Wikipediaファン

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Wikipediaファンの噂[編集]

  1. 言葉のリンクをたどるうちに朝を迎える。
    • これこそWikiサイトの醍醐味。
  2. 地元ネタや好みのネタが書かれているとちょっとうれしい。
    • でも実家のある町の駅の写真や商店街が事細かに書かれていると、ちょっと怖い
    • 自分の卒業した小中学校(特に公立)とかね。
    • 書き方次第だとかえってむかつくことも…。
    • 誰も書かないと思ってた地元ネタを先に作られ、しかも自分が書くより良質な記事だったりすると少し嫉妬する。
    • 市(町・村)民便利帳やタウンガイドじゃないのだが‥‥‥
      • 「タウンガイド」になるか「郷土誌」になるかは書かれ方次第。前者の場合、設備とか交通アクセスしか書かれてない。
        • 余程著名な地域でない限りタウンガイドと化してるのが現実。
  3. どこまで書き込んでOKなのか、その線引きに悩む。
    • まだあちらに書き込むことはない。自信がないので・・・・
      • あちらに書いたことはあるがこちらに書き込むのは初めてだ。
    • 例えウソでも、面白ければ荒らしとは認識されなかったりする
      • WP:SNEAKYだね。悪質な虚偽が見つかるとそのユーザーの信用が失墜して過去投稿の精査が始まる。ある意味時限爆弾。
  4. hydeの身長をやたらと書き込みたがる。(2ちゃんねるファンを兼ねている場合)
    • むしろ、躍起になって削除するからかえって話が広まって愉快犯を呼び込んだんだと思うが…
    • ハンドルも「hydeの身長は○○cm」みたいなのを作るしね~。ことごとくブロックされてるけど。
    • ぶっちゃけ、適当な記事に「俺の身長は172cm」とか書いても消される。それだけのこと。
    • 最近では「高橋瞳の身長は147cm」というものもちらほらあったり。
      • これの影響でアンサイクロペディアでもある船橋市民のユーザーさんがこんな項目を作成された。でも1回NRV貼られて一部ではこのネタを嫌うユーザーもいたりとか・・・
        • アンサイクロペディアンの暗躍によって削除されました。二番煎じだったし仕方ないかと。
    • 英語版に書き込んだ奴までいる。
  5. 意外と荒れている事実には呆然。
    • 編集合戦や削除などここで起きていることと似たようなことがあるんだよ。本当に。
      • というか、Wikipediaの一部項目や管理系議論の荒れっぷりと比べたら、ここは主観ばりばりOKなのに信じられないくらいに平和。
        • それだけこっちの人口が少ないって事ですorz
          • ルールが少ない(正確には向こうが異常なまでに厳格)からでしょ。
        • あっちが荒れるのは主観NGなのに抑制できない輩が多いからだよ…。
    • しかしながら初期の頃に比べると内容がかなりまともになった感もある。
      草創期にはある項目に当たると、頼まれもしないのに冒頭に特定のイデオロギーに基づく言説が得々と書いてあって閉口したこともある。
      • どうも最近再び香ばしい連中が増えたようだ。2、3ヶ月前に比べて明らかに…選挙が近いのでそのテの連中が暴れているのだろう。巻き込まれるのは御免なのでそのテの記事はROMるだけだが。
    • 外部リンクから写すバカとか、主観的な書き込みによるトラブルとか。
      • 記事を書く→出典要求or差し戻し→出典を明記→ここはゴシップを書くところではありません。のコンボも。
    • 俺はそんなことよりもファンサイト化してきていることの方が気になる。荒らしよりもよっぽど対処しづらい。
      • 2chが痰壷ならここは蛸壷。マニアックな情報に重宝することもあれば閉口することも。ジャンルによっては唯々唖然とすることも…
        • 某著名人にとうとう肥溜め呼ばわりされた。
      • 2chも過疎板は痰壷じゃなくて蛸壷だけどね(笑)
      • 鉄道はやばい。一般人と鉄ヲタの距離感は一般人とお役人さん以上に離れてる。鉄ヲタでなければ鉄道記事はいじらないのが自分のためであり、オタクのためでもある。
        • どうぞ鉄ヲタに言ってやってくださいな。当の鉄ヲタの目が点になるくらい細かすぎて…。電車の技術記事が鉄道雑誌より詳しいなんてどう考えても本末転倒。
          • そんなに好きなら、学芸員資格を取って鉄道博物館に勤めればいいのに、趣味を仕事にまではしないんだよね。
