茨城の経済

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

茨城 > 茨城の経済

茨城の経済と、県内に本社を置く企業・県内に重要な拠点を置く企業にまつわる噂

  • ↑に出ている会社以外の噂はまずココに書いてみよう。

「茨城の経済」の噂[編集]

  1. 何と言っても、日立製作所(県内通称「にっせい」)だろう。
    • でも「本社がちがうだろ」というツッコミは無しで。
  2. 基本的に宣伝が下手(ケーズデンキ等の一部は例外)
  3. エネオス(昔の日石)のスタンドで、「関彰商事」や「宇田川商事」のマークをよく見かける。
    • 俺が住む田舎にはセッキーマークがあるスタンドをよく見かける。
  4. つくば・守谷の活況ぶりがうらやましい。
    • つくばで活況は学園都市だけで、その周辺は沈没中。
  5. 伊勢甚のことを聞くと、大半の県民は「デパート」と答える。
    • その伊勢甚が、県内のジャスコを運営していたということは忘れ去られている。
      • まずいことに、つくばのクレオではジャスコと西武百貨店が同居していたりする。
        • 結果的に二大グループが同居する格好になってしまった。
          • でも、2008~2009年のイオングループの店舗整理でこの奇妙な同居も解消の可能性大。
          • 岡崎にもあるからだいじょうぶ。
          • 両方潰れる予定。(西武は閉店した)
    • 結婚式場を運営していることは意外と知られていない。
      • でも、名が伊勢甚でも別会社。
        • グループではある。
  6. ホームセンターといえば…北海道民はホーマック。関西人はコーナン。茨城人はジョイフル本田山新
    • 一方のコメリハードアンドグリーン作戦で侵攻中。
    • 取手・龍ケ崎住民の場合はケーヨーデイツーも。
  7. 情報誌で職を探すなら「週刊フリー」や「アルゾ」がベター。
  8. 地元資本の衣料品店、亀宗・KOKIのツートップは自爆。
    • 今ではしまむら・サンキ・ライトオンの天下。
      • ライトオンはつくばの会社だが、しまむらは大宮、サンキは柏。まあ大宮も柏も茨城県民には縁深いところではある。
  9. ココのスーパー業界のトップは当然カスミ。2番手はエコス。
    • エコスは地場スーパーを手下に迎えて知名度が急上昇。店舗数は茨城がダントツ。
      • エコスは東京からやってきたいわば「黒船」だが、東京とはいえ昭島市発祥の企業なせいか、良い意味で地方スーパー感があり茨城の県民性に意外とあってるのかも知れん。
    • 鹿行地域はタイヨー・セイミヤ・マルヘイが幅を利かせている。
      • マルヘイって倒産してなかったっけ?
        • そうだけど、今は東京にあるスーパーの傘下になってる。
    • あと、茨城の食文化も参照。多分、下部あたりに書いてある。
    • しかし、エコスがライバルにしているのはヨークベニマルらしい(知り合いの証言)
    • 利根町と龍ケ崎市に数年前からランドロームが進出。正直な話、・・・値段の割に鮮度はあまりよくないことが多い。
      • 但し明らかにランドロームのとばっちりを受けて、羽根野台のリブレ京成が撤退した。
      • 品質はお世辞にも良いとは言えない面があるくせに(特に揚げ物が最悪だった記憶が…)他チェーンを駆逐する能力は割とあったりする上、最近は撤退した店舗の跡地に入ることも。
      • 千葉出身ながら福岡ハイエナイズム的なものを備えている…のか?
