茨城/県央

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茨城・県央
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県央


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鹿
千葉

茨城県央地方の噂[編集]


城里 那珂 東海


水戸 ひたち
なか
茨城 大洗
石岡 小美玉 鉾田
  1. そういや、ひたちなか以外はおおかた旧茨城郡か。
  2. かつて存在した西茨城郡には「岩間町」と「岩瀬町」が併存していた。
    • 「笠間町」もあった。まるで岩間が合成地名のようだ。

主な市の噂[編集]

笠間市の噂[編集]

  1. つぼで結界が張られている
  2. 佐白山は心霊スポットとして有名
  3. 内原にでっかいイオンができたお陰で、ジャスコがいつ潰れるのか心配でならない。
    • 笠間ジャスコ(笠ジャ)も普通に大きいSCなのだが、イオン水戸内原と比べると可愛そう。
    • イオンも水戸内原の影響で笠間の売り上げが落ちたら潰す予定だったらしいが予想より影響なかったので生き残ってるみたい
    • 友部SA前にも水戸内原以上のイオンを計画中
      • 笠間には茨城のイオンを統括する中央物流センターがあるので、しばらくの間は大丈夫かと。。
      • 景気悪化で友部SA前のSCは結局中止になりました。振り回された県と市もお気の毒。
  4. 連休頃の焼き物市にはかなりの人が集まり、賑やかである。結構掘り出し物がある。時間のある方やお急ぎでない方にお薦め。
    • 最終日の値下げは恒例。
  5. かさ増し。
    • 傘回しでも傘マークでもない。笠間市だ。
  6. が接着剤となり、友部と岩間とくっつくことが出来た。
  7. 観光地としての知名度はまあまあだが、イベントでの県内外からの集客力は意外とある。
    • 初詣者数県内第1位… 笠間稲荷神社
    • ゴールデンウィーク県内人出第1位… 陶炎祭
    • 秋の大型連休県内人出第1位… 菊祭、匠のまつり
  8. 合併市名は笠間なのに、市庁舎は旧友部町役場。
    • 旧笠間市より旧友部町の方が人口が多かったからだとか。
      • 人口もあるが、根本にあるのは市名を笠間市・庁舎を友部・岩間は財政改善(合併)の交換条件。ちなみに何回も破綻したのは市名と合併理由(新設合併か友部への吸収合併)で揉めて県が仲裁。
        • 山口市と小郡の合併の際もこのように市名は山口、役所は小郡とすべきだった。
    • 警察署は旧笠間市のまま
  9. 益子焼きの生みの親は笠間焼きらしい。
    • 最近は笠間焼の方が有名になってきた。笠間焼と相馬焼が手を組んだため。
  10. 九ちゃん。
    • は戦時中笠間に疎開していただけ。それなのに、それだけの理由で常磐線友部の発車メロディーが代表曲になってしまった。なんて強引な理由なんだろうか。
      • まぁでも結婚式も笠間稲荷でした事だし、縁はあるよ。
        • 九ちゃんがJAL123事故で亡くなったとき、遺体の胴体にあった笠間稲荷のペンダントのおかげで身元が判明した。
          • 行政チャイムも忘れないでほしい。12時は「上を向いて歩こう」が、17時には「見上げてごらん夜の星を」が流れます。
  11. 人口の割に最近ドラッグストアが乱立してきた。
  12. 実は栃木県と隣り合わせ。
    • そのせいか、宇都宮ナンバーを頻繁に見かける。
    • 益子や茂木の山間部の住民は真岡より笠間に買い物に来ることが多い。
  13. 万が一、発音が悪かったら同じ県内の「かしま」と間違えられてしまう。
  14. 岡山ではパッと見、「笠岡」かと思われそうだ。
  15. 何気に、栗の生産量日本一。
    • その栗を食べて育った豚「マロンポーク」も有名らしい。

友部[編集]

友部駅にて
  1. 合併しても友部地区が発展していることには変わりない。
  2. 旧友部町は平成の大合併よりさらに昔、移転先を探していた県庁を誘致するため、友部町内に移転してくれたら水戸と合併しても良いよと、間にあった内原町そっちのけで主張していたことがある。
  3. 友部駅の近くに富士山がある。
    • ちなみに新しい友部駅は旧笠間の関係で坂本九の発車メロディ
  4. 常磐自動車道北関東自動車道が交差する。常磐線水戸線が分岐する地点でもあり、茨城県内でも中央付近に位置することから、交通の一大要衝である。
    • 誰もおりないけどねー。
      • 常磐道の友部SAで皆降りるじゃん
    • 鉄道のおかげで発展したところが米原市そっくり。
  5. 市役所はここに位置する。

岩間[編集]

