鳴門市

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テーマ別の噂[編集]

鳴門市の噂[編集]

  1. 日本の最高気温(42℃)を記録した都市でもある。
    • 気象庁の観測所じゃないため非公式記録。公式記録は多治見市熊谷市の40.9℃。非公式最高は東京都足立区の42.7℃であるため、非公式最高でも無い。
  2. うずしお観光が有名。
  3. わかめが特産品。
    • 鳴門金時も特産品。
    • 鳴門わかめ偽装発覚!全国で大騒ぎ!!だが、鳴門市民は全員知っていたため、何を今更と思っている。
      • そして2009年、再び偽装発覚。
      • さらに2014年、再び偽装発覚。懲りない人たち。
  4. 化学工業(特に医薬品の製造)が盛ん。
  5. 大塚製薬発祥の地である。
    • 鳴門公園の傍には大塚グループの保養施設(通称:大塚御殿)もある。
    • 小鳴門橋の横にある大塚製薬の倉庫にはポカリスエットやボンカレーなどの巨大な壁画広告が描かれている。
    • 大塚国際美術館は高いがガチ。美術館好きなら一度は行く価値がある。
  6. J2「徳島ヴォルティス」のホームスタジアムがある。
    • しかし市民の関心はいま一つ・・・。
    • 2014年、J1に昇格するも勝てず。。。
  7. J2「徳島ヴォルティス」のホームページがある。
  8. 農業生産額も高い。
    • 鳴門金時芋、レンコン、梨の産地。
  9. クリーニングといえば「ニシオカ」である。
    • 最近全焼したが、次の日からそこで営業していた。タフなクリーニング店だ。
  10. 写真といえば「野口写真館」である。
    • 最近四国一になったり、関西一になったりでTV、ラジオ、新聞にひっぱりだこらしいが、なぜか従業員が少ない。
    • 鳴門市民は一生に一度はここで写真を写すと言う信仰がある。
  11. 三八」の中華そばが大好き。
    • 本店が鳴門から出て行ったことに地元住民はかなり落胆している。
    • 徳島ラーメンの中でも「白系ラーメン」と言われている。
  12. 赤飯には砂糖をかけて食べる。
    • 当然でしょう!正確に言うと、ごま塩砂糖だが・・
    • 「みたらしだんご」のことは「見たら死○んこ」と言うらしい。
  13. さぬきうどんとは全く異なる「鳴門うどん」と呼ばれるうどんが食されている。
    • 正確には「鳴ちゅるうどん」という。
  14. 阿南市が合併して人口8万人になった為、人口では県内第三位の都市になってしまった。
  15. 映画のロケが行われているのを誇りにしているが、市外の人間は誰も知らない。
  16. 阿波踊りよりもマツケンサンバ発祥の地としてプッシュしていくことが決定したらしい。
    • ドーピングコンソメスープもか?
  17. 市バスはコンビニに停車。乗客はほぼゼロ。
    • 別にバス停じゃなくても手をあげたら止まってくれるらしい
  18. 路線バスとしては徳島県下一安い、運賃100円の循環バスが走っている。
    • 電車は走っていない(県下全てに言えることだが・・)
      • す、す、すろっぴーじゃダメですか??
  19. 塩田の名残で道路が異様にでかい。
  20. 鳴教大を何であんな不便な所に造ってしまったのか、謎である。
  21. 競艇に頼りすぎて全国屈指の財政赤字のうえ汚職で辞職らしい。焼却場からダイオキシンが出すぎてごみを県外に搬出してるとか。そんな鳴門市に見切りをつけたのか人口減少中らしい。
    • もっぱら隣の板野郡が税金が安いとかでそっちが増えてるだけかと。
  22. 「いちこう」と言えば鳴門工業高校のことだ。「なるこう」と言えば鳴門高校のことだ。
    • 「いちこう」は徳島市立高校だ!!「とっこう」は徳島工業高校だ!!
      • それは徳島市限定だろ?ここは鳴門だ!!!「いちこう」と言えば当然鳴門工業と決まっている。
        • と言う具合にずっと争いが絶えない。
        • どっちにしろ、鳴門工業高校も鳴門第一高校も徳島工業高校も消えた。鳴門工業高校と鳴門第一は統合され鳴門渦潮高校に。徳島工業高校も徳島東工業高校と水産高校とで統合され徳島科学技術高校に再編。
  23. 鳴門第一やら第二やらどっちがどっちでどこにあるのかややこしい学校がある。
    • 鳴門第一は2014年に閉校予定。
