陸前高田市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本東北 > 岩手沿岸南部陸前高田


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陸前高田市の噂[編集]

  1. 自称「岩手の湘南」
    • その名通り雪は全く降らない。
    • ほとんど乾燥路面を走ってるのでスタッドレスタイヤなど履く意味がない。
    • サーフィンは出来るがスキーは出来ない。
    • たまに雪が降ると転ぶ。
    • 10センチ積もるとその日職場では大雪の話題で盛り上がる。
    • 30センチ積もるとパニックになる。出勤不可能。
      • 生まれてこのかたそんなに積もったことがない。
    • 年に一度は雪のため峠で車の大名行列が出来る。
    • 語尾に「だっちゃ~」の仙台弁と「なのっさ」の気仙沼弁と「なのす~」の盛岡弁が交じり合う粋な街。
    • 決め言葉は「おだづな!」
  2. 陸前と付いていることから宮城県と勘違いされることが多い。
    実際、陸前高田、陸前矢作、陸前赤崎(三陸鉄道)以外で陸前がつく駅はすべて宮城県内にある。
    • 「陸中高田」とすれば、良かったと思うが…
      • いや、実際陸前国に属していたんだから。まあ何はともあれすぐ南にある市とは正反対だな。
  3. 海沿いバイパスを20年間集中して開発したために旧市街は廃墟状態。
    • 町の中心がバイパス沿いに移り駅前商店街は壊滅。
  4. 実は(元)伊達藩
    • 心のヒーローは伊達政宗。仙台・青葉城は聖地。
      • 心のBGMは「青葉城恋歌」
      • 朝食の定番は笹かまぼこ。
      • NHKの大河ドラマが伊達政宗だった時は視聴率が異常に高かった。
      • 渡辺健が世界のケン・ワタナベになって「梵天丸もかくありたい」。
    • いつの日か宮城県に吸収されることを夢見る市民達。
      • しかし、気仙沼は岩手になりたいらしい
  5. 陸前高田の「気仙大工」は国内でも5本の指に入る技術集団だと思う。
    • 宮大工の流れと言われているが、実は何を作ったのかは判らない。
  6. 「全国太鼓フェスティバル」を密かに楽しみにしている。
    • 入場券は通行手形と言われる木の札だ。
    • このイベントにちなみ、市内のお年寄りが米寿を迎えると太鼓の形の置物が進呈される。
  7. 昔、市民体育館にピンクレディーが来たが本物か偽物か最後まで判らなかった。
    • 解散直前のラストツアーで81年の1月に市民体育館でコンサート開催(解散は81年3月)
      • ドリフも市民体育館に来たらしい。
    • 当時は人気も一時程ではなく2階席は満員でもなかった(1階フロアは満員)。
  8. 成人の日には、新成人全員に千昌夫と村上弘明から電報が届く
  9. 「ジョニー」と言う謎のジャズ喫茶がある
  10. 十年前に突然「ラジオ体操第3」の幻のレコードが発見された。
  11. 名産品が無いので「ムール貝」「モロヘイヤ」「ヤーコン」と続けざまに仕掛けたが失敗。
    • 「ムール貝」は磯場に多数自生している雑貝。地元では「しうり貝」と呼ばれている。
      • そのため、地元民から「岸壁に付いているものを誰が喰うんだ?」と不思議がられた。
    • ヤーコンは(大分遅れて)昨年大ブームに…。
    • 諦めてなかった様で、「ヤーコンソフト」なるモノが販売されている模様。
    • 「ヤーコン冷麺・ヤーコンラーメン」もどうぞ。
      • 野菜ブームの仕掛け人がいるが、イイ人過ぎて他の自治体にもノウハウを伝授してしまい、いつも先を越される。
  12. 建立当時の奈良の大仏の金メッキは玉山金山で産出された金で行った。
    • 玉山金山の金を採掘していた人の名前はキンタモン。
  13. 前前市長が改選出来なかった理由は「タラソテラピー施設」の建設計画が原因。
    • 年の平均気温が12℃位しかないのにリゾート構想をしていた為。
      • やたらと温暖な気候をアピールしているが、それはシベリアと比較してだ。
    • 地元民には「タラソテラピー」と言う言葉が理解出来なかった。
    • 物価が高い事に市民は鈍感で気づいてない。
    • さらに「海と貝のミュージアム」と言う謎施設も存在する。
      • 「三陸海の博覧会」の名残。
    • 前市長は日本で数少ない共産党の市長。
      • しかも、後に自民党あいのり支援というありえない状態に発展
      • 結局2011年に引退。
  14. 学校給食に「冷やし中華」「あわ御飯」が出る。
    • 週に四日はご飯給食(パンは週に一度)
      • 今は月・水・金がご飯、火・木がパン。
    • 揚げパンやクジラの立田揚げは見たこともないので全然懐かしくない。
      • 自分が小学生の頃はたまに出たよ、揚げパン。
        • 今でも出てる。(2ヶ月に一度くらい。)
    • シーフードカレーには「ムール貝」しか入っていない。
  15. 「ヤマセン醤油」で全国的に有名な「八木澤商店」がある。
    • 社長は100年生きた熊が人間に姿を変えているらしい
  16. 「TSUNAMI」と聞くと、即座に「三陸大津波」「チリ地震津波」が脳裏に浮かぶ。
    • 団塊世代でも津波の記憶がある人が多く、津波の脅威が語り継がれている。
    • 「チリ地震津波」はハワイ諸島で波の方向が変わり三陸海岸を直撃したらしい。
    • 火災訓練・地震訓練は力を抜くが、「津波訓練」になると皆必死だ。
  17. 市内唯一のファストフード店は「モスバーガー陸前高田店」だ。
    • モスバーガー創業者「櫻田慧」はお隣の大船渡市出身
  18. 夜八時には皆寝てしまうのに24時間営業の「ローソン」が1キロ四方に4件もある。
  19. 「歳祝い」という新31歳が集う謎の集会がある。
    • 同窓会と神事が一緒になった不思議な集会。
  20. 沿岸部唯一の映画館「高田公友館」が昨年(2004年)惜しまれつつ閉館した。
  21. もらい火で消防団詰所とその車庫にあった消防ポンプ車が全焼した。
    • 直後に(羽振りの良かった頃の)千昌夫が新しいポンプ車を寄贈。
  22. 市内で熊が出没すると、市内全域に放送で「熊出没注意報」が流れる
