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JFL

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曖昧さ回避 この項目では、日本フットボールリーグについて記述しています。JFL(JAPAN FM LEAGUE)については「J-WAVE#JAPAN FM LEAGUE」をご覧ください。

JFLの噂[編集]

  1. 1992年度~1998年度は、ジャパンフットボールリーグ。
    • 但し、1993年度までは1部・2部とに分かれていた。
    • 1999年度以降は、日本フットボールリーグ。
  2. Jリーグ入りを目指す準加盟チームとHonda、横河、佐川急便ら「門番軍団」の対決という構図ができている。
    • 大学のチームもある。日本代表の練習台として知名度が高い。
      • たまに代表に勝っちゃったりしてマスコミを慌てさせたりする。
  3. こっちのJFLは名前が似ているけど関係ない。
  4. アマのトップリーグとはいえ、企業チームで愛称を持つチームは少なく、逆に愛称を持つ企業チームがいること自体、あまり知られていない。
  5. Jリーグの下部リーグだが、将来のJ2・JFL入れ替え制度により、その立場がより明確にされる予定。
    • これからは企業チーム最高峰リーグとJリーグ準加盟でJ3に入れなかったチームの一時的な受け皿を兼ねる形になるのかな?
  6. J3が出来てから4部リーグ的存在になった。

Jリーグへの加盟(昇格)条件[編集]

  1. まずはJ3ライセンスを得る。
    • 資格を得るための条件内容はこちらを参照。
    • なお、資格を得る場合、JFL・地域リーグ・都道府県リーグのいずれかに所属していなければならない。
  2. 資格を得た後、次にJFLで年間成績4位以上を収めなければならない。
    • 一部からは“やっぱり甘すぎるので、従来の2位以上に戻したほうがいい”との声がある。
      • じゃあ間をとって3位以上ってことで。
      • 4位以内に入っても百年構想クラブの中で上位2位以内に入らないとアウト。
  3. そして、年間成績の条件をクリアすると、後はJリーグ臨時理事会にて、加盟できるかどうかが決定される。
    • 観客動員数とか事業収入とかの条件もあるけど省略。

Jへの門番[編集]

  1. 元々は「別にJを目指しているわけではないがやたら強い」チームへ対する皮肉の表現だったらしい。
  2. 最近では「門番=ホンダ(徐々に+SAGAWA SHIGAや横河武蔵野…などなど)」のイメージが強いが、数年前までは大塚製薬のほうが強かった事実
  3. 2009年度は新たにソニー仙台が仲間入り。
  4. 昔は優勝するか最低でも2位ぐらいになるかを何度か続けてれば「門番」と言われていたが、現在は準加盟クラブの足を引っ張ったり1度でも昇格枠を潰したりで「門番」認定となる模様。

各チームの噂[編集]

ラインメール青森FC[編集]

  1. 現ホームである新青森県総合運動公園球技場は県内の球技場で唯一電光掲示板がある。
  2. 2017年に同公園内にJリーグ規格で20000人規模の陸上競技場”THE あおもりスタジアム”が完成予定。
  3. 県内で唯一外国人選手が在籍しているとてもグローバルなチームである。
  4. 何かと2013シーズンはFC町田ゼルビアと縁がある。(町田系の選手が3名在籍)
  5. コアサポ数名が2006年に解散したアステール青森のサポーター。
    • お隣のコアサポにも元アステールサポがいるので、稀にゴール裏で共闘している。
  6. 弟がJ1のチームで活躍している選手がいる。
  7. 大学サッカー部時代の同僚にとても有名な日本代表の某選手がいる在籍選手がいる。
  8. 在籍している某外国人選手のキャリアがやたら凄い(笑)。
  9. 毎年恒例青森ねぶたに参加、ユニフォーム姿でビッグフラッグとのぼりを掲げて練り歩く。
  10. LINEMAIL青森FC
    • ネタ殺しになるが、正しい綴りはReinMeer青森FCである。ただし、ドイツ語を使っているので「ラインメア」で商標登録する可能性も無きにしも非ず。
  11. 2016年より、JFL参戦。このクラブが現行のJFLになってから最北端のクラブになる。
    • ホーム開幕戦が第7節とは・・・。
  12. 公式ツイッターが存在しない。
    • 表向きの理由は「そこまで人員が割けない」だが、実際のところは「古参サポがすでに『reinmeer』でアカウントを取ってしまって使えない」だったりする。

