THE IDOLM@STERの楽曲/ま~わ行

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THE IDOLM@STER > THE IDOLM@STERの楽曲 > ま~わ行

  • カバー曲は除きます。
    • 「STATION!!+」「デレラジ」「MillionRADIO」などのラジオ関連の楽曲も記載可です(但しカバー曲を除く)。
  • Vまたはヴから始まる曲は「は行」へ。

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行~

ま行[編集]

My Wish[編集]

  1. 伊織ソロ版の切なさの引き立たせ方がいい。

my song[編集]

  1. これで〆ればとりあえず何でも収まる感じがする曲その2。
    • アニマスで最後に使われた曲もこれ。
      • 26話verはいつCDに収録されるんだろうか・・・。
  2. ライブだとくぎゅが〆に歌う事が多い。

My Best Friend[編集]

  1. 伊織のアレンジ版(REM@STER-B)は必聴。
    • 美希のアレンジ版(REM@STER-A)も別の意味で必聴。

M@GIC☆[編集]

  1. シンデレラガールズ初の@付き曲。

ましゅまろ☆キッス[編集]

  1. シンデレラガールズのゲーム内漫画であるシンデレラガールズ劇場の、あのきらりのシチュエーションでこの曲名を上手いこと利用された。
    • それにしてもあんだけマシュマロ詰めたら口の中大変なことになるだろうに…。

M@STERPIECE[編集]

  1. アイマス最初のアルバムのタイトルを持ってくるあたりに一種の集大成を感じる。
    • 厳密にいうとアルバムのほうは@ではないんだけどね。
    • 更に言えばパート分けもこのアルバム+オーバーマスターに準じている。
      • 1番がDSまで、2番がアイマス2以降の歴史を踏まえていると考えると感慨深い。
    • ライブでこの曲が来たら、間もなく終演である。
  2. 作詞・作曲もアイマスの王道を突いていると思う。
  3. 展開的にこの曲で泣かないPはいないはずだ。
    • というか予告編で流れた時点で泣いていたPも結構いるらしい。
    • 「主題歌」であってOPではない理由がよく分かった気がする。
  4. 実は一か所だけマスターピースのスペルが違う。
    • その部分に隠されたメッセージを読み取る事が出来れば、更にアイマス愛が深まるに違いない。
  5. 分かりづらいのだが、MOVIE VERSIONは通常版に比べて若干尺が短い。
  6. コール時にはハンドクラップが必須。
    • ダンサー組のように手を高く掲げながら手を叩くのがコツ。

待ち受けプリンス[編集]

  1. 元々はシャイニーTVの楽曲。
  2. シアターデイズでは2018年4月1日にダッ…由利島や、ブラックホールで釣りをすることで入手出来た楽曲。
    • このためだけに52人分の「うそつき」歌い分けを新録。
      • キャストには特に説明なく、他の収録のついでで何に使うのかわからない「うそつき」を撮っていた模様。
    • MMの難易度は18(収録時点での最高)だが、そこらの17よりも簡単。そういう意味でも「うそつき」?
  3. つんく♂の楽曲っぽい。

まっすぐ[編集]

  1. これで〆ればとりあえず何でも収まる感じがする。
    • まっすぐ万能説。
    • 2019年の神戸でも健在だったらしい。
  2. 小鳥さんがRem@ster版で唯一ソロで歌った曲。
  3. PERFECT IDOLに収録されている律子のアレンジ版は必聴。

Matching[編集]

  1. オーディション選択のBGM。アケマスPは、これを聞くと心拍数が上がる。

魔法をかけて![編集]

  1. アーケードからの人気曲。
    • 神前暁が作曲だけでなく作詞もしている、割と珍しい曲。
    • 元々の曲の良さに加え、スコアアタックで重宝された組み合わせ「いおりつこ」で律子の持ち歌だった影響もあり、使用率も高い。
      • 他のボーカルイメージの曲が「蒼い鳥」「9:02pm」とクセのある曲だった影響もあるかも。ジェラシーは…?
  2. 初CD(MASTERPIECE 01の一曲目を飾った曲。
    • M@STER VERSION(フルコーラス化)を聞いてどっぷりハマった人も多いとか。
    • 2015年大晦日のムビマス放送で流れたコロムビアのCMはこの曲から始まってM@GIC☆で終わった。誰が上手いこと作れと…

Marionetteは眠らない[編集]

