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電子マネー

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関連項目[編集]

ハウスプリペイドカード[編集]

  1. ポイントカードに並ぶ、日本人の財布を分厚くさせている主原因。
    • 企業に旨味がある+利権で大量乱立。
  2. ICカード式電子マネー並みの品質のものもあれば、ポイントカードに毛が生えたものまで様々。

スターバックスカードの噂[編集]

  1. 磁気カードとしてはかなり厚い。
    • ストライプに記憶するところなど、処理様式はクレジットカードのもの。
      • このタイプのカードは、他には西友イオンが出している。
        • フジも出している。
        • 後述するが業界3位のユニーも導入決定。
      • 百貨店が共通商品券の代わりとして出しているものもある。
    • クレジットカードでの入金も出来る。
  2. カードの形式がやたら器用。普通の磁気式カードにおサイフケータイ、iPhone用のバーコード式アプリ…と一通りの形式は制覇している。
    • Felica媒体でボールペン一体型なんてものまである。

ユニコの噂[編集]

ユニコ
  1. ユニー(アピタ・ピアゴ・ユーホーム)で導入予定。2013年11月より。
    • WAONイオン)やnanaco7&i)がFeliCa規格なのに磁気カード……コスト重視か?
      • 利用可能店舗にサークルKサンクスも入れる予定があるが、偽造や処理速度等の問題はないのだろうか?
        • サークルKサンクス売却の話が出たにも関わらずレジを改修してユニコ導入。しかもそれとほぼ同時期に楽天系のRポイントカードも導入。因みに店舗によっては導入前に販売しているところもあったとか。
          • おかげでサークルKサンクスはファミマ移行時にレジシステムが一部劣化することに。ただしこれはファミリーマートが時代遅れ気味によるものだが…。
      • もっともWAONやnanacoほど利用可能店舗は多くないが
    • 中堅ではFeliCaでなく磁気カードにしているところは他にもある。
  2. ユニコ、ユニコ、にっこにこにー
    • アピタとピアゴの電子マネ〜♪
      • ずっと聞いていると洗脳されそう。
  3. この手の電子マネーにはよくあることだけど、一定数ポイント貯まったら強制交換式。
    • おそらくメインとなる層に配慮しているんだろうね。わざわざチャージ機に行くのは面倒臭い。
  4. 一瞬、「i」を見落とした…
  5. 会社が吞まれた影響で↓のマジカと一本化、2020年4月をもって終了らしい。

マジカの噂[編集]

  1. ドン・キホーテ(長崎屋・ドイト)で2014年3月より導入予定の磁気式プリペイドカード。
    • 略称が「Miracle Amusement Jonetsu Intelligent Card」と情熱を入れたことにより無理矢理感が漂う…
    • 制度的にはnanacoWAONのようなICカードに近いが、「激安の殿堂」ゆえか磁気式。
      • ちゃんと「IC」の2文字が織り込まれてるのに……
    • 基本柄の発行料が100円であり、基本発行料300円のWAONと比べるとコストがかかるIC化を避けたことがよくわかる。
  2. ゲーセンにある魔法学校とは全く関係ない。もちろん互換性もない。
  3. 柄が豊富。
    • 当地系もあるので、当地ものがあるWAONの次といえるぐらいの種類があると思われる。ただし、当地系は発行料が数百円高いヲチが付く。

Tマネーの噂[編集]

  1. CCCが出した電子マネーだが存在意義が謎。
    • 導入している企業が他に大量の電子マネー入れてるとこばかりでイマイチメリットを感じられない。ロッテリア辺りでも使えるなら良いんだけどね…。
  2. ファミリーマートでたまにチャージのキャンペーンをやっているイメージ。
  3. CMではTT兄弟(チョコレートプラネット)が出演したのはこれじゃなくてこっち

国際ブランド付きプリペイドカード[編集]

  1. VISAJCBとありながら、クレジットではない説明しづらい存在。
    • 日本人の現金志向を変えられるかが鍵。
  2. 一応大多数の店舗で使えるので、上記ハウスマネー程は囲い込み要素はビミョー。Edyがなんで普及しないかでお察し下さい。

