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;男闘呼組
 
;男闘呼組
 
#ジャニーズでは珍しい本格派ロックバンドだったが、1993年に突然の活動休止が発表され、予定されていたコンサートツアーも中止になった。
 
#ジャニーズでは珍しい本格派ロックバンドだったが、1993年に突然の活動休止が発表され、予定されていたコンサートツアーも中止になった。
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#CDデビューができないまま三十路になってしまった。2019年でメンバー全員、33歳。
 
#CDデビューができないまま三十路になってしまった。2019年でメンバー全員、33歳。
 
#2013年、ジャニーさんに直談判して、「Live House ジャニーズ銀座」で初めて4人だけでステージに立つことが出来たが、その後、梅田芸術劇場での単独初ライブが企画・発表されるが、公演中止になってしまった。
 
#2013年、ジャニーさんに直談判して、「Live House ジャニーズ銀座」で初めて4人だけでステージに立つことが出来たが、その後、梅田芸術劇場での単独初ライブが企画・発表されるが、公演中止になってしまった。
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===個人===
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;上田竜也(KATーTUN)
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#デビュー当時は、中性的な容姿でどちらかというと地味な存在だった。
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#しかし、グループの活動休止中に、嵐・櫻井翔によくしてもらう。
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#*すると、グループ復活後には、櫻井を「兄貴」と慕い、今までと180度異なるヤンキーキャラに変身!
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#**結果、ジャニーズの先輩・後輩たちから怖がられる羽目に。
  