  1. 美希+翼、ジュリア、麗花という反則的なVo力団メンバーが揃っているため厨パとか呼ばれる。
    • 4thではとうとう愛美&ぴらみの二人だけで普通に歌いこなしておかしいだろと突っ込まれた。

ミツボシ☆☆★[編集]

  1. キラメキラリに並ぶウルトラオレンジ曲。
    • ライブの時は飯屋にUOの流星を届けるべし。
      • 本当に「流星」しないようにしっかり握りましょう。
  2. 時々★が何個かで迷う。
  3. 「キュート」「クール」「パッション」の3要素が全て歌詞に織り込められている辺りが、ニュージェネレーションのトリを飾るに相応しい楽曲になっていると感じる。
  4. デレステのMVでは間奏でアイドルが1回転する。
    • マントor振袖持ちのSSR(恒常の飛鳥、よしのんなど)をセンターにしてMV再生させると、巻きついてしまう。

みんなのきもち[編集]

  1. 聞いた者の精神を退行させる危険な周波数が含まれる。
    • Passion jewelries 003のドラマで見事に…。

MOON NIGHTのせいにして[編集]

  1. 90年代のキンキやSMAPっぽい曲だが、作曲者はラッツ&スターを意識して書いたとのこと。
    • むしろ関ジャニっぽい。
  2. 2ndライブではしゅごんの歌と目つきに萌え殺されたP多数。
    • 男性Pであっても「仲村宗悟の声で耳が孕んだ」と言う感想がちらほらと…。

無重力シャトル[編集]

  1. 本当にゆずの北川悠仁が楽曲提供してくれた。
    • ソート順ではデレステのオリジナル楽曲扱い。ということはSTARLIGHT MASTERでCDリリースされる?

目が逢う瞬間[編集]

  1. 千早のMASTER ARTIST楽曲……なのだが、一時期のニコニコにおける流行は何だったんだ……。

MEGARE![編集]

  1. 律子のバージョンにだけ最後に他のバージョンには無い音が入る。
  2. MECCHA GANBARE!(めっちゃ頑張れ!)の略。

Melty Fantasia[編集]

  1. クール系美少女ユニット()
    • どっちかというとポンコツだよね…。
    • シンデレラガールズの楽曲なら、間違いなく橘ありすがユニット入りしている。
  2. アタシポンコツアンドロイドのミリオン版…ではないと思う。
    • と思いきや、CDドラマでポンコツアンドロイドを演じていた。
  3. 専用衣装に施された回路の意匠は発光する。ご丁寧にも歌詞や劇中劇の設定通り、ラストで停止する。
    • 通常衣装とアナザー衣装では、別物といっていいレベルで発光する箇所が異なる。
  4. スペシャルアピール≒フルコンというS仕様。
    • スペシャルアピールはどの難易度でも見られるが、MMでもLv17にしては簡単というのが救いか。
    • アナザーアピール(1周年時に追加)はCDドラマを聴いた人向けの演出。
    • スペシャルアピールのノーツが最後から2番目であるため。しかし、2018年11月末のイベントを経て追加された「ハーモニクス」はスペシャルアピールのノーツが一番最後に配置されており、この曲を上回ってしまった。

Melted Snow[編集]

  1. 765PRO VERSIONと961PRO VERSIONがある1曲。最後の部分だけ歌詞が違う。
  2. これと白い犬/黒い犬、ストレートラブ!がSP発売前に出された3枚のドラマCDそれぞれの中心となる曲。
  3. 9:02pmと同じくらい「逢いたい」という気持ちが強い曲。

メルヘンデビュー![編集]

  1. ミンミンミン!ミンミンミン!ウーサミン!
  2. IOSYSが手掛けたためか、他のモバマス曲に比べても電波度がかなり高い。
    • その為か発売時には他の4人を差し置いて菜々のCDだけ売り切れという事態が頻発した。
  3. あんずのうたと連続して流れると喉と腕が死ぬ。
  4. デレステでは27話目のストーリーコミュに登場した。
    • 難易度はPROが17で、MASTERが27。決して実年齢を示唆するものではない(棒)
      • 譜面の難易度はどちらも『詐称』である。
        • 『ラブリー17歳』の部分のMASTERでのノーツ配置がよく見ると…
        • ちなみに、シンクロニカのADVANCE譜面(難易度7)も詐称だったりする。
          • そのシンクロニカ譜面では、空から不思議な光が降りてくる。