ココカラクラブカードの噂[編集]

  1. クレディセゾンと提携する形で発行開始された、日本初のVISAブランド付与のプリペイドカード
    • だもんでデビットカードやバーチャルプリペイドカード同様に通販でも使える
  2. 入金がココカラファイン系各店舗でないと出来ないからVISAデビットほど使い勝手が良いかは微妙なところ
    • バーチャルカード(Vプリカやeさいふなど)みたくコンビニでできればと思うが……
    • セゾンカードからのクレジットチャージが可能となったが、知ってる人はどれくらいいるのだろうか
    • ゆうちょ銀行ATMが対応してグンと楽に。
      • これで田舎のゆうちょATM(言ってしまえば離島の郵便局でも)でチャージも出来るようになったが、キャラのココシエルが券面に載っていない2017年10月以前の旧デザインカードではなぜかこれができない(不正使用騒ぎのせい?)。旧デザインカード所持者は、カードを乗り換えろというのか。
      • チャージには、カードの暗証番号が必要になる(初期値は発行時の台紙に記載済み。

au WALLETの噂[編集]

  1. おサイフケータイでのNTTドコモへの特許料支払いを惜しんだのか、独自に生み出した磁気プリペイドカード。
    • 国際ブランドがMasterCardとなった。こちらもVISAに走られなくなかったのか。
    • クレジットカードからのチャージが可能になった点が大きい。
    • 2014年末までじぶん銀行からのチャージで5%還元という大盤振る舞いを実施。ドコモを凌駕したい意気込みを伺える。
      • そして、ドコモも対抗措置としてdポイントを導入して一部店舗でポイントアップを実施したり、ソフトバンクがTポイントを採用したりするなど、携帯大手キャリアのポイント争いが泥沼化している。
  2. チャージするのにいちいちauショップに行くか、じぶん銀行の口座を持たなければならないのが最大の弱点。
    • auかんたん決済とクレジットカードチャージを忘れている。ココカラクラブよりは選択肢が多いと思う。
      • クレカは使えるブランドが限られており、auかんたん決済も支払用クレカのブランドによって同じ制限を受けるので、何かと不便。
    • 実はコンビニチャージも可能。ヒントは裏面やこのページの下をよーく見てみよう。
  3. ガラケーユーザーとiPhoneユーザーのためにあるもの。
    • au WALLET クレジットカードとセットで持つと、ポイント還元の面でかなり優遇されるので、クレカ作ってもいいという人ならAndroidユーザーも利用価値はある。
    • 特に後者はブランドがMasterということもあって、ApplePayでQUICPay+やEMVコンタクトレス決済を利用できる。
  4. ネット決済で使おうとすると、ブランドはMasterCardのくせに利用不可なことがあったりするのがアレな感じ。契約時のキャッシュバックで強制的に作らされたりするが、使わない人には邪魔でしかない。

WebMoneyの噂[編集]

  1. 上のau Walletの汎用版みたいなもの。
    • サービス開始当初は一般加盟店でもポイントがついていたが、今ではWebMoneyでの決済しかポイントが付かない。
  2. チャージ方法はau Walletより多い。
    • 都銀からの口座振替、セブン-イレブンでの収納代行、自遊空間での現金チャージが可能
    • なぜか本人確認しないと持てない非Liteではクレジットカードチャージできなくなった。逆だろ。
  3. 残高は「~円」ではなく「~POINT」表記である。

mijicaの噂[編集]

  1. ゆうちょ銀行が発行しているVISAプリペイドカード
    • 2019年1月まではただのプリペイド式だったが、それ以降はゆうちょの口座紐づけとなって不足時のオートチャージに対応(実質的なデビット仕様)。さらにプリペイド式では珍しいICチップ付与・Visaのタッチ決済にも対応して2階級特進・・・だが、あくまでもプリペイドは変わらないので使えない店も多いとか。
  2. 2000円(税込)につき、1ポイントと還元率は低い。
    • 仕様が変わってもこのポイント制度は変わらない(2019年2月現在)ので、相変わらず進んでこれにする必要はない。
      • ただし、この手のカードには珍しく発行からその後のサポート窓口までほぼ全てセゾンで一貫だったりするらしい。

