JR東日本の車両/形式別

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主な車両[編集]

一般用
特急型
その他

一般用[編集]

107系[編集]

桐生駅にて
  1. 日光線とか両毛線とか田舎しか走らないのに、何故かオールロングシートで作ってしまった。
    • これは701系も同様。
    • 断っておくが、JR東最初のオリジナル形式の車両である。
    • 三段ベッド…だと…
  2. 0番台の塗装は公募で決定した。
  3. 下回りは165系のものを流用。どうせなら165系そのままで走ってくれたらよかったのに。
    • その165系の使い勝手が悪いから車体を作り変えたんだが…
  4. なんかケツの部分が異様に座面が低い…様な気がする
  5. 100番台は途中から窓の配置が変わった。
  6. ドアを手で開けなきゃいけない場合がある。
    • この間宇都宮で、外国人がドアを前にずっと立っていた。
    • 宇都宮ならちゃんと開くんじゃない?
    • 乗降客が閉めないため、外気が入ってきて寒い(暑い)。
  7. 車内の雰囲気が211系にクリソツである。
    • ただ、座席が211系と違って1人分の区切りがない。
    • なんかわかりづらい区切りがある。だけど絶対守られていない
    • ほぼ同じ時期に作られたから似るのも必然だったのかもしれない。
  8. リサイクル電車とか廃品電車とか言われる。
  9. 日光線の電車は車内が観光パンフレットになっている。
    • そして外装がレトロ調の車両も登場。
      • 全車両をレトロ調にするらしい。外国人にはジャパンレールパスが使える新幹線+日光線のほうが東武特急より人気なんだとか。
  10. 台車からガゴガコと異音がする。なんか台車がくさい。
  11. 新津車両製作所で最初の商品。
  12. 日光線用のは、京葉線から追い出された205系で置き換え決定。
    • 宇都宮線用も含め、0番台は次々に置き換えられている。
  13. アニメ「日常」にも登場した。
  14. 少なからず、701系やE127系に影響を与えているような感じがする。
  15. 100番台はそのカラーリングからサンドイッチ電車と呼ばれていた。
  16. JR東日本が地方での短編成化・ロングシート化を推進させる元凶元となった車両である。
  17. 上信電鉄に譲渡されました。
    • 700形になり、クリーム色と深緑の下仁田ネギカラーに。ドアチャイムも付けられた。

E127系[編集]

新潟にオールロングシートをもたらした直流版701系。
  1. 701系の直流バージョン。故に新潟地区の車両はオールロングシート
    • 大糸線はデザインがほぼ701系そのもの。
      • しかし、701系と違ってあまり批判の声を聞かない。
        • 新潟は根強いロング人気があるらしい。そのためE129も要望で車内の半分がロングに。
        • E127系が導入されている路線は国鉄時代は旧型国電が走っていてロングシートに抵抗がなかったからではないかと思われる。
          • 一方701系が導入されている路線は国鉄時代は客車列車や急行型車両などがクロスシート主体でそこからの落差が激しく見えたという事情がある。
  2. 大糸線の編成はセミクロスシート。
    • 山を見るのに適した配置。
  3. どこを走っても雪との戦い。
    • 大糸線用なんか走るプレハブと変わんないのに。まあどっちも雪の中を走ってるが。
  4. 新潟のE127系は私鉄っぽい音がする。
    • 大糸線用も同じ音。ちなみにこの音は東急1000系、京急600形、東武20050系などでも聞ける。
      • 阪急8300系や京阪7000系でも聞けます。
        • 同じ東洋電機製造製ですからねぇ。
          • JR東日本で東洋製インバータを採用したのはこれと武蔵野線205系だけ(だった気がする)。
            • E129にも引継がれることに。
              • E127自体も機器更新でE129と同じ音になった。
            • 253-1000も該当する。
            • GTO素子で限定すればJRではこれが唯一。
      • 京成3700形、北総7300系と9000系もね。
  5. 新潟地区のE127系の外観は登場時の南海2000系にそっくりだ。
  6. E129が投入されることが決定したが、これのマイナーチェンジで済ませる程度らしい
    • E721の直流版という噂もあったが、そもそもE721の構造だと新潟地区では使用できないから、E127やE233タイプになるのは当然なのかもな。
      • 少なくとも、内装はE721ベースであってほしい。
      • 座席配置はボックスとロングが半分ずつなんですと。それ以外はほぼE721と一緒。
  7. E129系置換により、余剰車両はえちごトキめき鉄道に譲渡し、直江津~妙高高原間で使われる予定らしい。
    • あまりの数本は弥彦線で運用、時々越後線で新潟駅に帰郷する。
    • ET127になった編成も朝晩には長岡~直江津を走る。

E129系[編集]

