豊中市

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

ご当地の噂 - 世界アジア日本近畿 > 大阪北摂豊中

能勢 京都

豊能

池田 箕面
豊中 吹田 摂津 枚方
大阪 守口 寝屋川

豊中市の噂[編集]

豊中市役所
  1. 人口が減少・・・
    • 阪神・淡路大震災の影響!大阪府では最も被害が大きかった。震災の影響で人口が約3万人減少した。
  2. 三国に住んでいても、「三国人」とは限らない。
    • 三国のあたりの市内局番は昔、「392」だった。今は「6392」。
      • 豊中側の「392」は大阪庄内収容局新設時に「332」(現在は「6332」)に変更しました。
    • ここは、れっきとした「摂津国」であるが、この地名は、3郡界(西成郡=大阪市西部、川辺郡=兵庫県尼崎市の大部分を含む、それに豊能郡=豊中市の大部分と吹田市南西部の江坂・豊津地区を含む の境界)に接するためついた地名だと推測される。
    • 「三国」の行政地名は、豊中市側にも大阪市淀川区側にもある。阪急電鉄の三国駅は大阪市淀川区。
  3. 阪急の植民地。
    • そのため、歴史的地名(当地の藩の名前)の「麻田」を阪急「蛍池」駅開設(1910年=明治43年)によって消滅させられた(この地名は後述する飛地にのみ辛うじて残存する)事実に対してもほとんど文句が出ない。
    • 阪急グループの街。盾突いたら生きていけない。
      • 言われてみれば市内を通っている鉄道やバスは全て阪急系列だな。地下鉄やJRの路線はないし。
    • 「電鉄」「バス」「タクシー」「スーパー」「ホテル」「自動車教習所」「オフィスビル」「百貨店」…などなど、阪急阪神東宝グループの半ば企業城下町状態であり、グループが消滅した場合、市の経済および市民生活は大混乱に陥ると思われる。
  4. 他府県の人からは、豊中は大阪って感じがしないので、大阪府だと思われていない。
    • 衆議院議員小選挙区の区割り上、豊中市は兵庫県伊丹市と合併すれば区割りが非常に楽になるらしい(どちらの府県に所属させるかは大いにもめそう)。それにより、現在県北部の選挙区に入っている兵庫県三田市を南部の阪神地区の選挙区に編入出来そうである。
    • 充分、大阪って思われてるよ。伊丹が大阪っぽいし。
  5. 1994年8月に最高気温で大阪市内を上回る39.9℃を観測したが、これは近畿地方では和歌山県かつらぎ町の40.6℃に次ぐ2位で、全国で18位に相当する。したがって、大阪府内で40℃を越えた地域は未だ存在しない。
  6. 「石橋麻田町」という飛び地が池田と箕面の境界付近にある。ここの郵便番号は「560-0042」だが、市外局番は06ではなく、「072」(市内局番は760番台)である。
    • 豊中市になる時、蛍池に住む人が「俺、あそこにも土地持ってるんだけど」と言ったので、「じゃあ、そこも豊中にしとくわ」と飛び地になったらしい。
    • ゴミ収集は1ヶ月遅れ、水道代は2倍請求などと地元住人は冷遇されていたらしい。
  7. 北部と南部の格差が激しすぎる。北部は千里NTを中心とする高級住宅街。南部は服部、庄内に代表される庶民の町である。その境界線は阪急の曽根と岡町の中間ぐらい。
    • 北部は教育熱心な層が多い気がする。小学校受験・中学受験・高校受験のどれも激しい。
      • 私立、公立共にレベルの高い学校が多い。
    • 境界線は阪急の服部と曽根の中間ぐらいじゃないか。
      • 北部でも千里NTと豊中駅周辺では雰囲気が違う。NTTの市内局番で区分できると思う(683X、687X=千里NT、684X~5X=北部、6331~6、686X=南部)
      • その辺は地理的に見ても、千里丘陵と大阪平野の境目だしな
        • R176を大阪方面から来るとこの辺りで片側2車線から1車線に減る。
    • 南部は今は亡き少路高校に入れたがる教師が沢山いた。
      • 少路高校校舎は廃校後は老人ホームになるらしい(OB談)。
        • その少路高校は意外にもサッカー元日本代表大黒将志や声優・鈴村健一ら有名人を輩出している。
        • 分譲マンションになるらしい。
      • 元々、庄内地域の子供が通う高校をという目的で計画されたが、庄内に場所が無い為、あの場所に建てられた。
      • 大阪モノレール少路駅は当初計画では設置されない予定だったのが、計画途中でこの高校の設置が決まったので駅も設置されることになったらしい。
    • 北部は小学校中学校高校とすべて公立で行っても何とかなる為、小中高が公立、大学が地元国立阪大に進むのが一番の親孝行であり、実際親の望み通り進学する子が多い。
      • 阪大であれば近所なので原付、場合によっては自転車でも通える為、下宿代と言う点からも親孝行である。
      • だがなぜか長男は慶應率が高い。
      • 質の高い教育が地元公立だけでも済むのは都立西高を抱える杉並区とよく似ているね。
    • 南部の庄内地区は戦後大阪市と領地を取り合ったが最終的には豊中市に編入された。
      • 「庄内」と言っても市街地化されて田畑がないので「はえぬき」も「どまんなか」も「だだちゃ豆」も栽培されていない。
    • 昭和40年代まで北部の象徴だった島熊山。校歌の歌詞に「島熊」を入れている学校が北部には割と多い。
      • 元々は今の豊島高校付近から旧東豊中高校(現千里青雲高校)付近まであったのだが宅地造成でどんどん削られ今では山の片りんすら無い。
  8. 大阪国際空港の玄関口、ターミナルビルの所在地は豊中市。
    • 余談だが南ターミナル付近に『豊中市の中の池田市飛び地の中の豊中市飛び地』という二重飛び地がある。
  9. どちらかというと、豊中駅より上は下より影が薄い。
  10. 「曽根東町」の正しい読み方は「そねひがしのちょう」だが、みんな「そねひがしまち」と読む。
  11. 阪急蛍池駅と豊中駅の間に個人宅用の踏切がある。
    • うっかり道を一本間違えて、家が出てきたからすぐに引き返したけどすごい恥ずかしかった…
    • 余談だが、その個人宅と周辺の池は元々、前方後円墳だが、阪急電車とR176を通す為、古墳を切り崩し、現在は後円だけが、個人宅部分として残っている(御神山古墳・おかみやまこふん)。
  12. 某サービスコーナーは豊中市内じゃなくて吹田市にある。
  13. 中核派移行に伴いパスポートセンター開設、これで便利になると思ったら場所は蛍池にあるし豊中市民しか使えんのはなめと。
  14. 阪急服部駅のすぐ東側には、足の神様として知られる「服部天神宮」がある。
    • 決して「服部天満宮」ではない。「服部天神宮」が正しい。
    • 阪急の駅名も「服部天神」に改称が決まった。
  15. 手塚治虫記念館は宝塚にあるが、手塚治虫の出身地はこの豊中市。
    • 市内の古書店の2階に手塚治虫の資料館がある。
    • 何気に「寅さん」で有名な映画監督の山田洋次の出身地でもある。生家が市内に今でもあるらしい。
  16. 豊中クラブ自治会館の建物が箕面に建てられたカフェーパウリスタという店だったらしい。
    • しかも東京銀座にできる前にできたので日本最古の喫茶店建築だったらしいが、2013年に取り壊された。
  17. 阪神高速池田線沿いにある餃子の王将空港線豊中店は全店舗の中でも売り上げがトップらしい。

