青森の駅

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青森県内にある駅の噂

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主な駅[編集]

青森市[編集]

小柳駅の噂[編集]

小柳
こやなぎ
Koyanagi
矢田前
Yadamae
青い森鉄道 東青森
Higashi-Aomori

所在地:小柳・自由ケ丘

  1. 大雨により鉄道の下にある地下道が通行できなくなったことがある。
    • それも朝のラッシュ時に西と東をつなぐ唯一の地下道が。
  2. 券売機が西側にしか設置されていない。
  3. 駅自体カーブしているため停車時は若干車体が傾いている。
  4. 「小柳の鬼」といわれる不審者がたまに出没する。
  5. ニャーニャーおばさんと呼ばれるおばさんが周辺の子供たちの間で地味に有名
  6. 線路下の地下道に露出狂が出たことがあるらしい
    • その地下道のカベにあった落書きが5年位前に消された
  7. 駅前は,青森市最大の公営住宅団地。それ故に利用者も多く,かつては,快速しもきたが1往復ほど停車したらしい。

浅虫温泉駅の噂[編集]

浅虫温泉
あさむしおんせん
Asamushi-Onsen
西平内
Nishi-Hiranai
青い森鉄道 野内
Nonai

所在地: 大字浅虫字螢谷

  1. 温泉があるから特急が止まる。
  2. 新幹線が新青森まで来たら特急が止まらなくなり、宿泊客が減りそうな予感。
    • てか特急そのものがなくなるかも。
      • 温泉街の衰退が激しい。
        • 三沢駅と連携してガンガレ
  3. 花火大会の時は改札口が増える。
  • 路線 - 青い森鉄道
  • バス - 青森市営バス 平内町民バス 下北交通

新青森駅の噂[編集]

新青森
しんあおもり
津軽新城   青 森
Tsugaru-Shinjō Shin-Aomori Aomori
新青森
しんあおもり
七戸十和田   奥津軽いまべつ
Shichinohe-Towada Shin-Aomori Okutsugaru-Imabetsu

所在地: 大字石江字高間

  1. 2010年に東北新幹線の駅になった。
    • 1面1線の無人駅から新幹線の停車するターミナル駅。相当な大出世である。
      • でも在来線は1面2線・・・。
      • 青森駅では新幹線乗り入れが線形的に困難なので、新幹線接続用に奥羽線との交差地点に駅を設けた。もともと駅がなかった所に、比較的短期間で工事完了できる奥羽線ホーム1面1線のみで先行開業したので「出世」とは違うのでは?(既存駅に新幹線ホームを作ったわけではない)
        • なにも無いところに新幹線駅を造り、同じ位置に在来線駅を造ればただの新駅だが、在来線駅を先に営業した後に新幹線駅を併設したのだから「出世」だよ。
          • 将来役員になることが約束されて入社した「社長の息子」が実際に役員になるのも、まぁ出世っちゃ出世だな。
          • 東淀川駅のように反故にされた例もあるからなあ
    • 開業後に見学に行ったけど、あの運転本数でのりばが4つなんて正直言って贅沢すぎ。東京駅なんか、長野新幹線開業までのりば2つで捌いてたのに。当面は12・13番線だけでも良いのでは?
  2. 青森駅の収入減を恐れた盛岡支社と金が無くて新たな収入源を求めたい秋田支社が新青森駅の所属を巡って争ったらしいが、盛岡支社に軍配があがった模様。
    • 平成19年7月1日付けで秋田支社から盛岡支社に移管。
    • 本社が仲裁した結果なんだろうな。
    • 秋田支社は「こまち秋田駅出発時の座席の向きと言い、この新青森駅の件と言い、新幹線に関する要望で立て続けに破れた。
  3. 三内丸山遺跡の出現(回避)により、新幹線の角度が若干変わっている。
  4. 一時期普通列車さえ通過したこともあった。
  5. 新幹線開通後の想像図が長らく掲げられていたが、正直半信半疑だった時期がある
    • 想像図の新幹線が200系だった。
  6. 某知事が「新幹線着工しなければ辞職する」と豪語し、普通列車さえ通過する駅(と言うかホームだけ)でお茶を濁した。
  7. 函館方面へは現行より不便になるかもしれない。
    • 白鳥が新青森(or弘前)へ乗り入れを行わず、新青森~青森は701系を使う場合。
      • 普通に乗り入れするんでない?
    • 白鳥の新青森乗り入れ決定。ただ、1面2線なので慌ただしく折り返すことになりそう・・・。
      • 白鳥は青森まで乗車券のみで乗れる特例もできるそうです。
        • ただし、18きっぷや北東パスでは乗れない。
          • 2012年夏シーズンから乗れるようになりました。
      • 東京〜函館の短縮時間は、たった13分。新幹線効果なんて、ないも同然だ・・・。
  8. 白鳥を快速に格下げしてほしい。(事実上快速海峡の復活)
    • 白鳥ではないが、つがるを快速格下げするという説がある。
    • 秋田以北は「いなほ(秋田以北のみ)+かもしか+つがる=つがる」で決定しました。因みに特急のまま。

