阪堺電気軌道

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阪堺電車の噂[編集]

Hankai00.JPG
雲電車
  1. 元々は南海だった。今も南海グループ。
    • 平野線が懐かしい・・・。
      • その前はちゃんとした独立企業で、南海のある意味では、ライバル企業だった。
    • 駅名標が殆ど南海の物と一緒。だが、最近新しく交換された駅名標はデザインが微妙に異なっている。
  2. 分離したのが災いしたのか、スルッとKANSAIに入れてない。
    • 実際経営状況は厳しいらしく、存続出来るかどうかという話もチラホラ。
      • このほど堺市LRTの経営を任され、相互直通乗り入れを開始予定。
        • しかしLRT計画そのものが暗礁に乗り上げている。
      • 上町線だけ見ると黒字らしいけど。
        • 阪堺線は堺市の閑散区間と繁華街とは言いがたい恵美須町・南霞町をターミナルとして抱えてますからなあ……(おまけに南海本線と平行)
      • そのためか、バリアフリーへの対応が他都市の路面電車より遅れている。
        • 2013年9月、ようやく低床車両の1001形「堺トラム」が登場した。
          • 但し当面は地上設備の関係か我孫子道~浜寺駅前間だけで運用、今年度中に天王寺駅前とかにも入るらしい。
          • 2014年3月から天王寺駅前~浜寺駅前間の運行を開始した。
      • 将来のICカード導入を見越して、ようやくスルッとKANSAI協議会にだけは加入したらしい。
        • 2014年4月からPiTaPaICOCAなど全国の交通系ICカード対応することになった。
        • 但し2019年3月1日以降は、大阪市内を走る鉄道では唯一ICOCAを販売しない鉄道事業者となってしまう。阪急などがICOCA販売を開始するから。
      • そういえば、鉄橋やら設備諸々、本来なら架け替えや更新しないといけないのだが、費用が出せないとかなんとかで、できないらしい。
        • 大阪市内の軌道は割りと状態はいいが、堺市内の専用軌道区間になると軌道狂いのせいか、脱線するのでは?と思うくらい揺れるのはこのせいか。
        • 昭和初期の車両が残っているのもこれが原因かも。
      • 路面電車まつりの時でも、運転士が「てくてくきっぷ(=1日乗車券)で乗るんだったら、通常の運賃で乗って下さい」と漏らすぐらいだからなぁ。
    • 住吉交差点のダイヤモンドクロスのレールの交換費用が出せなかったためあえなく住吉~住吉公園は廃止に…。お金さえあればレールを更新し、正月輸送に備えて住吉公園駅を残していただろう。
  3. 始発駅で鳴る車内放送のチャイムが、JRの夜行バスと同じ。
    • 車内放送の音声合成化で無くなった。ちなみに音声合成はレシップ(HOYA)のSAYAKAで夜行バスが好きなのかウィラーエクスプレスの車内放送と同じ声。
  4. 住吉電停がなかなか面白いコトになってる。
  5. ●ン●ン電車。
    • 車警のベルの音から名付けられたとか。
      • コレが堂々と書かれてある車内広告もある。
    • 地元民はチン電と略す。
      • 浜寺駅前終点の近くに「チン電ドラ焼」という菓子を売っている店がある。
      • 阪堺線開通100周年記念で「ちん電くん」というマスコットキャラクターができた。
    • 路面電車をチンチン電車と言うのは東京含め全国区。恥ずべきことではない。鐘の音が違うため、カンカン電車、ジャンジャン電車などと言う所もあるが。
  6. 「やんちゃな子猫」
  7. 半壊電車
    • 下町しか走らなくても上町線。
      • 上町台地を走ってるわけだから、間違ったことは別に言ってないかと。
  8. 併用軌道で軌道上に入ってくる車には容赦なくパッシング。(夕方~夜
    • もちろん運転士によるけど。
  9. 広告車には品の無いものが多い。
    • 病院の広告が多い。
    • 昔は雲の電車など素晴らしいデザインが多かったのだが
      • 雲電車は元々は立石電機の広告電車だった。
        • 雲電車のうち黄色いやつは元々なかったが別の広告電車だったのを広告主の撤退に伴い雲を描いたところその広告がうまく消えたために誕生したらしい。
    • 「岡崎屋質店」の広告電車も多く走っている。
    • かつてはタマノイ酢(本社:堺市堺区)の広告電車も多かった。
  10. PiTaPaが使えない。
    • 上述の通り2014年から。
      • これと同時に南海バスとの乗り継ぎ割まで実施(しかも、全てのICカードで対応と太っ腹)。
  11. 2009年7月から運転系統が変更され、天王寺駅前発の系統が浜寺駅前に行くことになった。堺市中心部から天王寺駅への利便性を高めるため。
    • 南海本線と並行するルートを取るよりはソッチのほうが合理的ではある。
