「もしあのアニメが大ヒットしていたら/ふ」の版間の差分

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(ふか~ふよ)
(プリキュアシリーズ: ふたりはプリキュア Splash☆Star、Yes!プリキュア5GoGo! 、映画 ふたりはプリキュア Splash☆Star チクタク危機一髪!)
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#KCデラックスの2巻が発売されていた(史実では未発売)。
 
#KCデラックスの2巻が発売されていた(史実では未発売)。
 
#本作以降の本シリーズにてクレヨンしんちゃんとコラボする機会が増えていた。
 
#本作以降の本シリーズにてクレヨンしんちゃんとコラボする機会が増えていた。
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#本作以降、プリキュア名まで変わる強化変身が増えていた。
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====Yes!プリキュア5GoGo!====
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#プリキュアシリーズの2年完結は継続していた。
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#*2年完結が途切れた後は続編OVAが作られていた。
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#プリキュア5周年をさらに盛り上げていた。
  
 
====ハピネスチャージプリキュア!====
 
====ハピネスチャージプリキュア!====
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#プリキュアのテレビシリーズでもスキー回が作られていたかもしれない。(放送は12〜1月で。本作ではスキーのシーンあり)
 
#プリキュアのテレビシリーズでもスキー回が作られていたかもしれない。(放送は12〜1月で。本作ではスキーのシーンあり)
 
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====映画 ふたりはプリキュア Splash☆Star チクタク危機一髪!====
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#以降のプリキュア映画は東映の少年向けアニメと同時上映だった。
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#*もしかしたら東映アニメフェアが復活していたかも。
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#『ふたりはプリキュア Splash☆Star』は史実以上に大ヒットしていた。
  
 
====映画プリキュアオールスターズ2015 春のカーニバル♪====
 
====映画プリキュアオールスターズ2015 春のカーニバル♪====

2019年6月6日 (木) 22:39時点における版

もしあのアニメが大ヒットしていたら >

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。

目次

ふあ~ふお

ファイアーエムブレム 紋章の謎

  1. 少なくともマルスは64版スマッシュブラザーズに参戦できた。
    • そして史実より早くファイアーエムブレムの北米進出が進み、封印の剣のロイが海外未発売の状況でスマブラDXに出ることは無かった。
      • 代わりにシグルド(聖戦の系譜の主人公)かリーフ(トラキア776の主人公)がスマブラDXに出ていた。
      • ロイのスマブラ参戦はXかForにずれ込む事になる。
  2. 第1部はOVA版で完結、その後『第2部:英雄戦争編~紋章の謎』がテレビ版として放送される
    • 上手くいけば続編としてテレビで『ファイアーエムブレム~聖戦の系統トラキア776』が放送される
      • そして、21世紀に入ると封印の剣以降の作品もテレビアニメ化される。
        • 2009年のDS版リメイク発売を切っ掛けにアニメもリメイクされる。
          • 2014年に「覚醒」がアニメ化され、2016年以降には「if」「#FE」がそれぞれアニメ化されていた。
  3. F-ZERO、ドンキーコング、カービィは実史よりも早くにアニメ化していた
    • 「ポケットモンスター」シリーズへの期待は史実より高まっていた。
  4. 任天堂が調子に乗っていれば『ゼルダの伝説~時のオカリナ』がOVA化していた
    • 猫目リンクのシリーズはテレビで放送される
  5. もしかしたらメトロイドやスターフォックス、MOTHER2がアニメ化していたかも。
    • そして、21世紀に入るとちびロボ!もアニメ化される。
      • それどころかピクミンや伝説のスタフィー、ゼノブレイドもアニメ映画化され大ヒット。
    • どうぶつの森は劇場版だけでなく、アニメ版も製作されていた。
    • マリオの映画は長期シリーズ化され、大ヒット。
      • 調子こいて「スーパーマリオくん」をアニメ化させていたかもしれない。
      • 大体ここに書かれている内容に近くなった。
    • ひょっとしたら大乱闘スマッシュブラザーズがアニメ化されていたかもしれない。
  6. 紋章の謎OVA版の大ヒットを受け、任天堂は史実よりメディア展開に活発化していた。
  7. 後年発売された「幻影異聞録♯FE」や「ファイアーエムブレム ヒーローズ」などのキャスティングもOVA準拠になっていた。

ファイト一発! 充電ちゃん!!