ヴァンラーレ八戸FC[編集]

  1. ある意味、福島ユナイテッド以上に県単位のサポートは絶望的である。
  2. 2014年に発足するJ3参入を目指し、2013年に準加盟申請するそうです。
    • なおコアサポの間では「スタジアムも動員も無いのに無理だろ」で統一見解が出ている模様。
    • 準加盟申請が通ったときはサポーターの間からも「おいどうすんだよこれ・・・」という声も聞かれたとか。
    • 流石にスタジアム要件はクリアできなかった模様。八戸東運動公園で通る訳ねーだろjk。
    • 多賀地区に5000人超の球技場をつくる話もある。(J3仕様)
  3. サポーターに謎のマスクマンがいる。
    • ちびっ子には何故か人気。
    • 最初は1人だけだったのに、いつの間にか3人に増えていた。
      • 挙句の果てにスタジアムDJから「動物園」だの「魑魅魍魎」呼ばわりされていた。
    • マスクマンは他サポにも人気。記念撮影にも気さくに応じてくれる。
    • マスクがアレなので、やきうの阪神戦(特に@Koboパーク宮城)にも出没したらメッチャちやほやされるんだろうなあ…。
  4. 東北2部に在籍中、全勝優勝したのに昇格できなかったシーズンが存在する。
    • 誰が悪いという訳ではないが、この年はシーズン終了後に選手の半数近くがチームを出て行った。
  5. 2013年の東北社会人リーグを混沌に叩き込んだ元凶。
    • 前半を全勝で折り返し、後半はグルージャとガンジュ相手に1分1敗。勝ち点では決着が付かず、得失点差で優勝を逃した。
      • 東北1部昇格1年目の話である。
        • そして1年で東北1部を卒業。お隣が10年かかってついにJFLに行けなかった事を考えると快挙である。
          • 確かにお隣はJFLには行けなかったが、J3には「飛び級」で行けたよ。
  6. 北海道内にコンサドーレ札幌以外にJを目指すクラブが無いので実質隣県のここが道内の大学出身選手の受け皿になっている。
    • 隣のラインメールでも同様。
  7. 現行のJFLになってから最北端のチーム。
    • 3月上旬に八戸に送られるチームは選手もサポも寒さ対策を万全にしないと辛い。
    • 昇格初年度、待望のホーム開幕戦が大雪で中止
      • この年は例年より雪が多くて、試合が予定されていた日も雪が降っていた。
    • まさかこれが同県のチームで更新されることになるとは…。
    • 2016年から青森がJFL昇格するので、微妙に最北端ではなくなった。なお県内でダービーが開催される訳だが、呼称としては「青森ダービー」と称して良いのだろうか?信州同様、県内でも地域間対立ありそうなので…。
  8. 甲府と名前が一文字違いでややこしい。
    • 2017年天皇杯ではその甲府にジャイアントキリングかました(笑)
      • 次の名古屋グランパス戦は雷雨中断で65分試合と25分試合と2試合に分かれて実施されたが、1-2で惜敗。
        • 当時の八戸サイドのゴール裏はJFL連合軍と称して、様々な他クラブのレプユニ着用者がいた。
  9. クラブエンブレムもマスコットもイカまみれ。
  10. 市川大祐選手獲得にサポどころか青森県内のサッカー好き全てが驚愕した。
    • そしてこのクラブで現役引退した。
  11. 2016年シーズンに「UFO召喚イベント」を行った。
    • なお、UFO出没したら試合中止と告知していた。
      • しかし、何か起きた訳でも無く試合は実施された。
    • ついでに、東スポの記事にもなった。

ソニー仙台FC[編集]