新潟駅にて
  1. E721系に似ているが、ベースはあくまでE233系
    • これを言ったら怒られた。
    • 走行音もまるでE233系。
    • ドアチャイムも701系とチャイムかと思いきや首都圏近郊のチャイム。
    • 幕もE233と同じフルカラー2段LED。
  2. 本当に190両を160両で置き換えられるのだろうか?
    • これの補償(?)として、定員は115系より15%上げている。詰め込み主義のスタンスは相変わらず。
      • 新潟の学生は床に座るのデフォだから床面積広いほうがいいのよ
      • 新潟の実情に合わせ、車両の前半分をロングシート、後半分がクロスシート。
    • さすがに大幅減車は無かった。投入完了後も115系が数十両残る模様。
      • ただし、導入が進むにつれて減車される列車が増えている気がする。
      • 残った115系は長野から骨董品を潰すべく回ってきた車両で、そいつらは例によって撤退の見込みも無くダラダラと残っている状態
  3. 地産地消は新津車両製作所にとっても夢だったらしい。
  4. 新潟もこれのおかげで、ついに走ルンです王国になってしまうことに。
    • 直流電化区間のみの運用に気動車使わなければ王国の誕生と言えるんだけどな
  5. 走行機器はJR西日本得意の0.5Mシステムが採用された。
    • でも西と違ってE129の台車は2連:TM MT、4連:TM MT TM MT
    • 厳密には違う。片側がT台車になってるだけで構造的にはMM'ユニット方式と同一。
  6. 小生が乗った限りでは、従来の115系に比べ乗り心地、騒音、清潔さが段違いに良い。
  7. とにかく地元では大人気。デビュー直後「新しい電車」とTwitterで検索したらその熱狂ぶりが伺えた。
    • そういった感じで普通に良い電車なのだが、いかんせん同時期に登場した227系のインパクトが強すぎて影が薄い。
  8. 警笛の音が独特。
  9. しなの鉄道にE129系ベースの車両、SR1系を導入することが決定。

E501系[編集]

これも歌わなくなるのか・・・?
  1. 「ドレミファ電車」で有名。
    • 京急と同じシーメンス製のVVVF。ちなみに止まるときにもドレミ音が小さめに鳴る。
      • といっても京急の方が有名だし、E501系は最近改造されて音階が鳴らない編成もある。
        • 付属編成は全部、ドレミファ言わない東芝製のVVVFに置き換えられてしまった。
        • その京急も、いずれ消滅することが決定したが。
        • とうとう基本編成も歌わなくなったらしい(2011年)。これで国内で聴けるのは京急だけとなったか。
          • JRの方が製造時期自体早かったし、一気に車両を投入するし更新時期も一気に来るので早めに消滅したのだろう。
    • 京急と違って先頭車両がクモハでないため、先頭にかぶりついていても音がよく聞こえない。
    • ドレミファ音が一番高い音になるまで1ノッチを維持し、非常にゆっくり音が上がっていくのを楽しんでいる運転士がいた。
      • 鉄道好きな乗客も楽しめたことであろう。
  2. 見た目は209系0番台と瓜二つ。
    • トイレがついているところが違う。
      • トイレは、外側からみると「後から付けた」のがバレバレである。
    • あと、パンタグラフ周りの電装品が交流対応品のため大きくて目立つ。
  3. 上野~土浦往復の専用車両だったが、今は土浦から先で走っている。
    • 荒川沖の中線に停車しているのを見た。土浦折り返しの合間に来たようだ。
      • ダイヤ乱れたら昼間に水戸始発いわき行きが415系8両からこいつ10両になった。8両でも過剰なのに
    • 水戸線用にもなった。
    • もともとは土浦の人たちが青電(快速電車)を誘致した結果導入された。
      • コイツによって中電と快速電車を統合するという目論見があった…らしい。
  4. この前水戸駅で見かけたが、車内LEDは無表示だった。
    • ずっと前、乗ったら車内LEDが点いたり消えたりしていた。
  5. この電車はその後、小山小田林のわずかの交直セクションを越える運用にしか、交直流性能を発揮しなくなった
    • 交流機器を外されて209系5100番台になるという噂も・・・
    • そのデットセクション通過時に故障が頻発し、とうとう水戸線出禁処分を喰らった模様。つまり、交流区間封じ込め
      • 結局、その後のダイヤ改正で正式に出禁処分を受けることに
  6. Wikipediaみたら「沿線のイメージアップのために近郊形電車ではなく4扉の通勤形電車を投入して欲しいという要望」ってあったんだけど、南東北はロングシートがステータスなの? 長距離乗るんだからクロスシートのほうが楽だと思うんだけど…。
    • 製造当時は南東北に乗り入れていなかった気がする。水戸線に左遷されてからでしょ?いわきに来たのは。
      • 福島県内ではクロスシートが人気だが、当初走っていた土浦とか牛久からしたらロングシートが欲しかったんだろう。
        • ロングシートは慣れているし、クロスシートで混雑するくらいならロングシート車欲しいでしょ?
    • というか、ぶっちゃけて言うと龍ヶ崎市・牛久市・土浦市としてはこいつで103系を置き換えて、青電区間そのものを土浦まで延長して欲しかったのだ。見事に裏切られたがな……
      • 元々それが目的で導入されたのでは?
        • 実際、青電区間延長計画はあったらしい。しかし交直流車はコストが高いため断念したのだとか。

