過小評価される法則/ウェブサイト

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過小評価される法則 > ウェブサイト


ウェブサイト全般[編集]

  1. 知名度が低い。
    • Google検索で上位に出てこない。
      • 検索エンジンが結果として評価者兼検閲者になってしまっているせい。リンク集全盛の時代だったら、もう少しマシだったかも。
  2. 利用者が少ない。
    • 過疎ウィキ、過疎ゲームその他過疎サイトやサービス。
  3. 海外では有名だが、国内の利用者地盤が弱い。
    • RedditやYandex、Duckduckgoなど。
    • Facebookも、Line優勢のせいで若干その気配はあるかも。

Chakuwiki[編集]

  1. ある一人のユーザーによる連投が続いた。
    • ある一人のユーザーによる趣旨逸脱投稿が続いた。
      • あくまで投稿の過剰さが問題なのに、投稿傾向自体が問題視される。
    • その反動で過剰な規制をされる。
      • ついでにお題自体、なんか邪険に扱われているような気がする。
        • その一人のユーザーのせいで、お題そのものが制裁を受けた格好になる。
      • 黄色い枠のテンプレートが貼られてしまい、通常の投稿すらなんだかし辛い雰囲気だ。
        • ある1つのテーマについて、そのユーザーの関わった地方のページ「だけ」なんか基準が厳しくなっている。
    • あるLTAがその話題についてしつこく投稿するため、その話題自体に悪いイメージしか持てない。
  2. 問題投稿として差し戻された。…問題でない部分の投稿も巻き添え。
    • 問題ユーザーの投稿だったため、無難な内容であるのに差し戻された。
      • 問題ユーザーの投稿だったため、絶対的に見れば当たり障りない内容なのに揚げ足取りの文が連ねられていく。
        • 問題ユーザーの投稿だったため、絶対的に見れば当たり障りない内容なのに揚げ足取りだと認定されてCOされる。
        • 問題投稿ばかり繰り返しているユーザーのため、何でもない投稿でも揚げ足を取って“これも問題投稿という事にして追いつめてやろう”という雰囲気がマックスである。
      • 問題ユーザーがソックパペットなど複数アカウントの不正利用でその名前を使用してしまったため、あのキャラクターが無期限ブロックユーザーになってしまった。
        • あの国民的キャラクターも、ここでは荒らし扱い。
      • 問題ユーザーの起案だったため、徹底的にの殻に傷を入れられる。
    • 問題投稿がつり下げられた。元からあったつり下げ元も巻き添えでCO。
    • あの管理者の活動時間帯に投稿してしまったため、言いがかりとしか言えない理由でCO・rvされ、更にはトークページまで汚される。
      • あの管理者が勘違いしてしまったため、あの歴史上の人物をあえて本名で書いただけなのに「個人のプライバシー云々」で削除された。
      • あの管理者がついこの間起きた物事への規制事項を想起してしまったため、ン十年前の物事を一般化して書いただけなのに容赦なくCOされてしまう。
        • 要約欄に(CO)とだけ書かれる。何故COされたのか(規制事項への対処という体なのか)本当の事は分からない。
        • 数年後しれっと復活させても何も起きなかったりする。
          • (同じ投稿を行っても違和感が生じない)別のページに復活させれば、もはや別投稿として扱われ何も起こらない。
      • とにかく目を付けられたためCOされてしまった。数か月後、CO状態である事を理由に他の管理者に機械的に削除されてしまった。あの時、もう少し投稿する時間をずらしていれば。
      • あの管理者にあの投稿が目を付けられてしまった。「“それ”に見られたら、終わり。」と言わんばかりにCOされる。
    • 投稿に何か問題点があるのならばあくまで投稿内容それぞれ各個で是非を問うものなのに、「投稿内容が○○に偏りすぎです。もっと広い視点で~」などと投稿傾向にまでケチを付けられる。
    • あのページで不適当な投稿だと目を付けられてしまったため、前後に投稿した他のページへの何でもない投稿もまとめてrvされる。
    • ある項目があの管理者に「ありえない」と否定されて大部分の投稿を消されてしまい、そういう投稿が今後されないように変なローカルルールができてしまった。