豊中[編集]

  1. 阪急宝塚線豊中駅は急行停車駅であるにもかかわらず、駅前はまったくといっていいほど整備されていない。高架後に西口にエトレ豊中ができたくらい。
    • 今でも特急日生エクスプレスは豊中駅を通過するが、かつて(20年以上前)は急行も通過していた。
    • 学習塾と美容院と金融機関がものすごく多い。
      • 金融機関では、三菱東京UFJは旧三菱と旧三和の店舗があったし、三井住友に至っては旧太陽神戸、旧住友、旧三井の店舗が隣接していた。りそなは旧大和の店舗あり。みずほの店舗は元からない。それなのに何故か京都銀行が進出して来た。
    • 最近再開発が進んでマンションや商店街が新しく綺麗になっている。
  2. 高校野球の発祥の地。
    高校野球発祥の地
    • なぜ甲子園になったかは阪神が客を呼ぶため。
      • あと阪急宝塚線の前身である箕面有馬電気軌道の輸送力がなかったため。
      • 阪神は当初は西宮の近くの鳴尾に呼び、それでもって川を埋め立てて球場を作り、高校野球観戦の環境を整備した。
    • ちなみに市内には「豊中ローズ球場」がある。バラ園があるからで、タフィ・ローズとは関係ない。
      • 豊中市の市花がバラであるため、「ローズ球場」の命名になったと記憶しているが…
        • しかも高校ラグビー発祥の地でもある。
          • ついでに高校サッカー、高校アメフトの発祥の地でもある。
        • 豊中ローズ球場の正式名称は「豊島公園野球場」。ただこの名で呼ばれているのを一度も聞いたことがないし、球場自体にも「豊中ローズ球場」と書かれてある。
    • 駅から東に5分ほど歩くと、記念すべき第1回全国高校野球大会を行った豊中グラウンドの跡地がある。その名も「高校野球メモリアルパーク」。ただし第2回までしか開催されなかった模様。ちなみに現在でも外壁が残っている。
      • 当時のレンガの壁は民家の塀として利用されているらしい。

