JR西日本の車両

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JR西日本の車両の噂[編集]

絶大な人気を誇った500系新幹線
  1. JR東日本では103系が引退したのに対し、JR西日本では103系が大量に残っている。
    103系もまだまだ健在
    • JR東日本では201系の廃車が始まったが、ついにJR西の大阪環状線では201系が新車として導入された!
    • だが、リニューアルしてから間もない車輌を突然処分したりすることがあるので油断ならない。
      • サハ111はリニューアルされていようがされていなかろうが関係なしに全車処分されたしな
        • 大阪環状線大和路線は乗り入れ快速以外は国鉄型の天下だからねぇ…(環状線は103系を追い出すが…おおさか東線にダイヤ増発か延伸記念という名の元に来そうな感じが…)
    • JR東日本の103系、引退、したはずだったんだけどねぇ……
      • 仙石線で奇跡の大復活(祝)!その際、便所がつけられた。
    • 北陸419系北陸新幹線開通まで使いそう。
      • ついに新形式(521系)導入。でも資金は地元自治体の負担って・・・。
        • 521系導入による短編成化によって混雑が助長され、一部の地元民からは苦情が出ている。しかしその事実をヲタは認めようとせず、むしろ転換クロスシートという理由だけで絶賛する声すらある。
          • まあ、419系も、クロスシートがほとんどだし、単純に車両を減らしたのが原因じゃないかと。
          • これを反省したのか、2011年3月のダイヤ改正で521系の2+2+2が運用されるようになった。
        • 2010年春に導入された521系の増備車は珍しくJRの自腹。しかし、短編成化を助長しただけで酷評が絶えないらしい。
          • 旧型車にアスベストが使われてる(ウィキペディア参照)から、早く置き換えないといけないが交直流なので高額になるので仕方なく短編成で出したんじゃ…。
    • 最初に製造された103系をリニューアルした。いつまで使う気なんだ!?
      • あのクハ103-1...
        • はいダウト。103系は試作車900番台から始まっているので、クハ103-1は2代目(初代は後の901)で一番最初じゃないのです。
          • 試作車も含めるとか、こういう電波撒き散らすヲタが多い。
        • ついに重機の餌食になるそう。
          • 京都の鉄道博物館で保存されることになりました。
    • JR東日本と比べて車両メンテナンスのレベルはかなり高い。正直なところ東の205系と西の103系(非スーパー改造)の乗り心地や車内空間の清潔さは一緒ぐらいにに思える。
      • さすがに103系はN40改造でも振動と騒音までは隠せない。関東では千葉などの一部でしか経験できない国鉄型の醍醐味を、大阪のど真ん中で体験できる。
        • 大阪の各駅停車しか止まらない駅から通う子供や大人は今も国鉄型が普通に走っていると思う。(実際は殆どの所で新車入れて国鉄型が居ないとは露知らず)
    • 2004年から貫通ドア付きの103系も登場した。
    • 未だにクハ103-1、2がコンビで至極当然に走っている。
    • 関西ではJRだけでなく大手私鉄も古い車両を大事に使っている。とくに京阪阪急南海では1960年代に製造された車両が今も健在だ。
      • しかし最近になって、近鉄を除く関西大手鉄道も、リニューアルすればするほど高くつくと悟ったのか続々と「走ルンです型新車」を導入し始めた。(多かれ少なかれ走ルンですに汚染され始めている…)
  2. 東急発端の技術を嫌う。その結果今ではほぼ当たり前のワンハンドルやフルカラーLEDがほとんどなかったりオールステンレス車も導入が遅かった。
    • 関西では東急車輌製は少数派。導入しているのは南海と大阪市交通局くらい。
      • ワンハンドルは京阪と阪急、北大阪急行に。オールステンレスも、JR西日本、阪神、南海に。フルカラーLEDも近鉄を除く鉄道に、LCDも近鉄の一般通勤車を除いて徐々に普及し始めた。やっと関西も関東並みの接客サービスになった…(でも入れてもケチくさいのはここだけの話)
  3. 片運転台車両の反対側に無理矢理運転台を付けるなど、エキセントリックな"新型車"を作ることもある。
