「すかいらーくグループ」の版間の差分

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(TO トマト&オニオン)
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#1号店はさいたま道祖土。2017年10月オープン。
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#1号店はKSさいたま道祖土。2017年10月オープン。
 
#2017年にオープンしたから揚げ専門業態。
 
#2017年にオープンしたから揚げ専門業態。
 
#一気に店舗数が上昇している。
 
#一気に店舗数が上昇している。

2018年12月14日 (金) 17:20時点における版

グループの噂

…卵は産んでない
  1. ロイヤルホストだと敷居が高い家族連れが通うレストランだった。
    • ロイホは(今でも)子供が行くような所ではなくて何か気取った主婦、OLが行くような所だと個人的に思う
  2. 夢庵とガストが一緒に並んで営業している。
    • 並んで営業ならまだしも、愛知県の某所にあるガストと夢庵は上下で営業している。※1階がガスト、2階が夢庵。
  3. 決してヘビーメタルバンドではない
    • スカイラーク全部
  4. あの注ぎ放題のスープは、もう少し塩味を強くしたら立派なラーメンスープになると思う。
  5. TAKE OUTのコーラを、ドリンクバーから注いでいくのは止めてくれ。
  6. 実は再建のため、野村の傘下に入っている。
  7. 暗版満がのっとっている。
  8. アメリカンフットボールチームも持っていたが、オンワードと合併し撤退。
    • そしてオンワードも撤退。
      • 現在は市民チームとなり、地元電器店の支援を受けて再興。
    • チーム名は「スカイラークス」とそのまんま。
  9. アップフロントグループと関係が深い。
    • フットサルチーム・ガッタスの胸スポンサー。
  10. 40周年記念でこの子たちのパロディをやる。
    • その名も「SKL48」。
  11. 香港かどっかの外資系投資ファンドに支援されまくって再上場。
    • したけど株価の割に優待ちゃちいし、配当はそもそも無配なのね。

