THE IDOLM@STERの楽曲/あ行

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

THE IDOLM@STER > THE IDOLM@STERの楽曲 > あ行

  • カバー曲は除きます。
    • 「STATION!!+」「デレラジ」「MillionRADIO」などのラジオ関連の楽曲も記載可です(但しカバー曲を除く)。
  • Vまたはヴから始まる曲は「は行」へ。

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行~

    

[編集]

i[編集]

  1. 全12バージョンをイントロだけで聞き分けられたら、かなりの通。

あいくるしい[編集]

  1. シンデレラガールズ(アニメ)のBD/DVD特典曲。
    • 楽曲だけがほしい人にとっては辛い。
      • ということでSTARLIGHT MASTERのカップリング曲になった。
  2. デレステのイベントコミュでは「テレビドラマの主題歌」という設定。
    • ところで、2005年4月期にTBSで同名のドラマ(高校教師などで有名な野島伸司の脚本)があったが、視聴率的には惨敗だった。それをふまえた上でこういう設定にしたのだろうか。
  3. MASTER+譜面は、大したことはない、そう思っているときが危ない。
    • それでもマスプラにしてはハイファイの次に楽な方。
    • 恒常MAS+ではスライドになって逆に楽(個人差)になるという現象が発生。
  4. この曲を歌詞から「百合の歌だ」と連想して騒ぐ百合Pが声を大きくしている。
    • 大坪「あいくるしいは百合」

I.D ~ EScape from Utopia ~[編集]

  1. アイマスにありそうでなかったテクノポップ。
    • 要は中田ヤスタカが作曲していそうな楽曲である。
    • というわけで、初期のPerfumeっぽい。
      • Perfume自身もブレイク前に「近未来三部作」と称される楽曲群をリリースしている。
        • しかも、A面(Melty Fantasia)のミリシタイベント画が、エレクトロ・ワールドのジャケットと同じ構図。
      • Perfume自体がアイマスMADで広まった側面もあるため、一周回った感もある。

ID:[OL][編集]

  1. 高木順一朗社長の声が聞ける、今となっては貴重な楽曲。

IDOL POWER RAINBOW[編集]

  1. SSAライブの為に作られた765・モバマス・グリマスの合同曲。
    • レーベルがコロムビアとランティスにまたがってしまう為なのか、販売方法はiTunesでの配信のみ。
      • SSAライブのDVDの特典でCD化されることになった事を考えると、歌の所有権はランティスが手に入れたって事でいいんだろうか。
    • 今後もこの手のオールスターライブで歌われることになるんだろうか。
  2. メンバー構成の関係上仕方がないとはいえ、どんがらする春香がダンス枠に入れられているのがどうにも納得がいかない。
    • むしろミリオンの信号機トリオにダンス枠がいない(未来、静香:ボーカル、翼:ビジュアル)のが問題?
  3. 略称「アッパレ」。

THE IDOLM@STER[編集]

  1. アイドル候補生ではないが、小鳥さんバージョンもちゃんとある。
    • 実は響と貴音のソロはCD化されていない。(ついでに言えばDS組も)
  2. デレマスライブ、ミリマスライブでも歌われ全アイマス共通の歌へ。
    • いつかは315プロも歌う機会があるのかなぁ?
      • 歌詞が女性的なため、実際に歌ったことのある涼ちんを除くと誰も歌わなさそう…
      • MOIW開催、の前にバンナムフェス2019で歌いそう。同じく283プロの面々も。
    • 合同ならわかるがデレ単独で歌ったことってあったっけ?
    • 何と韓ドラ版でもEDとして韓国語版の歌マスが使われるとか。PVを見たら振付がアケ版準拠でちょっと感動した。
      • 但し歌詞はオリジナルと若干異なる模様。韓国だけでなくアジア圏全体にプロモーションしていくつもりである以上、日本的すぎる歌詞が変えられてしまうのも致し方なしか?
  3. 「GO MY WAY!!」「The world is all one!!」とともに、セガの音楽ゲームに収録されていた数少ない楽曲でもある(2016年12月のMURASAKi稼動時に削除)