      • なぜそのことにもっと早く気がつかなかったのか…と言いたい。
    • これの影響で、阪堺線の本数は以前より減らされた上に全て我孫子道行きになった(堺区間との乗り換えは同ホームなので楽)。
    • さらに住吉公園に行く電車も激減。2013年からは朝しか来ず、住吉のダイヤモンドクロスを斜めまっすぐに走る姿も朝だけ。
      この光景ももう見られない…
      • 2014年3月からね。住吉公園駅に電車が来ない時間帯は駅が封鎖され、近隣(東側徒歩1分)の住吉鳥居前電停から乗車するようにとの案内看板が出される。
      • 但し正月3が日だけは住吉大社への参拝客を輸送するために大増発されるので朝以外も住吉公園駅がフル稼働する。廃止したくても正月輸送のことを考えるとできないらしい。
        • しかし数億円改修にかかることが判明し、2016年の正月輸送後に廃止される模様。平野線以来、久々の廃線。
          • 翌年以降の正月輸送はどうするだろうか?住吉鳥居前と住吉のホームを見るとパンクする気がする。
            • 在来の住吉・住吉鳥居前両乗降場の全ホームを閉鎖の上、住吉鳥居前仮乗降場を組み立て、降車用ホームと乗車用ホームに分離して設置。でなんとかなった…のかな?
  12. 2011年に入って運賃が全線200円均一に値下げされた(従来は大阪市内~堺市内にまたがる場合290円)。もっとも今までが高すぎた。
    • 数年前「社会実験」と称して運賃を値下げしたとき南海の乗客が減ったので損失補填を要求されたことがある
      • 阪堺そのものが南海の子会社なのですが…。
    • この値下げも堺市の補助金で補填なので、打ち切られると元戻り(か大和川以南廃止)は確実。このためか、ICカードは乗り降りでタッチする。
      • 本当はこれ、乗り継ぎをバスと行うために乗車口にもついてるんだよ。
      • 乗車時にタッチを忘れて降りる時えらい目にあったわ…。
      • 同じようなことは現実に北総鉄道で起こった。
      • 堺市在住の65歳以上の人は平日に市内で乗り降りする時100円に割り引かれるが堺市民でも利用する機会のない人も多そう…。泉北ニュータウンなど堺市内には阪堺電車とは無縁の地域も多いし。
    • 全線均一運賃に変更される前も特に整理券などは発行されていなかった。不正とかないのかと思ったがある意味性善説に基づいたやり方なのだろう。
  13. かつて「阪堺電鉄」という極めて紛らわしい名前のライバル路線が存在していた。
    • 後の大阪市電三宝線。大阪市電としては唯一堺市内に乗り入れていた。もし大阪市に買収されなかったら現在でも残っていた可能性はあるかもしれない。
      • マジレスすると、無理だろう。当時は海岸沿いのルートだから、大雨や台風、そのあとの洪水に対し脆すぎた。(そのせいで結構運休とかしてたから)一般企業だと、存続させるだけで大変だろう。
        • 残ってたとしても住之江公園までは平野線同様、地下鉄を代替路線として廃止された可能性が高い。四つ橋線が堺まで乗り入れていた可能性はあるが。
    • もっと昔は阪堺鉄道なるものがあった。(後身は現在の親会社
      • 加えて言えば南海に合併されて大阪軌道線となるまでも阪堺電気軌道という同名の会社であった。
    • 通称は「新阪堺」であったが、末期は阪堺よりボロい車両だったことも。
    • 現在も堺市内に唯一乗り入れる大阪市バスは、この路線の後を引き継いでいる。今は堺駅西口までだが、最近まで消防署近くの出島停留所まで行っていた。
    • ちなみに新阪堺→市電時代の終点はこちらも浜寺。こんなところまで阪堺と似通っているからややこしいことこの上ない。現在も旧26号線には中央分離帯がかつての軌道敷の終点近くまで続き、名残を留める。
      • 浜寺ではなく南海湊駅近くにある出島。つい最近まで大阪市営バスの路線もあった。
        • 出島はバス時代の終点。鉄道時代は浜寺まで線路は伸びていた(阪堺線海道畑旧停留場と同じくらいの場所)。
          • もっと詳しく言えば、大阪市電に買収された時に出島の一つ先の湊ノ浜から先は採算が見込めないとして廃止され、更に出島~湊ノ浜も空襲で被害を受けたことでそのまま廃止された。従ってバスは浜寺まで行くことなく出島までのみ引き継いだ(現在は堺駅西口まで)。
  14. 昔は営業キロも長く、大阪市電に後に譲渡した路線も結構あったそうだ。
    • なんと貨物列車が走っていたことがあるらしい。街中でよくやってたなぁ。
      • 貨物専業の路面電車があった都市もありますから(北九州市若松区
      • 恵美須町とか住吉公園の構内を見ていると、貨物をやっていたような感じがなんとなくわかるような気がする。
  15. 阪和線が止まろうが南海本線が止まろうが南海高野線が止まろうが地下鉄が止まろうが粛々と走る。平成30年の大阪北部地震も豪雨も無傷で乗り切ったタフ路線。
    • 阪神大震災の時も当日には運転再開した。