蛍池[編集]

  1. 現在でこそラブホ密集地だが、かつてはひったくりが多かった。
  2. 麻田藩という小藩があった。しかも、畿内なのに外様大名。
    • 陣屋敷があった。場所は、旧 蛍池公民館・現 とよなか起業・チャレンジセンター (大阪府豊中市螢池中町3-9-20)の周辺一帯。
    • 江戸時代、摂津国豊島郡・川辺郡(現在の豊中市・池田市・伊丹市・尼崎市・宝塚市・川西市の全域または大部分やその周辺地域)などを領有していた。
  3. 蛍ケ池という地名は、阪急創設者の小林一三の鶴の一声で、蛍ケ池駅と改称されて以来、旧桜井谷村西部から旧麻田村東部にかけての地域名称に展化し、駅の周辺に発達した住宅地を指すようになった。
    • 明治43年、丘陵末端部に箕面有馬電気軌道(現阪急宝塚線)麻田駅が設置された。
    • 蛍ケ池の地名・駅名の由来は、駅近くの刀根山地区に“蛍ケ池”という池があることが分かり、箕面有馬電気軌道(現阪急宝塚線)麻田駅が設置当時は蛍狩りさかんで、この風流な名こそ新駅名にふさわしいということで命名されました。
  4. 大阪国際空港の住所は蛍池に所在する。
  5. R176と大阪国際空港を結ぶ府道11号線は、戦時中滑走路として利用されていたらしい。歩道橋から空港方向に向かっての下り坂を利用して戦闘機などを離陸させていたらしい。
  6. 戦後、府道11号線沿いは、空港を接収した占領軍のための歓楽街になっていた。平成になる以前の昭和時代までは、現在のLAWSONや線路沿いの焼肉店の敷地やその他の場所に、廃墟同然の洋館が立っていた。
  7. 18中は、敷地全体が山所池という池であった。
    • 現在も敷地体育館の下と連接する形で池が残っている。
    • 18中体育館は残された山所池の水面上に建設され、建築コスト高が避けられない中、住民の希望もあり、池が残された。

桜塚[編集]

  1. ローソン1号店がある。
  2. 官公庁はほとんどが「豊中」ではなく「岡町」が近い。
  3. 桜塚やっくんとは関係ない。

熊野田[編集]

  1. 万博による開発以前、熊野田あたりでは松茸が良く取れて農協所有の加工工場があった。
    • 松茸じゃなくって、「タケノコ」でしょ。第一、松茸は加工しないし。千里ニュータウンが出来る前は有数の竹林でした。
  2. 「熊野田」の地名は、大昔の「カラ出張」の目的地だったことに由来するという説がある。
    • 現在の服部緑地公園の北にあたり、北西端は現在の豊中高校、北東端は現在の千里青雲高校(旧 東豊中高校)の位置にほぼ一致する。
    • 「熊野詣で」に向かうと称した都人が、この地で参詣旅行をやめることが多かったらしい。現にこの地域は、古来「熊野代」(くまんだい。「熊野の代わり」の意味)と呼ばれていた。それが「熊野田」に転訛した。
  3. この熊野田地域を流れる小川に、「天竺川」(てんじくがわ、「天竺」とはインドの古称)という大それた名前の川がある。
    • 「カラ出張天国」に「天竺川」が流れる「熊野田」って、現世の極楽浄土?

