ページ「もしあの有名人が学校の先生だったら/男性/あ~さ行」と「京阪の列車種別」の間の差分

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もしあの有名人が学校の先生だったとしたら、どんな感じになるのかを想像してみよう。
==種別・ダイヤの噂==
*新規追加は50音順でお願いします。
#2006年のダイヤ改正で運行パターンがまた一新された。
#*2003~05年度のダイヤと較べると、昼間の運行種別が全然違う。1時間12本あった準急が、急行6本、区間急行6本に置き換えられた。
#**最も被害をこうむったのは、萱島駅ユーザーか・・・。でも以前はある意味優遇され過ぎてた。逆に枚方公園駅利用者が難儀してたワケだけど。
#**急行がないのに準急がアホ程走るダイヤは、何かインパクトがあった。
#***その急行も08年の改正で早朝深夜以外全滅。またひとつ、関西私鉄から急行が消えていった・・・
#****それは全滅と言わない。全滅と言うのは[[阪急京都線]]を指す。快速急行と準急があるのに、その間にあるはずの急行がないのだから、何か矛盾のようなのを感じる…。
#*****宝塚線では急行もあるぞ?
#******阪急全線で見れば確かに神宝線に急行があるので全滅とは言えない。でも阪急京都線からは全滅した。
#***土休日には淀急行が設定されていたので、廃止になった印象は全くない。
#****17年2月改正で「洛楽」の補助列車が快速急行から急行へ変更され、限定的ながら京阪間運転の急行が復活した。
#*ちなみに京阪は準急が区間急行より格上。
#**K特急>特急>急行>準急>区間急行>普通となっている。
#***快速特急>特急>快速急行>急行>準急>区間急行>普通となっている。
#***区間急行を「区間準急」と改名すればいいのに。
#**英字表記も「sub express」と他社とは異なる。
#***そして区間急行が「Semi Express」という始末。
#**かつての準急は出町柳-中書島間が急行と同じ停車駅だった時期がある。その間、現在の出町柳-淀間区間運転の急行は準急であった。
#**忘れ去られがちだが、淀快速が運行されていた頃は急行よりも快速の方が早かった。京橋から先は何故か守口市しか止まらない謎の停車駅配置でもあったが。
#*現在では改善されているが、中之島線開業前のダイヤでは急行が枚方市を目の前にした香里園で特急に抜かれていたため、野江~枚方公園間の各駅から京都方面に行くには枚方市まで延々と普通に乗らなければならなかった。
#**2016年3月のダイヤ改正で特急のスピードアップの引き換えに準急が香里園で特急待避するようになったため、再びこうなった。場合によっては樟葉まで萱島以東各停の準急に乗るケースもある。
#***しかも普通のうち1時間に2本は萱島止まりなので、その時は西三荘~大和田から京都方面に行く場合の有効列車の間隔が20分開く。
#おりひめ(朝の通勤特急)とひこぼし(夕方の準急)は7月7日だけ出会う。
#*ただし平日限定ね。土休日は別イベント。
#*2013年を持って両種別とも消滅
#観光客を取り込もうとする割には、観光客にはとてもわかりづらい種別の多さ。
#*中之島線開通でさらに増えた。わけがわからない。
#かなり前の、特急・急行各15分毎パターンの方が分かりやすかった。まぁ、関東人が言えた筋合いではないのだが・・・。
#近年、多路線に比べて大規模なダイヤ改正が頻繁になされている。
#*2000年、特急の中書島・丹波橋終日停車とともに緩急接続の変更。
#*2003年、15分サイクルから10分サイクルへ。実質白紙ダイヤ改正。
#*2006年、運行パターン変更。(詳細は1.へ)
#*2008年、中之島線開業によりダイヤ改正。直通の快速急行を運行。
#*2011年、昼間の快速急行・区間急行廃止の減便ダイヤ。
#*2013年、おりひめ・ひこぼし、昼間の中之島線直通優等列車廃止
#*2016年、<font color="#ffooff">快速特急</font>「洛楽」土・休日常時運行(5往復/日)
#*2017年、その<font color="#ffooff">快速特急</font>「洛楽」が平日にも運行開始(2往復/日)
#*というかそもそも改正する度にパターンを変えてる気がする。しかも関西私鉄の中でも改正する頻度がかなり高いほうなので余計にそう見えてしまう。
#**21世紀に入ってから京阪のダイヤはもはや'''迷走している'''状態である。あっちを優先したらこっちが犠牲になる、みたいな感じで。
#***個人的には2013年のダイヤが一番バランスがとれているように思えたが、特急がスピードダウンしていた。
#***ライバルの[[阪急京都線]]も一時期迷走していたが、ここにきて安定してきた。
#****対岸が安定しているのは日中の準急が高槻市(上り)・茨木市(下り)と桂の各駅で緩急接続させて、乗客数に合わせた対応をしているから。<!--位置や乗客数で高槻市駅にあたる枚方市駅では緩急接続が可能だが、茨木市駅にあたる寝屋川市駅でそれが出来ず、前後の萱島・香里園の各駅で通過待ちをせざる得ないのがダイヤ作成のネックと言って良いだろう。-->
#*****更なる安定を求める為に、2019年1月のダイヤ変更で緩急接続駅が桂から長岡天神にしても然程変わらない。
#*2021年1月、8000系に加えて3000系にもプレミアムカー導入、K-ATS導入に伴いスピードアップ、5000系5扉運用の廃止。今年中に減便などを含むダイヤ改正をもう1度行うらしい。
#*2021年9月、下記の通り10分→15分サイクルへの変更とともに大減便を行う。1年のうちに2回もダイヤ改正を行うのは異例。
#昼間時間帯に京阪本線で一番長距離を走るのは実は特急や急行・準急ではなく普通である。
#*優等列車は昼間は淀屋橋発着になるため。普通は中之島~出町柳を通しで走ることから優等列車よりも運行距離が長い。
#普通列車は、駅案内表示機などでは「普通」だが、駅案内放送では何故か「各駅停車」と呼んでいて、統一されていない。
#*阪急、阪神、近鉄(上本町管轄)もそうです。
#*南海は両者が明確に区別されてます。前者は本線系統の今宮戎・萩之茶屋通過列車、後者は高野線系統の今宮戎・萩之茶屋停車列車。
#中之島線開業に伴う駅アナウンス更新前は、近鉄みたく「(京都or大阪、と入る事もあり)○○行、特急」と言う案内順だったが、更新後は「特急、○○行」に逆転する形で変更されている。
#女学生児童優先車なるものが存在する。
#*ただし、平日朝ラッシュ時一本の上そこまで案内されてないので認知度は低い。
#*かつては専用車だった。
#*2021年1月のダイヤ改正で廃止。67年の歴史に幕を閉じた。
#2021年9月には減便を中心としたダイヤ改正を行うが、昼間は各列車が1時間に6→4本となるなどかなり衝撃的な内容。2003年以来続いた10分サイクルのダイヤは18年で終止符。
#*プレスリリースされるや否やダイヤの予想がネット上に出回る…。
#*小駅は1時間に4本しか電車が止まらないが、準大手私鉄である[[山陽電気鉄道|山陽電鉄]]並み…。
#**特に門真市内の西三荘~大和田に関しては中之島線開通の時点では1時間に12本もあったことを考えると本数が激減したことを実感する。
#***大阪側の野江~土居は並行して谷町線があるが、一昔前は京阪の方が本数が多かった(京阪は昼間毎時8本に対し谷町線6本)のだが谷町線の本数が増えたこともあり立場が逆転してしまった(2021年現在谷町線は昼間毎時10本ある)。
#*さすがに優等列車が毎時4本では不足するので、快速急行が2本追加されることに。
#**その快速急行だが、特急とできるだけ等間隔になると思いきや京橋駅の時点で京都方面は特急の2分後に出るダイヤに…。3000系のプレミアムカーを有効活用させるためにあるのか?と言いたい。
#***快速急行があるがために完全な15分サイクルになっていない(特急が14-16分間隔になっている)。
#*18年続いた10分サイクルのダイヤは最適解がなかなか見つからず試行錯誤の連続で、改正ごとにパターンがコロコロ変わっていた。
#**最大の欠点は準急が大阪市内から枚方市まで逃げ切れず、手前の香里園で特急の通過待ちをすることだっただろう。
#***準急が枚方市まで逃げ切っていた時期もあったが、その分特急がスピードダウンしていた。