スマホ決済型電子マネー[編集]

  1. なんとかPayとつくが、どう見てもICカードではない存在。
    • バーコードを表示させて支払うタイプだから。
  2. ローソンが大好き。新しく登場したらとりあえず入れている。
    • ただ、PayPayはファミマが真っ先に飛びついて、ローソンは様子見になった。そのせいか知らないが、ファミマとTカード(CCC)との関係がよくない方向になり・・・。
      • ゆうちょPayの導入も、コンビニはミニストップが一番乗りになった。
    • 一方、セブンイレブンはこれの導入に消極的。
      • nanacoの利用が異常すぎる上に、手数料払いに渋っているのかで7Payだけで乗り切ろうとしているらしい。
        • 2019年7月からは7Payのほか、LINE・PayPay・メルペイの国内3ブランドとAlipay・WeChatPayも導入。
        • 7Payが大チョンボでサービス終了したため、それ以降はPayPayを前面に出す事に。
    • 一時期はファミマが先行していたが、2019年3月末になってローソンはPayPayを含めて他が入れてもいないメルペイ、クオカードペイなどを一挙導入。またも、「大好き」を証明する形になった。
      • ただ、ゆうちょPayは上述の通りミニストップに先を越された。
    • 松屋ミニストップも積極的にクオカードペイを除いてほぼ全て導入している。
  3. おさいふケータイ(FeliCa=NFC TypeF)がない者にとっての救世主だが、登録が非常に面倒くさくてそれで嫌がる人も結構いるらしい。
    • 当然通信するので、電池消費量が半端ないこともお伝えしておきます。
  4. Yahoo!とLINEの経営統合、Origamiはメルカリに買収と乱立に歯止めをかける動きも。
    • auPAYが出たことにより、事実上参入してきた楽天を含めた携帯キャリアが全てQR決済を出して、そのキャリアが携帯からQR決済が決戦場になっている感。

Alipayの噂[編集]

  1. 銀聯同様、大口決済が与信の関係で難しい中国で爆発的にヒット中。
    • あっちでは支付宝(ジーフーバオ)と言えば伝わる。
  2. 日本でこれを大体的に使える店は今のところローソンくらい。
  3. 中国が生んだ最強電子マネーその1。
  4. これのせいで、人民元紙幣の使用機会が絶望的に減った。
    • なので、屋台とかでも電子決済が可能。一部で大絶賛。
    • 大元で監視できるので中国政府もニッコリ。
      • 反体制活動家は生活を営むことすら困難になりつつあるとか…。
  5. ドラッグストア等、中国系を期待するような店では大抵導入されている。
  6. 日本が生んだQRコードを一躍有名にした存在。
  7. プリペイドが主流の癖して現状外国人が使うのが難しすぎる。Suicaすら外国人でも買えるのに。
  8. 以前「銀聯」のサポートサービスはかなり悪かったから、中国人は普通デビットカードやクレジットカードを使いたくない。Alipayが中国に普及してきた原因はデビットカードの代用品になったかもしれない。
  9. ビザなどと比べると、手数料が低いし、新規登録も簡単だ(審査不要)。しかし中国の身分証がない人にとっては使い難い。

WeChatPayの噂[編集]

  1. 中国が生んだ最強電子マネーその2。
    • AliPayの競争相手だが、一応共存できているらしい。
    • 日本だとAliPayが使えればこれも使えることが多いので、日本ではさほどライバルとなっていない。
  2. 「中国版LINE pay」と呼ばれていそうな存在。

LINE Payの噂[編集]