    • 113系3800番台の姿は流石に唖然とした。
      • 500系オーシャンアローと同じ会社なのだが…
      • 通称「サンパチ君」。所謂「迷列車」の代名詞的存在。その生涯は短かったけど。
        • 運転台だけは成仏出来ずに大阪三越伊勢丹でジオラマの運転台にこき使われる…もとい余生を送っている。
    • よく考えたら国鉄時代にも"食パン電車"がそう言う改造で作られた。でも、分割後もそれをやっている唯一の会社が西日本。
      • そしてその"食パン"に似たエキセントリックな改造ですら、一部マニアの間では「国鉄時代の伝統を受け継いでいる」と好意的に受け止められるらしい。
        • つぅか束もやってるよ。南武線視線の205系McM'cのやっつけ改造見てみろよ。
          • 束はステンレス車に新車同様のデザインの先頭部をつけたから違和感が無い。むしろ西の食パン改造のセンスの悪さは誰もが閉口。
    • 最新型は運転台に容易に改造できるようになっているらしい。(223系の端はボルト止めだとか・・・)
      • 321とかはどの車両にも電装可能だからね(初期車はどの車両にもパンタを乗せれる)
      • その新型通勤車として登場間もない321系だが、あまりにも不具合が多く完成度が低い為、既に後継型D321系が検討されている始末である。
      • とりあえず完成度が低い321系はD39編成がラストナンバーとなって今後321系の製造はない模様。
    • その中でマリンライナーから転用した213系は上出来なほう(車端部を切り取って運転台ユニットを接合)
      • 213系は比較的新しいからね(古い電車はやっつけ改造)
    • でも113系N40京都車(3扉オール転クロ車)の車内は写真で見て唖然としたぞ。運転台との仕切りの部分に名残がなければ、大手私鉄の新車だって言われても騙されると思った。
    • 播但線のキハ41も。
  4. 新幹線を除いて、シングルアームパンタを使った車両がない。
    • 125系 521系 283系 285系
    • 少ないといった方が近いのでは?
      • ふつうは、まだまだ普及してないからね。関西なんかは、ほとんど、関東でも、小田急以外、普及率低いはず・・・。
        • 京王も今は殆どの営業車両がシングルアーム。6000・3000全廃後は全営業車両シングルアーム化。
  5. 223系の後継車(仮称225系)を導入する噂がある。
    • 東日本のポリシー…寿命半分でも懐の痛まない車輌を大都市幹線にもローカル線にも導入。
      • 値切りすぎてヒューズ1個で立ち往生。空調の利かない車内に満員の乗客を閉じ込め救急車で搬送された人まで出た。
    • 西日本のポリシー…無茶な運用で寿命半分未満。でもボロボロになってもローカル線に廻すので懐が痛まない。
      • 東海のポリシーは分からない…w
        • 短編成ロングシート車大量投入で新幹線誘致。常識だろw(どこが赤字でどこが黒字かを考えれば、やむを得ないことだがな。)
        • 東海のポリシーは車両統一。特別快速なんて乗り込むときサンドイッチ状態。なのにロングシート車を投入しない。くせに新幹線には相当金掛けとる。新幹線に乗らない客は客じゃない!と言うこと。
          • 絶対にクロスシートを導入しないエリア(静岡)と、絶対にロングシートを導入しないエリア(名古屋)に分かれる。何を考えているんだろうか。
            • 静岡は新幹線に乗ってもらうためなのは言うまでもないが、名古屋あたりは名鉄と競合してるのでサービス合戦の意味だろう。
            • どっちにしても、ほとんどの路線、超大赤字路線まで高級車313系で統一した点について東海は褒められるべき。
      • 223系ファミリーに221系性能車(ドアにオレンジの線が入ってるヤツ)まで登場。
        • まるで旧ソ連が同盟国に輸出した改悪形みたいだな。
          • 221系と併結運用するために性能を制御してるだけだろ
            • 「221系仕様」「最高速度120km」とかのシールがいたるところに貼られてる。
        • 225系にも登場しました。
    • 噂が本当になりましたね。さてこれで221系が追い出される(本線新快速・快速は223・225で統一)のかな?
      • 117系は?