各チェーンの噂

(株)すかいらーくレストランツ

GT ガスト

  1. 1号店はGT小平。1992年3月オープン。
  2. 初期のガストのメニュー表は、文字ばかりで写真がほとんど無い、出てくるまで内容が分からない、フェリシモのカタログショッピング以上にリスキーだった。
  3. ガストが最近、カフェレストランになってる(泣)
  4. ガストにおける定番のメニューであるプレミアムカフェの旧称はドリンクバーであり、それ以前はホットドリンクバーという名称であった。当然、ホットドリンクバーには、冷たい飲み物はなく、温かい飲料しか提供されなかった。
    • ホットドリンクバーを注文すると、店員はカップを一つだけ注文した客に提供した。つまり、最初にコーヒーをのんだあとに、お茶をのもうとすると、のみかたとして失敗する。
    • 昨今の我が国におけるガストには様々な亜種があり、その中には「ハンバーグ・ガスト」という奴においては、∞に飲料水を摂取しうる献立の名称はプレミアムカフェではなく、旧称のままのドリンクバーであり続けている。(見沼におけるガストにおいて検証済み)
      • 平成二十年現在ガストで配布されている、プレミアムカフェが126円で堪能できる小さなチラシには「ガスト全店でご利用いただけます。」と記載されており、上記のハンバーグガストのドリンクバー(という名称)でも、プレミアムカフェが格安になる券を用いる事が出来た。
  5. ガストに於ける旧ドリンクバーは、現在はすかいらーくグループ共通のティー・バックとなっているが、以前はガストのマークが附いたガスト独特のティー・バックがあった。
    • かつ、ガストの現在のプレミアムカフェでは、8種類のティーバックが提供されてはいるが、以前の旧ドリンクバーに於いてはもっと多様な種類のティー・バックが提供されていた。
  6. ガストの原点となるべき献立は、恐らく業界初の旧ホットドリンクバーであるのか、若しくは当時としては格安の390円で堪能できる目玉焼きハンバーグのいずれであるのだろうか(謎)
  7. 1998年6月にGT小平回田でルームサービス(RS)の実験が開始された。
    • 現在、GT/BM/JS/YM/AY/TTで実施している。
      • YM/AY/TTのRSはGT/BM/JSのRSクルーに配達が委託されている(例外あり)。
    • RSは店舗での受け付けはなく、インターネットで注文するか、東京と沖縄にあるテレフォンセンター(TC)に電話する必要がある。
      • 東京TCは6業態に対応しているが、沖縄TCはJSなど一部業態が管轄外。
  8. 最近は朝にガストに行くとその日の読売新聞が置いてあり、ほしい客は無料でもらえるサービスを始めた。これも、読売新聞がいろいろな人に読ませて売る新手の戦略であると思われる。
    • さらに、便所の鏡とかにも読売新聞のお試し購読をすすめる広告が出現し始めている。
  9. 食事した後、会計後に渡されるプレミアムカフェ126円券は、(期限内に)後でそれを使って食事してプレミアムカフェを堪能した後もまた渡される。
    • 現在発給されているプレミアムカフェのアンケートクーポンは無料券(713番)。95円券(731番)もあるようだが…。
    • 2018年現在はドリンクバーが値上がって、40円位しか安くならない179円(10番)しか出さなくなったような。その代わり、発券ランダムだった以前と違ってほぼ毎回出るようになった。
  10. 大学近くのガストは学生サークルの溜まり場。安い目玉焼きハンバーグか山盛りポテトフライで長居するのが定番。しかも五月蝿い。
    • というか、そういう立地を狙って出店している所も多い。
  11. 日替わりハンバーグランチは、ドリンクバー付きで499円+税。あのジョイフルとほぼ同額。
    • 他のメニューはおおむねガストのほうが高めの設定です。
    • 普通にグランドメニューを頼むと1000円を超えるのも当たり前なので、他に行った方が安い場合もある。
  12. ファミレスなのにドコモとauのWi-Fiサービスが使える。
    • 外出先で食事をしつつネットもしたい人にとっては、モスよりはお得。価格帯が近いスタバタリーズは、目的が異なるから一概にはいえない。
    • 2018年現在はキャリアに関係なく、時間制限有の無線LANが使えるサービスを導入している。
  13. 以前はデカい液晶テレビをつけてテレビ+独自の放送を流していたり、客席にも液晶があったりと結構迷走していた時期があった。
    • 東京都町田市、神奈川県相模原市、静岡県の店舗はメニューが違う。
  14. 都内にモーニングビュッフェをしている店舗があるらしい。
    • 実施店舗はGT新橋、GT浅草雷門、GT目白駅前の3店舗のみ。
  15. かつてすかいらーくグループ全てがガストになる(夢庵→おはしカフェ・ガスト)といわれたが、最近元のブランドに戻した店が出てきた。
  16. チーズINハンバーグの販売数がSTとOGを含めて発売以来1億食を突破した。
  17. 「ガストアプリ」にステーキガストと夢庵が追加され、「すかいらーくアプリ」になった。
    • 追ってバーミヤン、ジョナサンが追加された。それに伴い、「バーミヤンアプリ」と「ジョナサンアプリ」が廃止。
      • ほかのブランドも今後追加される予定。
        • 現在、グラッチェ、藍屋、しゃぶ葉、フロプレステージュが追加されている。
  18. RSの弁当にカエルが混入してたらしい。
  19. 2018年7月19日から9月26日までアプリ提示で20組に1組お会計が無料になる「ごちガスト」が開催された。
    • のちにステーキガストでも開催
  20. ガスト・吉野家・はなまるうどんで「3社合同定期券」が発売された。
    • ガストではお会計が100円引きになった。
  21. 松屋の肉関連企業5社を集めて行う没企画に参戦。
    • ガスト、松屋、吉野家、ケンタッキー、モスバーガーの5業態で「ニクレンジャー」が誕生した。
      • のちにほっともっと、やよい軒、牛角、ミスタードーナツ、サブウェイ、ファミリーマート、ピザハット、いきなりステーキ、はなまるうどん、ローソン、サンリオ、ライザップなどが参戦。
  22. 2018年9月からGT東京武蔵野エリアでドリンクバーに常備されているプラスチックストローの提供を終了。
    • ストローが必要な人にはトウモロコシが原料のバイオマスストローを提供している。
      • 12月からGT全店舗でプラスチックストローの提供を終了。
        • 2020年までにBM,JS,YMなどの全業態で提供を終了する予定。
  23. 2018年秋頃から一部店舗で新システム「SONG」の導入が始まった。
    • ハンディがスマホタイプになり、伝票の代わりにキッチンディスプレイ(KD)が設置され、それを見て調理、提供を行う。
      • 今後、GT以外の店舗でも導入される。