      • 別のある項目は他の管理者によって「単純に『ありえない』と否定する行為はご遠慮ください。」というテンプレートまで貼られているというのに。
  3. 速報的投稿として差し戻された。
    • もう速報と言える期間は過ぎても、その投稿が復活する気配は無い。
      • 期間を置いて投稿すれば、後から見ればとりわけ有意義でもない内容でもそのまま残っただろう。
    • 新しい情報に関連しているとは言え主観的な内容を書き込みたいのに、規制テンプレのせいで書き込むのが躊躇われる。
  4. ある仮定に対して実例を挙げてみたものの、実例がどんどん追記されていき「羅列」同然の状態となってしまったがためにノート送りに。
    • 数個並んでいるだけなら笑いどころで済んだケースも多いのだが…
    • 主にベタの法則で起こりがちな事象。
    • トークに送るだけならまだいいが、カテゴリによっては追記禁止という懲罰(アーカイブ化)を受けてしまう事も多数。
      • 趣旨逸脱で削除、くらいなら管理としてたまにはある事だが、そういうカテゴリにおいてはその内容は追記禁止の状態であえて残され、見せしめにされている。
    • 数年前からあるページでも、ここ1,2年で特定のユーザーが大量に加筆する事によってChakuwikiの記事としてのアラが目立つようになってしまい、とばっちりを受けて全削除となってしまう。
  5. 内容は面白いのに日本語が間違いだらけ。
    • 投稿の何らかに瑕疵があって悪目立ちしてしまい、その結果内容そのものに「そもそも書く必要なし」などと難癖付けられてrvされてしまう。
  6. カテゴリを間違えたため、正しいカテゴリを付け直すのではなく、そのカテゴリに無理矢理合わせるように強引な編集をされてしまう。
    • 最終的にはカテゴリに相応しくないと、全削除になってしまう。
    • カテゴリによっては、カテゴリの「支配者」(気取りのユーザー)に徹底的にこき下ろされる事もある。
    • なお正しいカテゴリに付け替える時でも「放逐」と貶すような表現をする人もいる。
  7. 実例が規制されているから架空例を挙げたのに、あの管理者が勘違いしてしまったため、実例と誤解されて容赦なく消される。
    • 実はその数年ほど前に「○○南小」で規模は小さいながら起きていた事件の事なのに、「規制事項:○○東小で20XX年Y月Z日に起きた事件」と混同されて削除される。
      • 東小の事件とは明らかに食い違う事を書いているのに、考慮されない。
    • もう過去のものになったから書いたのに、未だ「規制事項:現状に対する不満」だと思われて削除される。
  8. 短時間に同じものを対象にしたネタを集中して投稿してしまったため、個々の投稿自体に問題は無いのにすべてrvされてしまう。1つ2つくらいだったら見過ごされていたかもしれなかった。
    • しかも「ごり押しする場ではありません」とごり押し呼ばわりされトークページにまで突撃されてしまう。
    • ●月○日のイベントにちなんだ、そのイベント名とたまたま同じ名前の著名人のネタを投稿したが、関連するページ全てに投稿してしまったため、マルチポストと見なされて1つも残らずすべて消されてしまった。実質、今後そのネタが一切×××となってしまった。
      • そして「●月○日云々のオリジナリティーのないワンパターン投稿が見受けられます。もっと広い視野を持ってオリジナリティーに満ちた内容に心がけるよう——」などと言い掛かり感マックスな事をボロクソに書かれてしまう。
  9. 「つり下げ過ぎ」と勝手にインデントを戻された。
    • つり下げ元との繋がりを意識して文を構成したのに、その繋がりを破壊されてしまう。
  10. 迂闊に自サイトを持っている事を表明してしまったため、少し毛色が異なる投稿をしただけで「自サイトでやれ」「チラシの裏にでも書いてろ」と言われやすくなってしまう。
    • 目を付けられ過ぎて「チラ裏でもやるな」「衆人環視の場にさらしていい問題ではない」とすらイチャモンを付けられてしまう。
  11. 今まで、投稿規定に反するかどうかはグレーゾーンで、管理者も含め半ば慣習のように実施されてきたとある管理編集の仕方だが、とあるユーザーのそういう編集がある時たまたまとある管理者に目を付けられ差し戻され、注意を受けてしまった。そのユーザーだけがババを引いたかのごとくトークページにデジタルタトゥーを入れられた。

