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関門海峡

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関門海峡の噂[編集]

船が行き交う関門海峡。門司側より。
  1. 氷河期で海面の低かったころは陸続きだった。
  2. 海底トンネルが開通したのは戦時中。
    • 関門鉄道トンネルは戦時中だったからこそ突貫で開通した。それゆえ、安全確保のためか貨物が先に通った。
    • 筑豊の石炭を本州の軍需工場に送り込むため。
  3. 電波銀座。本州と九州の電波は勿論、韓国の電波も入るらしい。
  4. 下関市北九州市が合併して、「関門市」を結成する動きも出てるぞ。それも、県にも州にも属しない「特別市」だ。
  5. 山口県西部を示す長門の旧国名はこの海峡に由来する。
  6. ではなくトンネルに限り、徒歩で渡りきることができる。
  7. 道路の橋とトンネルは相互補完。片方が工事とかで通行止めになると、もう片方で代替する。
    • 鉄道の場合、在来線の方は24時間列車が通るが単線運行ができるようになっておりたまに日中に保線をする。
      • たまに、というか単線運行自体は毎日昼間にやっている。このせいでトンネル区間のダイヤが少々変則的になるのだが…
    • 関門橋のほうは今のところ車線規制だけで済んでいる(今後もそれで済むとは言っていない)ので、片側1車線のトンネルでもなんとかなっているという話。全面通行止にする規模になった場合は知らん。
  8. 本州-九州間唯一の連絡ルートにして最大のボトルネック。特にまずいのが国道/在来線鉄道トンネルで国道トンネルは定期的なリフレッシュ工事が必須な上に40km/h制限の片側1車線と年中車の流れがよろしくなく、在来線の鉄道トンネルは国道以上に老朽化が激しい(漏水対策などに年数億のコストがかかるとの噂も)。
    • 道路に関しては一応彦島~小倉北の新ルート着工案はある。が、実現するのは何時になる事やら…。
  9. 北九州側は門司なのか、小倉北なのか…。
    • 由来からすると門司ではあるが…。
  10. 下関市のコミュニティFM局「カモンFM」の「カモン」はこれにも掛けている。
  11. 日本海と瀬戸内海を繋ぐ唯一の航路でもある。
    • ここを通行しないとなると、鹿児島まで大回りをする必要がある。

関連項目[編集]




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