EV-E301系[編集]

  1. E995系ベースの量産型蓄電池駆動車、愛称はACCUM。2014年春から烏山線にて導入予定。
    • しかし2016年になっても量産されてない。
      • 2017年3月14日のダイヤ改正より、烏山線は全部これになった。
    • 自前で非電化区間も走れるクルマを造るのか、と注目されたんだが。
  2. これの交流バージョンも計画中。
  3. 行先表示がフルカラーLEDじゃない。電気を食うから?
    • 新車でも三色LED式の行先表示器を使う赤い会社と同じ機器だから。
    • コストの関係もあるかと。HB-210形やE721系1000番台もつい最近登場した形式だけど3色LEDだぞ。
      • E721系1000番代はシステムの関係上、在来車に合わせるためにせざるを得なかったから。それと整備工場がフルカラーLEDに対応していないからか?
  4. 増備が決定した。

特急形[編集]

251系[編集]

ガチャピンっぽいよね。
  1. ダブルデッカーの1階のいすにぶーぶークッションがついていた。
  2. この人がドアをこじ開け飛び降りた。
    • 列車が止まって迷惑。
    • 作中では時間通り走り去って伊豆急下田に到着。
      • ありえへん。
        • まるで逝っとけダイヤ。
  3. デビュー当時の色の方が良かった。今の色は微妙。
    • 偽上沼垂色だな。
  4. 湘南ライナーやホームライナーに使用される時は、子供室や休憩室は閉鎖される。
  5. リニューアルされるまでは普通車の座席はリクライニングしなかった。
  6. 「グループ・ユニット」という名の、事実上ボックスシートのような区画(普通席扱い)が存在した。
  7. 展望席は時に逆向きになって座ることになるが、「逆向きに座らされて苦痛だった」と弁護士に訴えられた。原告敗訴。
    • コレが認められたら、秋田新幹線は大曲で座席転換をしなければいけなくなる。
  8. 全車指定席でA特急料金なので、一部利用者からは同じ伊豆特急と同様に「ぼったくり特急」と呼ばれている。
  9. 新幹線から食堂車がなくなって久しいが、この列車ではグリーン車の乗客に限りカレーライスなどの軽食のサービスがあるらしい。
    • JR東日本の在来線特急では数少ない(下手すりゃ唯一)、グリーン車でグリーン車らしいサービスが受けられる車両。
  10. 自動放送がないのもいただけない。
  11. この特急が昔の塗装に戻すのなら、この車両もリニューアル前の塗装に戻してほしい。

255系[編集]

南船橋駅を通過する255系
  1. 暴走ビューエクスプレス。略してBVE。
    • 現実の空間よりWindows上の空間での活躍が期待される。
    • 名前の割に低速。特に京葉線区間。
  2. 「ビューさざなみ」「ビューわかしお」に使用されていたが、現在は「さざなみ」にも使用され東京駅横須賀線ホームにも乗り入れる。
    • それを言うなら『現在は「しおさい」にも使用され』じゃない?
      • 言われてみればそうでした。
  3. 時々新宿でも見かける。
  4. ミュージックホーンが、他の特急車両とは違う(E351と同じ)。
    • 「ふぁら~ふぁら~~~♪」
  5. 車体が253系の流用なので、ビューの割に窓が小さい。
  6. ろくなグリーン車が付いてない。
    • 座席が回転する時は妙技。
      • 4列になっても、グリーン車らしい座席幅を確保するためらしいが油断するとすねを強打する。
    • 指定券を持たずにグリーン車に入って、車掌から言われても、「この座席なら間違えても仕方がない」と思う感じ。
  7. 関東で唯一東芝GTOが楽しめる。あと373系な。
    • 本系列のVVVFはJR西日本の207系1000番台や281系、JR東海383系の制御装置のモデルとなった。
      • どちらかと言えば四国の6000系や8000系とほぼ同じ。
      • 最近はVVVF更新によりE501系(機器更新車)と同じ音になりGTOが聞けなくなりつつある。
  8. JR東日本が千葉をどう考えているか、良くわかる車両であります。
    • E257系になってからグリーン車もつかなくなった。
  9. このあたりからJR東日本の特急形電車は劣化していったように思う。(特に4列シートのグリーン車)
    • 651系や251系はこれでもかというほど豪華だったのに。
      • どっちもバブル時代の設計だから、バブル崩壊後に登場した255系と比べるのは酷。
    • 在来線特急の4列シートのグリーン車は東海も同じなのに、東海の4列は東日本の4列と違ってなぜか叩かれないのが不思議。まさにそれこそ鉄オタのダブスタぶりを反映しているとしか思えない。
  10. 車齢的にもJR東の方針的にも、更新されずにそのまま廃車コースになりそうな気がする。
  11. 車体構造は253系から流用するというコストダウン設計。
    • なので側窓が狭い。
      • 2次車は側窓の天地が6cm拡大された。
  12. 顔がコウテイペンギンの雛に見えてしょうがない。