ニコニコ動画[編集]

  1. 「もっと評価されるべき」
  2. 本来無関係のはずだが、ニコニコ内での「定番のネタ」を想起させるもの。
    • その定番のネタの「厨房」が大量に湧いて手に負えない。
      • 荒れてしまった結果うp主が削除を余儀なくされた場合も…
        • 削除された結果、今度はその作者の他の動画や、関連した大百科記事が荒れてしまう。
        • 「荒らしに弱い」と、ますます荒らしの餌に。
          • 引退まで追い込まれる事も。
        • 「荒らされるとすぐ動画を消す」と、そのうp主のファンが減る原因に。
          • 荒らされた時に暴言など不適切な言動で返してしまい、そのうp主の醜い一面を見た結果、ファンが離れて行ってしまう。
            • 「○○厨」が湧いているだけではそれほど問題では無かったのに、そういう言動が致命傷になってしまう。
      • うp主が「その厨房に媚を売った」と解釈されてしまう事すら。
  3. 歌い手、踊り手、生放送主、…
    • 一見過大評価されているように見えるが、大百科では過小評価の傾向がある。あの単語が記事になっていると思ったらそういうローカルな人物の記事で「なんだ歌い手(、踊り手、生放送主、…)かよ」とボロクソに言われる。
      • 「○○(歌い手)」などと記事が分けられておらず単語の意味を独占してしまっているとそうなる。
      • もちろん、あの単語そのものの意味を純粋に求めてきた人には「○○さんの新作楽しみにしています」などというコメントをみて「おい一家に1台必ずあった○○の思い出を語る記事じゃないのかよ」などという気持ちになってしまう。
    • ニコニコ動画外でも「歌い手()」などのように無意味にけなす人が多い気がする。
  4. その動画の関係者が亡くなる。
    • 故人を偲ぼうと関連動画を開いたら、既に…おいおい、コメントで追悼の真似事なんかすんな、静かに偲ばせてくれよ、以前と変わらない面白コメント見せてくれよ。

pixiv[編集]

  1. 詰め合わせ。
    • 色々とジャンルの異なった絵が1つの投稿にまとめられてしまい、個々の作品が薄くなってしまう。
    • ジャンルが多岐にわたるため、タグが足らず、あの傾向があるのにそのタグが付いていない。
      • 検索性において非常に不利になる。
    • 投稿者としてはTwitterなどでの既発表作品のあくまでまとめであるため、そういう気遣いがあまりない。
      • もはやあくまでメインの発表の場はTwitterで、「とりあえずこっちにも上げておく」的な、「処分場」のような扱いなのだろうか。
      • つまり、「過小評価」というより「作者自身が(pixivにおける)評価を望んでいない」ともいえる。
        • ならば、なぜアップロードするのだろう…作品がまとめて「捨てられている」ようにしか見えない。
    • その作品のファンなら皆知っているような知名度の高いネタの発祥となったイラストですら容赦ない。
      • 発祥のイラストである事を百科事典にて引用するのも一苦労。この投稿の○ページ目にある事は分かっているが表示されるトップの絵は関連の無い他作品のイラスト。
    • 2つの作品のクロスオーバーネタについて検索したいのに、「○○(作品名1)」「□□(作品名2)」で検索して、その手の詰め合わせがたくさん引っかかる。
      • 「作品名タグ」「ネタタグ」で検索しても、「その作品のキャラでそのネタをやっている絵」以外が引っかかる。
  2. ワンクッションを置かなければいけないネタ。
    • 1ページ目にお目当てのものが無いためサムネイルから分かり難い。
    • そういうワンクッション置いて目に付かなくしなければいけないような、気を遣わなければ荒れるネタである事を感じさせてしまう。
    • もうすでにネタバレどうの言う時期は過ぎているのに、いつまでも1ページ目に「ネタバレ注意」の文字絵が置かれたまま。
    • サムネイルは作品への入り口、それを台無しにしてまでアップロードする価値はいかほどのものか。
  3. 非萌え系全般。
    • 綿密に描き込まれた風景画とかはよくランキングに上がってくるので、正当に評価されていると思うが…
  4. イラスト以外の作品の投稿。(自作フィギュアの写真等)
    • そういうのはそっち系のSNSに投稿した方が良いとされるが、やはりそっちでアップしたのをpixivでもアップする、なんて事もしばしばある。
  5. エロくない。ネタ系じゃない。癒し系でもない。サムネであっと驚かせる何かがない。

ボケて[編集]

  1. 殆どのネタがそうなのでは…
    • すべては投稿するタイミング。
    • 逆に過大評価されているボケが多過ぎる。
      • コメントを付けるには必ず☆1つ以上の評価をする必要がある、つまり文句を言うのにも「評価」をしないといけないので、つい文句を付けたくなる、「ボケに対するツッコミ」とは別のベクトルで突っ込みどころあるボケに☆が積み重なって行き、ランキングに食い込んでしまう。
        • 誤字脱字、ボケになっていないボケ、「とうさく」、…
        • お題画像の単なる感想なんかも。「ボケろよ」のコメントとともに☆が伸びる伸びる。
  2. 殿堂入りランキングで、前の1位ボケが1年経過するなどしてランキングから外れ、次に1位に繰り上がったボケ。
    • どういうわけか、当該のボケではなく、以前の1位だったボケに対するコメントが殺到してしまう。
      • 「募金消えたか…」
      • 「こんなのが殿堂入り1位かよ」
    • その1位ボケ自身も、ランキングから外れる頃には「そろそろ消えるのか」などと追悼みたいなコメントが並んでしまう。
  3. 通知。
    • 2年ぶりにあのボケにスポットライトが当たったと思ったら、コメント欄に「通知から」の一言ばかり並んでしまう。

関連項目[編集]




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