高知/西部

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ご当地の噂 - 世界アジア日本四国 > 高知西部

高知・西部
愛媛 徳島
  西

東部  
       

高知県西部の噂[編集]

  1. 高知市も一部はこっちの位置づけになるかな?
    • ははぁ、旧吾川郡の春野だな?
  2. 平成の大合併の結果「四万十」と名乗る自治体が2つ。
  3. 海がやたらきれい。でも海岸は漂着物だらけ。
  4. 四万十市(中村)や宿毛の辺りは、南西部というよりは「西南部」と呼ぶらしい。
    • 幡多地方と呼ぶこともある。西部とは別扱いで。

吾川郡の噂[編集]

いの町の噂[編集]

  1. 県内で唯一、ひらがな自治体。
    • ひらがな自治体になってもI.CやJR駅は従来の「伊野」のまま。
  2. 県の伝統工芸品、土佐和紙の発祥の地。
  3. なにげに、平成の合併で道の駅の数が1つ→3つに増えた。
  4. 町内を通る国道33号は県内有数の渋滞スポット。
  5. バーガーという名前の山がある。
    • だからといってハンバーガーの店は町内に1つも無い。
    • バーガー森遺跡が存在する。
    • 地図では「バーガ森」が正しい模様。
  6. サニーマート1号店がある。
  7. いの警察署はあるが、本川地区は本山警察署管内だ。また更にいの署は同じ郡の仁淀川町を管内に含んでいない。
  8. 柳瀬と勝賀瀬と楠瀬、3つ合わせて三瀬。
  9. 自治体の画数の少なさは日本一。(3画)

伊野[編集]

  1. 路面電車の西の終点がある。
  2. 伊野商業高校は1985年のセンバツであの桑田・清原のPL学園を破ったうえ、優勝した。
    • そのときの投手が後に西武でも活躍した、渡辺智男氏。

吾北[編集]

  1. 追手前高校の分校がある。
  2. 清水、八川、小川など、水に関係した地名が多い。そんな土地に相応しく水が湧き清流が流れている。
    • 程野の東滝、西滝、権現の滝、大樽の滝の4つはそこそこ見もの。だが、わざわざ、外の人間がここまで行くのは面倒だし、そこまでの価値は感じられない。
  3. 刀鍛冶の呪いが残った捻れ檜がある。枝を折ると赤い樹液が流れでるらしい。

本川[編集]

  1. 吉野川水系且つ土佐郡なのに、こっちについた。
    • 吉野川の源流がある。

仁淀川町の噂[編集]

  1. 旧仁淀村が町域に含まれているが、仁淀村は高岡郡だった。
    • 昔は仁淀川が、河口から県境まで高岡郡と吾川郡の境界だったため。(現、土佐市中島を除く。)
  2. 町名は仁淀川からきているのだろうが、如何せん合成地名に見えてしまう。

池川[編集]

  1. 小学校社会(4年生だったと思う)の教科書に、旧池川町が「過疎の町」として登場したことがある。
    • 「限界集落」は、その旧池川町で思いついた言葉らしい。
  2. 合併前の3自治体の中で唯一「町」だったが、人口は一番少なかった。
  3. 安居渓谷が名所。でもわざわざ見に行くほどではない。
  4. その小学校社会の教科書には、お茶が特産と書かれていた。どうやら2016年現在もそうらしい。
    • お茶のプリンが美味しそう。じゅるる。

吾川[編集]

  1. 「ドライブイン引地橋」のある所、と言った方が通じそう。
    • かつてJR四国バスの松山~高知「なんごく号」が国道33号経由だった頃、ここ引地橋と久万を休憩地にしていた。なので、ドライバーでなくても行ったことがあるという人は結構いると思う。
  2. 夜は国道33号沿いでもほとんど真っ暗(2013年の話です)。現在はローソンが進出したからそうでもないかも。

仁淀[編集]

  1. 国道33号を仁淀川の対岸にずっと眺めるが、旧村内は一切通らない。
  2. 最近まで東津野から津野町営バスが織合橋まで乗り入れてきていたが、なくなってしまった。
    • 休日は旧村内を唯一走る公共交通機関だった(仁淀川町の町民バスは日祝休)。
  3. 「酒場放浪記」で知られる吉田類さんの出身地。仁淀川町観光特使でもある。

土佐市の噂[編集]