      • 「紙製じゃない百科事典」ってコンセプトが意外と曲者。紙製なら分量を考えてまとめる必要があるけど、無制限だからとことん細かく書く(書ける)方向性に。
    • 健全なウィキペディアライフを送りたい人は、削除依頼・ブロック依頼・CheckUser依頼・保護依頼を覗いてはいけない。WPの黒い部分が垣間見えて愕然とするだろう。
      • 自然科学・工業・人文科学(言語・地理)の記事はそれなりに信用するが、社会科学系は信用していない。明らかに過激派の関係者のウチワネタみたいなものまであるし…
      • 2chの「Wikipedia」とつくスレも覗かないほうがよい。
      • 特にシルフェイド幻想譚やファーレントゥーガの削除依頼ページは絶対見てはいけない。
        • それほどでもない。この程度の諍いなら毎日どこかで起きている。
    • 中国将棋=シャンチー(象棋)の呼称・表記をめぐって大荒れ。たかがゲームの名前、でさえも極度に政治化する。もうアホかと、バカかと。
    • 改名論争はもはや風物詩。函数論争、碍子論争、釣掛論争、小田原論争、四国論争、ISIL論争、グルジア論争…。by 最後の奴の当事者
  6. ユーザ登録して何か書き込むとすぐに「ユーザページ作れ」と突っ込まれるので怖い
    • 単なる定型の案内文だから無視しても問題ない。
    • このご時勢、ユーザーページが赤リンクだと何かと怪しまれることが多い。だからといって、1行程度のわけの分からないことしか書かれていなかったらもっと怪しまれる。
      • 今まで赤リンクだった奴が青くなってて「どうした?」と思って利用者ページ見たら{{Indefblockeduser}}貼られてたりする。
    • 全然関係ない事を書いている輩もいる(特に管理者)。書かれているプロフィールモドキは一切信用出来ない。それがウィキペディアクオリティ。
      • プロフィールが信用できないのはWikipediaに限ったことじゃないな。だからこそネカマみたいな概念が存在するわけで。
  7. 最近読んだ作家やクリアしたゲームの項をやたら詳しく書いてしまう。
    • 特にゲームの攻略や裏技は絶対的なタブーとされ、すぐに削除の対象になる。
    • あらすじや解説のつもりで書いたが実質レビューになってたり…
  8. よそのwiki(こことか)でも転記や分割の際に履歴継承しないと不安になる。
    • といいながら、あらすじのネタバレまでは禁止していないので、要注意。
  9. 項目が成長しても、なかなかスタブタグを剥がせない。
    • どう考えてもスタブでない記事にもスタブが貼ってある。
      • 完全保護されている記事にもスタブが貼ってある。証拠
      • スタブ記事と完成した記事の違いは誰にも分からない。
        • スタブとサブスタブの違いも分からない(サブスタブは放置すると削除厨の暗躍で消される可能性が高いので見る機会自体少ないが)。
      • 明らかにスカスカか、加筆したけど書き足りないと思ってるとスタブが残る。逆に、元々その程度しか書けないと判断されると短くてもスタブがつかない。
    • スタブカテゴリを見ても記事が多すぎて機能していない。
  10. Wikipediaのノリでchakuwikiに書き込み、間抜けなテンプレートを貼られてしまう。
    • Chakuwikiで一行でも記事として成立するのに違和感を感じる。
      • こちらとしては1行じゃダメってのに違和感がある。それじゃあいつまでたっても記事ができないっての。記事があるなら書き足してみようって人もいるだろうし。
        • あっちは事典だから一行じゃ読者が分からない。こっちは噂の集合体。
    • 逆にここや2ちゃんねるのノリでWikipediaに書き込み荒らしテンプレートを貼られる人もいるのでは?
  11. 「著作権侵害」と「GFDL違反」は削除依頼の伝家の宝刀。
    • でも、著作権も商標権も理解していない。
    • あと「プライバシー侵害」も。
    • 一覧は重いから分割しろといっておいて、分割すると履歴継承(GFDL)違反で削除。
      • かけだしのユーザーが分割統合に手を出すと良くあるパターン。挙げ足取りっぽいけどミスったんだからしょうがない。
    • 最近は削除の方針 ケースEを過大解釈し、2ちゃんねる関連の記事をことごとく削除(抹殺)しようとする削除主義者も存在している模様。
      • いや、それはしょうがないでしょ。
        • 版権画像って一説では権利者野郎が許可すれば載せられるんじゃないのか?