阪堺線[編集]

堺市内の併用軌道を行く低床車「堺トラム」
  1. 阪堺線の南霞町~今池間のフェンスがやたら高い。
    • 今池駅の環境はなかなかすごい。
      • 南霞町に至っては暴動で燃やされた過去がある。
        • そんなとこエリアにあるのにも関わらず、大阪環状線との乗り換え駅で四六時中混雑...乗り換えの一般客が強盗に合う、とかそういうことは無さそうだが
        • 今池で乗り降りする人、誰もいなかった....
          • わざわざ階段上がって乗ろうと思う方がおかしい。乗換駅だった昔ならともかく。
          • おまけに近くに萩ノ茶屋駅や動物園前駅がある。梅田難波へ直通で出られる路線のほうが重宝されるだろう。
            • さらに今池駅西側の地域は地下鉄四つ橋線の花園町駅も利用圏内に入るしな・・・。
      • あるタクシーの運転手によると、邪魔。さっさと廃線してくれた方が我々としては嬉しい。
        • だが、阿倍野再開発のあと、また同じコトを言われるのか楽しみではある。
          • 上町線はいいが、阪堺線の住吉以北は阿倍野再開発で逆に窮地になりそう。(上述のとおり減便)
          • 阪神国道線の廃止パターンにも似ており(並行する鉄道路線の高速化・増発による減便)、先行きが不安。
            • 国道線は末期は日中48分間隔だった。伊予鉄道の本町線が現在では最も運転間隔が長い(30分間隔)が、阪堺線も均衡間隔での運転ではないため20分以上間隔が開くことも。
              • 路面電車では他に岐阜の美濃町線が60分間隔になっていたこともある。ここまで来ると路面電車である意義が…だろう
              • 浜寺方面からの乗り換えを便利にするために間隔が12~24分とばらついている。
            • 夜間には30分以上の間隔になってしまう時間帯もある。
          • 上町線が6分間隔、阪堺線我孫子道以南も12分間隔を維持していることを考えると阪堺線住吉以北はお荷物になったことを伺わせる。
          • 同じエリアにある汐見橋線(30分間隔)とどっちが先に廃止になるだろうか。
          • 阪堺線住吉以北には南海本線、地下鉄四つ橋線、地下鉄堺筋線とそれぞれ都心部直通で利便性の良い路線があり、それらの路線の駅へ自転車や徒歩で行けるとあっては、利用者が減るのも致し方ない。せいぜい恵美須町のでんでんタウンに行くのに便利なだけが取り得とあっては・・・。
  2. 「高須神社」は「たかすじんしゃ」と読むのが正しい。
    • 昔は住吉や大鳥に匹敵する大きな神社だったが、周囲の開発や空襲などで縮小し、今では一軒家の軒を朱色に塗ったようなこじんまりした神社になってしまった。
  3. 元々、汽車が走っていた南海鉄道の客を奪うように敷設された。
    • 対抗策として南海鉄道も明治末に電車を導入した。そして吸収合併。
    • 浜寺海水浴場への輸送では昭和期になっても南海には強豪相手が新たに現れた。
      • 上にある三宝線もしかり。
    • だから現在、南海本線と完全に平行しており、阪堺は速度でも運賃でも不利なところが多いため、乗客減に歯止めが掛からない。
      • 結果が2009年の恵美須町・浜寺直通大削減、そして2014年の全線直通全廃と住吉以北の本数削減。
        • 住吉以南は天王寺直通に望みを託している。
      • 起点が恵美須町日本橋)と繁華街や電気街としては廃れてしまっているところなのも痛い。
        • 南海は難波直通、他に競合する大阪市営地下鉄四つ橋線は西梅田直通だし……
        • その日本橋電気街は、阪堺線を恵美須町から堺筋経由で難波まで延伸しようという計画を打ち上げた模様。府からの補助金ももらってるらしく、結構ガチ?
  4. 大阪市内の併用軌道区間のうち東玉出~塚西あたりは道路の西側に寄って軌道が敷かれている。後年の道路拡幅の際に東側に広げたため。
    • そのためか恵美須町方面の線路から建物までの間が狭く、東玉出・塚西両電停は恵美須町方面だけ路面に白線を引いただけで安全地帯がない。
    • 住吉大社の前まで来ると軌道敷は中央に移る。

