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(派生作品)
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#よく調べてみたら作者や出版元などが全然関係なくてびっくりする。
 
#よく調べてみたら作者や出版元などが全然関係なくてびっくりする。
 
#実は同人作品で公式としての派生作品ではなかった。
 
#実は同人作品で公式としての派生作品ではなかった。
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#*その手の作品の話題をシリーズのコミュニティで持ち上げてひんしゅくを買う。
 
#雰囲気が似ている。
 
#雰囲気が似ている。
 
#*登場するキャラクターも似てる。
 
#*登場するキャラクターも似てる。
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#*雰囲気が似ていると思ったらスタッフが別の会社に移籍して制作していた。
 
#出演してるキャストが殆ど同じだ。
 
#出演してるキャストが殆ど同じだ。
 
#企業の場合、製作元が合併した。
 
#企業の場合、製作元が合併した。

2019年11月11日 (月) 08:00時点における版

○○と勘違いされる法則 > 文化

創作物

オリジナル

  1. 元ネタの認知度が低かった。
  2. 派生メディアへの登場が先だった。
  3. 実は原作の没キャラだった。
  4. 諸事情により原作での出番が少ない。
  5. ゲームバランスの都合上商品化されなかったカード。
  6. 諸事情により元ネタを公表していない。
  7. 元ネタが古すぎる。
    • ただし発表当時ではなく現代基準。
    • 若い世代や子どもが知らない様なネタだ。
    • 作られた当時は元ネタが明らかだったのでオリジナルではなくパロディなのが明白だったが、後の時代には元ネタの方が忘れられそのパロディの方だけが語り継がれた。
  8. 公式でこの扱いをするとパクリに認定される。
  9. 原作のタイトルが全く異なるものだ。

二次創作

  1. 原作者と別作者との合作
  2. 余りにも出来が悪かった
    • 元々出来の悪いこの派生作品への揶揄としての二次創作呼ばわりだったが、知らない人に本当に勘違いされる。
      • 「あんなの二次創作だ」→「○○って二次創作なんでしょ?」「そうだと良かったんだけどなにわか乙」と非常におかしな事態になる。
  3. シリーズの中でも作風が異色だった。
    • シリアスものにおけるドタバタギャグ、まさかの学園ネタ、食事回などの「キャラ崩回」。
  4. いつもの作品とはジャンルが違う
  5. ファンの妄想の痒い所に手が届きすぎている。
  6. その作品のあるコマが断片的にネットの海に出回ってくるが、原作と異なる絵柄というだけで二次創作同人誌の切り抜きだと思われる。
  7. 同人誌だ。

原作

  1. 原作者自らがコミカライズ。
  2. 原作に酷似した二次創作である。
  3. 勘違いとまでは行かないが、漫画とアニメのストーリーが完全に別内容ということもあり得る。
  4. そのメディアでの展開を先に知っただけという事だった。
  5. 派生作品の方が大ヒットした。

派生作品

  • 続編・スピンオフ・リメイク など
  1. 往年の名作を想起させるタイトル。
    • 海外作品で、邦題が往年の名作にあやかっている。
    • タイトルの単語が共通しているのであのシリーズの新作だと思われる。
      • あの昔の作品と同タイトルなのでリメイクだと思われる。
    • 「平成」を「令和」に差し替えたものが、あの“平成ナントカカントカ”の正統な【令和版】ではなく、何ら関係ないパクリだ。
  2. よく調べてみたら作者や出版元などが全然関係なくてびっくりする。
  3. 実は同人作品で公式としての派生作品ではなかった。
    • その手の作品の話題をシリーズのコミュニティで持ち上げてひんしゅくを買う。
  4. 雰囲気が似ている。
    • 登場するキャラクターも似てる。
    • 雰囲気が似ていると思ったらスタッフが別の会社に移籍して制作していた。
  5. 出演してるキャストが殆ど同じだ。
  6. 企業の場合、製作元が合併した。

主人公

  1. タイトルに主人公以外の名前がつけられている。
  2. 主人公よりも活躍している。
  3. 主人公の扱いが悪い。
  4. 対戦格闘ゲームの場合、日本人。
  5. 降板した元主人公だが、新主人公があまり活躍していない。
  6. 誰が主人公なのかわからない。
  7. 回によって主役が毎回変わる。
  8. 群像劇における正義側のリーダー。
    • そもそも「主人公=正義の味方」というイメージが強い。

