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高垣彩陽ファン

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ファンの噂声優ファン女性声優ファンた行高垣彩陽ファン

あやひーファンの噂[編集]

トークに、高垣彩陽ファンに関連する動画があります。
恒例の秋葉原駅左右10連ポスター
  1. 事務所つながりで戸松ファンとの兼業が多い。
  2. 運動神経についてはタブー。
    • 音大出身なのに音痴キャラなのもタブー。
    • 料理についても(ry
      • 焼きそばすらまともに作れない事をハレルヤイベントで晒したのを見て、「料理音痴」とはこんな感じだと思ってしまった。
        • こんな有様だから旦那とは無縁かと思っていたら、まさかまさかの展開。
    • ATMが使えないのも(ry
  3. やっぱり音姫ですか?
  4. ソロデビューシングル(『君がいる場所』)神曲杉ワロタw
    • 流石エレガと言ってしまえばそれまでだけど、これは屈指だと思います。
    • 彩陽さんのシングルはその後もセカンドの『光のフィルメント』、サードの『たからもの』と名曲が続いた。あとセカンドのカップリング『Be with you』も人気が高い。ちなみに各シングルの3トラック目はカヴァー曲の指定席でこれは鉄板。
  5. 幼稚園が舞台なのに壮大過ぎるED(「キグルミ惑星」)も神曲。
    • 取り敢えず「声を出しているのは一人です」と注釈を入れずにはいられない。これは本っ当にあやひーにしか歌えないww[1]
      • 水島精二監督が大ファンで、この曲は彩陽にしか歌えない、と絶賛するほど。ツアーの大阪公演までわざわざ駆け付ける辺りガチ。
  6. 愛称は『あやひー』『彩陽』『彩陽ちゃん』『彩陽さん』など。
    • スフィア内では最年長である為、稀に『リーダー』と呼ばれる事があるものの、実際に決まっている訳ではないらしい。ただ他のメンバーの方がリーダーっぽいという意見に対しては「分かってないな」とファンは思う。
    • その歌唱力や演技力、また年長である事や日頃の姿勢に敬意を込めて歳上でも『彩陽さん』と敬称付けで呼ぶファンは多い。
    • ちなみに「あやひー」及び「彩陽」系統は「あ」アクセントを置くのではなく尻上がりが主流。
  7. 好きな色はピンク
    • スフィアでのイメージカラー。ただ他の3人(紫・オレンジ・緑)と違って、硬派な男子はなかなかピンクの物を身に付けにくいのが難点。
      • 男子のあやひーファンはピンクの代わりにい物を付けてみるのはいかがでしょうか。ピンクを一言で言えば「明るい赤」「薄い赤」「淡い赤」なので。赤い物ならピンクの物と異なり硬派な男子が身に付けていても違和感はない。
  8. こう見えて(?)演技の幅がとても広い事を知っている。
    • 同じ女性でもキャラクターによって全く違う声を出すし、更に少年や動物なども難なくこなせる実力派。おまけに歌も上手いという隠れた万能声優。彩陽さんを過小評価しちゃいけない。
  9. 初のソロコンサート開催に歓喜。
    • スフィア代々木公演のソロコーナー内で、カバーアルバムの発売と同時に発表。2011年の冬にようやく東京と大阪でソロコンサートが開催される事が決定して歓声が上がった。スフィア内では戸松遥・豊崎愛生に続く3人目の単独公演。
      • 国際フォーラムは何かと縁ある場所で、彩陽ファンにとっては聖地の1つと言っても過言ではないかも。
    • いや本当に素晴らしいステージだった。コンサートで歌を聴いて泣いた事なんてこれまでただの1度もなかったけれど、『Amazing Grace』や『たからもの』では涙を抑えられなかった。上手いとかそういう事以前に彩陽さんの歌は感動する。
    • POPサイドあり、クラシックサイドあり、新曲あり、キャラソンあり、(アニソン)カヴァーありと、お腹一杯のメニューだった。基本的には座って聴くスタイルながら、きちんと立って合唱したり暴れられるポイントも作ってくれて本当に文句無し。
      • セルフカヴァーと言っていいのか『キミが太陽』(スフィア)のバラードアレンジや、ガンダム関連でカヴァーした『あんなに一緒だったのに』は興奮した。ちなみに大阪ではファンが1番期待していたと言っても過言ではない『キグルミ惑星』を演ったらしい、見たかったw
        • 『キミが太陽』はその後のスフィアでのツアーでもOPナンバーに採用されるなど、ユニット内でもかなり重要な曲になっているらしい。ミュージッククリップ集にもファン投票でこの曲が選ばれ、新たにPVが作成された。
  10. せっかくのソロコーナーなのにペンライトやサイリュームを振らない事がある。
    • ソロでは声楽系の曲を歌う事も多く、後者を歌われると聴き入ってしまう為にサイリュームを振る気が良い意味で無くなる。バリバリピンクのサイリュームやペンライトを用意して来ていても、こういう曲の場合は座って静かに聴くのが正統だというファンが多い。
  11. ダジャレ好き。
    • ただ彩陽さんは沸点が低過ぎて逆に難しい。しっかり練るよりもその場で思いついた様な適当な(簡素な)ダジャレの方が好きっぽいのでハガキ職人の方は是非参考に。
    • 正直ダジャレよりも、それがツボに入ってしまい延々と笑い続ける彩陽さんが一番面白いw
    • ソロコンサートの会場限定Tシャツに、デザインこそシャレオツな感じにはしてあるものの、ひたすらダジャレが書き込まれていた。