    • その数時間後には「駆除しました。」とのインフォメーションが…
  23. 今流行りのファッションスポットは「シマムラ」だ。
  24. 宅配ピザ屋があるが、慣れていないので直接店に買いに行ってしまう。
  25. 実は「クラブ↑」がある。
  26. 買い物はついつい気仙沼に行ってしまう。
    • 一番近い大都会は仙台だ。
    • 仙台まで高速を使っても三時間位かかる陸の孤島だ。
    • 盛岡は同じ県にも関わらず遠過ぎてあまり縁がない。
    • いや、仙台より盛岡の方が半時間ほど近いよ?
    • さらに遠い県北のイメージは「青森」だ。
  27. 高級食材のイクラ・アワビ・ウニが良く採れるため目にするが、食べたいと思うことはあまりない。
    • 開口になると「今日もかよっ!?」というくらい毎日食べさせられる。処分しきれないのでアワビご飯のおかずがアワビの刺身だったりする。勘弁してくれ。
    • もちろんウニごはんに生ウニだったりすることもある。勘弁してくれ。
    • 東京なんかで出される見るからにマズそうな「高級食材」を「ん~~おいしい!!」と言っているグルメレポーターがあほに見える。
    • 小中学校時代に一時的にブームになるのは「万引き」ではなく「ウニの密漁」。
    • 「サケの密猟」も一度は通る道。
    • ちなみにサケを密漁してる人の殆どは卵だけ取って捨てているらしい
  28. 冬は雪が降らないぶん寒いので暴走族も21時には店じまい。
    • もちろんお店は18時には店じまい。
  29. 市内にあるキャピタルホテル1000は、その昔千昌夫の持ちモノであったが、今となってはそのことに触れようとしない。
    • 千昌夫が手放したとたんに黒字に。
  30. 某TV番組のランキングで、日本で一番安全な市となった。
    • 市内での交通事故死が連続1500日以上無かった事がある。
    • 外出時に鍵をかける習慣が無いが実際盗まれるモノも無い。
    • 盗んだ預金通帳で金を下ろそうにも窓口担当者が預金者の顔を覚えているので見破られる。
    • たまに「消防署の方」から来る人たちがいるが、市内に「怪しい業者出没」放送を流され撤収。
  31. 配達局の郵便局員は、市内すべての住民の名前と家族構成を記憶している。
    • 高校生が年賀状配達のバイトで局員に初めて聞かれるのは「お前ん家、住所なんだ?」
  32. 市内でタクシーに乗って運転手に伝えるのは「町名」と「屋号」。
    • 住所では運転手もさっぱり判らないが世帯主の名前だとバッチリ。
    • タクシーは電話で呼ぶもので流しのタクシーは存在しない。駅前にもいない。
      • タクシーを呼ぶ時は町名と屋号でばっちり。住所だと時間がかかる。
      • 都会に出ても電話でタクシーを呼ぼうとして友達に笑われる。
  33. 10畳程度なのに数千点のアイテムを所蔵する駄菓子屋が存在した。
    • 正に、言えば何でも揃う「一人東急ハンズ」状態
    • だいぶ前に亡くなったが、何でも即答の名物バァちゃんが経営。
      • 「接着剤下さい」「瞬間接着剤と木工用ボンドとプラモ用接着剤あるよ。どれ?」。
      • 「虫籠下さい」「虫を捕まえて入れる籠と中が見える籠と水槽があるよ。どれ?」。
      • 「網下さい」「虫取る網と魚取る網と害虫よけの畑にかける網があるよ。どれ?」。
      • 「竿下さい」「川釣りの竿とリールがついた竿と洗濯物干す竿があるよ。どれ?」。
      • 生半可な気持ちで聞くと脅威的な選択肢を提示されヤケドする。
    • 駄菓子屋なのに本物のテニスラケットや釣竿を販売。
    • もちろん冬の娯楽のスキー板・ソリも販売。
    • なぜか釘やビス・ナットと紙ヤスリも販売。しかも紙ヤスリの目の指定も可。
    • もちろん伝説のプラモ「ガンガル」も販売。
    • 置いてないだろうと思って聞くと裏の棚から必ず持ってきてしまう脅威の記憶力。
    • 亡くなった際に整理したところ、大量の商品が出てきて遺族には把握出来なかったらしい。
  34. 当面合併はしない。
    • スーパー「マルニ」のある宮城県唐桑町が気仙沼市と合併したことに不満である。
  35. 連続女子トイレ盗撮事件発生。がんばれ警察。
    • 事件のあったコンビニと役所の、だいたい中間あたりに幹部交番があるのが皮肉だ。
  36. 剣聖千葉周作の故郷なのに、市民は千葉周作を知らない。
  37. 数年前、20万ヒット越えの個人サイトが存在した。
    • ぱっと見は、ペットに関するページだったが・・。
    • というか、今も存在してとうとう1000万ヒット。
  38. 姉歯橋は頑丈
    • 震度5強でもびくともしない。
  39. 東京のファッションから程遠い広田町には、「東京ファッション企画」なる会社が存在する。
  40. この前アグネス・チャンが来て市民会館で公演をしていった
  41. 「じじい本屋」と呼ばれる青少年の味方エロ本専門店があった
    • もちろん店主はおじいさん 店番しながらTVを見ている
    • そのせいか万引きが後を絶たず閉店したらしい?
    • 青少年でなくなってしまった今ではその噂を確かめるのは不可能である
    • 棚の奥には埃にまみれた「いじわるばあさんカルタ」や「ブレス」等骨董品が
  42. 市内には異常に公衆トイレが多い
    • 異常に辺鄙な場所に、不釣合いに豪華な市民トイレ多数(空き地の端や森の中等)
    • 高田松原には俗に「一億円トイレ」と呼ばれる無駄に設備が充実した公衆トイレがある
    • トイレで携帯を充電 ダメ!ぜったい!
    • どうやら元市長の方針で沢山建設したらしいが理由は不明
  43. 広田町に、根岬梯子虎舞(ねさきはしごとらまい)という祭がある。
    • 高さ20メートルのはしごの上で舞う危険な祭。はしごの高さは日本一。
    • 黒崎神社で行う際には一段高い神社の境内?部分にはしごを据えるので、さらに2mくらい高さが増える。
  44. ローマ字で書くと「RIKUZENTAKATA」、なんかドイツ語っぽい感じがする。
  45. たまに全国ネットのテレビで紹介されるとき、「りくぜんたか」と言われるとカチンとくる。
  46. 初夏にしばしば広田湾から冷気が市内に流れ込み、半袖ではいられないほど寒くなる。いわゆるヤマセだが、市民はこれをヤマセだと思っていない。