アイ MUST GO![編集]

  1. 10thライブのために作られた合同曲であり、アイマスが辿った10年間の集大成。
    • 昨年と同様に販売はiTunes限定。そしてCD化の権利もおそらくランティスが持っているはず。
  2. 歌詞を平仮名に直すと765文字になるのだが、作詞したオノダさん曰く本当に偶然だったらしい。
  3. 再生時間が7分を超える数少ない曲の一つ。他には約束と虹色ミラクルのリミックスしかない。
    • と言っても7分9秒と結構スレスレの為、これら2曲に比べると若干短い。

愛 LIKE ハンバーガー[編集]

  1. アメリカンなミュージカル・・・とでも考えればいいんだろうか?
    • 何気に息継ぎが難しい曲でもある。

I want[編集]

  1. 春閣下のイメージを強固にした曲。
  2. 1、2、3、ヴァい!!
  3. これとかオーバーマスターのようにかっこいい曲に限ってまこちんのM@ster versionが存在しない、うぐう。
  4. この曲と後述の『arcadia』は、聖飢魔IIがカバーしたら絶対売れるだろう。
    • むしろ『Alice or Guilty』じゃね?
  5. 太鼓の達人旧筐体では12増量版で収録されたが、最終作の14で削除されているため、現役で遊べる筐体が少ない。
    • なお、太鼓の達人では、I Want表記である。

蒼い鳥[編集]

  1. 千早といえばこれ。
  2. 「メカご飯」に対応するものとして「やよい鳥」がある。
  3. (・3・)トブー
  4. これもエージェントと同様にイントロが分かりにくく、最初のジャストアピールが取りづらい。アーケードではヘッドホン必須。
  5. 尺の関係上アニマスだと大幅にアレンジされていた。

赤い世界が消える頃[編集]

  1. 魅裏怨。
  2. 歌詞カードまでホラー風である。
    • 共通曲のDIAMOND DAYSも巻き添えに…

秋めいて Ding Dong Dang![編集]

  1. Co曲なのにあまりCoぽくない。

明日また会えるよね[編集]

  1. デレステでは難易度「MASTER+」が存在しない最後のイベント楽曲。
  2. ドラマパートとデレステのイベントコミュでは案の定、しきフレがやりたい放題。

アタシポンコツアンドロイド[編集]

  1. クールとパッションのタイトルは普通なのに、キュートだけどうしてこうなった・・・。
  2. サビの部分になかなか際どいコールをしなきゃいけない所がある。
    • とときんがパッションではなくキュートだったらもっとヤバい事になっていただろう・・・多分。
      • SSAライブではきらりがキュート枠で歌っていたから、もしかすると・・・(ガクブル)
        • 2017年のローソンイベントライブで実現した。参加したPのコールも普段より心なしか大きく・・・?
    • そのサビから、一部で流布した「草彅剛アンドロイド説」に妙な説得力が・・・。
  3. アニメではCANDY ISLAND版が流れた。杏以外は別メンバーということになる。
  4. 10thライブでは属性曲で唯一歌われなかったが、この事が後日壮大なフラグとなってしまった
  5. やはりというか、「アタシポンコツAndroid」とスマートフォンのOSネタをちらほら見かける。
    • ライバルのOSに置き換えたネタもある。
    • 上記の10thの件が正にそれである。
      • 10thと言われてもピンと来ない人にはとことんピンと来ないわけで。コラボしたAndroid機で不具合が出たようだが、それとは特に関係なく(下記の動作環境ネタも含めて)自分のAndroid機がうまく動かなかった時などに使う汎用的なネタになっている。
        • ところで、iOSならともかく、AndroidなのにOSとマシンを分けて考えていないよねこのネタ?
    • デレステの動作環境を、このタイトルで例えるネタもよく見かける。
      • まあ、これに関しては運営側の「推奨端末」の基準がガバガバなせいでもある(3D標準でMVが閲覧できるだけで、例え音ゲー部分がボロボロでも推奨扱いにしている節がある)
    • 某DTMソフトウェアや某デフォルメフィギュアなど、「アンドロイド」のかばん語もネタになっている。
  6. デレステ初のイベント楽曲でもある。
    • そのため、同種のイベントは「アタポン形式」と表現される。

