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THE IDOLM@STERの楽曲/た~は行

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THE IDOLM@STER > THE IDOLM@STERの楽曲 > た~は行

  • カバー曲は除きます。
    • 「STATION!!+」「デレラジ」「MillionRADIO」などのラジオ関連の楽曲も記載可です(但しカバー曲を除く)。
  • Vまたはヴから始まる曲は「は行」へ。

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行~

た行[編集]

太陽のジェラシー[編集]

  1. 私マーメイ♪
    • 私孔明♪などの派生系も。
  2. 気づかれにくいが、アニマスで最初に流れた曲はこれ。
  3. もともと(歌唱力に定評のなかった)春香の持ち歌だが、クソむずいことで有名。4thのぬー版はもはや伝説。

TOWN[編集]

  1. 所謂「てってってー」。
  2. 7thライブでは唯一BGMから登場。そしてみんなで大合唱。
  3. ミリオンライブでも随所で使用されている。CDドラマにシアターデイズのイベント(ミリコレ)。
    • ミリシタでは基本アレンジ版だが、2018年エイプリルフールでは原曲が使用されていた。
  4. シンデレラ専門のPには馴染み薄いかもしれない。

TAKAMARI☆CLIMAXXX!!!!![編集]

  1. シンデレラガールズ劇場のCLIMAX SEASON最終月のエンディング曲。
  2. 作詞作曲者が試聴曲開始後(当時当該楽曲のデレステイベント開始前)のツイートで「BPM210」と公言。
  3. TAKAMORI☆CLIMAXXX!!!!!ではない。

Dazzling World[編集]

  1. DS版の楽曲も素晴らしいものばかりだが、これもその内のひとつ。
  2. 実は2バージョンあるが、片方は未だにCD化されていない。

団結[編集]

  1. 団結2010でまさかのダチョウ倶楽部のような「どうぞどうぞ!」芸。
  2. 厳密には無印と2010は別の曲扱いになるらしい。
  3. 元々はナムコの別のゲーム用の曲だということは忘れがち。
  4. 雪歩は黙ってて!!

チアリングレター[編集]

  1. LIVEだと真の他の曲が激しいということも相まって、ひろりんのダンスが素敵というか優雅に見える。
  2. 10年後の真に宛てた歌。
    • EDの映像と言い、錦織監督の真推しっぷりがよく分かる。

小さな恋の密室事件[編集]

  1. 歌の中にあんずのうたの縦読み以上に難しい隠しギミックが入っている。
    • ヒント:逆再生
  2. デレステのMASTERは、ほぼ間奏のみでクリアの可否が決まる。いわゆる局所難。
    • IIDXで例えたら「間奏でゲージを空にするが、最終的にはノマゲできるLv5譜面」といったところ。
  3. デレステの尺ではダイイングメッセージのヒントがない。
    • といっても、そこを含めると2分では収められなくなるからね。

cherry*merry*cherry[編集]

  1. 浄化されそう…

CHANGE!!!![編集]

  1. ライブでもイントロはきちんと手拍子を入れてこそだ。

チクタク[編集]

  1. 6th LIVEツアー名古屋であずみんがソロで歌った後のトークで感極まって涙。
    • 理由は下のFirst Stepに書いてあることと同じ。初登場の幕張がこのライブのほぼ1年前だったから。
  2. SSA以降はやよいの曲として扱われる事が多くなってきた。
    • そういう意味でもUO曲で激しくコールをしないのはこの曲くらいじゃないだろうか。

Tulip[編集]

  1. きっすみーちゅーちゅーちゅちゅちゅちゅちゅーりっぷ♪
  2. ユニットの雰囲気や参加メンバーから、二次創作ではプロジェクトクローネのユニットとして扱われるケースが多い。
  3. STARLIGHT MASTERでは先に出たSnow Wingsよりも売り上げが上回りオリコン1位に。
    • このご時世限定シリアルなどの特典が一切無いのにここまで売れるのって凄い気が…
    • 第6回総選挙(2017年)と同時にデレステで行われた楽曲総選挙でも、1位になった。
      • SPバージョンとして総選挙CDに収録(デレステ実装は2018年4月)。譜面は全く別物、というか、手持ちでフルコンさせる気がない配置…。
  4. 2017年の1月末に太鼓の達人にも収録される。デレステ初出曲としては初。
    • しかも3クレごとに太鼓で使えるアバターが貰えるキャンペーン付き。
    • デレステの公開からちょうど1年、でもある。
    • ただし、プレー画面に登場するぷちキャラにユニットメンバーは一人もいない。

チョー↑元気show☆アイドルch@ng![編集]

  1. マスピ、ジブリのように重要な曲だけについている「@」がソロ曲なのに使われている。

ツインテールの風[編集]

  1. ツインテールについて歌った曲ではない
    • そもそもオリメンでその髪型をやれるのは美嘉姉だけである。
      • デレステのイベント時に、他2人もコミュ内の絵としては実装されている。
  2. デレステのMVに男性が登場した、おそらく初の楽曲。
    • ご丁寧にも3Dリッチ、3D標準・軽量、2D標準で演出が変わってくる。
  3. 眼鏡かけた信長