浪岡駅の噂[編集]

所在地: 浪岡大字浪岡字細田

浪岡
なみおか
北常盤   大釈迦
Kitatokiwa Namioka Daishaka
  1. 何気に乗車人員1日平均1,000人を越える秋田支社では有数の駅。
    • 新幹線接続特急「つがる」が止まるようになったおかげ。
      • 残念ながら、ダイヤ改正によって特急は停まらなくなってしまった。
    • ちょうど青森と弘前の中間だからどっちの市の高校にも通いやすいのも要因。
  2. 青森へ行くよりも弘前へ行くほうが運賃が安い。
  3. 早朝夜間は無人駅のため車掌が切符回収に手間取って発車が遅れることも。
  • 路線 - 奥羽本線
  • バス - 弘南バス 浪岡地区コミュニティバス

弘前市[編集]

弘前駅の噂[編集]

弘  前
ひろさき
石 川   撫牛子
Ishikawa Hirosaki Naijōshi
弘  前
ひろさき
  黒 石
Hirosaki Kuroishi

所在地: 大字表町

  1. 秋田支社の青森県側拠点。秋田管内では2番目に偉い駅らしい。
    • それなのに、自動改札機が導入されていない。
      • やっと2008年3月から自動改札導入決定!
  2. バスターミナルにも弘前駅みどりの窓口がある。
  3. 発車メロディーが「じょんから節」
    • ワンマンカーのときは発車ベルは鳴らない。運転手が鳴らしに行ってもいいようにも思えるのだが。
  4. 駅前の風景に唖然とさせられる。どこに津軽があるのだ??
  5. みどりの窓口のフロアが狭い。そこにぎゅうぎゅう詰めになりそうなくらい列ができることもよくある。そんなときでも、指定券販売機を使いに行く人は少ない(駅員がその券売機に誘導するも、使いこなせる人は少ない。kaeruみたいに駅員が操作するはめになってしまう)。
  6. 駅ビル『アプリーズ』がある。
  • 路線 - 奥羽本線 弘南鉄道弘南線
  • バス - 弘南バス 東京方面への高速バス

中央弘前駅の噂[編集]

所在地: 大字吉野町

  1. 初めてだとわかりにくい所にある。
    • 最寄バス停は中土手町。
    • 橋・クランク・坂と交通条件が悪い割に裏道として使われているため地味に交通量が多い。道真っ直ぐにならねぇかな。
  2. 駅舎内に鯛焼き屋があるので、そこで鯛焼きを買って乗る。
    • 2012年、諸般の事情により閉店。
  • 路線 - 弘南鉄道大鰐線

弘前学院大前駅の噂[編集]

所在地: 大字中野

  1. 地元住民から旧称の西弘前駅にちなんだ「にしひろ」で呼ばれていたが、2008年9月に突如として名称が変更になった。
    • ただし、バス停名は未だに西弘前のまま。
  2. 実は弘前大学の最寄り駅でもある。
  • 路線 - 弘南鉄道大鰐線