  1. 現行のJFLでは皆勤賞。しかもものすごい「中位力」。
  2. 名前とは裏腹に、実際は多賀城市が本拠地であるが、チーム名の由来は、本社の主要事業所の1つで運営元でもある「仙台テクノロジーセンター」(略して「仙台テック」)に由来すると思われる。
    • だがホームスタジアムは仙台スタジアム。
      • しかも、「ユアテック」スタジアム。
    • ちなみに仙台テック自体、多賀城市にあるので、このチーム名はしようがないと言えばしようがないかも…。
  3. クラブ自体は本社公認でもなく同好会扱いの模様。
  4. ここで余談だが、「Jへの門番」は英語で「J's Gatekeeper」と訳されるわけだが、文字(英語訳)通りの実力を持つようになるのはいつのことやら…。
    • そしてそれが2009年シーズン。優勝したら2ちゃんねるでの本スレで「GK乙」と立て続けるレスされる予定。
      • 2015年のCS第2ラウンドにて、対戦相手から「優勝おめでとう!」の声に混じって「SSGK乙!」の声が聞こえた。誰だ言ったの。
    • 2009年は見事にガイナーレ鳥取のJへの門番となりましたとさ。
  5. 何気に大卒の選手がベガルタより活躍している。
  6. 2010年天皇杯にてベガルタを撃破、「強い方の仙台」認定。
    • しかし、2011年にベガルタに返り討ちに遭う。
  7. 2011年は東日本大震災の影響で前半戦休場、6試合は「復興支援試合」として開催されるが11試合少ない。このハンデで残留できるか?
    • ジェフリザーブスの活動終了が残留への追い風になるか?
      • 残留確定。来年は門番復活・・・か?

流通経済大学ドラゴンズ龍ケ崎[編集]

  1. JFLに参戦していた流通経済大のチーム。
    • このチーム、実は「3軍」である。因みに流経大FCが2軍、大学リーグのチームが1軍である。
    • 2014年、下剋上(?)でJFLに昇格した。
      • その結果、「2軍」に昇格。
  2. 2014年は関東2部所属だったが、全社2位で地決に出場して地決3位に入り史上初の全社経由の飛び級でのJFLへの昇格となった。

栃木ウーヴァFC[編集]

  1. 「ウーヴァ」とはブドウの意味。
    • 大平町の特産だそうです。
    • 略称は「姥」
      • 二文字だと「葡萄」
    • 当然ながら、UVERWorldと言うバンドとは無関係。
    • こちらのウーヴァはUVA。ちなみにUVERWorldのメンバー5人のうち4人ははmioびわこ草津のホームタウンである滋賀県草津市出身。
  2. 前身は日立栃木サッカー部。
    • 胸スポは「日立エアコン・冷蔵庫」と、長い上に地味
    • 柏レイソルは遠い親戚に当たるのかな?
    • 関東2部の日立ビルシステムサッカー部でさえHITACHIロゴを使ってるのに……
  3. JFL昇格決定。
    • JFL昇格を機に運営をNPOに移管して企業名を外した。
  4. 監督をはじめ、栃木SC出身の人物が多い
  5. 2012年はJFL最下位。本来なら自動降格となるところを、SAGAWA SHIGA FCの廃部により入れ替え戦に回ることに。
    • 2013年・2014年は下から2番目になるもJ3新設によりチーム数減少(2013)・2チームさらに補充(2014)のため残留。
    • 2015年は最下位になるもSP京都の退会、鹿児島のJ3入会で降格枠が無くなり残留(2015からは15位・16位が降格枠だった)。ここまで来ると凄い強運である。
      • 奇しくも、同じ県内のSCの方はJ3へ自動降格したと言うのに…。
  6. 2013年、足利市をセカンドホームタウンにした。なぜなら、そこの市の職員も何人かこのチームの選手として在籍しているので。
    • 2016年は下から2番目になるも沼津のJ3入会で残留。これで5年連続ととんでもない豪運である。

ブリオベッカ浦安[編集]

  1. 2015年より「浦安SC」から改称。
  2. 2014年には関東リーグ優勝に加え天皇杯で浦和と対戦し2-7で敗れたものの一時は同点に追いつくなど見せ場も作った。
  3. 「鰤おべっか」。
  4. 2016年よりJFL参戦。しかし、市内の陸上競技場が人工芝でスタンドも収容人数がJFL規格未満なので県内のスタジアムをドサ回りする事必至である。
    • 案の定、柏の葉やフクアリでホームゲーム多数になる。