 
==その他==
 
==その他==

2019年11月14日 (木) 23:20時点における版

ざんねんなモノ事典 > ざんねんな文化事典 > ざんねんな芸能事典 > アイドル

AKB48関連

ユニット

AKB48
  1. 色々制約が多く、扱いづらい。
    • 水着についてはどこよりも積極的だが、制約がある。
      • 水着着用が認められるのは今や18歳以上に制限された。つい最近までは16歳未満メンバーとTeam8メンバーが水着NGだった。
        • これは少年が河西智美に手ブラをした写真が児童ポルノに抵触したことや篠崎愛に「AKBうざい」と言われるほど行き過ぎた水着展開を見直す事になったから。
  2. オーディションの選考基準は審査員の「絶対入れたい」とするご厚意で決めている。それゆえにビジュアルや歌唱力は追求されない。
    • 上記の選考基準を起因して「クラスで2番目(以下)に可愛い女の子」を集めるというコンセプトがあるように思えるが、秋元康は「そんな事は言っていない。都市伝説だ」と否定している。尤もこれは恣意的な解釈によって生まれたものであり、むしろビジュアルのバラエティには富んでいる方である。
      • やしきたかじんに至っては「AKBの可愛さはクラスで28番目」と評しており、基準をめぐる論争にもなった。
    • それ故に素人集団と揶揄されることもある。
  3. ミリオンセラーを出している割にはレコード大賞を2回しか獲ったことがない。
    • 楽曲の売り上げが評価と反比例している。
      • だいたい総選挙のせい。その年の総選挙投票券つきシングルを売り上げで上回ったのは「フライングゲット」が最後。
      • それをいいことに落ち目であることを必死に隠そうとする。
      • 売り上げの割には話題性が乏しい・・・。
  4. いくら売っても「どうせ握手会と総選挙だろ」と言われてしまう。
  5. 選抜総選挙では立候補制導入後は権威が低下した。
    • 2015年の開催では第一党をSKEに明け渡した。
    • 2018年の開催では上位にランクインするメンバーが4位以下に留まった。
      • だいたい投票が無制限のせい。
        • その投票数も人気には反映されない。
    • 村山彩希をはじめとする総選挙に無関心なメンバーが現れ、存在の意義も低下した。
  6. グループの知名度とメンバー個人の知名度が年々反比例していく。
    • 知名度のある年長メンバーが生き残り、そうでない若手メンバーが卒業していく弊害も生じている。
    • ここ最近では姉妹ユニットを巻き込んでまで頼り切っている。
  7. キー局の女子アナを輩出したことがない。
  8. デフスターレコーズ時代はヒット曲に恵まれなかった。
    • 一時は社会派路線に走ったこともあったが、程なくして王道路線に回帰。
    • 『桜の花びらたち2008』で独占禁止法が問題視されてとどめを刺した。
  9. メンバーがファッションモデルを務めた雑誌は休刊に追い込まれるジンクスがある。
    • 例として板野友美がモデルを務めたCawaii、前田亜美と松井珠理奈がモデルを務めたラブベリー。
    • そのためか、ファションモデルの仕事にはあまり積極的ではない。
  10. 映画の仕事に恵まれたことがない。
    • 例えば『マジすか学園』はシリーズ化してるものの映画化すらされていない。
    • 『AKB49〜恋愛禁止条例〜』に至っては『めちゃイケ』のドッキリに過ぎなかった。
    • グループ単位で映画の仕事は『私立バカレア高校』くらい。
  11. 悪名高き「ぷっちょ・口移しリレー事件」以来、CMが来なくなった。
    • 最盛期では2桁ぐらいあったCMも、今では片手で数えることができるほど。
    • というか、メンバーの入れ替わりも激しいので尚更である。
SDN48
  1. AKB48グループでありながら本店シングルへの選抜はなく、選抜総選挙、じゃんけん大会といった選抜イベントには参加資格がないなど、どこよりも差別化していた。
  2. しかもアイドルらしい仕事に恵まれることなく、握手会では消毒係をさせられたりするなど、スタッフ同然の待遇をさせられたこともあった。
SKE48
  1. 東海ローカルに強いが、全国区になると…。
  2. やはり、松井玲奈が抜けたのは痛かった。
NMB48
  1. 選抜総選挙が滅法に弱い。なぜなら、関西人特有のケチな気質だから。
  2. 須藤凜々花が選抜総選挙で結婚宣言をしたことでグループのイメージ低下させてしまった。
HKT48
  1. じゃんけん大会が滅法に弱い。
    • そもそもじゃんけんに強かった中西智代梨をAKBに移籍させたことが大誤算だった。
    • 2017年、2018年はメンバーのユニットが優勝したが、2018年に至ってはメンバーが突然活動を辞退してしまう。
  2. つい最近まで移籍者以外で事務所に所属するメンバーがいなかった。
  3. グループより指原莉乃の存在が大きかった。
    • このままではRev.from DVLの二の舞にならないか心配になる。
  4. デビュー前にスキャンダルを起こした。
    • その結果、多田愛佳が渡り廊下走り隊7との兼ね合いを考慮せずに移籍させられ、支配人も2名体制となった。
    • 佐藤支配人の存在が黒歴史となった。
  5. 主力メンバーのアクシデントが多く、長期休業もなぜか多い。
  6. 制服が聖和学園の二番煎じ。
STU48
  1. 衣装も坂道シリーズに近いものにするなど、他の48グループと差別化しているが、水着グラビアは岡田奈々以外しかみられない。
  2. 劇場船の完成が手こずってメジャーデビューが遅れた。
  3. 2018年は西日本豪雨のせいで目立った活動ができなかった。
  4. 指原莉乃が劇場支配人も務めるほど兼任していたが、酷使されたのか、デビュー目前に兼任解除した。

派生・企画ユニット

  1. 派生ユニットは事務所ごとに異なるので後継メンバーを選びにくいため、解散に追い込まれる事が多く、そう簡単にやりくりすることができなかった。
    • 大体2012年以降、メンバーを増やしすぎて移籍が行われなかったせい。
  2. てんとうむChu!・でんでんむChu!・虫かごは運営主導だったが、未だにシングルデビューには至っていない。それどころか、卒業するメンバーも現れている。
Chocolove from AKB48
  1. AKB48初の派生ユニットであったが、中西里菜が卒業したことでとどめを刺した。
    • 後に結成されたノースリーブスの方がAKB48初扱いされた。
ニャーKB with ツチノコパンダ
  1. 『妖怪ウォッチ』の作者がAKB48ファンという縁で企画されたユニットだったが、オリコンチャートは1位に届かず、主題歌の起用も不評でDrema5に戻された。
    • そもそも握手券をつけなかったから。握手会事件さえなければつけられた可能性はあった。
渡り廊下走り隊7
  1. 浦野一美の加入が大誤算だった。
    • 浦野を加入させたのはSDN48全員卒業で持て余した存在になりかけていたため、事務所の計らいで強引に拾わせたから。
    • 浦野加入後にリリースした『少年よ 嘘をつけ!』がタイアップ先の不振とともに大コケ。その直後には仲川遥香と多田愛佳が姉妹ユニットへ移籍して活動が困難になり、解散に追い込まれる。
      • 人間関係が破綻したのではないかとデマが流れたこともあった。解散発表時にはこれを否定している。