E001系[編集]

  1. TRAIN SUITE 四季島
  2. 先頭車にディーゼルエンジン発電機を積んでいるため非電化区間も電化区間もいずれも通過できる。
    • 所謂デュアルモードトレイン。
    • 発電機を回す時は排ガスが凄まじくなる。
      • 12系客車やブルトレも顔負け。
  3. これのために上野駅には13.5番線という中間ホームが新設された。
  4. 何故か、20kV/60Hzにも対応してある。
    • 保安装置無視すればJRグループで1067㎜区間全線走行可能だが、

E259系[編集]

2代目成田エクスプレス(下総中山駅にて)
  1. JR北海道にちゃんと断ったのだろうか?
    • そもそも「E259系」でググると関連用語が「789系」だし…。
    • 工場から出場したが、どう見ても253系の色をした789系という感じだった。
    • 形状は(789系+E655系)÷2ってところか?
    • 最近聞いた話だが、どうやら789系のデザインを手がけたデザイナーと同じ人物が設計しているらしい。(自動車で言えばホンダ・フィットと三菱コルトのような関係、デザインした奴が同じだから仕方がない)
  2. まだまだ置き換えには時間があるけど、たまにNEXの走行区間で試運転しているのが見られる。
    • 見かけるとちょっとラッキーな気分になる。
    • 2009年10月1日営業運転開始。よろしくねー。
      • 先手必勝。新スカイライナーの登場を前に電光石火(?)で運用開始。
      • これで3両NEXが消滅した。
      • 9両NEXも消滅した。
  3. NEXを全面に押し出しているあの前面デザインがorzすぎる
  4. 中間車はやはりE257系の血筋を引いている感じがする。
    • ヘッドライトもホワイトとクリームの2色仕様。最近の車両はみんなホワイトだけど、またクリーム復活してきたの?
  5. サイドの方向表示LEDがアニメーションするのが遊び心あると思う。いいぞもっとやれ。
  6. E351の貫通型に似てる気がしてならない…
  7. E653の仲間らしい。
  8. 3両NEX消滅。グリーン個室消滅。シートがリクライニングするようになった。
    • ……というか、グリーン車のサービスなら253系の方が上。
    • 前の奴1-2の座席配列が良かったのに…。
    • このグリーン車が2000円の料金に見合うかといわれると・・・
    • A特急料金を徴収するに値しないな(普通車はマトモになったが)。
  9. なぜか”ペプシ”という愛称をたまに聞く
    • NEXだけに…
  10. 何はともあれ、スカイアクセスができなかったら登場しなかったであろう車。
  11. 前照灯周りのデザインはわざとやっているようにしか思えない。
  12. 本形式から中国語と韓国語のアナウンスが追加された。
  13. せっかく新しく増備したのに、スカイライナーにフルボッコにされ、一部を伊豆半島に左遷へ……。観光用の特急に混じって空港アクセス用の特急が走るのは違和感しかない。しかも前面にはデカデカと「NEX」のロゴが………。
    • JR東日本がスピードより行先のバラエティを重視したから致し方ない。

E353系[編集]

かいじ運用に就く
  1. あずさ系統の置き換え用、新型車両。
    • 取り敢えずスーパーあずさ用のE351系を置き換えるだけかと思ったら、既にノーマルあずさから、かいじ運用にまで入っている。
      • 今までは車両で見た目の差別化が図れていたので、統一車両になってしまうのは正直つまらない。
    • E657で統一された「ひたち」と同様に、置き換え完了後には「スーパーあずさ」が消滅するらしい。
  2. E351系の基本8両+増結4両から、基本9両+増結3両に変更された。
    • これを活かして河口湖へ走らすという噂が浮上。
      • それが現実のものになりそう。
  3. 車体デザインや色使いを見て、「ついに未来の電車が登場した!」と個人的に感動した。
    • ただ、デザインしてる人が同じなので、東武500系と雰囲気が少し似てるとも思った。
    • 前面のデザイン(塗り分け)は、都営5500形にパクられた。
      • 東急の2020系と6020系も似たような塗り分けに。どうやら最近の車両デザインのトレンドのようだ。
  4. 空気ばね式車体傾斜機構を採用したことで、制御付き振子式で酷い目に遭ったE351系の雪辱を果たした。
  5. これで心配なのが、中央東線の特急が全車指定席になるかが心配だ。
    • 座席の頭上にそれを匂わせる「ある物」が。
    • 結局のところ、スワローとひたちで味を占めた様子。
  6. KATOからNゲージ化が決定。同社お得意の車体傾斜機構も搭載される予定。
  7. 正面、連結器の右上の辺りに、見えるか見えないかぐらいの極小サイズで、編成番号が書いてある。
    • 普通は運転窓の左上や左下、または電連(連結器下部の電気連結器)のカバーに書いてある事が多い。