上町線[編集]

あべのハルカスと上町線
  1. 天王寺駅前付近は、渋滞や信号待ちが多く、なかなか進まない。
    • それに対し堺市内の併用軌道は車線とグリーンベルトで仕切られ、スムーズに走行できる。
    • 阿倍野の再開発で天王寺駅前駅は移転するらしいので、それで渋滞緩和になるそうな。ほんまかいな。
      • ただいま上り車道を左側に移設、2015年夏頃までには天王寺駅前の軌道を移設するんだとか。間に合うかは不明。なお移設後は芝生を敷いた緑化軌道化を予定している。
        • なお旧線跡地には下り車道を増線する予定。
          • 2015年1月頃までに下り車道を移設完了したが、ここからなかなか進まない。工事が始まれば早いと思うが・・・。
      • 2016年12月、ついに軌道移設を完了。駅舎も新築され、上のペデストリアンデッキからのアプローチも数年ぶりに再開された。
        • 落書きだらけだった旧駅舎は移設後あっという間にバラバラにされてしまった。
  2. 北畠駅周辺は、市内では屈指の高級住宅街である。
  3. 阪堺線と異なり天王寺に直通している利があるため、あべのハルカスができた2014年改正で実質的に本線扱いに。
    • ただし末端区間を除く。
    • 昭和期には南海線住吉公園に急行が停車したため、上町線と南海本線の運賃通算もあり乗り換え客が多かったとか。
      • 天王寺支線(84~93年廃止)よりも重宝されたようで。
  4. こちらは馬車鉄道が始まり。
  5. 地下鉄谷町線に乗りかえる場合は、天王寺駅前よりも阿倍野の方が便利。
    • Q'sモールの場合も実は阿倍野で降りた方が便利(ハルカスは場合による)。天王寺駅前だと、向かい側なのに階段を下りて・・・。
  6. 2015年の元旦をもって住吉公園にも堺トラムが乗り入れ。これにて上町線の全ルートを走破した。
  7. 路線名は「上町線」だが上町筋や中央区の上町地区は一切通っていない。この場合の「上町」は上町台地、という意味なのだろう。
  8. 交差する高野線との乗り換えは結構不便。
    • 住吉東駅と神ノ木電停が乗り換え地点らしいが、歩かされる距離はだいぶある…
    • 阪堺側に改札があればいいのだが、住吉東の改札は南側のみ。元々、競合相手だったから仕方ないか。
  9. 住吉側の末端区間は廃止されても誰も気にしないくらい影が薄い。
    • 日数往復でも住吉鳥居前が至近ではなあ
      • それに加えて住吉電停もすぐ近くにあるし…。
    • 廃止の主な原因はポイント部分の改良費が多大だが、駅舎など施設の老朽化もあると思う。近畿の駅100選なのにな・・・。
      • ホームは撤去されたものの駅舎の建物自体は廃止後も残っている。

