鶴岡市

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酒  田
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  新潟

鶴岡市の噂[編集]

関連項目
  1. 庄内の中高生が内陸のチームと試合をすると、審判の誤審(意図的)で必ず数点とられる。数点前のプレーを問題として減点されることすらある。
  2. 酒田とほぼ同時に人口10万を割り込んだが合併で復帰。
    • この合併で鶴岡市はめでたく東北一広い市となったが、市としての人口密度は低くなった。
    • 人口は現在も毎年微(?)減。
  3. 藤沢周平の一連の時代小説に登場する、「海坂藩」なる架空の藩のモデル。
    • 藤沢周平の記念館もあるし、あちこちに小説の舞台となった場所の案内板がある。
  4. 人面魚
  5. 日本で最高気温を記録しているのは山形の40.8℃だが、非公認では昭和52年頃山大農学部(鶴岡)で42.1℃の記録があったはず。
    • 1978年8月1日観測の40.9℃が正解。同日酒田市で40.1℃を観測(こちらは公式記録)
  6. 真冬に海岸沿いの道を走っていると一回は波をかぶる。
    • 同じく海岸沿いでは波の花もよく飛んでくる。
  7. 日本の学校給食発祥の地
    • 旧市内小中学校の給食では、毎年記念日に、当時の給食を再現した特別献立が組まれ・る(ていた?)。
  8. 羽越本線の鼠ヶ関駅~小波渡駅付近にかけては、昭和40年代から昭和50年代にかけて新線に切り替えられた際に放棄された旧線の廃線跡が点在する。中には、1972年の電化完成後の昭和50年代初め頃に新線に切り替えられた際に放棄された旧線の廃線跡もあり、そちらには、コンクリート製の架線ポールなども残されている。
    • 小岩川駅-あつみ温泉駅間には、現在の線路(単線)から少し離れた場所に、複線断面の2つの長いトンネルがあるが、トンネル本体の工事は完成しているものの、旧国鉄の財政難と赤字のため、建設が中断され、現在に至るまでも線路は敷設されていない。
  9. 明治の頃「鶴岡県」が存在した。
    • そのことをライバルだと思っている酒田市民に自慢すると、「鶴岡県になる前は酒田県だったんだゼ」と斬り返され、撃沈する。
  10. 平成の大合併により、温海温泉も鶴岡市の一部となったが、旧・鶴岡市地域にも、湯野浜温泉や湯田川温泉、由良温泉などといった温泉地がある。
  11. Mr.Childrenの桜井和寿のスタジオがあるらしい。何でも、母方の実家がご当地にあるのが理由とか。
  12. 「加藤の乱」で有名な加藤紘一の出身地。ただ乱の後は失脚。

鶴岡[編集]

  1. 「日本国」という地名が存在する。
    • しかも「ここは日本国です」とでかでかと書いてある工場がある。
  2. 城下町なので道が複雑。
  3. 一方通行が多い。
    • 特に川端通り・銀座通り近辺の一方通行に戸惑う転入者が後を絶たない。
  4. 合併して人口14万人もいるのに駅前ジャスコが閉店して以来大型店が1店も無い。
  5. 鶴岡の城跡には堀があるのとちょっと土塀があるくらいで城っぽいものはない。神社、藤沢周平記念館、大寶館(鶴岡にゆかりのある文学者等の展示がある大正くらいの建物)、あとは公園。
  6. 藩校だった致道館が城跡の公園のはす向かい(南東)、市役所の前に残され、復元されている。
    • 城跡よりも藩があった証っぽい。
  7. 鶴岡城跡の西側には致道博物館。江戸時代の門や明治時代の建物や古い農家の家など、建物が複数あり展示も様々。
    • 鶴岡地方の歴史から昔の漁具、農具など。展示品はバラエティに富む。特に漁具が多いかも。
    • 他にも伝統ありそうな建物では城から少し東の鶴岡カトリック教会天主堂は入れてもらえる。無料。
    • それから武家屋敷も1つあった気がする。
  8. 駅前の銅像、親子が収穫した稲を背負っているんだと思うが、なんかつらそう。子供は楽しそうだが父母が苦役を強いられているような風に見えてしまうもんで。
  9. 駅近くにJAの大きな倉庫群がある。倉っぽい感じの外観で良い感じ。おそらく米をはじめとする農産物を鉄道貨物輸送していた時代からのもの。
    • 有名さや歴史の重みって点ではライバル酒田市の山居倉庫にはかなうべくもないが。
  10. 観光客向けにレンタサイクル有り。駅の観光協会や城跡の神社等がステーションになっている。確か無料。ただし、ライバル酒田市と違って借りた場所で返さなきゃいけない。

藤島[編集]

  1. ‘キャイ~ン’ウドちゃん!
    • ウド鈴木がTVに出ると、お茶の間が異常に盛り上がる。
  2. 「幕の内」バス停がある。
    • 因みに、地名は「幕野内」で、近くにある羽越本線の信号場は「幕ノ内」である。
  3. 長沼にある温泉施設「ぽっぽの湯」は、名前とは裏腹に鉄道観光客が利用するにはきつい。
    • 駅から離れているうえ、旧町時代にコミュニティバスがあったが廃止されてしまい、以来足無しに。

温海[編集]