東京武蔵野シティFC[編集]

  1. 現在のJFLの中では歴史が長いクラブである。(創設が1939年)
  2. 前身である横河電機サッカー部の名前が入っているが、実は今では純粋なアマチュアクラブチームで、いわゆる「脱企業チーム」となっている。
    • 改名し、百年構想クラブとなった。
  3. 最近「門番」と呼ばれかけている。
  4. サッカー漫画「GIANT KILLING」内にて、当クラブがモチーフであろうと思われる「FC武蔵野」というクラブが登場。
  5. 東京第三勢力と呼ばれているが町田のJFL昇格で勢力図が変わるかも。いや、町田は神奈川第五勢力か?
  6. ラグビーチームも横河武蔵野。
  7. 最近、下部組織が上り調子である。
    • ユースがレッズを破って日本クラブユース選手権に出場するわ、ジュニアが全日本少年サッカー大会でベスト4に入るわ………あれ、ジュニアユースは?
    • しかも2011年天皇杯王者のFC東京を二回戦で破る。
      • 次の試合は長野パルセイロと札幌の厚別競技場で試合を行った。平日もあって観客数は100名・・・orz。
  8. 2014年「本田圭佑」という名前の選手が入団した。

Honda FC[編集]

  1. 「門番」の代表格。
    • ここがJ入りしていたら間違いなくJリーグの勢力圏は変わっていただろう。
      • 浦和が地元にプロチーム誘致に向けいちばん最初に候補に挙がったのもここだったりする。
    • 元Jリーガーを擁するところも含む他のJFL以下のリーグに所属するクラブと比べてみて、早い話が(その中では)総合的に別格過ぎるので、Jリーグを「目指さない」アマチュアクラブとは到底思えなかったのも事実。
  2. 天皇杯で名古屋グランパスと当たると「F1ダービー」と呼ばれたりする。
    • そして2007年度の5回戦で対決し、後半に2点を奪って、終わってみれば完封勝ち。
    • その試合は本田圭佑のグランパスの選手としての最後の試合だった。
    • もう、両者の親会社はF1から撤退…。
  3. かつては北澤豪、呂比須ワグナー、本田泰人なども所属していた。
    • 現JFLのチームで、選手のJクラブへの移籍が最も多いのは、後にも先にもこのチームのみ。
  4. 練習試合に関しては、Jクラブともやることが多い。
    • 現役時代のJクラブ所属時にホンダとの練習試合を経験した小倉隆史によると「(練習試合で何度か対戦したとき)ホンダはいつもいいチームなんですよ」とのこと。2007年度の天皇杯・名古屋戦の模様がスーパーサッカーで報じられた直後、MCの加藤浩次が「ホンダ強いじゃないですか!」という感想に対する発言である。
  5. 自前のスタジアムがある。4000人収容だが、記者ブースなどが設けられているなど、本格的である。
  6. 旧JSL1部での最高順位は3位。天皇杯での最高成績はベスト4。Jリーグカップの前身であるJSLカップでは、最後となる第16回大会にて準優勝の成績を収めている。
  7. 親会社のFI撤退という情報により、一部のJFLウォッチャーからは「今後、Honda FCにいくらか運営費が回るんじゃないの?」という推測がされているが果てさて…。
    • ちなみにHonda FCの年間運営費は1~5億円辺りとされる。なお、親会社がF1に年間ごとに費やした金は600億円辺りである。
    • だが不景気の影響は想像以上に大きく、運営費アップどころか、廃部の可能性も検討されていたようで…。
    • ハンドボール部も日本リーグ撤退だしな。
  8. ついに新(1999年以降の)JFLからの年代別代表第1号の村松Jへ…。移籍先は湘南に決定。
    • あと2年ほどだけ残って、JFLを盛り上げて欲しかったなぁ…。
      • そんな村松はとうとうA代表にまで選出される。このチームを経由してA代表に選出された選手はロペス以来かな?
  9. 実は親会社自体、チームのJリーグ参入を完全に諦めているわけではない。
    • 厳密に示すと、「Honda FCを母体とすること・浜松市を本拠地にすること」を前提とするJリーグ参入を目指す団体、すなわち、受け皿が現れれば、チーム及びスタジアムの譲渡かつ協力をすると表明している…が、何時まで経っても未だに肝心の受け皿自体が現れ(誕生し)ないので、今ではこの話自体無かったことにされている模様。
      • Jリーグ開幕後も1997年頃プロ化に向け準加盟申請をし「アキュート浜松」という愛称まで決まっていたものの浜松のドンとも言える同業他社の社長の横槍を受けるなどで結局白紙に…
  10. 実は下部組織はJクラブ顔負けの充実ぶり。
    • ユースチームに居たっては日本クラブユースサッカー選手権大会の予選を清水エスパルスのユースに抑えて突破した経歴も持つ。
      • ただし、プリンスリーグは現在、県リーグに所属。
    • 近々ジュビロ磐田に、ホームタウン拡大により丸ごと吸収される…かもしれない。
      • ジュビロサポにはこのチームとの対戦は「天竜川ダービー」と称されているみたい。
    • ユース(U-18)チーム解散の危機!ジュニアユース(U-15)以下のチームは存続らしいが…。
  11. 一時期、GKが全滅しコンサドーレ札幌からGK1人を期限付き加入させて地元の大学生GKを学徒動員させた事がある。(なお、JFLでは特別指定選手制度は使えない模様)

