銚子電気鉄道

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銚子電鉄(企業)の噂[編集]

本社(仲ノ町駅)
  1. 今(2006年)、日本で1番注目されてる鉄道。
    • 日本で一番注目されている煎餅メーカーと言ったほうが正しい。
    • もはや「銚子電鉄製菓」といった方がいいかも。
      • 成田空港にもぬれ煎餅売っていたので海外のおみやげにもどうぞ
    • この項目が独立したら、食品会社のカテゴリにも入るのかな?
      • 菓子屋が煎餅やたいやきを売るついでに電車を走らせているといった有様である。
      • ウィキペディアにまで「日本の製菓業者」のカテゴリに入れられてしまった[1]
        • 帝国データバンクの企業信用情報の登録も、2017年12月時点で業種が「米菓製造」となってるから間違いではない[2]
  2. 犬吠駅では「ぬれ煎餅」を焼いている(実演販売) ちなみに観音駅では「たいやき」を売っている。
    • そのせいでエロゲーが好きなおおきなお友達からは聖地にされた
      • ビジュ○ルア○ツは銚子電鉄の支援をするべきだ。
        • ローマ字にしたら、「KANNON」。どことなく有名あのゲームに似ている。
    • さらに、そのたいやきのあんこの缶をちりとりにして販売し、稼いでいる。
      • 観音駅のたいやきは「あんこ」と「くりーむ」があるがどちらとも中身がぎっしり詰まっているため食べる時には注意が必要。
    • 古いレールも切り出して、文鎮と称して販売している。売れそうなものはなんでも売る。
      • もはや「商売人なら売れるもん何でも売りなはれ!(by 萬○○次郎)」を地で行く経営。
    • 売り上げは販売業の方が多い。
    • この前、仲ノ町駅でパンタグラフの擦り板が500円で売られていたのには驚いた。
    • 挙句の果てに電車そのものまで売り出すらしい。
    • 犬吠駅では「濡れ最中」というものを売り出した。なんでも自分で最中を作るらしい。箱が銚子電鉄の車両の形をしているだとか。
    • 売れねぇもなぁ無ぇ!
      • と、いうことで駅名も売りました。
    • 残念ながら、観音駅のたい焼き屋は閉めてしまいました・・・が、犬吠駅に移転して濡れ煎餅屋と事実上の集約をするらしい。
      • ぬれ煎餅以外に(経営が)まずい棒も売っているらしい。
  3. 地元銚子の醤油で作った濡れ煎餅が経営を支えているらしい
    • その利益が鉄道の利益を遥かに上回ったため、県の補助を止められた。それでも懲りずに日夜煎餅の売り上げ増加に勢力を注いでいる。
    • 惜しい。県の財政難で補助を止められたから、副業のぬれせんを始めた。そしたら今のような状態になった。
      • 千葉県はこれでコミックマーケット幕張帰還がまた一歩遠のいた。もしかしたら茨城県に出し抜かれるかもしれない。
    • 社長が逮捕され、賠償金を払うはめになり、とうとう車両を車検に出す金さえ無くなった。そこでHPに緊急事態を呼びかける広告を出したが、「煎餅買ってくれ」の次に「電車に乗ってくれ」。どっちが本業かはもはや明らか。
      • 何か不動産が本業で鉄道が副業の紀州鉄道みたい。
    • 追い討ちをかけるように踏切や枕木に異常が見つかり、運輸局から警告を受けている。更に金が必要になった。
      • 「銚子電鉄サポーターズ」が結成されて、改善命令に基づいた枕木交換や、踏切設備の改善に限定したサポート基金募金開始。
  4. 銚子電鉄を支援する擬人化キャラのCDもあります。
  5. ついに自主再建を断念。震災による利用客減少がトドメを刺してしまったとのこと。
    • 社長交代と公的資金投入で当面の危機は回避された。
  6. 本社はビルでもなければ、テナントを借りているわけでもなく、仲ノ町駅舎を兼ねた、小屋
    • 最初見た時は、流石に涙を禁じ得なかった。
  7. 最近は外国人観光客が、千葉の先端までやって来る様になった。多少は経営も改善してるんじゃなかろうか。
  8. 若い美人車掌さんがいる。
    • メディアでも取り上げられた、小柄で可愛らしい名物車掌。よくこんないつ潰れてもおかしくない鉄道会社を選んだなと。

銚子電鉄線の噂[編集]

