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阪急の車両

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阪急の車両の噂[編集]

宝塚線の8000系と6000系
  1. 関西ではあずき色といわずに「阪急色」という。
    • 正式にはマルーンカラー「栗色」
      • 俺はチョコレート色と言ってるよ。
      • 俺はうんこ色って言ってる。(by 阪神沿線民)
        • 汚い。あんな色のそれを出す人は病気。
      • 要するに赤茶色だな。
      • 正式には「阪急マルーン」という。近鉄マルーンに似ている色で、阪急の全車両がこの色。(黒い事業用車を除く)
    • 沿線住民はこの色に高級感を感じこだわりがある。色を変えようと話が出た時、猛反対をした。
      • メタリックオレンジとかダサ過ぎて有り得んだろ、と。
      • 初めて阪急の電車見たとき下品な色だと思った。
    • 乗せた同僚が「古くさい」と言い放ち、殺意を覚えた。
      • 私は「チョコレート色」と言ってますが何か・・・。
      • 友達は「ステンレスにしろこんな古臭い電車!」といった。古臭いか?
      • いい意味で「古臭い」と思う。歴史を感じさせるところが精神の強さを感じさせる。
      • 学生時代の友人が「阪急の色は野暮ったい」と言っていた。自分は阪急で通学していたのでショックだった(その友人は京阪で通学)。
        • もうそいつらは神宝線と梅㋱駅には出入禁止にしないとな。
    • あの色は「重そう」な色でもある。JR脱線事故後阪急にシフトしたのも、重そう→脱線しにくそうと考えたからかも。
      • 実際重い。阪急に言わせると「台車は軽量化すべき場所ではない」そうな。この論調は30年来東武と抗争中。
      • ちなみに一番重い電車は近鉄の団体専用車らしいです。
        • "楽"(20000系)って云うんだぜ。
          • おまけに台車も旧式の台車(円筒案内方式)だから、すげぇ重いんだぜ。
        • ただ、意外に思われるかもしれないが阪急はボルスタレス台車を導入している
          • さらに驚いた事にボルスタレス車を順次S型ミンデンに履き替えさせている(逆では断じてない)。
            • 京阪もカーブが多いためボルスタレス台車を頑なに採用しないが、なぜか阪神電鉄の最近の車両はボルスタレス台車を導入している。
              • もしかしたら阪急は子分である阪神でボルスタレス台車の耐久試験をしてるんじゃ…ゲフンゲフン
                • 経営統合する前からボルスタレス台車を導入しているのだが…
                  • 阪神もジェットシルバーではボルスタ付き台車に先祖帰り。
              • 5700系は採用されなかったけどな。
    • ただ実際、沿線住民以外(特に関西圏以外)の人間が見ると古臭い色に見えるのも事実。
      • 地方の原色とかふんだんに使った派手派手しいカラーリングの電車とか気動車を見ると逆に田舎臭く見えるから不思議だ。
      • 沿線住民だけど古臭いと思う。
    • 一時期スカイブルーの車両があったらしい・・・・
      • ファミリーランドのアメリカ博宣伝用
    • よそ者がなんと言おうと、出張等から帰って来てあずき色の車両に乗り込むと、やっぱりほっこりします(^-^)
      • ホームシックにかかっていると涙出ます。
        • 山崎あたりで新幹線と併走する阪急を見ると、帰ってきたなぁってほっこりするよね。
    • トヨタから阪急パッソ発売中。
      • 最近、阪急色の車がよく出ていると思う。ブーム到来?
        • 俺、携帯が阪急電車カラーなんだけど。W53CAの赤、実際買ってみたら阪急電車にしか見えない・・・。
        • 日産のあの紫色ですか?