FCマルヤス岡崎[編集]

  1. 岡崎と名乗っているが、2014年は岡崎市内で開催できるスタジアムが無いので市外で試合をしている。
    • 2014年のホーム開幕戦会場が豊田スタジアムだったのは衝撃的だったが、それ以上に口論義サッカー場でホームゲーム開催が発表された時の衝撃ときたら・・・。
  2. ブラジル人パワーで残留力を磨いている。

ヴィアティン三重[編集]

  1. 三重県のチームとしてはコスモ四日市以来のJの付く舞台への昇格。
    • ホームタウンが「桑名市・四日市市を中心とする三重県全域」なので、四日市のチームが戻ってきた感もある。
    • 元々は「ヴィアティン桑名」であったが、諸般の事情で現在に至る。
  2. 全社3位で地域サッカーCLの最後の切符を得たが、決勝Lで全社2位と1位を破る下克上を見せた。
    • この年の予選Lの1位通過が全社1位・2位と3位であるこのチームだった(2位のワイルドカードは同時に昇格したFC今治)。地域リーグ涙目…。
  3. チーム愛称の意味は「14」。サッカーなのに?と思うが、オランダが理想でヨハン・クライフにちなんでいるらしい。もちろんユニフォームもオレンジ。
    • オランダ代表を理想としてクラブカラーをオレンジにしたと言うのは大宮アルディージャと同様である。
    • なので、サポーター番号は「12」ではなく「14」。
  4. いつぞやの天皇杯で、地域リーグに属していたころの事でセレッソ戦では敗退こそ喫したものの、延長戦までもつれさせて相手を動揺させた事もある。
  5. 鈴鹿アンリミテッドFCとの関係性が気になる…。

MIOびわこ滋賀[編集]

  1. MIOは近江をひっくり返したもの。
    • イタリア語も引っ掛けている。
  2. 本拠地は滋賀県草津
    • もうひとつの草津にあるクラブと「草津ちゃうとこダービー」と銘打ってプレシーズンを組んだ事がある。
      • ちなみにホームグラウンドの所在地は湖南市
        • 2010年に東近江市に布引グリーンスタジアムが完成して以来、ホームグラウンドをこちらに徐々に移行しており、現在はこちらが事実上のホームグラウンドとなっている。
      • 2012年に草津から滋賀にチーム名の地名を変更、いつの間に…。
  3. クラブのトップチームの前身は佐川急便京都サッカー部。
  4. ホームゲームではゆる~いオフィシャルソングを延々と流していて、アウェイサポは洗脳されながら帰路につく。
  5. 2008年からSAGAWA SHIGAとの滋賀ダービー実現。
  6. 滋賀県側の腰が重く、Jリーグ目指すのは難しい模様。
    • カターレ富山みたいに同じ県内に有るSAGAWA SHIGAFCと合併するのも一つの手かもしれない。
      • しかし、そのSAGAWA SHIGAが(ry