銚子~仲ノ町を走行する
  1. 深夜帯でやっていた頃の「鉄腕DASH!」で、TOKIOが乾電池を使って電車を走らせた。
  2. 打ち切りぎりぎりだった日テレ系ドラマ「演歌の女王」で、撮影に廃線ぎりぎりの「銚子電鉄」が使われた。
  3. 犬吠駅は中小私鉄の駅という観念を覆すような造りだ。
    • その隣の終点外川駅は、なかなか渋い駅で鉄道模型のようだ。
      • 最近トミーテックから、実際に外川駅舎をモデルにしたキットが出た。(パッケージに外川駅への言及は無いが、明らかにそれ以外には見えない)
        • そのせいかこのキットに付属するシールに銚子電鉄の駅名(外川はもちろん、犬吠、海鹿島)が入っている。
    • これも逮捕された社長がバブル当時に大金かけて建て替えたのがアレらしい。それより前はおそらく外川と似たような感じだったのでは?
  4. 銚子駅の風車がもげている。
    • 風で落ちると危ないから外したらしいよ。
    • 君ヶ浜駅の門も破壊された。
    • 以前観音駅を利用したとき、入り口の椅子の傾き具合とタイルのひびの入り方がひどかった。その後修繕されたのだろうか?
  5. 15年ぐらい前に正面衝突が起きた。
  6. 途中駅で電車が自然崩壊している。実はかなり貴重な雨宮製台車装備の電車。
    • 2009年9月に解体されちゃいました涙 台車だけ上毛電鉄で展示保管されるとかなんとか
      • 続いて鶴見臨港鉄道の生き残り301も解体・・・何とかして残せなかっただろうか・・・。
  7. 銚子駅では実はJR総武本線と線路が繋がっている。
    • かつて、その先の新生(あらおい)に貨物駅があった名残。そこから漁港やヤマサ醤油に専用線があった。
    • 今じゃ車体幅や電圧等の関係でまず無理だが、総武本線が電化される前はこれを生かして国鉄の車両が1両だけ外川まで直通運転なんてのがあった。
      • 重量が重く(20m車)それで超満員で動かしたらホームで気動車を傷つけてしまい、それ以来直通はなくなった。
  8. 実はこの路線は廃止になった鉄道路線を転用して開業したもの。
    • 現鉄道が開業するまでは旅館送迎バス専用道路だったらしい。
  9. 元日の朝初日の出を観に犬吠埼に行く人たちのために臨時列車を走らせているが、その時の車内はコミックマーケットの時の東京臨海高速鉄道ゆりかもめ並みの混雑ぶり。
    • りんかい線やゆりかもめがコミケ参加者で稼いでいるように、銚子電鉄の鉄道部門は犬吠埼への初日の出客で稼いでいると言える。しかも初日の出を観に来た客がお土産にぬれ煎餅を買うケースもある。
    • まぁ、普段が1両がメインですからねぇ。多くても2両じゃどうしようもない。
  10. 実は架線方式が路面電車と同じ直接吊架なので、パンタグラフが上下に大きく揺れる。路面電車以外でこれを採用している鉄道なんて、今では国鉄末期に電化された地方路線ぐらいでは?
  11. 保線作業か、職員が自ら金槌で線路を叩いているが、踏切が鳴っても一向に止めない。電車が見えて轢かれるんじゃないかと思う頃にようやく避ける。

車両の噂[編集]

デハ1002電車(銚子色)
  1. 一番新しい車両は昭和30年代初期に造られた営団地下鉄銀座線の車両を改造したもの。
    • ただし、本家営団ではもっと古い車両が平成8年まで使われていた。
      • 丸ノ内線の500ですね。
    • しかも連結器には中間連結器が常備状態www
  2. テレ東の「おまかせ!山田商会」という番組でクローズアップされ、山田邦子デザインの特別塗装列車が走った。
    • 今は、漫画「鉄子の旅」の作者菊地さんがデザインしたカラーの電車が走っている。
  3. 桃鉄の広告車両もある。
    • 桃鉄12・Gでは「銚子電鉄レース」というイベントがあった。終点に着いた人から失格で最後に残った人の勝ち。
  4. 京王井の頭線のお下がりがそちらに行くとか何とか。
    • その話は流れ、昔電車貰った所から井の頭線のお下がり導入で廃車になる電車を頂くとのこのこと
    • お下がりのお下がり・・・しかし、京王2000形にとっては久々の関東か
    • 巡り巡って関東に戻ってくるとは・・・。
    • 昔電車貰った所にいた時代に京王5000系類似の前面ブロック結合工事施工。相違点は裾絞りじゃないところ。後年に元5100系だった電車(形式は3000形)がやってきた。
  5. お金が無い割に、頻繁に車両の塗装を塗り替える。
ギャラリー

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