つぼみ[編集]

  1. 悪名高き「つぼみフリック」の発生源。
    • …なのだが、それ以前の曲だとTulipでも同様のフリックがある。しかしあっちと違いサビの殆どがロングノーツ+フリックなのでタチが悪い。
    • このタイプで一番楽なのは恋色エナジーの最初だと思うので、慣れるならばそこで訓練するのも一手か?
      • 後に実装されたin factのほうが入門曲にはより適しているかも。
    • あまりにもの詐称っぷりで、楽曲常駐の際にレベル修正された(25→26)ほど。
    • ただし、フリック部分を除けばそこらのLv25楽曲と変わら・・・肝心のフリックが単押しやロングと隣接配置で頻出する(スマホによっては誤反応で切らしやすい)のが厄介なんだけど。
      • 後にBEYOND THE STARLIGHTにも類似配置が登場する。
    • 後にデレステに収録された「桜の頃」「キラッ!満開スマイル」「桜の風」もフリック特化。桜の系譜といってもいいかも?
  2. 上位9位までだったアブナイと違い上位5位までしか歌っていないので、この時点の新規ボイス組だと拓海がハブられている。
    • よって卯月と凛も歌えなかった一方、後に選外だった未央のソロ曲として抜擢される逆転現象が発生した。

華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~[編集]

  1. 浩川卿中二・・・一体何者なんだ・・・?
    • 蘭子との対談記事はもちろん読んだ。
  2. 中二病補正を抜けば結構普通のラブソングだったりする。
  3. 太鼓の達人に収録されたCINDERELLA MASTER楽曲では唯一、デレステと同じ尺である。
    • ミツボシ☆☆★はアウトロ、あんずのうたは戦略的休憩が追加されている。
    • 2017年1月追加組で仲間が増えた(Never say never、TOKIMEKIエスカレート)
    • 裏譜面の一部の音符は、ナムコオリジナルのある曲からの引用らしい。

tear[編集]

  1. 真の歌う失恋もの。
    • 曲調とひろりんの歌唱力がそういう内容の曲なのにかっこよくしている。

dear...[編集]

  1. ミリマス最年長の馬場このみさんが歌う切ないラブソング。
    • 24歳児といじられる小学生ルックスなのでテンポ高めの可愛い曲が来ると思いきや
    • 恋のすれ違いやもどかしさをスローテンポバラードに乗せた大人感あふれるラブソング
    • 曲調的に西野カナを思い出す人も
  2. CD以外露出皆無で映像化されていないのに某所のランキングでアイマスソロ曲トップクラスに入ったことがある
  3. スタッフさん達からの人気も高くセトリでどこで歌ってもらうかかなり気を使う歌らしい
  4. 有吉のラジオで最初に掛けられたミリオンのソロ曲でもある。
    • シンデレラではin factだったし、松崎さんは何だかんだで非オタのリスナーにも配慮している。

Take me☆Take you[編集]

  1. Cメロ(2番のサビ後)は総選挙の順で歌い継いでいる(しゅがは→中略→卯月)
    • デレステではカットされているので、CDを聴きましょう。
  2. ひっそりとイントロは4ヶ月先行で公開されていた。
    • モバマス勢でなくても、CDを聴けば意味は分かります。
  3. デレステ版は2016年ボイス追加組(もりくぼ、三船さん、よしのん、しゅがは)にみくの5人が歌唱。

凸凹スピードスター[編集]

  1. 3DMVの途中にある二人で作るハートはしゅがみんの20cm差が基本なのでぴったり合う二人を見つけるのは難しい。
    • 20cm差であるとしても小さい子だと、腕が短くて離れたハートになることも。

でれぱ音頭[編集]

  1. 長らくアイマス唯一の音頭の地位を誇っていた。
  2. 番組の構成上、新曲のあとに流れることが多く「落差で風邪をひく」などと言われている。

Do-Dai[編集]

  1. 曲の内容を聞いている限りは、どうして最後にそこまでの状況になるかが不思議でならない。
  2. あずささんに似合わない曲ナンバーワン、歌詞的な意味で。
  3. ReM@ster-Bはびっくりするぐらいのスローテンポアレンジ。意外にハマるのでさらにびっくり。
  4. スマホのせいで「ケータイ取り出しポパピプペ」の部分に時代の波を感じるようになってきてしまった…。
    • と言ってもアニマスでスマホ使いは伊織と志保だけだったからまだ安心はできる。
      • しかし、シアターデイズでスマホ使いだけになってしまった。
        • Blooming Clover限定版のカバーver.では歌詞が変わっている。
          • ミリオン6thライブで「りるきゃん」が歌唱したのもこのバージョンらしい。
    • lilac timeの歌詞内に「スマホの電源offに」と言うワードが出てきてしまった為、ますますジェネレーションギャップが…。

TOKIMEKIエスカレート[編集]