==男性==
==特急==
===明石家さんま===
[[ファイル:Keihan8000nishisansho.jpg|240px|thumb|西三荘駅を通過する8000系快速特急「洛楽」]]
#出鱈目ばかり授業で教えて総スカンを食らう。
※旧:K特急→快速特急や「洛楽」「ライナー」を含む
#*でも、たまにいいことや深いことも言うので、結局憎めない。
#ここ数年で、特急の停車駅が倍くらいになった。
#*意外に、まともに授業を受け持てるかもしれない(自身は中学受験の時、奈良県の某有名私立を受けて失敗している。面接[現在は廃止]で'''「プロレスラーになりたい(将来の夢はと聞かれて)」'''と答えたとか。)但し、小学校の先生が能力的に見て限界。
#*最初に丹波橋と中書島が増えた。伏見は元々京都とは別の街だが、現在は京都市内なので一応「京阪ノンストップ」の体裁は取れてた。
#授業のほとんどが喋りばかりで、雑談も多い。
#**正確には1993年に朝の大阪方面のみ中書島に停車、1997年に同じく枚方市にも停車。丹波橋・中書島が終日停車(臨時ノンストップ除く)になったのは2000年。
#質問され、きちんと正解を答えたとしても、面白くなかったり、スムーズに答えられなかったりするとダメ出しされ、とたんに機嫌が悪くなる。
#**それまでは同じ京都市内なのに不便な急行利用を強いられていた伏見区民であった(阪急京都線特急も桂に停車するまでは右京・西京区民が同じ境遇にあった)。
#*逆に間違った答えでも、面白かったり、スパッと答えられたりすると褒められるので、生徒は困惑する。
#*その後、枚方市と樟葉が停車駅に追加。枚方市は官民双方の願いが実現。
#**この時、何故か特急の自動放送が自動→手動に変更となった。'''まだまだ変えるつもりなのだろうか'''。
#***放送装置の容量が枚方市・樟葉停車とK特急導入で限界に達した為だと言われる。
#***しかし中之島線の開業により、自動放送が復活予定。しかも今度は英語アナウンスを追加。
#****英語アナウンスの人は、[[新幹線]]や関空快速と同じ人?
#****英語アナウンス、京橋の鶴見緑地線乗り換えを言うところをちょっと頑張ってる。「'''ryo''':りょ」が言いづらいようだ。
#****あと、琵琶湖や比叡山への乗り換え案内では律儀に「Lake Biwa」「Mt.Hiei」と言ってる。
#****「補助椅子がご使用できます」の英語案内は何て言ってるの?
#***新しい自動放送のジングルは向谷実氏。
#**快速急行にしなかったのはささやかな京阪の意地(関西五私鉄で快速急行がないのは京阪のみ)。
#***快速急行は中之島線開業に伴い導入予定。
#*特急に加えて、平日ダイヤ限定で<font color="#ffooff">'''''K''特急'''</font>なる種別も存在する(枚方市・樟葉通過)。
#**ただし、朝の淀屋橋行き<font color="#ff00ff">'''''K''特急'''</font>は枚方市停車。
#**夕方以降の淀屋橋行き<font color="#ff00ff">'''''K''特急'''</font>は丹波橋を過ぎるとがらがらになる。
#**通勤特急や快速特急にしなかったのはこれも京阪の意地か。
#***某掲示板筋によると快速特急が次改正(=中之島線開業)できるみたいだが……
#****K特急と入れ替わりにできました。
#*****結局定期列車としては廃止になりましたが、臨時列車として京橋-七条間ノンストップ列車として復活。ただし所要時間は特急とそんなに変わらない。
#*****洛楽が遅かったのはパターンダイヤを崩さずに特急の前に入れたので準急や普通に追いついてしまうから。今はわざわざ定期特急を快速急行に差し替えるなど特別ダイヤで運転している。
#******「洛楽」は2016年3月改正で土休日ダイヤでは定期列車になりました。
#******* 2017年2月改正で、平日ダイヤにも2往復運行することに。
#特急のテレビカーに乗りたかったのに、ロングシート車が来てあ然。しかも日中に。[[ファイル:京阪特急のテレビ.jpg|240px|thumb|さらばテレビカー]]
#*テレビカーは2011年までに廃止されます。
#**というより、これだけ停車駅が増えたのなら「特急」が特別な列車ではなく普通の列車になってしまった。昔はわざわざ京橋に出向いて特急に乗ったくらいだがまさかこんなに「特急」が変わってしまうとは思わなかった。
#**JRの新快速にしろ、京阪のみならず他社の特急にしろ、都市間無停車はほとんど見られなくなった。
#***結局テレビカーは2013年3月の旧3000系引退をもって全廃となりました。
#****近鉄があるって言いたいがあちらは有料…(快速急行もダイナミックスルーしてるけれどね 鶴橋~五位堂 鶴橋~生駒)
#**まさか[[富山地方鉄道|譲渡先]]でテレビカーが復活するとは。
#**ちなみにテレビカーのテレビは[[門真市|地元]]の[[パナソニック|ナショパナ]]製の特注品だっだが、地デジ化~廃止直前は[[長岡京市|対岸]]で作った[[三菱電機]]製だったらしい。
#*ロングシート特急は特急10分毎化で生じたが、現在は日中だと枚方特急のみ。中之島への快速急行に振り替えたため。
#*[[京阪6000系電車|6000]]、7000、7200、9000はいわゆるハズレ特急。阪急にもある。
#**日中の快速急行が特急に振り替えられた為、枚方市発着特急は短命に終わりました。
#**9000はちゃうと思う
#***2010年にロング化が完了して他の8連車両と共通運用に。
#*新3000系がロング車の代わりに特急に入る機会が増えた。だが座席数が少ない欠点が露呈している。
#**それでも今の輸送実態に見合っている車両であることは間違いない。8000系も今の停車駅を想定して作った車両じゃないし。車端ロング化の理由の一つでもある。
#*実は「テレビカー」は京阪の登録商標である。
#平日朝の特急・<font color="#ff00ff">'''''K''特急'''</font>の[[女性専用車両]]は実にひどい。乗客の女性が平気で化粧や飲食をするので、とても評判が悪い。
#*しかも[[つくばエクスプレス|つくばEXP]]同様先頭車両故に男性客がかぶりつきできない。マジひどい。
#2008年10月、中之島線開業に伴うダイヤ改正で<font color="#ff00ff">'''''K''特急'''</font>が<font color="#ff00ff">'''快速特急'''</font>に取って代わる形で廃止に。
#*中之島線直通の<font color="#7700ff">'''快速急行'''</font>の他にも、<font color="#7700ff">'''通勤快急'''</font>や<font color="#ff6600">'''深夜急行'''</font>などといったユニークな種別が登場し、私鉄最多の種別数に。
#**<font color="#ff6600">'''深夜急行'''</font>は0時過ぎの淀屋橋発樟葉行きの1本だけ、てかこんな名前を付けたら深夜以外走らせられないじゃないか…ああ…
#***普段から通勤快急の名で走っている。しかしこの1本は通勤時間帯とはとても言えないので通勤快急は名乗れない。ということで深夜だから深夜急行。こんな小さなこだわりで独特の種別を生み出してしまうのも京阪流。
#****ちなみに上りで唯一、京橋の次が守口市ではなく、寝屋川市内に止まる列車でもある。<!--寝屋川市・香里園駅利用者は守口市に快速急行が止まることに「快速急行」と付いてるのに(停車駅が香里園までは急行と同じで、)遠近分離の意味がないとして不満持っている人多し。(つまり、寝屋川市以遠の乗客は守口・門真市民を目の敵にしているらしい。)-->
#****深夜急行の存在理由は、御堂筋線の最終接続と営業運転終了時刻の0時50分までに樟葉へ到着することを両立するため。守口市・枚方公園に停車すると間に合わないから、通過している。
#***案内上は深夜急行だが、ダイヤ上の正式種別は「通勤急行」らしい(運転士用の時刻表にはそう書かれている)。
#***2021年9月のダイヤ改正で正式に廃止。実際にはコロナ禍で4月から走っていなかった。
#***でも、車内やHPの路線図から深夜急行は消えてない。いつか復活あるか?
#*<font color="#ff00ff">'''快速特急'''</font>は<font color="#ff00ff">'''''K''特急'''</font>と停車駅がまったく同じ、なぜ名前を変える必要があったのだろうか?
#**他社に合わせて分かりやすくしただけと思われる。「K」では傍目には速いのか遅いのかも分からない。
#***[[山陽電気鉄道|山陽電車]]にはS特急があるが、K特急と異なり停車駅が特急より多い。
#*その他にも淀屋橋~枚方市・樟葉折り返しの特急などが登場。京都側の利用者には少々使いづらいダイヤである。
#*快速急行が登場してから一ヶ月たつが、いまだに丸印に並ぶ人が後を絶たない。放送聞いてないの?
#*そのうち'''快速準急'''ができるかも。
#**停車駅予想は、淀屋橋・中之島~枚方公園は急行と一緒で、枚方公園~樟葉・三条・出町柳は各停。枚方市行きはなし。
#***早い話が、準急停車駅から萱島と光善寺を省いただけ。
#**他にも、快速・区間各停・準特急・区間準急・通勤快特ができるかもね。
#***快速は既にある(臨時だけど)。
#****当時の快速は当時の特急に対する快速急行的な種別であった。例えば淀快速ターフィー号は競馬輸送のため守口市と淀に停車し、枚方市や樟葉は通過。使用車両もセミクロス時代の9000系で特急に準ずる列車だった。
#***元ネタは[https://www.youtube.com/watch?v=kSOQoTyMW90 これ]だが。
#*結局、定期ダイヤの「快速特急」は「特急」にのまれて消えた。
#**と思ったら「洛楽」と言う愛称付きで復活。
#紅葉シーズンの京都行き特急の混雑は尋常ではない(通勤ラッシュ以上)。既にスシ詰めの車内に丹波橋で更に客が乗ってくるので、雰囲気はさながら暴動寸前である。
#*その客は終点まで乗って、[[叡山電鉄|コレ]]に乗り換えるのでしょう。
#**叡電があるので、京阪自体も鞍馬山や比叡山への輸送を担っているからしょうがない。
#*そんな時こそ昔のような京橋~七条間ノンストップの'''なつかしの特急'''を運転してほしいな。
#**2011年に復活します。
#**阪急京都線も似た感じで「京とれいん」を運行開始。
#*丹波橋で3~5分遅れるのもデフォだった気がする。
#「洛楽」という名で京橋・七条間ノンストップ列車が観光シーズンに登場。
#*復活当初はパターンダイヤに割り込ませただけだったので「特に急ぐことが出来ない」列車だったが、後にはパターンダイヤそのものを組み替えるようになった。
#**京橋・七条間35分とかつてのノンストップ特急34分に近い所要時間を実現。特急より5分速い。
#**阪急「京とれいん」はパターンダイヤの組み換えを行っておらず、ノンストップでも特急と所要時間は同じままであり対照的な状態に。
#***あっちの場合は千里線や堺筋線のダイヤまで弄る必要あるから、でしょうな。
#***そのため「京とれいん」は内装を和風にしてお客を楽しませている。
#*土日祝日に定期運転することになった。
#**平日も2往復走るようになったけど、基本的に3000系の「青洛楽」が毎日…。
#***運行時間帯がラッシュの前後でかつ料金不要だとそらこうなるわ…しかも8000系もこの時点で全編成7両で余計に使いづらくなったし。
#****それでも、春と秋の行楽期の土休日には8000系(いわゆる「赤洛楽」)で運行する場合があるらしく、ノンストップ特急としての面子を保とうと必死らしい。
#*****しかも、後述のプレミアムカー導入直後の2017年秋の行楽期ダイヤで指定した上り「洛楽」のプレミアムカーに乗車した方にはもれなくお菓子が貰えたらしい。
#******そして、次期(2018年9月)ダイヤ変更で土休日の「洛楽」は8000系運用が復帰。(臨時便を除く)
#*ダイヤが乱れると6000系などの一般車が「洛楽」として走行することもあり、一部のマニアから「没楽」と呼ばれている。
#**「洛楽」3000系(普段の「青洛楽」)、「P楽(プレ楽)」プレミアムカー付きの8000系(土休日ダイヤ等の「赤洛楽」)、「締楽」プレミアムカー締切の8000系(ダイヤ異常時の「赤洛楽」)、「没楽」通勤型(「緑洛楽」)と区別して呼ばれてるらしい。
#***「没楽」(「緑洛楽」)は「'''都落ち'''の洛楽」から<!--草かんむりが付いた-->「'''落楽'''」とも呼ばれているらしい。
#*3000系が本格的に洛楽に運用されるようになってから同系の前面に愛称を表示する液晶ディスプレイが完備されたり、種別に「快速特急 洛楽」と表示されたりするようになった。後者はやたらとごちゃごちゃしてるような…。
#*ノンストップが売りの「洛楽」も、ひょんな事<!--(種別誤乗や車内で急病人発生など)-->で京橋~七条間の途中の駅に臨時停車されたらその時の乗客は不満たれブーになるらしい。<!--(年に数回起きている。)-->
#枚方市駅での準急・普通との緩急接続を重視しているため、現行ダイヤの京橋~枚方市は1分程度徐行している。
#*上りは枚方市手前で、下りは萱島手前でノロノロ運転することが多い。
#*2016年3月ダイヤ改正でノロノロ運転は解消。それと引き換えに今まで枚方市で特急と接続していた準急は香里園で通過追い越しすることに…。
#特急料金取らないのに登場当初から車内広告の類を徹底的に排除している…、と言いたい所だが、実は初代3000系の頃には座席の枕カバーに名刺サイズの広告(自社関連だけど)を入れていた事があった。
#*どっちにしても妙な所に拘りを持つ京阪らしいな。
#枚方市・樟葉が標準停車駅になった後、出町柳発枚方市行、淀屋橋発樟葉行のそれぞれ特急としては最終の中間駅止まりの列車が設定された。
#「準急」と「区間急行」の位置づけが、他社とは逆で「準急」が上位扱い。
#珍種別として「深夜急行」がある。 文字通り深夜時間帯(24時台)のみの運転。
#私鉄としては日本一種別が多い。全部合わせると10種類ある。
#*「通勤○○」というのは守口市駅を通過するという意味。
#*2017年8月からは更に「ライナー」も加わるように。
#2017年、8000系特急に別料金のプレミアムカー導入。出町柳~淀屋橋でも470円の区間に400円も払う人はいるのか...。[[ファイル:Keihan-Premium-car.jpg|240px|サムネイル|ついに有料車両のプレミアムカー登場]]
#*京阪両市の各駅から枚方市内2駅間がその値段で、京橋~中書島を含む京阪間で利用すると+100円とあるが、ほんまに払う人が居るんでしょうかねぇ?(ちなみに「ライナー」時の料金は普通車300円・プレミアム車400円。)
#**トイレは設置されないので、乗る前に済ませましょう。急に来たらご愁傷さまですが。
#***具体的な勤務先名こそ出さなかったが、[[全日本空輸|ANA]]の子会社がプレミアムカーのアテンダントの求人広告を出していた。恐らくはこう言うサービスのノウハウを持っている為の委託だと思われるが、うーん、ちょっと給料微妙かも。
#****そんな訳なので、アテンダントに対してあんまりイケずな態度取るのは止めましょう。
#***スタッフ募集は一時期chakuwikiのバナー広告にも貼られてました。トイレが無いという表記は車内のテーブルの裏面にも書かれてます。
#**出町柳発の「ライナー」を設定しなかった辺り、実験的な試みだな、って感じが。成功したら出町柳発も設定しそう。
#***「ライナー」運転初日の乗車率は4割程度に留まった(プレミアムカーはそこそこ埋まっていたらしいが)。さてどうテコ入れする?
#****次のダイヤ変更で従前の特急停車駅=ライナー停車駅化&出町柳発着便(平日の朝に下り1本・夕ラッシュ~夜に上り2本)を導入してテコ入れするらしい。(ライナー料金は京橋~中書島を含む京阪間で利用すると380円。)
#*****その平日上り2本の「ライナー」の1本前の特急を通勤型(ハズレ特急)、1本後が8000系で運用している以上、乗客が少ない「'''ガラガラ'''イナー」と化しているらしい。
#*PRの為に南海なんば駅にもモックアップが展示された。南海沿線の客も取り込む作戦なんだろう。
#**関西では南海沿線住民が「[[サザン (列車)|サザン]]」の関係で最もこの京阪特急のシステムには慣れてそう。[[名鉄特急]]ユーザーも同じか。
#*プレミアムカー側面の行先表示器がフルカラーLEDに交換されたが、○○○号と言う表示もある。
#*[[近鉄奈良線]]も大阪難波・近鉄奈良が560円で特急料金500円ですが(とはいえ終日運転は土休日のみ)。[[近鉄京都線]]の京都・奈良も運賃620円(特急料金同左)。京都と大阪には近鉄乗り入れてるから、意外と慣れてる人は多そうな気がするが果たして。
#**実際に乗車した客からの評判はそこそこいいようだが、さてこれが定着するかが問題である。
#*プレミアムカー運転開始日の前日は8000系車両へのプレミアムカー組み込み作業のため、'''午後から特急に8000系が全く運用に入らない'''という珍事が発生した。
#**本来なら8000系が運用に入るべき特急運用を6000・7200・9000・10000系といった一般車が代走した。
#**当日の8000系特急運用は午前中→昼過ぎに出町柳方面2本、淀屋橋方面3本のみだった。
#*実際に営業を開始したが、滑り出しは上々。休日には満席になることも多い。もっとも長い目で見なければ結果は出ないが。
#**秋の観光シーズンの際は特に洛楽のがすぐ満席になる現象が見られた。
#途中駅から座りたいと言うニーズに応える為か、京阪間通しで販売するプレミアムカー券の枠はわざと少なめに振っているらしい。
#*ホームライナー式の座席割り振り方式なんだ…JRや近鉄の座席指定特急みたいに座席予約システムも整えずに導入したんだな。
#**そこまでは不明ですが…。少なくとも通し客よりも途中から乗る客の着席ニーズを重視している模様。
#*運賃対料金を思うと、樟葉や枚方市からより京橋や七条など京都・大阪の始発駅(淀屋橋・出町柳)以外からの需要のほうが多い気もする。
#**3列座席で最長500円と言う設定は考えてみたら破格。[[アーバンライナー]]のデラックスシートの料金を参考にすればいいだろう。
#*プレミアムカー運行開始後も「洛楽」は3000系運用でプレミアムカーはなし。やはり途中駅に停車してプレミアムカー料金を稼ぐためか?
#**「洛楽」に関しては比較的空いているので座席数の少ない3000系でも間に合うと判断されたためか?
#***それに合わせるかのように3000系の正面にフルカラーLED式表示器が取り付けられた。しかも扉部だけでなく「窓下にも」細長い表示器取り付けて「洛楽」運用時の演出に使うくらいに凝っている。
#****ただし観光シーズンの土休日は8000系運用となる。上にある通り、プレミアムカーもこれの方がすぐに席が埋まる。
#*****2018年9月のダイヤ改正で定期洛楽に関しては全て8000系の運用になる予定。
#******但し平日の洛楽は引き続き3000系の運用。正月の「初詣洛楽」も3000系の方が多い。
#プレミアムカーが盛況続きになった場合、新3000系にも連結構想が出てもおかしくはないが。8000系急行でもプレミアムカー営業している事を考えたら、快速急行でも支障は余り無い?
#*新3000系にもプレミアムカー連結にゴーサインが出たが、導入後は間合い運用が出来無くなって回送がさらに増えそう。
#近鉄沿線民曰く「JR東の普通グリーン車以上、近鉄特急未満」。速達性と言う差が無い事がこう言う評価になったと言う。もっとも一部特別車が一般的な名鉄や南海沿線民はまた違うだろうけど。
#*座席は2-1列のリクライニングシートで近鉄のデラックスシートに匹敵するが、一般車の改造というのとトイレがないということが評価を落としているのかも。
#臨時列車に「臨時特急」「臨時快速特急」と言う表記をわざわざ行っている。
#*臨時洛楽には「臨 洛楽」というヘッドマークまで用意されている。
#京橋~七条ノンストップ時代、21時以降の特急の連結部分は、異臭がすることが時々あった。
#*トイレが併結されていないため、小便したり酔っ払いがゲボ吐いたりしていたため。枚方停車で長くても20分以内に次の駅に着くようになり、劇的に改善した。
#*以前、森脇健児が[[ラジオ番組ファン#森脇健児のケンケン・ゴウゴウ!ファン|自身がMCを務めるラジオ番組]]で、自分も5回くらいやったことがあると言っていた。
#*プレミアムカーにトイレを設置すべきという意見もあるだろう。同様にトイレ付き車両がなかった京急にも登場したことだし。
#2021年のGWには緊急事態宣言に伴う減便ダイヤで特急が20分間隔に減便された上プレミアムカーサービスを中止、3000・8000系を全て休ませて一般車で代走するという前代未聞の珍事が発生した。
#*特急だけでなく普通も20分間隔に減便された。さすがに準急は寝屋川・枚方両市の需要が大きいので枚方市以西は毎時6本確保されたが。
#*特に朝には一般車7連の特急が設定され、1000・2200・2600系と言った旧型車両が運用されたために撮り鉄がわんさかと訪れる事態に…。
#*緊急事態宣言が6月20日まで延長されたため減便ダイヤも同日まで延長された。特に最終日の1日前である6月19日の深夜には樟葉行きの7連特急に引退直前の[[京阪5000系電車|5000系]]が充当されるという出来事まであった。


