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香川の企業

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香川の[編集]

穴吹工務店[編集]

  1. 高松が本社の大手不動産・建設会社。
  2. サーパスマンションで有名。
    • ここの2軍がサーパスの名前だったりした。
  3. イメージキャラクターは、「あなぶきんちゃん」。
  4. 2009年11月、会社更生法の適用を申請し倒産。
    • そして大京の子会社に。

宮脇書店[編集]

  1. 日本全国に店舗を展開する大型書店。
  2. 「本なら何でもそろう」で有名。
    • いや、むしろ「何でもそろう」
  3. 総本店の屋上に観覧車がある。

金融機関[編集]

百十四銀行[編集]

  1. 東証1部上場、香川財界のドン。
    • 県内自治体の7割で指定金融機関扱い、かつ県内法人の過半がメインバンクにしている。
    • 四国全域のみならず、大阪や山陽も商圏のうち。
  2. 行名の由来は、当時の114番目に出願された第百十四国立銀行が発祥だから。
    • 日本最大のナンバーバンク(番号が)。
  3. ここのATMコーナーに書いてあるロゴが「サリュ!」(フランス語で「こんにちは」とか「またね」の意)と言ったaの形の真ん中に顔があり、手を突き出しているというもので一度みると忘れられなくなる。

トモニホールディングス[編集]

  1. 「トモニ」だの「じもと」だの「ほくほく」だの、どこの会社か分からん会社名にする銀行が多発しているのはどうにかならんのか……
  2. 香川銀と徳島銀を合併させたものの、結局四国では商売にならないということで大阪の大正銀行を2016年春に三菱UFJフィナンシャルより購入する事が決定済み。

香川銀行[編集]

  1. 香川の第二地方銀行。
  2. 2010年に徳島銀行と経営統合の予定。
  3. 地元では儲からないからか、大阪や東京にちょろちょろと法人営業用の支店を出している。
    • もっとも、大阪の場合、徳島大正銀行の発足に伴い、香川銀行の支店をそっちに移す話も出てきており、今後は縮小することが予想される。(2020年)

徳島大正銀行[編集]

  1. 2020年1月1日、徳島銀行と大正銀行の合併で誕生。徳島と大阪の銀行が合併して徳島側に吸収されるという。
    • 関東で例えるなら東京と山梨の銀行が合併して山梨に本店が置かれるようなもの。
      • その喩えで言えば、山梨中央銀行が滝野川信用金庫あたりと合併するようなもんだからね。まあ当然といえば当然。大正銀行は大阪でも信金よりも存在感がなかった。
徳島銀行
  1. とくぎん。
    • つきあえば~とくぎん~、徳島銀行~♪
  2. インターネットバンキングは今時有料オプション。
  3. 支店数が無駄に多い。
  4. 2010年に香川銀行と経営統合予定。
    • 経営統合で、本社機能を高松に持って行かれてしまった。
  5. 「とくべ~」というキャラクターを起用しているが、阿波銀の「ロダン」に比べるとかなり地味な存在。
  6. 2014年カレンダーが「進撃の巨人」&「シュタインズ・ゲート」というピンポイントな豪華っぷりw
大正銀行
  1. めちゃくちゃ存在感が薄い、地元でも。
    • 地元は大阪だが、存在そのものを知らん人間が大阪人の間でも8割は居ると思う。ましてやUFJの子会社だとは……
    • そのうえ、噂では一般の大阪府民でも口座作成を拒否される事も多いという噂。
    • 大正という名前ながら、お膝元の大正区には店舗がないという事実。
  2. まず、口座開設に店舗へ行くと90%の確率で言われるのが、「当行よりもUFJさんのほうが便利ですよ」と言った趣旨の言葉。
    • グループ全体で見たら背信行為ではないが…… ええのんか?
  3. 旧三和銀行の子分。
    • 泉州銀行というここと同じ三和系の第一地銀が、かつて大阪にはあったが、そこが吸収する事すらも考えもしなかったほど影が薄い。
      • 因みに、泉州銀行は池田銀行という独立系の銀行と合併し、三菱UFJグループを離脱した。おかげでこっちはATM手数料優遇も失せた……
  4. 噂では最低でも100万円ほどポンと預金してくれる人間しか相手する気がないという噂。
    • なんだか、ここと似たような感じ。だから知名度も全然ないし、店舗の存在も銀行の存在も地味。
  5. 2015年春、三菱UFJフィナンシャルグループを離れトモニHDへ合流する計画が最終調整段階にあることがようやく発表された。
    • 主導するのはもちろんトモニHD側だが、実はこれは三菱UFJフィナンシャルグループ側が望んだ形でもあったりする。というか、この流れBTMUのさっさと三和系の系列地銀を切り離して海外事業資金に当てたいという本音が透けて見える。
      • こうなってくると明日は我が身の銀行というのが案外メガバンクの系列に多いことが容易に想像できよう。特に銀行が過剰に存在する近畿、中京の各エリアは今後再編が加速すると思われ。
    • 三和銀行の時代からずっとBTMUとはATM無料開放を実施しているが、果たしてどうなることやら。
      • 結局香川銀・徳島銀も合流することになった。でも、BTMUのATMに行ったら無料で引き出しができても、その逆はできないらしい?
  6. 結局徳島銀行と大正銀行で「徳島大正銀行」で合併。本店も徳島側に置かれ、ますます大阪での存在感は低下か。
    • 徳島と大阪の都市としてのイメージで語るとそういう荒唐無稽な考えに至るんだろうが、実際はそうでもない。トモニHDに入ってから大正銀行の貸付額も預金額も伸びており、僅かながらも存在感は上がっている。
      • もっとも、そもそも存在感がもとよりゼロに等しかったので、これ以上、低下しようがなかったという側面もある。