  1. 「kiss×sis」も地上波での放送があった…か?
  2. 木村真一郎は以降もテレビアニメの監督を担当していた。
  3. 例の飲み物と正式なコラボは…それでも不可能だ。
    • メーカー激烈な抗議が来てガチな商標問題に発展していたか?
  4. 却って地上波での放送を断念していたかNice Boat.のように途中で打ち切られたかもしれない。
    • 「kiss×sis」もアニメ化中止に追い込まれていたかもしれない。

ファイナルファンタジーシリーズ

OVA

  1. 以降ファイナルファンタジーの新作が出る度に関連アニメ作品も必ず製作されていた。
  2. あかほりさとるはファイナルファンタジーシリーズ本編作品の脚本も担当するようになっていた。
    • イメージを憚り「らいむいろ戦奇譚」は手がけなかったかもしれない。
  3. NTT出版はデジキューブ設立後も攻略本などFFシリーズの関連書籍を出し続けていた。

FF:U 〜ファイナルファンタジー:アンリミテッド〜

  • もしあの映画の失敗を吸収できるほど商業的に大成功していたら。
  1. 間違いなく話数削減はなかった。
    • ムック本やWeb小説の必要はなく完結していた。
  2. スクウェア・エニックス誕生後もファイナルファンタジーのテレビアニメ化が続いていた。
  3. 「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」はセルアニメで製作されていた。
  4. 佐渡島は聖地巡礼で盛り上がっていた。
    • 新潟県の民放局でも放送されていた。
  5. 初代エンディングテーマを歌っていたバンドは大ブレイクしていてavexから切られることはなかった。

ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション

  • 「ソードアート・オンライン」並のヒットで2期以降製作される程だったら。
  1. もしかしたら「チェインクロニクル 〜ヘクセイタスの閃〜」や「フレームアームズ・ガール」もTBS系列での放送だったかもしれない。
  2. MBSは後番組だった「少年メイド」も放送していた。
  3. 堀江瞬、樺山ミナミは本作品でブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
  4. テレコム・アニメーションフィルムの経営が悪化することはなかった。

ファンタジスタドール

  • 主にニコニコ動画で話題になったがそれに留まらない大ヒットだったら。
  1. 大橋彩香、三澤紗千香はこのアニメで一躍大ブレイクしていた。
    • 実際はっしーはブレイクしただろ。本人もこれでファンが増えたって言ってるし。
  2. ソーシャルゲーム『ファンタジスタドール ガールズロワイヤル』も史実以上に大ヒットしていた。
    • もちろんそのゲームの製作会社の決算で経営不振の原因にされることもなかった。
    • サービス終了もなかったか、あったとしても史実よりもやや少し遅れていたかも(史実では2015年6月30日サービス終了予定)。
  3. 2013年夏クールの新作アニメ(腐女子向けを除く)では一人勝ちだった。
  4. 逆にコアなファンタジスタドーラーが史実より少なかったかもしれない。
    • 実際このアニメはニッチな人ほど好むようなカオスアニメだったし。
  5. 話数を1話分増やして、そこでエピローグ・後日談的な内容の話をしていれば、この項目のようになっていたかも。
  6. 神様はじめました」と合わせて川越市は埼玉県の観光地として一人勝ちになっていた。
    • 関東に限定しても茨城県大洗町を超えるほどの勢いになったかも。
    • 西武鉄道がヤマノススメ・弱虫ペダル・妖怪ウォッチと同じぐらいタイアップしていた可能性もある。
  7. 東宝のアニメ業界への参入は史実ほど批判されなかった。

Phantom in the Twilight

  1. BDが発売中止となることはなかった。
    • ITmediaがアニメ円盤自体の売上不振問題を報じることはなかったかもしれない。
  2. OPなどを歌った歌手は大ブレイクしていた。
  3. TOKYO MX以外でも「冴えない彼女の育てかた」シリーズや「荒野のコトブキ飛行隊」を放送している地上波局でも遅れネットとして放送されていたかもしれない。
  4. May'nのED曲が入ったシングルは前作並に売れていた。