  1. 旧岩間町愛宕神社の「悪態祭り」は奇祭としてマイナーな人気を持つ。
  2. 残念ながら岩間は書くことがない。有名なものはほぼ笠間地区や友部地区にあるため。
  3. 合気道発祥の地です。
  4. ニコニコ動画の「○○を日本の駅名で歌ってみた」という類の動画で岩間駅がよく出てくる。
    • その岩間駅は石岡駅、羽鳥駅を差し置いて橋上化する。
      • ちなみに新しい岩間駅は旧笠間の関係で坂本九の発車メロディ
    • 勝田~水戸~品川で高浜駅に次いで乗降者数が少ない(10年くらい前までは内原駅より多かったがJUSCOで抜かれた。
  5. ボートピア岩間。
  6. というか栗の生産量日本一はもともとは岩間。
    • 秋の「かさま新栗まつり」の会場も岩間。
  7. 水戸市民は県道30号線の水戸岩間線を岩間街道と呼ぶから合併しても内原同様名前は忘れられないだろう。
  8. 笠間市内ではあるが、市外局番は笠間MAの「0296」ではなく、石岡MAの「0299」である。

東茨城郡の噂[編集]

  1. 東西に引き裂かれた茨城郡の片割れ。郡域の殆どが内陸で、現在の大洗町のお陰でギリギリ海岸線を持っていた。県内の海岸線の大半は鹿島郡と多賀郡が占拠していた。

城里町の噂[編集]

  1. 常北町・桂村・七会村が合併してできた町
  2. 旧常北町町長だった人が城里町の町長になるはずだったが、賄賂で逮捕されてしまったため、旧桂村村長が町長になった
    • 再選を目指したが、旧七会村長に敗れた(その旧七会村長は2期目で不信任議決を受け辞任)
    • 七会村長選では候補者の家が放火されたこともある。
    • 議員も議員で中には身体にお絵描きしているコワい人が当選する始末と聞いている。
  3. 3つも自治体が合併したのに市じゃなく町。
    • こんな里では町どまり。
  4. 常北、城里と変わろうが、町の中心だった石塚の方がわかりやすい。
    • そうだっ!平成大合併により、分かりにくい地名がワンサカ作られてしまった。
    • 旧桂村岩船地区なんて、現代の秘境だもんな・・・
    • 県道52号線の名前の変遷…「石岡石塚線」→「石岡常北線」→「石岡城里線」
  5. 町の貴重な財源であるサテライト水戸がピンチ
    • 結局、2007年3月30日で車券の販売終了。その後も未定。どうする、城里町。そして茨城交通。
      • サテライト水戸があんな山の中にあるとは思わなかった…
        • サテライト水戸は水戸市森林公園のお隣。イオンの東側の県道を8キロくらい北に行けばおk。
      • 2007年夏ごろ、営業再開しました。やれやれ。
  6. 消防は水戸管轄だが、警察は笠間管轄。
    • 住民もこのことは問題視している。通勤・買物の大半が水戸に流れてると言うのに。
  7. 実はイオンモール水戸内原へはそんなに遠くない(といっても歩いていける距離ではないが)
    • 茨城県道52号石岡城里線にて15キロほど(町役場から)。
  8. 南の市出身なのに、ずっと「じょうりまち」だと思っていた。
  9. 旧常北・桂の境界付近の国道123号はヘアピンカーブになっている。
    • 直線的に通すために、高架橋を建設中。
      • 2015年3月30日開通しました。それに続き同年7月17日常北側で現道と接続。その後、2017年7月現在、延伸してない。

常北[編集]

  1. 旧常北町は水戸市と合併寸前まで来ていた
  2. 常北高校が桜ノ牧高校の分校になるそうです。

[編集]

  1. 隣に御前山を名乗る村があったが、山としての「御前山」はこっち。
    • かつて存在した鉄道線の「御前山駅」も御前山村でなくこっちにあった。
    • 御前山は京都の嵐山と風景が似ているとのことで「常陸嵐山」とも呼ばれているらしい。あれ、そういう所関東で他にもあったような…
      • 「嵐山」に影響されたのか、近くには「皇都川」「皇都橋」という、世が世なら不敬罪になりかねないような名前がある。
  2. 「圷」…読めない。

七会[編集]

  1. 「ななかいの里コシヒカリ」を売りにしている。
  2. 2015年七会中が常北中に統合されて廃校…。七会は幼稚園と中学校がなくなった。

茨城町の噂[編集]