    • 茨城県内ではヤオコーは何故かカスミ系店舗の付近によく出店する。例外は利根町店(住宅地の中に事実上の仲間のマツモトキヨシと共にポツンと建っている)と取手戸頭店(ケーズデンキの敷地内)くらいか?
    • 取手市の工場跡地にミスターマックス襲来。
      • ちなみにこのミスターマックス、モスバーガーがテナントとして入居している。取手市としては白山のキヤノンの工場近くにあった店が撤退して以来、十数年ぶりに復活したモスバーガー。
  10. 茨城県にスリーエフがないことに県民はご立腹
    • この前、出来た。
    • コンビニといえばホットスパーセイコーマート。北海道に行くとセイコーマートが24時間営業な事に驚く。
      • そもそも、茨城県民はセイコーマートを茨城ローカルのコンビニだと思っている。
    • 茨城に行くと24時間営業でないコンビニがある事に驚く(悪い意味ではない)
      • 24時間営業でないコンビニなんて、都内にも沢山あるけど?
    • でも近くにセブンイレブンが出来るとどっちも潰れるんだよね。
    • モンペリも加えてほしい(一応コンビニなんで)。
  11. コンビニで女性が深夜働いていることが多い。それも就労規則どおり2名で。
    • 働いてる娘も結構かわいい子のいる率も多いが、ババァもいる。
      • 埼玉じゃ男一人だ。明らかに就労規則違反。
    • セブンイレブンは2名なんだけど地元系のス○゜ーは1人勤務。これのせいで年中強盗に入られ、警察から深夜営業自粛を要請されたことがある。
  12. 気が付けば、北海道勢(特にツ○ハとか)の侵攻が日に日に増しているような気がしてならない。
    • ただ、北海道勢はすこしでも形勢不利とわかればあっという間に撤退する。
  13. ガソリン代がえらいことになっている。原油高? 何それ?
  14. 上場企業の数は関東最下位。人口の少ない栃木、群馬に負けているのはハッキリ言って情けない。
    • 県内総生産(円) 茨城:10兆9500億 栃木:8兆2300億 群馬:7兆6400億
  15. 茨城県民は先を読めない、おまけに接客態度は悪いなどと「明らかに商業向きの県民性ではない」と言われている割には、それなりの規模を持つ茨城系の第三次産業、特に流通小売系はどう考えても「変態企業」と評するしか他にないところが少なくないような気がする。
    • 流通界のアームズフォート状態のジョイフル本田、面妖な変態技術者もとい「何をするかが読めない会社」と某流通誌で公言されたカスミ、チラシを他チェーンに持って行くと大抵の店員がギブアップするケーズデンキ・・・
    • バブルの頃業界人にそう言われていたのは、実は常陽銀行が土地で金を貸さなかったから。「茨城人は商売が下手だ!」……その結果どうなったかはお察しください。
  16. 基本的に全国的に有名なチェーン店進出は関東では一番遅い。人口が少ない栃木や群馬に先を越されることは日常茶飯事である。しかし、一度進出に成功してしまうと、全国11位という人口の多さも手伝ってあっという間に店舗数が増える。
    • 茨城進出の急先鋒となる「茨城1号店」ができるのは、まず新鋭都市つくば、次いで県都水戸、そして県南の商都土浦である。
      • スタバの茨城1号店は取手の駅ビルの店舗で茨城2号店も1号店オープンのわずか1か月後に取手にもう1店舗、東口のカタクラのところにできた(カタクラの方は数年後に撤退)
  17. 企業・経済的には関東或いは東北よりもむしろ北海道に近い面がある。
    • セイコマやホーマックといった道系企業が一定の勢力を築いていたり、逆にジョイ本も道内のホムセンと提携していたり…