          • 許可を証明するのがかなりめんどくさい。当事者間でOKの認識でもOTRS等のWiki側の制度で弾かれることもしばしば。
          • 原作者「個人だけ」では載せられない。アメリカとかではフェアユースの概念から「著作権者がどこの企業・個人」なのかはっきりわかれば載せてもいい、ってことになってるらしい。
      • どうも潔癖症と言うか、サブカルチャー(特にアキバ文化やネットカルチャー系)への嫌悪感を義憤と勘違いして、須らく削除するべきと脳内ガイドラインを制定している人間が多いらしい。
        • ネット上のサービスなので話題がサブカルチャーに寄り気味なのは確かだが。
        • ただ自分の守備範囲の編集をすればいいのに、Wikipedia全体が自分の管理下と錯覚しているのだろうか。
        • 正直、数十万ある記事に少々珍項目が混じっていたからと言って、Wikipedia全体に関わるような大問題になるとは思えない。
          • 近頃は「wikipedia文学」と言って読み応えのある記事が話題になることがあるが、それが実は独自研究まみれの問題のある記事だったりするとWikipedia全体の印象が悪くなる。そういう記事こそしっかりした記事にしておかないとまずい。
    • 有名でもない小中学校の項目の内容は、ほとんどが公式サイトからのパクリ。もちろん犯人は卒業生か在校生。
    • ただし、個人のサイトから転載したと思われる項目に関しては削除されないことが多い(個人の著作権に関してはかなり蔑ろにされている)。
      • 個人なら訴訟を起こすこともないだろうから侵害しても安心♪って?そもそも個人に著作権はないと思っていたり?
      • 個人(自然人)の場合は『訴訟を起こない』ではなく、『起こない』と解釈するのが正しい(勝てる保証のない訴訟に金がかかりすぎるため)
      • 単純に発見されにくいだけな気がする。ただ、削除依頼に回されても判断しづらいのか票が集まりにくい。
    • 「独自研究」(笑wwwwwwwwwwwwww)も伝家の宝刀。
  12. ヲタな記事を書きたがる奴にかぎって日本語能力が低く、文章の体が成っていない。声優関係は悲惨。
    • お笑い関係も然り。番組出演で新しいネタが出て来るたびにだらだらと文章が継ぎ足される。
      • 特にアメザリファンのIP諸氏にお願い。文章を付け足すのはいいんだけど、頼むからリンクは正しく貼ってちょうだい。お笑い番組の記事に原義である甲殻類のほうのリンクが貼ってある事例が多かったから(以前に多数修正した経験あり)。
    • 自動車などの乗り物関係も同様。一部の思い入れの強いユーザーによって関係者やオタしか理解できないような専門用語がびっしりと書き込まれ、冗長で読みにくくなっている。日産、スバル車関係は特に悲惨。
      • スバル車の記事は悲惨だな…。たった1人のコアなマニアに完全に私物化されてる…。
        • はっはっは、当然のことながらあの車の記事を大幅加筆したのはワタクシなわけですよ。
      • 鉄道はもはや治外法権。一般人は絶対(95%)知らないような記事がばんばん立つ。そしてお偉いさんも鉄オタなので別に気にならない。
        • 鉄道分野が目立ってるだけで軍事とかサブカルとかも似たような状況ですよ。立てた人は常識だと思ってるので…
    • 日本語版利用者におけるヲタ人口比は他言語版より明らかに高い。他言語版に比べてメインカルチャーが弱いとよく言われる。
    • 声優とかは公的な場でない限り「自分の生年=現在の年齢を公開したがらない」はず。なのに、なぜか大半で「生年」(=現在の年齢)まで判明している。その出典はどこにある?
    • アニメにしてもしかり。キー局・TOKYO MXでの放送後(最速の放送後)に、最新のあらすじや登場人物にまつわるネタが即座に書き足されたと思われることもある。
      • ネタバレしたいなら、せめてBSでの放送が終了してからにしてほしい。
        • もっとも、AT-XやBS11とかで最速の放送もしたりするので、投稿者の居住地を問わない範囲でのネタバレならまだいい。
        • そういう速報的描き込みの問題はネタバレではなく検証の問題(ネタバレ自体は無問題)。だからDVD発売後(漫画なら単行本発売後)とか検証可能性を根拠とした加筆時期をローカルルールをノート定めている場合も。
  13. 登録していないと一旦プレビューを表示させないと書き込みできない。
    • おまけに書き込みに外部リンクが含まれていると、歪んだアルファベットを再入力させられる。
    • 投稿ミス防止策の一種。ユーザー登録後も途中投稿防止のために「エンターでプレビュー」設定を愛用する人もいる。
  14. ユニコードのフォントが汚いとモチベーションが下がる。
  15. 「また」「なお」「ちなみに」が大好き。そして文章はムダに長く。
    • ついでに言えば「こと」をやたらと漢字で「」と書きたがる。
      • 「居る」「有る」「在る」「又」「虞」
        • 通常使って居る俺でもWikipediaでは自制してますが。
      • あまりにクドいと、読みにくいこの上ないwwwww
    • ~~においては~~であり、~~でもあるが、~~でもある一方で~~・・・いい加減丸(。)うてや~!