撫牛子駅の噂[編集]

所在地:大字撫牛子

  1. 難読駅名の一つ。アイヌ語由来らしい。
  2. 五能線の駅でもある。
  3. 昔は普通列車も通過していた。
  • 路線 - 奥羽本線(五能線)

聖愛中高前駅の噂[編集]

所在地:大字中野

  1. 実はここから一番近い高校は駅名と違う弘前実業高校だったりする。
  • 路線 - 弘南鉄道大鰐線

津軽地域[編集]

五所川原駅の噂[編集]

所在地:五所川原市字大町

  1. 噂の「もしもし券売機kaeruくん」が導入されたが、ほとんど駅員が操作(しかも2人で)。
    • もはやKaeruくんの意味がない…
      • 2012年ごろに撤去され、指定席券売機に置き換えられた。指定席券売機に置き換わるも、びゅうプラザの閉店により、みどりの窓口復活に伴い指定席券売機は完全に撤去された。
  2. 「東日本の女王」こと弘南バス京急バス運行の「ノクターン号」の終点でもあるため、毎日横浜と品川からバスがやってくる。
  • 路線 - 五能線 津軽鉄道
  • バス - 弘南バス ノクターン号 パンダ号

驫木駅の噂[編集]

所在地:西津軽郡深浦町

  1. 「驫」の字が日本の駅名の中では画数No.1。
  2. 木造の駅舎は一度改修されているようだが、それでも趣きがあって良い。
  3. ホーム上に日時計がある。
  4. ホームから障害物なしで眺められる、日本海に沈む夕日がきれい。
    • なので純粋な写真ファン(非撮り鉄)が駅にいることがある。
  5. 実は驫木の集落は駅から坂を延々上った高台にあり、駅周辺は家が1軒しかなく秘境駅感たっぷりな所。
    • 驫木の人が駅まで歩いていくのは厳しそうだし、正直普段利用客がいるのか心配になる。
  6. 弘南バスの鯵ヶ沢~深浦線は、駅の目の前の道を走るのにスルー(バス停なし)。降り鉄涙目(ただでさえ列車本数少な過ぎなのに…)
    • ちなみに運転手の方に予め驫木駅で降りたいと申し出れば駅前で止めてくれます。
  • 路線 - 五能線

艫作駅の噂[編集]

所在地:西津軽郡深浦町

  1. 難読駅名。
  2. 駅舎の上に舟が乗っている。
  3. 有名な不老不死温泉の最寄駅(歩いて1km弱)だが、入浴後駅までの帰路は急な上り坂になる。
    • そのおかげで、ウェスパ椿山駅開業前はリゾートしらかみが止まっていた。
  4. 実は青森県最西端の駅である。
  • 路線 - 五能線

蟹田駅の噂[編集]

蟹田
かにた
瀬辺地   中小国
Seheji Manita Naka-Oguni

所在地:東津軽郡外ヶ浜町字上蟹田

  1. 実質的なJR東日本とJR北海道の境界駅。乗務員もほとんどここで交代。
  2. 駅前通りにJRの乗務員が休憩時間に通うという、地元でも有名な焼き鳥屋がある。
  3. ねぶた祭り期間中のみ寝台急行 「はまなす」 が停車する。 (2008年現在)
    • ただし、下り札幌行きのみ停車。
  4. 青春18きっぷや北海道&東日本パス利用期間は、特例を利用する人で少し混雑する。
  • 路線 - 津軽線
  • バス - 外ヶ浜町循環バス

中小国駅の噂[編集]

中小国
なかおぐに
蟹田   大平
Kanita Naka-Oguni Ōdai

所在地:東津軽郡外ヶ浜町字蟹田小国南田

  1. 東日本と北海道の境界駅。なので、名前だけは知っている人も多い。
  2. しかし、実態は1面1線の無人駅。津軽海峡線の列車は全て通過。
    • ちなみに、海峡線への分岐はここから2km先の新中小国信号場である。
  3. なぜか駅名標のラインカラーが黄緑色
  • 路線 - 津軽線・海峡線(全列車通過)
  • バス - 外ヶ浜町循環バス