  1. LINEが世に送り出した核弾頭。
  2. 驚異の還元率を誇るが、内容が内容なので極端に使える提携先が少ない…。
    • 一応キャッシュバックも可能。
    • 提携クレジットカードが(紆余曲折合ってようやく)出た途端一気に改悪。
  3. バーコード式で精算もできるらしい。
    • ただ現状ローソン以外の加盟店が少なすぎる。
      • その後、LINEのユーザー数に比例してか、ファミマやミニストップ、松屋、エディオン、ビックカメラなどが参入して街中のバーコード決済で使える店は多くなった。そして、急激に増やすPayPayと最有力争いになっている。
      • そしてyahoo!との経営統合によりいずれはPayPayと統合?
  4. 自販機でも使えるところが現れ始めた。電子決済派にはありがたい存在。
  5. カードの作りが非常にチープ。数十回使った程度で痛み始める。
  6. 広告閲覧などで無料で貯めたLINEポイントを使って買い物ができる。
  7. モバイル送金や決済ができる。
    • という触込みやけどな、出金時に200円(税抜き)もとっといて、送金できるとかあんまり意味ないと思うねん。(ネット銀行使えば他行宛でももっと安いもん。)

Origami Payの噂[編集]

  1. 加盟店が現状少ないが、5%OFF等の割引が売り。
    • 吉野家やローソン、ファミマが加入して使いやすくなったが、吉野家を除いて大概は他の「何とかPay」も使えるので・・・。
      • 一気に多くを入れたので勘違いされやすいが、ファミマは加入していないという罠だった・・・(知らないで出来ると思う人も多いらしい)。
    • そして、ローソンやポプラ系列では通常時の割引が適用されないという罠まで存在する(イベント時の10%割引時は割引適用することもある)。
  2. VISAマスターがあれば良いので、チャージで取られることもない。
  3. iPadをわざわざ決済用に使うので、店員に面倒くさがられる。
    • ローソンや吉野家のように、バーコードリーダーで読み取る所も出てきた。
    • 当初はBluetoothを介して決済をしていて、面倒なのもわかる気がする。QRやバーコード読み取りになったのは、PayPayが出始める前ぐらいから。
  4. 銀行紐付けも出来るのだが、その数が非常に少なすぎて使えなさすぎ。
    • 紐付けさえできてしまえば、チャージが必要なPayPayと違って決済額が即時引き落とされる都度決済(「バンクPOS」を利用)なので人によっては好まれるかもしれない。いわば、「バーコード決済版J-Debit」とも言える。
  5. 翌月に、ひと月分の利用額、請求額、割引額が記された利用レポートが来るのはありがたい。
  6. メルカリに買収されてしまった。
    • そして2020年4月に利用終了、6月に完全終了のお知らせ。こういうものの先駆けだったのに、3+1の携帯キャリア系QRには勝てずで一番先に詰んでしまった。

楽天ペイの噂[編集]

  1. 数ある「なんとかPay」の中で、ここが一番狂っていやがる。
    • よくある「ID決済」から中国のようなコード型やApplePayのような電子マネーを受け入れるための機械まで含んでいる。
    • 零細店舗でもクレカ決済が導入できたりするが、果たして理解できている人はいるでしょうか。
      • 基本はクレジット紐付けしかなく、これを導入=クレジット決済導入という考えなのでそういうことになっている。
    • ただ、数ある「なんとかPay」の中で汎用性のある楽天ポイントが利用・貯まるのはかなり良い。癖がありすぎる期間限定ポイントも当然使える(通常より先に使われる)ので、これで楽に消化できる。
      • 楽天スーパーポイントのお作法のようなものである「期間限定ポイント利用分をポイント付与対象額に含める」も適用される。
  2. 将来にはSuicaとしての機能を備え、楽天カードを使ったチャージができ、それに応じたポイントが加算される。
    • その裏にはSuicaポイントに取って代わったJREポイントの評価がイマイチらしく、ビューカードもエキナカもみんなJREに代わって楽天ポイントになるらしい。

PayPayの噂[編集]

