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(男優・女優)
(事務所・レーベル)
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#所属芸人の闇営業問題に端を発したお家騒動でイメージが悪くなってしまう。
 
#所属芸人の闇営業問題に端を発したお家騒動でイメージが悪くなってしまう。
 
#*今までの所属芸人の待遇や格差などで溜まっていた所属芸人達の不満が爆発してしまった結果といえる。
 
#*今までの所属芸人の待遇や格差などで溜まっていた所属芸人達の不満が爆発してしまった結果といえる。
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#政府に露骨に擦り寄った多くの行為はファンですら失望させている。
  
 
;ライジングプロダクション
 
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2020年3月14日 (土) 08:37時点における版

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個人

男優・女優

江角マキコ
  1. もともとはバレーボール選手だったが、ケガで活動にとどめを刺された。
  2. 歌手活動もしたことがあるが、シングル1枚に留まった。
  3. 社会保険庁のイメージキャラクターに起用されたが、直後に年金未納があり、降板させられた。
  4. 末期は長嶋一茂宅への落書き騒動、更には不倫疑惑までもでてしまい、引退に追い込まれた。
加勢大周
  1. 織田裕二、吉田栄作とともに「平成御三家」と呼ばれ多数のドラマなどに出演していた。
  2. しかし、1991年に独立を巡り前事務所から芸名の使用差し止めを提訴された。
    • 裁判で勝訴はしたものの、前事務所が「新加勢大周」をデビューさせる結果となった(その後「坂本一生」に改名)。
  3. 2008年、覚醒剤と大麻所持で有罪となり、引退。
川口春奈
  1. モデル出身の割には顔が大きめ。
  2. しかも主演ドラマが大コケしたことがある。低視聴率を記録すると真っ先に槍玉が挙がる。
    • 夫のカノジョでは2000年代以降のドラマ視聴率では過去最低記録を更新し予定回数を短縮しての打ち切りになった。
      • しかも当初は予定通りの終了と嘘(?)を付いてしまった。
剛力彩芽
  1. ポスト上戸彩と呼ばれるほど上戸彩似のルックスだったが、事務所のゴリ推しで叩かれた。
    • 嫌いな芸能人の1人にも挙がってしまうほど。
  2. 最近は某IT社長との交際を過度にひけらかしたため仕事が激減した。
  3. 歌手デビューまでもしたが歌唱力が破滅的だった。
ジュディ・ガーランド
  1. 1929年にデビューし、1935年にメトロゴールドウィンメイヤー(MGM)のプロデューサーが歌唱力が高かったジュディに注目し、契約を結んだ。しかし、これがその後の悲惨な人生につながってしまった。
    • 当時13歳のジュディはぽっちゃり気味だったのでMGMは強制的にダイエットすることを命じた。そのため彼女はダイエットをするのだが、その方法がアンフェタミン(覚せい剤)を常用することだった。
      • 彼女の代表作「オズの魔法使」では一説によれば覚せい剤でハイになった状態で歌っていたとされている。
  2. 1941年に作曲家のデヴィッド・ローズと結婚して翌年妊娠したが結局堕胎し、2年後には離婚した。このころにはすでに神経症や薬物中毒の影響が出始め、撮影に遅刻したり出勤拒否を繰り返したりしている。
    • このころから薬物中毒を治療するために長期入院を行うことが多くなった。
    • また自殺未遂もした。
    • これにより、「アニーよ銃をとれ」の主演を降ろされたり、あまりにも太りすぎてMGMに解雇されたりした。
  3. 1952年にシドニー・ラフトと結婚し、ロンドンやニューヨークでステージ活動を行うことで歌手として評価された。そして1954年に「スタア誕生」で映画出演し、作品がヒットしたためアカデミー賞主演女優賞にノミネートされた。
    • しかしワーナーブラザーズが彼女の態度を問題視し、結局賞は「喝采」のグレース・ケリーが受賞した。これにより再び生活が荒れるようになった。
      • アメリカの歌手・俳優のサミー・デイヴィスJr.は「なぜ彼女が受賞できなかったのかわからなかった」と自伝で述べている。
  4. 1961年にも「ニュールンベルグ裁判」の演技が評価されアカデミー賞助演女優賞にノミネートされるが、結局これも「ウェスト・サイド物語」のリタ・モレノが受賞した。