E655系[編集]

ハイグレード車両
  1. 21世紀のお召し列車。
    • これのお陰でEF58の61号機が引退するらしい。
      • 61は休車状態。せめて鉄道博物館にでも保存してほしい。
        • さすがに「保存を前提としている」らしい。ただ、鉄博に置いて悪戯でもされたら大変・・・。
      • ちなみにEF58より旧い電気機関車は地方の中小私鉄に履いて捨てるほどいると言うこの事実。
  2. デビュー早々「ゲゲゲの鬼太郎」で妖怪列車として登場した。
    • 車体色は、茶色ではなく青だった。
  3. 正直、ネットでこの車両を初めて見たとき大日本帝国の再来かと思った。
  4. あの顔で茶色のマジョーラの塗装のためか「カピバラ」と言うと大体の人は納得する。
  5. ゴキ(ry
  6. 足回りはE531系を元にしたものである。逆に考えればE531系は・・・
  7. 折角皇室用の「特別車両」を誂えたのに、特別扱いを好まれない天皇陛下の意向によって、天皇陛下や皇后陛下が静養などで行幸啓される場合は、菊の紋章のついた特別車両を連結せず、一般車に乗られることが多いとか。
  8. 色がどことなく阪急電鉄の車両を思わせる。
  9. 日産ジュークみたいだ。
  10. KATOが製品化決定!けど、6両じゃないの……?
    • 特別車両は後から単品発売されたが、イベント限定販売で、しかも菊花章がない「回送仕様」という、なんとも大人の事情が見え隠れするものだった。
      • その後、菊花章の付いた特別車両が正式に発売された。
  11. E653系同様、ATC路線と標準規、海峡線以外であれば、物理的にJRの全電化路線を自走可能。

E657系[編集]

次期スーパーひたち
  1. 三菱電機が発表。次期「スーパーひたち」用新型車。
    • そのお陰でJR東日本はお冠とか。
    • 本気でお冠なのはこっちなんじゃないの?
  2. 遂に公式アナウンス。
    • ふたを開けてみれば上野に来る「ひたち」を全てE657系10両に置き換えるらしいが、ラッシュ時は大丈夫か?
  3. グリーン車のレイアウトが、もはや「大型トイレや車販準備室のオマケ」にしか見えない。
    • そのせいか、座席定員を稼ぐために両側2人掛けを採用。実質的に普通車よりもシートピッチが200㎜ほど広いだけ。
  4. 前面のデザインが何ともいえない。
    • 何かみたい。
    • これにそっくり。
    • 怪人顔
  5. なんか103系の鉄仮面のようなものが付いた。

E751系[編集]

  1. 津軽線普通電車
    • グリーン車もついております。
  2. 3セクになっちゃったから回送ルートが複雑怪奇。田端を通る。
    • これでも青い森・IGR経由より安くつくらしい。
      • 青い森・IGRが別会社なので線路使用料(有料道路でいう通行料)取られるから。
  3. 顔がごつい。これぞ東北と言う気がしないでもない。
    • あの形相と派手な色使いから「ねぶた」を連想した。
  4. 故障しまくって「つがる」がよく運休になる。
    • フレッシュひたちを寒冷地仕様にしただけだから、と言われているらしい。
    • 戸袋に雪を巻き込んで、扉が全開にならなかったり閉まらなくなったりする
  5. 結局函館には行かなかった。
    • ATC以前に、青函トンネルの湿気に耐えれないらしい。
  6. ヘッドライトをオレンジのところに移したらE653系の出来上がり。
  7. 新幹線が新青森まで伸びたら、どうするんだろう?
    • 青函トンネルを越えて北海道上陸か?「かもしか」として秋田に行くか?
      • 保安装置の関係で青函トンネル走行は不可。なので、順当に「かもしか」廃止後の「つがる」(青森 - 秋田)だと思われる。
    • とりあえず新青森開業と同時にホームページから消された。
      • 現在神隠し中。郡山でお休み中だとか。
    • もしかしたら、はやぶさと同時にスーパーつがるで再デビューするかも
      • 130km/hで走れないからスーパーは付かないただの「つがる」だろう。
    • 結局4両になって「つがる」で再デビューした。

E261系[編集]