        • 廃車?2ドアであまり使い勝手がよくなさそうな気がする。
          • 広島支社がある限り、この会社の辞書に廃車の文字は登場しないであろう。
  6. JR東日本やJR東海の事例ばかりクローズアップされるが、キハ120系に代表されるように、地方線区の短編成化・ロングシート化にいち早く積極的だったのはJR西日本だったという事実はマニアの間ではなかったことになっている。
    • 違う。キハ120系は最初さんざん悪評だった。だが、他のJRが旧型車と互換性のない密着連結器装備の気動車を大量投入し始めたので、そっちに叩きの対象が移っただけ。
      • 旧型車とシステムや性能が全然違うんだから、連結できないのも当然だと思うが・・・
    • 風光明媚な車窓のローカル線にキハ120系のロングシートは違和感過ぎ。
  7. 地方の援助が無ければ新車が造れない。懐は寒帯。
    • 一部地域では、援助どころか全額負担。関電パワーを知ってのことである。
    • 在来車より大幅に座席の少ない新車を導入しておきながら、利用者からクレームが付くと、JR西日本は座席増設費用を自治体に請求した例がある(=小浜線125系)。
    • 実際はお金がなくて新車を導入できないだけなのだが、マニアの間においてJR西日本は「国鉄型車両を大切に扱う良心的な会社」として評判が高い。
    • 国鉄型といっても、N40改造車などはとてもきれい。新車並み。
    • ってかこの会社は通勤電車高級志向なんだろう。
      • つまり、西日本はせこいということである。でも、商人でも、売り方を分かっていると言ったところだろうが。(東日本は、何も分からず、ただ、行き当たりばったり・売り方を間違っているという感じ)
    • いやいや、681の160km/h運転も実現にかなり時間がかかったあたり、東も西もあんまり先が読めてないように思うんだが。。。(by束厨兼酉厨)
    • JR四国からキハ181が無くなって、もう15年近く経つがJR西日本では元気に走っている。
      • といっても、もう今は最後の特急「はまかぜ」で残るのみ。カラーも変わってるし。
        • そのキハ181系「はまかぜ」も2010年11月をもって新型のキハ189系に置き換え。キハ181系完全引退。
  8. 103系は、加速時に、ツリカケみたいなモーター音になる。
    • それはどこの103系も一緒。
  9. ときどき車両の行き先表示(特にLED式)がめちゃくちゃになる。
    • 各車両ごとに行先が違うこともある。
      • 行き先表示が1両だけ反対方面のE217(久里浜行きの中に成田空港行き、千葉行きの中に久里浜行き)よりひどくないですか?
  10. 最近、車内放送の音量がやたらウルサくなったと思うのは俺だけだろうか? あれは「放送」の域を超えて「騒音」だろ。特に200番台以上の系統の車両。
    • 大阪駅のホームの放送も「騒音」です。
      • JR西で一番利用客の多い駅なんだから仕方ないよ。新大阪に新快速が止まることも知らない無知な客もいるんだし・・・
        • 事実国鉄時代は新大阪に新快速が止まりませんでした。
  11. ついに223系の後継車が発表された。
    • やはり225系だったか・・・。
      • 225系は1両1億5000万円という高価な車両になり、低価格の走るんですにならなかったのが奇跡である。
        • 足回りは0.5Mシステムという1両単位で完結しているシステムになっており、上に載っているものが違うだけでベースが同じ車両が集まって編成を構成している。
          • 1両単位での標準化を突き詰めた車両で、「上」さえ弄れば短編成化やローカルへの転属も容易という、走ルンですとは逆に長期の使用を意図した標準化モデルと思われる。
      • 前面のデザインがJR東のE257系に似ている。
      • いい加減阪和線(特に普通)にも新型車両を投入してくれ。ダイヤがよく乱れるのはもうごめんだ。
        • 1番多く新車投入するみたいだね、おめでとう。
    • これで広島支社に玉突きで221系が行くのかなぁ。
      • いやそれは少なくとも無いと思う。広島支社にJR車が導入されるのは2050年以降でしょう。意地でも関東から113を譲渡してもらうと思う。
        • おそらく221系で湖西線や草津線山陰線のリニューアル113系や117系を置き換え玉突きでその113や117をセノハチ越えれるような改造して広島に送り込むことになると思う。
          • 遂に新車来るぞおおおおお
    • 223系のデザインの方が数千倍マシだ。
    • 225系投入の裏で、地方線区の国鉄型車両の塗装がすべて国鉄時代よろしく単一カラーに変更されることになった。
      • これで地方の国鉄型車両はまだまだ使い続ける気マンマンであることが確定。
        • デザイン面でも機能面でも地域格差は広がるばかり。
      • 合計6種類の単色カラーが誕生することに、「ウエスト戦隊ロクレンジャー」と呼ばれているとか。
      • 誰だ!広島の115系を黄色1色にしたした奴わ!!