          • = ディープカシス。
        • マツダ車のラディエントエボニーマイカを見たとき阪急だと思ってしまった人ここに一名。
      • 生産は何と、阪急沿線のダイハツ本社工場だって。
        • そのダイハツはムーヴに新色「シルキーマルーンクリスタルメタリック」というオプション色が出た。色味ちょっと違うけど。
    • 一時期阪急は「今後の新型はクリームイエローにする」と発表したところ、永年の利用者が猛反対して、結局現在の屋根上近くにクリームの帯を入れただけになった。
      • それ、京急も見習うべきだった
      • 北大阪急行がそれを地でやったわけだが。能勢電も窓周りだけやってみたがその後奇抜なカラーリングに浮気した挙句阪急と同じ色に戻った。
    • かつてクリーム色+阪急色の近鉄バスがあったらしい。
    • ラメ入りの試験塗装車があった。不評なので本採用せず。
    • 広電が新型車両にこの色に似た車両を導入したが、ものすごい異彩を放っている
      • その広電は阪急から中古車両を購入したことがある。
        • 製造がアルナなのか顔が阪急に近い。
    • 大阪の日本タクシーも阪急電車と色が似ているとか。
    • 写真家に言わせると、京都や宝塚など落ち着いたカラーリングが似合うエリアではこれほど馴染む色もなかなか無いそうな。
  2. 関東人を阪急に乗せると車体色、木目調の内装、深緑のシート、蛍光灯のカバーに驚く。
    阪急と言えばやはり木目調の内装
    • だが関東にも京急がある。
    • 床面にも注目してくれい。
      • 蛍光灯カバーは関西私鉄のスタンダードだったが、韓国の地下鉄火災で難燃性の基準が厳しくなって近鉄の新車はカバー廃止、阪急は新素材でカバー存続。
        • 阪急って…"半間接照明+ガラス"なので"新素材"じゃ無いな。JR西はグラスファイバーだから新素材だけど。近鉄のカバー廃止した車両は激しくダサかったが、もう慣れてしまった。
        • 1000・1300系からはLED照明の採用でカバーそのものがなくなった。
    • 元々蛍光灯カバーだった車は金属メッシュのカバーに変わってる
      • 都営地下鉄大江戸線車両も。
      • でも試験的なものみたい。京都線の7323号車で試行されたがその後本採用には至らなかった。
    • 系列会社である北大阪急行・神戸電鉄・北神急行の車両でも見られる。
  3. 何故か冷房の効きが悪い。
    • 単に弱冷車だったからでは・・・?
      • うんにゃ。弱冷車なんか乗った日には暑くて死ぬ。暑がりな私だけだと思ったら、友人(京都在住)も同じ感想を持ってた。
      • 阪急の弱冷車はデブ殺しだと思う。明らかに関西私鉄他社に比べて暑い。
      • 一度社内の方と話す機会があったが、暑いという苦情も寒いという苦情もあり良くしようにも出来ないらしい。性別や体型により体感温度は変わるから仕方ないか…
    • 阪急が冷房率100%を達成してからも乗り入れ車輌の堺筋線の60系はなかなか冷房化されなかった為、京都線や千里線の乗客からはかなり嫌われていた。中には夏場に60系が来るとわざわざ1列車とばして阪急の車両に乗る人もいたほど。
      • 関東の千代田線・常磐線でもあった。国鉄の車両は非冷房車で夏はサウナ状態だったため、国鉄の車両を避けて小田急・営団の車両を待つ利用者が多かった。
        • 冬にもサウナ車が登場する。座席の下から熱を放出して暖房するのだが、時にむちゃくちゃ熱っつい列車にぶち当たる。当ると到着まで苦行を強いられる。かと思えば、水たまりが凍るような寒い日に全く暖房を効かせていない列車があったりして油断ならない。何考えとるんじゃ。
      • 市交との格差が生じないようにと、天六で冷房を切ることになっていた。が、阪急の車掌が切って降りると、市交の車掌が入れてた。切ったままだと、苦情が出るに決まってる。
        • 市交に非冷房車があった頃でも阪急車が堺筋線で冷房の電源を切っているのを見たことがない。このような場合東京では律儀に切っていたらしいが、大阪はそうでもなかった。
        • 市交との格差とはいうが、逆に市交では既に御堂筋線に10系冷房車が入っていたので、地下鉄線内だけで冷房を切れば「地下鉄でも御堂筋線でクーラー入れてんのに不公平やないか」という批判が出るのは目に見えてる。利用者からみれば御堂筋線でも堺筋線でも同じ大阪市交ということには変わりはない。
    • JRのように何月何日から一斉に何度に設定、と決まっておらず車掌に完全に一任されているからこういうことになるようだ。 尚その車掌室には冷房がなく暖房も弱く…客室を苛めたくもなる理屈。
  4. 一時期、車体全面にラッピング広告がなされ、伝統のマルーンが汚れた。同じころ、某掲示板で飛び交った言葉は「キティ急」(以下略)
    • 全面ではなく、下半分。少しはマルーンを残そうとしたのが仇となったのかも。