  1. 茨城町には運転免許試験場がある。茨城県民が運転免許を取得する場合はここへ行く。
    • しかし、一般的には「水戸の免許試験場」と呼ばれていて茨城町にあるという感覚は無い。(数百メートル北に行けば水戸市)
  2. その近くに県警の警察学校もある。茨城町出身者としては密かな優越感。
    • 広くて人がいないから適地。
    • 消防学校もある。
  3. 水戸が合併で欲しいのは試験場周りだけ。
    • しかし、合併は破綻し既に協議会は解散済み。
  4. はっきりしない「小鶴」の読み方
    • 「おづる」じゃないの?
      • 「こつる」なのか「こづる」なのか…という意味。
        • 多分、公式には[こづる]、年配の人が発音すると[こつる]かな?ちなみにうちの親はこつると発音します。
          • 「小鶴祇園祭」は、「こづるぎおんさい」と読むのが正しい。
  5. 奥地に「県立農業大学」がある。
  6. ロックシティ開店で一気に都市化が進む
    • 木部とかに作ればいいのに・・・
  7. 鹿島郡を含んでいる。
    • 沼前(ぬまさき)地区のことか・・・まぁ元は鹿島郡沼前村だったがね。
      • 茨城町役場が立ってる場所も、旧・鹿島郡
  8. ポケットファームどきどきがある。たまに北国から雪を持ってきてくれる。
  9. 廃墟界では水戸日産涸沼保養荘、モーテル・ニューロマンが有名。
    • あそこ買い手が付いて個人の所有になったよ(今は綺麗に手入れされてる)。今でも廃墟系サイトを見て訪れる人がて所有者が困ってるとか。
  10. 戦前まで、水戸電気鉄道が走っていた。
    • 現在町内に鉄道は走っていないが、町内の一部で鉄道線を拝める場所はある。
  11. 町で、高速道路のインターチェンジが3箇所あるのは茨城県内ではここだけ。
    • 2箇所じゃない?(あと1つはJCT)茨城町以外の県内の町は、あっても1箇所。
  12. 涸沼前川、涸沼川の河川が町内を横断するため、橋梁の数が多い。
    • 寛政川は、昭和43年までは涸沼川に合流せず、そのまま涸沼に流れ注いでた。
      • 那珂川水系、利根川水系の川が流れている。
  13. 海老沢地区には、車が絶対に渡れない橋が存在した(県道16号宮ヶ崎バイパスを作るため解体)。
  14. 長岡小学校には、なぜか踏切が存在していた。
  15. 毎年11月に行われる「いばらきまつり」が最大のビッグイベントであるが、実際は2万人も来ていない。
    • フィナーレ花火を行う前は1万人も来なかった年もあったらしい。
  16. 明光中学校付近では、富士山も毎年10月の土浦全国花火競技大会の花火も見ることができる。
  17. 奥ノ谷付近の県道18号は朝夕は流れが悪い。

大洗町の噂[編集]

ほら、タワーの上にも
  1. 海辺の駐車場は、週末夜にナンパスポットになる。
    • シーズンオフは無料でも夏場は有料になり(違法)、しかも夜間閉鎖されるところも多いので行く人は注意せよ。
  2. アウトレットモールが出来て休みの日には渋滞が発生する。が、地元民は買い物は水戸方面へ。
    • 今では閑散としていると聞いたが…
    • 2007年7月の平日に行ったがかなり盛況だったよ。期待してなかったが、ショップの規模も内容も有名どころのアウトレットよりかなり充実。よかったです。
      • そうかな?場所柄リゾート系・サーファー系の店が多くて、そういう人に特化している感じがする。(逆に言えばそういうのを求めないなら×)
    • 2階にあるコカコーラのショップは面白い。
  3. 喧嘩別れした「旭村」は鉾田についたため、相手が水戸だけとなるが「合併しても損するだけ」なので相手にしたくない。
    • 事実上一匹狼…だったが近々水戸と合併するらしい
      • 今のところ協議会も何もないし近々というのはないけど、水戸は虎視眈々と狙っている。
  4. フェリーが来る。
    • 乗ったら苫小牧に連れて行かれる。
      • 昔は室蘭行きの便があったことを覚えてる人は少ない。
    • 全長7.6kmの超巨大学園空母も来る。
  5. 原研とゴルフ場が無かったら…
    • 間違いなく水戸に吸収されていたに違いない
  6. 阪神タイガーズの井川の出身地、年俸が1億を超えたら、「親父にベンツを買ってやる」なんて入団発表時に言っていたが、実際どうなったことやら。今度はポスティングでレッドソックスか。ちなみに南中学には井川選手寄贈のバッティングマシーンがある。
    • ヤンキースだっぺよ
      • 皆大リーグへ行くから、誰がどこへ行くか記憶がゴジャッペになってしまったよ。
    • デーブ大久保を忘れないで下さい
  7. 大洗がここまで発展を遂げたのは茨城交通のおかげ。
  8. 都内近郊の高齢者に言わせると、昔からの由諸正しいビーチリゾートであるそうな。。
  9. 旧鹿島郡もチョビッと含んでいる。
  10. 微妙な高さのマリンタワーがある。
  11. 水族館もある。
  12. 某アニメの舞台になって、「聖地」の仲間入り。
    • ただし、県内に独立局がないのは禁句である。
    • 町の至る所に戦車のオブジェやら等身大ボードやらが存在している。
    • 更に当地には軍艦・那珂の縁の神社もあり、そちら方面の聖地にもなっている。
    • 2016年の「大洗あんこう祭り」では、水戸駅が大混雑し、水戸から大洗まで約11Kmを徒歩で行く者や、大洗までたどり着けず泣く泣く引き返した者までいたらしい。

関連項目[編集]




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