三厩駅の噂[編集]

三厩
みんまや
津軽浜名  
Tsugaru-Hamana Mimmaya

所在地:東津軽郡外ヶ浜町字三厩東町

  1. 駅前には食堂以外何もない。
    • 駅前の看板には「↑十三湖(中の島)47km」と書いてある。絶対に必要ない。ゼッタイ。
  2. 龍飛岬へはバスで約30分。
    • ちなみにそのバスはピンク一色である。
      • 現在、その車両は、青函トンネル記念館の広告車両にされています。
    • もしくは、緑一色もある。
  3. 駅からさらに先を見るとトンネルのようなものが見えるが、あれは保線機具が置いてあるらしく、あの中で上野から続いてきたレールも終わる。
  4. むかしは「みうまや」と言ったらしい
  • 路線 - 津軽線
  • バス - 外ヶ浜町循環バス

小湊駅の噂[編集]

所在地:東津軽郡平内町大字小湊字下夕田

  1. 特急停車駅の浅虫温泉より乗車人員が多い。
  2. 青森からの列車は意外とここで降りる。
  • 路線 - 青い森鉄道
  • バス - 平内町民バス

田んぼアート駅の噂[編集]

所在地:南津軽郡田舎館村

  1. 2013年7月27日に開業。
  2. 昔から地元の通勤通学客を手堅く運んでいる印象の強かった弘南鉄道に、突如現れた三セク鉄道レベルの脱力駅名...明らかに浮いている。
  3. 12月~3月の間は全列車通過(最寄りの施設が閉鎖のため)。停車する時期でも、8:50~17:30の時間帯以外の列車は通過する。
    • 停車する時期だからといって、「田んぼアート」が見られるとは限らない。
      • 11月に行ったら、見事に刈り取られてましたorz(当り前だけど)
    • なんと、2月の冬の田んぼアート開催時には年間を通してもこの期間だけ夜間に列車が停車するようになった。
  4. 隣の田舎館駅とは、非常に近い。
    • ちなみにこの駅からその駅までの駅間距離は県内で最短です。
  5. 「アート」は「Art」ではなく「Ato」。
  • 路線 - 弘南鉄道弘南線

八戸市[編集]

本八戸駅の噂[編集]

本 八 戸
ほんはちのへ
長苗代   小中野
Naganawashiro Hon-Hachinohe Konakano

所在地: 内丸一丁目

  1. 昔は「八戸駅」だった。
    • で、現行八戸駅は「尻内駅」だった。
  2. 八戸市中心街に一番近い駅。
    • それでも中心街までは1km近く歩かないといけない
      • そのため、八戸駅から中心街に行く人は、運賃は高いものの、本数が多いバスを利用する人が多い。
      • 八戸駅といい本八戸駅といい駅前に街があるという常識が通用しない。
    • 中心街への道が昔の堀後なので異様に狭い
  3. 通称「ほんぱち」と呼ばれる。
    • 盛岡支社の駅員に「ほんぱちまで片道1枚」と言えば大抵通じる。
  4. 非電化単線の典型的ローカル線だが、高架駅なので都会気分が味わえる。
    • でもやっぱり寂れている駅前。道細すぎ。
    • ディーゼルカーで高架駅ってのはなかなかないね。
      • 本八~小中野は線路も高架なので、ローカル戦線にしては無駄に立派。近くも30万都市だし。
    • しかむ平成17年まではタブレット交換をやってたし。
    • 真冬に、高架のホームで殺人的に冷たい風の中、列車を立って待つ。最凶。
    • 高架のくせに原型エンジンのキハ40しか来ない。妙にミスマッチ。
      • 現在では定期列車に限ればキハE130に置き換えられました。
  5. どちらが正面口なのか分かり辛い。
    • 中心街側のほうが廃れているように見える。
  6. 2015年夏までに駅舎がリニューアル。中心街への道も整備される予定で今後大きく変化するであろうエリアである。
  7. 設備的に妙に中途半端。
    • 駅名標が更新されたり券売機がMV50に更新されたりしているが、自動改札はなく有人改札のまま。
    • 高架駅だがホームへのエレベーターやエスカレーターはなく階段のみ。
      • 車椅子利用者向けのために、階段昇降機も付いています。
  8. 2007年まで「びゅうプラザ」は本八戸駅が本店で八戸駅が支店だった。
  • 路線 - 八戸線
  • バス - 八戸市営バス 南部バス 十和田観光電鉄 仙台・東京方面高速バス