  1. 鉄道が通っていない。
    • そのかわり高速道路が通っている。
      • 本当は土讃線が市内を通るはずだったが何だかんだで伊野、佐川に持って行かれたという噂があるらしい・・・。
      • 多ノ郷~斗賀野間の石灰輸送と、本気で高知~松山間を結ぶ鉄道を造ろうとしてたから。だっけ?
  2. 大横綱・朝青龍関の四股名の由来となっている四国霊場の寺がある。
    • 第36番札所青龍寺。
  3. 横浪半島の所在は須崎市だと思われがちだが、突出部分は土佐市に属している。
  4. トンネルを掘っていたら鍾乳洞が見つかった。
  5. 四万十市には半家という駅があるが、土佐市には波介という川がある。
    • 波介川はキタナイ。近くの仁淀川はキレイなのに、何故?
  6. ゴーロクは通る。宇佐市がある県へ行くイクナとの重複区間。
  7. 市外局番は高知市と同じ088(旧0888)。
  8. 1959年4月1日に高岡市として市制したが、翌4月2日から土佐市になった。富山同名の市があるから。
    • 「土佐高岡市」じゃダメなのか?

宇佐[編集]

  1. 市南に、宇佐という地区があるがここに行く事を「渡米する」と言う。(宇佐を英語で綴ったら、USA)
    • 地名の語呂にちなんで、"WELCOME TO USA"という標識があるらしい。
      • 「鉄腕ダッシュ!!」のソーラーカーの旅の中でリーダーと山口クンが県内に来た時、その標識をバックに記念撮影をしていた。
    • 桂浜のすぐ近くにも道路標識がある。
  2. 正直、宇佐町の一部は須崎にあげた方がいい。
    • とさでん交通の宇佐バス停は須崎市にある。

須崎市の噂[編集]

  1. 高速道路がここまで延びた。
    • 関西方面の高速バスもここまで走ってくる。(~須崎駅)
    • 最近やたらに幹線道を作りすぎて、逆に混雑を招いている。
    • 無料区間の始点と、実際に無料で利用できる区間の始点が異なる。
  2. 鍋焼きラーメン。
    • 注文すると沢庵も付いてくるが、断る事も出来る店もある。値段は700円でお釣りが来るレベル。
  3. ニホンカワウソが日本で最後に目撃されたのは須崎市の新荘川。
  4. 明徳義塾がある。
    • 学園の三方を山に囲まれているらしい。
  5. 2006年8月8日に記録した気温・摂氏39.3℃は、この年の日本最高気温となった。
  6. 毎年8月第1週に行われる「須崎まつり」では、高知県で唯一の「二尺玉花火」が上がる。
    • 開いた直径500m以上、そりゃあ見事。
    • 不況のあおりでスポンサーを探しているらしい。みんなあ寄付しちゃってや。
  7. 旧須崎町以外の住民は、未だに旧須崎町地区へ行く時「須崎へ行ってくる」と言う。
  8. 八千代食堂やタケザキなど、卵焼きが美味しい店がある。
  9. 「黒潮市」にされかけた。
    • もし中土佐町との合併でこの名前が実現していたら。国道56号を西に進むと「黒潮市」→「四万十町」→「黒潮町」→「四万十市」になっていた。県外の人はわけわからんだろうね。
  10. 天然の良港を持つ。
  11. 市役所と警察署は随分、市街地から離れている。

四万十市の噂[編集]

沈下橋とライダー
  1. 和紙の生産が盛ん。
  2. 青海苔や鮎漁が盛ん。
  3. 西土佐村との合併に違和感はなくても、半家駅が同じ市内になることには違和感があった。
    • 半家駅の手前には中半家という名前のトンネルがある。(中ハゲじゃない。)
    • しかし、中村と西土佐の付き合いは思いのほか悪い。
      • それでも、中村と西土佐(江川崎)を結ぶ国道441号は、狭い割には交通量が多い。
  4. 毎年夏の花火の打ち上げ本数は高知市よりも多い。
  5. 合併の際の新市名はいろんな意味で「しまんと市」にしていた方が良かったと思う。
    • あっちと多少区別がつくし、岡山~中村間の特急列車も「しまんと」になってたかもしれないし…
  6. 原油高の影響でガソリンの1l価格が162円にまで♂♂上がった。
    • 2013年1月には147円まで下がっていたが、今般の円安で・・・。
  7. 四万都市
    • しかし、総人口は四万に少し及ばない約35000人。(2013年5月時点)
  8. 高知市に次ぐ、県下ナンバー2を誇る市街地を持つ。
    • 「幡多県の県庁所在地」と呼ばれている。
  9. ケーブルテレビ導入で山間部では愛媛朝日も映るようになった。

