JT

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日本たばこ産業の噂[編集]

  1. 本業がわからなくなってきた。
    • 冷凍食品とか、ジュースとか、バレーボールとか…守備範囲が広くなったな。
      • 桃の天然水を売っていたと思う。
        • 現役バリバリ・・・一度リニューアルして、また元のパッケージに。
    • 『さしすせそると』を知ってるかい?
    • VOWファンからは女優・多岐川裕美を起用した「う~ん、この味」のキャッチコピーも旧日本たばこ時代にやっていたw。
      • 「旧」日本たばこって言われても…。
    • TVCMでも、いろんなことやってますみたいなことを強調している。
      • ナレーションは俳優・児玉清を起用しています。
      • タバコそのもののCMはできないため、企業そのものの紹介か、マナーCMになってしまう。
      • TV局がタバコの害を報道しないよう、広告費を握らせるためとも。
    • 将棋のスポンサーもやっている。その為、対局が禁煙にならないらしい。
      • 本業のものはもう売らんでいい。byタバコ吸わない人
    • バレーボール男子チームはJTサンダーズ。かつては「専売広島」。
  2. JT→JAPAN TOBACO
    • 海外でも有名。
      • 海外では、JTIと称しているらしい。
      • 海外のタバコメーカーを買収したりもしている。
    • ルノーのF1マシンはやっぱり水色…と思うのは日本人だからかなぁ~
  3. キーワードは民営化
    • 民営化前は「専売公社」。たばこと塩は国の専売だった為。
    • 完全民営化決定!
      • でも法律で義務付けている「タバコ農家保護」と「ダバコ小売店保護」が駄目になりそうなので反対されている。
  4. 薬品にも手を出している。つまり毒と薬を一緒に売ってるわけで。
    • 毒と薬は紙一重です。
    • 麻薬も覚醒剤も「薬」ですが。
      • いっそのこと、たばこを吸っても吸収されない抗ニコチン薬でも作ればいいのに...。
  5. 入社式では必ず、「塩とタバコは人間に絶対に欠かせない。昔、日本兵は戦争が終わっても塩とタバコを手放さなかった」と訓示するという。
    • つまりはこいつ等が日本人の寿命を間接的に短くしていると言う事。全く呆れた奴等だ。JT→JIKO TYUSHIN
  6. 2007年11月に加ト吉を買収しました。
    • 冷凍食品部門を強化するためだとか。
      • 冷凍食品で問題起こったね。
        • やはりあの国か。
        • 結局買収は白紙に。
          • 白紙撤回したのは「共同持株会社化」。テーブルマーク自体はJTの完全子会社に。
  7. マルナカは「JT冷凍食品全品を撤去」だって
  8. 渋谷にJTのたばこと塩の博物館があるらしい。
    • 入場料が安いわりに、気合いの入った展示をやるので意外と侮れない。
      • 特に浮世絵が充実しているが、煙草関係の工芸品にも佳品が多い。
    • 展覧会にちなんだ講演会が割と頻繁に開かれる。会場が狭いのが難点だが、他の美術館講演会と日が被らない事が多いのは有難い。
    • 入場料が安い代わりか、オープンカフェで儲けてる。渋谷の一等地にあるため、何時も繁盛している。
      • スカイツリーの近くに移って、たばこ屋の展示物の名前が渋谷から業平(橋)に変わったらしい。
  9. 平成21年度の税制改正でタバコ税がまた上がる予定(1箱40~60円)。JTのHP見るともうね必死杉。
  10. Rootsアロマブラックはホットでもコールドでもおいしい稀有な缶入りブラックコーヒーだと思う。が、その後のオ○ッコがコーヒーの匂い。香料たくさん使ってませんか?
    • そもそもRootsシリーズは、全体にハズレが少なくて味が安定してると思う。
  11. 世界的に専売の廃止と、フィリップモリスおよびBATによるシェアの寡占が進む中、JTはまだ奮闘しているといえる。
    • 中国専売、フィリップモリス、BATに次いで、JTはシェア4位。
  12. 飲料部門から撤退が決定。他社に売却とかならともかく、いきなり「数カ月後に終了」とか言われても…。

煙草銘柄の噂[編集]

  1. JTというか旧専売公社の時代から峰というタバコを製造していたが、数年前から峰の製造をやめてしまったが台湾などでは今でも峰が手に入るらしい。
  2. 2011年には東日本大震災の煽りも受け、銘柄が一気に23種も減った。
    • その中には根強い愛好者がいたチェリーの名も……

ゴールデンバットの噂[編集]

  1. 現在JTが販売している煙草の中で、唯一の戦前生まれ。
    • 明治39年販売開始。2006年に100周年を迎えた。
  2. 両切り、旧三級品と特色多し。何より税優遇の影響あって最安銘柄(20本200円:2012年現在)。
    • 屑煙草扱いされることがあるが、品質にバラつきがあるというだけ。それが魅力だと愛煙家は言う。
  3. 戦中の「敵性語」排除を教える教科書、書籍に具体例として載っている事多し。
    • コウモリから神武天皇にちなんで「金鵄」と変えられていた。が、歴史は続いていることにされた。
  4. フィルター付きの種が存在したこともある。

ハイライトの噂[編集]

  1. 日本初のロング煙草。
    • 1960年からある。当時としてはまだ少数派だったフィルター付き銘柄。
  2. 高度経済成長期を象徴する銘柄でもある。
    • この時期に生まれた「水色」塗装のものは、会議の場では必ずといっていいほど見かけたハイライトを元にしていることが多い。

ピースの噂[編集]

  1. ゴールデンバットに次ぐ歴史を持つ。フィルター付きが主だが、両切り(ショートピース、ピース10)も未だある。
    • 50本入りの缶ピース(ピース50)もまだある。
      • 晴れた空を示す「ピーカン」の語源はこれらしい。
    • 1946年に販売開始。販売当初は、他のタバコの10倍以上の価格がしたらしい。
      • ニコチン、タール値共に特に高く、濃厚な銘柄。
        • それなのに爆発的に売れ、販売制限がかかったとか……
      • その伝統を受け継いだのか、2012年にピースブランドで20本1000円の煙草が販売された……
  2. 昔の呼称の影響か、「ロングピース」と「ピースのロング」では意味合いが全然異なる。

ホープの噂[編集]

  1. 日本初のフィルター付き銘柄。
  2. ショートピースと共に、10本単位で売られる銘柄として知られる。

メビウスの噂[編集]

  1. 2013年にマイルドセブンからブランド名変更。JTのトップブランドである。
    • 一方で今でもマイルドセブンの名で注文する人が老人を中心に多い。
  2. もともとは、セブンスターの派生ブランドとして登場。
    • 廃止されたチェリーも参考にされたという。チェリーとセッタの長所を合わせた結果とか。
      • タール10mgは当時としてはかなり軽い部類だったらしく、売れるかどうか不安視する声も強かったのこと。
        • 今や1mgが氾濫しているのに。
  3. 「煙草にマイルドもクソもねぇだろ!」と欧米からケチを付けられて改名した(うろ覚え)。

関連項目[編集]




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