Wake Up, Girls!

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作品全般の噂[編集]

  1. ヤマカンの監督作品という事で放映前からひやひやさせられた。
  2. 劇場版→テレビ本編という多くのドラマやアニメの映画化の逆バージョンをやってのけた。
    • その劇場版ありきの前提条件せいで映画を見ずにテレビ本編から見た人は「?」だった。
  3. 山本監督曰く「これまでのアイドルモノへのアンチテーゼ」。
    • これまでのアイドルモノが意図的に、あるいはぼかし続けてきたアイドル業界のエグイ現実をこれでもかと描いている。
      • そのため、これまでのアイドルモノに慣れた人が見ると異質に見える。
  4. 聖地は仙台市気仙沼市
    • 9話のロケハンを元に使われた風景は今は行っても見れない、という3.11の出来事を逆手に取った演出は物議をかもした。
      • 聖地巡礼の風潮に対するアンチテーゼか?
  5. マスコットの動物は猛禽類である。
  6. 作品全体に黒澤明とその作品のオマージュがちりばめられている。
    • それなら劇場版のタイトルは前後逆にして「7人のアイドル-Wake Up, Girls!-」でよかったんじゃ…。
  7. 仙台弁は一切出てこない。
  8. 声優の名前を表記だけ変えてキャラの名前にしている。
    • しかし「まゆ」を「真夢」はどうかと思った。
  9. 秋元康が二次元アイドルをプロデュースすると聞いて、真っ先に牙城が崩れそうなのがここだと思った。
    • これに関してはヤマカンがやり方が大分アレなせいなのもあるかもしれない。声優陣は上手く軌道に乗りつつあるので尚更…。
    • ちなみに舞台版ではI-1クラブメンバー役でAKB48のOGが出ている。
  10. 作品と同名の声優グループが他のアニメの主題歌を歌うので、あっちこっちで作品のタイトルが見かけることになっている。
    • ミルキィホームズ(=ブシロードのアニメ)みたいに会社間の繋がりとかあったっけ?
    • アニメどころかイオンのCMや店内放送でもおなじみである。
    • 2019年3月を持って解散とのこと。お疲れさまでした。
  11. そして2017年10月から新章(第2期)放送開始。ただし、監督がヤマカンではなく、板垣伸。
    • そして、テレビ東京のことなので、例によってBSジャパンには放送させないと…。そんなしてまでAT-Xに加入させようと(あーるわい
      • AT-より格安のネット配信入れば済む話だろ。週5-6本程度のテレ東深夜アニメ如きにそんな被害妄想って凄いな。
    • ニコニコ動画で配信されるか不明だが、2017年期以降の深夜アニメもことごとく「有料配信のみ」に切り替わりつつあるので、「最新話無料」で配信される可能性が低い。
      • 流石に37道府県の方が見れないというクレームが多かったのか最新話は1週間無料放送になるとの事です。

ワグナー(WUGner)の噂[編集]

  1. 山本寛監督が正式に命名。
  2. WUGはWake Up, Girlsの頭文字をつけたものである。
  3. 下手すると他のアイドルモノのアニメのファンより結束力が強いのかもしれない。
    • アニメ自体が決して成功とは言えない結果だっただけに「俺たちが踏ん張らないと、いつ解散に追い込まれてもおかしくない」と言う危機感が強いが故でしょうね。
      • 同じエイベックスと81が共同で結成に至ったユニット「i☆Ris」と比べてもバックアップ体制などが違いすぎたりで。
  4. アンチからの別称は「ワキガ(WUKGA)」
  5. 平均年齢がTHE IDOLM@STERより高く、総じて高齢状態である。
  6. ワグナーの中には本気で仙台へ引っ越したいと公言する者もいる。って言うか既にそうした者もいたりして。
    • 東北楽天とのコラボ企画とか地域限定CMとか、東京では味わえないのも多いせい。
  7. ユニット自体が2019年3月で解散とのこと。ファイナルツアーの最後は物語の舞台でもある宮城だが、東京公演が一度もないのが疑問。まあ、おそらく日本武道館か、さいたまスーパーアリーナでやるのだろうけど。
    • 結局、2019年3月8日にさいたまスーパーアリーナで解散ライブをやることになりました。

登場人物の噂[編集]

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島田真夢[編集]

CV:吉岡茉祐

  1. 実はI-1クラブの元メンバー。
  2. ひよこ関連のグッズを集めるのが趣味。
  3. 加入は最後発。

七瀬佳乃[編集]

CV:青山吉能

  1. かなり貧乳。
  2. 地元でのCM出演やモデル経験あり。
  3. 出身は青森市
  4. 最初は真夢に対して嫉妬していた。



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