アニマル☆ステイション[編集]

  1. ミリ3rdでは八木山動物公園駅が出来た事から確実に仙台公演で来ると予想されていたが、まさかの歌われずに終わると言う事態に。
    • 「コールが動物園化しかねないから意図的に避けた」と言う説もあるが果たして…?
  2. シアターデイズのMM譜面は初のLv19(実装時点の最高レベル)。駄洒落か。
    • ロコと違ってソフラン(ノーツの落下速度変動)がない代わりに、純粋な難しさがある譜面。
  3. シアターデイズの劇場で育ちゃんがリコーダーで練習している楽曲でもある。
    • しかし、よく原曲キー(ホ長調)のまま吹けるよね…。

Absolute NIne[編集]

  1. クールタチバナの生みの親。
    • でもこの人この曲歌ってないよね・・・。
  2. Iも大文字であるという事は意外と忘れられがちな気がする。

アライブファクター[編集]

  1. 二人のアイドルが相手を潰すつもりで歌合戦して勝敗を付けるというワケの分からない歌。

A La Carte FREEDOM♪[編集]

  1. カフェパレ版団結、とも言える曲。
  2. アスランと巻緒のパートの都合上、どう頑張ってもカラオケで1人で歌う事が出来ない。
    • 蘭子の曲と違って同時翻訳があるだけ分かりやすいと言えばそうなのだが…。
    • 荘一郎と咲ちゃんの掛け合いの部分も低音と裏声を使い分ける必要があるので1人だと難易度が高い。そういう意味でも明確に複数人でないと歌えない曲といえる。

Alice or Guilty[編集]

  1. ガールズが歌う場合はキーが1つ上がる。
    • というか、SSAまでどのPもガールズが歌うなんて予想だにしていなかっただろう。
  2. 他のジュピターの楽曲もそうなのだが、黄緑のサイリウムは必須。
  3. 初披露はあの「9.18」。
    • 松岡くんは歌(キャラソン)のお仕事はこれが初めてだったらしい。
    • 散々な扱いを受けたデビュー戦から7年後、同じ地に凱旋して今度は大歓声で迎えられることに。

arcadia[編集]

  1. 今やすっかり「キサラギの主題歌」のイメージが板についてしまった。
  2. 聖飢魔IIにも『arcadia』という持ち歌がある。
    • もし千早と聖飢魔IIがコラボライブを行うならば、『arcadia』4パターン(『千早arcadia-千早ボーカル』・『千早arcadia-デーモン閣下ボーカル』・『聖飢魔IIarcadia-千早ボーカル』・『聖飢魔IIarcadia-デーモン閣下ボーカル』)が4つとも演奏されるだろう。
      • デーモン閣下のボーカルで千早の『arcadia』はアイマスファン・メタルファンの垣根を越えて大熱狂だろうな。

あんきら!?狂騒曲[編集]