      • 法律みたい。
        • もしくは小学生の作文。
    • 自分で書いてみると分かるが、人の文章を必要最小限の編集で抑えつつ、自分の書きたい内容をキチンと書いて、なお且つ全体の文章を整えるのは何気に結構難しい。
      • 文章が単調だったり、一文が妙に長くなりがちなのはこれが原因だと思う。
        • 「また」「なお」「ちなみに」が多いのは、これを使って書き足すのが一番簡単だから。
          • 改行せずにだらだらと付け足していくぐらいならいっそのことChakuwiki方式で箇条書きしていく方が読みやすいのではないだろうか?w
            • それやると、「雑多な内容の箇条書き|section=1|状況を確認した年月」貼られるから。
            • 逆に箇条書き状態の部分を文意そのままでwikifyしようとするとすごく疲れる。
      • 自分が書いた文章なら、容赦なく添削できるのだが。
      • 文章として不自然なところを直そうとすると今度は前後の文とのバランスがおかしくなったりする。
    • そういう文体がWikipedia中で横行してるもんだから、それがWikipediaのスタイルだと新規参加者に勘違いされてる気がする。
    • テキストエディタとかで「事」を「こと」に置換しようとすると、「事件」を「こと件」にしてしまうおそれもあるので、たちが悪い。
  16. 「関連項目」の項を強引に増やす。
    • どういう関連があるのか分からないリンクがあったりする。
    • 人物ページでは「だれだれさんのファンである」とかもあった。後で消えてたけど。
  17. 「一部では・・・との声もある」という名目で自分の意見を書く。
    • あるある。それがどんどんエスカレートして別の編集者から「観点」とか「正確性」とか「独自研究」とか貼られてしまい、結局編集保護に…。
      • されるだけマシ。マイナーな記事ではそれすら付かず偏った意見が何年も放置されている事がざら。
    • 「一部では…」どころか、ごく一部の妄想をまるで大多数の世論であるかのごとく書く。しかも、妙に自信たっぷり。でも、情報源はmixiだったりする。
      • 小中学生の「子:だってみんな持ってるもん。」「母:みんなって誰よ?」「子:・・・」みたいだな。
    • これの「阪神三銃士」なんて阪神ファンの俺でも聞いたことない。っていうか三銃士ならバース岡田掛布だろうよ。
    • その後に「誰?」のタグが貼られていることも多い。
      • 貼られるだけでその後長期間音沙汰の無い事も多い。
        • 基本的に「要出典」と同じで「編集除去の執行猶予」的な使われ方してるからね。
    • 自分の考えに近い意見が書いてある本を探し出して、そこからの引用という形にして書く手もある。
      • 適切な出典で強引な解釈じゃないならそのやり方は合法の…はず。
  18. ネット以外のメディアでWikipedia発祥であろう記事が紹介されるとちょっと嬉しい。
    • さっき『ズームイン』でこれについて放送されてた。2007年5月7日 (月) 06:56 (JST)
      • 松尾スズキの小説『私はテレビに出たかった』にもウィキペディアが出て来たぞ。子役検索のエピソード。2013年9月第一週。
    • 自分の加筆内容と似通った記述を(加筆後発行の)書籍とかで見かけるとちょっとニヤける。「wiki見たのかな~?」的な。
  19. 有名人(企業)が何か事件を起こすとすぐに書きたがり、「ニュース速報ではありません」とか張られ、挙句に保護される。どうもゴシップ紙と勘違いしている連中が多い。
    • 事件に関連のある有名人まで保護される。
    • 韓国の南大門のページには「2006年からは門をくぐることが出来るようになった」の後に突如「火災事故が発生した」とか書かれていた。
      • 火災前にはたいして編集する人もいなかったのに火災発生直後からしばらくはIPオンパレード。保護されてからは登録者のオンパレード。
    • 特に芸能人が事件を起こせばたいてい編集合戦になり、最悪の場合全保護(よくて半保護)になることも多々ある。
    • 最近は「速報はウィキニュースでどうぞ」も常套句。でもウィキニュースが地味だからか見向きもされない。
  20. 理屈バカと真正バカの多さに辟易する。
  21. 我が強い。
    • 頭の中に「妥協」の文字がない。議論はいつも紛糾。
    • 議論を怠って実力行使を図る×××が後を絶たない。
      • 今長期荒らしユーザーと呼ばれる連中の大半は、ここから歪んだ方向へ走っていってしまった輩である。
        • 始めは議論に積極的でも、やがて「妥協」のない議論に辟易して先鋭化、そして行く末はLTA...