  24. 地名としては徳島より有名。と言うか徳島を知らない人が世界的にみても多いため、県外の人は鳴門は徳島にあることを知らない。ぜひ自動車のナルトナンバーを!!
  25. 風物詩にお遍路さんが大量にバスで乗り付ける。乗っている面子、運営背景から、一説によるとあの世逝きツアーバスだとか。
  26. 鳴門大橋、小鳴門橋、小鳴門大橋等小さいのか大きいのか訳分からんし、どれがどれでどこがどうどうなってどうなんなっていう名称が多い。
    • 小鳴門新橋とかもあった気が・・・。とにかくぐちゃぐちゃしてて全てを飲み込む大渦のように壮大で混沌としている。
      • 実は全ての橋を地図上でつなぐと、暗号が隠されていて渦の形になる。右巻きか左巻きかでその意味も変わってくる。
        • これが世に言うNARUTOである。
          • っていうか鳴門市のマークが木の葉マークにならないものか。
  27. 渦潮はある生物が引き起こしていると信じられている。
    • 未知の巨大生物が廻してる派と、プランクトンの生理現象による作用で渦が起こる派と、何か思い出せないがとてつもなくやばい生物が関与してたよ派に概ね分かれる。大穴で鳴門金時やワカメなどの一部植物が引き起こしてる派がある。
    • 実は亡国の実験で人工的に渦を発生させている。時給は徳島の最低賃金並だからその過酷さは言わずもがな。
      • そのおかげか鳴門鯛と言うすばらしい海産物にありつけている。
        • 鳴門鯛は市内の「あらし」と言うお店で食べられる。
    • 淡路島の陰謀説が最も有力。
  28. 何気に高速のICが実質3つもある。
    • ICは二つで一つはPA
      • 板野インターのことですよ。ほぼ鳴門。
  29. 救急車は「NARUTO」の刻印があるってばよ。
  30. うずまきナルトは語尾に「じょ」を使えばええのにと思うんじょ。
  31. 漫画家岸本聖史の出身地。
    • 小学生あたりではそんな噂があるのだろうか?
  32. 4人組制度があるらしい。
  33. 最近ではお年寄り以外めっきり使われなくなったが「ってばよ」「コレ」など語尾に忍言葉を使う方言がある。
  34. 雷を切り裂くためにラバー製で犬に懐かれるように片目に細工を施した案山子が好んで使われる。
  35. Jリーグのボルティス鳴門(うずまきナルト)の本拠地。
    • ヴォルティス徳島のことでしょうか?そんな名前のチームは存在しません。
  36. 市章がなかなか素敵。
    • 昔からある市章なのに全然堅苦しくない。
      • それをいきなり「変える」と言われたらたまらんよなあ…、もし変な市章にでもされたりしたら…。
  37. 鳴門のこどもは童謡『線路は続くよどこまでも』がウソだということを知っている。
    • そのため大人を信用していないこどもが沢山いる。
      • そんな人が集まって木の葉の里を作ったらしい。
  38. 屁で浮くことができるらしい。
    • イモなのかチャクラなのかそれとも両方なのか…。
  39. 全国で5本の指に入るくらい赤字だったがゴミ袋を有料化して大幅な黒字らしい。公務員がまたつけあがらないといいが。何も対策しないでもし次赤字になったら立ち直れないだろう。
  40. 中心は鳴門町じゃなくて撫養町。
    • 鳴門町は鳴教大や鳴門公園などがある。結構広い。
    • 撫養は「むや」と読む。
    • 「鳴門」は元々大毛島の地名だった。
  41. 大毛島の形は青森に似ている。
  42. 京阪神発着高速バス乗り場は「高速鳴門」である。
    • 中国地方や香川県発着便は「鳴門西PA」や「鳴門IC北口」
    • 淡路島発着便は特急と急行で運行経路が変わる。特急は高速鳴門経由で急行は鳴門駅経由。
    • 西日本JRバス本四海峡バスの「鳴門・淡路エクスプレス号」は2004年12月から5年1ヶ月余りの運行で廃止に。
    • 市内高速道路上では他に「鳴門公園口」「大毛島」停留所がある。
  43. 1991年から世界ブランドのマリオット系列のリゾートホテルが立地していることはあまり知られていない。
  44. 当初の市名は鳴南市だった。
  45. 徳島第二都市になった阿南よりも、市街地規模は上である。
    • かつての、第二都市だからね。
      • 鉄道の規模は、あっちの方が上。
  46. 甲子園に何度も出場している、鳴門高校が誇り。
    • 2014年の甲子園、初戦で敗退しました。
  47. 「あそこ食堂」と言うのがある(笑)