小中野駅の噂[編集]

所在地: 小中野4丁目

  1. 県内で2つしかない高架駅の1つ(もう1つは本八戸駅)。
  2. ホームの幅がかなり狭い。
  • 路線 - 八戸線

陸奥湊駅の噂[編集]

所在地: 大字湊町字久保

  1. 駅前で行われる朝市は有名。
  2. 「イサバのカッチャ」の石像がある。
  3. 駅周辺は路駐が激しい。
  4. 8月第3日曜の花火大会の時はそれなりに賑わう。
  • 路線 - 八戸線
  • バス - 八戸市営バス 南部バス(南口)

白銀駅の噂[編集]

所在地: 大字白銀町字大沢片平

  1. 実は八戸市内の駅では八戸駅と本八戸駅に次いで利用数が多い。
    • 複数の高校の最寄りとなっているから。そのため朝夕は高校生がかなり多い。
  2. 7月の三嶋神社の祭りの時はそれなりに賑わう。
  • 路線 - 八戸線

鮫駅の噂[編集]

所在地: 大字鮫町字日二子石

  1. 八戸駅からやってきた列車は半分くらいここで折り返す。
  2. 駅前に鮫のオブジェがある。鮫駅だけに。
  3. 駅舎入り口に謎の段差がある。バリアフリーガン無視。
  • 路線 - 八戸線
  • バス - 八戸市営バス

南部・下北地域[編集]

三沢駅の噂[編集]

三沢
みさわ
Misawa
向山
Mukaiyama
青い森鉄道 小川原
Kogawara

所在地:三沢市大字犬落瀬字古間木

  1. 米軍基地があるため、休みになると八戸行特急に米兵が乗ってくる。
  2. 古牧温泉の最寄り駅。新幹線が来れば特急が止まらなくなり、また経営がヤバくなるかもしれん。
    • 特急どころか、八戸-青森間が青い森鉄道になることが決定しました。
      • 開業しますた。
  3. 先代の白樺の駅舎は、現在は旅行センター。
  4. とうてつ三沢駅は恐ろしいくらいボロ。売店まで潰れてそば屋だけが生き残ってる状態。
    • 2012年3月廃止。
      • そして駅舎も建て替えられるという噂。
  5. そば屋のスペシャルはてんぷら、山菜、卵が入って370円。隠れファンが多い。
    • だが、現在は390円に値上がっている。
  6. 廃線も存在したりする。
  7. 谷底
    • よって、豪雨になると浸水→運行停止イベントが発生。でも十鉄側は浸水せずなぜか通常運行。
    • 原因は隣の古牧温泉のかっぱ沼。栓を抜く→川に流れる→川があふれる→(ry
  8. あの橋上駅は防衛施設庁(当時)が費用を出している。「駅構内にある三沢基地専用線が市街地を東西に分断している」という名目で東西自由通路と(おまけの)橋上駅が作られたそうな。
    • 県内で数少ない橋上駅舎
  • 路線 - 青い森鉄道
  • バス - 十和田観光電鉄 三沢市コミュニティバス おいらせ町民バス しもきた号

野辺地駅の噂[編集]