FC大阪[編集]

  1. 2011年大阪府リーグ19戦全勝で関西リーグ2部に昇格。そして2012年は2部で10連勝という圧倒的強さで優勝。
    • 2013年も1部優勝。これで3階級制覇。
  2. 元Jリーガーの補強、潤沢な資金力は立派。
    • 2012年は全社にも出場。全社関西の予選では関西リーグ1部のチームに勝利するなどかなりの強豪に成長。
    • 2012年全社では専用のリムジンバス(座席独立)で乗りつけ、他チームの度肝を抜いた。
    • 「潤沢な資金力」だけならね。それ以外は(ry
    • 元ブラジル世代代表なども多数獲得しまくっている。
    • 2014年の全社では伊丹空港から飛行機で移動したと言う。
      • そんな資金力も2017年天皇杯横浜F・マリノス戦で豪雨のため当日移動の新幹線内に閉じ込められあわや試合中止になる危機を見せていたことから、底を尽いてきたか?
  3. ここもJリーグ入りを目指しているが、どこまで本気なのか?
    • ガンバやセレッソと被らない、ということで堺か東大阪をホームタウンにすれば個人的には良いような気がする。
      • 私案にしては中々面白い。堺は政令指定都市でありながら、母体となるクラブがない。一方、東大阪は近鉄が保有する花園ラグビー場をサッカーに使わせてくれるか否かが気掛かり。いずれの案にせよ、地域に結びつき過ぎるとサポーターが良くも悪くも土着したキツく、柄の悪い感じになりそう(苦笑)。
        • 花園ラグビー場をサッカーにも、というのはテクノネット大阪(現在府リーグ)が関西リーグ時代に打診をしたことがあった。が却下された。芝の状態などの事がネックになったとか。
      • 堺はあのJ-GREEN堺を改修できれば…。仮に大阪市内に固執したままステップアップしていくとセレッソと共倒れになる可能性を否定出来ないので、双方にとってもデメリット。
      • それなのにフロントは大阪にご執心の模様。マスコットも大阪市内にしか流れない大川の鯉をモチーフってどこの広島東洋カープだ!?
        • そもそも、大阪市にホームタウンをこだわったところであの「徹ちゃん」が納得してくれるか甚だ疑問である。
        • よって、ホームタウンがブレブレである。
      • 中河内地域(八尾市、柏原市、東大阪市)や堺市域はどちらも約85万人の人口を抱えてはいるが、そこをホームタウンとして活動しても結局はスタジアム問題がある限りJ3へは行けない。今のままJFLで注目度を上げることで行政から誘致されるのを目指す方が結果的にJ3への近道なのかもしれない。
        • ハローワーク求人票には、J-GREEN堺を拠点にしたいらしいが百年構想クラブにもなっていなければ1試合平均2000人超えの観客動員に達していないのに「Jリーグ入り目前!」などと言う誇大広告を載せている。
    • 肝心のお膝元での認知度は低く、奈良サポや和歌山サポにホームジャックされるほど。2013年に至っては隣でナビスコの試合をしていた一部の浦和サポとセレッソサポが奈良を応援する有り様…。
    • 地域密着よりも海外展開など優先する訳のわからない戦略もしている。明らかに優先順位間違えていますよね?
      • 2014年、ついにホーム戦で初の1000人越え。しかし大半は対戦相手の奈良クラブサポーターであり、試合も大敗。
        • このクラブはどのカテゴリーにいても、どうも奈良クラブには弱いようである。
      • 選手転がしのために運営してるクラブであるから、成績や集客そして地域密着は二の次の様である。
    • こんなブラックなチームが上に上げてもらえるわけが無いだろ。どんなに成績良くても未来無し。
  4. ロゴがほっともっとっぽい。
  5. 2013年、ポルトガル1部からギニアビサウ代表選手を獲得
  6. 2014年にクラブカラーを赤から水の都・大阪に因んで水色に変更した。
    • 業務提携している名門グレミオから「グレミオと同じポルト・アレグレを本拠地とするライバルのSCインテルナシオナルとFC大阪が同じ赤では困る」とされ、チームカラーを赤から水色へ変更した。結果的に水色から大阪市に因んだ水都大阪や大川の鯉を連想させたそうだ。
      • 2015年にはホームユニが水色と黒に白のラインを挟んだストライプ柄となりグレミオ化した。
  7. 一部スポンサーが催眠商法の疑いがあり、怪しい。
    • ほかにもtwitter民に不評で「ヒール大阪」と揶揄されている。
    • 2014年11月に大阪で行われたトークイベント「燃えろ!J2党」でもロック総統からの金についての質問も広報担当氏はかなり言葉を濁らせていた。
    • しかも、そのスポンサーはJOCの公式スポンサーでもあると言う…。
  8. とある企業口コミサイトにおける親会社の悪評が半端ない。