香川証券[編集]

  1. 名前の通り香川の証券会社。
  2. 「人が好きだから~♪」のCMで有名。

製造業[編集]

タダノ[編集]

  1. 高松が本社建設機械メーカー。
  2. モアイ像修復プロジェクトはこの会社のクレーンが手掛けた。
  3. 瀬戸大橋を渡れない車両を作っているので、宇高四国両フェリー会社がなくなって一番困る企業
  4. 某球団の「アッー」な人とは当然関係がない。

日プラ[編集]

  1. アクリルパネル製造メーカー。
  2. 全国・世界の水族館のアクリルパネルの製造を手掛けている。

小売業[編集]

西村ジョイ[編集]

  1. 香川を中心に展開するホームセンター。
  2. 大型店舗には「メガホームセンター」という名前を付けている。

手芸センター・ドリーム(小野)[編集]

  1. 西日本を中心に展開する、手芸用品店。

デンキのダイナマイト[編集]

栄光だった時代のエイコー
  1. 中四国に展開する、家電量販店。
    • しかし現在は店舗が減少し、香川に数店が残るのみ。
  2. かつての社名は「英弘チェン(エイコー)」である。
    • 大手家電量販店が進出してくる前(90年代前半頃)までは地域で一番大きな家電量販店だった。
      • そのころの店舗は右の写真の感じ。
    • 旧社名の頃の方が各地に店舗があったので知名度が高い。
  3. べべべべ 便器のダイナマイト

お酒のゆうえんち明治城[編集]

  1. 香川を代表する巨大酒店。
  2. 店の外観がまさに城。看板がデカい。

信長書店(ロッキー)[編集]

  1. かつては、「VIDEO IN ロッキー」の店名で県内各地にレンタルビデオ店を経営していた。
  2. 現在は、「信長書店」という成人向け書店を県内に展開。
    • 県内では、宮脇書店に次いで有名。

外食産業[編集]

一鶴[編集]

  1. 香川で讃岐うどんについで有名な、骨付き鳥の老舗。
  2. メニューは、「おやどり」・「ひなどり」・「とりめし」が有名。
  3. 最近では、横浜大阪にも店舗を展開している。
  4. 兵庫県神戸市にものれん分けした店舗あり。神戸市の店名は一鶴ではない。

ぐりーんはうす[編集]

  1. 香川の有名なファミレスチェーン。
  2. マルヨシセンター系列。
  3. 徐々に店舗が減少中。
  4. 2009年3月末で全店閉鎖。

うどんの庄かな泉[編集]

  1. 香川の有名なうどん店。
    • 日本で初めてうどん店をチェーン展開した。
    • 讃岐うどんを語る上で外せないほどその功績は大きい。
  2. 「かな泉~♪」のローカルCMは岡山・香川地区ではかなり有名。
    • 讃岐うどん店は県内にたくさんあるが、CMによる知名度から、初心者向けではある。

通信販売[編集]

アイム[編集]

  1. 女性ファッション主体(20代女性)の通信販売会社
  2. 元々はシムリーの事業として立ち上げました。
  3. イマージュ事業はディノス・セシールに譲渡しました。
  4. 第一三共ヘルスケアの子会社になった。

その他[編集]

マルナカホールディングス[編集]

  1. 形の上ではスーパーを分社化してイオンに株式を売却した形で誕生した。
    • その代わりにイオン株を所有する形。
  2. 不動産とかホテル業などスーパー以外の業務をやってる。
    • 加ト吉から琴参閣を買ったりしていたが……
    • とうとう朝鮮総連の本部を、相場より安めでとは言え20数億円で落札した。一体総資産はいくらあるんだ、この会社は。
  3. グループ会社の中にオリックスというのがあるが、某大手とは関係ないただの清掃会社である。
  4. 実態は中山家の資産管理会社である。

関連項目[編集]




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