中村[編集]

関連項目
  1. 旧中村市は小京都だった。
    • 信長の野望ファンには超有名な一条氏の城下町。京都懐かしさに京都にちなんだ地名を付けた。
    • その名残なのかわからないが、人口規模にしてはハイソなイメージ。
  2. 警察は、四万十署にしたかったが名前が全く同じ町にも警察があるため署の名称は旧市名のまま。(中村警察署)
    • 四万十市が先に誕生したんだから中村署に「四万十署」を名乗る権利がある。
  3. その同じ名前の町のせいで道路案内標識も「中村」→「四万十市」と「市」の文字のおまけ付きで変更の際、文字数も増えたためか特に高知市ではここまでの案内表記が他の市町村に変わったり、「中村」のままの案内表記が何ヶ所かある。
    • 「四万十市(旧中村)」と書かれた標識が多かった気がする。
  4. 中村中の出身地ではない。
    • 市内で中村中といえば中村中学校の事。
      • 市内では中中(なかちゅう)と言うのが一般的。
      • 当然の話であるが、中小(なかしょう)も中高(なかこう)もある。
  5. 阪急投手・山沖之彦氏が高校時代を過ごした街である。
    • 生まれたのは今の黒潮町です。
    • 昭和52年のセンバツで「二十四の瞳」旋風を起こし準優勝投手となった後、専大に進学→阪急・オリックス→阪神。
  6. 人口3万人台の街にしては珍しく、ゲオの店内にQMAjubeatがある。
    • IIDXとポップンは宿毛にある。人口規模にしては恵まれているほうかもしれない。
    • 中村の市街地規模は人口を遥かに超えている。
    • そのゲームコーナー(ゲオパーク→ディノスパーク)がウェアハウスになったことで、最新の音ゲーの大半が設置されるようになった。やはり、人口規模にしてはかなり充実している。

西土佐[編集]

日本一暑い町
関連項目
  1. こっちは消えてよかった。僭称だから…
  2. 鉄道的には、中村じゃなくて四万十町や愛媛県松野町とつながっている。
  3. 2013年8月10日~12日に掛け、最高気温が40℃を超える超・猛暑日が3日連続で続く。更に、12日の午後1時42分に国内最高記録である熊谷市の40.9℃を塗り替え、41.0℃を記録!
    • 多治見市も忘れんといて。
    • 海から江川崎までは蛇行こそするものの四万十川は概ね直線的に流れている。だから熱波が入ってきて滞留するのが原因。
  4. 半家と言う地名は頭髪の薄い御仁にはキツイ地名。
  5. 江川崎が地域で一番栄えている。とはいっても、ただの田舎の内陸の落ち着いた風情の村にすぎない。
  6. 結構、宇和島が近い。この辺まで来ると地元の民宿で出る魚も、土佐湾のものを取り扱う所もあれば宇和海の物を取り扱う所も出てくる。
  7. 沈下橋という普通の橋とは違う橋が多い。四万十川増水時には渡れなくなる。

宿毛市の噂[編集]