  1. 作詞・作曲者を見て「BEMANIシリーズじゃねーか」と思った人、挙手。
  2. 「あんきも」連呼が印象に残りやすいが、「回レ」や「打」と比べたら文字数が増えているだけましである。
    • 「あんきら」「飴くれ」とも連呼する。
      • 杏をユニットセンターにしてS評価を獲ると、リザルトでも「飴くれ」と言い出してくる。どんだけ言うんや。
  3. デレステ初の個別モーション実装曲だったりする。
  4. MASTERの難易度は、あんずのうた(28)とましゅまろ☆キッス(24)の折衷案で26。
    • 26としては詐称と思われがちだが、フリック中心の譜面でライフは減りにくい→クリアだけならあっさりいけたりする。回復持ちのアイドルがいれば尚のこと。
  5. デレステでは当イベントから上位SR(当イベントは杏)がポイント報酬でも入手できるようになった。スターランク15も作れる。
    • これで12万位ボーダーが易しくなったわけではなく、(スターランク15が作れる)2000位ボーダーに至ってはアタポンのウサミンや咲いてJewelの文香などが比較にならないレベルに高騰したわけで・・・。
  6. 1番だけで評価を決めてはいけない。この曲の真髄は2番以降にある(5th仙台並感)。
  7. CD化の際のカップリングが『Neo Beautiful Pain』(奈緒ソロ)と『あいくるしい』。ジャンルというか曲調が全くバラバラである。

あんずのうた[編集]

  1. いも。
    • この部分を縦読みすると・・・?
      • 更にきらりソロ・リミックスのこの部分(と「何にもならなくなくなく(ry」の個数」)を読んでみると…?
  2. エージェント夜を往くがあんな形で使われるとは・・・。
  3. ライブでも替え玉大作戦中は録音が流れる。
    • カラオケだとこの部分だけ他人に丸投げすると楽しい。
    • 太鼓の達人でも戦略的休憩が出来る(特定の条件を満たした場合を除く)
  4. 合同ライブなどでメドレーで歌われたり、カバーされるとその歌い手の趣味・趣向に即興で差し替えられる場合がある。
    • 例:10thにおけるあずみんの「あ?、お茶飲みたい、お家帰りたい。続けるの、これ?」
      • あずみのうた
  5. スターライトステージではゲーム内はおろか、全音ゲーの中で超がつくほどの難易度を誇る。
    • 百戦錬磨の音ゲーマーですら、Master以上でフルコンする前にクリアすること自体ほぼ不可能なレベル。
    • その難易度からはたラカナイ2000なんて異名も。

[編集]

Yes! Party Time!![編集]

  1. アイマスVR用の新曲。NGにウサミン、みりあの5人が歌う。
    • CDが発売された時の生放送で提案されたデレステルームアイテムは下のイベントの時にようやく日の目を見た。
  2. デレステでは「小学生の仲良し5人組」が担当。
    • 「仲良し」からハブられる橘さん…。
    • あくまでも(表向きは)L.M.B.Gではないが、結果的にハイファイ☆デイズと同メンバー。
    • デレステ版音源はイリュージョニスタ!と同じCDに収録されている。

いっしょ[編集]

  1. 元は知る人ぞ知る曲だったが、アニマス最終話のEDで使われて一気に注目された。
    • あの時使われたものはガールズ全員で同録したものなのだが、アイマスの歴史の中でも全メンバーでの同録はアレが初めてだったらしい。
      • そんな訳でL4Uの時とアニマスの時では間奏のメッセージが違う。

いっぱいいっぱい[編集]

  1. LIVEで若林さんが歌った最後に観客から「大好きーー!」はお約束。
    • 時々神がコールを煽ってくるのもいい。

いとしーさー♥[編集]

  1. サビの入りが『オジー自慢のオリオンビール』とほぼ一致。
    • ってか、サビのコード進行もほぼ一緒。
  2. タイトルのハートが環境依存文字。
  3. このCDから、LITTLE STARS!シリーズはボーナストラックにちょっと捻ったものが収録されるように。

命燃やして恋せよ乙女[編集]