    • さすがに今は走っていない。
    • ウルトラマンもあったなぁ。
    • 宝塚歌劇の人がズラッと並んだラッピング広告が一番インパクトが最強。蒔絵カラーの6300系はすごく悪趣味だとおもったなあ。
      宝塚歌劇100周年記念ラッピング車
    • 現在8000系(なぜか9000系ではなく8000系)に、「エコトレイン未来のゆめ・まち号」というラッピングを実施中。第1印象は「うわ~!」
    • 2010年は、「エコトレイン未来のゆめ・まち号」の似たようなデザインのラッピング車が走った。その名は、「カーボン・ニュートラル・トレイン摂津市駅号」。(9300系9303編成にラッピングした。)
      • 当該車両は特急を中心に運用される車両だったから、肝心の摂津市駅に停車する列車に充当されることは殆どなかったであろう。
    • 更に2010年度後期には車内の照明をLEDとした9000系9002Fが「未来のあかり号」として登場。なお、「エコトレイン」以降のラッピングは全て同じ人のデザインによるものである。
      • こんな風にラッピングしたってあとではがす・・・ その行為が全然エコじゃない気が・・・
    • ほとんどのラッピングが酷評されてるけど、宝塚歌劇団100周年記念のラッピングはマルーンと歌劇団へのリスペクトが感じられる珠玉の出来だったと思う。
    • これじゃハルヒラッピングなんてとてもじゃないけど無理だったろうなぁ。
    • 古都、爽風、宝夢はどうなの?
  5. 一番前と一番後ろの車両は、携帯電話OFF車両です。
    • 迂闊に使うと、車掌に怒られたりする。
    • 流石に阪急と言えども乗客のマナーの悪さは関東の比ではないので、どんどん叱って欲しい。
      • そうか?
    • 「"携帯電話"終日電源OFF車両」という名称だが、PHSも対象。理由は、導入理由が静かな音環境保持というのもあるから、だそうな。なので、PHSだからといって知らん顔して使っているとひんしゅくを買うことに。
    • 2014年7月に廃止されました。以後は「混雑時には携帯の電源OFF」というルールに他社とともに統一。
  6. 京急がついにステンレス車に屈してしまった今、非ステンレス車 最後の砦はここと京阪だけになってしまった。
    • プレハブ電車」のライバル、A-trainを採用してるため、ステンレス車を導入することはない。
      • アルミなのにあの重厚感。すばらしい。
      • ちなみに、アルナ工機が鉄道線向けの車両製造をやめたから日立製作所に作ってもらっている。
      • A-trainと言われるとアレが真っ先に浮かぶ俺としては9000系がA-trainと聞いて愕然とした。なにあの高級感…。
    • 堺筋線からの乗り入れ車輌の66系は阪急線を走る唯一のステンレス車である。
      • 阪急では禁則である週刊誌の中吊り、つり革広告まである。
        • しかもライバルの京阪電車の広告が出ていたりもする。
        • 阪急が大嫌いな近鉄の広告もあったような…。
    • 近鉄も半ば試作車の4両を除けばこのグループに入れるのにな。
      • 3000系のことか。あれは近畿車輌が独自の技術で1978年に製造したから、走ルンですと同じにしないでくれ。
      • 廃車になりました。
    • 新しい9000系はフルカラーLEDながらステンレスに非ず(字のフォントも幕と同じ)。少なからずプライドはある。
    • 西武と東武はステンレスからアルミのA-trainになったのだが。
  7. このたび、優先座席の復活と携帯電話終日オフ車両の減車が決まった。
    • このうち携帯電話終日オフ車両については、↑の方にもある通り廃止されました。
  8. きちんと整備しているため全然そうは感じないが、登場から40年たっても現役の車両もある。
    とても1960年代の製造とは思えない
    • いいじゃないか、我が地元路線に爪の垢を煎じて飲ませたい。
      • はっはっは、あなたの所ですら、うちの地元路線に比べれば数段マシですぞ。
        • 40年で自慢してもらっちゃ困る。京都線の川向こうは50年経っても現役の車両もあるぞ。
        • 一般的な車両は普通に40年使えます。大手私鉄では40年か50年が節目になっています。
      • まず垢なんて溜めるほど爪を伸ばさないと思います。
    • 阪急は40年たった車両もピカピカ輝いているし、車内の化粧版がすんげぇ綺麗。これはかなり評価できる点だと思う。俺関東民だけど、新開地で3000系(1960年代製)見た時はビビった。しかも隣にはここのオンボロが…
      • ただ、沿線民からするとたまにやって来るくたびれた車内の車両(木面が色褪せてたり)にげんなり。
    • 関東から来た鉄道ファンはそれを聞いて「怖いから乗りたくない」と大泣きした。
      • もしやそいつ、東武8000系とか東急8500系に乗れないんじゃ?