車両の噂[編集]

80年以上走り続けている車両もある
  1. 161型と言う一番古い電車は、長崎の年三回しか動かない列車を除けば齢80歳弱の日本最古の車両。
    • 10両在籍してるが、正月以外は車庫で一日中寝ている車両も少なくなく、夏は早朝しか走らないレア車両。
      • 2014年からは阪堺線の減便と堺トラムの導入で、恐らく夏季は終日車庫で待機することになると思う。動くのは貸切か緊急事態のときぐらいか。
    • 車両が今の主力車両よりも大きいため、今でも臨時輸送には大活躍(堺トラムが増えるとなくなるだろうが)。
      • 2015年の元旦輸送では最大3両が活躍。今後も最低1両は任務に就くと思われる。なお、稼働中の全車がICカード対応である。
    • 大昔にはトロリーポールをつけ、前照灯が腰部についていた(大阪市電みたいに)。また連結運転にも対応していた。
    • デザインは同時期に製造された大阪市電の車両とよく似ていた。
      • 後にその大阪市電の車両が南海(当時)に譲渡されたが、見事に自社車両に溶け込んでいた。
      • 351・501形も前面は大阪市電の3001形と酷似している。
    • 中でも161号車はレトロな姿に復元され、主に団体用となっている。
  2. 他に、元京都市電車が車庫の中で保存されている。
    • その車両はモータ出力が不足して使い物にならなかったとか。
    • アメリカに行って京都市電に復元されたものもいる。
  3. 601・701形は全国的に見ても珍しい東急車輛製の路面電車。
    • 最近の路面電車はほとんどがアルナ車両製のため。
      • 阪堺でも「堺トラム」こと1001形はアルナ製である。
    • 601形と701形の違いは701形が完全な新造車なのに対し601形は制御装置を廃車となった121形(元大阪市電1601形)から流用したこと。
      • 両者では運転台も異なる。701形はレバー式なのに対し601形は昔ながらの縦型のマスコンを装備している。
    • 親会社の南海が東急車輌製の車両を導入していたのでそれに合わせた形。
    • 「堺トラム」こと1001形からはついにアルナ製となった。
  4. 2017年11月9日〜2018年1月末には、166号車がオリエント急行になる。
    • 映画「オリエント急行殺人事件」の宣伝の一環として、オリエント急行風の塗装を施された。
    • 実は以前にもオリエント急行風の塗装が存在した。そっちは沿線にあるタマノイ酢の広告電車だったが。
    • オリエント急行の色違い(紺色の部分が水色になっている)も存在する。

電停[編集]

阪堺線
  • 恵美須町 - 新今宮駅前 - 今池 - 今船 - 松田町 - 北天下茶屋 - 聖天坂 - 天神ノ森 - 東玉出 - 塚西 - 東粉浜 - 住吉 - 住吉鳥居前 - 細井川 - 安立町 - 我孫子道 - 大和川 - 高須神社 - 綾ノ町 - 神明町 - 妙国寺前 - 花田口 - 大小路 - 宿院 - 寺地町 - 御陵前 - 東湊 - 石津北 - 石津 - 船尾 - 浜寺駅前
上町線



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