===安住紳一郎===
==快速急行・急行==
#実際、可能性もあった。
[[ファイル:Keihan3001.jpg|240px|thumb|行楽シーズンに運転される快速急行]]
[[ファイル:Keihan7203.jpg|240px|サムネイル|本来急行が停車しない駅である「淀」行きの急行]]
#快速急行は大阪府側は急行停車駅(枚方公園を除く)、京都府側は特急停車駅に停車。
#急行なのに、やたら止まる。
#*[[東急東横線]]にはかなわない。
#*[[東海道本線/JR東日本区間|快速アクティー]]よりはずっとマシ。
#**快速アクティーは東京~小田原間を見れば途中25駅中15駅通過、10駅停車だからやたら止まるという程でもないだろう。11駅通過の普通列車と比べて格差が小さいだけで。
#*[[琵琶湖線・JR京都線|琵琶湖線快速]]よりはずっとマシ。
#*[[鹿児島本線#門司港~八代|JR九州の糞快速]]よりもずっとマシだ。
#*京橋から寝屋川市まで守口市のみ停車だから十分速い。それに日中は樟葉か淀(競馬時)までしか行かないし。
#**守口市は谷町線開業直前の77年春に昼間だけ停車するようになった。80年春にそれまで昼間のみ停車だった寝屋川市が終日停車となった。
#*二駅連続停車が多い[[東武東上線]]よりずっと(ry。
#*[[阪急宝塚線]]よりずっとマシだ。
#*関東全般の快速・急行レベルだと普通に標準以上。
#急行が伏見稲荷に停車する意味がない。正月だけ臨時停車にすればいいのに。
#*「石清水八幡宮」の門前町である「八幡市」駅も似たようなものであると思う。
#*急行の終日運転がない以上、快速急行の正月ダイヤでの臨時停車は大いに有り得る。
#**三が日は完全別立ダイヤにするから、急行が運転されるのでは
#***どうやら急行の終日運転で、快速急行が運転されないようです。
#*稲荷は金儲けの神様だから、急行は停めないとまずいと思ったからでは?
#*伏見稲荷駅の乗降客数は実は京阪本線では下から数えた方が早い。深草駅や藤森駅の方がずっと多い。
#**北隣の鳥羽街道駅がドベである。橋本駅の方が何も無さそうに見えるのに。
#***昔は橋本駅が京阪本線で利用客が一番少なかったが、周辺の住宅開発が進んで利用客が増えたためか順位が逆転した。
#***その鳥羽街道駅、何気に[[京都市の寺院/東山区#東福寺|東福寺]]に行くのにも近かったりする。
#****同様に伏見稲荷大社へは深草駅からでも行ける。
#**そもそも急行の縮小自体が利用客減少に歯車をかけているようにも見える。
#*最近はインバウンドの影響などで伏見稲荷大社への参拝客が増えているため、洛楽とペアになる快速急行が急行に変更された。
#**但し午前中の上りのみ。夕方の下りは快速急行のまま。
#*某鉄道アナリストも「急行は停まりすぎ」として快速急行の設定をかつて自身の著書で提案していたほど。
#どうせなら急行は樟葉以北各駅停車にして欲しい。
#快急は、枚方公園に土曜・休日は停車してもいい気がする。
#*因みに樟葉行きの快急は、急行との違いは枚方公園に停まるか停まらないかだけだったりもする。
#*逆に急行の枚方公園停車は土休日だけでもいいように思う。
#**枚方公園駅の利用客数は実際には隣の光善寺駅(急行通過)よりも少なかったりもする。
#***急行停車も50年以上経つが、守口市とペアで時限停車だった時代はその1つ前の停車駅のホーム先頭に「枚方公園・守口市停車」と書いた標識があったが、21世紀に入って終日停車する様になってからは無くなった。
#中之島線減量ダイヤで日中は見られなくなっていた快急だが、「洛楽」の速達化のため同列車運転時の上りのみ復活。
#*やはり中之島線開業時と同様に急行を置き換え、枚方市以北では特急の代替列車となっている。
#*17年2月の改正で運行方向が逆転した。
#*代わりに京阪急行が上りに復活。
#昼間に運転されなくなったため影が薄くなったが、停車駅を見ると利用客数の多い駅や乗換駅に絞っており、利用実態にも合っていると思う。
#*中之島線開通よりももっと早くに設定できなかったのか…とも言いたい。
#特急の項目で上述のプレミアムカーが急行(平日は朝方に上り寝屋川市初発で唯一の1本、土休日は朝方に上り淀屋橋発と夕方に下り淀止まりの計2本)にも設定する破目になり、プレミアムカー券を買いに行く人は結構手間が掛かりそう…
#*[[名鉄の列車種別|名鉄]]みたいに締め切り扱いはしなかった為である。プレミアムカーが中間車にあるせいかも。
#*急行停車駅ではプレミアムカー券は購入出来ないので、現状ではネット端末か、予め特急停車駅の券売機(ホームでは直接購入は不可)で購入するしかない。
#*直接アテンダントさんに言う手もあるけど、確実に乗れるとは限りません。残念ながら車内精算はしていないみたいです。
#**結局、「プレミアムカー」付きの急行は18年9月のダイヤ変更で廃止に…。急行は全てロングシート車へ統一され、御殿山駅以北の特急通過駅に停車する電車は神宮丸太町駅の深夜上り1本を除き終日全てロングシート車に統一された。
#***21年1月改正で快急も全てロングシート車となり、淀屋橋~枚方市にあった3000系の普通格下げ運用もなくなったことで野江~枚方公園間各駅と中之島線も全てロングシート車のみとなった。
#***2022年の正月ダイヤではプレミアムカー付き急行が復活した。特に3000系のそれは史上初。
#*3000系は当初の使命を失ってしまった…。
#**かと思えば2021年9月ダイヤ改正で快速急行に復帰。しかもプレミアムカー付きで。快速急行にプレミアムカーが付くのは史上初。
#***プレミアムカー付きの快急だが、1日1本(淀屋橋朝9:55発)だけ香里園駅で洛楽に抜かれる。
#*車内精算は可能ですよ(自分が経験した)。
#土休日の「洛楽」運転時には淀駅発着の急行が運転されるが、本来淀駅には急行は停車しない。
#*同様のケースとして南海の羽倉崎行き「-急行-」がある。双方に共通するのは車庫所在駅であるということ。
#**かつて[[東急東横線]]に元住吉行き急行というのもあったが、これも同様の理由。
#*20年1月4日には伏見稲荷大社への参拝を考慮して通常淀行きの急行を三条まで臨時で延長したが、その列車に限り淀駅は臨時停車という措置をとった。
#*樟葉ではなく淀発着になっているのは京都競馬場があるというのも考慮していると思われる。
#**平日にも洛楽の後にあるが、こちらは樟葉発着。
#*京都競馬場が改修工事に入ったのに伴い2021年9月のダイヤ改正で一旦廃止され準急に格下げ。お陰で守口市以東の急行・準急停車駅で出町柳行き急行を逃すと萱島から先が各停になる準急で丹波橋まで先着と言う地獄を味わう羽目に。
#**特急が京橋~七条間ノンストップだった時代には京都方面から普通で香里園まで先着と言うのがあったがそれに匹敵すると思われる。
#**何気に淀行き急行は樟葉ですぐに特急に接続するので全線通しの急行よりも京都方面への所要時間は短かった。
#*平日の出町柳発の淀行き急行の存在意義が分からない 樟葉、枚方市に行く人は困る 次の特急を待ちたくない


