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ざんねんな芸能事典

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個人

石原夏織
  1. 演じるキャラがことごとくフラれる役、負けヒロイン役ばかりで「負けヒロイン声優」「滑り台声優」などと呼ばれるようになる。
  2. 現在ではアニメへの出演自体が減っている。
大西沙織
  1. 冴えカノの英梨々を筆頭に演じるキャラがことごとくフラれる役、負けヒロイン役ばかりで「負けヒロイン声優」「滑り台声優」などと呼ばれるようになる。
    • 未だに1度も勝ちヒロインをやったことがない。あったとしてもライバルなしの不戦勝。
    • かつては石原夏織にその名がついていたが、負けっぷりは既に石原を越えている。
    • そのため1992年度生まれが悲劇の世代と言われることを象徴する声優にもなった。
尾崎由香
  1. けものフレンズのサーバル役でブレイクするものの有田哲平の夢なら醒めないでに出演した際には池澤春菜や七緒はるひに対する態度が原因で炎上してしまう。
加藤綾子
  1. 2016年にフジテレビを退職してフリーアナウンサーになったにも関わらず、Eテレのレギュラー1本を除くとほとんどフジテレビの番組に出演、しかも局アナ時代には未経験の夕方の帯ニュースに抜擢された。
    • 一応、日テレでは特別番組に出演、TBSではドラマに出演していた。
川口春奈
  1. モデル出身の割には顔が大きめ。
  2. しかも主演ドラマが大コケしたことがある。低視聴率を記録すると真っ先に槍玉が挙がる。
桑島法子
  1. 演じるキャラがことごとく死ぬ
剛力彩芽
  1. ポスト上戸彩と呼ばれるほど上戸彩似のルックスだったが、事務所のゴリ推しで叩かれた。
    • 嫌いな芸能人の1人にも挙がってしまうほど。
新川優愛
  1. グラビアアイドル時代が残念だった。AKB48を始めとするアイドルグループの台頭で活動が目立たなかった。
中山美穂
  1. 一時はアイドルや女優としてトップを極めたものの、結婚後テレビ露出が減り、その後の不倫→離婚もあって凋落。
  2. 妹の中山忍の方もアイドル時代は歌唱力が破滅的でヒットに恵まれず、清水アキラに「姉のモノマネをやって」と言われてアイドル活動にとどめを刺した。
西内ひろ
  1. 西内まりやの姉であるが、いつまでも大成しない。
    • しかも仕事は肉体系中心。
    • 妹の西内まりやも歌手や女優として活躍するも鳴かず飛ばず、所属事務所社長への暴行事件がとどめを刺した。
  2. 過去には橋本環奈と同じアイドルグループに所属していた。
橋本マナミ
  1. オスカー時代が残念だった。ドラマでは水死体役をさせられたことが多かった。
波田陽区
  1. 「残念!!」のギャグで一世を風靡した。ブームが去った後も某大御所芸人に気に入られ辛うじて生き残ったが、その大御所が引退すると表舞台から消えてしまい自身が「残念」になってしまった。
葉月里緒奈
  1. 一時はCM女王になりかけるほどだったが不倫騒動で陥落。
  2. ヌード写真集を発売したこともあるが貧乳過ぎた。
羽鳥慎一
  1. 2011年に日本テレビを退職してフリーアナウンサーになったにも関わらず、モーニングショーを除くとほとんど日本テレビの番組に出演している。
    • 理由としては女性アナの流失や器用な男性アナウンサーが育成できていないから、起用されているとか。
平家みちよ
  1. ASAYANの「シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション」でグランプリを取ったのは平家だが、同じオーディションを受けていて最終選考で落ちたメンバーをつんく♂が集めたグループが「モーニング娘。」で結果的にモー娘。の方が彼女よりも圧倒的な人気を得るようになってしまった。
細谷佳正
  1. 出演作品がことごとくクソアニメ、クソゲーばかりで「クソアニメ声優」「クソゲー声優」などと呼ばれるようになる。
最上もが
  1. 元でんぱ組.inc
    • 本人のメンタル?の都合上、グループでの活動ができなくなり、アイドルグループで言う、いわゆる「卒業」を迎えずに脱退することになる。
    • 辞めた経緯から、芸能界を引退するか、せめて活動をYoutubeに移すなどすればよいものを、中途半端に芸能界に残ることを選択する。
    • たまにネットニュースで流れる肩書が「タレント」でも「女優」でもなく「元でんぱ組.inc」

