餃子の王将

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千林店(守口市
王将といえば餃子
  1. 学生の街・京都に本社があるからか、値段がミョーに安い。二品腹一杯食べて、1000円でお釣りが来る価格設定。
    • 但し、東京の店は多少値段が上がる。
      • 例えば餃子1人前189円→210円
        • 2008年5月1日より餃子のみ値上げとなり、東日本231円、西日本210円に。
          • 消費税8%の現在では関東では259円に。俺の最寄り駅前の店では生餃子200円セールを毎週金曜日にやってるけど。
          • 店で焼いたのは油多い傾向なので、それを嫌う消費者は生餃子を買って家で焼く。
  2. 基本的に、混んでない限りは出て来るのが異様に早い。
  3. 京阪神地区の夜の王将は、生中と餃子(基本的に2人前)を頼んでるオッサン連中で溢れる。
    • 特に西梅田駅の入口(地下街)のオールカウンターの店舗が凄い。
      • そーいやこの店、地下ではあるんだけど位置的にはヒルトン大阪の前にあるんだよなぁ・・・
      • 西梅田店は2011年3月末で閉店。
  4. 店によって当たりハズレがデカい。京都・大阪両府内を離れるほど「ハズレ」が多くなる。
    • ベテランのアルバイトが辞めると味が落ちる。また日によって味が違うことはざら。
      • 関西と関東で味が違いすぎるんだよ!関西のほうが安くて旨いじゃねえか!
        • 味はだいたい大井川で変わる。(それより西の浜松は京都仕様、焼津は関東仕様の味付けらしい)
          • 富士川に変わったらしい。
          • 結局電力周波数の境界と同じになった訳か。
  5. フランチャイズ店舗は、メニューが直営店と全く異なる店が多い。
    • 播磨地区のロードサイドのフランチャイズ店舗にある油淋鶏は、美味。
      • こないだ行ったら、なくなってた・・・orz
  6. 「大阪王将」という類似店舗がある。屋号を巡って裁判もした。
    • 小さく「京都」と書いてる店があるのは、大阪王将があるから。
      • 「大阪王将」と「京都王将」の社長は、実の兄弟。すなわちケンカ別れ。
    • 「マネーの虎」に出てた「王将の社長」は、大阪王将の社長。
      • 大阪王将はイートアンドに社名を変更しています。
        • 大阪人にとって「餃子の王将」と「大阪王将」の2つがあるのは当たり前。「大阪王将」からさらに分かれた「大阪王」なんてものもある。
          • 実は北海道進出は大阪の方が早かった。
    • 冷凍餃子の王将は大阪の方。
    • 大阪人は餃子の王将のことを「京都王将」と呼んで区別する。
    • (福島出身の私より)地元には大阪王将しかなく、それを「餃子の王将」だと思い込んでいた人も珍しくなかった。
  7. ヤンキーっぽい店員が多い。でも、商売人なんで決して怖くはない。
    • でもあまりいい思いはしない。
    • そういう店員に限って礼儀正しくて、気さくである。
      • 外はカリカリ中ふわふわって餃子みたいやな。
  8. 「ぎょうざ倶楽部」という会員制度がある(5%OFFとか)。毎年秋に500円で1個貰えるスタンプを20個集めれば1年間会員になれる。
    • 昔は更新出来たが、今は毎年これに挑まないといけない。
      • 但し、更新制の頃よりスタンプ捺印期間は長くなった。以前は、捺印期間が1人で行く場合は超ヘビーユーザーでないと溜まらなかった。
    • 特典は「会計時5%OFF」「誕生月に使える1000円食事券贈呈」。
      • 持ち帰り時、容器代無料もあったような気がする。
  9. 近大前の王将には「1500円食べ放題コース」があるらしい。
  10. 皿洗いすると、飲食代がタダになる店舗がある。
    • 河原町丸太町の店だっけ?