メンバー

  • 卒業メンバーもこちらで扱います。
  • 「選抜総選挙にはランクインしなかった」「選抜入りしたことがなかった」などといった内容は安易すぎるので禁止。
板野友美
  1. AKB時代はギャル系メンバーとして名を馳せ、ギャル系雑誌のモデルを務めたこともあるが、休刊に追い込まれた。
  2. 卒業後は安室奈美恵など、キャラが被る存在がいるせいで活動が目立っていない。
浦野一美
  1. AKB48時代は選抜総選挙では17位にランクインしたが、SDN48移籍以後がざんねんだった。
    • SDN48移籍後は2年半後に全員卒業させられた。しかし、浦野は事務所の計らいで渡り廊下走り隊7のメンバーとなったが、移籍後にリリースした『少年よ!嘘をつけ』が大コケした。
    • 2013年には元メンバーにも選抜総選挙への参加資格が与えられ、浦野は平嶋夏海とAKB移籍組SDN元メンバーとともに参加したが、ランクインしたのは平嶋だけにとどまり、浦野を含めたSDN元メンバーは圏外に終わった。
大島麻衣
  1. AKBがブレイク間もない頃に卒業したことが大誤算だった。そのため、2013年の選抜総選挙には参加資格が与えられず、活動も目立っていない。
  2. 更にそれ以前には「足を見るオジサンはチカン」発言をしてブログを炎上させたことがある。
岡田奈々
  1. 選抜総選挙では上位にランクインし、STU48と兼任するほど厚遇されているが、事務所移籍が未だになく、同姓同名の女優が存在するせいでメディアへの露出があまり見られない。
    • ただ、水着グラビアくらいは展開している。
奥真奈美
  1. 活動初期はメンバー最年少でもてはやされたが、カメラが苦手な性格であり、それが災いして第1回じゃんけん大会の裏側DVDで悪態を晒してしまう。
    • アンチから「やる気のない(ry」と叩かれ、卒業に追い込まれる。
  2. ソロでシングルを出したもののまったく売れず。
河西智美
  1. 握手会を欠席することが度々あり、『いきなり黄金伝説』では逃亡騒動を起こしてしまい、奥真奈美の二の舞になってしまう。
  2. AKB時代末期には少年が河西の胸に手ブラをさせた写真が児童ポルノに抵触し、その写真が掲載された『ヤングマガジン』は発売延期され、写真集は発売中止になった。
篠田麻里子
  1. 卒業後が残念だった。ファションブランドを立ち上げるも失敗に終わる。
  2. 本田翼や佐藤栞里と存在が被るため、活動も目立っていない。
島崎遥香
  1. 塩対応で有名。
  2. AKB48時代末期は火傷を負い、体調不良にもなったので水着をNGにするほど他のメンバーより露出が控えめになった。
    • 特別扱いだのわがままだのと叩かれる羽目に。
  3. あだ名の1つがぽんこつだった。
  4. 知名度の高いメンバーの1人であったが、神7入りしていない。
島田晴香
  1. 島崎遥香と混同されることもあった。
  2. 体育会系キャラであり、プロレスラーも演じたこともあったため、一時は女子プロレスからオファーされかけたこともあったが、どういうわけか引退した。
光宗薫
  1. AKB48時代は研究生の中でドラマ出演を果たすなど、異例の扱いだったが、それが裏目に出て選抜総選挙では圏外、昇格を目前に卒業に追い込まれた。
    • 総選挙にランクインできなかったことが悔しかった。
  2. 卒業後はボールペン画家として評価されたが、その後体調不良が続き、休止に追い込まれた。
渡辺麻友
  1. AKB48の絶対的エースだったが、主演ドラマ『戦う!書店ガール』が大コケ。その余波で選抜総選挙では2位に甘んじてしまい、CMにも恵まれなかった。
  2. 出演ドラマである『サヨナラ、えなりくん』に至ってはタイトルを巡って騒動にもなった。