茨城のコンビニ出店事情[編集]

  1. セブンイレブン・・・2009年7月現在県内すべての市町村にある。
    • ここでも「王者」っぷりを発揮。
  2. ローソン・・・半分以上の市町村にある
    • 展開地域が極端
  3. ファミリーマート・・・同じく半分以上の市町村にあるが県北地域では常磐線の駅から徒歩ですぐに行けた店舗が全部なくなってしまった。以前は東海駅からすぐ近くの東海駅前店や常陸多賀駅から大学通りを北にすぐ行ってあった日立多賀店などがあった。下記は駅から近かったのになくなった店舗欄左から店名、最寄駅名、閉店後に引き継がれたお店名。
    1. 「東海駅前」(東海)[美容室]
    2. 「日立多賀」(常陸多賀)[自動車屋]
    3. 「日立日高」(小木津)[セブンイレブン]
    4. 「日立川尻町」(川尻(現十王))[美容室]
    5. 「コマツ北茨城磯原」(磯原)[弁当屋]
    • 北茨城市では現在常磐道の関本PA下り線のみにだけあるので高速道路を使わない人にとっては未出店と同じである。
    • 磯原のファミマ跡地の弁当屋も潰れて更に周辺の他の店跡地も含めて某政党のキモイポスターに乗っ取られてたw(ただし選挙前の09年5月位だったから今もその状態かどうかは不明)
    • 数年前から急増してるよ。
      • 旧荒川沖店は荒川沖十字路(R6と県道273号が交差する地点)という好立地でありながらセブンイレブンに対抗できず閉店した。
      • 中店はフランチャイズで開店したが目と鼻の先のセブンイレブン中村南2丁目店に対抗できず店主が撤退、現在ファミリーマートの対セブンイレブン戦略から直営店となって存続しているが、大型車駐車可能な大型店というアドバンテージをもってしても、小規模店のセブンイレブンを攻めきれずにいる。
  4. サンクス・・・少なめ
  5. セイコーマート・・・北海道に本社があり道内に殆どの店舗があり埼玉県に20店舗ほどしかないが茨城県内は75店舗近くある。
    • その為茨城のローカルコンビニだと勘違いする人も多い。
    • もともとは「マミー」というコンビニ。覚えている人はいますか(何?)
  6. am/pm・・・県内は3店舗しかない。他の関東地方にはたくさんあって他の関東地方の県庁所在地にはすべてあるのに水戸にはない。
    • 守谷、つくば両駅構内と阿見町の病院内にあるだけで一般の道路沿いにはない。
      • 流通経済大学の売店もam/pm。ここだけの話、(流大の)学食なんかより余程マシな昼食が買えたような記憶がある。
      • am/pmが消えたので、そんな議題を出す必要もなくなっちゃいました。
  7. ココストア・・・ホットスパーから引き継がれて出店した。24時間営業でない店舗も多い。
    • 劣勢気味だけどね。
      • 新規の出店はもうない気がする。125号沿いにあったココストア新治大畑店はミニストップ土浦北バイパス店に鞍替えした。(これとは別に500mほど北にミニストップ新治大畑店がある)
        • 2015年にファミマに合併されたが、一部がタックメイトとして存続。ポプラと提携し、ポプ弁を販売する店もある。
  8. ミニストップ・・・意外と多く出店している
  9. セーブオン・・・なぜか県西地域に集中出店
    • 水戸でもよく見かける。
    • ごく最近(2010/07現在)、取手市に殴りこみを掛けてきた(青柳地区)。
    • 2016年にローソンに転換。南チバラギでは最後の方まで残ってたのに。
  10. モンペリ・・・北茨城市に本社がある。そのため県北地域に多い。鉾田市にもある。24時間営業はしない。酒屋としてやっているところもある。家族経営の店舗もある。以前はコミュニティストアだった。
    • 昔ながらの店舗は結構つぶれてる。

茨城のドラッグストア事情[編集]

  1. 茨城県のドラッグストアの特徴はポイントカードがかなりポイントを貯めないと使えないため不便。マルトは1ポイントから1円分に交換できるが1年に1回しかない。これも不便。
    1. マツモトキヨシ
    2. カワチ
    3. ドラッグてらしま
      • 2013年3月 ウェルシア薬局にドラッグストアを譲渡して撤退。現在は介護専業業者。
    4. ツルハドラッグ
    5. くすりのマルト 県北地区中心
    6. サンドラッグ
    7. ウェルシア薬局
      • 2013年3月 ドラッグてらしまの店舗を引き継いだため、一気に増えた。
    8. ヤックスドラッグ 県南地区中心
    9. コクミン 駅に出店。

金融機関の噂[編集]

  • 茨城県内の金融機関にまつわる噂を検証する。ただし、度を越したネタは控えること(風評被害が出るとまずいので)
    • 茨城の場合、風評被害が出るようなネタは他県の地方金融叩きになる気がする……
  1. 2006年に「ひたちの銀行」が誕生・・・しなかった。
    • 結局2010年に「筑波銀行」となることに
  2. 東日本銀行をよく見かける。
    • 前身は茨城県を拠点とした相互銀行。
  3. 水戸信用金庫は合併で巨大化
    • その一方で結城信用金庫はわが道を行く。
    • 「みとしん」の看板に書いてある番号は店舗ごとに全て違う番号。
      • 「けんしん」の間違えでは?
        • 「けんしん」の店舗番号なんだもん、違って当たり前。
  4. けんしんのシンボルはどう見ても三重丸。
  5. 関東つくば銀行の看板デザインが「今は無きUFJを模倣した」としか思えない。
  6. 合併を拒否した茨城銀行が攻めに出た。
    • ...といいつつ、合併が決まった。