    • いや、ジャンルにもよるがそれは一部のユーザーだけ。でもその一部のユーザーが暴走すると管理人でさえ止められない
  22. ガイドブックに目を通そうとは思うが、悪文だらけなので何度挑戦しても挫折。
    • 必要な時に必要な部分だけ適宜読み返すくらいの付き合い方が適当かと。
      • ただ、そういうやり方をして都合のいい解釈に走るユーザーもいる。
  23. 記事をまったく書かず議論のみに参加しようとするユーザーにうんざり。
    • もともと議論に参加していたユーザーはノートページにわけの分からない突撃を食らってびっくり。
    • 他人には理解できない変な正義感・使命感にとらわれている奴がよくやる。
  24. 現実社会からも投稿ブロックした方が良いお方が多い。
  25. 「そーいう会話は『主治医』にしてくれ」的な回答しか出来ないノリで物を言う危険なお方も多い。
  26. ルールや方針を原理主義的に守る方が多い。
    • とは逆にまとめサイトという感じの認識をしている方も少なくない。
      • 鉄ヲタはその代表格。そろそろ電車のヲタ記事を「鉄道Wiki」でも作って撤収させてほしい。見てていらいらしてくる。
        • かつてRailwikiというのがあったが、WP:KIDに相当する年齢の人物が作ったこともあってすぐに消滅した。
        • アニヲタ、ゲーヲタ、ドルヲタ、ミリヲタも似たようなもん。ただ鉄ヲタの狡賢い所は出典を整備して延命を図ろうとする所(アニヲタ等はそこを怠るから感想呼ばわりされてカットされそうになる)。
      • 英語版Wikipediaは「Wikia」の台頭でまとめサイトっぽい内容が少しずつ各ジャンルのWikiaに移りつつある。日本語版Wikiaが発展すればあるいは…。
  27. 自慢の知識の発表場ができたと勘違いしてる。
  28. wikipediaそのものは素晴らしいと思う。だけど参加者が悪すぎて台無しな記事も多数。
  29. ブロック依頼の過去ログを覗くと、当時アクティブだった執筆者や管理者が転落していく様子が時系列でわかって興味深い。
    • ダークサイドに落ち、無期限ブロックで事実上追放されたのが実際に複数人いる。
  30. 気に入らない記述は消す。復帰されると自分のやっている事を棚に上げ「WP:ESSAY」とブチ切れる。
    • 見たくない事実を典拠付きで突きつけられると典拠ごと(以下同文)
  31. 他言語版へリンクが出来ない・翻訳に困る、“誰がそんな事に関する知識を要求するんだ?”みたいな記事ばかり作る。
    • 言語別(≒文化別)に分けられている以上、その言語特有のトピックに他言語版がないことは何ら恥ずべきことではないと思う。ローカルとマニアックは別。
      • 大字・小字(市町村の更に下のレベル)に関する記事、ショッピングモールの個別記事なんか要るんですか?