野辺地
  のへじ 狩場沢
千曳 Karibasawa
Chibiki Noheji 北野辺地
Kita-Noheji

所在地:上北郡野辺地町字上小中野

  1. 「野辺地のとりめし」が何気に有名。
  2. 大湊線のためだけに特急が止まる。
    • ほんまかいな。
      • ほんまよ。大湊線がなかったら絶対停まらないような過疎駅。
        • 東北新幹線開業で消滅するも、八戸と青森の双方から大湊線へ乗り入れる快速「しもきた」設定。
        • 大湊線はJR在来線が孤立する事例が起こりうることを証明した。
  3. 日本初の鉄道防雪林がある。
  4. 廃止された南部縦貫鉄道はここから七戸までレールバスがのんびり走っていた。
  • 路線 - 青い森鉄道 大湊線
  • バス - 下北交通 十和田観光電鉄 平内町民バス えんぶり号

下北駅の噂[編集]

しもきた
下北
SHIMOKITA
おおみなと
ŌMINATO
あかがわ
AKAGAWA

所在地:むつ市下北町

  1. かつて下北交通大畑線が接続していた。
  2. 本州最北端の駅。ただし終着駅ではない。
  3. むつ市の拠点駅で乗客が多い。
    • むつ市中心部の最寄り駅。
      • かつては下北交通大畑線の田名部駅が中心部にあった。
    • 終着駅ではないため、野辺地方面への列車に乗る時は大湊から乗ってきた客で車内が埋まり座れないことも。
  4. 下北沢ではない。
  • 路線 - 大湊線
  • バス - 下北交通

大湊駅の噂[編集]

おおみなと
大湊
ŌMINATO

しもきた
SHIMOKITA

所在地:むつ市大湊新町

  1. 本州最北端の駅かと思いきや、実はてっぺんの終着駅である。
    • 本州最北端の駅は下北駅。その昔は本州最北端の駅・てっぺんの終着駅ともに下北交通大畑駅だった。
      • 演劇がさかんな下北沢駅周辺には、うまい食いもの屋が多い。
  2. 駅を出て見上げるとそこには恐山が。
    • と、勘違いする人も多い。実は釜臥山である。
  3. 駅舎からはみ出るほど多数の乗客がいる。
  • 路線 - 大湊線
  • バス - JRバス東北

七戸十和田駅の噂[編集]

七戸十和田
しちのへとわだ
八 戸   新青森
Hachinohe Shichinohe-Towada Shin-Aomori

所在地:上北郡七戸町字荒熊内

  1. もう少しがんばればレールバスと接続できたのに…。
  2. 「七戸」に「十和田」をくっつけたいと提案したのは七戸町だったとか。
    • 当時の町長が「七戸に新駅が建設されるのは上十三地域の協力があったからこそ。それを無視して行政の立場から『七戸駅』にするとは言えない」と発言したから。
    • 七戸だと「どこそれ?」的な感じになるから観光地としてメジャーな十和田湖と周辺で一番大きな十和田市の「十和田」をつけたかったんだろう・・・
  3. なぜ「東八甲田」にしなかった?
    • 中部上北4町村で合併したら東八甲田市で東八甲田駅だったかも?
  4. 駅前にイオンのモールが出来るらしい。
    • 既存のジャスコ七戸店は営業を継続する予定だとか。駅から2kmしか離れてないのに。
      • 移転閉店が確定閉店セールチラシが新聞折り込みに。
  5. 使えるのは当たり前なんだけど、七戸でSuicaが使えるのはなんか違和感あるなぁ。
    • モバイルSuica特急券限定なのでカードは売っていないし、使い道が恐ろしいほど限られる。あと、近くのイオンでチャージと買い物が出来ることくらいしか思い浮かばない。
  6. 三沢駅から遠すぎる。できても岐○羽島安中○名東○島の如く絶対過疎る。
    • こっちには人口7万もいながら交通が至極不便な十和田市がありますが。良い意味でくりこま高原みたいになると思う。
      • くりこま高原駅同様無料駐車場があり、十和田市、上北地区、下北地区等からのマイカー利用を狙っている。実は新幹線代と駐車料金をケチるために青森市から来る人もいるとか。
  7. 実はJR東日本管内で最後までMV35が設置されていた駅でもあった。
  • 路線 - 東北新幹線
  • バス - 十和田観光電鉄 七戸町コミュニティバス シリウス号 えんぶり号



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