メルヘン∞メタモルフォーゼ![編集]

  1. 変身シーンがセーラームーンオマージュ。
    • 「ウーサーミーン」とコーラスが挿入される所とか。
    • 新発売!メルヘンコンパクト!
    • 万が一、デレステに収録されることがあれば、どうやって再現するのか気になる。

モーレツ★世直しギルティ![編集]

  1. セクシー。
  2. デレステオリジナル曲で初めてアニメで使われた。
    • 今のところこれが唯一。
      • この後、双翼の独奏歌なども使用されている。
  3. さいきっく・おいろけビーム!
    • 間接的にウサミンのハートウェーブを実現させた。
      • 松尾千鶴のちーちゃんラブリービームも(ry
    • 何と言っても5th大阪でのえりぴょんの演出だろう。
    • 2D標準でも発射される。
  4. セクシーセクシー言ってる割にはみんなセクシーじゃない。雫ちゃんはセクシー…かな?

もりのくにから[編集]

  1. シンデレラガールズ最長楽曲(約7分20秒)
    • 「さよならアンドロメダ」「こいかぜ 紺碧」よりも長い。
    • 事実上の同時収録である「谷の底で咲く花は」にしても6分超と長い部類である。
  2. 7分間ひたすら語る、さだまさしが歌っていそうな楽曲でもある。
  3. わざとヘロヘロに歌う&語るという、中の人が本当にうまくないとできない曲。ライブではさらに死んだ目で歌うなどのパフォーマンスが加わるのだろう。すごいよ☆花林ちゃん!

やらわ行[編集]

約束[編集]

  1. 中の人が作った歌ではない。
  2. 7周年ライブは演出に涙。あのミンゴスが見せた涙は本物だと思う。
    • 演出も20話を髣髴とさせていて感動した。
    • 9thライブの東京公演ではそれを更に越える感動の展開があった。
  3. 楽曲の長さ(7分半超え)はオリジナル曲では歴代最長だと思う。
    • オリジナルだとそうなのだが、Rem@sterなどのアレンジを含めると6秒差で虹色ミラクルが最長になる。

YOU往MY進![編集]

  1. ライブで最初に披露された時、さすがに一人では歌いきれなかった。
    • だからどうしたかというとセリフ部分だけ事前収録した物を使った(あさぽんは「手伝ってもらう」ということをちゃんと言った)。
    • 9thでは一人で歌いきった。ついでにあのタオルを使った演出がこれからも続いてくれると楽しい事になりそう。
  2. ジェミーとはペアで歌われるor2日あれば1日ごとに歌い分けるかのどちらか。

勇敢なるキミへ[編集]

  1. FRAMEらしい超王道のヒーローソング。
    • デレミリ765にもロボアニっぽい曲は多数あるが、ここまでニチアサ系統を突き詰めた曲はこれだけだろう。

夕映えプレゼント[編集]

  1. シンデレラにおける、これで〆ればとりあえず何でも収まる感じがする曲。
  2. 歌詞の一部を活用してボイス未実装アイドルのMADを制作する「成宮由愛式」の典型例素材でもある。

UNION!![編集]

  1. ミリシタ1周年記念楽曲。
    • 一部のPにとっては、長く苦しかった1周年イベントというトラウマを深く刻まれた曲でもあるらしい。
    • 一周年はもう二度とゴメンだという迷言も生まれた。
  2. 進化する歌い分け機能。
    • 全ての組み合わせを見るのは理論上不可能らしい。
  3. スペシャルアピールで「ありがとう!」の台詞が追加されるが、その位置がほぼ終盤という…。
    • MMはLv17としては難しい部類に入るため、確実に聴きたい場合は他の難易度を選ぶかオートライブを使いましょう。
  4. ミリオン楽曲では珍しくインストを含めてCDリリースされる。

ライアー・ルージュ[編集]

  1. SSAライブでは間違いが多かったが、振るべきサイリウムは白である。
    • 「照明が赤だったから赤を振った人が多かった」説が濃厚。
      • あれは演出ミスだったと思う。とっさに判断しようが無い場合、照明に引っ張られると思うし。
    • あと知っている人は知っているが「ルージュ」はもともとフランス語で「赤」の意味(日本語だって「口」)。
      • じゃあ白がイメージカラーのアイドルになんで歌わせたのかとも思った。
    • これが後に志保の某カードの修正云々で禍根を残してしまったのが残念。
    • ミリシタMVでは白主体で赤が混じる仕様。つまりどっちもだよ!
  2. ATフィールド全開!