    • このように車両を長持ちさせる阪急だが、試作的要素の強い車両や少数派系列は短命に終わることが多い。5200系・6300系6330Fなど。
    • 5100系は製造後40年以上経って能勢電に譲渡されました。
    • 製造から30年の車両はまだまだ新車の感覚
    • 阪急は昭和から平成にかけてグループの財政難が続いたために、2015年時点でも全車両のうち約7割が昭和以前(というか国鉄解体前)の生まれだったりする。JR各社や他の大手私鉄(準大手私鉄含む)よりも高く、てか下手すると地方私鉄や3セクより高いことも…
  9. 9000・9300系の液晶は、取り付け方も表示内容も他社とは一味違う。
    • 1000・1300系に至っては史上初の超横長ワイド画面のに(32インチのを縦半分にカットしたものらしい)。阪神5700系にも採用されている。
      • 阪神5500系リノベーション車(武庫川線用除く)も。
  10. 8000系初期車までの車両の乗降ドアは爆弾ドアである。本家のここほどではないが。
    • 聞いた話だが、阪急の戸閉装置のメーカーはダイハツらしい。
  11. 「通勤特急」という名でプラレールで製品化されたことがあるが、国鉄の車両(急行型車両)を茶一色にしただけという代物だった。
    • どう見ても165系です。本当に。
    • 今のプラレールを見ると、本当に進化したんだなと思える。
  12. 「クロスシート」ではありません。「ロマンスシート」です。
  13. 最近多いのが「魔改造」。1960年代後半に製造された5000系を21世紀になってリニューアルしたのには驚いた。
    • この調子だったら6300系も9300系並みにリニューアルされるかと思ったがあっさりと9300系に置き換えられて廃車or嵐山線転用となった。
      • ずっと特急運用で酷使されて痛みも激しかっただろうから仕方ない。
        • となると、9300系も割と早い段階で置き換えられるのか?
    • 5000系に続いてリニューアルされた7000・7300系に至っては前面が9000系並みになるわ車内に液晶は付くわ、行先表示機はフルカラーLEDになるわでまるで新車だ。もはや改造前の面影はない。
      • しかし、VVVF化はしていないようだ。
        • 2014年になって7300系アルミ車がリニューアルされたが、外観はそれほど変わらなかった代わりについにVVVF化された。
          • 7012F〜7015FのリニューアルもVVVF化されてますよ。
            • 7019F、7022F、7324Fを忘れるな!
    • 2200系以前の車両への方向幕取り付けの時点で十分魔改造でしょ、とマジレス。
  14. 他社車両のトップナンバーは「1」だが、ここのトップナンバーは「0」である。
    • それは、5000系・5300系以降の車両。3000系・3300系以前の車両はトップナンバーが「1」。
      • 元々他社線だった京都線系統は3300系まで「1」がトップナンバー、戦前に阪急が敷設した神戸・宝塚線系統は3桁以上の形式名を使い始めてからずっと「0」がトップナンバー。
        • 6000系のトップナンバーは実は6001。なぜか6000は6001の後に造られた。
          • それって製造途中で車番が他形式と重複してしまうから6000に戻った、とかではなくて?
    • 山陽電鉄も同様です。
  15. 色のせいか、車両形式の見分けがしづらい。
    • しかも旧型車がリニューアルされているので、見分けしづらい車両がさらに増えている。
  16. 近鉄みたいに似た外観の車両が多い気がする。
  17. 最近3000系3058Fが小倉商事に殺害されましたな。
  18. 新車を製造することを「建造」と言うらしい。家でも建てるワケでもないのにどうしてだろう?