新キャラ

  1. 最終登場よりブランクが空きすぎた。
    • 再登場に際して、以前と大きく容姿が変わった。
      • あのキャラが復帰するが、まるで新キャラのように大々的に宣伝する。
        • 宣伝が大々的すぎて本編を見ない人の目にも入る。そして文字通り新キャラだと思われる。
  2. 初登場当時は端役だった。
  3. コラボ先の別作品のキャラクターだ。
  4. 実は没キャラだった。
    • 前作の没キャラが最新作や次作に登場。
  5. リストラ歴がある。
  6. ゲストキャラだ。
    • 3.もこれの一種か。
    • 良さそうなキャラだと思ったら1回限りのキャラと知ってがっかりする。
    • そもそも「新キャラ」という言い回し自体、暗に「新レギュラーキャラ」を指す。1回限りのキャラも文字通り解釈すれば確かに新キャラには含まれるが、大抵は新キャラとしては認識されない。

脇役

  1. 何らかの理由でリストラされた。
  2. 本名が明かされていない。
  3. 原作とアニメとでキャラ設定が異なる。
    • CVがハッスルしすぎたおかげで、原作ではモブ扱いだったのがメインキャラに昇格。
  4. あまりにも活躍しない主人公。
    • 主人公かつ悪役
  5. レギュラー放送への出演機会が恵まれていない。
  6. 本格的な活躍が描かれる前に作品が打ち切られた。
  7. 物語展開上、重要な役だが登場期間が短い。

公式設定

  1. にわかファンが多く、みんなどこか勘違いしている。
  2. 公式がエイプリルフールで自重していない。
  3. 二次創作の方が有名だった作品。
  4. 設定変更され、現在は非公式設定に。
  5. 派生メディア独自の設定が有名だ。

別ジャンル

  1. その作品を断片的にしか見たことがない。
  2. そのジャンルにしては無名だ。
  3. 公式の分類と実態があっていない。
  4. そのジャンル自体が無名だ。

続編

  1. まるで前日譚があるような作りになっている。
    • その前日談を後で作る場合もある。
  2. 第1話のサブタイトルの冒頭が「復活」
  3. 大ヒットしたナンバリング作品のパロディでタイトルの末尾が「2」になっている。
  4. 語尾の数字はナンバリングを目的としていない。
  5. 実は二次創作で公式の続編ではなかった。
  6. 実はリメイクだった。
  7. 前作のパラレルワールドが舞台の作品だ。

作者が同じ

  1. シリーズ物の続編。
  2. 名前が似ている作品。
    • 2単語で成り立っていて、片方だけ同じ。
  3. 企業の場合、製作元を吸収合併した。
  4. 絵のタッチが似ている。
    • アニメ版の、キャラクターデザイン担当が同じ人だ。
  5. あくまで同じなのは作画担当の漫画家、というだけの事だ。

別媒体

  1. 前作より媒体が変更された。

設定がない

  1. その設定が発表される前に作品が打ち切られた。
  2. その設定が発表される前に作者が死去した。
  3. 設定はあるが、劇中に生かされていない。

同じ世界観

  1. 同じシリーズの作品だ。
  2. 共演はあくまでもファンサービスの一環だ。

外伝

  1. シリーズの中では評価が低い。
  2. あまりにも異色すぎる作風だ。
  3. 実は二次創作で、公式のシリーズ作品ではなかった。

芸能

一発屋

  1. コンスタントに売れてはいたが、その「一発」がずば抜けてブレイクした。
  2. 地方ではまだコンスタントに出演しているが、全国的にはあまり話題に上がらない。
  3. 以前ヒットした時と名義が異なる。
    • 「グループで一発、ソロでも一発」だった。
  4. ある国や地域ではコンスタントに売れているが、他の国や地域ではその「一発」だけが大ヒットした。
  5. 本来活動しているジャンルとは畑違いのジャンルで一時的にブレイクした。
  6. 依然として多くの営業をこなしているが、メディア露出が激減した。
  7. 以前のヒット時から時間が空きすぎて、半ば存在が忘れ去られていた。
  8. 勘違いとまでは行かないがその「一発」で長期間売れている人は一発屋とすら認知されない。