  1. 伊豆の新しい観光列車として登場予定。
  2. 1両はプレミアムグリーン車になっている。
    • 6名用グリーン個室の需要が謎。
  3. 8両編成2本を導入することになっている。
  4. スーパービュー踊り子251系を置き換えるのか?それとも伊豆クレイル651系を置き換えるのか?
    • SVOが置き換え対象だと思うけど2編成では足りない。
  5. ヌードルバー。

気動車[編集]

キハ100・110系[編集]

八高線を走るキハ110系。
  1. 各地から国鉄型気動車を駆逐した。
    • 水郡線から追い出された車両は、盛岡地区のキハ58・キハ52を滅ぼした。
    • 小海線からもね。
    • 磐越西線ではキハ110系への完璧な置き換えには至らず、キハE120形が登場した今でも在来車と並行して運用している。
  2. クロスシートが特徴的な形をしている。(719とは違った形で。)
  3. 見た目がまったくおんなじなのに特急として走っていた車両がいた。
    • 「電車でGO!」で運転できるが、難易度が結構高い。
      • つーか電車じゃない。
    • 今は色を普通の車両と同じにして、快速「はまゆり」に使っている。
    • 急行陸中だよ。
      • 当初キハ110形は「陸中」置き換え用の急行形として登場した。結果として、国鉄~JR最後の急行形新製車になった。
        • 特急全盛の時代に敢えて急行を維持してまで投入したのは地方交通線は特急では採算が取れないことが本音だから。
          • 一時期設定された「秋田リレー号」は秋田新幹線開業のつなぎであるため、例外中の例外。
      • 登場直後にガス欠こいて大恥をかいた。
      • 急行料金を支払わず、リクライニングシートに乗れる快感を盛岡支社で味わえる唯一の快速列車。
    • 2012年現在、JR東日本で気動車特急として使われたのはこれが唯一。
      • 北上線経由で、工事中の秋田新幹線区間の秋田輸送をつないだ幻の特急「秋田リレー号」。
      • この車両は運用終了後に格下げされることを前提に設計されていた。座席はE217系グリーン車のものを使用した代物だった。
    • 2010年に被災前の気仙沼線快速「南三陸」のキハ58仙台色を置き換えた。快速南三陸は東北のローカル線にしては珍しく、仙台への通勤客で山手線並みに満席になるほど収益が高い列車である。
  4. 磐越東線の車両はイスが硬いと不評だとか。
  5. 埼玉県で唯一乗れる気動車。
    • 東京都も。
      • 東京都のどこで乗れるのさ。
  6. JR九州に導入しても東の中で唯一違和感がない車両。導入した場合電化前の篠栗線かも。
  7. 2013年東北六魂祭の際、予想以上の人出で仙台地区の東北線車両が足りなくなり、郡山で昼寝していたコイツが叩き起こされた。東北本線内のみの気動車運用って結構久しぶりな気がする。
    • その4年後、黒磯周辺の電化改良の煽りで定期運用が設定されるように。
  8. 100番台以降は、東日本で初めて新造当初からワンマン機器を搭載した気動車のため、『東日本のレールバス』と呼んでしまう。

キハE120系[編集]

キハ110系と併結
  1. パンタグラフの無い2ドアE231系貫通型といっても過言ではない姿。
    • ディーゼル版走るんです?
    • 乗ってる分にはE231となんら変わらない(by高崎線利用者)
      • 内装はE531に近い気がするが…
  2. 日本海側しか走らない。
  3. 初めての新潟生まれ新潟育ちが決まっている車両。
    • これで羽越や米坂のキハ58系とかを追いやってくれれば…。
      • 2009年3月、新潟地区のキハ52・キハ58全面撤退。
  4. 色使いが東武の車両っぽい。
    • 東武は車体色をコロコロ変えているのでわかりにくいが、6050スペーシアに近い色をしている。
      • 50000系列のバージョン違いに見えなくもない。
  5. SLばんえつ物語号と同じマークがついている。
    • 飯豊山に生息するオコジョのマーク。かわいい。
  6. 営業運転前に踏切で特攻された車両がいる。
    • おかげで初年度製造の8両のうち3両はデビューに間に合わず。
  7. この車両、乗るには少し運がいるかも?
  8. 流石に在来車を完璧に置き換えるまでには至らなかった。なぜだ?