関連項目
  1. 土佐くろしお鉄道の開通により鉄道の終点となった。
    • その終点駅の宿毛駅では、05年3月に駅舎に特急列車が激突するという事故がおき運転手が死亡し、乗客も重軽傷を負う出来事が起きた。この事故による駅舎の修復工事の為、同年11月まで鉄道の乗り入れができなくなった。またこの一件で土佐くろしお鉄道はだんだん経営状況が悪くなってきた。
      • 駅舎を元の形に修復できなかったのも金が無いせい?
      • 終点と思わせて、実は起点らしい。
    • この事故のせいか、07年3月の時刻改正で中村以西の1日の特急の本数が上り1本、下り2本になってしまった。
      • 中村・宿毛線自体も列車の本数が減少した。
    • 宿毛駅前はサークルKサンクス最果ての地でもある。熊本・鹿児島から店舗が無くなった副産物だが。
      • 高知市を差し置いてキャンドゥがある。高知市民としてすごく羨ましい。
  2. 県内で唯一ある離島はこの市に属してる。(・・って、ゆうか高知県にも離島があったことみんな知ってた・・?)
    • それは沖ノ島のことかね?沖ノ島なら確かに間に大月町がある。
      • 地図で見てると、宿毛市じゃなくて大月町の島かと思う。
    • 2013年現在、宿毛・大月からこの島の携帯電波をどうにか受信しようと奮闘する姿が見られる・・・かも。どうやら高知の主がいるらしい。
  3. 結構、有名な人を多く輩出してる。
  4. 世界で3人しかいないという男性ソプラニスタのひとり、岡本知高さんも宿毛出身。
  5. 県内で唯一の船による航路が存在する。(07年1月現在。)(~佐伯
  6. 毎年、11月~12月頃になると達磨の形をした夕日が見る事ができる。
    • 寒暖の激しい日にまれに発生する現象で、行けばいつも見れると言うわけではない。
      • 年20回前後しか見られないらしい。
    • 2月中旬まで見られる。
  7. 沖ノ島は横山やすしの生まれ故郷
  8. 沖ノ島の半分と姫島、鵜来島は元・愛媛県だった。
  9. フジの隣には「オッスマン帝国」がある。
  10. ここの道の駅は一軒家を並べたような感じで、道の駅に見えない。
    • でも早朝からコーヒーが飲める。
    • 朝方は猫がうるさい。
  11. 「血赤珊瑚」が特産。小さいものでもそれなりに値段がする。
  12. ここのジョイフルは24時間営業のため、土地勘のない人でも食事(特に朝食)に困ることはない。

土佐清水市の噂[編集]

  1. カツオ漁が盛んな都市。かつては豊漁の時には魚がまかれたらしい。
    • 中でも、「宗田鰹(そうだかつお)」が有名な方。
  2. 昭和40年から時が止まっている。
  3. ジョン万次郎知ってる?
  4. 市名は知られてなくても、足摺岬は有名。
  5. 東京から行くのに、もっとも時間が必要とする地(本土限定だが。)
  6. 土佐清水市ではマンボウを食べる。
  7. 「清水さば」というブランドのゴマサバを売り出す土佐清水市役所には「清水さば係」があり、「清水さば係長」が存在する。
    • 鯖が嫌いで食べられない「清水さば係長」もいたらしい。
  8. 市名に「土佐」がくっついているのは、静岡県に清水市が既にあったから。それが今は静岡市清水区に変わったのだから、この際、土佐清水市が清水市を名乗ってもよさそうだ。
    • 清水プラザパルと言うのがあるらしいが、どうしても清水エスパルスを連想してしまう。
    • でも今時、合併もせずに改称なんてしないからなぁ…。
  9. 海遊館でおなじみのジンベイザメはここの出身である。
  10. 空の要衝、土佐清水VORがある。
  11. 心霊スポットが多い。
  12. 白鶴のCMにも登場した。
    • このCMは高知県中に点在する地酒の酒蔵から反感を買ったに違いない。
  13. 市の中心は清水プラザパルというショッピングセンター周辺(多分)。清水には鉄道が通っていないので、バスターミナルはここにあり、中村、宿毛、足摺岬などの各方面へいける。
    • 中村から足摺岬へバスで行く場合はここがほぼ中間地点。

高岡郡の噂[編集]

日高村の噂[編集]

  1. 県内の殆どの鉄道沿線の自治体は特急列車停車駅が最低1ヶ所はあるが、日高村にはそういう駅が1つも無い。
    • だって全部無人駅ですもの……(日下駅は昔は有人だったらしいが)。
    • 高知県最初の国鉄線は須崎と日高(日下)の間に敷かれた。
  2. 08年春、新駅ができる。
  3. 国道も鉄道も通ってるのに、どうも地味。
  4. 村民ですが、十数年前まで近所に普通に小船が置いてありました。なぜなら、洪水で辺り一帯浸かった時に使うため。……マジです。放水路ができてからは、過去の話になり船も撤去されましたが。
  5. 「なごや」がある。但し「名越屋」と書く。
  6. 石灰石が有名。関東に販売される事が多い。

佐川町の噂[編集]