        • “特筆性”とかいうWikipediaが採用している判断基準から言えば、そういう「○○系の分野全体がいらない」とか言う主張は単なる偏見に過ぎない。“特筆性”を基準にして、個別に必要・不要を考えろってことだから。その“特筆性”という代物自体が結構曖昧だったりするけどね。
          • 実際問題、そういう「分野自体要らない」という認識で数十の記事群まとめて削除依頼に出す輩もいる。が、大抵そういう依頼は「大雑把すぎるので個別に再提出してね」と突っぱねられる。
            • ジャンル否定論者は個別検討とか面倒な作業を嫌うので同一人物による再提出はほとんどない。関連プロジェクト関係者が代行するか、人が集まらずグダグダで終わるか…。
        • 大字・小字記事の現状に疑義があるのは否定できないけども、ちゃんと所属する「学問」(ex.地名記事は地理学)が存在するならばローカル記事も良質な記事に化ける可能性はある。
          • ウィキペディアは未来を予測する場ではありません
            • …? その方針は将来の出来事についてうぃきぺでぃあんがどうあるべきかを論じているだけなのだが。もちろん記事成長の「将来」性なんて意味ではなく、現実世界における「予定・未来・将来」についての。リンク先をよく読めば曲解をすることもないと思うのだが…。
          • 実際に地理学者が執筆したであろう大字の記事があり、それがちゃんとした記事になっているからなぁ。
        • ショッピング「モール」の規模になればその地域には多大な影響を及ぼすし、出典は新聞記事始め多数出てくる(中には開業前なのに書籍で数ページ特集されることすらある)から、個別記事として十分成立しえる。原則は出典さえあればOKなのでそこに文句を言ってはいけない。
          • で、イオンタウン、イオンモールの個別記事だらけになるわけかい。
            • ジャンル否定ありきの意見だね。問題の核心は個々の記事が貧弱なことであって、SCというジャンル自体ではない。
          • ……それ、企画広告本(ムック)じゃねぇの?
            • SCクラス以上だと誘致と都市計画が絡んだり地元商店街との衝突があったりするのでそういうことが自治体史に載るぞ。歴史あるSCの加筆はまずそこから攻めよう。
            • 「地域に多大な影響を及ぼす」から何故に「単なる広告」という発想が出てくるのか、理解し難い。もしかしたらSC出店に関する既存商店街や自治体とのいざこざなど一度も遭遇したことがない人なのかな。
              • 「イオンモールは狸や狐が出そうな場所にこそ作れ」という岡田元也社長の言葉をご存じない方ですか?
                • それは郊外型立地を指す言葉なんですが。
      • 例えば、台湾のICRT(AFNから転換したラジオ局)は中国語版と英語版にしか記事がない(2017年現在)。そんなもん。
        • 逆にMiG-23シリーズのような逆転現象もある。本国さえМиГ-23の1記事で全て解説されているのに日本語版には何故かMiG-23MLAやらMiG-23MLDやらマイチェン版の記事が作られてたりする。
      • 英語版にはアイドルマスター ミリオンライブ!の記事が存在しなかったりする(2018年4月現在)。アイマス全体のアイドル一覧は各アニメに登場したアイドルのみで、シンデレラは半数以上は名前すら記載されていない。
        • 一方で、劇場版(輝きの向こう側へ!)が英語版と中国語版では独立記事になっていたりする(日本語版はアニメシリーズの一部扱い)
  32. 中学・高校時代から執筆中心の活動を続けていると、大学のレポートや卒論で「独自研究をしなければならない」ことに戸惑ってしまう。
    • ウィキペディアのノリで段落ごとに新聞記事の出典(脚注)を付けていたら、教官から「そうした事実関係にはいちいち出典を示さなくていい」と指導されて、これまた戸惑う(これは分野によるかも)
  33. 外から見れば明白に「おたく」なのに断固として認めたがらない
    • そんな陳腐な改変を例示されても…。参加者としてのWikipediaファンは己が「おたく=得意分野にのみ没頭する人」であることは自覚してるよ。広く浅く無知な分野に手を出す人はその分野の「おたく」に叩き出される(そういうユーザーは目立つ)から無理せず自分の分野で活動する人が大半。
  34. 未だにWikipediaの記事を鵜呑みにしたとしか思えないレポートや書類を実社会で作る人間がそれなりにいることに驚く。
    • 記事を書いている人種がどんな連中なのか知らないのだな、とついついその人の将来に不安を感じてしまう。
      • そういう人物が「ネットを鵜呑みにするな」と主張していたりすると、もう目も当てられない。
  35. 人間は利害関係がない限り自分の意見を撤回したり変更しないという身も蓋もない事実をありありと見せてくれる。話し合いするのはその方がコスパがいいだけで、強硬策を取ったほうがイイと判断したら遠慮なくやるんだなということを嫌という程教えてくれた
  36. 昂じると「ウィキホリック」となる。

ページ別の噂[編集]

  1. ニッチなテーマの記事があるかと思いきや、あって当然の記事がなかったりするので、その落差に悩む。
  2. 正直削除された悪ふざけとナンセンスはアンサイクロペディアっぽいが珍項目説明書きはチャクウィキっぽい。
  3. なんじゃこりゃ!!