  1. 許されない縦連(デレステのMASTER譜面)
    • 判定がスマホ画面のほぼ中央まであることを逆手に取らないと、この箇所はかなり厳しいと思う。
    • 乱打だけなら他の音ゲー(IIDX、リフレクなど)では中級者向けの譜面にすら頻出するレベルで、左記ゲームの経験者ならさほど問題にならないだけにね。
    • 太鼓のおに(裏譜面)は仕様上、怒涛の16分ラッシュに留まった。
    • デレステ収録当初、MAS譜面はLv27だった。このためスコアはLv27の楽曲として計算される(デレステのスコア計算はレベル依存)。詐欺だ。
    • マスプラ(2018年5月追加)はマスプラで、同時押しの連続から乱打…と手持ちプレーには厳しい譜面が押し寄せてくる。
  2. アニメでのニュージェネのデビュー曲でもある。
    • 放送後に各店舗でCDが売り切れた他、Starのカップリングでアニメでも使われたライブ風MIXが収録された。

毒茸伝説[編集]

  1. ついにアイマスに来てしまったデスメタル系楽曲。
  2. このCDだけCINDERELLA MASTERシリーズの中でも異質なジャケット。
  3. デレステのMVはパッションのソロ曲共通のステージで展開されるため、ミスマッチ感がある。
  4. メタル警察の人が色々うるさい。

飛べ!スカイキッド[編集]

  1. ファミソン8BITシリーズの追加曲となった曲。歌ったのは小鳥さん。
  2. 原曲は曲名から分かる通り、NAMCOの横スクロールシューティングゲーム「スカイキッド」の曲。

隣に…[編集]

  1. 実はアイマス以外のコンサートにて生演奏・生コーラスで歌われたことがある曲。
    • シドニーのイベントか何かだっけ?
  2. あずさ以外(の中の人)は収録するのに苦労したのではなかろうか。
    • SPでやよいに歌わせたことがあるけど、やっぱり苦しそうな感じだったなあ…。

TRIAL DANCE[編集]

  1. 歌詞のほとんどが、英語。
    • LIVEでは、最後に歌うのが恒例。
  2. アニマスではハム蔵の持ち歌になってしまった。

DRIVE A LIVE[編集]

  1. SideMにとってのTHE IDOLM@STER
    • 全員歌唱版は存在せず、ユニットごとに当曲が別々に収録されている点でも歌マスに似ている。
  2. 先輩事務員二人に倣って、賢ちゃんもエイプリルフール企画などでこの歌を歌うのだろうか。

Dreaming![編集]

  1. ミリオン3つ目の全体曲。
  2. MOIW2015で初披露。ライブ前にも流れた「アイ MUST GO!」を除けば唯一の新曲。
    • 2日目の終盤、感動的なMCと歌が続く中で流れてきた知らないイントロに困惑するも、ぴょん吉の「ミリオンの新しい曲だよー!」という叫びに感情を大爆発させてその場で泣き崩れるグリPが続出した。
      • この日はThank You!とWelcome!を早々に歌ってしまったので、新曲が来ることを匂わせる要素はあった。
  3. Welcome!の歌詞に「Thank You!」が入っていたように、「Thank You!」と「Welcome!」が歌詞に入っている。

DREAM[編集]

  1. THE 愛、LOSTと共に作られた「THE IDOLM@STER」アナグラムシリーズの一つ。
    • オーディションでの戦いをイメージしたもの。
    • .KR版に同名の曲があるが別物。
  2. オリジナル(雪歩、律子、美希、貴音、涼)メンバーもよいが、MA2の響ソロもおすすめ。
    • ゆりしー最後の収録曲(のはず)。

Trinity Field[編集]

  1. 作詞・作曲はなんと北条加蓮。
    • …ということになっている(デレステのコミュより)
  2. デレステ初の3Dリッチ推奨MV。
    • 3D標準ではイントロが寂しいことになる。
    • 現実での再現が難しいステージでもある。
      • 6th名古屋では舞台さん結構頑張った。
  3. 当初はタイトルとロゴ、メンバーなどからTridentを連想したPも多かった。

Treasure☆[編集]

  1. イラスト原案:飯屋
  2. ちゃっかりオリメンが揃った5thSSAでは「泣いた」という声も多数。いや涙腺ガバガバとかじゃなくって!

ドレミファクトリー![編集]

  1. 漫画「U149」の特典CDに収録された新曲。
    • その関係か、デレステイベント時のコミュに登場した「P」は明らかに米内Pだった。

Twilight Sky[編集]

  1. デレマス初の単独ライブの会場での有志主導によるサイリウム演出は見事なものだったと思う。
    • 2ndライブでは有志企画一切無しで同じような演出になったのだから尚更すごい。
      • やっぱり李衣菜のカードに反映されたのが効果的だったんだろうか。
  2. 10thライブでの李衣菜・ジュリアの作品の垣根を越えたデュエットには胸が熱くなった。
  3. デレステではPRO、MASTERいずれも詐称曲扱い。

dans l'obscurité[編集]

  1. 読めない。
    • 運営ですら読めていなかった。
  2. 百合子の妄想パワーが限界突破。
    • ミリシタ版熊本民謡?