キハE130系[編集]

赤いのもいるよ
  1. パンタグラフの無い3ドアE231…以下略。
    • やっぱりディーゼル版走る…以下略。
    • 乗ってる分には…以下略。
      • 内装は…以下略。
  2. E653などに負けないくらいカラフル。
    • 単行型の塗装を始めてみたとき、ガンダムが頭に浮かんだ奴はどれだけ居るだろうか・・・
  3. 運用開始直前で前面窓ガラスが割れたらしい。
  4. 最近のは大体そうなのかもしれないけど、ドアの開閉ボタンがキャンセル仕様になっている。
    • ドアが開いている途中で「閉める」ボタンを押すと、ドアが開き切った後にちゃんとしまってくれる。ちょっと格闘ゲームを思い出した。
  5. キハ110・キハE120形・キハE200形にもいえるけど、各車両間の貫通扉が開放されてるのはナゼ?
    • 閉めようと思ったら鍵が掛かっていて(?)、閉まらないものがあった。その列車はワンマンだったから、運転室から見通しを良くするためなのかもしれない。
  6. 久留里線にも投入されます。
    • ついに100番台として登場。老兵気動車たちも間もなく見納めだ。
      • 任車に合わせてオールロング+トイレなしの通勤型仕様。
    • またストライキが・・・
      • 今やストライキ運休は存在しません。
  7. そして八戸線にも投入されます。
    • こちらは500番台として登場。原型エンジン非冷房のキハ40/48もついに駆逐される。
      • 500番台には今までの0・100番台には無かった英語放送も搭載されている。

キハE200系[編集]

小海のハイブリッドトレイン
  1. パンタグラフの無い2ドアE231…あ~もうっ!!
    • ディーゼル…なんでもない。
    • キレるな。
    • 乗ってる…なんでもない。
      • 内装……イヤナンデモナイデス
  2. 世界初の営業用ハイブリット車らしい。
    • そのため気動車なのにVVVFの音がする。
  3. 今んとこ小海線専用。
    • キハ110さようならですか?もっといろんな所に回そうよ。
    • ほぼ片勾配の区間でいったい何の試験をしてるんだか。
      • あくまでも「エコである」ためのアピールですから。
      • というかほぼ片勾配の線区のほうが試験に向いてるんだよ。力行を続ける必要のある上り勾配時と、惰行と制動を繰り返す必要のある下り勾配での性能差が簡単に現れるから。
  4. 元祖赤い快速キハ200系みたいに緑の塗装をしてほしかった。
  5. 登場して10年にもなるが、未だに増備する気が見られない。
    • ハイブリッドの性能自体はHB-E300系やHB-E210系には生かされたが、本形式のようなローカル線向けにはGV-E400系のような電気式ディーゼルを採用するのだろうか。

GV-E400系[編集]

  1. 電気式(ディーゼル・エレクトリック方式)を採用した車両。ハイブリッドとは異なり、エンジンを切った状態での運転は不可能。
    • 蓄電池を省略できるため、ハイブリッドよりも安く仕上がるのだそうだ。その代わり回生ブレーキは使用できない。
  2. 2018年1月に量産先行車が川重からロールアウトした。
  3. この車両の色違いを北海道に入れる予定
  4. 事実上のキハ100/110系列の後継といえる車両はこいつになるのだろうか?キハE120とかはあまり普及しなかったし。

HB-E210系[編集]

石巻駅にて
  1. 仙石上野ラインに導入。
    • 上野ではなく仙石東北ライン。また小牛田運輸区への送り込みも兼ねた仙台-小牛田間の運用も存在。
  2. 型番はHB-300系にそっくりだが、システムはEV-E301の技術も含まれ、見た目はE721系。
    • 見た目はどちらかと言うとE129っぽい。微々たる違いだが。
    • 外観はE129系。内装はE721系を踏襲。
      • 方向幕は何故か今時3色LEDwwww
    • 車内に液晶がある。ハイブリッドシステムの動作を表示。
  3. 機器室のためのデッドスペースがやたらでかい。
  4. この車両の手応えが良かったら羽越本線やデッドセクション移設後の黒磯以北など交直流跨ぐ区間でも使うのだろうか。素直に交直流電車入れろとも思うが。
    • しR東「そこのデットセクション越える運用にあまり人いねぇよwwwwwwwwwwww常磐君は別だよ^^」
      • 気動車天国の羽越周辺ならともかく、烏山線と水郡線から微妙に距離のある交直流区間は素直に電車のほうが楽だと思う。
    • たぶんこれはデッドセクションの区間が短すぎるからと思われる。
    • 村上以北の羽越には上述のGV-E400系が入る。
    • ヒント:コスト
  5. モーターが付いてる台車の方に乗ると電車に近い走行音が楽しめる。
  6. 燃料タンクに防爆塗料が塗られているらしい。

HB-E300系[編集]

姨捨駅にて
  1. ハイブリットリゾートトレイン。
  2. リゾートしらかみとして1本、きらきらみちのく(?)として1本、大糸線に1本導入予定。
    • 大糸線用は西の領土にも乗り入れる気か?
      • 北陸新幹線金沢開業で大糸北線の経営分離が示唆されてるから、東が譲受を見据えているのでは?
    • 飯山線にも走ります。
    • 次はきらきらうえつがこいつの置き換えターゲットにされるとの噂も
      • 2019年度より「海里」として羽越本線に投入されると発表された。遂に485系終焉のカウントダウンが…。
  3. 系列はキハE300系だが、車両形式はHD-E301とHD-E302でキハにならなかった。HDとは新しい…。
    • 系列もキハではなくHB-E300系となった。これ以降もハイブリッド気動車はHB-となる予定。
  4. なんとなく顔がE233系風味。
    • 前面ガラスは共通部品なのでは?(90年代の485系改造ジョイフルトレインも209系と共通窓らしい)