常陽銀行の噂[編集]

めぶきフィナンシャルグループ#常陽銀行

茨城の企業たち[編集]

wonderGOOの噂[編集]

  1. この社名を正確に答えられる人はまず少ない。
    • てか、知ってる人がいるかどうかさえ怪しい。
  2. 業態がアレコレありすぎてわかりにくい。(中古併売ならいいんだけど中古専門店とか困る)
  3. 昔、電気製品を売っていたことを忘れつつある。
    • カスミ家電って名乗ってたのにね…
      • えー、一応説明するとWonderGOOの前身はカスミ家電とブックランドカスミ。ちなみに現在はギガスケーズデンキグループ。
      • 以前は「STATION」や「DIGIX」もあったが、大半の店舗がケーズデンキに変わり、その後はwonderGOOやハードオフに・・・
  4. 結局は家電販売戦争の敗北者
    • 家電では敗北者だが、スパッと見切りを付けたのはうまかった。
  5. レンタルはTSUTAYAに委託…しかし、水戸近辺では『TSUTAYA=ブックエース』。
    • ↓の6と関連するが、委託店は「WonderGOO TSUTAYA」と看板を掲げる店舗は多いため販売店限定特典の扱いが「WonderGOO」なのか「TSUTAYA」なのか一瞬だけ迷う。基本的に販売をしている所に準ずるのでTSUTAYA特典はここでは貰えない。
  6. 県民もみんなそろって茨城ローカルの企業だと認識しているので、近年発売されるコミックスやゲームソフトの販売店限定特典にこことかここと並んでWonderGOOバージョンがあると「え?」と思ってしまう。
    • たまーに、雑誌にポストカードが表紙の上に付いてたりするからね。限定かどうかは知らないが。
    • 厳密には「茨城ローカルだった」企業。今はフランチャイズや業務提携などで大きくなったから判りにくいけど。全国にあるように見えても実際の運営会社はバラバラ。北関東&千葉以外に存在する店舗は殆どフランチャイズじゃないだろうか。詳しくは公式サイトの店舗一覧参照。
      • 鹿児島の店舗はベスト電器のフランチャイズが運営している。いいのか。
        • その企業がエディオンへ鞍替えしたが、WonderGOOは続けるらしい。
          • そのうちエディオン1店舗が潰れたが、隣接するWonderGOOは健在。
          • 結局、2016年5月に鹿児島の3店舗は閉店。最後は投売り状態だった。
  7. 茨城県の厨房に「ポイントカード」の存在と使い方を最初に教える存在の一つ。
  8. 音楽CD販売の雄である新星堂の株式を51%取得しを傘下に収める。
    • ということで、以下新星堂の噂は新星堂の項目へ。
  9. アニメショップとまではいかないが、アニメ・ゲーム関連にやや強い。グッズやフィギュアも売っている。アニメイトが出店しないような地方都市だとこれが貴重。

新星堂の噂[編集]

  1. 茨城の企業としてはかなりの新参(2013年7月~)。
    • 茨城の企業の項目に乗せるか迷ったが、東京の企業にも記載がないのであえてこちらにした。
  2. 外資発祥のタワーレコードやHMVに対抗している日本では老舗の音楽ソフト販売企業。
    • 過去には楽器販売事業もしていたが、楽器部門は山野楽器に譲渡している。
  3. 2013年にワンダーコーポレーションが株式を51%取得してWGの傘下になり(参考)、本社機能が荻窪からつくばカスミセンターへ。
    • 営業本部等は今も秋葉原にあり、特につくばで何かやるということは今のところない。
  4. 茨城県内には過去にウイング土浦店やヨーカドー古河店もあったが、土浦店はウイング閉店に伴い2008年07月に、古河店は2013年1月にそれぞれ撤退しており、茨城県内の現存店舗はヨーカドー日立店、エクセル水戸店、イオン下妻店の3店舗のみに。
    • ちなみに現在のつくば本社最寄りの新星堂店舗はイオン下妻店内となる。
      • つくば駅前のクレオスクエア内に新星堂つくばQ't店が2014.5.16オープン。現本社のお膝元であるつくばに初の店舗(↑を書いた者です)
        • ・・・2015年の早い時期にQ't店が閉店してた。ついでにイオン下妻店も…。茨城県内2店舗になってもうた(↑を書いた者)