    • 子会社でも建造って表記するよ。
  19. 平成25年秋の新型車両は1000系と1300系。「旧1000系と新1000系」は「9000系と新鮮系」と勘違いされやすい。
  20. 前面の行先表示器の配置は左が行先、右が種別で他社とは逆。これは3300・5300系にあった地下鉄乗り入れ用の手動式方向幕が左にあった関係らしい。
    • 側面についても、種別と行先が独立しているタイプは全面のそれに準じ、向かって左に行先で右に種別となっている。一方種別と行先が一体化しているタイプは他社車両と同様、左に種別で右に行先である。
  21. 本来はMc、M車だが暫定的にT車やTc車として使用されている車両が存在する。
    • 6000系の6610-6510や6114、7000系の7024・7124がそうだが正式にT、Tc化されていないので改番はされていない。
      • とはいえ6610-6510は1998年に編成替えしてから15年以上ずっと暫定T車として運用されている…。こうなったら正式にT車にしても良さそうにも思うが。阪急の謎の1つである。
        • しかも当該車両はリニューアルまで行われている。
    • 7000系7024・7124号車に関しては2016年の編成替えで無事再電装化されたそうな。一方6610・6510号車は2017年、ついに完全にT車となり、6690・6590号車にそれぞれ改番と…
  22. 車内のLED案内表示機は通常はドアの上部にあるが、改造で取り付けた車両の中にはドアの横の戸袋部に設置されているケースがある。
    • それ以前に、LED案内表示器付いている車両が少なすぎる。LCD表示器付きの車両の方が多いんじゃないの、とすら思う。
      • 8000系列ですら後期車しか無いのは意外に感じた。
  23. 7000・8000系列の車両には貫通路にまで蛍光灯がついている車両がある。他では見たことがない…。
  24. 関西では珍しくワンハンドルマスコンを積極的に採用している。
    • 導入の際は親密な関係にある某在京私鉄から全面的なバックアップを得られており、そこの電車を実際に運転したとか。
  25. 鉄道ファンでない人からすれば見た目が全て同じ。
  26. 6000系だが2018年に究極の改番を受けた編成が登場した。
      • 6004F、6012Fですよ。
  27. 車両見て思ったことは阪急の車両は無駄が多い。
    • 例えば8200系の場合、意味のない立ち席車両など。因みに後に登場した車両には採用されなかった。なぜなら苦情が多かったから。
      • 改造によって立ち席機能はもう消えたけどな。
      • そんなこと言ってたら5200系はどうなん?
    • 7000系の場合、リニューアルのタイプが多すぎ。
      • 特に違和感あったのは車番だけ移設して貫通ドアの窓を拡大しなかった無駄なリニューアル車。7010F・7020Fの鋼製車が該当する。
        • 後、新型車両並みにリニューアルして編成など。お陰で金がかかり、次のリニューアルには質素すぎる内容となってしまった。
    • 6300系は時代に合わない。それに2ドア車両。現在も走ってるが十三駅のホームドア設置や、7000系の京とれいん化にともない6354Fの廃車の日が日に日に近づいてるだろう。ただ、嵐山線の方は別格。
    • 3300系はアホみたいに製造したため、リニューアルを受けた編成も登場した。
      • 現在も走ってるが、1300系の増備に伴い編成も減るだろう。
  28. 阪急の車両は9000から1000に形式が戻っている。10000にはならない。
  29. 2200系以降ワンハンドルマスコンを採用し、7000系以降、アルミ車を採用する会社である。
    • そういえば京阪8000系にもあったな。
    • 7324F+7310Fがリニューアル改造されています。
      • しかも中間車化改造もしてますよ。アルミ車体なのに。
    • 関西ではレバー式でも2ハンドルを採用することが多く、ワンハンドルマスコンは少数派。阪急・京阪以外では大阪メトロ・北大阪急行に見られる程度。
  30. 意外と関西大手私鉄では最もブルーリボン・ローレル賞受賞から遠ざかっている。
    • ローレル賞は1961年の2000・2300系が、ブルーリボン賞は1976年の6300系が今のところ最後の受賞。関西大手では唯一平成以降に受賞歴がない。
    • 他社を見ると南海が1995年の50000系(ラピート)、京阪が2009年の3000系、近鉄が2014年の50000系(しまかぜ)、阪神が2016年の5700系で受賞している。京阪がローレル賞である以外はブルーリボン賞。
  31. 神戸・宝塚線系統と京都線系統では車両限界が違う。京都線の車両が大きいらしい。
    • これも軌道と鉄道の違い…ではなくかつて同じ規格サイズだったのに当時の大阪市交通局が堺筋線との直通させる際に大きめのサイズを押し付けたためらしい。

形式別の噂[編集]

阪急の車両/形式別


阪急電鉄
神戸線 宝塚線 京都線 車両形式別 京都線) 球団



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