な行[編集]

9:02pm[編集]

  1. 歌詞をよく見ると結構「逢いたい」感が凄い。
  2. BPMがゆっくりで、ダブル/トリプルアピールを取るのが難しい。
  3. 10thライブ2日目の終演時間でもある。
    • 但し歌ったのは1日目のほう。
    • 余談だがこの日の開演時間は3:34pmだった。

Nothing but You[編集]

  1. クール・マエカワ。
    • なつ姉曰く猫耳を付けずに歌ったのは数年ぶりだとか。
  2. その5th福岡では飯田氏・志貴くんといったCo全開のメンバーを加えて全力で殴りかかってきた。

なつっこ音頭[編集]

  1. 12歳JCの莉嘉が学年最上位というL.M.B.Gなみにメンバーの年齢が低い5人楽曲。
    • でもよく考えるとハイファイ☆デイズの面子とは2しか被っていない。ハイファイの他の面子はこれより前のしんげきエンディングに登場していた。
  2. 途中途中の合いの手が可愛い。
  3. 宿題あるけど後まわし。
    • なお後回しにした結果…
      • ※元ネタはデレステのデレぽ(Twitter的なテキストサイト)です。
    • しんげき曲である関係上、ありすもイメージとは裏腹に歌い上げていることになる。

七彩ボタン[編集]

  1. 漢字を書き間違いやすい曲。
  2. 竜宮小町のための曲と言っていい。7thライブで魅せたあさぽん・くぎゅ・キングのダンスは圧巻。

何度も言えるよ[編集]

  1. アーケード以来続いていた雪歩の持ち歌の法則が崩れた作品。
    • その後First Stepで元に戻ったが、ねがいひとつで再び崩れた。

Near to You[編集]

  1. そばつゆ。
    • 略称(?)としてしっくりくる不思議。
  2. インストはCool jewelriesのみに収録。
    • ススメオトメやゴキパが最後発組(Cute)での収録だったことから、それを踏襲しているのね。

虹色ミラクル[編集]

  1. M@STERPIECEとは違う角度でアイマスの要所を掴んだ曲だと思う。
  2. CDが発売されるまでイントロの部分がインストゥメタル版のBGMだと思っていた人も多いはずだ。
  3. サビのとある歌詞でヘル・アンド・ヘブンを思い出したのは俺だけ?
  4. 9thライブでの有志企画の騒動についてはできれば触れたくない。

ニャンと☆スペクタクル[編集]

  1. 星野源Pがやってくれました。
    • 自身のラジオで『ちえりとチェリー』の声優として呼んだ上に、この曲をフルコーラスで流したという。
  2. 瑠璃子「まっがーr
  3. なつさんのHPはもう…
    • ライブでも無事に早口パートを歌いきれるか見守るのが定番に。

にょわにょわーるど☆[編集]

  1. スーパースペシャルファイナルミラクルきらりんあたっく☆
    • とにかくつよそう。
  2. ましゅまろキッスと比べて中の人の歌唱力が多少重視されている気がする。
  3. コール箇所が豊富だし「ライブ映えする曲」という意図はありそう。

NUDIE★[編集]

  1. このタイトルのせいでCD発売前からネタにされている。
    • NUIDE★」に見えた奴はちょっと表出ようか。
    • この楽曲の収録先そのものがネタというね。

Naked Romance[編集]

  1. この曲を熊本民謡と称することはない…と思う。
  2. サビがin factとは真逆の方向性。
    • もちろん、その歌詞に着目したチャンドンゴンと合わせたMADが健在である。
  3. 作曲者のデレマス楽曲における「頭文字がN」の法則がしれっと発動されている。キュート曲でもそうなるのね。
    • デレマスでは他にはNever say never、Nation Blue、Nebula Sky、Nocturne、Near to You、Nothing but You、Neo Beautiful Pain。
      • 夏恋 -NATSU KOI- も含めていいかも。
  4. 小日向美穂愛が重い説。後のLove∞Destinyである。

Neo Beautiful Pain[編集]

  1. とにかくライブでのまつえりのパフォーマンスがヤバい。
    • AJURIKA氏はこれを観るために自腹で北九州まで飛んだ。
  2. キャラソンとしては異端も異端な曲なんだけど奈緒が歌うことに納得感がある不思議。

Next Life[編集]

  1. 所謂「Nの系譜」の元祖。

眠り姫[編集]

  1. 千早ファンだけでなく、ミンゴスファンとしても泣ける曲。
  2. 劇場版ではまさかの使い方をされた。
    • ゆっくり考えてみると、あの嘘予告で使われているのって全部千早の曲なんだよね・・・。
  3. 太鼓の達人 PS Vita MSにも収録され、「千っ早お姉ちゃんの曲には青い音符をほいさっさー♪」といえばこれ。実際に、面音符は最後の1個しかない。

Nocturne[編集]