風雲維新ダイ☆ショーグン

  1. 健全ロボ ダイミダラー」はTOKYO MXでも遅れネットで放送されていた。
    • 妹ちょ事件による萎縮から立ち直っていた。
  2. Kyocoは歌手活動を続けていて本作以後音沙汰なしになっていない。

風夏

  1. 放送開始前に重大なネタバレがなければ史実よりマシな結果が出ていたかもしれない。
  2. Blue Wells、ヘッジホッグス名義のアルバムが発売されていた。
    • 楽器メーカーなど音楽業界との大々的なコラボも本作であっただろう。
  3. 原作本や週刊少年マガジンの売上は伸びていて余裕が出ており×××を描いた袋綴じ番外編をやる必要はなかった。
  4. 東京都練馬区成増でのコラボも大々的だった。
  5. 同年でワーナー・ブラザースがニコニコ動画から撤退することなく本作のニコニコチャンネルも閉鎖されなかっただろう。

FORTUNE ARTERIAL 赤い約束

  • LiaのOP曲はヒットしましたが、アニメとして成功していたら。
  1. 「キャベツ」の汚名を返上したと評価されていた。
  2. 例に漏れずテレビ北海道でも遅れネットで放送された。
    • びわ湖放送は後番組の「GOSICK -ゴシック-」や「ダンタリアンの書架」も放送していた。
  3. 「大図書館の羊飼い」もテレ東系の放送で地上波放送局がTOKYO MXのみとはならなかった。
  4. 峰岸由香里は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 鳴海エリカもR-18以外の活躍が目立つようになっていた。
    • 神田理江は以降も積極的にテレビアニメに出ていた。
  5. Veilは以降も積極的にシングルを出していた。
  6. PSP、PS3用ソフトは予定通り出ていたか史実通り開発中止が発表された時に史実以上に非難が巻き起こっていた。

フォトカノ

  1. エンターブレインはKADOKAWAのブランドカンパニーになってもオリジナルギャルゲーの製作を続けていた。
    • 「レコラヴ」もエンターブレインブランドでの発売だった。
  2. 隼人加織は大ブレイクしていて以後も新曲を出し続けていた。
  3. カメラメーカーと大々的にコラボしていた。
    • スマホに取って代わられようとしている一眼レフカメラが再ブームになっていた。
  4. ゲームの「レコラヴ」もヒットしていて本作のゲーム版を製作したディンゴが倒産することもなかった。
  5. 「セイレン」もゲーム版が先行で発売されていた。

フォルツァ!ひでまる

  1. 日韓ワールドカップのサッカーブームに乗じてサッカーアニメが量産された。
  2. 1年かそれ以上放送された。
  3. 中田英寿氏はアニメ界にも関与した。

ふか~ふよ

覆面系ノイズ

  1. 放送数ヶ月後にワーナーの撤退によってニコニコ動画での配信が終了することはなかった。
  2. 実写映画版も史実以上の興行収入だった。
    • 逆に史実以上に非難轟々となり出演者の役者人生がおかしくなったかも。
  3. 高垣彩陽は以降もテレビアニメで主役級常連だった。
  4. アニメ版の時点でMAN WITH A MISSONが関わっていればこの項目のようになっていたかもしれない。

