麻布

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ご当地の噂 - 世界アジア日本関東 > 東京23区 > 港区麻布

麻布の噂[編集]

麻布十番駅前(一の橋交差点)
  1. AVANTIなる架空のバーを捜し求めて、歩き回る痛い観光客がいる
    • モデルになった店は存在する。
    • 京都駅八条口にあった。
      • ありゃバーじゃねェ、イズミヤだ。
        • 季節のない、町に、生まれ~
        • そのイズミヤは中目黒っこ(笑)
    • 期間限定出現します。
  2. 大使館が多い
    • 大韓民国大使館があり、周辺には焼肉屋も多い。
    • 故にロシア中国・韓国関係の閣僚が来日した時や北方領土の日・竹島の日などは右翼団体がどこからともなくやってきて、辺り一帯は街宣車だらけになる。
      • ロシア・中国・韓国は国交関係で色々あるので常に機動隊や警察官が警備している。
        • しかし侵入盗が多い不思議。
      • 三田のオーストラリア大使館から暗闇坂のオーストリア大使館まで散歩
  3. 国内資本の銀行に、外国人の行員がいる(金髪でしたわ)
  4. 未だに一部、陸の孤島(元麻布とか、西麻布とか)
    • 西麻布も元麻布も、最寄の地下鉄駅からは十分程度。こうしたことを平気で書いてしまう田舎の人の幻想で成り立つ街。
      • 不動産表記で十分でも港区特有の急勾配の坂だらけで、麻布と地名の付く地区で買い物など日常生活を行うのにはやはり「お車」が無いと不便。ちなみに(三田に渡るけど)魚藍坂・伊皿子坂のピーコック前の自転車はほぼ全て電動アシスト。
    • 21世紀直前までは、まともな公共交通機関が通っていなかった。
    • 南北線大江戸線はなかったけど、日比谷線があっただろ。
      • 元麻布に行くには、広尾駅にしても、麻布十番駅にしても、結構な坂を上ることになるので、昔通学していた人間としては、「孤島感」には共感できるところがある。
        • A高校の方ですか?
      • 元麻布・南麻布は日比谷線からかなり遠い上に坂が凄い。
  5. セーラームーンの舞台。
    • 学校のモデルが都立三田高、神社が氷川神社らしい。
  6. 最近何故だかコーヒーショップが多い。
  7. 夜、暴走族が出現する事がある。ただし乗っているのは原チャリが多い上交番が近いためためそれほど怖くない。
    • 姫路の徒歩暴走族の恐ろしさに比べたら、もう・・・
    • 近年の珍走族は、マッポ(死語)に追いかけられたときの機動性(パトカーが入れない路地に逃げ込める。)から原チャリ使用がデフォとなっているらしい。
  8. 麻布には麻布大学はない。
    • 麻布警察署も麻布じゃなくて六本木
      • 六本木も麻布地区の一部なので然程違和感はない。
  9. とにかく坂が多い。
  10. 麻布周辺は商業地でありながら住宅街も多い。
  11. 外人に合わない日はない。
  12. 銭湯が意外とある。
    • 現在、麻布地区に銭湯は一軒しかない。
    • 麻布十番温泉の下のが無くなって、南麻布に残っているだけかな?
  13. 麻布に地下鉄が通ったり六本木ヒルズが出来てからは観光地としての地位も上げてきた。
    • 日比谷線は麻布十番を通す予定だったのに麻布十番に反対された。だから六本木。
    • J-WAVEもそっちにいってしまった…
  14. 麻布出身の俺の両親曰く「広尾はイタ飯、六本木はアメリカ料理、麻布は韓国料理の場所」と区別されている。
    • 大使館の関係かな。
  15. 西麻布二丁目には、毎年文化の日に「太陽祭」という、なぞの祭りがある。
  16. 上の写真、ウェンディーズがあった場所ですね。

東麻布[編集]

  1. 芝公園と隣接する東麻布は「高級なもの」と「庶民的なもの」と「オシャレなもの」が同一エリアに存在する不思議な町。東京タワーもすぐそこ。大江戸線の開通により多少交通の便も改善された(最寄は赤羽橋駅)。
    • モーニング娘。や松浦亜弥などを輩出している芸能事務所「アップフロントプロモーション」もここ東麻布にある。社屋は赤羽橋駅中之橋口から東に徒歩5秒。(←大袈裟ではなく本当に5秒で着く)
    • 近接する麻布十番は、典型的な「東京の下町」。
      • 周りが坂の上のお屋敷街ばかりで、実際に地形が下町。大雨が降ったときの駅前や商店街の水のあふれ方が凄い。
    • 東麻布によそから来た人は、たとえ住所が東麻布でも最寄り駅が赤羽橋でも、住んでいるところを聞かれると何故か皆「十番」と答える。
  2. 狸穴公園のスベリ台でたまにチャイチャイしてる高校生カップルを見かけることがある。