  1. かえみず。
    • 舞踏会では「早見さん」の代打で「速水さん」が歌った。
      • その後のホテムンのインパクトが凄かったのは今更言うまでもないけどこっちもなかなかの良い演出だったと思う。
    • そして4thでは…。
  2. そのうちデレステにも実装される…と思いきや新曲が先に来てしまったので、多分暫くは来ないだろう。
    • CoとPaは既にBD曲を1曲ずつ実装済み+同じく未実装(2017年3月現在)のshabon songがCuのアタポンに回る可能性が高いので、来るとすればあいくるしい同様全体曲になると思われる。
    • 2017年4月に実装。「早見さん」と「速水さん」が揃った他に涼と美波も参戦。
      • 約1ヶ月後の5th石川公演の出演者に参加メンバーが2人いるのだが、もしかして…
      • っていうかその前の宮城でも2人(東山・千菅)揃ってるし歌った。たのしいスタンドマイクパフォーマンス。
    • なお、アタポンに回ったのでCoでした。
  3. 全く関係ないが、DIE IN CRIES(ラルクのyukihiroがラルク加入前に在籍していたバンド)のシングルに同タイトルの曲が存在する。

は行[編集]

Heart Voice[編集]

  1. デレステよりも先にシンクロニカに収録された数少ないデレマス楽曲(他にはLEGNE、Radio Happy)
    • トランス系で音ゲー向き、というか、IIDXに収録されていてもさほど違和感がない、というのもあると思う。
      • 逆に「天空の夜明け」に歌詞をつけて「デレマス楽曲です」としてもあまり違和感がない。
    • シンクロニカから遅れること1年11ヶ月経った2018年5月、遂にデレステにも収録。遅れすぎた代わりに3Dリッチ対応となった。
      • なお2nd season楽曲でデレステ未収録としては心もよう、Nebula Skyが残っている。
        • 心もようは2019年1月実装。Nebula Skyはソロ曲だが、LEGNEがある以上いずれ収録される…と思いたい。
        • Nebula Skyも2019年3月に実装。
  2. 特定の層からは切子職人のテーマとしても親しまれている…?

ハイファイ☆デイズ[編集]

  1. クールタチバナ以外の小学生声あり組のデレステ新曲。
    • そしてLive Groove楽曲では唯一のLv24以下(2016年11月時点)
    • ちなみに、クールタチバナ(オンリーマイフラッグ)は一つ前のLive Grooveの上位報酬。
    • いちおう「L.M.B.Gの代表5人」という扱いらしい。
      • 現状、ボイス有なのが他に橘さんしかいない、というのもあると思うが。
      • これがドレスショップ実装が難航している一因かもしれない(L.M.B.G衣装とするか、ハイファイの5人とするか)
        • 結果、L.M.B.G全員が着用できる衣装として実装された。
    • その橘さんもU149の得点CDで参加することに。
  2. CDシングル化の際に同時に「NUDIE★」を収録するのがもう意図的というか・・・。
  3. いわゆるAKB商法もあってか、オリコンCDシングルランキングでデイリー1位を獲得。
    • 週間でも1位になりそうな勢いだが、シリアル目当ての大量購入が容易に想像できるだけに・・・。
      • ただ、シリアルなしのTulipが、純粋に週間3位になっていたりする。
    • なお、テレビ朝日の音楽番組は(普段は流さない)「アルバムランキング」を流すことで回避した模様。
    • 週間でも1位になった。
    • NACK5では週間2位として流されたが、小林克也氏の反応は・・・。

Vault that borderline![編集]

  1. アイマス曲の中でもリズムを取るのが非常に難しいものの一つ。。
    • 曲が終わったと思ったらフェイントでまだ続く。
  2. 間奏部分の「Vault that borderline!」をみんなでコールするのが非常に楽しい。

BOUNCING♪ SMILE![編集]

  1. つまんなーいーこーとーはやめちゃえー
    • やめろ環、その曲は社畜に効く・・・

萩原組社歌[編集]

  1. あずみんのアドリブであることは勿論知っている。
  2. ほとんど謎だった萩原組がどんな会社かちょっとだけ分かった気がする。

初恋組曲[編集]

  • 一章 片想いの桜、二章 告白の花火、三章 幸せの紅葉、四章 運命のイヴ、五章 永遠のクリスマス
  1. 今までありそうでなかった5枚のCDに渡る連作曲。
  2. 一章が入ったCDがレコ大で企画賞を受賞した記念にこの組曲でCDを作ることになった。
    • しかもCDが特別仕様の高音質。
  3. 今のところライブで歌われたのは一章のみ。
    • もし五章まで通して歌われる機会があるとすれば、メドレー形式か全てFullのどちらになるかが非常に気になる。

Happy Darling[編集]

  1. 応援ください!
    • 応援するよ!
  2. ミリシタではご丁寧にも上記箇所にノーツが降って来ない。

Happy New Yeah![編集]

  1. デレステ新曲。文字通り、2018年元日からのイベントで採用された。
  2. なんか「ようこそジャパリパーク」っぽい。
    • 八城雄太氏と高取ヒデアキ氏のニチアサコンビなのでそっちの系統も。

羽ばたきのMy Soul[編集]

  1. 「Dazzling World」や「ヒミツの珊瑚礁」以来の、秋月涼のソロ曲。
  2. 収録されたCDシリーズ「ORIGIN@L PIECES」の曲は、全体的に歌い手の特徴を描いた曲が多いのだが、特にこの曲はかなり泣けてくる曲として有名となっている。

Happy×2 Days[編集]

