電子書籍

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全般[編集]

  1. 色々なサイトを使うと、どのサイトでどの本を買ったか混乱してくる。
  2. 1つのサイトを使い続けると、他のサイトの小説が欲しくなる。
  3. 使い分けるとビューアーの使い方で混乱しやすい。
  4. わりと、独占販売があるので、複数使わないと目当ての本を手に入れるのは難しい。
    • なんかプレイステーションとセガサターンのしのぎ合いを思い出した。
  5. ジャニーズ事務所所属の芸能人は何かと塗りつぶしされるため、ジャニーズファンからの不満が多い。
    • 事務所が肖像権にシビアだから。
  6. 昔ながらの「読書人」イメージの人はほとんどこれを好意的に扱うことはない。

青空文庫[編集]

  1. 無料で使える電子書籍。
    • なぜなら著作権が切れた本を有効活用しているから。
    • その為、文豪レベルの本がほとんど。
    • 収録されているのは、著者(訳者)の著作権が消滅した作品のほか、著作権が存続している作品でかつ著者(訳者)が「無料公開してもよい」とした作品がある。
  2. 一部の電子辞書にこのコンテンツが入っている事がある。
    • ダイソーやフロンティアニセンが、このコンテンツを元に製本したリアル書籍を発行したことがある。
      • 後者はお風呂でも読めるように防水加工をしているが、それでもハードカバーを買うより安かったりする。
  3. 運営は反TPPである。
    • これが施行されると著作権切れが作者の死去50年から70年になるので。
    • 実際に施行されれば(自称)著作者が難癖をつけて法的措置ちらつかせて閉鎖に追い込まれるのは確実。
  4. Wikipediaの編集的にも重要な資料らしい。

eBookJapan[編集]

  1. 漫画などの作品が豊富だが、ライトノベルや小説などの作品が他のサイトに比べて少なく感じる。
  2. 探しにくい場所にあるがここにも新刊案内がある。
  3. 珍しいトランクルーム形式。使いやすいと思うか使いにくいと思うかはあなた次第。

紀伊國屋書店 Book Web[編集]

  1. 支払方法が豊富。アップルポイント、本屋販売のギフトカード、クレジットカードなど使いやすい。
    • 但しギフトカードは本屋でのみの販売である。
  2. ビューアーが少し遅い
    • と思っていたら更新で早くなった。

Kindle[編集]

  1. 実本をメインに考えているためか、検索が非常にめんどくさい。
    • と言うかシリーズごとにまとめていない。個人的には大きなマイナス。
  2. 読み放題のサービスがリリースされている。
  3. Amazonが運営。

マンガ図書館Z[編集]

  1. 様々な作者の過去の作品を集めたサイト。なお、ここにある本で面白いとおもうなら、他のサイトで本を買った方が良いと思う。
  2. 赤松健ファン御用達。
    • なお社長である。
  3. ここで扱っている作品で最もメジャーなのは、サイト創設者の作品である「ラブひな」を例外とすると「奇面組」と思われる。

ニコニコ静画[編集]

  1. ニコニコ動画のように漫画にコメントなどをつけられる。
  2. 人気があるコンテンツはニコニコ大百科に記事が立項されることもある。

BOOK☆WALKER[編集]

  1. 角川書店の電子書籍サービス。
  2. ポイントの使い道が、本棚にしかないのは、買えば買うほど使い道がないポイントが溜まることになったりする。
    • と思ったらWebMony交換用の本棚を出してきた。
  3. 新刊案内がある為、買いたい本を待つ楽しみがある。
  4. 直営店と言う事で、時々サービスがある。
    • キャッシュバックやらポイントX倍やら。
      • 但しポイントX倍の方は使用できるポイントに制限があるので、うまく使いこなせないかもしれない。

ComicWalker[編集]

  1. BOOK☆WALKERの漫画限定版で、全部無料。
    • 過去回を読みたい場合はBOOK☆WALKERに誘導される。
  2. 妙に艦これ推し。元々角川のゲームだから当然だが。

BookLive![編集]

  1. 支払方法がWebMoneyやBitCashなどの電子マネーも使える。
  2. 1回ポイントに変える為、支払いの効率は一番良いはず。
  3. ビューアーがちょっと遅いか?
  4. 凸版印刷の子会社が運営。

honto[編集]

  1. 支払方法がクレジットカードとsp形式のみで、未成年に使いにくいシステムになっている。
  2. 大日本印刷とNTTドコモの合弁会社が運営。

Yahoo!ブックストアの噂[編集]

  1. 実はまとめ買いができない。
  2. 支払方法はyahooウォレット、Tポイント、ウェブマネー。

楽天kobo[編集]

  1. カナダの電子書籍リーダー会社を楽天が買収。
  2. 2012年8月末までに6万冊ラインナップを意気込んだが、4万冊足らずに終わる。
    • Wikipediaの人名項目やら楽譜や写真などで冊数を水増した挙げ句に消費者庁沙汰に。
  3. 楽天カード会員に無断でkoboリーダー本体を送りつける事態も。
  4. 読売新聞朝刊の4コマ漫画とは関係ないはず。
  5. なんと支払いはクレジットカードとポイントのみ。コンビニはおろか、自社のEdyさえ使えない。
  6. 球場の名前に使って必死に宣伝していた。

Reader[編集]

  1. スマホやタブレットだけでなくVitaでも読める。



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