イベント

選抜総選挙
  1. AKB48はどこよりもメンバーが多すぎるため、選抜制を導入しているが、秋元康の主導で偏重的に行われていたため、本来はファンからの投票で選抜を決定するイベントだった。
  2. だが投票数には制限がなく、1人で何票も投票できるシステムであったため、主要メンバーに投票数が集中しやすい傾向があった。
    • 投票数はメンバーの人気とは正比例しない。いい例は須田亜香里で発売した写真集が大コケした。
  3. 立候補制導入後は主要メンバーが辞退することが多くなり、存在の意義が薄れた。
  4. NMB48にとって鬼門の分野だった。
じゃんけん大会
  1. 第4回以降、映像ソフト化がされていない。
    • キャラクターのコスプレをやるようになったから権利関係が絡んでいるらしい。
  2. 元々は選抜イベントだったが、第5回以降、ソロデビュー、ユニットデビュー路線に変更してからは存在の意義が薄れた。
    • ソロシングル、ユニットシングルも恩恵を受けていない。
  3. 八百長疑惑があった。
  4. HKT48にとって鬼門の分野だった。
  5. 服装自由であるが、実質コスプレ大会。
    • そのせいで衣装代の無駄遣いと揶揄されることも。

ハロー!プロジェクト

ユニット

カントリー娘。
  1. デビューを目前にメンバーの1人が通勤途中に事故死、その直後にはメンバー1人が脱退。
  2. メンバーチェンジも激しく、一時は1人体制だった時期もあったが、モー娘。メンバーにも頼り切るほど活動した。
  3. 「クイズ!ヘキサゴン2」で里田まいがおバカタレントとして注目されるとメンバー間格差が顕在化して他のメンバーは脱退に追い込まれた。
  4. 2014年には新メンバーのオーディションも行われたが、該当者はなかったものの里田まいのはからいで不合格者とハロプロ研修生からメンバーを選出してカントリー・ガールズとして再出発。
    • しかし、嗣永桃子の引退後は活動を縮小、一部のメンバーはハロプロの他グループと兼任に。
    • その後2019年末に「全員卒業」の形で活動終了。
  5. 農業アイドルと言えば元々はこちらのものだったが、TOKIOに地位を奪われた。
    • 元々は北海道の花畑牧場を活動拠点としていたが、田中義剛に見捨てられ、活躍の場を東京に移した。
ココナッツ娘。
  1. ハワイ在住者で構成され、元々は5人組だったが、メンバーが次々と脱退。特にメンバー補充は行われず、最終的にはアヤカのみとなったが、事務所移籍でとどめを刺した。

個人

  • 元メンバーもこちらへ。
飯田圭織
  1. 「モーニング娘。」卒業後、バスツアーの前日にできちゃった結婚を発表しファンを失望させてしまった。
    • そのバスツアーも参加費の割に食事が貧相過ぎるし、巨大迷路からゴールできない参加者が出るなど散々だった。
      • そのバスツアー「大人の七夕祭り」はファンの間で“伝説”となっている。
    • その時に授かった子供も病気で生後半年で亡くなった。
加護亜依
  1. 10代の時、ハロプロで稼いだお金を父親に使われたことで母親がおかしくなってしまった後、両親が離婚したことが原因で喫煙、リストカットをやり、年上の男性に頼るようになってしまった。
  2. トラブルが起きると、みんなに「神様はなんで、加護亜依に試練を与えるんだろう。」と思われるようになってしまった。
新垣里沙
  1. 加入直後に某玩具のCMに出演していたことが発覚、「コネ加入」の汚名を着せられた。
  2. 在籍期間の長さの割に、シングル表題曲でセンターの経験がないなどいまひとつ地味。
  3. 某掲示板のAAでは宇宙人扱いされた。
平家みちよ
  1. ASAYANの「シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション」でグランプリを取ったのは平家だが、同じオーディションを受けていて最終選考で落ちたメンバーをつんく♂が集めたグループが「モーニング娘。」で結果的にモー娘。の方が彼女よりも圧倒的な人気を得るようになってしまった。