    • それ、他言語版にもあって、しかも英語版では「良質記事」認定されてるから恐ろしい。
  4. 埼玉には海がある。wikipedia:ja:埼玉湾
    • ちなみに、気象庁の注意報警報一覧でも埼玉県は「高潮注意報」「波浪注意報」の発令対象地域にはなってない。
  5. ハゲ」の項目で例と称してどこかで見た事のある人達の写真が羅列されている。

ウィキペたんの噂[編集]

  1. ウィキペたんのバリエーションの多さは・・・
    • デザインしたカスガ氏はこんなエロい絵も描かれているのを知っているウィキペディアンはどれだけいるんだろう?
    • それを知ったら、正直幻滅してもうた○| ̄|_
  2. 一部明らかに使われない単なる趣味とか受け狙いだろうというイラストも・・・
    • 作者本人が某英語サイトで「ファンサービス」と公言している場合も。
  3. 一部は別人(なぜか中国語圏ユーザーが多い)の手になるバリエーションも。痛車ファンで取り上げられた架空の痛車に用いられているバージョン(スクール水着)もそうである。
    • ウィキペたんのコスプレ写真をうpしたのも香港の女子大学生。
  4. さらに金髪で青い眼で星条旗をあしらった服を着て聖書を小脇に抱えた「コンサヴァペたん」というパロディキャラもある。
  5. 本人による派生キャラとしては、ウィキコモンズとウィキニュースをそれぞれ擬人化した「コモンズたん」「ウィキニュースたん(クオートたん)」がある。
    • それぞれ大人バージョンもあり、欧米圏ではそちらの方が好まれる。
    • 一方中国語圏などではオリジナルの幼女バージョンの方が人気。
  6. 英語版ウィキペディアで小児性愛のページに猥褻に改竄されたウィキペたんの絵が掲載され、「愛人」神保Wales氏自らが「コミュニティのマスコットを小児性愛のシンボルにするのは許せない」とのことでコモンズからその絵を削除したという。
    • 代わりに出され、今該当記事に挙げられている絵も同一人物の作だったりする。
  7. 作者は萌え画像の世界では結構有名な人らしい。アンサイクロペディアの草創期からの管理人でもある。
  8. 父親は某作者氏、母親はUCPのマスコットの1つであるサウロンであると思われる。
  9. 海外のユーザーからのリクエストも多い。日本文化にまつわるもの(座禅・巫女)や、依頼者の自国の民族衣装を着たもの(ベトナムのアオザイ=作者氏の英語版ページで現在使用されている)も製作されている。
  10. Wikipediaのマスコットを決定する際の「案」の一つに過ぎなかったはずなのだが、もはや準公式キャラ。
    • ちなみに本来のWikipediaのマスコットはウィキピード。たまに思い出してあげてください。
      • 上記投票で2位に入りながら完全に忘れられているLeaf-cutter antsのことも。
    • どう考えてもウィキピードより有名。
      • ほとんど再利用されていないウィキピードと異なり、ウィキプロジェクト・アニメ/漫画や、英語版の荒らし対策部隊(Counter-Vandalism Unit)のアイコンに使われていることもあって、純粋にキャラクターとしての露出が多い関係もある。
        • アイコン改訂?で消えた模様。
      • ウィキペたんには他国語版も含めてWP:TANというショートカットが用意されている一方、ウィキピードの記事やショートカットは英語版にもないという事実が、すべてを物語っている気がする。
  11. 日本語版で、ついに「女性アイドル」のシンボルに昇格。「idol-stub」のテンプレートを貼ると登場する。

vs.Chakuwiki[編集]

  • 勝てっこないとか、そういうことは気にしない。
  1. Chakuwiki vs Wikiepdia(双方のデータは2012年04月01日現在のもの)
    1. 記事数 : C-15,508本 W-799,651本(その差約52倍)
    2. 登録ユーザ数 : C-7,451名 W-609,024名(その差約82倍)
    3. 管理者数 : C-33名 W-64名(その差約1.9倍)
      • 2016年8月8日現在はこんな感じ。
      1. 記事数 : C-16,524本 W-1,025,393本(その差約62倍)
      2. 登録ユーザ数 : C-11,000名 W-1,116,949名(その差約101.5倍)
      3. アクティブユーザ数 : C-202名 W-11,731名(その差約58倍)
      4. 管理者数 : C-34名 W-49名(その差約1.4倍)
    • ちょーっとずつ差が縮まっている。
      • いつかChakuwikiがWikipediaを抜くときが来るのだろうか?