大麻[編集]

  1. 大麻新鮮市場と言うアムステルダムな店がある。
    • 大麻と書いて「おおあさ」です、決して「たいま」ではありません。
      • 北海道江別市にある「大麻」と言う地名も、読みは同じ。
    • 「たいや」になってた。
    • うちの母が中学のとき、修学旅行でガイドさんに「たいま中学校」と言われたらしい。
  2. 大麻比古神社と言うアムステルダムな神社がある。徳島県人は煙を求めて初詣に押し寄せる。
    • その神社の事を市民は「おおわさはん」と呼んでいる。
    • その神社では「大麻」というものが売っている。(ふりがなも「たいま」と書かれてある)
      • 怖いな、それちょっと…。
  3. 大麻中と言うダメ、ゼッタイな中学校がある。常習者の憩いの場。卓球、長距離などの日本代表を輩出する名門校。噂を聞きつけてテレビの取材が来たが、当時の校長がそんな過激な噂は無いと一蹴した。そのためさらに危険な臭いのセイコウ学園が放映された。
    • 大会前の検査はちゃんと合格しています。
  4. ドイツ館で大麻鍋がふるわれたらしい。
  5. 大麻電気と言うアムステルダムな電気がある。
  6. 大麻工場と言うアムステルダムな工場がある。
  7. 大麻の旧局番は“89”
  8. 板東英二が住んでいたとされるアパートの正門は板東俘虜収容所の表札が掲げられているらしい。
    • 板東英二は俘虜だった証拠!?
  9. 板東周辺には今でもドイツ人と日本人の間に生まれたハーフの人が住んでいるらしい。
  10. 第九初演の地もあるらしい。
  11. BANDO周辺ではクリスマスになるとドイツ人のサンタがお菓子を持って訪問販売にいそしむ。
  12. セルフうどんのドライブスルーがある。
    • 入り口で麺を湯がいて料金を支払い出口で返却する。
      • 2017年に閉店し、ジェラート屋さんになった。
  13. 大麻土曜市と言うカンナビスな市がある。
  14. やまでんというヤマダ電機発祥の電気屋がある。けど経営者は桑原さん?らしい。
  15. 最近キジやサルが悪そしよるらしい。その辺のイヌを捕まえたら…
    • 吉備団子ならぬカンナビス団子で…
  16. 昔、野良クジャクが大麻中にやってきて悪そしたらしい。
    • 変わったキジがおるわ!とみんなでカンナビス団子をくらわせたとかくらわせなかったとか。
    • しばらく町内を徘徊していたが、その後どうなった事やら…
  17. 何年か前に「おはようおじさん」が大麻町にやってきて町民たちとの交流を深めた。
    • しばらく市内を徘徊していたが、その後故郷の糸満市に無事帰りついているのを発見し、いっしょに記念写真を撮った人がいるとかいないとか。
  18. 繁殖期を迎え蓄積されたエネルギーを抑え切れない亀たちが、毎年ため池からレンコン地へ向かって車道横断にチャレンジする。梅雨時の鳴池線はさながら「兵どもが…」。
  19. 繁殖期を迎え蓄積されたエネルギーを抑え切れないウシガエルたちも、毎年ため池からレンコン地へ向かって車道横断にチャレンジする。梅雨時の鳴池線はさながら…。
  20. ドイツ館が現在の場所に新築移転した時、地域住民は「お城みたいな建てもんがでけた」とおぶけたが、外国人に対して直訳の German House と紹介されていることを知る者は少ない。
    • ドイツ人は体がデカイので家もデカイのか?というのが、↑を知った周辺住民の率直な感想である。
  21. バルトの楽園ロケ施設が閉鎖されたが、本当の楽園があったためなんら影響が無い。
    • 一説によると日本中で取れるありとあらゆる果物が栽培されており、風車などで自己発電、イノシシよけの犬とイノシシが畑を荒らすことなく仲良く戯れ、イノシシ肉も食べられ、最新の窯で焼き物ができ、バーベQで炭が使い放題で桃の季節にはソ連は見事な花が咲き乱れるホンマモンのユートピアであるらしい。
    • ・・・それはもしかして「がくえん」違い?