  1. ソフトバンクヤフーの合弁が送り出した核弾頭。
    • インドのPaytmから技術提供してもらった。
  2. 数ある「なんとかPay」の中では後発と言える方だが、それを逆手にとって「20%還元(+抽選で全額還元)」をやったら高額買い物をされすぎてたった10日で終了。
    • そして、それのセキュリティの穴を突かれるソフバンならではの展開。
    • 第二弾では1人あたり最大5万円分還元(1回あたり1000円分還元まで)の少額に制限した・クレカ払いだと還元半減・認証なしクレカは1回5000円しか使えなくしたので、第一弾よりは長く続いている。
  3. 数ある「なんとかPay」の中で、銀行紐付けを重視している。
    • 他と違って前払い式を重視している(明細に「前払式支払手段(第三者型)」とでている)からであるが、チャージがない(出来ない)場合はクレカ紐付けしていないと残額不足で決済できない。
  4. QR決済系では2019年現在加盟店の数が最も多い。
    • 料率が安いらしいので、基本的には加盟店がQRコードを提示するMPMである。
  5. 還元セールで日本PayPay化計画実行中。ドームも銀行もみんなPayPayに…。
  6. ソフトバンクの長期契約特典ポイントはいつの間にかTポイントからこっちの残高につけられるように。
    • ついでにソフトバンクが不定期でやっている「スーパーフライデー」のクーポン配信もメールからPayPayアプリでの配信に切り替えようとしたが取りやめた。
  7. 電子マネーの導入自体消極的な西友が唯一導入した電子マネーがこれ。
  8. ソフトバンクGとソフトバンク、ヤフーが2:1:1の割合で出資するPayPay株式会社は、ソフトバンクの国内事業の救世主
    になることはなく、見事に100億円単位で赤字を垂れ流す。
  9. 日本におけるキャッシュレス決済界のトップ。なんちゃらpay系の決済のうち5割弱はPayPay経由。(令和2年2月調べ)
    • 先発組だった銀行系のはまpayとか、その他もろもろを蹴散らした。
  10. 導入時の機械代金無料&決済手数料も2021年9月30日までは無料、という事業者向けキャンペーンが中小事業者に受け入れられた。
    • 入金手数料も月末締め月1回払いなら無料というのも大きい。
    • 実はauPayも同じような手数料体系で、しかも毎月1日と15日締めの月2回入金まで手数料無料なのだが、還元策と広告の打ち方がPayPay程、ドカンという感じではないため、そこまでシェアが伸びなかった。
  11. 政府がやった消費増税ごまかしのためのキャッシュレス還元キャンペーンを、うまく利用して急拡大した。
  12. PayPayをパクったどんPayというのがあるらしい。
  13. PayPayサービス提供開始後しばらくは、米PayPalと混同されたりもした。
  14. サービスが浸透しまくった結果、ソフトバンク系の金融事業のほとんどにPayPayの名が付されるようになった。
    • (例)ジャパンネット銀行→PayPay銀行など
  15. LINE Payと統合するのかが気になる。

7payの噂[編集]

  1. セブンイレブン最大のやらかし。
    • 始まって早々セキュリティの問題で数ヶ月で終了。
    • やらかしというか、セブンイレブンの、消費者は俺らのやることに黙ってついてくれば良いんだよ的な、殿様商売的な発想が露呈しただけというか。。。。。。
  2. セブンイレブンだけに限らず、イトーヨーカドーやヨークマートなどにも導入する事が見込まれていたが……
    • このやらかし→サービス終了以降、セブンイレブンやイトーヨーカドーなどのセブン&アイ系列ではPayPayを前面に出すように。
  3. やらかし対応がてら開いた記者会見で、二段階認証を導入しなかった理由を聞かれた経営陣が何も答えられないという珍事を起こす。
    • 経営陣が誰も二段階認証というものを知らなかったらしい。
    • その時の社長の名前が小林強という名前だったのだが、セキュリティの脆弱性に引っ掛けて、小林弱社長と揶揄される始末。
    • 社長などが普段そこまで詳しくないのはある程度仕方ないのだが、記者会見で当然聞かれるであろう質問に対してカンペを用意できていなかったことが内部事情を露呈している。

d払いの噂[編集]