ジャニーズ事務所

ユニット

男闘呼組
  1. ジャニーズでは珍しい本格派ロックバンドだったが、1993年に突然の活動休止が発表され、予定されていたコンサートツアーも中止になった。
  2. 活動休止後、岡本健一以外は事務所を移籍し事実上解散。成田昭次に至っては大麻で御用となり復活は絶望的になった。
SMAP
  1. 末期が残念だった。チーフマネージャーのクビがきっかけでメンバーの人間関係が破綻し解散。それゆえ平成を代表するグループだったにもかかわらず解散コンサートなども開かれずレギュラー番組もお通夜状態だったため、多くのファンがモヤモヤを残すことなった。
    • 木村拓哉に至っては槍玉に挙がったため、嫌いな男性芸能人の1人に挙げられてしまう始末。
    • 解散後も事務所を退所したメンバー3人は事務所側の圧力によってNHKとCMを除いたテレビ出演が完全に無くなり事務所に残留したメンバーも解散する前程の勢いはほぼ失ってしまっている。
  2. メジャーデビューでは、オリコン週間チャートは2位。セールスはデビューシングルとしては事務所始まって以来最低記録の15万枚で、地方でのコンサートでは客もまばらだった。
  3. メンバー2人が警察沙汰になったこともある。
タッキー&翼
  1. ユニットよりメンバー個人の方が人気があった。
    • 元々はそれぞれソロでデビューする予定だったが、タッキーが「翼とやりたい」と言い出したためデュオとしてデビューした。
  2. エイベックスが全タイトルCCCD導入の方針の頃にデビューしたため、ユニットとしての人気が伸び悩んだ。
  3. タッキーに至っては末期はシニア向け商品のCMに出演する始末だった。
  4. 2人の仲は年々悪化していきユニット活動が激減、翼のメニエール病発症がとどめを刺した。
NEWS
  1. 『バレーボールワールドカップ2003』のイメージキャラクターとして9人組のアイドルグループが誕生したが、その後は学業に専念、飲酒などで脱退が相次ぎ、現在は4人しか活動していない。
    • 山下智久に至ってはソロ活動、錦戸亮は関ジャニ∞の活動に専念するため脱退をしてしまった。
      • その錦戸亮は2019年秋に関ジャニ∞からも脱退するようだ。
    • さらには、メンバー二人は未成年への飲酒をしてしまい、増田だけ唯一不祥事を起こして居ないことに。
KAT-TUN
  1. ポストSMAPの最有力候補として大々的に売り出し、デビュー曲がミリオンを達成したが、メンバーの脱退が相次ぎ、オリジナルで6人いたメンバーが3人に減ってしまった。
    • しかもメンバーはスキャンダラスであり、脱退したメンバー2名はクスリに走った。
    • とはいえ、オリコンチャートでは1位の常連である。
      • それをいいことに落ち目であることを必死に隠そうとする。
  2. その後、1年ほど充電を経て復活したが、かつての勢いは既になくなっている。
ジャニーズWEST
  1. あっという間にKing & Princeに抜かれてしまった。
  2. 2019年でデビュー5周年になるが、いまだに人気が出ていない。
  3. メンバーの問題行動と問題発言で炎上してしまった。
  4. メンバーの一人が「めざましテレビ」のエンタメプレゼンターをやっているが、評判があまりよくない。
ふぉ~ゆ~
  1. CDデビューができないまま三十路になってしまった。2019年でメンバー全員、33歳。
  2. 2013年、ジャニーさんに直談判して、「Live House ジャニーズ銀座」で初めて4人だけでステージに立つことが出来たが、その後、梅田芸術劇場での単独初ライブが企画・発表されるが、公演中止になってしまった。

個人

上田竜也(KATーTUN)
  1. デビュー当時は、中性的な容姿でどちらかというと地味な存在だった。
  2. しかし、グループの活動休止中に、嵐・櫻井翔によくしてもらう。
    • すると、グループ復活後には、櫻井を「兄貴」と慕い、今までと180度異なるヤンキーキャラに変身!
      • 結果、ジャニーズの先輩・後輩たちから怖がられる羽目に。