  1. いかにもキュートらしい曲…と思ったら、やっぱり杏に関しては訳が違った。
    • Bメロのセリフ(通称:イガラップ)はきちんと各部分の歌詞と繋がっていたりする。
      • ひなビタ♪の「めうめうぺったんたん」を連想してしまっためう。
  2. 「「なんでやねんっ!!」」

HAPPY×HAPPYミーティング[編集]

  1. 「BANG×BANG」以来の、天ヶ瀬冬馬のソロ曲。
    • 同じく冬馬のソロ曲であるその曲とは、タイトルに乗算記号が付いていることや曲中のメロディなど似ている部分が多い。
  2. 上記の「Happy×2 Days」もそうだが、ハピハピな曲名に反してきらりの持ち曲ではないのに注意。

[編集]

  1. 」の季節シリーズの1つ。
  2. アニメではNEW MIX版が使われた。
    • 通常バージョンとの違いは使われた場面が場面だったためか、歌が強めになっているところ。

花簪 HANAKANZASHI[編集]

  1. メルヘンデビュー!と同じくIOSYSの手がけた楽曲。
  2. ニコニコ動画に上げられたIKZOMIXは公式も巡回したという噂が…。
    • 2ndライブではその通りのコール(?)を入れたPがいた。
  3. こんちきちん♪└(^ω^ )┐?┌( ^ω^)┘こんちきちん♪
  4. 2ndライブのバックダンサーたちを「かんざし~ず」と勝手に命名しまった。
    • 転じて紗枝P達の事を指しつつある。
      • 紗枝Pについては「花簪反逆同盟」なる互助会までできた。
  5. スターライトステージではこの曲に次ぐCu再難易度を誇り、「こんちきちんの洗礼」にプレイヤーは苦しめられることとなった。

はなしらべ[編集]

  1. エミリーのソロ3曲目。
    • 他の2曲同様、歌詞に横文字が含まれない。
  2. ミリシタの難易度MMではLv15と易しそうに見えるが…いわゆる局所難の曲。
    • 花だからってお向かいのつぼみ~桜シリーズの傾向が飛び火しなくても。
    • ミリシタでよくある「3Dモデルの振り付けを意識した運指」ではある。

餞の鳥[編集]

  1. ↓のハーモニクスのカップリング。
  2. Pは漢字が読めないので様々な呼び名がある

Honey Heartbeat[編集]

  1. SHINY FESTAのファンキーノートに収録。なかなかリズムが採り辛い曲。

ハニカミ!ファーストバイト[編集]

  1. 竜宮小町の歌う結婚ソング。
    • この曲で初めて「ファーストバイト(first bite)」という言葉を知ったPは少なくないと思う。

ハミングロード[編集]

  1. 間奏の雪歩の鼻歌がとても可愛い。

ハーモニクス[編集]

  1. ジュリアと静香のデュオユニット「D/Zeal(ディズィール)」の曲。
    • 感謝祭で突如発表されてPに衝撃が走った
      • P以上にP吉が大興奮。
  2. ミリオン初のオリコンシングルランキング週間1位を獲得。(実売、ダウンロードなど全ての部門で1位)
    • 同梱のライブ先行抽選券も大量に出回ることとなり、ご用意されない確率が高まってま~~す…
      • 仙台ならまだしも、キャパ1万人超えの福岡(マリンメッセ。シンデレラ5thの北九州よりも余裕がある)でさえもご用意されなかった報告が結構あることから、当選数を絞っている可能性が高い。
        • と思いきや、一般発売が「福岡も含めて」5分で完売したことから、CD先行も本当に激戦だった模様。
    • ハイファイデイズと同じく、どう考えても抽選券目当てでの購入による1位なので、素直には喜べないやつである。アイマス全般でそういう傾向だが。
      • まあダウンロードも一位だから補正抜きでも大したもんだが。
  3. スペシャルアピール=フルコンボとなった初の楽曲。

ハリキリ★ラリー[編集]

  1. 元がゲームミュージック(ニューラリーX)だからというのもあるが、真にしてはかなり高音が出てくる曲。

バレンタイン[編集]

  1. ライブの時は歌っている人の愛称のコールはお約束。
  2. CD収録されたことがあるのは亜美/真美、美希、やよいの3人(3組)だけだが、ソロもトリオもなくデュオだけ3通りともという不思議さ。

PANDEMIC ALONE[編集]

  1. きのこたけのこ戦争。
    • キノコじゃなかったのかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
      • ヒャッハアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
  2. 毒茸以上にさっつんの歌唱力が凄い事がよく分かる曲だと思う。

ピコピコIIKO! インベーダー[編集]

  1. 幼年期のみんなー!(○・▽・○)
  2. ミリオンライブなので説明なしに飛ぶ。

ビジョナリー[編集]

  1. 魔法の呪文の意味は当然答えられる。
  2. とりあえず、ロリ組に入れられた響の心境や如何に・・・。
    • まぁ、メンバー構成を考えると妥当ではあるんだが。
    • 逆に言えばロリにもクールにも振れる響の幅の広さを表しているともいえる。

ビッグバンズバリボー!!!!![編集]