本名

  1. いかにも本名らしい表記だ。
  2. その国やジャンルでは本名で活動しないほうがむしろ当たり前だ。
  3. 本名よりも一般的な名前だ。
  4. 漢字は本名のままだが、読みを変えている。
  5. 実は外国籍だった場合、出自を隠している可能性が高い。
    • 隠しているのではなく目立たなくしているだけの場合もある。
  6. 結婚で改姓したが、未だに旧姓で活動している。
  7. その名前は死後つけられたものだ。
    • ●●村の○○、といったような単なる便宜的な言い方だ。
  8. 本当のフルネームは極めて長い。

芸名

スポーツでの登録名等も含みます。

  1. キラキラネームな上に、名字も希少。
  2. 外見は明らかに日本人なのに、外国人風の名前のハーフ。
    • ハーフであれば逆もまた然り。
  3. ファンが勝手に付けたあだ名。
  4. ネタそのものがそのネタをする人よりも有名。
  5. 名前に含まれる語句が本業と非常に関係がある。
  6. 帰化した際に芸名をそのまま本名にした。
  7. 何らかの理由で名字がないせいで、フルネームではないと思われる。
  8. 似た名前の芸名で活動している芸能人がいる。

新人

  1. 最近ブレイクした。
  2. キー局のテレビ番組以外を活動の場としていた(シネマ俳優とか)
  3. 子役上がりだが、子役時代にブレイクしていない。

本人

  1. 主にその人のモノマネをやっている芸人。
  2. 同姓同名だ。

ターゲット

全年齢向け

  1. 年齢制限に満たない層にも知られている。
    • 一部の深夜アニメがその例。
  2. 年齢制限のないメディアにも登場している。
    • テレビで取り上げられたりする。
  3. そもそも年齢制限の存在が知られていない。
  4. 年齢制限が課せられた理由は性的表現とかではない。
    • 「エロくないのになんで」
    • 年齢制限=性的、だと思っていると、たとえばpixivでR-18の絞り込み検索をして、そういう性的でないものが入り込んできて邪魔に感じる。
  5. 年齢制限の下限が低い。
  6. 年齢制限の設定が上限の方であった。

マニア向け

  1. 深夜枠出身の番組。
    • CMも有名企業ではなくその番組に関係がある業種の企業ばかり。
  2. 元々地方ローカルだった。
  3. マイナーなもの。
  4. 明らかに一部にしか分からないネタが入っている。
  5. 萌えキャラみたいなデザインのキャラクターがいる。
  6. 雰囲気が暗い。
  7. マニア向けだと思ったらただ不評なだけだった。
    • 「好きな人にはたまらないですね」
    • 合わないと思ったのは自分だけではなかった。
  8. 子供向けのはずだったが、結局子供には不人気だった。
    • そして子どもの時に観たファンの間で伝説の名作として語り継がれる。
      • 子どもの時に見た人がマニア扱いされ、結果的にその作品がマニア向けと思われてしまう。
    • リアルタイムで見た大きいお友達の間で伝説の名作として語り継がれる。
      • で、リアル子供時代組と当時から成人組がネットのどこかで仲良く語り合っている。
  9. バラエティ番組にしては珍しくソフト化されている。
    • ちなみにバラエティ番組はソフト化される事自体があまりない。
  10. そもそも年齢制限がある。
  11. 導入自体が面倒。
  12. 価格が高すぎる。
  13. そのジャンル自体の難易度が高い。
  14. 派生タイトルなのに本編よりも評価が高い。
  15. 昔は人気が高かったが、商業的な失敗の過程でにわかファンが離れていった。
  16. 現存するものが少ない。
  17. 明らかに出すハードを間違えている。
  18. あまりにも不謹慎すぎる内容だ。
  19. 子供向けのはずなのに難しすぎる。

子供向け

  1. レーティング団体が仕事をしていないようなレーティングだ。
  2. 全日帯枠で放送されている。
  3. キャラクターデザインがデフォルメされまくっている。
    • キャラクターデザインがアメリカのカートゥーン調である。
    • 例:Happy Tree Friends
  4. 子供向けの雑誌で紹介される。
  5. ゲーム版がCERO A(全年齢対象)だ。