    • そして薬物中毒や神経症がさらに悪化し、生活も荒れた。
    • 晩年は芸能界を引退し、シドニー・ラフトと離婚した後にさらに2回結婚を行い、死ぬまで合計5回結婚した。
  5. 1969年にロンドンで睡眠薬の過剰摂取により47歳の若さで亡くなった。
  6. 死去時に娘のライザ・ミネリが「母はハリウッドが嫌いだった」と言って、多くの俳優が亡くなった際に葬儀を行うハリウッドではなくニューヨークで葬儀を行い、2017年までニューヨーク郊外の墓地に埋葬されていた。
新川優愛
  1. グラビアアイドル時代が残念だった。AKB48を始めとするアイドルグループの台頭で活動が目立たなかった。
鈴木亮平
  1. HK 変態仮面のイメージが強すぎる為未だに変態仮面と呼ばれる事が多い。
高知東生
  1. 高知東急時代、その芸名故に東急電鉄から訴訟沙汰を起こされた。
    • 元々はAV男優として活動していたが、俳優として再出発した際にこの芸名に改名した。なお、東急は「東へ急げ」という意味で東急電鉄とはなんの関係もない。
    • 結局敗訴となり、高知東生へ改名させられた。
  2. 末期は介護に専念することを理由に引退したが、それは表向きのものであり、実際は不倫をしていた。
    • 引退後にはクスリに手を出していたことも発覚。
竹内力
  1. デビュー当初はトレンディ俳優として売り出していたのだがミナミの帝王の主演に起用された事で強面の役ばかり演じる様になってしまった。
中山美穂
  1. 一時はアイドルや女優としてトップを極めたものの、結婚後テレビ露出が減り、その後の不倫→離婚もあって凋落。
  2. 妹の中山忍の方もアイドル時代は歌唱力が破滅的でヒットに恵まれず、清水アキラに「姉のモノマネをやって」と言われてアイドル活動にとどめを刺した。
西内ひろ
  1. 西内まりやの姉であるが、いつまでも大成しない。
    • しかも仕事は肉体系中心。
    • 妹の西内まりやも歌手や女優として活躍するも鳴かず飛ばず、所属事務所社長への暴行事件がとどめを刺した。
  2. 過去には橋本環奈と同じアイドルグループに所属していた。
根津甚八
  1. 晩年が悲惨過ぎた。
    • 2000年代に入り、顔面の病気を患い活動を縮小せざるを得ない状態になった。
      • ただでさえ活動を縮小せざるを得ない状態の時に追い打ちをかけるように交通事故を起こし、相手を死なせてしまったことで余計芸能活動がしづらくなってしまった。
    • その後ブログを始めたり、ユマニテに所属するなどの動きがあったが、2009年に入り新たにうつ病を発症したことを夫人が公表し、持病の椎間板ヘルニアとのダブルコンボ状態になってしまったこともあり2010年に引退した。
    • 2015年に映画「GONINサーガ」に出演するが、翌年に肺炎で69年の生涯を閉じた。
葉月里緒奈
  1. 一時はCM女王になりかけるほどだったが不倫騒動で陥落。
  2. ヌード写真集を発売したこともあるが貧乳過ぎた。
広末涼子
  1. 早稲田大学では3ヶ月も登校せず批判を集めた末中退、いくつかの奇行も報道されていた。
福原遥
  1. 子役時代に主演した『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』のイメージが強すぎるためいまだに『まいんちゃん』と呼ばれることが多い。
藤原竜也
  1. 嘗ては好青年を演じる事も多かったのだが実写映画版DEATH NOTEで夜神月を演じてからはクズキャラを演じる事が多くなってしまう。
    • 本人も「人間のクズ役しか来ない」と愚痴る程そう言ったイメージが定着してしまった。
向井理
  1. 爽やかなイケメン俳優であったが、酒癖が悪く、ニッチェに「ブスは帰れ」と暴言を吐いて騒動になり、イメージが悪化。CMもいくつか降板させられた。
    • テレビ東京版「永遠の0」に出演。それ以降、ネトウヨ化したと言われるくらいになっている。
裕木奈江
  1. 演技力に定評があったが、ドラマで不倫で相手の家庭を壊す役を自然体で演じたため特に女性からバッシングを浴びてしまった。
1989年度生まれの女優全般
  1. 不毛の世代であり、成功例が桐谷美玲と仲里依紗しかいない。
    • 桐谷美玲はスウィートパワーの稼ぎ頭であったが、結婚後は目立った活動が減少した。
      • 黒木メイサ、堀北真希の結婚につれて酷使されていたらしい。
    • 夏菜は『純と愛』の不振で女優としての地位を確立することができなかった。
      • バラエティ番組では酒癖の悪さをカミングアウトする始末。
    • 女優ではないが、AKB48においても倉持明日香しかいない不毛の世代。