BM バーミヤン

  1. 1号店はBM鶴川。1986年4月オープン。
  2. 昨今の大不況ならびに物価高のせいで、すかいらーくはバーミヤンを大規模に閉鎖したり、ガストなどに転換を進めるらしい。
    • 北海道からは完全撤退。場所によってはガストの隣に廃墟となったバーミヤンが有ったりする。
    • 沖縄県からも撤退した。
  3. 以前のドリンクバーは、ガストのやつと同様で、中華にあうようなのしか置いていなかったが、今では小さな壺に持ち帰りできないようなティーバックを入れて、その上で中国風の水道の蛇口から暖かいお湯を入れる。
    • ティーバックは、ガストよりもはるかに中国的なものがそろえてある。
  4. 大仏は元からない。
    • 爆破もされない。と思う。このご時世いつ何が起こるかなんかわからんけど。
  5. なぜロゴがなんだ・・・。
    • おかげで「ゆっくりしていってね!!!」などのAAに改造しやすい。
    • 気にすんな!(公式)
    • 昔々の、バーミヤンはシルクロード上のオアシス兼交易地で、果物も数多く手に入ったらしいけど、関係なさそう。
  6. ドリンクバーじゃなくてドリンクバイキング。
    • クルーもドリンクバーって言ってる。
  7. お子様メニューの名前が「ラッキーセット」なのでどっかと紛らわしい。
    • GT/YM/STにもある。
  8. 一時期、「バーミヤンアプリ」があったが「すかいらーくアプリ(旧ガストアプリ)」に統合されて、廃止になった。
  9. ももクロとコラボしてた。
    • BM海浜幕張でライブに合わせてキャンペーンが行われた。

JS ジョナサン

奇妙な店ではない
  1. 1号店はJS練馬高松。1980年4月オープン。
  2. 1号店開店前に提携を予定していたアメリカの会社が倒産した。
  3. 元々はコーヒー・軽食がメインだった。
  4. 数店舗ながらスープバーがあるらしい。
    • ランチだと普通に見かける。
  5. ドリンクバーは、現在は茶葉をひしゃくで適量をすくってからお湯を入れるようになっているが、数年前まではガストのようにジョナサンのマークが付いた特製のティーバックを提供していた。
  6. ジョナサン・ジョースターの名の由来・・・らしい。
  7. 長らく子会社だったが、2012年にすかいらーくに統合された。
    • 統合されたおかげでTポイントが使えるようになった。
      • 現店舗システム「SEEDS」の全店展開完了時期と重なっている。
  8. 外壁がピンクの店が多い気がする。
  9. アンパンマンのキッズメニューをやってる時期があったが、いつの間にかなくなった。
  10. 業態転換を重ねた関係で、すかいらーく本社のすぐ隣にある店舗はガストではなくこの業態。
  11. 1号店の店舗コード(CD)下4桁が0001(JS練馬高松<020001>)の業態の一つ。
    • ちなみに他にはAY与野バイパス<130001>とTO創業<440001>が該当する。
  12. BMと同様に「ジョナサンアプリ」があったが「すかいらーくアプリ(旧ガストアプリ)」に統合された。

YM 夢庵

  1. 1号店はYM新百合ヶ丘。1994年1月オープン。
  2. 「さと」のパクリ感は否めない。
    • 「藍屋」との違いはよくわからない。
      • 高い+ドリンクバーが無いのが藍屋だと思う。店舗数では夢庵の圧勝だと思うけど。
  3. 地味なトコロにポツンとあるため、カーナビで指示されても分かりにくい(オレんトコだけ?)
  4. 緑茶が無料なので、緑茶が大好きでいっぱい飲みたい人には嬉しいかも。

ST ステーキガスト

  1. 1号店はST大和。2010年3月オープン。
  2. Sガストとは全く関係ない。
  3. なぜか注文時に焼き加減を聞かれない。そのため、お好みの焼き加減がある場合は自分から伝える必要がある。
  4. ドリンク・サラダ・スープ・ライスすべておかわり自由(バイキング形式)。
    • ステーキを注文してから焼きあがるまでの待ち時間に取りに行くことができ、時間の節約になっている。
    • 子供はアイスキャンディーもおかわり自由。
  5. 店舗限定でハンバーグ食べ放題、ステーキ食べ放題をやってる。
    • そんなに食べたいと思わないけど。
  6. 2018年9月6日から10月18日までSTでもごちガストが実施された。
  7. SSで実施している「妖怪ウォッチ」とのコラボ企画がアプリ内でなぜかSTのロゴマークなどが使用されていた。