ホームセンタースイフの噂[編集]

  1. 水戸を中心に展開していたローカルホームセンター
  2. 投売り万歳!!
    • …実際やってたのは資金練り。この時点でもう後が無くなっていた。
  3. 改装してんのかしてねぇーのかわけわからん。
    • おまけに品薄状態だった。
  4. 折込チラシが一切入って来なくなった時点で…
  5. なんで潰れたスイフの項目があるのに、ジョイフル山新やジョイフル本田の項目が無いんだろう?
    • そう思っているなら項目作っちゃえばいいじゃん。byこの項目を作った人
      • うん、それは考えてるけど、とにかくなぜスイフが先に来たのか疑問に思ったものでw
    • 項目出来たね

山新(旧ジョイフル山新)の噂[編集]

  1. 店舗数だけなら本田に負けない。
  2. 基本的には巨艦店ではなく中小規模店で勝負。だから新規店でもそんなに大きくない所が多い。
    • その分、市街地やその近くに出店しやすい。
      • そんな所にある水戸駅南店と鉾田店の売り場面積の差がすごい。
  3. ひたちなかの本田を意識してか、水戸市内に「グランステージ」と名付けた(多分同社最大級の)巨艦店をオープン。
    • グランステージは水戸とつくばにあるが、ここは特殊事例。本田に対抗してつくったけど、同じ路線では勝負にならないので、これ以上はあまりやる気がない。本田の影響が無いところにはつくるかも知れないが。
      • つくばのグランステージは客はいるがレジに並ぶ人が少ないという状態(カートを押している人少ない)。立地か?コンセプトか?大丈夫か?
        • 研究学園駅前と行き来できる道が狭いから。(元々はこの道もなかった)現在北大通りの西延伸でイーアス側からアクセスしやすくなれば状況は変わる。つくば市内にはまともなホームセンターがないから便利になるよ。
          • 厳密には北大通り延伸ではないけど、研究学園駅付近からグランステージ前の交差点まで道路が開通しました。(by↑を書いた人)
  4. 実はフィットネスクラブをやってる。
    • スイミングスクールを増築させたところもある。
  5. 大元は家具屋。今もやってるけど。
    • 石岡の店舗近くに倉庫群があったりする。お膝元ならではですな。
  6. ココの外壁は茶色がベース。本田とは違う。
    • ま、昔はピンク+青だったけどね。今思うと案外目立ってたし。
  7. 山新にあって本田にないものといえばカー用品専門の「ケンズガレージ」。本田はこれに相当するものがない。
  8. 誰も気づいていないようですが、現在「ジョイフル」は無くなり、ただの山新になっています。
    • 要は以前に戻ったという事なんだけど。
  9. 最近は栃木・福島にも進出してるが、家具の山新時代に佐原に進出しており、実質これが県外1号店になる。
    • 佐原に進出・・・「佐原市内」に進出って事なのか?
      • 家具の山新として1990年頃まで国道356バイパス近くにありました。対岸の稲敷市東地区にジョイフル山新と家具の山新佐原東店ができた時にバトンタッチして佐原市内からは撤退。
  10. 嘗て水戸に本社を置き県下に店舗を展開していたアンゼンが一時期福島のダイユーエイトに買収されるも、そこから買い戻したという経緯がある

菓道・リスカの噂[編集]

  1. 主力商品はうまい棒、ハートチップル、蒲焼さん太郎、キャベツ太郎など。
    • 隠れた名品として水戸納豆スナック(販売はメーコウという会社)もある
    • これらは遠足の鉄板定番アイテム。
  2. リストカットではない。多分。
    • 聞いたこと無いぞ
  3. 本社付近の国道294号バイパス沿いにある巨大な棒の看板は知る人ぞ知るスポット
    • 県西民は、豊田城と並んで(旧)石下町の二大名物と認識している。
  4. 日本一長いチョコとBIGチョコは似ているようで似ていない。
  5. 2ちゃんねるのおかげで全国区になった。
  6. 会社の場所が下記の「ヤマダイ」と近い。
  7. 菓道&リスカは別会社だが社長が兄弟同士。
    • リスカの社長はふるさと納税で大子町に1億円の寄付をした。おそらく全国で最高額だろう。
  8. どっちかというと、リスカのほうがメジャーっぽく見えている節が。
  9. 旧社名正堂ナック子の頭3文字を取って現社名とした。