ふしぎ星の☆ふたご姫

  1. 長期シリーズ化されていた。
    • で、3年目あたりに初映画化。
      • 4年目あたりで地球登場。そしてホームステイ。コメットさんのような内容になる。
  2. ケロロ軍曹は未だに金曜夕方のままだった。
    • さらにその影響で「かみちゃまかりん」が深夜に放送。
    • 現在までふたご姫の放送が続いていたら、プリリズやプリバラは別の時間帯に放送していたかもしれない。
      • プリバラじゃなくてプリパラだった・・・。
      • 『プリティーリズム』シリーズは制作会社の関係上から日本テレビ系列での放送になっていた。
  3. ショウワノートあたりから文具が発売されていた。
    • マクドナルドのハッピーセットにもラインナップされていた。
  4. プリキュアシリーズはヒットしなかった。
    • この場合、プリキュアシリーズはMax HeartかSplash Starあたりで打ち切り。
  5. 系列外でもネットされ、ほぼ100%日本全国で放送されていた。
  6. 小島めぐみの知名度が史実よりも上がる。
    • 後藤邑子といえばみくるじゃなくてレインという認識になる。
      • 「はにほ!」が「禁則事項です」以上の知名度を誇るようになる。
    • そしてこじまめをアニメで知った人とTRPGで知った人との間で派閥が(ry
  7. プリキュアシリーズもヒットしていたら、「プリキュア」と「ふたご姫」で、女児向けヒロインアニメの二本柱になっていたかもしれない。
    • 要するに、2011年現在の史実における男児向けヒーロー特撮の「仮面ライダー」と「スーパー戦隊」のような関係になる。
    • ファインとレインは主役を降りて、まったく別の世界(星)での「ふたご姫」の話になったかもしれない。
      • 」じゃないけど「ふたご姫」を名乗るシリーズもあったかもしれない。
  8. 後藤邑子は史実より早く大ブレイクしていた。
    • その後藤邑子は以降も子供向けアニメでも主役級常連となっていた。
  9. フジテレビは後悔していた。
  10. 柿原徹也はこの時点でブレイクしていた。

ふしぎ遊戯

  1. 2期が作られており、OVAの部分もそちらに回されていた。
  2. 荒木香衣(香恵)といえばちびうさではなく本作の夕城美朱。
  3. 古沢徹、中沢みどりの知名度が上がっていた。
    • 古澤徹な。
    • 特に前者は古谷徹と間違われる声優ファン並びにアニメファンが多数続出する。
  4. 原作者は「ふしぎ遊戯玄武開伝」をもっと早く世に出していた。
    • アニメ化もされている。

武装少女マキャヴェリズム

  1. 「しなこいっ」「竹刀短し恋せよ乙女」もアニメ化されていた。
  2. 北原沙弥香はブレイクしていて主役級含め出演本数を増やしていた。
    • 小日向茜ら以降も活発にテレビアニメに多く出ていた出演声優は数知れず。
  3. 下山健人が「新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION」のシリーズ構成を手掛けたかイメージの問題で不透明になっていた。
  4. 剣術ブームが巻き起こったかもしれないが剣術関係者からの苦言も続出した可能性があった。

双恋

  1. ゲーム版も大ヒットに転じていた。
  2. テレビ東京は「フタコイ オルタナティブ」も放送していた。
    • 以降の電撃G's magazineの読者参加企画のアニメ版もテレ東で放送されていた。
      • 「ラブライブ!」もテレ東での放送でWUGは別の局だったかもしれない。
  3. テレ東全系列局で放送されていた。
  4. eufoniusはデビューから大ブレイクしていて自主制作から完全に卒業していた。

フタコイ オルタナティブ

  1. 伊月ゆいは水越萌以外のメインキャラを史実以上に多く演じていた。
    • 三五美奈子も以降テレビアニメの仕事が多くあった。
  2. OPを歌った人は日本でも大ブレイクしていた。
  3. 二子玉川は聖地巡礼で盛り上がっていて大々的なコラボが行われていた。
  4. テレ東が放送していたら後年の「侵略! イカ娘」とのコラボもあったかもしれない。

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。

  1. 伊藤美来は大ブレイクしていた。
  2. 流川市に聖地巡礼に行く人が増えていた。
    • 「流山市」ね(流川市はあくまで架空の市なので)。
      • ↑失礼しました。
  3. 魚心くんが流山市の公式ゆるキャラになっていたかも。
    • この場合、ゆるキャラグランプリにも企業枠ではなくご当地枠でエントリーしていた。
  4. OVAではなく2期が放送されていた。
  5. 「紅殻のパンドラ」もTBSで放送されていた。

BTOOOM!