千里中央[編集]

千里中央駅前
  1. 豊島高校は随分市域ギリギリだ。
    • OBだが、裏門から出たらそこは箕面市である。
    • 「てしま」高校。
  2. 緑丘、東豊中町は昔の大阪市・帝塚山の名声位に府下では高級住宅街として名高い(実際にお金持ちが多い)。その為、最近ではよく帝塚山と対比される事が多い。
    • そう思っているのは実は地元住人だけ。
    • 北大阪の高級住宅街として名高いのは箕面。
      • 箕面も柄が悪いぞ。良いのは桜井駅周辺だけ。
        • 船場や小野原を知らんのか…。桜井なんてむしろ下の方だろう。
      • 北大阪の高級住宅街は箕面と言う箕面人がいるが、そう言ってるのは一握りの箕面人だけである。だがそれだけ愛着があると言うことだろう。
        • 関西だと芦屋の次に平均所得が高いんですが…。
    • 高額納税者(長者番付)が近畿で一番多く住むのが東豊中であった。番付が廃止されるまで続いており、現在も継続していると考えられる。
      • 東豊中・上野・緑丘の辺りは、更地から建築が始まり「規模からしてマンションが建つんだな」とばかり思っていた所に個人の住宅、大豪邸が建つ。どのような仕事に就くと5階建てマンションのような個人宅に住めるのか知りたくてたまらない。
        • 「リー●21」の社長。東豊中にどこぞの研究所並みの邸宅を持っておられます…
        • 東豊中の豪邸地域を見て少し驚いた・・。大阪府下にも箕面・生駒ような高級住宅街はあるが何か圧倒的。阪神間の山手にも少しは対抗できそう・・
        • あそこらへんは中小企業の社長や経営者、政治家が多い。
        • ただし東豊中の場合は豪邸があるのは1丁目から4丁目まで。5・6丁目は公団だらけ。
    • 緑丘にある「島熊山」は万葉集で詠まれている。
      • 「待兼山」も枕草子に詠まれている。
  3. 大阪モノレールを運行する「大阪高速鉄道」の本社がある。
  4. 千里ニュータウンは大部分が吹田市内に位置するためか、あまり豊中市内にあるとは思われていない。
    • むしろあそこは吹田の植民地状態
  5. 天候により大阪空港を離陸する飛行機の騒音が聞こえてくることがある。地元の人はまるで気にしていない模様。
  6. かつてセルシーの中に小規模な中華街があった。すぐに潰れたが。
    • 「千里中華街」ね。あれは場所が悪すぎで、似たものが日本橋に出来たのがとどめの一撃とか。
  7. セルシーのイベントスペースは昔も今も歌手にとって聖地であり、有名どころの無料ライブも結構あったりする。
  8. 金融機関やお役所関連の出張所もあり大抵の用事は千里中央で済む。基本的に北東部の住人は豊中市街地まで出向かない。
  9. 北急千里中央駅の西側にある大丸ピーコック(現ピーコックストア)はオイルショックの時起こったトイレットペーパー騒動の発端となった場所。
    • ピーコックの入っている「千里大丸プラザ」は2013年にリニューアルされ「オトカリテ」となった。
  10. セルシーの中にダイエーがあるが、2階建ての小規模店舗ながら食料品売場が上で衣料品売り場が下の階にある変則的な配置になっている。
  11. セルシーもいよいよ建て替えが決まり、2016年末からテナントの移転が始まる。

柴原[編集]

  1. 昔、ワニの化石(マチカネワニ)が発見された。
    • 某和菓子屋では便乗して「マチカネワニサブレ」というモノを売っていた。
      • 2010年11月1日から「マチカネワニどら焼き」限定発売。抹茶餡に黒豆が乗ってる。
  2. 旧帝大の大阪大学の大部分がある。
    • せいぜい1/3~1/4ってとこだろう。大部分は吹田。
    • 医学部と工学部を除く、ほぼすべての学部が豊中にある。
    • 同じ敷地内だなんて思って、博物館に行くのに柴原方面から入ると泣きをみる。構内路線バスが欲しいくらい。
  3. 1994年から数年間、大阪モノレールの終点がここにあった。
    • 今でも名残がある。
    • 蛍池付近の用地買収が遅れたためここが暫定的な終点となっていた。
  4. モノレール柴原駅は、大阪大学に市立病院、宗教施設と多数の人が乗り降りしそうだが、駅前には滅多にバスのこない大きなロータリーと自転車置き場しかない。少し離れて薬局。駅構内も売店でなく薬局。「駅前に何かあるだろう」なんて考えたら遭難する。
    • しかしここから梅田までバス1本で行くことができる。
    • 土日祝運休なので注意
    • 市立豊中病院はかつて阪急豊中駅の近くにあった。

庄内[編集]