タレント

あびる優
  1. おはスタのおはガールとして2001年にデビュー。その後はバラエティ番組中心に活躍していた。
  2. 2005年にTV番組「カミングダウト」にて過去に仲間と窃盗行為を働き商店を閉店に追い込んだと披露。世間から大バッシングを受ける。
    • その後謹慎するも期間がわずか2か月だったためそれも批判された。
  3. 格闘家の才賀紀左衛門と結婚するが、RIZIN参戦時の絶叫応援で炎上。
坂口杏里
  1. 二世タレントとして最も残念な部類。母亡き後はホストに狂い、AV落ちや2度の逮捕、引退と復帰を繰り返すなど凋落が著しい。
  2. ↑リアルに残念だから、やめてやれ。
ローラ
  1. バングラデシュ、ロシア、日本のクォーターであり、ファッションモデルでありながらタメ口で奔放なキャラが受けバラエティ番組でも活躍。
  2. しかし、2017年に事務所とのトラブルが報道され、メディア露出が激減してしまう。
  3. テレビ番組や雑誌などから干される反面、多数のCM出演を抱えていたが、SNSでの政治的発言を繰り返して炎上したため、CM降板も相次いだ。

事務所・レーベル

イエローキャブ
  1. 「巨乳」「グラビアアイドル」のジャンルを確立させたが、野田義治の経営手法を巡って内紛が起こり、分裂。
  2. 分裂後は規模を大幅に縮小し活動を続けるも、社長の急死などもあり、最後は破産。
エイベックス
  1. タイアップを利用したゴリ推しが著しい。
  2. PCでコピーできないCDを出せばCD業界の売上は上がるという安易な考えのもとコピーコントロールCDを積極的に導入した結果自社レーベルの売上が20%も下がってしまった。
  3. AAキャラのモナーをのまネコとして勝手にキャラクターとして登録したことで大炎上。当時の社長宛てに脅迫状が届く事態にまでなった。
オスカープロモーション
  1. ゴリ推しで売り出すことしか考えていない。
  2. アイドルグループを結成させてはことごとく失敗する。
    • いい例は美少女クラブ31。系列であるテレ朝の番組にハロプロ(特にモーニング娘。)を出演禁止にさせてしまうほどだったが、それが裏目に出て活動停止に追い込まれた。
      • dreamとも克ち合って共倒れ。
    • 上戸彩擁するZ-1でライジングプロダクション(特にSPEED)を敵に回したこともあった。
      • モー娘。も。
    • X21は吉本実憂が抜けたことで空洞化した。
    • C.C.ガールズはブレイクした部類であるが、メンバー仲の悪さからメンバーチェンジが激しかった。
    • しかも独自性が乏しい。
  3. お笑いにも参入したが、売れっ子が出ずにあっさり撤退。
    • そのうちの一組が2019年のM-1でファイナリストになった「ぺこぱ」である。
オフィス北野
  1. 元は、ビートたけし氏がたけし軍団を引き連れて、太田プロから独立して誕生。
    • しかし、最近たけし氏が「TNゴン」という会社を設立。そこから、お家騒動でゴタゴタに。
ジャニーズ事務所
  1. 肖像権に厳しいことで有名であるが、電子書籍にまで顔を塗りつぶしにするほど、ファンを落胆させている。
    • 著作権も同様で配信にも消極的。音楽の売上はCDだけに頼っている。
  2. ユニット結成に際してもメンバー仲を考慮しない。そのためか、脱退者が出てしまうことも。
  3. 競合する存在が世に出ると圧力をかけてまで潰しにかかる。
    • 共存共栄を認めていない。
    • しかし競合相手が世界で認められたりすると(例:DA PUMP・三浦大知)音楽番組やバラエティなどで共演するようになる。
    • 事務所を辞めたタレントに対しても同様で、特に喧嘩別れして辞めた場合は徹底的にメディアから遠ざけようとする。これはジャニーズに限ったことではないが。