ラヴィアンローズ[編集]

  1. この楽曲だけ、MV動画のコメントが異様。
  2. デレステでの実装がウサミンのフェス限SSRと同時だったため、一部では実質吉川晃司の追加、と言われたとか。

Love∞Destiny[編集]

  1. とある歌詞のせいで暮らしを見つめたくなる
    • タイトルのせいでほっちゃんの曲と勘違いした人も少なくないはず。
  2. 「○○っぽい」に挙がる歌手が倉木麻衣、宇多田ヒカル、BoAなどバラバラ。
  3. イベントコミュ(特に壁ドン)は物議をかもした。
    • これを契機にまゆPをやめた人まで出てくるほど…。
  4. デレステ初の「ただのPV」なMVでもある。

ラ♥ブ♥リ♥[編集]

  1. あずささんに惚れてしまいそうなくらい蕩ける曲。
  2. シャイニーフェスタでは風花と共に最凶の難易度である。

ラブレター[編集]

  1. MVはLove∞Destiny以上に「ただのMV」感が強い。
  2. Flip Flopと並ぶ2D標準が凝っている楽曲でもある。
    • 3Dと同様に朝→昼→夕方と展開するが、中央上の掛け時計もちゃんと進んでいる。
  3. デレステ初の4人以下ユニット曲。

relations[編集]

  1. 歌詞は失恋もの。これを恋する乙女である美希の持ち歌にした意味は…。
  2. 「上様ご乱心シリーズ」の筆頭格。

Little Match Girl[編集]

  1. XBOX360版の予約特典DLCのため、今箱版を買っても使えない曲。素直にPS3版を買いましょう。
  2. 竜宮特化のため、ダンスは3人居ないとしっくりこない。
  3. 収録されているCDのジャケット絵が神。見事な程えっちなちはゆき。
    • まさか、マッチって×××の比喩・・・?

リトルリドル[編集]

  1. デレステの「3Dリッチ」用演出に対応した最初の3曲の一つ(他はYes! Party Time!!、EVERMORE)。
    • ついに、影がリアルになる。
      • みくにゃんのしっぽがギザギザになることから、簡易的ではある模様。
  2. MASTER譜面は桜の頃の再来。
    • スクラッチ合わせの左右交互フリックはマスプラに頻出。練習としては使える。
      • デレステのフリック判定の仕様(リズムアイコンの中央を通過しないと判定されない)の勉強になる。
    • 手持ち(親指勢)の最難関はフリックではなかったりする。
  3. MVにおける杏は、DJケミカルのそれに近い。
  4. 2D標準では動くはずのないものが動く。
    • リトルトムリドルだとかダジャレを言っていたら、本当にホグワーツのような要素がぶち込まれるとは。

Rebellion[編集]

  1. かなり久々のカッコいい響の曲。
    • 何となくだがSPのころの響きを彷彿とさせる。
  2. 二番の「赤」の部分で赤のサイリウムを出すのがコツ。
    • ライブが行われる毎に、P達がサイリウムを切り替えるのが上手くなっている。

流星群[編集]

  1. SSAライブでは愛美さんの生ギター演出が見られた。
    • アイマスでの弾き語りはアレが初めてだったりする。
    • るーりぃ「この次が李衣菜の曲だった時の私の顔ときたら(ry」
      • ちなみにこの後るーりぃもエアギターをやった。実にロックだ。
  2. テンポが非常に速い曲なのでコールを入れるのがなかなか難しい。

Lunatic Show[編集]

  1. シンデレラガールズ(アニメ)のBD/DVD特典。
  2. デレマス楽曲では、最もギタドラに収録されていそうな曲調。
    • というわけで、デレステの譜面はあいくるしい、Flip Flopほど易しくない。
  3. デレステのイベントが荒れた。
    • 蓋を開けてみたら実質、幸子イベントだった。
      • MVでは小梅、輝子が前列だからまだ・・・と思いきや、締めのカットは幸子が最後なんだよね・・・。
    • 特にイベントコミュ第1話、第2話と連続でKBYDのみで展開させたのが、非常に拙かったと思う。
      • あいくるしい、Flip Flopでもここまで露骨な構成はなかった。
      • 結局、オープニングとその延長上の第1話、エンディング以外で、輝子・小梅と紗枝・ユッキが同時登場することはなかった。何のための5人ユニットだったのか。
        • 「コウメ簪」(花簪とコウメ太夫のMAD)の紗枝と小梅コウメよりも、絡みが少ない。
    • デレステ版フル音源でも、思いっきりKBYDに乗っ取られていた。
      • 他のBD/DVD特典曲は元の2人に3人がゲスト参加、もしくは「5人の楽曲」という形式に仕上がっているが、Lunatic Showはそうではない。ここが大きく異なる点である。
      • 紗枝の「さんはい」、ユッキの高笑いなど、それはそれで……と頷く要素はある。