===有吉弘行===
==準急==
#生徒にあだ名を付ける為、場合によってはPTAからクレームから来る。
[[ファイル:Korien-home.jpg|240px|サムネイル|昼間は香里園で特急に抜かれる]]
#かつては急行を補佐する立場だったが、2003年に10分サイクルのダイヤになって以後、特急に次ぐ基幹優等列車となりつつある。
#*今でこそ淀屋橋~出町柳の全線通しがメインだが、それまでは淀屋橋~枚方市・樟葉と言った大阪府内の運行がメインだった。
#現在は萱島以東が各駅停車になっているが、鴨東線開業からしばらく中書島以北が急行と同じ停車駅になっていた時期がある。
#*その当時は淀屋橋~出町柳の直通は設定されていなかった。
#**そんなダイヤだった?ちなみにその当時、今の淀発着急行は準急として運転されていた。
#*鴨東線開通以前は萱島以東が各駅停車だったので、結局は元に戻ったことになる。
#**その当時全線直通の準急は深夜くらいにしか設定されていなかったらしい。
#朝ラッシュ時の下り大阪方面行きは守口市を通過する通勤準急になる。
#複々線区間が守口市から寝屋川信号場まで延びるまでは萱島に停まらなかった。
#大阪側から来ると、特急停車駅の枚方市を目の前にした香里園で特急に通過追い越しされる。そのため特急に乗り継いで京都方面に行くには樟葉まで行くことになる。このため枚方市以西の特急通過駅から京都方面に行くのに時間がかかる。
#*以前のダイヤでは枚方市まで先着し、ここで特急と相互接続していたが、特急がスピードダウンしていたため、香里園で準急を追い越すようになった。
#*2021年9月のダイヤ改正で特急が減便されたことから再び枚方市まで先着となった。


===石田純一===
==区間急行==
#担当教科はもちろん英語。
[[ファイル:Morishojistation.jpg|240px|サムネイル|外側線を走る8000系の区間急行]]
#かつては主力種別だったが、複々線の延伸によりその役割を準急に譲った。
#*現在では淀屋橋~萱島間の列車が主体。
#**寝屋川車両基地への出入庫も兼ねて運行されている。
#*最北で樟葉までであり、京都府内へ乗り入れる列車はない。
#昔は蒲生駅(京橋駅) - 守口駅(守口市駅)間を通過する普通というリアル区間各駅停車だった。
#過密ダイヤの影響で守口市-京橋間も外側線を走行する区間急行が2本だけある。最高速度の関係から内側線を走るのよりも所要時間がかかる。もちろん急行線を往く特急や通勤準急に抜かれまくる。
#*小田急の準急みたいなものか。
#**小田急の準急とは異なり、守口市-京橋間の途中駅は全て通過する。
#他社とは異なり準急よりも格下。他社でいえば区間準急。
#樟葉まで行く区間急行は2020年2月現在、平日朝の1本しかない。他は枚方市や萱島まで。
#守口・門真市内にある[[パナソニック]]の事業所への通勤のために設定されていると言える。もっともそこへの通勤需要も以前と比べては減っているが。
#*かつては[[三洋電機]]もあった。


===井筒和幸===
==普通==
#映画鑑賞は自分が作ったものしか認めない。
#京阪間通しの列車もあるが、現在は中之島~萱島・枚方市の大阪府内の運行が主体。
#パソコンや携帯電話を非常に嫌い、発見次第叩き壊す。
#*1時間に6本あるうちの2本が萱島止まりになるので、西三荘~萱島から京都方面への有効列車は4本になってしまう。
#*枚方市行きは枚方市で特急に連絡する。
#*但し平日のラッシュ時や土休日の洛楽運転時には出町柳までの通し運行もある。
#昼間の普通は基本的に中之島発着なので、野江~土居間の途中駅から北浜・淀屋橋に行く場合は京橋で乗り換えが必要になる。
#*但しこれらの地域から大阪都心部へは谷町線もあるので、比較的影響は少ないだろう。


===稲葉浩志===
==関連項目==
#数学教師の免許を持っているので、数学を教えている。
*[[列車種別/会社別]]
#アンジャッシュ渡部が実際に「もし稲葉浩志が数学教師だったら」というコントをしている。それもB'zの松本さん稲葉さん本人の前で。
{{京阪電気鉄道}}
#*生徒に対し歌ってるときのテンションで応対し、歌詞の一部を引用して答えるキャラだった。
[[Category:京阪電気鉄道|れつしやしゆへつ]]
#*もちろんコント終了後B'zの二人に平謝り。二人も笑って許していた。
[[Category:列車種別|けいはん]]
#本人の学生時代の数学の学力は相当なものだったらしいので、数学だったらどんな問題でもあっさり答えそう。
#*ただし問題解説はかなり深くて難しいものになりそう。
#軽音楽部の顧問。ただし[[けいおん!|ここの軽音楽部顧問]]とは全く違って風紀や活動を厳重に監視し、音楽面での妥協は一切許さない。
#*しかし部員も稲葉先生を崇拝しているので一生懸命頑張る。
#*日本トップレベルの歌唱力を誇るが、自分が歌うとヴォーカル担当の他の生徒の存在がかすんでしまうため人前で歌うことはほとんどない。
#*松本さんやB'zのサポートメンバーを招き、超特別公開レッスンを行う。
#普段は低音の地声で話すが、授業での重要項目を教える際や感情的になったときは歌うときの声で話す。
#男前で筋肉質、数学の学力もかなり高くて英語も堪能、おまけに超絶的な歌唱力を持っているため、学校内で崇拝される存在に。
 
===宇治原史規===
#京都大学卒の教師として期待と注目を集める。
#法学部出身なので、担当教科は社会系(特に公民)が一番ありえそう。
 
===江頭2:50===
#'''「1クラスの担任よりも1回の伝説」'''
#*ゆえに不祥事(と言っても深刻なものではなく、笑えるものばかり)を繰り返し、しょっちゅう短い停職処分を食らうが、決してクビにはならない。
#道徳の授業で生徒が感動する。
#やることなすことハチャメチャだが、なぜか生徒からも同僚教師からも愛されている。
#本人のテンションが高すぎて生徒がついていけない。
#本当は謙虚でまじめな人らしいので、意外ときちんと教師の仕事をするかも。
 
===岡村隆史===
#頭の悪い子をいじりまくって笑いものにする。
 
===オール巨人===
#授業の半分が説教になる。
#島田紳助同様、風紀指導面で活躍するだろう。教科は道徳。
#ゴルフ部のスパルタ顧問として有名になる。
#時には生徒から「お前とは一生○○せん!」と言われる。
 
===大泉洋===
#実際に教師になっていたかもしれない。
#遠足の行程は全てサイコロで決める。
#間違えた問題はフィールドワークで復習させる。
#受け持っている生徒のテストの結果が悪かった時は、責任を取ってお遍路へ行く。
#副担任のヒゲ男と言い争いになることもしばしば。
 
===小田和正===
#音楽の先生で合唱指導の鬼と呼ばれる。
#工学部卒なので工業高校で教鞭執っていたかもしれない。
#*旧帝の工学部なので、理数系も教える事ができるはず。母校の神奈川県の有名進学校で、教鞭を執っていても何ら不思議ではない。
 
===織田信成===
#勿論日本史担当、戦国時代だけ妙に臨場感がある
 
===片岡鶴太郎===
#担当は美術だろう。
#ボクシング部の顧問も務める。
#給食・学食でおでんが出る。
#*先生のはもちろん超熱々なやつで、生徒たちに無理やり食べさせられてあのリアクションを取る。
 
===勝谷誠彦===
#下ネタが多くてクレームがつく。
#母校の神戸の漢字1文字私立校以外で、教鞭を執ろうとはしないだろう。科目は国語(自身の得意科目)。
 
===加藤浩次===
#男気がある為、生徒から絶大な信頼を受ける。
#サッカー部顧問も務める。
#担当教科は数学が一番ありえそう。
 
===上地雄輔===
#教科書の漢字が読めず、生徒に聞く。
#算数で独自色の強すぎる解説を始め、生徒を混乱させる。
#小学校低学年ならいい先生になるかもしれない。
#*むしろ中学校以上で体育教師とするべきではないかと。
#監督として甲子園出場。
 
===北野武===
#生徒を徹底的に扱く。
#科目は言うまでもなく数学。
 
===北村晴男===
#笑わない教師として有名になる。
#元高校球児ということもあり、野球部の監督になっていたかもしれない。
 
===小島よしお===
#実際に教師になっていたかもしれない。
#小学校向き。生徒に人気の先生。
#*ベテラン教師からは疎まれている。
#**生徒に注意をしたら'''「そんなの関係ねぇ!!」'''と返され、本人困惑。
#案外真面目に授業をするかもしれない。
#中学校、高校では体育の教師をやっている。
#*部活の顧問はもちろん水泳部。
#*元高校球児なので、野球部の顧問もいけそう。
 
===崎本大海===
#慶應卒のイケメン先生として女子生徒中心に大人気。
 
===佐野元春===
#授業中にポエトリーリーディングを披露する名物先生になっている。
 
===三遊亭円楽(6代目)===
#実際に教師になっていたかもしれない。
#授業の説明が難しすぎて付いて行けない生徒多数。
#*商業高校ならいい先生になるかもしれない。
 
===島田紳助===
#特定の生徒を徹底的にいじめる。
#生徒に激しい体罰をしてPTAで大問題になる。
#*自分に挨拶しない生徒の胸ぐらを掴み、'''「何で挨拶せぇへんのや!!」'''とマジギレ。
#俗に言われる「底辺校」「教育困難校」で、指導能力を発揮するかもしれない。教科担当より、風紀指導面で活躍。
#修学旅行先は、紳助好みの沖縄か京都。逆に紳助の嫌いな奈良には、修学旅行はおろか遠足にも行かせない。
<!--#ヤンキーか手に負えない不良生徒の場合、自身の強力なコネを使って、自身と親交の深いヤ●ザや暴●団に入らせる。-->
 