        • 今の状況を見てるとWikipediaを抜いたChakuwikiをあまり想像したくないぞ・・・。
      • 思うんだけど、何でCW側だけ変数なんだ?CWだけ更新されてWPはそのままじゃデータがどんどん食い違っていくけど。
        • というわけで試験的に直接入力してみました。
      • 2年半前(2009年)と比べると登録ユーザー数の差が一気に縮まった(104倍→82倍)一方、記事数はだいぶ差がついた(44倍→52倍)。IP封鎖の影響?
        • 4年後(2012→2016)の状況を見る限り、WPの管理者が激減した点以外はまた引き離されている様子。
  2. 最近は、Chakuwikiの方が真実を書いているケースがちらほら。
    • 明らかに管理者だけの主観によって記事が削除されたり保護されたりする為。
      • 一時的に保護されているページも実質的に半永久的に保護。「保護は、やむを得ない事情がある場合のみ使用されます。」もウソである。参考その2
    • 知識が無いなら記事をいじるなと言いたい。
    • 「真実」という基準でWikipediaを見ている時点で既に間違い。あっちは検証可能性主義。
      • あくまでも「参考程度」ということですなあ。
        • 詳しくは出典元を参照せよってことですな。
          • 「検証可能性」「典拠」とはどこかのウェブページに出ていることだったりする。
            • んなこたない。真のWikipediaファンならウェブと違って簡単には確認できない紙製出典を使う優越感に酔いしれるべき。
              • そして簡単には確認出来ないのをいいことに、架空の出版社を捏造しそこから出ている本を典拠とする(ex. 央端社刊「アメリカにおける新品種」「アメリカ二重純血種の是非」「世界の愛犬」「珍犬種100選」編著者名はいずれも不明)
                • そういうことするのはファンじゃなくてテロリストだから・・・
    • これって暗にChakuwikiの現状に対する批判でもあるよな。「真実」という基準でChakuwikiを見ることは間違いだから。ここでも真実主義は邪道だよ。
      • あ、もちろんここで言う真実ってのは「真実はいつも1つ」という種類の奴ね。これとは意味が違う「バカ達が各々思い描く真実」なら必ずしもタブーではない。
  3. ちなみに管理者一人当たりの登録ユーザー数ではchakuwikiの圧勝。chakuwiki/wikipedia
    • wikipediaの方の管理者が増えていない。
      • WPの管理者はリアルバカにエグい攻撃を受けることもあり、やりたがる人は極めて少ない。
      • なんか最近は某スラムサイトや712あらしのせいでここでも新規の管理者を頼みにくくなった(by 悩めるBC)。
      • そもそも圧迫まがいの面接されては、その面接の方が鬼門に見える。
  4. 知名度は負け。負け。負け

非ウィキペディアンの噂[編集]

  1. ウィキペディアを「ウィキ」と略す。こーゆー人は「ウィキ」というシステムそのものを知らない。
    • ちなみに@wikiなどの無料wikiをまとめサイトとして使っているコミュニティでは「ウィキ」「wiki」といえばそのまとめサイトを指す。
    • こないだ某バラエティ番組の一クイズコーナーにて「ウィキは何の略?」→「Wikipedia」というやりとりが。一応そこでは正解という扱い。
    • Wikiって略すな
    • wikiを使っているのなら編集方針までWikipediaに準じなければいけないと思っている人もいる。そんな人がChakuwikiやアンサイクロペディアを見たら卒倒するだろうな。
    • wikiというシステムを知らしめたのがだいたいWikipediaなのが原因かもしれない。
    • グーグルの検索候補ではよく「○○ wiki」なんていうものが出てくる。
      • 実際それでググって一番に出るのはWikipediaってことが多い。
  2. 編集できることを知って驚く。「えっ?自分で書き換えられるの?」
  3. もしくは誰もが編集できるため全く信用できない情報ばっかりで“調べ物には使わない”...と勘違いしている。
    • それはむしろWikipediaファン。自分でも編集できるようなサイトのことなんて全く信用できない。
      • だからといってまったくの嘘やデタラメが書いてあるわけでもない。当たり前だが。
        • 項目が作られた某タレント曰く「嘘ばかり書かれてる」。
      • Wikipediaファンなら自ら率先して検証作業をするべき。で、正した記事を自画自賛すべき。
  4. 「Wikipediaに日本版があるから、アメリカ版やイギリス版もある」と思っている。
    • ちなみにenwpはあってもuswpはない(英語と米語は細かい部分で違うというのは知る人ぞ知る話。地下鉄がサブウェイと言われるのは米語で、英語ではアンダーグラウンド)



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