  1. MV演出がミリシタ「初」づくし。
    • 初の屋外ステージ(これまでは765プロライブ劇場での公演が基本)
      • その副産物として「影」が追加。
    • スペシャルアピールとアナザーアピール時にはビーチバレーのコートが登場。
    • ソロ(縦モード)なのに、スペシャルアピールに他アイドルが参戦。
    • 事務員のお二方もちゃっかり参加。

1人ぼっちの歌[編集]

  1. 史上初めてのプロデューサーが歌ったオリジナル楽曲。
    • プロデューサーはプロデューサーでもぷちます!のプロデューサー。
  2. 歌詞は悲哀を感じるのだが、アニメ自体がコミカルであるがゆえ反応に微妙に困る。
  3. 元はと言えばぷちます!!の挿入歌だったものの、好評によりフルバージョンがDVD/BD1巻で初回版特典にまでなってしまった。
  4. 実は歌詞のポージング用語に間違いがあるらしい。

ぴにゃこら太絵かき歌[編集]

  1. 1分経たずに終わる。歌としてはおそらくアイマス史上最短。

微熱S.O.S!![編集]

  1. ※ゼノグラシアもアイマスの歴史の一部なので、この曲もれっきとしたアイマスの楽曲の一つです。
  2. OP映像で春香が転んでいるカットがゲームとゼノグラを繋ぐ唯一の要素だと思う。
    • 雪歩が裏切るなどの伏線も映像内にきちんと散りばめていたりする。
    • ロボットアニメでよくあるSEなどが追加されているので、これはこれで十分聞きごたえがある。
  3. CDはランティスから出ていたのだが、まさか後に新たなアイマスのCDアルバムを出すとはその当時は全く思っていなかっただろうな。

Be My Boy[編集]

  1. 間違えてもBEMYBABYではない。
    • 案の定クソコラが量産された。
    • なお、タイトル&歌詞の関連性のために例のブームよりずっと前にネタ動画が作られている。
  2. メールが返ってこない歌
  3. dear...と同じく、アイマスのキャラソンとは思えない雰囲気の曲。

秘密のトワレ[編集]

  1. デレステ常駐曲では最難関にあたる。
    • 担当ボーカルと曲調をよく表現した、とも言える。
    • デレステの仕様上、MV解放(=MASTERクリア)だけなら、ユニットをダメージガード持ちと回復持ちで固めたら、なんとかなる。最悪、ジュエルを割いてもクリア扱いにあるし。
  2. 1990年代のアリプロが提供しそうな曲調。

Here we go!![編集]

  1. アーケード時代の伊織の持ち歌。
  2. ライブではあまり歌われていない曲。
    • 初期の頃はくぎゅがライブに参加することが稀で、参加するようになった頃には別の持ち歌が増えたため。

First Stage[編集]

  1. あずみん版のソロバージョンはCDに未収録。iTunes等の音楽配信サイトのみで購入できる。
    • 真とのデュオバージョンなら「ANIM@TION MASTER 02」に収録されている。

First Step[編集]

  1. 雪歩Pならハンカチ必須。
    • 勿論CD発売前にアイマス2できちんと聴いた。
    • 中の人が交替したからこそ、そのフォローがこの曲や雪歩のシナリオで丁寧になされていると感じてまた涙する。
  2. 現状では唯一の中の人が関わった曲でもある。
    • ゆりしー:First Stage→あずみん:First Stepと繋げる意図があるのだろうか。
      • 逆に言えばゆりしーのままだったらこの曲は無かったのは間違いない。
  3. 2013年冬ライブであずみんが歌い終わって涙。
    • 会場が幕張メッセ。あずみんが最初にお披露目された場もここだった。

Fascinate[編集]

  1. デレステが2019年に放り込んだ爆弾。
  2. イベント途中で「何もしていないのに」ランキングが上昇する珍事件が発生。「金トロ圏から落ちたと思ったら、金トロ圏内に戻っていた」との声が続出。
    • 結果発表時にも同様の(イベント終了直前よりも高順位となる)珍事件が発生。
    • ツールによる不正を大量にBANした時期がたまたま重なっただけなのだが、イベントにまつわる諸々の出来事もあり強く印象づけられる結果に。

フレデリカ、猫やめるよ。[編集]

  1. そもそもお前猫だったのか?

Fate of the World[編集]

  1. 初めから嘘予告のために作られた曲。
    • MA3のお蔭で千早の持ち歌としての印象が強まった感がある。

フェスタ・イルミネーション[編集]

  1. イルミルミルミルミルミルミネーション♪
    • この部分の中毒性がかなり高い。流石まつり姫。
    • ちなみにこの部分の「ルミ」の回数は7回。
  2. 2番の歌詞カードは色んな意味で響に見せてはいけない・・・多分。
    • え、何を見せちゃいけないかって?そりゃあアレだ、沖縄の言葉を調べれば分かる。
  3. この息継ぎ殺しををライブで歌わせるのがミリオンの恐ろしい所である。
  4. 当楽曲を含めたLTP10の歌詞カードのフォントが「ロマン雪」というがある。

ぷちどるのうた[編集]

  1. ここまで作品の説明に特化した歌も珍しいと思う。

プライヴェイト・ロードショウ(playback, Weekday)[編集]

  1. おそらくアイマスの楽曲で最もタイトルが長い曲。
    • 正式なタイトルは上にある通りなのだが、あまりに長すぎるのかライブのテロップだと括弧の部分が省略されていた。

Flyers!!![編集]

  1. 180回ガーシャ無料♪
    • これが6thライブ(Fairy Station)初日の締めになるのがミリオンライブ。
      • 直前のミリシタMVが初公開なだけに落差が…。
  2. UNION!!と同じく一部のPにトラウマを植えつける模様。
    • こ、今回は体調に配慮して6時間の強制休憩があるから…(震え声)
      • その休憩が逆に焦りを生んでいるという説も。
  3. ユニオン(ズ)、フライヤーズ…やっぱり野球じゃないか!