  1. STARLIGHT MASTERシリーズでは久々の5人ユニットかつ全属性曲と思いきやまさかの歌謡曲。
    • 日本コロムビアは長年演歌を強みにしてきた会社なのである意味原点回帰とも言える。
  2. イベント開催時期が年末年始であった上に上記にも書いたような曲調やユニットメンバーなどから色々ネタになった。
    • プロローグのタイトルからして出オチ。
    • しゅがはの「いつものヤツ」発言で「もうはなさない~♪」と切り替わるのでは・・・と思ったPも多いのでは。
    • (イベント開始当時の)20歳以上ボイス有アイドルで歌唱面子ではないのは川島さん(28)と大和軍曹(21)とユッキー(20)。
      • キュートは表向きで20歳以上が一人もいないために永遠の17歳に全負担が掛かっていることを再認識させられた。
  3. VC3000のど飴ではない。念のため。
  4. 曲調に合ったSSR衣装持ちがユニットメンバーに1人もいない(2016年末時点)。どうにかならなかったのだろうか。
    • そこでフェス限楓さんの出番ですよ。
    • 5th幕張でライブ初披露となったが、ダンサーさんが和装で踊った。

イリュージョニスタ![編集]

  1. ランダム馬車
    • グランドライブ実装により任意で決めることも可能になった。
  2. デレステ2周年記念楽曲。
    • というわけで、CMにも早速使用されている。
    • デレステ初出なのに、CDはCINDERELLA MASTER扱いでリリースされる。
      • 「飛ばされた」形になる楽曲(桜の頃~双翼の独奏歌)の担当Pは怒っていいと思う桜の頃…
        • しかし律儀に順番どおりにリリースしていくと、イリュージョニスタは「3周年」以降になった恐れもあったわけで…
          • 結果、2018年8月時点での最新はリトルリドル。律儀に待っていたらまだ2曲残っていた。
      • ※BEYOND THE STARLIGHTはSTARLIGHT MASTERです。
      • CINDERELLA MASTER扱いなのは、歌詞カードの裏表紙にも現れている。
        • デレステ新曲(STARLIGHT MASTER)は裏表紙がデレステにおけるジャケットだが、イリュージョニスタ!はCINDERELLA MASTER扱いのCD(jewelriesなど)と同じく、歌唱アイドルの初期イラスト。
          • 未央の絵はデレステには実装されていない・・・はず。
      • このせいか、2018年8月のSTARLIGHT MASTER楽曲のネット配信開始時に、デレステ初出楽曲としては唯一の対象外となっている。
  3. 専用衣装は「配布」。
    • よくみたら、イリュージョニスタ!の楽譜も意匠に取り込まれている。
    • 一部の有料衣装(約3000円)よりも、作り込みが細かいという…。
  4. 2D標準は2D標準でステージを縦横無尽に駆け巡る。馬車は(おそらく)ぴにゃ固定。

in fact[編集]

  1. その歌詞を12歳の小学生に歌わせるには厳しいと思う。
    • デレステのコミュ(TOKIMEKIエスカレート)でも恋そのものを理解していない描写があるし…。
      • そのためか、in factのストーリーコミュも、楽曲自体にフォーカスする内容ではなかった。
  2. アイマスとは一見無縁そうな有吉のラジオ(サンドリ)で流されたことがある。
    • in factに限らず、アシスタントがやさしい雨の松崎さん(※あずさP)の回(主に8月)はアイマス楽曲が掛かるのが定番(2015年はStar!!やM@STERPIECEが掛かった)だが、シンデレラのソロ楽曲が選曲されたのはこれが初めて。
      • ちなみに2017年はNeo Beautiful Pain。
  3. 周子「泣きながらプリン食べてた
  4. 作詞作曲の藤田麻衣子さんが生放送配信中にセルフカバーで歌っている一曲。

inferno[編集]

  1. 勿論、間奏の早口は2バージョン共に歌える。
    • そして、幻の雪歩ソロVer.も気になる。
  2. 「ゼノグラ裏設定説」は本当なんだろうか?