  1. 植物分類学者、牧野富太郎の出身地。
  2. 酒蔵の町。土佐鶴と肩を並べて有名な県の酒、司牡丹もここで造られている。
  3. 佐川駅と西佐川駅は特急列車の争奪争いを繰り広げた過去がある。で、結果はご覧の通り。
    • 西佐川駅はむしろ北
    • 列車の進行方向が一時逆転するのってこの辺りでしたっけ?
  4. 佐川急便、発祥の地とよく間違えられる。
    • 佐川満男とも無関係。
    • 因みに読み方は「さかわ」と濁らないのが正しい。佐川急便や佐川満男は「さがわ」。
  5. 国道33号の高知エリアも一応、ここまで栄えている。
  6. ローソンの中にうどんやがある。
  7. 町役場が川と線路に挟まれて窮屈そう。
  8. 人気声優小野大輔の故郷である。成人式で出身者代表として講演をした。

津野町の噂[編集]

四万十川の源流の標識。の、上流にも水が。
  1. 四万十川の源流があることで知られる
    • その四万十川の源流地点を示す標識があるが、その先にも水は流れている。
      • 多分その先まで観光客が入り込んで自然環境を荒らさないように、との配慮だと思う。
  2. 高レベル放射性核廃棄物最終処分場を誘致するつもりらしい。
    • しかしこれは周辺市町村の反対を受け(というか地元も反対)とん挫。
      • これに替わって、今度は刑務所を誘致するつもりらしい。
  3. 手作りゴンドラで川を渡る農家の方々がいる。
  4. 町役場が旧東津野村よりも東に…。
    • 旧東津野村が町域では西に…。
    • そもそも「津野」ってどこらへんのこと?
  5. 「ニセコイ」で知られる漫画家、古味直志先生の出身地。
    • 「約束の地」として天狗高原ならぬ天駒(てんく)高原が登場した。

東津野[編集]

  1. 四国カルストの玄関口の1つ。
  2. その四国カルストの観光客のために、ここの旧村営バス(現・津野町営バス)の時刻が何と大型時刻表に掲載されている。
    • なのにバス停がない(フリー乗降)。時折よそからの観光客が乗り場を探して右往左往するらしい。

葉山[編集]

  1. ここの出身の人が東京に出てくると、自分の出身地が意外に有名かと勘違いする?

中土佐町の噂[編集]

  1. なんといってもこの町の自慢は、カツオの一本釣りでしょう。
  2. かつお祭りで有名。
  3. 漫画「土佐の一本釣り」の舞台。映画化もされた。作者の故・青柳裕介は名誉町民。銅像も有る。
  4. 土佐の三大祭り久礼八幡宮大祭は有名。
  5. 町名の由来は「土佐の真ん中」厳密に言うとちょっと違う。
  6. 中土佐町は知らなくても久礼といえば分かる。
  7. ところてんが旨い。
  8. 高知自動車道は無料区間。よって中土佐町自体が目的地でなければ、スルーされてしまう。

大野見[編集]

  1. 「平成の大合併」でここに合併したのだが、全く気付かれていない。
    • 事実2014年まで旧大野見村に関する書込無...
  2. こっちは四万十川の本流が流れているのだが。

四万十町の噂[編集]

予土線の車窓から望む四万十川
  1. 県内の市町村の中では最も面積が広い。
    • 淡路島と同じくらい。
  2. 大正でFM愛媛が、十川まで行けば愛媛県のTV放送が見られる。
  3. AMラジオはRKCよりも日本放送の方がクリアに聴けたりする。
  4. 霧が凄い。
  5. 町名が紛らわしい。河口、沈下橋のある大都会・中村(四万十市)のみが「四万十」を名乗るべき。
    • よって窪川警察署でなく中村署に「四万十署」を名乗る権利がある。

窪川[編集]

  1. 窪川は土讃線の終点。
    • 須崎じゃなかったっけ??
      • 窪川であってるよ。
    • 高知市方面から来た場合、この駅を過ぎてはじめて四万十川が見える。特急だと次に見えるのは中村を過ぎたところ。
  2. 道の駅(あぐり窪川)のアイスクリームがオススメ。
  3. この辺りだけ海岸沿いが開発されていない。
興津[編集]
  1. 陸の孤島というに相応しい。
    • そんなところに集落があるのはなぜかって? そら日本の身分制度の深い闇よ。
  2. 窪川の街がだいたい200mちょいで、そこからトンネルを抜けて海岸まで一気に下ると到達できる。
    • このトンネルだけが外界との唯一の接点。海沿いに伸びる道はないので車は必須。
  3. 県立の自然公園がある。快水浴場百選認定の美しい白砂とコバルトブルーの青い海、後ろにそびえる山の緑が南国の雰囲気を掻き立てる。
  4. かつてここの住民はB利権関連に関する高知県警の捜査に徹底的に歯向かって暴動を起こしたことがあるらしい。