その他

個人

安倍麻美
  1. 安倍なつみの妹として鳴り物入りでデビューしたものの直後に喫煙写真が流出して伸び悩んだ。
    • 仕事に恵まれず、デパートガールとして働いていた時期もあった。
  2. しかも歌唱力は破滅的だった。
有安杏果
  1. 出身地である埼玉県富士見市のPR大使になった縁で2017年に富士見市でももクロライブが実現したが、わずか約3ヶ月後に卒業を発表。富士見市は町おこしの機会を逸してしまう。
  2. 不仲説報道に対して距離感があった時期があったのは確かだが「米子の夜」で解消したとされる。
    • しかし有安が他のメンバーから嫌われてるとされる動画や写真が多数ネットで出回る事態に。
  3. 男性医師との交際が激しいバッシングを受けてしまう。
  4. その後のライブツアーがスタンディング会場に椅子を設置するなど売れてるとは言い難い状態になってしまった。
小阪由佳
  1. 末期はデブキャラ化、毒舌に走ってしまい、仕事が激減し、引退に追い込まれた。
篠崎愛
  1. 『ナカイの窓』で「AKB48がうざい、グラビアの需要がなくなる」という発言に対し、中居正広からは絶賛されたが、AKB48ファンから因縁をつけられ、共演NGまでも出された。
  2. その直後には所属しているユニットであるAeLL.が活動停止。
  3. 2015年後にはソロ歌手としてデビューするも3年後には事務所退所。
鈴木早智子
  1. Wink活動停止後の活動が迷走している。
    • 事務所移籍も度々繰り返している。
    • 『ASAYAN』では気の強い女ぶりを晒し、遂には降板にも追い込まれる。
      • 「ASAYAN」はやらせだった。降板も最初から決まっていた。鈴木早智子は心がボロボロになってしまった。
    • その後はAV出演や不倫、薬物中毒などを起こしている。
橋本マナミ
  1. オスカー時代が残念だった。ドラマでは水死体役をさせられたことが多かった。
  2. 乃木坂46と同時期にブレイクしているため、メンバーだった橋本奈々未と混同されることもあった。
    • なお、両氏は紅白歌合戦で共演したことがある。
松本明子
  1. フジテレビの「オールナイトフジ」にて生放送であるにも関わらず放送禁止用語を絶叫。
    • この事件で、フジテレビからしばらく出入禁止処分を受けた。
最上もが
  1. 元でんぱ組.inc
    • 本人のメンタル?の都合上、グループでの活動ができなくなり、アイドルグループで言う、いわゆる「卒業」を迎えずに脱退することになる。
    • 辞めた経緯から、芸能界を引退するか、せめて活動をYoutubeに移すなどすればよいものを、中途半端に芸能界に残ることを選択する。
    • たまにネットニュースで流れる肩書が「タレント」でも「女優」でもなく「元でんぱ組.inc」