[編集]

With Love[編集]

  1. ジューンブライド向け楽曲。
    • STARLIGHT MASTERの例に漏れず、CDリリース時の季節感が逆になりそうな予感。
      • なんと、2018年の6月をも通り越して、7月発売となってしまった(※デレステのイベントは2017年の6月上旬)
  2. 案の定プロデューサーはWith Loveできないというネタが出た。
  3. 3Dで音ゲー部分をプレーすると背景が明るすぎてろくに見えず、必然的に縛りプレイになる。

Welcome!![編集]

  1. Thank you!のアンサーソング。
    • Thank you(ありがとう)→You're welcome(どういたしまして)と考えると分かりやすい。
    • そんな訳で前回を意識したようなフレーズや韻律が所々に散りばめられている。
  2. 「1・2・3・4!」の後のセリフは各アイドル毎に異なる。
    • Thank you!と違って765組+シアター組全員で歌うバージョンが無いのはそういう理由(=全員入れると枠が足りない)と言うのもあるはず。
      • 前回同様最後のCD(この場合はLTH10)に未来・静香・翼が歌うバージョンは入れてくれると思うけど。
        • LTHに収録されなかったという事は、今後発売されるであろうシアター組のベストアルバムで全員版を入れる算段なんだろうか。
          • LTD01で来ました。
    • わさんぼーん!
    • シアターデイズにこの箇所は含まれていないため、聴きたければCDにあたりましょう。
      • よって、歌織と紬の台詞は謎に包まれている。
  3. ミリ1stのBDに収録されているWelcome!!(Day2)は必聴の価値あり。
    • あの時のころあずの経緯を振り返ると、静香が「みんなありがとう!」の部分を担当している事にすごく泣ける。
  4. サビでジャンプを促しているせいでライブで披露されにくいと、いう説がある。

U・N・M・E・I ライブ[編集]

  1. ミリラジのメインテーマでありながら、名義は中の人ではなくキャラの方が優先される珍しい曲。
    • この為ジャケットもぴょんころもちの三人のグラビアではなく未来・静香・星梨花の3人が描かれている。
  2. 特典が異なる関係上、CDのジャケットが2種類ある。
    • ライブBD目当てで買うPが殆どなので逆にCDが特典と言われている。

[編集]

エージェント夜を往く[編集]

  1. 亜美・真美の影響で真の曲だという認識が若干薄い。
    • 他社製ゲーム(ミュージックガンガン)にも亜美ソロver.で収録。同時に収録された「GO MY WAY!!」もやよいソロなあたりネタ枠か。
  2. 一番最初のアピールポイントが、タイミングが分かりにくくてジャストアピールを取るのが難しい。
  3. 歌詞レッスンで、たまに「○○○に委ねた秘密の~」という状態になってしまうのは有名(?)
  4. 太鼓の達人10(2007年)では選曲時に一瞬「とかちつくちて」と表記されていた。ちなみに新筐体では楽曲自体が収録されていない。
    • 選曲画面のプレビューでもわざわざ「とかちつくちて」から流す徹底振りだった。
  5. ニコニコでのアイマスMADの流行の嚆矢となった楽曲。
    • ニコニコでの流行がなければ、アイマスが10年続いたかどうか…。

エチュードは1曲だけ[編集]

  1. 前月のキラッ!満開スマイルとは違う昭和臭。
  2. 放送開始直後から美優さんの「ダメ」が大きな話題に。
  3. フルバージョンのOPのイントロでクレしんのとある曲が浮かぶ。

エヴリデイドリーム[編集]

  1. 「エヴリ・デイドリーム」と「エヴリデイ・ドリーム」のどちらで区切るか諸説ある。
    • 中には前者から、ギタドラのあの曲を思い起こす人がいるとか。
      • ただし、デレステの譜面はLv25にしては素直である。

Everlasting[編集]

  1. イントロがどう聴いても日ハム時代の大野奨太の応援歌。

L・O・B・M[編集]