Brand New Theater![編集]

  1. シアターデイズのテーマ曲。
    • デレステでいうところの「とどけ!アイドル」にあたる曲。
      • とどドルは入門曲だが、こちらはそうでもない。
  2. (今のところ)この曲だけ、編成したユニットの内容がゲーム内の歌唱に反映される。最初から全員に声が付いているからできる芸当だなあ。
    • 後日追加されたThank You!でもできるようになってるので、Welcome!!やDreaming!が追加された時もそうなるかな?
      • Welcome!!も対応しました。
    • ちなみに田中琴葉も到着時点で(2018/2/8から)対応している。
  3. サンキュー! ウェルカム! ドリーミング! ウィーアー!

Flip Flop[編集]

  1. 346セレクションのデレステ実装曲第2弾。
    • 実は実装される直前の4thライブでも5人で歌っている。
    • ポジパの新曲のチャンスを残しておく意味でも、ここで安易に未央を追加しないで良かったと思う。
      • デレステ版(2016/11イベント)でも見事に未央はメンバーから外れ、3ヵ月後にポジパ新曲(情熱ファンファンファーレ)が用意された。
  2. MVの背景がWindowsXPとか言われている。
    • 2Dはそうでもない。
  3. いろいろと混同しそうなタイトル。
    • Flip Flap(REFLEC BEAT limelightの収録曲)。一文字違いな上に、デレマスのMADも制作されている(10万以上再生されている)。
    • フリップフラッパーズ。デレステのイベントと同時期(2016年10月期)に放送されたアニメ。
      • てっきり文香と卯月がユニットに参加するものかと・・・。
  4. デレステの2D標準は、これでもかと花びらが舞う。
    • 2D標準の凝り具合はラブレター、(2016年エイプリルフールの)おねシンに並ぶと思う。

Frost[編集]

  1. クール属性の曲なのに歌唱アイドルが全員キュート…?
  2. デレステでは曲の出だしが早いので、ぼーっとしているとつまらないミスをする。
  3. クソコラグランプリがまたしても開催。今度のターゲットは…

POKER POKER[編集]

  1. 初期(2005年以前)のcapsuleが得意としていたようなジャンルの楽曲。
  2. 「ハートのフルハウス」という不可能な役が歌詞に含まれている。

ポジティブ![編集]

  1. 「とかちつくちて」に気を取られがちだが、亜美真美のアーケード版からの持ち歌はこれ。
    • ジャストアピール判定にバグがあり、まともにプレイできなかったため敬遠されていた。(途中で直った)
  2. やよいのアレンジ版(REM@STER-B)は必聴。
  3. 実はネガティブ版もある事を知っている。
    • 守銭奴版もある事も知っている。

Hotel Moonside[編集]

  1. Extended Instrumental Versionは最早アイマス曲ではない。
    • まさかのクリスマスプレゼント。サンキューイノタク。
    • 早い話、舞踏会ライブ用に新規製作されたイントロが追加されている。
    • 4thライブでもこの音源が使われたので今後ライブではこっちが定番になるんだろうな。
  2. デレステのMASTER譜面はどうしてこうなった…。
    • いかにもAC音ゲーにありそうな曲調で、混フレ譜面を期待していただけあって。
    • PROの時点でチュウニズムにおけるフリックのような処理をさせるノーツが出てくる。
    • 反面MVの評価は高い。
    • 譜面についてはシンクロニカでリベンジを果たしたか…?(編集者未プレーのため感想求む)
    • スマホの画面サイズによっては、キスのフリック部分(→←からの←→)が反応せず物理的にフルコン不可になってしまう。
      • フリックの仕様や「画面の下半分は反応する」ことを逆手に取ったテクニックを要求される。正攻法では厳しい。
      • 運営側は配置ミスとは思っていないらしく、2年後のエチュードは1曲だけでも似たようなフリックがある。
      • ミリシタのようにレーン幅が拡大できれば、ある程度は解消される問題ではある。
  3. 担当ボーカルの項にも書かれているが、上記のライブで最も印象を残した曲であることは間違いない。

HOME,SWEET FRIENDSHIP[編集]

  1. テレビCMで多く流されたので、曲名は知らなくても聞いたことのあるミリオン以外のPは多いらしい。
  2. ミリシタの難易度MMで今のところ唯一、フリックが使われていない曲。

THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ! / SideM / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル)
if : キャラが実在したら / 新バージョンが出るとしたら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
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