GG グラッチェガーデンズ

看板
  1. 1号店はGG大宮大和田。2001年3月オープン。
  2. る~っぺるっぺグル~ッペェ
  3. すかいらーくから転換したところもあるが…
    • 前より劣化してる…
  4. 2016年の新業態「とんから亭」はいずれもこの業態からの転換。
    • 密かにサービスが劣化しており、グラッチェ時代に使えた電子マネーやグルメカードが使えなくなっていた。
  5. ピッツァ食べ放題をやってる。グランドメニューのピッツァとは違う。

AY 藍屋

  1. 1号店はAY与野バイパス。1983年11月オープン。
  2. 夢庵より高単価の和食レストラン。
  3. ドリンクバーがないからその都度注文しなくてはいけない。

GS Sガスト

  1. 1号店はGS赤坂。2001年1月オープン。
  2. 関東には、吉牛みたいなガストがある。京急川崎で見たけど、驚いた。(当方関西在住)
    • Sガストのことだろうか?
      • 小田急の町田の近くにもあった。
      • Sガストは、東京23区内にも埼玉にもある。しかし、Sガストには定番のプレミアムカフェ(旧ドリンクバー)が無い!!!
    • Sガストには、自動でご飯を皿に盛る機械がある。バイトを信用していないのだろうか。
    • 朝定食はご飯おかわり自由。それがSガストのいいトコロ…かな?
  3. SガストのSはセレクト、スペシャル、スモール、スピード、すまいるの5つの意味が込められてるらしい。

TT 魚屋路(ととやみち)

何となくある和風感
  1. 1号店はTT練馬春日町。1999年6月オープン。
  2. 元々はジョナサン系列だった。
    • でも店舗検索に使う店舗コードは01XXXX。ちなみにジョナサンは02XXXX。
  3. 同業他社と比べると寿司のメニューが高い。
    • 値段が中途半端なので安いメニューが少ない。
    • 値段の区分が細かい(8種類ほど)。
  4. 名の由来は神戸~有馬温泉間の道らしい。
  5. 正式名称はひらがなで「ととやみち」なのだが、漢字併記なのでそう思っている人はまずいない。
  6. 一回看板のデザインが変わっている。
  7. 2018年にルームサービス(RS)・テイクアウト(TO)で食中毒が発生して、全店営業自粛した。

CH chawan

  1. 1号店はCHららぽーとTOKYO-BAY。2015年4月オープン。
  2. ジョナサン系列の和食とカフェ業態。
    • ジョナサン・chawan事業本部となっていてメニュー開発もジョナサン担当者が行っている。
  3. 大型商業施設(ららぽとか)の中にあることが多い。
  4. 舞浜にも出店した。
  5. ガストと同様の食材を使用している抹茶ババロアが明らかにガストより高単価。

MM 三〇三(みわみ)

  1. 1号店はMMららぽーと富士見。2015年4月オープン。
  2. 全国にMMららぽーと富士見の1店舗しかない。
  3. 毎週水曜日に「キッズの調理体験コーナー」を実施してる。
    • キャンペーン中に付き無料とずっと言ってる。いつまでキャンペーンしてるんだろう。

YD ゆめあん食堂

  1. 1号店はYD調布駅北口。2015年9月オープン。
  2. 名前の通り、夢庵系列の定食業態。
  3. YD南阿佐ヶ谷限定のおつまみメニューがある。

TR とんから亭

  1. 1号店はTR草加柳島。2016年6月オープン。
  2. とんかつとからあげが専門の新業態。とんかつ業態のKQとからあげ業態のKSを混ぜたつもりだろうか。
  3. GGからの業態転換。
  4. TR川口道合だけメニューが違う。
  5. イートイン(EI)で定食、丼、キッズメニューを注文すると無料でカレーがかけ放題になる。

KQ かつ久

  1. 1号店はKQ大和鶴間。2016年8月オープン。
  2. とんかつ業態。TRがあるのに、わざわざとんかつだけの業態を作る必要があったのか。
  3. KQ元八王子で黒豚しゃぶしゃぶをやってる。
  4. ごはん、みそ汁、キャベツがおかわり自由。