気仙町の噂[編集]

  1. 気仙町の謎のお祭り「けんか七夕」
    • 某関西のあらくれ祭り「だんじり祭り」を超えるバイオレンス度。
    • 昼は、飾り付けられた高さ10メートル程の山車を子供達が曵き練り歩く。
    • 夜は、一変して山車と山車を激しくぶつけ合う町内対抗綱引き状態。
    • 山車の土台に丸太が組んであり、丸太と丸太をぶつけて引っ張り合う。
    • さらに山車に乗った男衆が竹竿で相手の山車をぶっ叩く。
    • 子供は綱にしがみつくのが精一杯。
    • 結局、対戦結果はいつもうやむや。
    • お盆と正月は帰省しないが、けんか七夕祭りの日には血が騒ぐ為か絶対帰省する。
    • あまりの衝突の激しさに過去には死者が出た事が…。
    • 昔は姉歯橋を渡って高田町まで山車が行っていたらしい。
      • さらに、山車同士をぶつけている時に、相手の山車を鍬や鎌で叩き合ったらしい。
  2. 数十年間、隕石の大きさで日本記録だった「気仙隕石」が落ちたことがある
    • 嘉永3(1850)年5月4日の(太陽暦では6月13日)明け方に落ったんだって。
  3. 建築途中の気仙大橋に侵入し自転車ごと転落した人がいる(生還)
  4. 気仙町の「ケセン」はアイヌ語で「山に囲まれた場所」と言う意味だ。
    • 岩手なのに「アイヌ」ってのもなぁ…。
  5. 自治体名としては一見僭称っぽいが、藩政時代はまさに気仙郡の中心だった。

