虚構新聞

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  1. 日本最大の(多分)嘘ニュース社
    • USO800の認定を受けているそうだ。
  2. なぜか関西のニュースが多い
    • アニメネタ・ゲームネタも多い。
    • 新しいゲームハードやスマホが出るたびに「○○じゃない」と父親を殴って息子が逮捕される。
      • 父親が間違えて買ったものの写真が「あるある」ネタになっている。
    • 最近では珍しい苗字の某女優もよくネタにされる。
      • 兄鳩」も未だにネタになる。
    • 「上海電波有限公司」による日本のベストセラーのパロディが出版差し止めになるのも定番。
    • 讃岐うどんに関するネタも多い。
    • 「千葉電波大学」によるおかしな研究成果の記事も定番。
  3. 本社は大津市
    • ニュースには琵琶市なども登場
    • ピエリ守山の動向は気になる。
  4. 実際に実現したニュースもいくつかある。
    • グーグルアース宇宙版など。
      • 嘘から出たまこと。
    • 森永グロス。
      • 責任を感じた社主が一個自腹で買い取ったとか。
    • 「サイコロステーキ風サイコロ」の場合は逆に社主が存在を知らなかった模様。
    • とうとうauが「INFO『J』AR」を開発してしまった。
  5. 「テニヌ」の発祥の地。
    • 待て待て、テニヌの出典は別のサイト[1]だよ。
  6. 「ツイッターが14文字に」や「πが10桁で割り切れた」等の記事で本当に騙されて大騒ぎする人が出る。
    • 「橋下大阪市長が小中学生にツイッター義務付け」とか。
  7. ところで坂本義太夫氏は何者なのだろうか?
    • 京都大学〇〇学部教授」という肩書きを大量に持っている。
  8. 「号外」が本になった。
    • ベストセラーにならなかったので社主が残念がっている。
  9. ポッドキャスト音声ニュースやら有料メルマガも始まった。
  10. 04のように嘘が本当になるとお詫びをする。
    • お詫びがニュースになって炎上することも。でも懲りない。
    • 「橋下市長ツイッター義務化」の記事はツイッターなどを通して拡散されすぎたために、事実にはなってないのにお詫び記事を出すという珍しい事態に。
    • 虚構記事が半分当たった程度なら謝罪は出さない様子。ex.石原新党「太陽の季節」→現実には「太陽の党」
      • 掲載写真が「立ち枯れ」で笑った。
  11. 社主は深津絵里ファンらしい。
    • 一部からの「こんなサイトやめちまえ」との声に対し、「深津絵里に会わせてくれたらやめてやる」と一蹴したことがある。
      • 深津絵理さんが社主に直接「やめたら」と言ったら止めると言っていた。
        • 逆に深津絵理さんが社主に「頑張って」と言ったらとんでもないことになるかも(謎)
  12. 最近、大手マスコミの虚構報道(別名:誤報)が増えたので危機感を感じている・・・・のか?
    • 新聞社のゴミ箱にあった下書きをリサイクルする技術を確立した模様。
      • それどころか大手マスコミに取材されたり、記事の引用をされたりしている。大手マスコミ末期症状。
  13. 書籍の案内コーナーは、本当に社主お勧めの本らしい。
    • 社主は「ねとらぼ」に書籍案内コーナーを連載している。
    • とにかく「無名な作品」ばかり取り上げている。掘り起こされるといいのだが。
  14. 京都新聞とURLが酷似している。クレーム付かないのかしら。
    • 騙されやすい原因の一つである。
    • 初期は京都新聞のサイトを参考にデザインしていたと言ってたはず。
  15. しかしGoogleで「ウソ新聞」と検索すると『もしかして 朝○新聞?』と表示されてしまう。
  16. 最近は出版社(作者)やゲーム会社との、協賛記事も出している。
    • プレゼントは嘘ではないらしい。
  17. 逆に4月1日には本当の重大発表を行う。



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