北灘[編集]

  1. 北灘町は瀬戸内気候なので雨が少ない。
  2. 北灘町の漁協がやってる食堂の牡蠣食べ放題1,500円なりはお得だと思うの。
    • せやけど、牡蠣だけってのもアレなのでなんか頼んでまう。結局それなりの出費になるんよな。
    • とはいえ、定食系も相場より100~200円くらい安いから、お得なのには変わりない。
  3. 地元の港で揚がったたこ焼きも旨い。
    • お値段10個300円を安いと見るか高いと見るかは微妙な所やろうなあ。
  4. 鳴門市の町の中で、一番人口が少ない。

瀬戸[編集]

  1. 地名の通り、瀬戸内海に面しています。
  2. 島田島は、ここの町。
    • 島田町と思う県民が多い。
      • 上から読んでも下から読んでも、「しまだじま」(漢字では)。
  3. 北灘と気候は、全く同じ。
  4. 北灘の小学校2校が、こっちの瀬戸小学校に統合する事に。
    • あっちは、人口少ないし。

大鳴門橋[編集]

  1. 1985年、開通した。
    • 高松?宇野間に宇高連絡船が開設されるまでは、数百年間に渡ってここが畿内から四国への玄関口であった。
    • 明石海峡大橋開通後は再びこの町が四国の玄関口になっている。
    • あと1万7000年以上か~。徳島の悪い癖だ。道路作るの下手なのか?いつもいつも。
  2. 神戸まで片道1時間もかからない、その気になれば通勤、通学も可能。
    • 噂では鳴門から神戸市内の大学へ通学している人もいるらしい。
    • 学園都市の大学なら余裕で通学可能。交通費は異常にかかるけど。
    • 舞子JR神戸線に乗り換えれば、芦屋位までなら通学可能。西宮市内はさすがにちょっと厳しい。
      • マンションを借りたり、一人暮らしの生活費を考えると、実は鳴門から通学した方が安い場合もあるとか。
    • 何にしても四国の自治体で、時間的に見て京阪神圏へ通勤・通学可能なのは間違いなくココだけである。
      • しかし、やはり遠い…、せいぜい神戸辺り…。
      • 淡路島から舞子間(淡路島内の一部停留所からは三宮・新神戸まで)の定期券はあるけれど、四国から神戸までの定期券が無い。
  3. 鳴門海峡にはサムライトルーパーの水滸のシンが眠っている。



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