女児向け

  1. 魔法少女が主役。
  2. 主人公が小中学校ぐらいの女の子だ。
  3. キャラクターが萌えキャラっぽいが、一般人でもかわいいと思える程度のデザイン。
  4. 実は非女児向け作品のスピンオフで、たまたま女の子キャラにスポットライトが当たっただけだった。
  5. パステルカラーが多用されている。
  6. そもそも女児向けとやらのパロディ的要素を含んでいる。
    • 実は本編を見るととても女児には見せられない描写だらけだが、視聴する気も無い層によってキャラデザインだけが独り歩きして思い込まれる。

男児向け

  1. 小学生の男の子が主人公だ。
  2. 男児に受けそうな内容だ。
  3. 原作が少年漫画のアニメだ。
  4. 青や黒がイメージカラーだ。
  5. 男性歌手が主題歌を歌ってる。

大人向け

  1. 単なる懐かしの作品のリメイクだった。
  2. リアル志向だ。
    • リアル志向なのは大きいお友達を寄り付かせないためだ。
      • そういうのにあえて寄り付くのがいわゆる「大きいお友達」ってやつではなかったか。
  3. 通常版に比べて高い。
  4. 子供向けにしてはストーリーが難解。
  5. 子どもには見せられないシーンをやらかす。
    • それがもとでゲーム版がCERO Aになっていない。
      • そう言うシーンが無かったとしても少し過剰な描写があると言う理由でCERO Aになってない。
  6. 諸事情により深夜枠。だが、昼間の時間帯で遅れネットや再放送をやっている。
  7. 異性の大人から高い支持を受けている。
  8. 発表当時は規制が緩かったので、過激な表現が含まれている。

腐女子向け

  1. キャラクターデザインがイケメンだらけだ。

作品の評価

  1. 評価を一つの指標に頼っている。
    • 売上額だと過去作が、視聴率だと近年作が過小評価される。

封印作品

  1. 単に映像が残っていないだけだ。
    • 映像が残りにくい事情を知らない。
  2. 勘違いとまでは行かないが、放送中の作品はソフト化不能なエピソードが有ってもそれらも含めて封印作品と思われにくい。
  3. 現存するが、公式側が存在を認めたがらない。
  4. 企画倒れになったあと、その作品のスタッフが同人作品として出した。

失敗作

  1. 前評判が今ひとつだった。
  2. 放送などが打ち切られたのは販売成績とは別の理由だ。
  3. 放送期間が短いと思ったら当初の予定通りだった。
  4. 販売面では好成績だが、内容は今ひとつ。
    • 大人の評価が低い。
  5. その分野の中で相対的に販売成績が劣っているように見えるだけだ。
  6. 内容があまりにも斬新すぎて当時の人に受け入れられなかったと思われる。
  7. ソフト化の機会に恵まれていない。
  8. 年の始めに大ヒットしたが、その後の失態で年の終わりには話題としてしぼんでいた。
  9. 斬新なアイデアを用いずに商業的に成功を収めた。

ヒット作

  1. ファンの間で名作として語り継がれている。
  2. 話数を延長したのは販売成績とは別の理由だ。
  3. 当時はさほど人気がなかったが、再放送などで人気を高めて今に至る。
  4. 放送期間は決して短くないが、更に長期間放送する予定だった。
  5. 積極的にプロモーションを行ったが、それに見合った売上を達成できなかった。
  6. 有名になったのは不名誉な理由だ。
  7. その分野で相対的に販売成績が優れているように見えるだけだ。
  8. 大ヒットしたシリーズの派生作品。
    • ただし最初のヒット作以前の作品やシリーズ最終作はあまり勘違いされない。
      • 最初のヒット作以前の作品はそもそも無名であることが、シリーズ最終作はシリーズが打ち切られた以上コケたのだろうと思われることがヒット作と思われにくい要因である。
  9. ライバル作品が大コケした。
    • 競合作品同士の競争は勝者を出すことなく終わった。
  10. 有名になったのはCMだけだ。

テレビ

民放が視聴できない

  1. 天気予報でなかなか取り上げられない。

全国ネット

  1. テレビ東京や独立局以外で放送されている…が、ローカルセールス枠だ。
    • 裏番組が全国ネットだとなおさら。

本放送

  1. 映像クオリティが現在とあまり変わらない。
  2. 本放送の際は一部地域でしかネットされなかった。
  3. そのチャンネルにとっては初放送。故に、再放送マークは付いていない。