    • 単色にする理由「経費節減」
    • 広島地区の黄色は「末期色」と呼ばれる。
      • 読み方「まっきいろ(真っ黄色・末期色)」 製造からかなり経った国鉄電車が多いため。
    • 117系は瀬野八に対応している。利用者減少で2ドア車でもいけそうなきがするが…。
  12. 意外と鉄道友の会ブルーリボン賞を獲得した車両が少ないような気がする。
    • 単独で獲得したのは500系新幹線車両のみ。N700系新幹線と285系「サンライズエクスプレス」はJR東海との共同開発。
      • つか、 特にブルーリボン賞なんてJR東の車輌ばっかな気がする。大したことのない特急型車両でもJR東であればブルーリボンの賞をとれる。その一方、 JR他社の車輌はあおりを食って受賞されないことが多いと思う。
        • ローレル賞も含めて関東の方が有利なような気がする。
  13. 225系、321系の液晶は有効利用されていない。
    • 路線図が常に表示されているだけ。
    • そんなことはない。以前阪和線の225系に乗った時JR神戸線のダイヤが乱れていることを表示していたことがある。
    • でも所詮それだけ・・・。せめて時計ぐらいつけてほしいよね。次の停車駅までの所要時間や次に停車する駅の情報・・・・いつになっても表記されなさそう\(^o^)/
    • 323系導入以降は天気情報とNHKニュースも表示されるようになった。ただ323系は所謂ADトレインの場合は延々とその宣伝対象の映像が流れる。
  14. 広島、金沢に次いで福知山支社管内も國鐡車両の天国だったが、2008年夏に223系5500番台が投入されたのを皮切りにキハ189系、287系、225系6000番台と新車が次々入り、「國鐡福知山」からの目覚ましい脱却を遂げた。
    • あのサンパチ君の聖地だったからな。
      • 国鉄森ノ宮(森ノ宮電車区)、国鉄広島(広島支社)、国鉄金沢(金沢支社)、国鉄福知山(福知山支社)と次々に民営化を果たしている一方、国鉄奈良(奈良電車区)は未だに民営化される見通しが立っていない。
  15. 最近は205系も東では時代後れの車両として新車で駆逐しているが、ここではこいつも延命工事を施工している。
    • ドアチャイムやドア窓の複層ガラス化も施工された。
    • 213系や221系も同様の改造が行われた
  16. 未だに自動放送が搭載されていない(関空快速・はるか等を除く)。321系や225系等といった最新鋭車両にも。
    • 227系にも一応搭載されているが、広島~岩国間と安芸路ライナーのワンマン放送のみ。
    • そもそも関西の鉄道自体が自動放送の導入に消極的。現時点で導入されているのは地下鉄とワンマンを除いても京阪近鉄の特急と南海の一部くらい。
    • 最近になってようやく一部の新快速に簡易的な自動放送が流れるようになった(神戸~京都間のみ)。
      • しかしタブレットの音声をそのまま車掌マイクで拾ってるだけなので全然聞こえない。結局車掌が肉声放送で全部言い直す始末。
  17. 民営化後の新形式は使用線区を問わず半自動ドアに対応している。
    • でも使ったところで開けっ放しで誰も閉めないので殆ど無意味。
      • 結局車掌が一括操作するまで閉まらないケースが殆ど。
      • むしろ東日本エリアで大半の客がちゃんと閉めているのを見て感動してしまった(by関西民)
    • それが影響したのか、その後阪神や山陽の新型車両でも採用されるようになった。
  18. 2019年春より一部の新快速の9号車で、有料座席サービスが開始予定。その名も「Aシート」。
    • サービス名が「ええ(良い)シート」にかけていることは想像に容易い。
    • 京阪のプレミアムカーの盛況振りに影響を受けたか。
    • 国鉄時代のグリーン車以来の、京阪神線普通列車への有料座席車復活となる。

各形式別の噂[編集]

JR西日本の車両/形式別


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