高田松原の噂[編集]

奇跡の一本松
  1. 県内随一の海水浴場「高田松原」が自慢だ。
  2. デビューしたてのハウンドドッグが、嵐の金曜日を引っさげ、所狭しのベニヤ板特設ステージ上で何度も繰り返し熱唱していたあの夏の日の高田松原・・・真剣に聞いていたのはソフトクリームを舐めていたガキだけだった。
  3. 開発しすぎてピラミッドまで出来てしまった。
  4. 遊泳可能区域から沖に出て行こうとすると、監視している漁船の爺に棒で沈められる。
  5. 石川啄木の「一握の砂」の歌碑があるが、高田とは全く関係がない。
    • 啄木が盛岡中学時代、修学旅行で高田松原を訪れ詠んだ歌だってば。
  6. 高校生の観客動員をあてにしていたが、コンサート直前に学校から禁止令が出た。
    • 赤字のコンサートばかりやっていた某Jマスターの、最初の大赤字企画である。
  7. 禁猟区のため動物が野生化している
    • 巨大化したウサギを「カンガルー」と見間違えたことがある。
    • 子供のころトウモロコシ畑で巨大なキジと出くわし「ダチョウ」と勘違いした。
    • 野生化したニワトリが空を飛んで行くのを目撃したことがある。
    • 古川沼は以前汚濁がヒドく、1mを超える巨大魚が度々目撃された。
  8. 東日本大震災で壊滅。
    • 唯一残った「奇跡の一本松」が話題を呼んだ。
      • 奇跡の一本松の周囲はがれきの保管地になっているので、近くまでいけるかどうかわからない。
        • 行けるにゃ行けるが45号線にみんな路上駐車していくので迷惑。
      • 東京人における東京タワーみないなもん。近くにあるのに行ったことがない。

教習所の噂[編集]

  1. 新たな地場産業は合宿免許。
  2. 数年前に高田自動車学校が陸前高田ドライビングスクールと改名し合宿免許を始めた。
    • 料金が全国平均よりもかなり安いため全国から若者が殺到。
      • しかし、本当の山中にあるため外界に出ることは困難。本当の山岳合宿気分。
        • 送迎バスでついた直後はキレイな景色に喜ぶが、周辺に何もないことを知り愕然と。
  3. 関東以西の合宿生は岩手県内での陸前高田の位置など把握していない場合が多い。そのため一関から送迎バスに数時間ゆられて着いたとたん、ここはどこなんだ状態になる。まじで拉致られた気分。外界から隔離されたこの陸の孤島でまじで殺人事件が起こるんじゃないかと思う。
    • なんか金田一少年みたいだな(笑)
      • 稀にコース内を鹿が横切るが、動物注意の標識がないのが残念なところ
      • それでも学校が貸し出す自転車に乗って、海まで4キロの道のりをひた走る若者多数。
  4. 扱う免許の幅が非常に広いため普通車・2輪・ブルドーザー・観光バスが共にコースを走ることも。
  5. 卒業試験後に卒業者を一ノ関駅まで送迎するバスは「天国行きのバス」と呼ばれる。
    • 合格発表時の歓喜は「これで免許が取れる!」よりも「これでここを脱出出来る!」が強い。
    • 合宿二日目から何故か吉幾三の「おら東京さいくだ」が流行り出す。
    • ほぼ100%の卒業生が、そのまま新幹線で帰ってしまうので一ノ関ってどこ?状態。
  6. 教官は地元の人が多いためかなり訛っている。しかしアットホームとも言われる。
    • 青森出身の教官は岩手出身に比べ、より訛っているので関東の生徒は半泣き状態。
    • 教官には個性的な面々が多い。生徒たちはそれに「落ち武者」「ブロッコリー」などと名前をつけて楽しんでいる。
  7. レベルが一定に達するまでやり直しをするので「日本一厳しい教習所」とも呼ばれる。
  8. 他の地域では考えられないほど所内コースが広い。都内某教習所の2倍との噂。
    • 気づくとコース内で60キロ出してしまい速度超過で教官に叱られる。
  9. 路上教習での最大の難関は「堂々と道路を歩くお年寄りを轢かないこと」。
    • 卒業検定最大のトラップは「お年寄りの信号無視」と「ヘルメットチャリの中・高生」。



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