  1. わおーーーーーん!!!
    • この曲を締めるのに必要な部分なのに、何故か歌詞カードには書かれていない。
  2. 上のわおーんもそうなのだが、歌詞の頭文字は50音を順に充てている。
    • 「ら」と「る」が若干無理矢理なのはしょうがないのかな?
  3. アイマスSPのDLCにおける最後の曲であり、ゲーム上でゆりしーの声を聴くことが出来る最後の曲でもある。
    • 配信時期が声優交代発表の後だった為、公式HPにも「※雪歩役の声優は長谷優里奈さんです」と書かれていた。
      • SPとアニマスのFull音源を聴き比べてみると、雪歩だけさり気なく差し替えられているのがよく分かる。
  4. 「Love Organized Boost Music」の略称らしい。

[編集]

φωφver!![編集]

  1. First Step以来の中の人が作詞した楽曲。
    • ちなみに原稿料はゼロらしい。
    • なつ姉とるーりぃがそれぞれ作詞する→2つの歌詞を組み合わせて完成→るーりぃが一部修正してHeart Beat Versionも完成と言う経緯をたどった為、歌詞だけでも4種類存在する。
      • 初期バージョン2種は舞踏会の限定CDに収録されているが、みくと李衣菜の属性の違いが歌詞にも現れているのが面白い。
  2. なつ姉がコールを入れている時は「にゃぁ、にゃぁ!!」、るーりぃがコールを入れている時は「ハイ、ハイ!!」とレスするのがコツ。
  3. 飯屋「くーしゅーごーオメガ…」
  4. デレステでは何故かキュート曲扱いだが、Heart Beat Versionをクール枠に追加するための布石の気がしなくもない。

オーバーマスター[編集]

  1. 個人だと765プロでは雪歩がM@STER VERSIONを歌った曲。下のColorful Daysと同じCD。
    • 響ソロでもM@STER VERSIONが存在、でも響よりも真か貴音の方がしっくりきそうなのは気のせいか。
  2. この曲でもウルトラオレンジのサイリウムを折りたくなる。

always[編集]

  1. アイドルからPへ、そしてキャストへ向けた歌。
    • 逆にPからアイドル、キャストからアイドルへの歌とも言える

ALRIGHT*[編集]

  1. ゆりしーが雪歩をやっていた頃に落合から長谷に改名したため、声優名が落合祐里香・長谷優里奈・浅倉杏美の3つある曲。
    • 1以降の曲と2以降の曲でゆりしーとあずみんを分けていたGRE@TEST BEST!でも、この曲だけはあずみん版が使われていた。
  2. 雪歩「いぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇい!!!」
    • ライブでも恒例行事になりつつある。

おかしな国のおかし屋さん[編集]

  1. ライブだと最後に他キャストが王子役で出てくる。

おとなのはじまり[編集]

  1. ごーごーれっつごーあだると、あはん☆
  2. アニマス2話でこの曲を使えばいいのにと思った。
  3. 亜美のアレンジの最後の語りはやっぱり亜美らしかった。

乙女よ大志を抱け!![編集]

  1. 「私流格言」は2つとも言えて、当たり前。
    • LIVEでは、中村先生が言った後に繰り返すのが恒例。

お願い!シンデレラ[編集]