KS から好し

  1. 1号店はKSさいたま道祖土。2017年10月オープン。
  2. 2017年にオープンしたから揚げ専門業態。
  3. 一気に店舗数が上昇している。
  4. 第9回からあげグランプリ東日本しょうゆダレ部門で金賞を受賞した。
  5. 「かつや」を展開するアークランドサービスHDに同社が運営する「からやま」に酷似しており、営業表示差止等請求訴訟を東京地裁に提起された。
    • 2017年10月にさいたま市と小平市に「からよし」を出店したが、小田原市に出店した3店舗目はブランド名を変更し、「から好し」となった。
    • 「からやま」の「からやま定食」はから揚げ4個入りの「梅」、5個の「竹」、6個の「松」があるが、「から好し」もから揚げを4~6個から選べる。
      • 価格も「からやま」と同じ
    • 「からやま」にはテーブルにイカの塩辛と大根の漬物が常備されていて、「から好し」も同様の取り組みをしている。
    • 現在は和解しているらしい。

BM ばーみやん軒

  1. バーミヤン系列の餃子の王将や日高屋のに近い中華食堂の新業態。
  2. 現在はBM用賀駅前の1店舗のみ。
  3. ブランド略称はバーミヤンと同様の「BM」。
  4. 本家バーミヤンよりも低単価である。
    • 例えば、バーミヤンラーメンは499円(税抜)であるのに対し、ばーみやんラーメンは399円(税抜)。
  5. ドリンクバイキングを注文すると、大きめの紙コップにドリンクバイキングからソフトドリンクを1杯入れて持ち帰れるサービスをしている。
  6. Sバーミヤンは潰れたけど、ばーみやん軒はいつまで残るか…。

ニラックス(株)

  1. 食べ放題系のブッフェ業態が多い。
    • と言うかしゃぶ葉以外のブランドイメージが無い。一応駿河湾沼津SAの食堂を請け負っていたりするらしいが…。
      • 大江戸温泉物語のフードコートもニラックスが運営してる。
  2. ここで取り扱うSSとMC以外にそのほか、「ラ・オハナ」「グランブッフェ」「フェスタガーデン」「エクスブルー」「フォールームス」「ザ ブッフェダイナー」「パパゲーノ」「てとてファーム」「グランチャイナ」「ララドリーム」「くし葉」などの業態がある。

SS しゃぶ葉

  1. 1号店はSS横浜。2007年5月オープン。
  2. すかいらーく本体ではなく傘下の企業が運営している。
  3. 「しゃぶ」に「葉っぱ」って物凄く危ないネーミングだと思うのだが、会社側は気づかなかったのだろうか。
    • ※このチェーンはしゃぶしゃぶバイキングの店です。
    • ロゴマークに書かれているのはカブなのだが、葉っぱとして扱っていいのかこれ…?
  4. 全国200店舗達成。
  5. 最近、姉妹ブランド「くし葉」がオープンした。
  6. ニラックスが運営しているはずだが、ニラックスのHPでしゃぶ葉のページを開くと、すかいらーくのHPに飛ばされる。
    • しゃぶ葉に関する問い合わせもすかいらーくのお客様相談室に飛ばされる。すかいらーくなのか、ニラックスなのかいまいち分からない。
  7. 台湾にもお店がある。台湾1号店はSS板橋遠百中山。
  8. 映画「妖怪ウォッチ」とコラボ企画をしている。
    • ニラックスだからアンパンマンじゃなくてもいいらしい。
  9. 食べれる人なら、SSよりもBMかYMでしゃぶしゃぶした方が絶対良い。
    • BMとYMだとしゃぶしゃぶ以外にも食べ放題になるプランがある。
      • AYとKQでもしゃぶしゃぶをやってる。

MC むさしの森珈琲

  1. 1号店はMC六ッ川。2015年3月オープン。
  2. すかいらーくのカフェ業態。
  3. ニラックスの店舗だがブッフェ業態ではない。
  4. 「オールデイリビング -ゆとりの癒し空間-」がコンセプト。

(株)トマトアンドアソシエイツ

    • 元は独立系で住宅地(主に富裕層)近くへ出店して、高品質と昼間のリッチな主婦やホームパーティ代わりの家族連れ狙いで誕生日会もやたら力を入れたのが成功。本社をダスキンもある江坂に移転して、「じゅうじゅうカルビ」など多角化したまでは良かった。
      • しかし、店を増やしすぎたツケと多角化も上手いこと行かず、追い打ちをかけるように食料の原価が上がってすかいらーくにお助け。すかいらーく入りして、事業見直しによって店を減らして流通機能などがある西宮の山口へ本社移転したという経緯。
    • 正式社名は「トマトアンドアソシエイツ」である。