  1. 阪急服部駅より南はガラが悪い
    • ガラが悪いというより下町。十三に代表されるの淀川区文化圏の延長でしょうか。
      • 尼崎市の文化圏も混じって居ると思います。
    • 阪急庄内駅周辺は昔の文化住宅が今も健在。でも住んでみると物価も安く、人情溢れる雰囲気を気に入る人多し。
      • その下町のまっただ中に大阪音楽大学がある。
      • 庄内付近の町工場の技術力は凄く、どってことない鉄工所の片隅にホンダS600が転がってたりする(主人が自分でコツコツ部品を作ってレストアしてるらしい)。
  2. 阪急庄内駅の近くにある豊南市場は千林駒川と並ぶ安売り商店街として有名。
    • ダイエーも早期に出店していた。
    • ここにハマってしまうとそこらのスーパーで買い物するのがものすごく嫌になる。ただ安いだけじゃあないのよ。ここ。
  3. 大阪には珍しい山形の辛味噌ラーメンが食べられる店がある。
    • この店、サバと納豆が入った「ひっぱりまぜそば」というのもあって、ゲテモノかと思いきや・・・
  4. 阪急バスの本社がある。
  5. アーケード街は阪急の線路の西側だが、豊南市場は東側にある。
  6. このエリアの西の方には阪急神戸線が通っているが駅はない。
    • この一帯は市内でもかなり交通機関が弱いエリアである。
      • 阪神高速より西側が特に顕著である。
        • バスの本数が少ない上に、高速側道の交通量も多く地域一帯のクルマの流れも悪くなりがち。
  7. 阪神・淡路大震災でも結構被害が出たエリア。

豊中市民の噂[編集]

  1. 何故か豊中の人間は、自分たちの住んでいるところをキタという傾向がある。彼らの頭には、北大阪があるのだが現実には、北摂である。
    • そんなこと言っている人見たことありません。
    • 悪かったね。東京人さん。
    • 豊中生まれ豊中育ちですがそんな事言いません。
    • いねーよそんな奴w
    • 北の方というプライドがある…でしょ?
  2. 大阪市内の人間よりも、上品な人間が多い。
    • 地域差別している時点でなにが上品なんだか・・。
  3. 意外と神戸弁を使う人が多い。
    • 大阪府でありながらも意外と標準語(関東風)を喋る人が多い。
      • 東京からの転勤族も多いから。
    • 見たことがない。
  4. 大阪市と同じ市外局番「06」であることに密かに誇りを持っている。(吹田市も同様)
    • こやつらのせいで大阪市内局番が4桁になったのか!
    • 両方とも、南部(庄内~三国・千里山~江坂)は最初から大阪市内と同じ扱いだったが、豊中の中心部および千里ニュータウンは電話帳が別の「北大阪版」だった。市外局番も「06」になる前、「068」だった時代がある。
    • 摂津市もです。
  5. たしか3代続けて豊中市民が大阪府知事になっているはず。
    • 新聞には住所が豊中市寺内って出てたね。対立候補は桜塚だったかな。
    • 太田房江前大阪府知事・橋下徹大阪府知事、共に当選以前から豊中市在住である。
    • 橋下知事は、2009年1月の防災訓練でヘリコプターで登庁するために自宅にヘリを呼ぶ事になったが、自宅マンションにヘリポートが無かった為、すぐ近くの服部緑地の広場にヘリコプターを着陸させた。引っ越すと噂のタワーマンションにはヘリポートがあるので安心だろう。
      • たしか、太田前知事時代の防災訓練でも同様の対応をした。
      • ちなみに服部緑地の住所は「豊中市服部緑地」ではあるが、服部緑地公園は豊中市営ではなく、大阪府営の公園である。
  6. 有名人、著名人が多数居住している。
  7. 北ノ坊氏に牛耳られているとしかおもえないぐらい名前をよく見る。
  8. 豊中市民とうことを誇りに思っている。自尊心が高い。

豊中市の交通の噂[編集]