  1. NTTドコモが送り出した決済サービス。
    • その名前から「ドコモユーザーしか使えないんじゃないの?」と思われがちだが、そんなことはなくてdアカウントを作成できれば誰でも使える。
    • dアカウントに紐づけされているドコモユーザーは携帯料金と一緒に払うことが出来る「ドコモ払い」で決済も可能(登録時要SPモード)。なのだが、この「ドコモ払い」と「d払い」が似ていてわかりにく過ぎ。
    • d払いアプリの中にdポイントカードの機能も最初から備わっているので、モバイル型のdポイントカードとしての利用も可能。
    • 数ある有力な「なんとかPay」の中で「Pay」の表現を使わず、「払い」とする辺りはドコモらしいというか。
      • d Payとかdocomo Payとかいわゆる「なんとかPay」の安直な名前にしなかった事は評価できるかもしれないが、逆に安直でない事により「『なんとかPay』の1つである」と認識しない人がいるかもしれない。
        • 勝手に「d払いPay」などとPayを付けて呼ばれるかもしれない。
        • 「a払いからc払いまで黒歴史。」とか書かれるかもしれない
  2. クレジットカード紐づけ、200円で1ポイント、使える店が少ない(これが使える店は大抵他の「なんとかPay」も使える)などと楽天Payと似たり寄ったりな一面もある。

Airペイの噂[編集]

  1. リクルートの電子マネー。
    • 正確には電子マネーではなく、クレジットカードや電子マネー決済をできるようにする加盟店側のためのシステム。
      • リクルート自体はPontaを導入しており、Pontaの方を推奨している。
  2. あのCMは「外国人のために導入しろ」と言っているようにしか見えない。
  3. さまざまな決済に対応といいながら、2020年現在、クレジットカードのタッチ決済(Type A/B規格)に未対応。
    • その代わり銀聯のICチップでの取引が可能。

au PAYの噂[編集]

  1. 携帯キャリアでバーコード決済の最後発ともいえるauが出した核弾頭・・・なのか?
    • 当初はauWALLETの仕組みをそのまま使ったのでauWALLETの使えるauユーザーのみだったが、2019年8月末からd払いと同じようにその制限を撤廃した。
    • auWALLETの発展版なので、基本的にはプリペイド式。
  2. 国からの指導(ランク制事実上義務化)前に何も考えずに3ステージ制の10億円還元をやったら、案の定どのステージも速攻終了。PayPayで起きたことを学ばなかったのだろうか。
    • 慌ててポイント上限を厳しくしたが、時すでに遅し。さらに他と違ってauユーザーの優位などがなくて、auユーザーの反感まで買ってしまったらしい。
  3. 基本的にこれが使える所は大抵他のPayが使えるが、ミスドはau優待をやっていた関係からか「なんとかPay」はこれとiD利用可能の副産物であるメルペイしか使えず(2020年現在)、全てのミスド店舗で使えるわけではない。

FamiPayの噂[編集]

  1. ファミリーマート(運営は手下のファミマデジタルワン)のバーコード決済サービス。
  2. 「ファミペイ」と「FamiPay」は別物だが、呼び方は全く同じなのでものすごく混同されやすい。
    • ファミペイ・・・バーコード決済機能付きアプリのこと、FamiPay・・・ファミマのバーコード決済サービス
    • そして、それが同じ所に共存する(つまり、「ファミペイ」の中に「FamiPay」が存在する)のでユーザーも迷う上に、店員もFamiPayを使うのか、ただのバーコード読み取りなのか迷う光景多数(POSではしっかり判別しているが)。
  3. これの専用キャラが「ファミッペ」という常連「客」の熊。ファミマ名物?の「フラッペ」から来ている模様。

Payどんの噂[編集]

  1. 鹿児島銀行が独自で導入したスマホ決済サービス。
    • もちろん口座紐づけ、というか鹿銀ユーザーであることが前提。
  2. 最初は新本社屋の「よかど鹿児島」でしか使えなかった。
    • 小規模店舗を中心に対応店は着実に増加しているが、全店舗に鹿銀ATMがあるファミリーマートは非対応。
  3. どんPayではない。
  4. 鹿児島県内ではCMを大量投入していることから、知名度「だけ」はあると思われる。



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