  • 中途半端な終わり方だった上、原作も2017年現在連載中であり何期も放送されるほどだったら。
  1. 本郷奏多はアニメ声優として大ブレイクしていて出演作は史実以上に多かった。
  2. ゲームアプリは史実より遥かに早くリリースされていた。
    • コンシューマ機でのゲーム化は確実だった。
  3. 高橋名人は以降も声優活動を行っていた。
    • 『Bugってハニー』の新作が放送されていた。

ふなっしーのふなふなふな日和

大ヒットしなかったらの方にもありますが、『スッキリ!!』枠としてのヒットしていたらと仮定。

  1. 『スッキリ!!』の番組内アニメは本作終了後も続けられていた。
    • 『ZIP!』の『あさアニメ』同様、コーナー名もつけられていた。
    • 中井和哉など『スッキリ!!』のナレーター担当者が出演していた。
    • 2018年度は水卜麻美アナも出演していた。
  2. 小野早稀は『けものフレンズ』を待たずしてブレイクした。

舟を編む

  1. 団塊世代など新たな深夜アニメ需要掘り起こしに繋がっていった。
    • ノイタミナは全国ネット枠に昇格したかもしれない。
  2. ノイタミナは以降ヒットした邦画ばかりをアニメ化していた。
  3. じしょたんずはサンリオのキャラとして大ブレイクしていて継続的にグッズが発売されていた。
    • 同じZEXCSの「フレームアームズ・ガール」に登場したかもしれない。
      • 同じサンリオの「サンリオ男子」にも。
  4. LeolaのED曲がチャートで前後の谷間になることはなかった。
  5. 岡崎体育は以降も深夜アニメ主題歌を積極的に担当していたかも。
  6. 佐藤卓哉がシリーズ構成から遠ざかることはなかったと思われる。

プピポー!

  1. 後番組は引き続きアニメであり廃枠にならなかった。
  2. 森千早都、佐々木詩帆、みさおは以降出演作が史実以上に多かった。
  3. テレビ東京以外での地上波局でも放送されていた。
  4. 妖怪ウォッチとのコラボもあったかもしれない。
  5. 「ハイスコアガール」もテレ東での放送だった。

ブブキ・ブランキ

  • VFX-JAPANアワードで受賞しており一定の評価はありましたが・・・。
  1. 小澤亜李も小林裕介も翌年テレビアニメでメインキャラ担当本数を減らすことはなかったかもしれない。
  2. 鈴木このみのOP曲は史実以上に売れていてチャート順位が前後シングルの谷間にならなかった。
  3. 平澤直アニメーションプロデューサーが語ったアニメ作品の敷居やレベルに関する考えに共感が集まりアニメ業界の改革に繋がったかもしれない。
  4. テレビ愛知は「ID-0」も放送していた。
  5. 「どーにゃつ」がテレビアニメ化される可能性が出ていた。
  6. もしかしたらカプコンがゲーム化したかも。
  7. チームになってる各国でも大々的に売り込まれていて国外でも人気が出ていたかもしれない。

踏切時間

  1. 駒形友梨は本作品で大ブレイクしていて以降も出演アニメが多くあった。
    • 松永一輝もブレイクして人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 本多真梨子も以降アニメ出演が多くあった。
  2. TOKYO MX以外の地上波局でも遅れネットで放送されていた。
    • 作品に協力した共栄大学繋がりでテレ玉での放送は確実だった。
  3. 踏切事故ゼロ運動などで鉄道会社との大々的なコラボは確実だった。

フューチャーカード 神バディファイト

  1. バディファイトの世代交代は成功とみなされていた。
  2. 次回作以降で未門牙王が登場し、パル子との結婚の経緯など前作で明かされなかった事実が次々に明かされていた。
  3. カードファイト!!ヴァンガードはMXの深夜枠のままだった。

ふら

ふらいんぐうぃっち

  • 青森県で大々的なコラボが行われましたが・・・。
  1. 篠田みなみ、菅原慎介は主演常連声優の地位を確立していた。
    • 葵井歌菜も人気声優の仲間入りを果たしていた。
  2. マルフクの看板がブームになっていた。
  3. 青森県でも深夜アニメが多く放送されるようになっていた。
  4. 後番組もアニメだった。
  5. 「魔女の宅急便」との大々的なコラボも実現していた。
  6. 「アリスと蔵六」も日本テレビ系列での放送だったかもしれない。
    • 下記のようにラグビー中継で放送繰り下げが多かったことが不評だったのでそれはなさそう。
  7. ラグビー中継でほとんどの回で放送時間が遅くなることへの批判が史実以上に増えていた。
  8. 弘前さくらまつりが初音ミクとコラボする必要性は生じなかった。

