JRバス関東

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JRバス関東の噂[編集]

  1. 高速バスは通行止にならない限り迂回しない。
    • たとえ、首都高しか走らない路線でも。
      • 許可取ってないんでしょ。日本はこの辺はウルサイから。
  2. 碓氷峠を越える路線がある。
    • 駅弁で有名な群馬の横川駅からしなの鉄道の軽井沢駅までバスが通っている。
      • 長野行新幹線の開通によって、有名な碓氷線が廃線とされてしまったが故に、そのバス路線が開通致しました。
      • 最初は他のバス会社に運行してもらうことを考えていたみたいだが、手を挙げた会社がなく、やむを得ずJRバス関東が運行することになったみたい…
        • 廃線にせず、しなの鉄道がやれば良かったのに…
      • 沿線の場所案内が有ることなどを考えると、観光客向け臭い。
  3. ヤキソバ・かぐや姫EXPRESSのJRバス便は車体に専用ロゴがない。つまらん。
    • イヤ、マジで勘弁してくだされや・・・。初見した当時は、むしろ富士急に殺意を覚えた。
  4. 青春メガドリーム用にネオプランメガライナーを運行しているが、かつてはつくば号用に投入されていた。
    • そこしか使い道がない、と思われる。でも84人乗りは凄い。
    • TXが開通する前は、これでも積み残しが出たんだよ。
  5. メガライナーを関東鉄道西日本JRバスに、エアロキングをJR四国バスにリースしている。
    • つくば号からメガライナーが撤退した後いったん返却され、西日本JRバスにリースされた。
    • 西日本JRバスにはドリーム号用のエアロキングもリースしてる。代わりにあちらからプレミアムドリーム号用のエアロキングを交換でリースしてるけど。
      • メガドリーム、1台燃えちゃいました。
        • 本当に夢となった
      • また1台燃えたぞ。
        • 燃え尽きた青春とでかい夢か……
        • つくば号に入っていたころは「JRバス関東が誇るメガライナーです」と放送していたのに…
        • メガライナーライナーの乗り心地の悪さはガチ。つくば号時代の1時間でも堪えれんかったのに、よく東京~大阪間で堪えられるなとある意味感心してしまう。
  6. かつて長野原には水戸岡鋭治氏デザインのイエローバスが在籍していた。
  7. 実は福島にも進出。
    • 鉄道管理局をベースにJRバス東北とJRバス関東の線引きをしたらしく、たまたま水戸局(→水戸支社)管轄の水郡線沿いにあった棚倉営業所は福島県なのにJRバス関東になってしまった。ちなみに棚倉営業所の担当している白棚線起点の白河駅は東京北局(→東京支社)管轄だったことも影響しているようだ。
      • いわき高速支店も忘れないでください。
        • こっちは高萩にあったものが移転した。
      • そんな棚倉営業所も白河に吸収される形で消滅。
  8. 更に長野にも進出。
    • 元々は信州自動車局があったが廃止されて長野県はJRバス関東になっちゃった。
      • 信越地方自動車部な。ちなみに小国・十和田南・象潟は東北地方自動車部に編入されてしまったが、のちに3つとも廃止された。
    • 飯田線沿線の伊那営業所は、なぜかJR東海バスにならずにJRバス関東に。
      • JR東海バスだったら、今頃廃止になっていたかもな。
      • なぜかでなく上に書いてあるじゃん。信越地方自動車部はJRバス関東になったって。長野県は信濃だから信越。自然でしょう。
      • JR東海からターミナル乗り入れ許可を貰っている関係で、JRバス関東なのによく見るとオレンジのJRマークが車両に描かれている。
  9. 南房州本線という路線がある。
    • そして安房白浜というバス駅がある。
    • 洲の崎線もお忘れなく。
    • 中には高速バスの末端一般路線バスという、房総各地の鉄道で行われていた手法をバスに応用した便も
  10. 水戸支店水都東線のみSuicaPASMO)使用可。
    • 2009年5月より、土浦支店の一部路線でも使えるようになりました。
    • 現在では佐野支店、東関東支店、また長野原草津口〜草津温泉でも導入。
    • バス会社でJR系のICカードを導入しているのは(JRバス他社を含めても)この会社だけ。
  11. 親会社にけんかを売っているとしか思えない高速バス路線が少なくない。