麻布十番[編集]

  1. 温泉がある
    • 都内の温泉の元祖?
      • んなーこたーない。
      • 「麻布十番温泉」のことね。都内で一番有名な温泉であることは間違いない。
        • 2008年3月末日で十番温泉は閉店しました。後継者不足などが原因だそうです。
  2. 納涼祭りが毎年8月に開催されるが、人通りが多くてぜんぜん納涼にならない。
    • それでも最近は人手が減ってるらしい。
    • 以前は田代まさしの屋台があったりした。猪木は毎年来てるっぽい。
    • 地元の人は、この時期は疎開する(除:飲食店関係者)。これほど地元の人との関係が希薄な祭は、全国的、いや世界的にも珍しい。
      • 疎開は住民も同じです。道に人とゴミが溢れ、通行止めで自宅前までタクシーが入れない。同じマンションの住民も、「出来るだけ週末前から実家か旅行で避難する」との意見。
    • mixiの麻布十番トピでは、納涼祭りのことは話題にすらなっていない。
  3. 「赤い靴履いてた女の子」発祥の地。そして女の子は実は連れて行かれる前に病死。
  4. セラムンヲタの聖地。
  5. 大正野球娘。の聖地。
  6. 何となくハイソな響きの名前だが、2000年に地下鉄南北線の駅が出来るまで陸の孤島と化していて、閑散としていた。
  7. 一番から九番までは存在しない。
  8. 日比谷線が通るはずだったが反対されて六本木にいってしまった。
    • よく言われているが実はガセネタらしい。
    • 実際は最初から六本木を通る計画だった。
  9. あべちゃんのモツ煮は美味。非常に味が濃いのですぐ喉が乾くが。
  10. 更科そば発祥の地が2店舗あり、それぞれが元祖を名乗ってる。
  11. 浪花屋と言う店がありおよげたいやきくんのモデルとなった店である。また焼きそばもここの名物。

元麻布・南麻布[編集]

  1. 元麻布ヒルズという超高級マンションには、有名人が結構住んでいる。
    • 建物の形が特徴的で、「まつたけ」などと形容されるが、どう見ても・・・。
      • ゼビウスの隠れキャラみたい。
    • 以前は最上階に日産のゴーン社長が住んでいたと言われている。
  2. 仙台坂上近くのガマ池は小さくなったが現在も存在する。
  3. 広尾駅の近くにある有栖川公園は、山あり谷あり、滝あり、森ありの野趣溢れる公園で落ち着ける穴場スポット。
    • その有栖川公園の横にあるのが、ロイヤル・マタニティでその名を轟かせた愛育病院。
      • 昔はこ汚くて、不気味な佇まいだったんだけどね。
        • 有栖川宮記念公園のなかには、東京都立中央図書館があります。平成二十年の五月から十二月までは工事中でごく一部しか開放していないようです。
          • 一般的に「広尾の図書館」といえば上記の東京都立中央図書館の事を意味するようです。
    • 犬の散歩をしている外人が極端に多い。
  4. 広尾の商店街は今でこそでかいツラをしているが、明治屋ができるまでは、不味い中華料理屋などが連なるただのローカル地元商店街だった。
    • 明治屋ができたのは30年近く前。あの頃は・・・(遠い目
      • 広尾に於ける商店街も明治屋も港区ではなく渋谷区に所在しております。
    • 今も大して違わないけどな。小汚い店が大半のローカル商店街。
  5. 麻布学園がある。私服、染髪OKなDQN学校。しかし偏差値は高い。その自由すぎる校風ゆえ、生徒は色々な施設で出禁になっている。
    • 自由+高偏差値というリア充路線に見えるので学歴厨が発狂する。しかし、校内で地味な連中の方が進学先が優秀。
    • 住所は麻布だけど実際は最寄駅は日比谷線(渋谷区)なので、港区内であまり見かけない(私服とはいえ、中高生男子自体がまず見当たらない)。むしろ、六本木の坂の上にある楓のセーラー服の女の子のほうがよく見る。
  6. 麻布高校横のサンクスはGWの売上日本一になったことがあるらしい(麻布の文化祭はGWなので)

麻布の歌[編集]

雨の西麻布 - とんねるず

  • ふるぅ〜。
  • 西麻布は当時秋元氏ととんねるずが打ち合わせをしていたカフェがある場所。

暗闇坂むささび変化 - はっぴいえんど

  • これも古い…

西麻布伝説 - MINMI




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