フラクタル

  1. 山本寛監督の評価が上がっていた。
    • 狂犬ぶりが変わらずとも、「人格は最低。しかし作品は間違いなく本物。」等、ある程度肯定的な人物評が主流となっていた。
    • ストーリーを担当した東浩紀の知名度も上がっていた。
  2. アニメ売上の単位として使われることはなかった。
  3. 津田美波が史実より早くブレイクしていた。

プラスティック・メモリーズ

  1. 直後のクールのCharlotteは大コケしていた。
  2. 雨宮天が爆死声優と呼ばれることはなかった。
    • 2015年夏以降は小澤亜李にこの呼び名がついた。
      • 「この素晴らしい世界に祝福を」のヒットにより2016年冬以降は本当にそうなった印象がある。
  3. 佐々木恵梨はデビューから大ブレイクしていて以降も多くのテレビアニメ主題歌を歌っていた。
  4. 内匠靖明は以降深夜アニメでも主役を多く演じていた。
  5. 拝真之介も人気声優の仲間入りを果たしていた。
  6. VRゲームが一般発売されていた。
  7. 「学戦都市アスタリスク」も史実以上にヒットしていた。

ブラック・ジャック

OVA

  • 史実以上にヒットしていたらと仮定して
  1. ova作品は史実よりも多く作られていた。
  2. 本間丈太郎、琵琶丸も登場していた。
  3. 主題歌アルバムが発売されていた。
  4. テレビアニメに何らかと影響が出ていた。

ブラック・ジャック ふたりの黒い医者/Drピノコの森の冒険

  1. 番組がもう少し長く続いていた。
    • 『〜21』は存在しなかった。
  2. 手塚治虫作品のリバイバルブームが到来する。
    • 『リボンの騎士』のリメイクがアニメ化されていた。
    • 『エンゼルの丘』はもう少し早くリメイクされる。
      • ノベライズではなくテレビアニメだった。
  3. 『ヤング・ブラック・ジャック』は日テレ系列でアニメ化されていた。

ヤング ブラック・ジャック

  1. 手塚治虫がこの時点で再ブームとなっていた。
    • 以降も手塚治虫作品を原作とした作品がアニメ化含めて流行っていた。
  2. 「おそ松さん」とは田中圭一の件がきっかけで幅広くコラボしていた。
  3. シニア層、団塊世代も見る深夜アニメが確立していた。
  4. 大学闘争やベトナム戦争を題材にした作品がブームになっていた。
  5. 主題歌を歌ったUMI☆KUUNも焚吐もこの時点で大ブレイクしていた。
  6. 秋田書店はお色気作品だけというイメージを打破できていた。
  7. 「笑ゥせぇるすまんNEW」はTBSでの放送だった。
    • 「アトム ザ・ビギニング」もTBS系列での放送だった。
  8. 加瀬充子は以降も継続的に監督を担当していて「劇場版 はいからさんが通る 後編 〜花の東京大ロマン〜」の監督も交代することはなかったかも。

RAY THE ANIMATION

  1. アニメ版声優が出演する実写版も制作するのが以降ラムズに留まらず流行っていた。
  2. 以降も複数のTBS系列局が製作委員会として手がける深夜アニメが製作され続けていた。
    • 「BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜」もTBS系列局での製作だった。
  3. 「ヤング ブラック・ジャック」も大ヒットしていた。
    • 本作を制作、放送していた系列局でも最初からネットされていた。
  4. 高橋ナオヒトが監督業を一時的に退くことはなかったかも。
  5. OLM TEAM IGUCHIも解散することなく深夜アニメの製作を継続していた。

ブラック★ロックシューター

  1. ボカロ曲原作アニメがノイタミナで定番となっていた。
  2. ギルティクラウン」もヒットしていた。
  3. 初音ミクが主題歌を歌うアニメ作品はもっと増えていた。
  4. ボーカロイド歌謡祭」も人気番組になってレギュラー化されていた。
  5. supercellは「ODDS&ENDS」以降もボカロ曲を並行してリリースし続けていた。