グループ

AKB48
  1. 色々制約が多く、扱いづらい。
    • 水着についてはどこよりも積極的だが、制約がある。
      • 水着着用が認められるのは今や18歳以上に制限された。つい最近までは16歳未満メンバーとTeam8メンバーが水着NGだった。
        • これは少年が河西智美に手ブラをした写真が児童ポルノに抵触したことや篠崎愛に「AKBうざい」と言われるほど行き過ぎた水着展開を見直す事になったから。
  2. オーディションの選考基準は審査員の「絶対入れたい」とするご厚意で決めている。それゆえにビジュアルや歌唱力は追求されない。
    • 上記の選考基準を起因して「クラスで2番目(以下)に可愛い女の子」を集めるというコンセプトがあるように思えるが、秋元康は「そんな事は言っていない。都市伝説だ」と否定している。尤もこれは恣意的な解釈によって生まれたものであり、むしろビジュアルのバラエティには富んでいる方である。
      • やしきたかじんに至っては「AKBの可愛さはクラスで28番目」と評しており、基準をめぐる論争にもなった。
    • それ故に素人集団と揶揄されることもある。
  3. 派生ユニットは事務所ごとに異なるので後継メンバーを選びにくいため、解散に追い込まれる事が多く、そう簡単にやりくりすることができなかった。
  4. ミリオンセラーを出している割にはレコード大賞を2回しか獲ったことがない。
    • 楽曲の売り上げが評価と反比例している。
      • だいたい総選挙のせい。その年の総選挙投票券つきシングルを売り上げで上回ったのは「フライングゲット」が最後。
      • それをいいことに落ち目であることを必死に隠そうとする。
  5. いくら売っても「どうせ握手会と総選挙だろ」と言われてしまう。
タッキー&翼
  1. ユニットよりメンバー個人の方が人気があった。
    • 元々はそれぞれソロでデビューする予定だったが、タッキーが「翼とやりたい」と言い出したためデュオとしてデビューした。
  2. エイベックスが全タイトルCCCD導入の方針の頃にデビューしたため、ユニットとしての人気が伸び悩んだ。
  3. タッキーに至っては末期はシニア向け商品のCMに出演する始末だった。
  4. 2人の仲は年々悪化していきユニット活動が激減、翼のメニエール病発症がとどめを刺した。
ヒロシ&キーボー
  1. 「3年目の浮気」は元々は黒沢年男がキーボーと歌う予定だったが、黒沢年男が「ニヒルな二枚目キャラを傷つける」と断ったため、弟の黒沢博とユニットを組んだ。
  2. 「3年目の浮気」は大ヒットしたものの、その歌詞の内容が夫婦喧嘩を連想させたため、紅白歌合戦の出場を逃した。
  3. その後、実質的な続編ともいえる「5年目の破局」をリリースするも大コケ。それ以来、ヒット曲に恵まれず解散。
BaBe
  1. 後に似たような路線で世に出たWinkがブレイクするとこちらが二番煎じ扱いされてしまい、更に二階堂ゆかりのできちゃった結婚でとどめを刺した。
グレートチキンパワーズ
  1. Kinki Kidsより結成は後だがCDデビューこそ早かったもののKinki Kidsと被りすぎて逆に二番煎じ扱いされ、「爆笑オンエアバトル」では1票も投じられなかった。
Rev.From DVL
  1. 橋本環奈が所属していたグループであったが、グループそのものへの人気は反映されなかった。しかも他のメンバーは橋本環奈の添え物の粋を出なかった。
    • 橋本環奈だけが厚遇され、他のメンバーはどうでもいいような扱いをされていた。その結果、メンバー間格差も顕在化した。
  2. 橋本環奈の女優への転身でとどめを刺した。
  3. 結成はHKT48はおろか、AKB48より早かったもののHKT48の二番煎じの粋を出なかった。
    • もともとはDVLという男女混合ユニットだった。福岡はアイドル激戦区だったため、HKT48が結成されると対抗上、女性アイドルユニットとしてRev.From DVLに刷新した。
  4. 西内まりやの姉である西内ひろも前身ユニットであるDVL時代に所属していたが、その事実は知られていない。
KAT-TUN
  1. ポストSMAPの最有力候補として大々的に売り出し、デビュー曲がミリオンを達成したが、メンバーの脱退が相次ぎ、オリジナルで6人いたメンバーが3人に減ってしまった。
    • しかもメンバーはスキャンダラスであり、脱退したメンバー2名はクスリに走った。
    • とはいえ、オリコンチャートでは1位の常連である。
      • それをいいことに落ち目であることを必死に隠そうとする。
  2. その後、1年ほど充電を経て復活したが、かつての勢いは既になくなっている。
NEWS
  1. 『バレーボールワールドカップ2003』のイメージキャラクターとして9人組のアイドルグループが誕生したが、その後は学業に専念、飲酒などで脱退が相次ぎ、現在は4人しか活動していない。
    • 山下智久に至ってはソロ活動、錦戸亮は関ジャニ∞の活動に専念するため脱退をしてしまった。