客車[編集]

E26系[編集]

古河駅を走り去る
  1. カシオペア」専用車。
  2. 製造から12年近く経ったが、未だに1編成しか存在しない。
    • なので同じ路線を走る北斗星とは違って毎日は運行出来ない。下り電車が札幌へ行ってしまったら、当然今度は、札幌から上り電車として上野に帰って来るまで下り電車は出せず、ほぼ1日おきの運行になっている。
      • 1編成あたりの製造費がおよそ30億円と超高価。なのでさすがにじゃあ2編成目作ろうかというわけにはいかない。
    • 本当はJR北海道がもう1編成保有する予定だったらしい。
      • もし実現していたら新幹線のH5系よろしく「H26系」とか名乗っていたのかな。
  3. 車内設備は豪華でも、外観設備はかなりの節約志向。
  4. ラウンジカー兼用電源車(カハフE26)が検査に入ると、ラウンジ設備の無い電源車(カヤ27-501)が連結される。
    • 中は改造が施されたらしいけど、実質24系の電源車をカシオペア色に塗り替えただけのもの。ラウンジカーを兼ね、車端から景色が展望出来るカハフE26に比べれば詐欺に等しい。この車両に当たってしまった乗客はハズレ。まぁヲタ的にはアタリかもしれないけど。
  5. 上野駅のホームにスロネフ(先頭車)を模した線路付きのモニュメントがある。
  6. 電車の付随車に転用できそうな作りだ。
  7. 毎年11月ごろは全検のため姿を隠す。
    • その時期にどうしてもカシオペアの姿を見たい方は大宮へGO!
  8. 5号車22番室札幌寄りベットだけ、よく壊れる。

事業用車両・試験車両[編集]

E991系[編集]

  1. かつてJR東日本に存在した謎の高速試験電車。
  2. 衝突試験を行って没。
    • …という説もあるのだが詳細は未だ謎に包まれたまま。
  3. 愛称は「TRY-Z」。シューティングゲーム「ギャラクシーフォース」の自機と同じ名前だ。
  4. 実はE501系、E653系の祖先に当たる(交直流自動切り替えシステムはこいつで実験をしていた)。
  5. 設計最高速度は200km/h、速度種別はS5(乱暴に言えば、10パーミル上り勾配で205km/hまで出せる性能を持つ)という超チート仕様。
  6. これほどのチート性能にもかかわらず、主電動機の出力は130kW程度と意外なほど低出力であるいう説が一部で囁かれている。(後述の理由により正確な仕様は不明)
  7. 強制車体傾斜機構や油圧式車輪ディスクブレーキ、さらにはレールブレーキも搭載された重装備。
  8. しかし詳細なスペックに関しては公表されている部分が非常に少ない。
  9. 車番自体は研修用の車両に流用されているが、この車両とは全く関係がない。

E993系[編集]

  1. E231、E531、E233系のプロトタイプのようなもの。
    • E331系のプロトタイプでもある(DDM搭載連接台車を使用)。
  2. E231には運転台と故障対策が、E531に吊り輪、E233にはフルカラーLEDが受け継がれた。
  3. コーポレートカラーだから緑の帯なのか、埼京線で使うつもりだったから緑の帯なのか…。
  4. 2006年、郡山にて没。
    • たった4年半で廃車とはもったいない。
  5. 車内のモニタにwindows2000のロゴが表示されていた。
  6. 愛称は「ACトレイン」。
  7. とにかくいろいろな試験的装備が詰まった、幕の内弁当的な車両。

E995系[編集]

スマート電池くん
  1. 100キロ以上で走る鉄道車両としては世界初の蓄電池駆動電車システム。愛称はNE Train スマート電池くん
  2. 電化区間&拠点駅で充電、非電化区間では蓄電池で走行。
  3. 2013年頃までに八高線と烏山線で導入予定。
  4. 見た目はE127系100番台の2扉両運転台Ver. ただし貫通扉は無い。
  5. 元E991系気動車キヤE991-1。下のE991系とは別。
    • 最初はハイブリッド気動車の試作車、2008年に改造されて燃料電池駆動電車のE995系クモヤE995-1になって、2009年にパンタと蓄電池載せて現在へ。

関連項目[編集]


東日本旅客鉄道

在来線 / 関東地区 千葉支社 | 動労千葉 | 東北地区 | 信越地区

新幹線 / 東北新幹線 | 上越新幹線 | 北陸新幹線 | 山形新幹線 | 秋田新幹線
車両形式別 | 新幹線 | 従業員 | Suica
JRバス東北 | JRバス関東 | 偽モノ




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