山形-新潟県境標
  1. 温海温泉は、江戸時代から続く朝市でも有名。
    • 温泉街の外れには、バラ園もある。
  2. 奥州三大関所の一つ、鼠ヶ関(念珠関)。
  3. 新潟(村上市(旧山北町))との県境には、一部が新潟側にはみ出した集落がある。県境は細い路地。NTTでは新潟側も山形の鶴岡MA(0235)が管轄している。なお、新潟側は行政上はその南にある離れた集落の大字に所属している(大字中浜)。
    • 上記「鼠ヶ関」そのものでしたね(苦笑)。
      • その新潟県境と目と鼻の先にイオンタウンを建設中。
    • なんか地名が大字中浜から大字伊呉野(いぐれの)に戻っているみたいなんだけど。
  4. 熱海(あたみ)と温海(あつみ)、音が似てるし字義も同じ。海のそばに温泉が湧いてて海が温かったから同じような地名になるのも必然ですね。

羽黒[編集]

  1. 北東部は観光地や文化財が豊富だ。
  2. 町域が鶴岡駅の東1km程のとこまで迫っていた。
    • そのためか、旧町の町営バスが鶴岡駅まで乗り入れていた。
  3. 甲子園で活躍した羽黒高校は、本当にここ(旧羽黒町内)にある。
  4. 羽黒山の神社がある。五重塔も有名。
    • 出羽三山神社は羽黒山・月山・湯殿山の3つをお祭りしている。羽黒山には羽黒山単体の神社はないっぽい。
    • 出羽三山神社と五重塔は結構離れていて急な石段が長く続く。足腰や体力に自信のない方はバスで別々に行くのも手かも。杉林の中で味があって良いので元気な人は歩いた方が良いと思いますが。
  5. 2016年4月に「紅花慕情」で歌手デビューした、演歌歌手の羽山みずきさんは、高校卒業後から歌手デビュー直前の2015年12月までの約6年間、出羽三山神社で巫女さんとして勤務していた。
    • キャッチコピーは、「開運演歌女子」。デビュー曲の衣装は、巫女さんの衣装(袴の色は、本物の巫女さんの衣装のものとは違い、上の方が緋色で、下の方は黒色であるが)。
    • ちなみに、出身地は鶴岡市大山地区。

櫛引[編集]

  1. 元・櫛引町(の黒川地区)では、昔から「黒川能」なる芸術が受け継がれているが、その年の「当番」になった家は、「芸能舞台」や(その際の)「ご馳走」の資金調達のために奔走するとのこと。
  2. 山形自動車道がちょっとだけ通る。
    • そのちょっとだけの町内区間に櫛引PAがあり、ハイウェイオアシスまである。
  3. この町にある温泉施設の正式名称は、「くしびきおんせん ゆ~Town」。
    • 何故ひらがな…?

朝日[編集]

  1. 湯殿山神社がある。
  2. 田麦俣の多層民家で有名。
  3. 巨大魚・タキタロウが生息しているといわれる大鳥池も有名。
    • その正体は、巨大イワナではないかとか、イトウではないかなどといった説がある。

鶴岡市民[編集]

  1. 鶴岡の人たちは、よそ者が来ると離れたところからツンツンつついて正体を確かめ、いいやつだとわかるまで、つき合おうとしない
    • それはいやだ。間違っても新庄市の二の舞だけは絶対に演じないで欲しいな。
    • この手の話は田舎者の常套句で、田舎者はすべて(最低限自分は)良い人でよそ者は悪い人が多いことを大前提にしているが、こんなヤツよりよそ者の方が良い人に決まっている。
    • 同じ日本人でありながら、よそ者と挨拶代わりの雑談もできない欠陥人間が多い。
    • 初対面のよそ者を平気で悪い人と決めつける人が多いが、性格が悪くないとそんなことはできない。(初対面の人と仲良くできないなんて、なんと不憫な)
    • 同じ人間でありながら、人を疑いの目で見ることに全く罪悪感のない特異な人種。(何でも疑ってばかりだから、嘘と冗談の区別がつかない)
    • 目を覚ませ、鶴岡人よ。君たちは決して性格は良くないのだから。(ただ世間体を気にして善人を装っているだけ)
    • 「正体を確かめ」と書いているが、(詐欺師など)悪人ほど目的を果たすまで正体を表さない。だからすぐに騙されるのだよ。
    • 特に「正体を確かめ」るといった意識もなく、ただ外交的でない行動パターンが身についてしまっているだけの人もいる。
  2. 「かきく」「け」「こ」で会話が成り立つ。「柿食べる?」「食べなよ」「食べようよ」。
  3. 酒田市民をライバル視する。
  4. 電撃ネットワークのリーダー・南部虎弾が鶴岡市出身なのはあまり知られていない。
    • 元ダチョウ倶楽部だって
      • 元記事もコメントも間違ってない。ダチョウ→電撃です。
  5. 車の運転が変。
    • 路肩の白線を越してまで左寄りで走る車が多数いる。(原因不明)
    • スピード感がないため、時速40kmでも平気で50~60m以上の車間で走る。
    • 同じくスピード感がないため、交差点で直進車は時速60km以下まで減速しないと、対向の右折車が捨て身で突っ込んでくる。
    • 交差点での「3秒ルール」が存在し、直進車が前の車から3秒以上経っても来なければ、対向の右折車は前を見ず無条件に突っ込んでくる。
    • ノロノロ走るペースメーカー車が実在し、私たちを先導してくれる(交通事故は激増するが、それは私達の忍耐力がないから)
    • 車に乗ると人が変わるのか、意外に譲り合いの精神が見られないことが多い。
  6. 「無償の親切」とかいう、東京人の偽善を絶対に許さない。
    • 親切なんて、恩を売ってなんぼのもんやからな(なんで関西弁?)
    • いちいち恩を着せないと何もできない。



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