奈良クラブ[編集]

奈良クラブ

FC今治[編集]

  1. 2008年までは、愛媛しまなみFCだった。
    • 2009年から愛媛FCのアマチュアチームに。
  2. チームカラーは黄色だがオレンジに変更か?
    • Jリーグだけでなく四国リーグでも徳島対愛媛が実現。
  3. 一旦、県リーグに降格した。
  4. 1976年設立。2009年-2011年は愛媛FCの下部組織「愛媛FCしまなみ」として活動。
    • 愛媛FCしまなみ時代は登録選手の大半は25歳以下。試合経験を積ませ、戦力強化を図る目的で愛媛FCとプロ契約後に愛媛FCしまなみに「移籍」した選手も。
  5. 2012年の天皇杯でJ1で2位のサンフレッチェ広島を2-1で下すジャイキリ達成!!地域リーグのチームがJ1に勝利するのは松本山雅が浦和に勝ったのを含めて2回目。
    • ちなみにそのときの監督は元広島。燃えただろうな。
  6. エンブレムのかわいさはおそらく日本一。
    • だったのだが、岡田武史のオーナー就任によりそんな可愛いエンブレムも姿を消してしまったのでした…。
  7. 2014年11月に岡田武史氏が株の過半数を持ち、実質的オーナーになった。
  8. 2017年、「マチュピチュ」と呼ばれる秘境でホームゲームを行った。
  9. しまなみ海道の対岸にある広島県でもホームゲームを行う。
  10. 2017年、開幕戦でスポンサーであるEXILE系の人たちを呼び、サポからは顰蹙を買う。

ヴェルスパ大分[編集]

  1. 元々実業団チームだったのが、U-15のクラブチームと合併したためにクラブチームに。
  2. 全国クラブチーム選手権大会準優勝になるなど、今や波に乗っている。
  3. そして、見事Kyuリーグへ昇格。
    • いつの間にやら決勝大会出場へ。
  4. 2014からチーム名変更。「HOYO AC ELAN 大分」という本当は長いチーム名から「ヴェルスパ大分」になる。
    • 元のチーム名のHOYOはVERSPAHの最後のHに…残ったと言っていいのかな?
    • なんか緑と草津が合併したような名前だな…。
      • ただし「ヴェル」は緑ではなく赤。

ホンダロックSC[編集]

  1. 2005年と2006年の2年間JFLに所属していた強豪チーム。
    • HondaFCとで、「ホンダダービー」が実現した。
    • 九州社会人リーグに降格した後も、2007年、2008年と地域リーグ決勝大会に出場している。
      • そして2008年度ではJFL復帰が決定。
  2. “一緒にJを目指してみない?”と宮崎県サッカー協会に打診された。[1]
  3. シャアのコスプレをしたサポがいる。
    • この御仁はJリーグを目指すクラブを「Jリーグ原理主義」と言って忌み嫌っているが、「そっちこそ会社の都合で簡単に潰れる企業チームだろ」とは口だけでなく股が裂けても言えないのは内緒だw
      • そのぐらい承知の上で発言しているし、あの人は。
        • その後、実際お会いして真意の一部ではありますが知ることができました。↑×2については撤回します。ごめんなさい。
      • その人の言動は時折、考え方の問題は感じる。好き嫌いの激しい人である。
  4. 口蹄疫問題の渦中にいる間はホームゲーム非公開(ついでに無観客試合)と言うとばっちりを受ける。
    • しかも、それが松本山雅戦だったため、平均観客数を減らしてしまった。

関連項目[編集]





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