    • 東京~鹿島神宮間の「かしま号」は総武・成田・鹿島線特急「すいごう」を1往復まで減便させるに追い込んだしな。
      • 千葉方面ではアクアラインや成田空港への1000円バスにも関与。前者に至っては内房線の特急を葬り去った。
    • 房総方面の路線は親会社のガン細胞を正常組織(鉄路)ごと死滅させる親会社の作戦かも。
  12. 広島電鉄に次いでニューブリーズ号の運行から撤退。
  13. 名前の割りに関東の人間にはあまり知られていない。
  14. LEDになっている物を除き、車両の横にある行き先表示を使用しない傾向にある。「JRバス」の表示のまま。
  15. 東京と大阪を結ぶ一番安いバスは、3500円の正規の座席が満席の際に、2000という超格安で補助椅子に乗車出来るのがあるが、車内においては御手洗も無いが故に、東京と大阪の間は、途中で四回も休憩をしております。
  16. 東京と大阪を結ぶ一番割高なバスの車内においては、キングのようにでかくてふっくらとしたような座席で、毛布やスリッパやテレビまで付いている豪華なバスもございますが、そこまでお金を出せる人ならば、普通に新幹線に乗車したり航空機に搭乗しそうな気もする。
    • 最終より遅く出て、始発より早くつけるという利便性は高い。
  17. 東京~関西間を結ぶJR系のバスは、JRバス関東と西日本JRバスが運行しており、外装の塗装も違っていたりする。
    • が、バスがどちらであろうと東京から/まで運転して来るのは関東の運転手。
  18. 鉄道会社としてのJR東日本は青森県まで管轄しているが、恐らくJRバス関東とは別会社としてJRバス東北がある。
    • JRバス関東もJRバス東北も、JR東日本の100%子会社なので、いわば兄弟関係。両社とも国鉄がJRに移行した翌年に、JR東日本から分社化されて発足した。
      • JRバス関東は関東地方自動車局、JRバス東北は東北地方自動車部を分社化したため、2つの会社になった。
  19. JRバス関東が、「東京」から関西など各地へ運行するバスの基点となるのは、東京駅の八重洲のほうと、新宿駅の新南口(髙島屋のほう)であるが、たまに上野とか新木場などからも出ていたりする。
  20. 関西など関東以外の人たちが、浦安の某鼠の遊園地に行く為に、その遊園地まで運行するバスも多数あり、また各地から夜な夜な東京駅や新宿駅に到着してから、その鼠遊園地に行くためにJRの在来線を活用するのもある。
    • ただし、その鼠園に行くバスは開園していない朝早くに着くことが多いので、要注意(舞浜は朝暇潰す場所は皆無に近いので)。
    • 京葉線開通前は東京駅とその遊園地を結ぶ高速バスがあった。開通後も数年運行してた。現在東京駅経由で行くバスはその免許を活用している。
  21. おそらくJRバスで唯一、新規の一般路線を開設した。
    • ここも開設したけど短命に終わった。
  22. 最近時刻表を見て気付いたが、いつのまにか高速長距離バスで撤退した路線があるんだな。青森行きラフォーレ号、八戸行きシリウス号、広島行きニューブリーズ号。ラフォーレは関東運行のみ、東京-白河間をワンマン運転して、乗務員の交替をするため一旦高速を降りた記憶があるな。白河-青森間は2人乗務。
  23. 草津温泉駅(バスターミナル)でみどりの窓口を営業している。ただし、クレジットカードが使えない。吾妻線との連絡乗車券がないので、バスと電車で別々の切符になる。長野原草津口駅のバス乗り場で切符売り場が閉まっていて乗車券が買えない。吾妻線長野原草津口駅の窓口が廃止したため、草津温泉駅で買うことを薦める。時間が掛かって使えない・面倒で使いたくない「もしもし券売機kaeruくん」はある。
  24. 最近東急バスの中古をまとまった台数導入した。
  25. 成田空港第一ターミナル発の八日市場駅行きをご存じのあなたは通of通。何とエアロスターのノンステ車という・・・。
  26. 静岡県の三ヶ日にある事務所はJR東海バスではなくここの管轄。ただJR東海バスも乗り入れてはいる。

JRバステックの噂[編集]

  1. 今更だけど、JR関東のしもべにJRバステックがあるが、今の所は御殿場アウトレットと名古屋線のみ。しかも名古屋線はドライバー交代無しで終点まで乗務する。
    • ただし、バスはJRバス関東でも運転手はテックという例はある。
  2. 大昔は国鉄駅の業務受託をする会社だった。

東日本旅客鉄道

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