グループ

イヤホンズ
  1. ユニットとして主演、出演したアニメはどれもヒットしたとは言い難い状態。
  2. メンバーの中で1人だけソロ活動では突出して売れている状態で「格差ユニット」の評価が定着した。
  3. シングルを2年以上出すことができなかった。
A応P
  1. 『おそ松さん』のOP主題歌『はなまるぴっぴはよいこだけ』、『全力バタンキュー』で大ヒットするも彼女らの力ではなくあくまでも『おそ松さん』という作品の力であった。
  2. その後はどんなにモブ同然な役でもメンバーが出演するアニメの主題歌を担当し爆死を繰り返す。
    • 意外だが、大ヒットした映画『この世界の片隅に』でも当時のメンバーが全員出演していた。あくまでもモブだが。
  3. 元リーダーが健康上の理由で引退するなど卒業メンバーのその後も残念なものとなっている。
韓国のアイドルグループ
  1. 音楽番組「ミュージックバンク」で放送点数を荒稼ぎしたことが原因で叩かれてしまう。
  2. 4MinuteはKARAより先に日本デビューしたが、KARAより売れなかった。
少女隊
  1. 高額なプロモーション費用をかけてデビューしたが、メディアへの露出は積極的でなく、それが裏目に出て日本では大きな支持を得られず、海外進出で人気が出たものの結局は解散した。
    • 解散後は事務所が経営破綻した。
  2. その名前故に少年隊との関連も疑われた。
私立恵比寿中学
  1. 元々ももいろクローバーの妹分として結成されたが相次ぐ脱退や2017年2月の松野莉奈の急死のせいでイメージが薄れてしまった。
制服向上委員会
  1. 魔法騎士レイアースの主題歌を歌った歌手も在籍していた歴史のあるアイドルグループ。
  2. 反原発、政権批判など政治活動に積極的でデモや集会にミニライブなどを開催している。
  3. 2011年某フェス出演中止発表が炎上案件となった。
  4. 2015年集会で政権批判の歌を披露し会場の地元の自治体を激怒させた。
  5. 2016年以降メンバーの脱退が相次ぎ2019年時点で現役メンバーが1人のみらしい。
  6. 2019年現在Twitterで検索すると同名のアレが多くヒットする状態…。
  7. それでも活動を継続していて2019年にある新語を提唱し拡散するためクラウドファンディングを行ったが目標金額に遠く及ばず。
deeps/dps
  1. 元々は伊秩弘将がプロデュースし、deepsとして活動していたが、伊秩は期間限定で終わらせたかったらしく、レーベルと事務所は活動継続の意思が強く、伊秩がプロデュースから手を引くと同時にdpsに改名したが、その後は路線変更で迷走し、売り上げが低迷。末期はインディーズに陥落した。
Dream
  1. 『avex dream 2000』のグランプリ3名でdreamとして結成されたが、その後は大増員を経て相次ぐ脱退、さらに改名(DRM→Dream)、事務所移籍を繰り返した末、E-girlsに吸収された。
    • エイベックスが全タイトルCCCD導入に至ったため、人気が伸び悩んだ。
  2. 2017年に活動終了。最終メンバーがDreamを冠してソロ活動をしている。
乃木坂46
  1. 売上に比例して代表曲と言える曲がない。
    • 2018年のレコード大賞では買収疑惑が槍玉に挙げられた。
  2. 清楚を売りにするあまり、バラエティ番組では色々と制約がある。
    • 制約はAKB以上に多いらしい。
    • 例えば水に浸かる仕事では水着にならず、Tシャツ+短パン姿になる。
      • その水着も写真集でしか展開しないから。
BiS
  1. 第1期BiSの時、プー・ルイと寺嶋由芙の仲が悪かった。
  2. 2014年に第1期BiSが解散し、2016年にプー・ルイがBiSの再始動を発表し、第2期BiSが始まったが、2018年にプー・ルイが卒業してしまった。
  3. プー・ルイのバンド「LUI FRONTiC 赤羽JAPAN(旧:LUI◇FRONTiC◆松隈JAPAN)」も残念だった。まったく、人気が無かった。
FLAME
  1. ジュノンボーイ4人で結成されたグループだが、メンバーチェンジやら解散→再結成、その後事務所移籍でEMALFに改名など迷走した。
BaBe
  1. 後に似たような路線で世に出たWinkがブレイクするとこちらが二番煎じ扱いされてしまい、更に二階堂ゆかりのできちゃった結婚でとどめを刺した。
    • 早いうちにアーティスト性の強い路線に転じたことが大誤算だった。その結果、Winkと差別化することができず、目立った活動をすることができなくなった。
  2. 洋楽を積極的にカバーしていると思われがちだが、実はシングル表題曲で洋楽のカバーは2曲しかない
BOYS AND MEN
  1. 名古屋発のアイドルグループ。アニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION』の主題歌になった『進化理論』が有名。
  2. 初期メンバーの平野紫耀のジャニーズ移籍およびブレイクでジャニーズ所属タレントとの共演は不可能にされたうえ、『ミュージックステーション』の特番で「名古屋を代表するアーティスト』の投票で圏外(事実上の対象外)にされる羽目に。
息っ子クラブ
  1. おニャン子クラブの男性版という位置づけで結成されたが、「夕やけニャンニャン」の視聴者層の違いやおニャン子クラブそのものが下火になり始めた頃に結成されたため、大きな支持を得るには至らなかった。
Rev.from DVL
  1. 橋本環奈が所属していたグループであったが、グループそのものへの人気は反映されなかった。しかも他のメンバーは橋本環奈の添え物の粋を出なかった。
    • 橋本環奈だけが厚遇され、他のメンバーはどうでもいいような扱いをされていた。その結果、メンバー間格差も顕在化した。
      • 大体橋本環奈が注目されすぎたから。その結果、橋本環奈を中心とした路線にしたことでメンバー間格差が顕在化するようになった。
      • その結果、メンバー4人が脱退したが、特に補充は行われなかった。
        • 橋本環奈に力を入れ、他のメンバーに対してはやる気の無さを象徴するものだった。
  2. 橋本環奈の女優への転身でとどめを刺した。
    • 橋本環奈は元々は「天使過ぎるアイドル」「1000年に1人の美少女」と評されたが、今やアイドル時代はひた隠しされ、酒豪キャラに転じた。
  3. 結成はHKT48はおろか、AKB48より早かったもののHKT48の二番煎じの粋を出なかった。
    • もともとはDVLという男女混合ユニットだった。福岡はアイドル激戦区だったため、HKT48が結成されると対抗上、女性アイドルユニットとしてRev.from DVLに刷新した。
  4. 西内まりやの姉である西内ひろも前身ユニットであるDVL時代に所属していたが、その事実は知られていない。
アイドリング!!!
  1. フジテレビが総力を挙げて結成したアイドルグループ。
    • そのため、他局ではまずお目にかかることができなかった。
  2. よりによって、解散をスポーツ新聞にすっぱ抜きされてしまう。

関連項目




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