大正[編集]

  1. ここが大正期に「大正村」なんかに変えたばっかりに、隣が対抗して「昭和」を名乗って、下記のようなことを書かれる羽目に...
  2. 十和以上に何処へ行くにも一苦労する。
  3. 栗焼酎「ダバダ火振」で知られる酒蔵「無手無冠」はココ。焼酎を預け入れる「焼酎銀行」なるものがある。
    • 焼酎を預け入れる期間は4年7ヶ月。その期間貯蔵すると一番美味しい、という事ではなく、「四万十」時間の貯蔵だから。価格も1升(18リットル)で4万十円。
    • 無手無冠は「むてむか」と読む。「ダバ(駄場)」は山里交流の場、火振りは四万十川の鮎漁の火振りが由来。「ダバダ」の後ろの「ダ」は不明。

十和[編集]

  1. 旧十和村(旧幡多郡だったが)はとにかく歴史破壊の顕著な名前。十川村と昭和村が合併してできたが、後者は昭和3年に西上山村だったのが当時の元号を名乗っただけだった。更にその後、そんな村名の1文字(「和」の字)と十川村の「十」の字を合成しただけってのが十和村だった。今回の合併で村名としては消えたが、結局「四万十町十和」という住所名で残っている。
  2. 芽吹手沈下橋と地吉の夫婦杉が、ちゃちいけど主な観光地。

越知町の噂[編集]

  1. 安徳水は名水百選にもなった。

檮原町の噂[編集]

  1. 高知のチベットと言われている。
  2. 「ゆすはら」と読む。難しい…。
  3. 龍馬の脱藩道で有名な梼原街道がある。

幡多郡の噂[編集]

  1. 幡多の人間は中央部にたいしてコンプレックスをもっている。
    • 幡多地方だけ言葉(方言)が中央部と異なる。
      • 敬語にも幡多弁がでてしまう。
    • 幡多地方出身者がどんなに長く中央部に住んでも、幡多の方言は直らない。
    • むしろ関西弁とかの方が順応しやすい。
    • だからといって独立してやっていけるほどの人口はいない。
  2. かつては四国一面積の大きい郡だった。(1,900km2以上)
    • 南海道では紀伊の牟婁郡に次いで二番目。
    • でも、高岡郡に抜かれた。

大月町の噂[編集]

  1. 元プロ野球選手、河野博文の出身地。
  2. 宿毛に呑まれかけた。
  3. 宮崎のテレビ局が映る場所があるらしい。

三原村の噂[編集]

  1. 県内でも存在を忘れ去られている。
  2. ここ見て数年ぶりに思い出した。
  3. 明治時代に発足して以来市町村合併していない
  4. 38番札所から39番札所へのルート上。お遍路さんにとっては有名…かもしれない。

黒潮町の噂[編集]

  1. 和歌山県ですか?
    • いや佐賀県だろ?
      • ていうか、名前が安芸市以上に紛らわしかった。
  2. ここに来る前に寺ひとつ回らなかったら、うどんの一杯も食べられない。
    • 大泉洋曰く、ここのうどんが一番旨いらしい。
      • なお、リーダーは11年越しでここのうどんを頂いている。

佐賀[編集]

  1. 佐賀。
    • 海外の気象予報関連の某サイトでは佐賀市ではなくこちら(土佐佐賀)を指した"Saga"の表記が見られる。
  2. 本当にわずかだが予土線も走っている。
    • 一方、土佐くろしお鉄道の方はループ線になっているため、佐賀に入った後一旦また旧窪川町に戻る。
  3. ホエールウォッチングで売り出し中。

大方[編集]

  1. 『海の王迎駅』(うみのおうむかええき)というややこしい名前の駅がある。無人駅で、海が見える。ホームが小さくて線路も狭いので、特急列車が通ったときはスリルがある。猛スピードで特急列車が通過する。
    • 地名は王無〈おうむ)
  2. 西大方駅は存在するのに「大方駅」は存在しない。



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