ヤマダイの噂[編集]

こんなものも作っている
  1. 東日本ではおなじみのニュータッチヌードルはここが作っている。
    • あとは御贈答品の定番。手緒里うどん。
    • 最近では関西でも普通に売っている。
  2. 手緒里うどんの看板は茨城県内を車で走っているとよく見かける。
    • ■国道6号 20Km
  3. 東日本の会社では初めてカップ麺を作ったことは意外と知られていない。
  4. 手緒里うどんは他の乾麺より若干高いので、特売の時しか買わないという人も多いのでは?
  5. 会社の場所が上記の「菓道・リスカ」と近い。
  6. 最近、竹岡式ラーメンのカップも作るようになったが、ここと共同開発なので、系列店のある千葉・茨城の一部でしか買えない。
    • そうかと思えば、大阪のご当地ラーメンである「高井田ラーメン」のカップも作っている。大阪以外ではあまり知られていないご当地ラーメンのカップを関東のメーカー(しかも大手ではない)が作っていたので一瞬びっくりした。
      • 果たして茨城の人は高井田ラーメンを知っているのだろうか?

麺のスナオシの噂[編集]

  1. ヤマダイに隠れた、もう一つの即席麺メーカー。
  2. ディスカウントショップの常連。値段で勝負。
    • 味は、まぁ、それなり…
  3. 袋麺は3袋100円で売っている。

セイミヤの噂[編集]

  1. 潮来に本部を置くローカルスーパー
    • 場所柄、店舗は茨城・千葉で展開している。
      • 北はひたちなかから南は八街まで。結構広い。
  2. 古くから進出していた香取市ではなぜか「スーパーセイミヤ」と言われてしまう。
    • かつて同じ名前の百貨店があったため(2004年頃閉店)。

日立セメントの噂[編集]

  1. 会社名を見ると日立製作所の関連会社にしか見えないが、実は無関係。
    • 山手線の高田馬場~目白間に本社ビルの見える、株木建設の関連会社。
  2. スカイツリーを支えている。

ヤシカ車体の噂[編集]

  1. 精密機械用運搬車(冷凍機搭載)を製造した会社です。

ゆにろーず[編集]

  1. にんたまラーメンの会社。
  2. にんたまラーメンの文字がでかすぎて社名しらんし。
  3. 店は赤。
  4. かなり遅くまでやってる。
  5. ラーメン店にしてはゲームコーナーのスペースが広い。

メモリーテック・ホールディングス[編集]

  1. アニメの製作委員会でのみ名前を見かける会社。
  2. CD/DVDを生産するのが本業。
  3. アニメ単体のみならずアニメスタジオにも出資。
  4. 両者のアニメに出資しているのかというとそうでもなく、メモリーテックの株主のエイベックスのアニメに関わってるかというとそうでもない。

ジャパンミート[編集]

  1. 名前に反して肉以外も売っている。
  2. 国産より外国産のほうが多い。
  3. 肉のハナマサはここの子会社。

池貝[編集]

  1. 中華資本に買い漁られた。
  2. 海外への技術の流出を防ごうとする日本企業は現れなかったものか。

ルネサスセミコンダクタマニュファクチュアリング[編集]

  1. 東日本大震災で被害を受けた。
  2. ルネサスセミコンダクタマニュファクチュアリングが車載用の半導体を作れなくなったせいで世界中の自動車の生産に影響が出た。
    • シェアはあるのに儲かってなかった様子。
  3. NEC+日立製作所+三菱電機。

ばんどう太郎[編集]

  1. でかい。
  2. ファミレスとは違いファミリーでないと入りにくい?
  3. 和風。
  4. 関東平野のただっぴろい所のバイパス沿いにある印象。



関連記事