===桂三度(世界のナベアツ)===
#算数、数学の時間が悲惨なことになる。
#*「3の倍数ry)」は生徒が飽きてしまったので、「素数のときだけ犬になる」みたいな新ネタを考えだす。
#*ただし公式の読み上げ方が印象的すぎるため、生徒はすぐに公式を覚える。
#生徒がマネをする。
#'''たぶん、しょーがっこうてーがくねんではにんきもんやで'''
#生徒から本名で呼ばれることはほとんどない。
 
===高田明===
#やっぱりあの口調。
#'''「宿題は今朝の朝刊折り込みチラシをご覧ください!」'''
#'''「今日は特別に、このドリルとこちらのレポートもセットでお届けします!!」'''と、宿題を次々に追加してとんでもない量になり、生徒反発しまくり。
#商業高校ならいい先生になりそう。
 
===武田鉄矢===
#実際に教師になっていたかもしれない。
#*しかし、金八先生のような熱血教師ではなく、もっと冷静で、現実的なアドバイスをする先生になっていた。
#「この、バカチンが!!」と言って生徒を叱る。
#*「いいですか~?人という字は(ry
#科目は道徳がベストだが、国語,社会系科目もいけそう。
 
===竹原慎二===
#かなり荒んだクラスを受け持つことになりそう。
#教科はもちろん体育。どんなヤンキー生徒も反抗できない。
#努力しない生徒や、ヤンキー生徒には厳しそうだが、一生懸命な生徒には優しそう。
 
===立川志の輔===
#授業終わりに小論文を書かせる。
#経営学部卒業なので社会科もしくは商業科。
#生徒の机の上には「ガッテン台」が。
 
===田中卓志===
#一部の女子生徒からブサイク呼ばわりされる。
#工学部出身ということもあり、担当教科は数学や理科(特に物理)が一番有力。
 
===タモリ===
#適当かつやる気がない。
#授業の前に日直が「♪○時間目はウキウキウォッチングあっちこっちそっちこっちいいとも」と歌い、教室に入ってくる。
#宿題を出す際に、「今日の宿題○ページをやってもらおうかな?」と言い、生徒が「いいとも~」と言う。
#道徳の時間は鉄道ネタが多い。
#授業5%、トーク90%、入退場5%だ。
 
===デーモン閣下===
#<del>ド派手なメイク</del>素顔が問題となるが、周りの反対を押し切ってそのまま通す。
#やはり普段と変わらない悪魔的な喋り方。
#早大社会科学部出身のため、担当教科は現代社会や政治・経済。
#先生たちと一緒にバンドを組む。もちろん自分はヴォーカル。
#もしくは世を忍ぶ仮の姿で「小暮○○」として教壇に立つ。
#*しかし声や喋り方などから正体がバレる。
#相撲部の顧問を務める。
 
===橋下徹===
#現実において弁護士出身であることから社会科(公民)だろうか。
#携帯電話の持ち込み全面禁止を提案する。
#かなり厳格な教師になっていたと思われる。
#労働運動には参加しない。授業でも労働運動を取り扱わない。
#高校以上の場合、刺青をしていた生徒は退学になる。
#ラグビー部の監督も務める。
 
===濱口優===
#バカのイメージが強いため、他の教師はもちろん生徒からもバカにされる。
#授業がデタラメになるのは確実であろう。
#*特に英語はスペルミスが目立ち、全然授業にならない結果となる。
#*ただし理科はちゃんとした授業になる。
 
===林家木久扇===
#途中で「あのね…」とつまらせてばかりで授業が進まなくなる。
#途中、ギャグを言おうとしたら生徒にオチを先に言われてしまう。
#絵画に長けているので担当教科はもちろん美術。
 
===福澤朗===
#本人は悪くないのに、周りの教師や生徒の度重なる不祥事で毎回頭を下げている。
 
===福本清三===
#異なる意味で「先生」と慕われる。
 
===松木安太郎===
#授業は常にハイテンション。
 
===松岡修造===
#熱血生徒指導で、荒れた学校を建て直す。
#給食・学食は米料理のみ。
#*「いいか今日は給食は好きな料理だ。'''ただし5秒で選べ!!'''」
#「'''どうしてそこで辞めるんだ!!そこで!!'''」と退学する生徒に。
#やはり担当教科は体育で、テニス部の顧問。
 
===本村健太郎===
#東京大学出身の先生として、周囲から期待される。
#山崎邦正に似ているため、一部の生徒からはいじられてしまう。
#法学部出身ということもあり、担当教科は社会が一番ありえそう。
 
===やしきたかじん===
#生徒が気に入らないことを言うと授業放棄してしまう。
#右寄りなので日教組と対立する。
#やはり関西圏の学校?
#1時間の授業で何本も差し棒を破壊する。
#東京嫌いを存分に発揮し、東京は悪いところだと教育する。
#*その反面、大阪はとても良いところだと教育する。
 
===矢作兼===
#縦社会を嫌っている為、生徒に対し本人の時だけ敬語を禁止している。
 
===U字工事===
#栃木県の地理しか教えてくれない。
#*栃木県に関することなら何でも詳しく教えるので、県内の小中学校の郷土学習の授業では大活躍。
#*栃木県の良さをアピールしようとするあまり、隣県を<del>いじって</del>馬鹿にして、大人たちからクレームが来る。
 
==女性==
===秋元才加===
#体育会系なので担当教科は体育。
#英会話も得意なので英語も担当しそう。
 
===麻木久仁子===
#美人で知的な熟女教師として注目を集める。
 
===天海祐希===
#授業中に居眠りしようものなら、'''「いい加減目覚めなさい」'''と、恐ろしいくらい冷静な口調で叱られる。
#生徒からは「先生」ではなく、'''「ボス」'''と呼ばれている。
#*'''女王様'''もありうる。
#**でもって授業を始める時は必ず、'''「授業だから。」'''と言う。
#授業中に余分三兄弟が乱入。
#元宝塚だけに、教科は体育、または音楽。
#担任するクラスの生徒は、あらゆる学校行事、コンクール等で1位'''(ゴールド)'''を獲ることを要求され、そのための厳しい指導が待っている。
#性格良さそうだからむしろフレンドリーな教師になってそう。
 
===上原美優===
#女子生徒にノーパンを勧める。
#生徒に頭突きの仕方を指導する。
 
===蛯原友里===
#「あのエビちゃんが学校に来る」ということで在籍する学校は人気が殺到しそう。
#本人は学生時代デザインを専攻していたのでデザイン系の科目を教えていそう。
 
===大堀恵===
#実際、教師になっていた可能性はあった。
#家庭科教員免許持ちなので家庭科を担当している。
#*魚介類は苦手なので魚料理は敬遠しそう。
#生徒から「ババア」といじられている。
#なぜか水着姿で授業をする。
#*男子は授業に集中できなくなる
 
===上沼恵美子===
#ホラばかり吹いている。
 
===菊川怜===
#東大卒の先生として全校の話題になる。
#教科は、英語・数学・物理・化学当たりが有力。
 
===指原莉乃===
#緑のジャージ姿で授業しそう。
#担当教科は英語が得意なので英語。
 
===鈴木奈々===
#もちろん授業で持ち前のおバカぶりを発揮する。
 
===中田久美===
#態度の悪い生徒たちに対して「'''てめえらこのヤロー!!'''」と一喝する。
#教科は体育、保健で決まり。
 
===仲間由紀恵===
#「ごくせん」とは正反対な教師になっていた気がする。
 
===平山あや===
#なぜか先生自らブルマで授業。
#*特に男子生徒は集中できなくなる。
 
===藤原紀香===
#「あのミス日本が教員に」と学校内外で大きな話題になる。
#英米文学科に在籍していたので教科は英語。
 
===松居一代===
#担当クラスの掃除が個性的かつ徹底したものになってる。
#教科は言うまでもなく家庭科。
 
===松尾依里佳===
#音楽の授業でヴァイオリンを教えている。
 
===松下奈緒===
#音楽教師としてピアノに座って教える姿が様になる。
 
===眞鍋かをり===
#私立校だったらHPや入学案内が写真集と化す。
#各校、各大手学習塾、日教組からのヘッドハンティングが絶えない。
#美人過ぎる教師として近隣地域の男子学生の話題になる。
#*水樹奈々にそっくりの女教師としてアニメファンの話題にもなる。
#教科は英語か国語、社会系科目。理数系は無理(中学レベルの数学なら少しは可能性があるが)。
 
===水野裕子===
#女性体育教師で部活の指導に力を注ぐ。
#頭も良いので「文武両道」のシンボルとなる。
 
===安めぐみ===
#ホンワカした雰囲気とムチムチした体つきで男子生徒に絶大な人気を得る。
 
===優木まおみ===
#「エロかしこい」のキャッチフレーズで男子生徒の人気の的となる。
#実際可能性もあったらしい。
 
===渡辺麻友===
#担当教科は音楽か美術。
#*美術の授業では漫画を描かされる。
#*音楽の授業ではロックを歌わされる。
#「けいおん!」ファンなので、軽音楽部の顧問も務めてそう。
 
[[Category:もしも借箱/日本の教育|ゆうめいしんせんせい]]