  4. 最近、フジテレビにジャニーズWESTを押し付けている。
    • 日テレにはキンプリを押し付けている。
  5. 嵐の活動休止発表、関ジャニ∞のメンバー脱退、TOKIO山口の不祥事の脱退、そして喜多川社長の死去などここ最近ネガティブな話題が増えてきている。
  6. メンバーがスキャンダラスであり、脱退する事例も。
スウィートパワー
  1. 女優の世代交代が中々進まない。
    • 黒木メイサ、堀北真希の結婚につれて桐谷美玲を酷使させた。
    • その桐谷美玲も結婚後は後継者不在で遂には男優にも手を出す始末。
    • 桜庭ななみがいるにも関わらず、積極的に活用されない。
ビーイング
  1. 1990年代にはメディアへの露出を控えめにした戦略を取ったが、ブームは長続きせず、小室ファミリーやエイベックス系にお株を奪われることに。
    • その反動で2000年代以降はメディア露出に注力している。
    • ZARD、大黒摩季に至っては複数いるという都市伝説があるほど。
    • そのせいで織田哲郎はビーイングから離れた。
  2. 売上不振のアーティストをフェードアウトさせる形で自然消滅に追い込む。
  3. ファンより自分さえ良ければそれでいいセールス手法。落ち目になると他アーティストと同時発売されることを敬遠し、新曲の発売延期を突発的に行う。
    • ZARDがいい例。その結果、待望にしているファンをかえって離れさせた。
    • 表向きの理由は制作上の都合
  4. 脱退者には強引なあてつけをすることも。
    • 大黒摩季のベストアルバムの作詞クレジットにはビーイングスタッフを追記。
  5. 二番煎じアーティストを出しまくった。
    • 初期のB'zにTM NETWORK、TUBEにサザンオールスターズ、倉木麻衣に宇多田ヒカルを意識させたのは、長戸大幸の提案によるものであるのは有名。
      • 倉木麻衣に至ってはダウンタウンに「パクリやん」と言われるほど。
吉本興業
  1. 所属芸人の闇営業問題に端を発したお家騒動でイメージが悪くなってしまう。
    • 今までの所属芸人の待遇や格差などで溜まっていた所属芸人達の不満が爆発してしまった結果といえる。
  2. 政府に露骨に擦り寄った多くの行為はファンですら失望させている。
ライジングプロダクション
  1. 創業者が脱税事件を起こしたため業界での信用を失い、社名変更を何度も繰り返した時期があった。
  2. 最近では安室奈美恵や西内まりやら主力タレントと揉めて流出される事例が相次いでいる。
レプロエンタテインメント
  1. 若手が中々育たない。引退・退所が多く、新垣結衣に負担を強いらせている。

ファン

矢沢永吉ファン
  1. 毎回、コンサートでファン同士の喧嘩が起きてしまう。
  2. ニュースで矢沢永吉ファンがあおり運転をする映像が流れてしまった。
  3. 矢沢永吉の私設応援団が怖くてコンサートに来れない人がいた。
    • 矢沢永吉は一部ファンを出禁、ファンクラブを強制脱会させた。

その他

好きな男・嫌いな男ランキング
  1. an・anがかつて行っていた企画だったが、好きな男はジャニーズ、嫌いな男は芸人に偏重していた。
    • 好きな男に至っては木村拓哉、嫌いな男に至っては出川哲朗が毎年のように1位を取っていた。
    • 好きな男はジャニーズ以外では福山雅治が2位に留まる程度だった。
  2. 嫌いな男に関しては出川哲朗が殿堂入りしたが、好きな男に関しては殿堂入りがなかった。

関連項目




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