TO トマト&オニオン

  1. 1号店はTO創業。1979年8月オープン。
  2. 日本海側でよく見かけるファミレスだが、いつの間にかすかいらーくグループ入り。
    • すかいらーくグループになってからドリンクバーが登場した。
  3. なぜか関東にも1店舗だけある。TO我孫子<440064>(千葉県)。
  4. 日本海側でよく見るのも1号店(TO創業)が舞鶴(の住宅地)なので、そこから広げていったのが真実。しかし、その店が富裕層狙いとは言え、今でも住宅地の中にそれだけがポツンとあるのには驚かされる。

JJ じゅうじゅうカルビ

  1. 1号店はJJ伊丹堀池。1998年12月オープン。
  2. 業態的には焼肉バイキングなのだが、カレー(こちらもおかわり無料)が意外と旨い。
  3. グループ入りした恩恵か、ジョナサンの焼肉部門の一部を譲ってもらえた。
    • バイキング形式で客が入りやすいからか押しつけではないらしい。

(株)フロジャポン

フロプレステージュ

  1. フレンチスタイルの洋菓子、洋惣菜を取り扱う業態。
    • フランス料理を基本とした、ケーキ、タルト、焼き菓子、惣菜を販売してる。
  2. ファミレスではなく、デパートなどの惣菜売り場の一画で展開している。
  3. すかいらーくっぽくない。

消滅したチェーンの噂

すかいらーく

  1. 最寄のすかいらーくがガストになっていて凹んだ経験のある人は多いはず。
    • 今や、本家「すかいらーく」は虫の息。
      • すかいらーくグループは、時代に合わせて店舗を変えるらしい(実際、社長が言ったとか。例として、藍屋から夢庵になった店舗など)
        • 目標客単価3,000円と噂された高級店、スカイラークグリルの店舗がガストになったときには落差がすごすぎた。
        • 現にかつてすかいらーく六ツ川店だった店舗はなんと喫茶店業態に。
  2. ついに、川口新郷店の閉店を以て鳥さん絶滅。本当にありがとうございました。
  3. かつての鳥さんは卵を産んでるバージョンなどがありそのことを店長に言うとコーヒーのサービスが受けられた。
  4. 『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』公開時にタイアップキャンペーンを行っていた。
    • しかじ『マクロス』の作中舞台の2009年は、皮肉にも現実ではすかいらーくが全店閉店した年となった。

ビルディ

  1. 夕方の17時から閉店まではフルーティーバーと称して、アルコール飲料の飲み放題という極楽浄土のようなメニューがあった。
    • フルーティーバーにはワインや自作のカクテルなどがあったが、ビールや日本酒は置いてなかった。
    • 店舗によっては、フルーティーバーを置いていなかった旧ビルディもあった。

スカイラークガーデンズ

  1. すかいらーくグループから業務を移管する羽目にあった。
    • グラッチェガーデンズと名前が被っているように見えるのは大体これが原因だと思われる。
  2. かろうじて数店舗だけが生き残っている。
  3. 基本的にイタリアン中心。
  4. ドリンクバーが無い。

ジェイズガーデン

  1. スカイラークガーデンズの代わりに出来たようなもの。
  2. ドリンクバーがちょっと豪華。
  3. 椅子と背もたれがほぼ直角の座席がある場合も。

ジョナサンキッチン

  1. ドリンクバー以外にサラダバーがある。
  2. メニューは典型的なイタリアン。

おはしカフェガスト

  1. 夢庵やバーミヤンで儲かっていない店舗は、これに転換するらしい。
  2. 少し前まで、樹脂製の箸を割り箸の袋に入れて客席に持ってきた。
  3. 名前はおしゃれ。
  4. 無くなった。最後に残った井草はニラックスに移管された。

スカイラークグリル

  1. すかいらーくをちょっと高級にした感じ。
    • ロイヤルホストに対抗?
  2. 店内そのままでガストに転換した店がある。ガストに似つかわしくない高級感が…。

ジョナサンブレッド

  1. 典型的なパン屋。
    • でもスイーツも販売している。
  2. わずか5店舗しかない。
    • 他のジョナサン系チェーン同様全滅したかに見えたが、2店だけ併営形式で残っているらしい。
  3. 廃止された。



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