Radio Happy[編集]

  1. Hotel Moonsideに続くイノタク曲。
    • Extended Live Versionの実装が今から待たれる。
      • 残念ながら4thライブは通常音源でした。
  2. なんか地方のJFN系列局にありそうな名前。
    • RADIO BERRY…。
    • その地方のJFN系列局で流れたことがある。有吉いわく「なんだこの怪電波は」。
  3. デレステよりも先駆けて、シンクロニカへの収録がほぼ確実になった(Hotel Moonsideと同時)。まあサウンドディレクターですし。
    • デレステにも遅れて2017年5月に収録。
      • 4インチ台のスマホではフルコンさせる気がない譜面(フリック反応的な意味で)
  4. 2018年のROCK IN JAPANで、サザンの裏で流されていたらしい。

LOST[編集]

  1. タイトルからして別れや終わりを感じさせる曲。
    • 「THE IDOLMASTER」のアナグラムの一部、ということにはなっている。
      • アニマス終盤の「私」→「夢」の流れから、最終回はこの曲がベースになると予想していたが・・・?
  2. この曲の入ったベスト盤が発売される1ヶ月前、アーケードのオンラインサービス終了の告知があった。
    • 発売2週間後に開催されたライブで、「2」の制作が発表されている。
  3. ミリオン6thライブでは優秀なアンドロイドの終焉を演出。泣いた。

ろ~でぃんぐ♪ろ~でぃんぐ♪[編集]

  1. あまりにも中毒性が高いので、G4UVol.1のおまけに収録された。
    • Vol.2じゃなかったか、アレ?
  2. まさかミリシタのオフショットで微妙に変化して受け継がれるとは…

Romantic Now[編集]

  1. なーう!
  2. 作曲したイノタク先生の遺言「俺の葬式で流してくれ
  3. デレステでは2番が使われているが、実際聴いてみると1番を譜面にするのは難しそうだから妥当な判断…なのか?
    • ちなみに熊本民謡第一も2番が使われている。
  4. 10th2日目にナンス・みっくとの3人で披露したが、メドレーの中の1曲だったのが惜しい。

ローリング△さんかく[編集]

  1. SPARKLEシリーズの開幕を告げたパイセンの切り込み曲
  2. ミリシタ実装時にはTwitterの制約からローリングなる謎の単語がトレンド入り。

The world is all one!![編集]

  1. 一部のP達にとってはこれがCDデビュー曲である。
  2. アイマス2のメインテーマとして、使用。
    • ただし、XBOX360版のみ。
  3. 実は、5thライブのタイトルでもあった。
  4. 歌マス同様THEは読まない

我が混沌のサバト・マリアージュ[編集]

  1. 熊本民謡第三(仮)。
    • と言ってもアーニャに3曲目が与えられたため、仮に蘭子に三曲目が与えられる事になればそっちが第三になると思われる。
      • 第一・第二との大きな違いは音響の引き立て具合。低音ボイスにマッチするような奥深いメロディーが流れる曲だったりする。
    • 「アスランの出身地はゲヘナでは?」と思ったPは中の人の出身地を調べてみよう。
  2. アスラン自体が料理人である為か、ところどころにそれらしき用語が散りばめられている。

私たちはずっと...でしょう?[編集]

  1. タイトルに関する騒動はできればなかった事にしたい。
    • この影響でCDの発売が遅れてしまったこともできれば忘れたい。
    • 再放送だとTV版が使われ続けている為、あの騒動を思い出してもやもやしてしまう。

ワンダーボイス[編集]

  1. やよいPならこの曲を聴いてこそだ。
    • 仁後ちゃん自身も結構この曲を気に入っているようである。
  2. パチスロ版でカットされてしまったのが残念でならない。

THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ! / SideM / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
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