2022年1月26日 (水) 19:18時点における版

種別・ダイヤの噂

  1. 2006年のダイヤ改正で運行パターンがまた一新された。
    • 2003~05年度のダイヤと較べると、昼間の運行種別が全然違う。1時間12本あった準急が、急行6本、区間急行6本に置き換えられた。
      • 最も被害をこうむったのは、萱島駅ユーザーか・・・。でも以前はある意味優遇され過ぎてた。逆に枚方公園駅利用者が難儀してたワケだけど。
      • 急行がないのに準急がアホ程走るダイヤは、何かインパクトがあった。
        • その急行も08年の改正で早朝深夜以外全滅。またひとつ、関西私鉄から急行が消えていった・・・
          • それは全滅と言わない。全滅と言うのは阪急京都線を指す。快速急行と準急があるのに、その間にあるはずの急行がないのだから、何か矛盾のようなのを感じる…。
            • 宝塚線では急行もあるぞ?
              • 阪急全線で見れば確かに神宝線に急行があるので全滅とは言えない。でも阪急京都線からは全滅した。
        • 土休日には淀急行が設定されていたので、廃止になった印象は全くない。
          • 17年2月改正で「洛楽」の補助列車が快速急行から急行へ変更され、限定的ながら京阪間運転の急行が復活した。
    • ちなみに京阪は準急が区間急行より格上。
      • K特急>特急>急行>準急>区間急行>普通となっている。
        • 快速特急>特急>快速急行>急行>準急>区間急行>普通となっている。
        • 区間急行を「区間準急」と改名すればいいのに。
      • 英字表記も「sub express」と他社とは異なる。
        • そして区間急行が「Semi Express」という始末。
      • かつての準急は出町柳-中書島間が急行と同じ停車駅だった時期がある。その間、現在の出町柳-淀間区間運転の急行は準急であった。
      • 忘れ去られがちだが、淀快速が運行されていた頃は急行よりも快速の方が早かった。京橋から先は何故か守口市しか止まらない謎の停車駅配置でもあったが。
    • 現在では改善されているが、中之島線開業前のダイヤでは急行が枚方市を目の前にした香里園で特急に抜かれていたため、野江~枚方公園間の各駅から京都方面に行くには枚方市まで延々と普通に乗らなければならなかった。
      • 2016年3月のダイヤ改正で特急のスピードアップの引き換えに準急が香里園で特急待避するようになったため、再びこうなった。場合によっては樟葉まで萱島以東各停の準急に乗るケースもある。
        • しかも普通のうち1時間に2本は萱島止まりなので、その時は西三荘~大和田から京都方面に行く場合の有効列車の間隔が20分開く。
  2. おりひめ(朝の通勤特急)とひこぼし(夕方の準急)は7月7日だけ出会う。
    • ただし平日限定ね。土休日は別イベント。
    • 2013年を持って両種別とも消滅
  3. 観光客を取り込もうとする割には、観光客にはとてもわかりづらい種別の多さ。
    • 中之島線開通でさらに増えた。わけがわからない。
  4. かなり前の、特急・急行各15分毎パターンの方が分かりやすかった。まぁ、関東人が言えた筋合いではないのだが・・・。
  5. 近年、多路線に比べて大規模なダイヤ改正が頻繁になされている。
    • 2000年、特急の中書島・丹波橋終日停車とともに緩急接続の変更。
    • 2003年、15分サイクルから10分サイクルへ。実質白紙ダイヤ改正。
    • 2006年、運行パターン変更。(詳細は1.へ)
    • 2008年、中之島線開業によりダイヤ改正。直通の快速急行を運行。
    • 2011年、昼間の快速急行・区間急行廃止の減便ダイヤ。
    • 2013年、おりひめ・ひこぼし、昼間の中之島線直通優等列車廃止
    • 2016年、快速特急「洛楽」土・休日常時運行(5往復/日)
    • 2017年、その快速特急「洛楽」が平日にも運行開始(2往復/日)
    • というかそもそも改正する度にパターンを変えてる気がする。しかも関西私鉄の中でも改正する頻度がかなり高いほうなので余計にそう見えてしまう。
      • 21世紀に入ってから京阪のダイヤはもはや迷走している状態である。あっちを優先したらこっちが犠牲になる、みたいな感じで。
        • 個人的には2013年のダイヤが一番バランスがとれているように思えたが、特急がスピードダウンしていた。
        • ライバルの阪急京都線も一時期迷走していたが、ここにきて安定してきた。
          • 対岸が安定しているのは日中の準急が高槻市(上り)・茨木市(下り)と桂の各駅で緩急接続させて、乗客数に合わせた対応をしているから。
            • 更なる安定を求める為に、2019年1月のダイヤ変更で緩急接続駅が桂から長岡天神にしても然程変わらない。
    • 2021年1月、8000系に加えて3000系にもプレミアムカー導入、K-ATS導入に伴いスピードアップ、5000系5扉運用の廃止。今年中に減便などを含むダイヤ改正をもう1度行うらしい。
    • 2021年9月、下記の通り10分→15分サイクルへの変更とともに大減便を行う。1年のうちに2回もダイヤ改正を行うのは異例。
  6. 昼間時間帯に京阪本線で一番長距離を走るのは実は特急や急行・準急ではなく普通である。
    • 優等列車は昼間は淀屋橋発着になるため。普通は中之島~出町柳を通しで走ることから優等列車よりも運行距離が長い。
  7. 普通列車は、駅案内表示機などでは「普通」だが、駅案内放送では何故か「各駅停車」と呼んでいて、統一されていない。
    • 阪急、阪神、近鉄(上本町管轄)もそうです。
    • 南海は両者が明確に区別されてます。前者は本線系統の今宮戎・萩之茶屋通過列車、後者は高野線系統の今宮戎・萩之茶屋停車列車。
  8. 中之島線開業に伴う駅アナウンス更新前は、近鉄みたく「(京都or大阪、と入る事もあり)○○行、特急」と言う案内順だったが、更新後は「特急、○○行」に逆転する形で変更されている。
  9. 女学生児童優先車なるものが存在する。
    • ただし、平日朝ラッシュ時一本の上そこまで案内されてないので認知度は低い。
    • かつては専用車だった。
    • 2021年1月のダイヤ改正で廃止。67年の歴史に幕を閉じた。
  10. 2021年9月には減便を中心としたダイヤ改正を行うが、昼間は各列車が1時間に6→4本となるなどかなり衝撃的な内容。2003年以来続いた10分サイクルのダイヤは18年で終止符。
    • プレスリリースされるや否やダイヤの予想がネット上に出回る…。
    • 小駅は1時間に4本しか電車が止まらないが、準大手私鉄である山陽電鉄並み…。
      • 特に門真市内の西三荘~大和田に関しては中之島線開通の時点では1時間に12本もあったことを考えると本数が激減したことを実感する。
        • 大阪側の野江~土居は並行して谷町線があるが、一昔前は京阪の方が本数が多かった(京阪は昼間毎時8本に対し谷町線6本)のだが谷町線の本数が増えたこともあり立場が逆転してしまった(2021年現在谷町線は昼間毎時10本ある)。
    • さすがに優等列車が毎時4本では不足するので、快速急行が2本追加されることに。
      • その快速急行だが、特急とできるだけ等間隔になると思いきや京橋駅の時点で京都方面は特急の2分後に出るダイヤに…。3000系のプレミアムカーを有効活用させるためにあるのか?と言いたい。
        • 快速急行があるがために完全な15分サイクルになっていない(特急が14-16分間隔になっている)。
    • 18年続いた10分サイクルのダイヤは最適解がなかなか見つからず試行錯誤の連続で、改正ごとにパターンがコロコロ変わっていた。
      • 最大の欠点は準急が大阪市内から枚方市まで逃げ切れず、手前の香里園で特急の通過待ちをすることだっただろう。
        • 準急が枚方市まで逃げ切っていた時期もあったが、その分特急がスピードダウンしていた。