  1. シンデレラガールズにとってのTHE IDOLM@STER
    • 同じさいたまスーパーアリーナで1st開催前に行われた合同ライブ「M@STERS OF IDOL WORLD!!2014」と、その2年後に開催した4th単独ライブの両方で歌われた唯一の曲。
      • 合同ライブではもちろんこれ以外の曲も披露しているが、それでも一切カブらないところが2年間に発表された楽曲(と、声のついたアイドル)の多さを物語る。
        • そもそも4thライブのSSA公演は1日目が新規ボイス勢中心、2日目がアニメ中心の内容だったのでこうなるのも必然かと。
          • 更に1日目のメンバーとMOIW2014のメンバーは一切被りがない。
    • 実はライブやイベントで歌われた回数は歌マスよりも多い。
      • 歌唱回数が5thライブツアー終了時点で100回に到達したらしい。
    • 全体曲自体が大幅に増えたことで4thライブ以降は事実上のエンディングテーマになりつつある。
  2. 他の9人は全員ver.とそれぞれの属性ごとver.なのにあんきらだけ「ハピ☆ハピver.」としてなぜか別枠になってしまった。
    • 但しコールは入れやすい…というかコール入り。
      • ご丁寧にも8thの大阪ライブの時はハピ☆ハピver.だった。
    • 本来は「省エネver.」になるはずだったが、きらりのハピ☆ハピっぷりが省エネになるわけがなく…
  3. モバマス2周年記念でまさかのアニメ化。
    • PVにまだCVが付いていないアイドルがいたが、やっぱり「そういう事」なんだろうか?
      • もしそうだとすれば、ある意味CD第6弾のネタバレに・・・。
      • 結果:2名違った
        • 仁奈が7弾に選ばれたという事は、桃華ちゃまも8弾で出てくるorアニメで先行登場するんだろうか。
  4. PVやライブで流れているイントロがCD版には何故か入っていない。
    • ちなみにこれはStar!!も一緒。とは言え歌マスはイントロ有無のどちらもFullになっているので、こちらもいずれはFullになったりするのかな?
      • 夢色ハーモニーもそうじゃなかったっけ?
  5. 芸能界の大先輩が歌ったバージョンも2種ある。
  6. デレステ初の、5人編成ではないMVが公開された楽曲でもある。もっとも、2016年4月1日限定。
    • 2D標準も(当時としては)破格の凝り具合だった。
    • 常駐曲としてはラブレター、キミとボクのミライまで待つことになる。
  7. デレステではこの楽曲だけソロバージョンが実装されている。
    • しかし別媒体で既にソロが存在するアイドルよりも先に、2017年総選挙組の音源が追加されるという謎…。
    • 2018年末になって、ボイス実装済の全アイドルのソロが追加された。
      • お隣よろしく歌い分けができるようになった(グランドライブのみ)。
    • ガシャ産のSRかSSRが手元にないと聴けない。(2018年末時点の)橘ありすのように恒常ガシャ産がSSR1枚しかないアイドルはハードルがやや高い。

おはよう!!朝ごはん[編集]

  1. とにかくメカ千早版が聞きたくなる。

Orange Sapphire[編集]

  1. いかにもパッションらしいUO曲。
    • ライブでは飯屋がいる(=ミツボシも流れる)ことが基本なのでUOは多めに持っておいたほうがいい。
  2. オーレーンージサーファイアパッション!!
    • ニコ生ではパッション屋良のAAをぶち込む人がよくいる。
  3. デレステだとBメロの16連×2が攻略できないとほぼクリアできない。
  4. 仁奈と薫が歌唱したバージョン(U149 1巻の特典CDに収録)もある。
    • 拓海と里奈が歌唱したバージョン(WWG 2巻の特典CDに収録)もある。
  5. サファイアって和名が『青玉』なのにと思うが、逆にクール曲の『Nation Blue』の歌詞に「Blue Topazのように」と和名が『黄玉』であるトパーズが入っていたりする。

おんなの道は星の道[編集]

  1. コロちゃんが本気出した結果がこれだよ!
    • アイマス楽曲初、カセットテープ版の発売の可能性が…?
  2. 福島出身のPは作曲者からカラオケグランプリとか言っていた。

THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ! / SideM / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル)
if : キャラが実在したら / 新バージョンが出るとしたら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
ニコニコ動画 / ニコマスP / BBEMYBABYファン
ローソン / 帯広競馬場 / 荒尾競馬場 / とかち



関連記事