  1. 市内にJR路線がないため、新幹線より飛行機を使う人が意外にいたりする。また、「キオスク」という言葉を知らない人もいる。
    • それは誇張しすぎ。
    • 自分は子供の頃知らんかった。でも『そんなの常識~♪』って歌われてるから誰にも聞けんかったな・・・。
  2. 阪急電鉄の線路沿いに住む人の場合、新大阪駅にとても行きづらい。逆に北大阪急行電鉄の沿線に住んでいる人には新大阪駅はこの上なく便利。上の話と連続するが、市内にJR路線がないせいで、こういったおかしな現象が起きている。
    • 但し、在来線の大阪駅へは、阪急電鉄の終点・梅田駅と至近なので、便利である。
      • その北大阪急行電鉄も阪急グループである。
        • 豊中方面から梅田へ出る場合は阪急の方がお得(阪急豊中~梅田間220円、北急/地下鉄千里中央~梅田間350円)だが、ミナミに出る場合は梅田で乗り換えの必要な阪急より一本でいける地下鉄の方が分がある。豊中市民は両者を行先によって上手に使い分ける。
          • 厳密には豊中市民(特に北部在住者)でも両方使い分ける人は限られてくるけどもね。(そもそも豊中市内にある御堂筋線及び北急と阪急宝塚線の各駅が結構離れていて、北部の中間地点に在住の方でもバス・乗用車・バイク(スクーター含む)・自転車等を利用しないと徒歩では微妙な距離。)
            • 御堂筋線や北急沿線と阪急千里線の間に住む豊中市民若しくは吹田市民の住人でも使い分けるのは微妙じゃないのか?(緑地公園・桃山台⇔千里山・南千里でもごく一部。)
  3. 阪急帝国で、JRの路線が無い。
    • 日本全国人口30万人以上の市でJRがないのはここと那覇市豊田市だけ。
      • 市に準ずる特別区も含めると世田谷区練馬区も該当する。
      • 都道府県だとJRがない沖縄はもちろんのこと、JRは通るがJRの存在感の薄い奈良三重も該当する地域が多い。
      • ここと豊田市は「『豊〇市』という市名」、「人口30万人以上、都心部から半径30km以内」、「JRの鉄道路線がない」という共通点があるが、鉄道の利便性は天と地ほどの差どころか、もはや「極楽浄土と無間地獄ぐらいの差」がある。
      • かたや阪急・北急ともに片道運賃500円未満、所要時間20分そこらで梅田に行ける、かたや名鉄知立経由・愛環岡崎経由・鶴舞線経由と、どのルートを取ろうが名古屋都心まで1時間1000円近くかかる…
    • 経営不振気味の阪急が唯一安定して稼げる地区だとか。
      • しかし最近は自滅ダイヤでそうでもなくなった。
  4. 市内を主に拠点とする2つのタクシー会社は共に阪急阪神東宝グループである「大阪神鉄豊中タクシー」と「阪急タクシー」であるが、「大阪神鉄豊中タクシー」の本社は大阪市淀川区、「阪急タクシー」の本社は豊中市という逆転現象が起こっている。
  5. 市南西部を阪急神戸線が通っているが、市内に駅はない。
    • 神崎川駅や園田駅を利用したほうが便利な地域もある(庄内南西部、利倉西など)
  6. 市立豊中病院を豊中市民病院という人が多い。
    • というか市民病院が正式名称だと思ってた。
  7. 実は阪急箕面線(石橋ー桜井間)も通っている。ただし、箕面市と池田市の境界にある飛び地を通っていて、豊中市内に駅は無い。

豊中市の学業の噂[編集]

  1. 市内の中学校が番号のみ(例:豊中市立第一中学校)なので、「どこ中?」ではなく「何中?」という会話が交わされる。しかも十八まであるのだ・・・
    • 言われてみれば、箕面市もそうだ。
    • 摂津市も。
      • 箕面市には止々呂美中学があります。
    • 寝屋川市も。
      • 寝屋川市には中木田・友呂岐中学校があるよ。
    • 10を超えてもまだ番号を使い続けた自治体はごく少数。まして懲りずに18中まですべて番号制は豊中だけ。
      • 逆に吹田は6中、高槻は10中までで中途半端。
        • 守口は4中まではあるが、それ以降にできた中学校は基本的に地名を冠している。
    • 7中は"ななちゅう"ではなく"しちちゅう"(同様に17中も"じゅうしちちゅう")。豊中市民ですら間違えていることが多い。
      • 中学のとき周辺も普通に"ななちゅう"と呼んでいましたけど何か?
    • 仕方ないだろ
    • 門真市も。
    • おかげで中学校名を聞いても場所がピンと来ない。 場所を判断する場合は小学校名を聞く。
  2. 現在、市内の中学高校にセーラー服の学校が1校もない。
    • 最近、共学になった履正社中学、高校はセーラー服を採用した。
      • 履正社は最近は高校野球の強豪校として知られるようになった。2014年春のセンバツでは準優勝している。
      • スポーツだけが有名かと思われるが勉強がかなりキツく(スポーツ科以外)、偏差値の割りに進学実績がすごい。



関連記事