特急

西三荘駅を通過する8000系快速特急「洛楽」

※旧:K特急→快速特急や「洛楽」「ライナー」を含む

  1. ここ数年で、特急の停車駅が倍くらいになった。
    • 最初に丹波橋と中書島が増えた。伏見は元々京都とは別の街だが、現在は京都市内なので一応「京阪ノンストップ」の体裁は取れてた。
      • 正確には1993年に朝の大阪方面のみ中書島に停車、1997年に同じく枚方市にも停車。丹波橋・中書島が終日停車(臨時ノンストップ除く)になったのは2000年。
      • それまでは同じ京都市内なのに不便な急行利用を強いられていた伏見区民であった(阪急京都線特急も桂に停車するまでは右京・西京区民が同じ境遇にあった)。
    • その後、枚方市と樟葉が停車駅に追加。枚方市は官民双方の願いが実現。
      • この時、何故か特急の自動放送が自動→手動に変更となった。まだまだ変えるつもりなのだろうか
        • 放送装置の容量が枚方市・樟葉停車とK特急導入で限界に達した為だと言われる。
        • しかし中之島線の開業により、自動放送が復活予定。しかも今度は英語アナウンスを追加。
          • 英語アナウンスの人は、新幹線や関空快速と同じ人?
          • 英語アナウンス、京橋の鶴見緑地線乗り換えを言うところをちょっと頑張ってる。「ryo:りょ」が言いづらいようだ。
          • あと、琵琶湖や比叡山への乗り換え案内では律儀に「Lake Biwa」「Mt.Hiei」と言ってる。
          • 「補助椅子がご使用できます」の英語案内は何て言ってるの?
        • 新しい自動放送のジングルは向谷実氏。
      • 快速急行にしなかったのはささやかな京阪の意地(関西五私鉄で快速急行がないのは京阪のみ)。
        • 快速急行は中之島線開業に伴い導入予定。
    • 特急に加えて、平日ダイヤ限定でK特急なる種別も存在する(枚方市・樟葉通過)。
      • ただし、朝の淀屋橋行きK特急は枚方市停車。
      • 夕方以降の淀屋橋行きK特急は丹波橋を過ぎるとがらがらになる。
      • 通勤特急や快速特急にしなかったのはこれも京阪の意地か。
        • 某掲示板筋によると快速特急が次改正(=中之島線開業)できるみたいだが……
          • K特急と入れ替わりにできました。
            • 結局定期列車としては廃止になりましたが、臨時列車として京橋-七条間ノンストップ列車として復活。ただし所要時間は特急とそんなに変わらない。
            • 洛楽が遅かったのはパターンダイヤを崩さずに特急の前に入れたので準急や普通に追いついてしまうから。今はわざわざ定期特急を快速急行に差し替えるなど特別ダイヤで運転している。
              • 「洛楽」は2016年3月改正で土休日ダイヤでは定期列車になりました。
                • 2017年2月改正で、平日ダイヤにも2往復運行することに。
  2. 特急のテレビカーに乗りたかったのに、ロングシート車が来てあ然。しかも日中に。
    さらばテレビカー
    • テレビカーは2011年までに廃止されます。
      • というより、これだけ停車駅が増えたのなら「特急」が特別な列車ではなく普通の列車になってしまった。昔はわざわざ京橋に出向いて特急に乗ったくらいだがまさかこんなに「特急」が変わってしまうとは思わなかった。
      • JRの新快速にしろ、京阪のみならず他社の特急にしろ、都市間無停車はほとんど見られなくなった。
        • 結局テレビカーは2013年3月の旧3000系引退をもって全廃となりました。
          • 近鉄があるって言いたいがあちらは有料…(快速急行もダイナミックスルーしてるけれどね 鶴橋~五位堂 鶴橋~生駒)
      • まさか譲渡先でテレビカーが復活するとは。
      • ちなみにテレビカーのテレビは地元ナショパナ製の特注品だっだが、地デジ化~廃止直前は対岸で作った三菱電機製だったらしい。
    • ロングシート特急は特急10分毎化で生じたが、現在は日中だと枚方特急のみ。中之島への快速急行に振り替えたため。
    • 6000、7000、7200、9000はいわゆるハズレ特急。阪急にもある。
      • 日中の快速急行が特急に振り替えられた為、枚方市発着特急は短命に終わりました。
      • 9000はちゃうと思う
        • 2010年にロング化が完了して他の8連車両と共通運用に。
    • 新3000系がロング車の代わりに特急に入る機会が増えた。だが座席数が少ない欠点が露呈している。
      • それでも今の輸送実態に見合っている車両であることは間違いない。8000系も今の停車駅を想定して作った車両じゃないし。車端ロング化の理由の一つでもある。
    • 実は「テレビカー」は京阪の登録商標である。
  3. 平日朝の特急・K特急女性専用車両は実にひどい。乗客の女性が平気で化粧や飲食をするので、とても評判が悪い。
    • しかもつくばEXP同様先頭車両故に男性客がかぶりつきできない。マジひどい。
  4. 2008年10月、中之島線開業に伴うダイヤ改正でK特急快速特急に取って代わる形で廃止に。
    • 中之島線直通の快速急行の他にも、通勤快急深夜急行などといったユニークな種別が登場し、私鉄最多の種別数に。
      • 深夜急行は0時過ぎの淀屋橋発樟葉行きの1本だけ、てかこんな名前を付けたら深夜以外走らせられないじゃないか…ああ…
        • 普段から通勤快急の名で走っている。しかしこの1本は通勤時間帯とはとても言えないので通勤快急は名乗れない。ということで深夜だから深夜急行。こんな小さなこだわりで独特の種別を生み出してしまうのも京阪流。
          • ちなみに上りで唯一、京橋の次が守口市ではなく、寝屋川市内に止まる列車でもある。
          • 深夜急行の存在理由は、御堂筋線の最終接続と営業運転終了時刻の0時50分までに樟葉へ到着することを両立するため。守口市・枚方公園に停車すると間に合わないから、通過している。
        • 案内上は深夜急行だが、ダイヤ上の正式種別は「通勤急行」らしい(運転士用の時刻表にはそう書かれている)。
        • 2021年9月のダイヤ改正で正式に廃止。実際にはコロナ禍で4月から走っていなかった。
        • でも、車内やHPの路線図から深夜急行は消えてない。いつか復活あるか?
    • 快速特急K特急と停車駅がまったく同じ、なぜ名前を変える必要があったのだろうか?
      • 他社に合わせて分かりやすくしただけと思われる。「K」では傍目には速いのか遅いのかも分からない。
        • 山陽電車にはS特急があるが、K特急と異なり停車駅が特急より多い。
    • その他にも淀屋橋~枚方市・樟葉折り返しの特急などが登場。京都側の利用者には少々使いづらいダイヤである。
    • 快速急行が登場してから一ヶ月たつが、いまだに丸印に並ぶ人が後を絶たない。放送聞いてないの?
    • そのうち快速準急ができるかも。
      • 停車駅予想は、淀屋橋・中之島~枚方公園は急行と一緒で、枚方公園~樟葉・三条・出町柳は各停。枚方市行きはなし。
        • 早い話が、準急停車駅から萱島と光善寺を省いただけ。
      • 他にも、快速・区間各停・準特急・区間準急・通勤快特ができるかもね。
        • 快速は既にある(臨時だけど)。
          • 当時の快速は当時の特急に対する快速急行的な種別であった。例えば淀快速ターフィー号は競馬輸送のため守口市と淀に停車し、枚方市や樟葉は通過。使用車両もセミクロス時代の9000系で特急に準ずる列車だった。
        • 元ネタはこれだが。
    • 結局、定期ダイヤの「快速特急」は「特急」にのまれて消えた。
      • と思ったら「洛楽」と言う愛称付きで復活。
  5. 紅葉シーズンの京都行き特急の混雑は尋常ではない(通勤ラッシュ以上)。既にスシ詰めの車内に丹波橋で更に客が乗ってくるので、雰囲気はさながら暴動寸前である。
    • その客は終点まで乗って、コレに乗り換えるのでしょう。
      • 叡電があるので、京阪自体も鞍馬山や比叡山への輸送を担っているからしょうがない。
    • そんな時こそ昔のような京橋~七条間ノンストップのなつかしの特急を運転してほしいな。
      • 2011年に復活します。
      • 阪急京都線も似た感じで「京とれいん」を運行開始。
    • 丹波橋で3~5分遅れるのもデフォだった気がする。
  6. 「洛楽」という名で京橋・七条間ノンストップ列車が観光シーズンに登場。
    • 復活当初はパターンダイヤに割り込ませただけだったので「特に急ぐことが出来ない」列車だったが、後にはパターンダイヤそのものを組み替えるようになった。
      • 京橋・七条間35分とかつてのノンストップ特急34分に近い所要時間を実現。特急より5分速い。
      • 阪急「京とれいん」はパターンダイヤの組み換えを行っておらず、ノンストップでも特急と所要時間は同じままであり対照的な状態に。
        • あっちの場合は千里線や堺筋線のダイヤまで弄る必要あるから、でしょうな。
        • そのため「京とれいん」は内装を和風にしてお客を楽しませている。
    • 土日祝日に定期運転することになった。
      • 平日も2往復走るようになったけど、基本的に3000系の「青洛楽」が毎日…。
        • 運行時間帯がラッシュの前後でかつ料金不要だとそらこうなるわ…しかも8000系もこの時点で全編成7両で余計に使いづらくなったし。
          • それでも、春と秋の行楽期の土休日には8000系(いわゆる「赤洛楽」)で運行する場合があるらしく、ノンストップ特急としての面子を保とうと必死らしい。
            • しかも、後述のプレミアムカー導入直後の2017年秋の行楽期ダイヤで指定した上り「洛楽」のプレミアムカーに乗車した方にはもれなくお菓子が貰えたらしい。
              • そして、次期(2018年9月)ダイヤ変更で土休日の「洛楽」は8000系運用が復帰。(臨時便を除く)
    • ダイヤが乱れると6000系などの一般車が「洛楽」として走行することもあり、一部のマニアから「没楽」と呼ばれている。
      • 「洛楽」3000系(普段の「青洛楽」)、「P楽(プレ楽)」プレミアムカー付きの8000系(土休日ダイヤ等の「赤洛楽」)、「締楽」プレミアムカー締切の8000系(ダイヤ異常時の「赤洛楽」)、「没楽」通勤型(「緑洛楽」)と区別して呼ばれてるらしい。
        • 「没楽」(「緑洛楽」)は「都落ちの洛楽」から「落楽」とも呼ばれているらしい。
    • 3000系が本格的に洛楽に運用されるようになってから同系の前面に愛称を表示する液晶ディスプレイが完備されたり、種別に「快速特急 洛楽」と表示されたりするようになった。後者はやたらとごちゃごちゃしてるような…。
    • ノンストップが売りの「洛楽」も、ひょんな事で京橋~七条間の途中の駅に臨時停車されたらその時の乗客は不満たれブーになるらしい。
  7. 枚方市駅での準急・普通との緩急接続を重視しているため、現行ダイヤの京橋~枚方市は1分程度徐行している。
    • 上りは枚方市手前で、下りは萱島手前でノロノロ運転することが多い。
    • 2016年3月ダイヤ改正でノロノロ運転は解消。それと引き換えに今まで枚方市で特急と接続していた準急は香里園で通過追い越しすることに…。
  8. 特急料金取らないのに登場当初から車内広告の類を徹底的に排除している…、と言いたい所だが、実は初代3000系の頃には座席の枕カバーに名刺サイズの広告(自社関連だけど)を入れていた事があった。
    • どっちにしても妙な所に拘りを持つ京阪らしいな。
  9. 枚方市・樟葉が標準停車駅になった後、出町柳発枚方市行、淀屋橋発樟葉行のそれぞれ特急としては最終の中間駅止まりの列車が設定された。
  10. 「準急」と「区間急行」の位置づけが、他社とは逆で「準急」が上位扱い。
  11. 珍種別として「深夜急行」がある。 文字通り深夜時間帯(24時台)のみの運転。
  12. 私鉄としては日本一種別が多い。全部合わせると10種類ある。
    • 「通勤○○」というのは守口市駅を通過するという意味。
    • 2017年8月からは更に「ライナー」も加わるように。
  13. 2017年、8000系特急に別料金のプレミアムカー導入。出町柳~淀屋橋でも470円の区間に400円も払う人はいるのか...。
    ついに有料車両のプレミアムカー登場
    • 京阪両市の各駅から枚方市内2駅間がその値段で、京橋~中書島を含む京阪間で利用すると+100円とあるが、ほんまに払う人が居るんでしょうかねぇ?(ちなみに「ライナー」時の料金は普通車300円・プレミアム車400円。)
      • トイレは設置されないので、乗る前に済ませましょう。急に来たらご愁傷さまですが。
        • 具体的な勤務先名こそ出さなかったが、ANAの子会社がプレミアムカーのアテンダントの求人広告を出していた。恐らくはこう言うサービスのノウハウを持っている為の委託だと思われるが、うーん、ちょっと給料微妙かも。
          • そんな訳なので、アテンダントに対してあんまりイケずな態度取るのは止めましょう。
        • スタッフ募集は一時期chakuwikiのバナー広告にも貼られてました。トイレが無いという表記は車内のテーブルの裏面にも書かれてます。
      • 出町柳発の「ライナー」を設定しなかった辺り、実験的な試みだな、って感じが。成功したら出町柳発も設定しそう。
        • 「ライナー」運転初日の乗車率は4割程度に留まった(プレミアムカーはそこそこ埋まっていたらしいが)。さてどうテコ入れする?
          • 次のダイヤ変更で従前の特急停車駅=ライナー停車駅化&出町柳発着便(平日の朝に下り1本・夕ラッシュ~夜に上り2本)を導入してテコ入れするらしい。(ライナー料金は京橋~中書島を含む京阪間で利用すると380円。)
            • その平日上り2本の「ライナー」の1本前の特急を通勤型(ハズレ特急)、1本後が8000系で運用している以上、乗客が少ない「ガラガライナー」と化しているらしい。
    • PRの為に南海なんば駅にもモックアップが展示された。南海沿線の客も取り込む作戦なんだろう。
      • 関西では南海沿線住民が「サザン」の関係で最もこの京阪特急のシステムには慣れてそう。名鉄特急ユーザーも同じか。
    • プレミアムカー側面の行先表示器がフルカラーLEDに交換されたが、○○○号と言う表示もある。
    • 近鉄奈良線も大阪難波・近鉄奈良が560円で特急料金500円ですが(とはいえ終日運転は土休日のみ)。近鉄京都線の京都・奈良も運賃620円(特急料金同左)。京都と大阪には近鉄乗り入れてるから、意外と慣れてる人は多そうな気がするが果たして。
      • 実際に乗車した客からの評判はそこそこいいようだが、さてこれが定着するかが問題である。
    • プレミアムカー運転開始日の前日は8000系車両へのプレミアムカー組み込み作業のため、午後から特急に8000系が全く運用に入らないという珍事が発生した。
      • 本来なら8000系が運用に入るべき特急運用を6000・7200・9000・10000系といった一般車が代走した。
      • 当日の8000系特急運用は午前中→昼過ぎに出町柳方面2本、淀屋橋方面3本のみだった。
    • 実際に営業を開始したが、滑り出しは上々。休日には満席になることも多い。もっとも長い目で見なければ結果は出ないが。
      • 秋の観光シーズンの際は特に洛楽のがすぐ満席になる現象が見られた。
  14. 途中駅から座りたいと言うニーズに応える為か、京阪間通しで販売するプレミアムカー券の枠はわざと少なめに振っているらしい。
    • ホームライナー式の座席割り振り方式なんだ…JRや近鉄の座席指定特急みたいに座席予約システムも整えずに導入したんだな。
      • そこまでは不明ですが…。少なくとも通し客よりも途中から乗る客の着席ニーズを重視している模様。
    • 運賃対料金を思うと、樟葉や枚方市からより京橋や七条など京都・大阪の始発駅(淀屋橋・出町柳)以外からの需要のほうが多い気もする。
      • 3列座席で最長500円と言う設定は考えてみたら破格。アーバンライナーのデラックスシートの料金を参考にすればいいだろう。
    • プレミアムカー運行開始後も「洛楽」は3000系運用でプレミアムカーはなし。やはり途中駅に停車してプレミアムカー料金を稼ぐためか?
      • 「洛楽」に関しては比較的空いているので座席数の少ない3000系でも間に合うと判断されたためか?
        • それに合わせるかのように3000系の正面にフルカラーLED式表示器が取り付けられた。しかも扉部だけでなく「窓下にも」細長い表示器取り付けて「洛楽」運用時の演出に使うくらいに凝っている。
          • ただし観光シーズンの土休日は8000系運用となる。上にある通り、プレミアムカーもこれの方がすぐに席が埋まる。
            • 2018年9月のダイヤ改正で定期洛楽に関しては全て8000系の運用になる予定。
              • 但し平日の洛楽は引き続き3000系の運用。正月の「初詣洛楽」も3000系の方が多い。
  15. プレミアムカーが盛況続きになった場合、新3000系にも連結構想が出てもおかしくはないが。8000系急行でもプレミアムカー営業している事を考えたら、快速急行でも支障は余り無い?
    • 新3000系にもプレミアムカー連結にゴーサインが出たが、導入後は間合い運用が出来無くなって回送がさらに増えそう。
  16. 近鉄沿線民曰く「JR東の普通グリーン車以上、近鉄特急未満」。速達性と言う差が無い事がこう言う評価になったと言う。もっとも一部特別車が一般的な名鉄や南海沿線民はまた違うだろうけど。
    • 座席は2-1列のリクライニングシートで近鉄のデラックスシートに匹敵するが、一般車の改造というのとトイレがないということが評価を落としているのかも。
  17. 臨時列車に「臨時特急」「臨時快速特急」と言う表記をわざわざ行っている。
    • 臨時洛楽には「臨 洛楽」というヘッドマークまで用意されている。
  18. 京橋~七条ノンストップ時代、21時以降の特急の連結部分は、異臭がすることが時々あった。
    • トイレが併結されていないため、小便したり酔っ払いがゲボ吐いたりしていたため。枚方停車で長くても20分以内に次の駅に着くようになり、劇的に改善した。
    • 以前、森脇健児が自身がMCを務めるラジオ番組で、自分も5回くらいやったことがあると言っていた。
    • プレミアムカーにトイレを設置すべきという意見もあるだろう。同様にトイレ付き車両がなかった京急にも登場したことだし。
  19. 2021年のGWには緊急事態宣言に伴う減便ダイヤで特急が20分間隔に減便された上プレミアムカーサービスを中止、3000・8000系を全て休ませて一般車で代走するという前代未聞の珍事が発生した。
    • 特急だけでなく普通も20分間隔に減便された。さすがに準急は寝屋川・枚方両市の需要が大きいので枚方市以西は毎時6本確保されたが。
    • 特に朝には一般車7連の特急が設定され、1000・2200・2600系と言った旧型車両が運用されたために撮り鉄がわんさかと訪れる事態に…。
    • 緊急事態宣言が6月20日まで延長されたため減便ダイヤも同日まで延長された。特に最終日の1日前である6月19日の深夜には樟葉行きの7連特急に引退直前の5000系が充当されるという出来事まであった。