      • 出町店だったような。
  11. 最近、中国に出店した。果たして本場には受け入れられているのだろうか。
    • 中国でパクられただけ。中国で標章登録済み。
      • いや、京都新聞で見たから「進出」ではないのか?因みに5~6年前の話。
      • 本当に進出済み、公式サイトにも載っているよ。現在5店舗大連に存在している。
      • 元々、王将始めた人は大連で食った餃子の味を再現しようとして始めたらしい。
    • 結局本場には受け入れられず撤退した。
  12. 常連なら「コーテル」「ソーハン」「ソーメン」「エンザーキー」がそれぞれ何を指すのかを解る。でも注文する時に使う客は居ない。
    • 私は友達と二人で行ったときは冬はコーテルリャンリャンイーピンカンと注文していた。たまにコーテルチーガーも。
    • こないだ、入ったばっかっぽいバイト君に「ソーハンお待たせしました」と言われた。いや、解るからイイけどw
    • Wikipediaに「ヤナギ=ラーメン」と書いてたけど、使ってる店の方が少ない気がする。
    • 店員同士で名詞だけで会話してるの最初に聞いたら、中国人かと思った(見た目的にもそんな感じの奴らだったので)。
    • イーガー皇帝の逆襲
      • コナミ創業地と最寄り駅の阪急の服部とのあいだに王将があって開発スタッフが昼飯や晩飯をよく済ませてたことが原因らしい。
    • メニューに「豚肉と卵の炒りつけ」と書いてあってもムーシーローで注文する人は割といる気がする。
  13. なぜかどこの店舗でも床がねとねとしている。
    • あのねとねとによって、ゴキブリがそれ以上進入してくるのを防いでいる。
  14. 大阪桃谷店ではハーフ焼飯などが販売されているが、値段半額のわりに量が2/3位と多い。 こちらを2つ頼む方が得である。
  15. 通天閣の真下にある。どんだけ町になじんでるんだ。
    • 京阪神だと、裏通りに店があったりする。個人経営のラーメン屋みたいな感じで。
      • 大抵は個人でFC加盟した店でしょう。カウンターしかないような狭い店が多いですが、持ち帰り需要もあるのでそこそこ商売になるようです。
    • 近所に坂田三吉の王将の碑がある以上、この場所から外すわけには、行かないと思う。
      • 「♪吹~け~ば~ 飛ぶよ~な~」とか言うてどっかへ行ったりして。
  16. 鹿児島には同じデザインの看板を使用している鹿児島王将というのがある。しかし、餃子も焼めしも、素人が作ったような味で、不味かった。
    • 京都(桃山)で先に食べて、比較のために鹿児島のほうにも行ったが、確かに鹿児島の方が不味い・・・とまではいかないが、普通の餃子と焼き飯。いや、京都の王将が遥かにおいしかった、というのが正しいか(by 鹿児島出身者)
    • 注文しても店員さんは普通に「餃子」「焼き飯」とオーダーを伝えます。
    • 鹿児島王将で天津飯を頼まないのは素人
    • 言うほどまずいか? 一号店はうまかった
  17. 関西の店では酢と醤油の混ざった餃子のタレが置いてある。関東の店では酢と醤油が置いてある。以前はこれが標準だったのですが、最近はどちらも餃子のタレと酢と醤油を置いています。
    • 神戸では餃子を味噌ダレで食べる習慣があるのか、神戸市内の店では酢醤油に加えて味噌ダレを置いている店がある。
  18. 郊外だと、無料で自分でわたあめが作れる店がある。(最近減ってる?)
  19. この会社的には、大井川が「関西」と「関東」の分かれ目らしい。
    • 直営でも、「関西」と「関東」で値段やメニューが違う。
    • 静岡呉服町店ができてから、富士川に分かれ目が変更された模様。これによって焼津店が「関西」に移籍。
  20. テレビで堂々と披露した社員研修に、視聴者ドン引き。
    • くらコーポレーションも同じような研修をテレビで披露しドン引きされた。
      • 社員研修はどこも宗教的なもんだけどね。特に成りあがったところはそう。
    • 最近はTwitterに新卒勧誘のプロモーションをひたすら流していて正直引く。
  21. アサヒビールとの関係が深い。
    • お冷やのグラスに描かれている「OHSHO」ロゴも、どこかアサヒっぽい雰囲気がある。
  22. ついに大分に店舗ができたしかし、店は大阪王将のすぐ近く、喧嘩を売っているようにも見れる。
  23. こってりラーメンが何気に美味しい。
    • 天下一品のこってりを倍に薄めた感じがする。
  24. 店ごとのオリジナルメニューを制覇しようとするマニアがいるとかいないとか。
  25. 「GYOZA OHSHO」の看板が目印のお洒落な店舗が現れた。



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