  12. スフィア代々木第一体育館公演2日目は伝説。
    • 冒頭の20分劇場(朗読劇)で信じられないミスを犯して会場の笑いを誘った。途中分岐の2日間で補完し合っている絶妙な構成を崩してしまうという痛恨の台詞ミス、あっきょか誰かのフォローがあって笑いに変わったものの本人は反省しきりだった。特に2日間とも参加した人には大ウケ。
      • なんとBDではこのシーンをカットしやがった!ただこれに起因して起こっている客席の笑いはしっかりと収められているので、当時会場にいた人はそれを2828思い出しながら見ている。ちなみにミスというのは2日目の脚本では知らないはずの、ヨギーというキャラクターが行っている競技をポロっと言ってしまうというもの。
    • 更にこの日は何かの曲で歌詞が飛んでしまうというアクシデントもあった。踏んだり蹴ったりの1日ながら、この日のソロコーナーで唄った『Amazing Grace』は素晴らしいの一言でした、フォローする訳じゃないけど。
  13. 声優や歌手としてというよりも、まず人として好き。
    • 演技も歌も上手たけれど、彩陽さんの魅力はなんと言ってもその人柄。彩陽さんを悪く言う人なんてまずいないし、歌にもその人柄が乗るから感動する。
  14. 富山に愛着がある。
    • 富山が舞台となっていたアニメ作品に出演した事が切欠で彩陽さんを含めた出演者達が親善大使か何かに任命されたのが切欠。この経緯を知らない人は、本人の作品リリースや出版のイベント等が東京と何故か富山で行われる事を全力で疑問に思う。未だに関わりを大切にしてるというのが彩陽さんらしい。
      • そろそろあやひーソロかスフィアの北陸公演開催を願うファンも多いだろうね。
        • そして2016年5月に砺波市で開催決定!流石に南砺市内にはそれなりのホールは無かったか。ただ遠征組は北陸新幹線の最終に間に合わないとかで宿泊必至になりそう。
          • 結局バンドメンバー合わせて日帰りだったらしい。せっかくだから城端再訪するなりして泊まってもよかったのに、とも思ってしまった。
            • 予想はしていたけど、会場限定でリフレクティア歌ってくれた時には涙出た。更には他所では今回のバンマス担当・籠島さん演奏のピアノ曲を自身で演奏した時にも驚いた。
              • 2018年春に小矢部市で開かれたイベントには、AnimeJapanなども目もくれずに駆け付けた。
  15. 早くミュージカルの舞台で見たい。
    夢叶う
    • 本人も「夢」と公言しているミュージカル出演。同じ声優ではレ・ミゼラブルのエポニーヌという大役を射止めた坂本真綾がいたけれど、彩陽さんもそう遠くない未来、間違いなく大きな舞台の上に立っていると思う。
    • 伝統的な演目やクラシックの舞台ではないものの、なんとハルカスにミュージカルの舞台で先を越されてしまった。
    • ようやく2013年2月に初舞台。
      • 2度目となる『KAKOCHI-YA』の衣装とメイクが昔の戦隊に出て来そうな女幹部としか見えなかったです、本当に(ry。
  16. 顔芸が気になって仕方がない。
    • 唄っている時など、とにかく表情が豊か過ぎて遂には「顔芸」と評される様になった。彩陽さんは常に全力なのでバラードも含めたほぼ全ての歌で目撃する事が出来る。
  17. スフィアクラブの実写パートでは酷使され過ぎだと思っている。
    • 実写パートの彩陽依存率は異常。そのキャラや顔芸を軸に作成されているのではないかとすら思わせる脚本が多く、お陰で多くの回で躍動している彩陽さんが見られる。
    • スフィアライブでお馴染みのミニコントでもそれはよく出ている。
  18. 『Sunlight Note』のセクシーショットに茶を吹いた。
    • ファーストフォトブック内での衝撃。同じスフィアでも(露出度の高い)戸松遥ですら見せた事のない突然の谷間ショットに界隈では早速話題になった。本人が小柄な事などもあって気が付かれにくいけれど案外スタイルが良い事を彩陽ファンは知っている。
  19. お辞儀の深さ具合は声優界では小林ゆうと肩を並べる。
  20. 2015年の奈々様ライブを観に西武プリンスドームへ行ったファンは勝ち組。
    • この日は別会場で美菜ちゃん出演のタイバニコンサートもあった。ただこれは、この日と翌日の2日に亘ってだし、チケットも取り難いしというので、翌日参加する事にして、この日は奈々さんを見に所沢に来たファンも少なからずいた。
    • これは当然シンフォギア繋がりで、ここで彩陽演じる(雪音)クリスのイメージカラー「赤」を振らずに、興奮しながらピンク棒を振っていたのは間違いなくスフィアファン。
  21. 実弟の芸人・タカガキくんも勿論応援。
    • ハルカスのコンサートでサメの中の人としても活躍。公式に「弟」がアナウンスされ、顔と名前が浸透する事になった。
  22. 「大変な方を選ぶ」。
    • (ロベルト・)バッジョを髣髴とさせる2018年の彩陽のテーマ。タップダンスや落語といった、ステージやイベントの為の新たな挑戦を、無理してやる必要なんか全然ない中で、本当に忙しい中、挑戦し続けた。スフィア延いてはミューレの“長”として、絶対にみんなこの背中を見てるし、ファンもメンバーも後輩も改めて惚れたと思う。

関連項目[編集]

スフィア - sphere - ファン
スフィアファン - スフィアファンとライブ
戸松遥ファン 寿美菜子ファン 高垣彩陽ファン 豊崎愛生ファン



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