視聴していない

  1. 家族が見ているところを確認していない。
    • またはする方法がない。
  2. パッケージ化や配信で表現が修正されたバージョンしか見ていない。
    • 故にOA版がどれだけヤバイ内容だったのかを知らない。
      • リメイク版しか見ていない為、オリジナル版がどれだけヤバイ内容だったのかを知らない。
  3. 住んでいる地域と別の地域のローカル番組
  4. あくまで合法的に視聴する方法がなかっただけ。
  5. 契約していないハズのBSやCSの番組。
  6. 最後まで見なかったので、番組終盤に関する知識がない。

長寿番組

  1. 何度も復活している。
    • リメイク版が放送された。
  2. 終了後も高い人気を保っている。
    • 終了後も有名だ。
  3. 番組を視聴してない人が勝手に今でも放送してるのかと思い込んでるだけだった。

再放送

  1. 放送枠が移動になった。
    • リアルタイムでちゃんと見ていれば勘違いしない。
  2. リメイク版だった。

未放映

  1. 本来の放送日時に放送できず、平日昼などの空き枠で放送となった。
  2. 放送されなかったのは自分の住んでいる地域だけ。
  3. 何らかの理由で配信中止になった。

企画の進行状況

進行中

  1. 没になった事実が大きく報じられなかった。
  2. 企画の中止が宣言されていない。
    • プロジェクトチームが自然消滅したので中止を宣言する人すらもういないだけの事だった。
  3. そもそも企画が開始してないのに周囲が勝手に騒いでるだけだ。
  4. 凍結中だった。
    • 凍結中であることを主催者が認めたがらないか、その自覚がない。
  5. 企画が中止になった頃には既に話題としてしぼんでいた。

終了済み

  1. 再開した頃にはすでに人気がなくなっていた。
  2. 終了したのは住んでいる地域だけ。
  3. 何らかの理由で放送をリアルタイムで見れなくなってから月日が流れた。
  4. 一時中断しただけだった。
    • 終了したと勘違いされた結果、そこで離れた人が戻ってこない。
  5. 中止してかなり時間が経ったが正式に終了とは公表されていない。

没になった

  1. 続報が発表されて無いだけだった
    • 新情報が未だに発表されて無いだけだった。
  2. 凍結中だった。
  3. 新商品のサンプルのためだけに作られたタイトル。
    • 仮のタイトルだった。
  4. エイプリルフール限りのネタだった。

休止中

  1. プロジェクトが自然消滅した。
  2. 続報が発表されていないだけだった。

ゲーム

エアプ

  1. プレイしたのがだいぶ前だ。
    • 細かい所を色々記憶違いしている。
    • 今のバージョンではできなくなった事を「やった」と言う。
    • 細かい所の整合性を確認せず記憶だけでそのゲームを語ろうとしている。
  2. キャラクターやアイテムの名前などを間違えて覚えてプレイしていた。
    • ルールなどをよく覚えずになんとなくでプレイしていた。
  3. プレイヤーの大多数が使う便利アイテムを、たまたま使わないでクリアできた。使った事が無いためそのアイテムに関する基本的な事すらよく知らない。
  4. 初期シリーズしかプレイしていない。
    • 後期シリーズでの常識を知らないだけなのに、そのシリーズを1つもプレイしていないと思われる。
      • 後期シリーズしかプレイしていない人にそう思われる。
    • 逆もまた然り。
    • 派生シリーズはプレイしたが本体のシリーズはプレイしていない。
    • 移植やリメイク版しかプレーしていないせいでそのゲーム本来の難易度を知らない。
  5. チートでしかありえないシチュエーションを「ありえる」と主張する。
  6. チートしたせいでそのゲーム本来の難しさを知らない。
  7. 正規の方法でプレーしたことがないだけだ。
  8. ゲームを結局クリアしていない。
    • それどころか前半ぐらいまでしかプレーしていない。
    • 故にゲーム終盤の知識がない。

裏技

  1. その操作をしなくても高確率でなるだけだった。
  2. ボタン連打をしていたせいで重要なメッセージを見逃す。
  3. 勘違いとまではいかないがゲームの裏技を紹介した本で隠し要素や小ネタが載っていたことがあった。
  4. ネットで載ったガセ技が検証されずに有名になる。
  5. 実は取説にもさり気なく書いてあるが、ちゃんと読んでいない。
  6. 加工されたスクリーンショットや動画が有名になる。

関連項目




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