快速急行・急行

行楽シーズンに運転される快速急行
本来急行が停車しない駅である「淀」行きの急行
  1. 快速急行は大阪府側は急行停車駅(枚方公園を除く)、京都府側は特急停車駅に停車。
  2. 急行なのに、やたら止まる。
    • 東急東横線にはかなわない。
    • 快速アクティーよりはずっとマシ。
      • 快速アクティーは東京~小田原間を見れば途中25駅中15駅通過、10駅停車だからやたら止まるという程でもないだろう。11駅通過の普通列車と比べて格差が小さいだけで。
    • 琵琶湖線快速よりはずっとマシ。
    • JR九州の糞快速よりもずっとマシだ。
    • 京橋から寝屋川市まで守口市のみ停車だから十分速い。それに日中は樟葉か淀(競馬時)までしか行かないし。
      • 守口市は谷町線開業直前の77年春に昼間だけ停車するようになった。80年春にそれまで昼間のみ停車だった寝屋川市が終日停車となった。
    • 二駅連続停車が多い東武東上線よりずっと(ry。
    • 阪急宝塚線よりずっとマシだ。
    • 関東全般の快速・急行レベルだと普通に標準以上。
  3. 急行が伏見稲荷に停車する意味がない。正月だけ臨時停車にすればいいのに。
    • 「石清水八幡宮」の門前町である「八幡市」駅も似たようなものであると思う。
    • 急行の終日運転がない以上、快速急行の正月ダイヤでの臨時停車は大いに有り得る。
      • 三が日は完全別立ダイヤにするから、急行が運転されるのでは
        • どうやら急行の終日運転で、快速急行が運転されないようです。
    • 稲荷は金儲けの神様だから、急行は停めないとまずいと思ったからでは?
    • 伏見稲荷駅の乗降客数は実は京阪本線では下から数えた方が早い。深草駅や藤森駅の方がずっと多い。
      • 北隣の鳥羽街道駅がドベである。橋本駅の方が何も無さそうに見えるのに。
        • 昔は橋本駅が京阪本線で利用客が一番少なかったが、周辺の住宅開発が進んで利用客が増えたためか順位が逆転した。
        • その鳥羽街道駅、何気に東福寺に行くのにも近かったりする。
          • 同様に伏見稲荷大社へは深草駅からでも行ける。
      • そもそも急行の縮小自体が利用客減少に歯車をかけているようにも見える。
    • 最近はインバウンドの影響などで伏見稲荷大社への参拝客が増えているため、洛楽とペアになる快速急行が急行に変更された。
      • 但し午前中の上りのみ。夕方の下りは快速急行のまま。
    • 某鉄道アナリストも「急行は停まりすぎ」として快速急行の設定をかつて自身の著書で提案していたほど。
  4. どうせなら急行は樟葉以北各駅停車にして欲しい。
  5. 快急は、枚方公園に土曜・休日は停車してもいい気がする。
    • 因みに樟葉行きの快急は、急行との違いは枚方公園に停まるか停まらないかだけだったりもする。
    • 逆に急行の枚方公園停車は土休日だけでもいいように思う。
      • 枚方公園駅の利用客数は実際には隣の光善寺駅(急行通過)よりも少なかったりもする。
        • 急行停車も50年以上経つが、守口市とペアで時限停車だった時代はその1つ前の停車駅のホーム先頭に「枚方公園・守口市停車」と書いた標識があったが、21世紀に入って終日停車する様になってからは無くなった。
  6. 中之島線減量ダイヤで日中は見られなくなっていた快急だが、「洛楽」の速達化のため同列車運転時の上りのみ復活。
    • やはり中之島線開業時と同様に急行を置き換え、枚方市以北では特急の代替列車となっている。
    • 17年2月の改正で運行方向が逆転した。
    • 代わりに京阪急行が上りに復活。
  7. 昼間に運転されなくなったため影が薄くなったが、停車駅を見ると利用客数の多い駅や乗換駅に絞っており、利用実態にも合っていると思う。
    • 中之島線開通よりももっと早くに設定できなかったのか…とも言いたい。
  8. 特急の項目で上述のプレミアムカーが急行(平日は朝方に上り寝屋川市初発で唯一の1本、土休日は朝方に上り淀屋橋発と夕方に下り淀止まりの計2本)にも設定する破目になり、プレミアムカー券を買いに行く人は結構手間が掛かりそう…
    • 名鉄みたいに締め切り扱いはしなかった為である。プレミアムカーが中間車にあるせいかも。
    • 急行停車駅ではプレミアムカー券は購入出来ないので、現状ではネット端末か、予め特急停車駅の券売機(ホームでは直接購入は不可)で購入するしかない。
    • 直接アテンダントさんに言う手もあるけど、確実に乗れるとは限りません。残念ながら車内精算はしていないみたいです。
      • 結局、「プレミアムカー」付きの急行は18年9月のダイヤ変更で廃止に…。急行は全てロングシート車へ統一され、御殿山駅以北の特急通過駅に停車する電車は神宮丸太町駅の深夜上り1本を除き終日全てロングシート車に統一された。
        • 21年1月改正で快急も全てロングシート車となり、淀屋橋~枚方市にあった3000系の普通格下げ運用もなくなったことで野江~枚方公園間各駅と中之島線も全てロングシート車のみとなった。
        • 2022年の正月ダイヤではプレミアムカー付き急行が復活した。特に3000系のそれは史上初。
    • 3000系は当初の使命を失ってしまった…。
      • かと思えば2021年9月ダイヤ改正で快速急行に復帰。しかもプレミアムカー付きで。快速急行にプレミアムカーが付くのは史上初。
        • プレミアムカー付きの快急だが、1日1本(淀屋橋朝9:55発)だけ香里園駅で洛楽に抜かれる。
    • 車内精算は可能ですよ(自分が経験した)。
  9. 土休日の「洛楽」運転時には淀駅発着の急行が運転されるが、本来淀駅には急行は停車しない。
    • 同様のケースとして南海の羽倉崎行き「-急行-」がある。双方に共通するのは車庫所在駅であるということ。
      • かつて東急東横線に元住吉行き急行というのもあったが、これも同様の理由。
    • 20年1月4日には伏見稲荷大社への参拝を考慮して通常淀行きの急行を三条まで臨時で延長したが、その列車に限り淀駅は臨時停車という措置をとった。
    • 樟葉ではなく淀発着になっているのは京都競馬場があるというのも考慮していると思われる。
      • 平日にも洛楽の後にあるが、こちらは樟葉発着。
    • 京都競馬場が改修工事に入ったのに伴い2021年9月のダイヤ改正で一旦廃止され準急に格下げ。お陰で守口市以東の急行・準急停車駅で出町柳行き急行を逃すと萱島から先が各停になる準急で丹波橋まで先着と言う地獄を味わう羽目に。
      • 特急が京橋~七条間ノンストップだった時代には京都方面から普通で香里園まで先着と言うのがあったがそれに匹敵すると思われる。
      • 何気に淀行き急行は樟葉ですぐに特急に接続するので全線通しの急行よりも京都方面への所要時間は短かった。
    • 平日の出町柳発の淀行き急行の存在意義が分からない 樟葉、枚方市に行く人は困る 次の特急を待ちたくない

準急

昼間は香里園で特急に抜かれる
  1. かつては急行を補佐する立場だったが、2003年に10分サイクルのダイヤになって以後、特急に次ぐ基幹優等列車となりつつある。
    • 今でこそ淀屋橋~出町柳の全線通しがメインだが、それまでは淀屋橋~枚方市・樟葉と言った大阪府内の運行がメインだった。
  2. 現在は萱島以東が各駅停車になっているが、鴨東線開業からしばらく中書島以北が急行と同じ停車駅になっていた時期がある。
    • その当時は淀屋橋~出町柳の直通は設定されていなかった。
      • そんなダイヤだった?ちなみにその当時、今の淀発着急行は準急として運転されていた。
    • 鴨東線開通以前は萱島以東が各駅停車だったので、結局は元に戻ったことになる。
      • その当時全線直通の準急は深夜くらいにしか設定されていなかったらしい。
  3. 朝ラッシュ時の下り大阪方面行きは守口市を通過する通勤準急になる。
  4. 複々線区間が守口市から寝屋川信号場まで延びるまでは萱島に停まらなかった。
  5. 大阪側から来ると、特急停車駅の枚方市を目の前にした香里園で特急に通過追い越しされる。そのため特急に乗り継いで京都方面に行くには樟葉まで行くことになる。このため枚方市以西の特急通過駅から京都方面に行くのに時間がかかる。
    • 以前のダイヤでは枚方市まで先着し、ここで特急と相互接続していたが、特急がスピードダウンしていたため、香里園で準急を追い越すようになった。
    • 2021年9月のダイヤ改正で特急が減便されたことから再び枚方市まで先着となった。

区間急行

外側線を走る8000系の区間急行
  1. かつては主力種別だったが、複々線の延伸によりその役割を準急に譲った。
    • 現在では淀屋橋~萱島間の列車が主体。
      • 寝屋川車両基地への出入庫も兼ねて運行されている。
    • 最北で樟葉までであり、京都府内へ乗り入れる列車はない。
  2. 昔は蒲生駅(京橋駅) - 守口駅(守口市駅)間を通過する普通というリアル区間各駅停車だった。
  3. 過密ダイヤの影響で守口市-京橋間も外側線を走行する区間急行が2本だけある。最高速度の関係から内側線を走るのよりも所要時間がかかる。もちろん急行線を往く特急や通勤準急に抜かれまくる。
    • 小田急の準急みたいなものか。
      • 小田急の準急とは異なり、守口市-京橋間の途中駅は全て通過する。
  4. 他社とは異なり準急よりも格下。他社でいえば区間準急。
  5. 樟葉まで行く区間急行は2020年2月現在、平日朝の1本しかない。他は枚方市や萱島まで。
  6. 守口・門真市内にあるパナソニックの事業所への通勤のために設定されていると言える。もっともそこへの通勤需要も以前と比べては減っているが。

普通

  1. 京阪間通しの列車もあるが、現在は中之島~萱島・枚方市の大阪府内の運行が主体。
    • 1時間に6本あるうちの2本が萱島止まりになるので、西三荘~萱島から京都方面への有効列車は4本になってしまう。
    • 枚方市行きは枚方市で特急に連絡する。
    • 但し平日のラッシュ時や土休日の洛楽運転時には出町柳までの通し運行もある。
  2. 昼間の普通は基本的に中之島発着なので、野江~土居間の途中駅から北浜・淀屋橋に行く場合は京橋で乗り換えが必要になる。
    • 但しこれらの地域から大阪都心部へは谷町線もあるので、比較的影響は少ないだろう。

関連項目

京阪電気鉄道
京阪本線系統中之島線 京阪大津線 列車種別
車両形式別 大津線