    • さらには、メンバー二人は未成年への飲酒をしてしまい、増田だけ唯一不祥事を起こして居ないことに。
Dream
  1. 『avex dream 2000』のグランプリ3名でdreamとして結成されたが、その後は大増員を経て相次ぐ脱退、さらに改名(DRM→Dream)、事務所移籍を繰り返した末、E-girlsに吸収された。
    • エイベックスが全タイトルCCCD導入に至ったため、人気が伸び悩んだ。
  2. 2017年に活動終了。最終メンバーがDreamを冠してソロ活動をしている。
SMAP
  1. 末期が残念だった。チーフマネージャーのクビがきっかけでメンバーの人間関係が破綻し解散。それゆえ平成を代表するグループだったにもかかわらず解散コンサートなども開かれずレギュラー番組もお通夜状態だったため、多くのファンがモヤモヤを残すことなった。
  2. メジャーデビューでは、オリコン週間チャートは2位。セールスはデビューシングルとしては事務所始まって以来最低記録の15万枚で、地方でのコンサートでは客もまばらだった。
  3. メンバー2人が警察沙汰になったこともある。
deeps/dps
  1. 元々は伊秩弘将がプロデュースし、deepsとして活動していたが、伊秩は期間限定で終わらせたかったらしく、レーベルと事務所は活動継続の意思が強く、伊秩がプロデュースから手を引くと同時にdpsに改名したが、その後は路線変更で迷走し、売り上げが低迷。末期はインディーズに陥落した。
ハマカーン
  1. 「ゲスの極み!」のギャグで知られるが、バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカルの相次ぐスキャンダルでとばっちりを受けてしまった。
FLAME
  1. ジュノンボーイ4人で結成されたグループだが、メンバーチェンジやら解散→再結成、その後事務所移籍でEMALFに改名など迷走した。
カントリー娘。
  1. デビューを目前にメンバーの1人が通勤途中に事故死、その直後にはメンバー1人が脱退。
  2. メンバーチェンジも激しく、一時は1人体制だった時期もあったが、モー娘。メンバーにも頼り切るほど活動した。
  3. 「クイズ!ヘキサゴン2」で里田まいがおバカタレントとして注目されるとメンバー間格差が顕在化して他のメンバーは脱退に追い込まれた。
  4. 2014年には新メンバーのオーディションも行われたが、該当者はなかったものの里田まいのはからいで不合格者とハロプロ研修生からメンバーを選出してカントリー・ガールズとして再出発。
t.A.T.u
  1. 2000年代前半頃に活躍したロシアのアイドルユニットで、その当時は世界中のティーンエイジャーに人気があった。
  2. お騒がせユニットとしても有名で、日本では2003年にMステーションをドタキャンしたことで知られる。
    • 一方、t.A.T.uがドタキャンした為、穴埋めで急遽2回目の演奏となったミッシェルガンエレファントは株を上げることになる。
    • 以降、日本での人気は大失速。後に行われた東京ドーム公演では半数以上が空席という事態になる。
  3. 今のなっては「あ~、そんな人たちもいたねぇ…」くらいの思い出。
8.6秒バズーカー
  1. 吉本所属のお笑いコンビ。原爆投下に絡んだ風評に対し、初っ端の対応を誤った結果、瞬間風速的に消えていったことで知られる。
    • 「芸名の8.6は広島の原爆投下日」、「ラッスンゴレライは原爆を表した落寸号令雷から」、「ちょっと待ては米国の戦闘機“チョットマテ号”」から来ていると流布された。
    • その結果、反日芸人のレッテルを貼られることになる。
  2. 元々、ゴールデンに出てくる実力が無く、当人たちが天狗になってたのが響いたという説もある。

事務所

オスカープロモーション
  1. ゴリ推しで売り出すことしか考えていない。
  2. アイドルグループを結成させてはことごとく失敗する。
    • いい例は美少女クラブ31。系列であるテレ朝の番組にハロプロ(特にモーニング娘。)を出演禁止にさせてしまうほどだったが、それが裏目に出て活動停止に追い込まれた。
      • dreamとも克ち合って共倒れ。
    • 上戸彩擁するZ-1でライジングプロダクション(特にSPEED)を敵に回したこともあった。
      • モー娘。も。
    • X21は吉本実憂が抜けたことで空洞化した。
    • C.C.ガールズはブレイクした部類であるが、メンバー仲の悪さからメンバーチェンジが激しかった。
    • しかも独自性が乏しい。
  3. お笑いにも参入したが、売れっ子が出ずにあっさり撤退。
ライジングプロダクション
  1. 創業者が脱税事件を起こしたため業界での信用を失い、社名変更を何度も繰り返した時期があった。
  2. 最近では安室奈美恵や西内まりやら主力タレントと揉めて流出される事例が相次いでいる。



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