プラネット・ウィズ

  1. MinamiのOP曲が100位以下と売り上げで惨敗することはなかった。
    • 渕上舞も歌手として初シングルから大ブレイクしていた。
  2. 作者の過去作もマンガ図書館Z無料公開作品含めアニメ化の可能性が出ていた。
    • マンガ図書館Z自体盛況となったかもしれない。
  3. 原田彩楓は萌え主体でないアニメの主役級もイケると評価されていた。

フランダースの犬 ぼくのパトラッシュ

  1. 日本テレビの土曜18時台後半枠がアニメ枠だった時代はもう少し長く続いていた。
  2. 仮に本作が1975年に放送されていたフジテレビ版並に大ヒットしていたら、フランダースの犬ファンの間で『フランダースの犬といえばフジテレビ版か日テレ版か』の大論争が起きる。

フランチェスカ

  1. ノイタミナ枠で30分編集版か第2期が放送されていた。
    • 主題歌は牧野由依に加えて、橘千恵子役の人が参加しているユニットも担当していた。
  2. 日本国内でもToonBoomで製作されるテレビアニメが続出した。
    • ToonBoomの日本代理店がダイキンに切り替わる事もなかった。
  3. 北乃カムイもアニメ化されていた。
    • 青春☆こんぶなど北海道のご当地萌えキャラが次々とアニメ化されていた。
      • いまいち萌えない娘など全国のご当地萌えキャラも次々とアニメ化。
  4. 橘千恵子役と小奴役の人が声優タレントとして北海道ローカルから全国進出を果たしていた。
    • 新撰組メンバーを演じた宮本克哉、南雲大輔、内藤有海とかも大ブレイクしていた。
    • 田野アサミは以降もテレビアニメで主役級を多く演じていた。
    • 橘・小奴役と同じ事務所のニコ生タレントちーしゃみんが続編キャラの声優を担当していたかも。
  5. 全国各地で未曾有の危機が訪れ地元の出身か縁の深い歴史上の人物がアンデッドとして現代に復活するアニメが製作されていた。
    • 高知県が舞台の場合、坂本龍馬はもちろん武市半平太や山内容堂とか。
      • 愛知県だと信長、秀吉、家康が揃ってアンデッド。
        • 戦国自衛隊のようなアニメになるかも。
    • 実在人物をキャラクターにしたため苦情や論争がエスカレートしていた。
      • エロメガネの方が史実に忠実らしいが・・・。
        • クラーク博士は弁解の余地無し?
    • 「マッサン」のヒットに乗じて竹鶴政孝・リタ夫妻もアンデッドになっていた。
      • 余市蒸溜所もメインの舞台になっていた。
        • 市村鉄之助だけ飲酒できずハブられる。
  6. 初音ミクとコラボしていた。
    • クリプトンがフランチェスカのVOCALOIDを発売していた。
    • フランチェスカに食われる形で雪ミクは史実ほどコラボされない。
      • 2015年に北海道日本ハムファイターズとコラボしたのは雪ミクではなくフランチェスカだった。
  7. 箱館戦争の注目率が上昇した。
    • 函館も新選組を題材にした作品において京都並に欠かせない舞台になる。
  8. 「おへんろ。」も四国岡山県以外のフジテレビ系列局で放送されていた。
    • 東京大阪で同時放送されない地方ローカルテレビアニメが流行っていた。
  9. 日本全国地域隅々までご当地萌えキャラ必須の状況になっていた。
    • 碧志摩メグに対する反対の声は出なかった。
    • のうりんの例のポスターは史実通りだろう。
  10. 新篠津村など石狩地域への観光客は増加していた。
  11. 橘千恵子の「ノーツンツン!」が流行語になっていた。
    • 新選組の「エゾー!」も道民の掛け声として定着していた。
  12. 北海道新聞は深夜アニメとのコラボに積極的になっていた。
    • 「プリキュア新聞」のような「フランチェスカ新聞」を発売していた。
  13. uhbは「ノイタミナを積極的に放送しろ」という要望を一蹴していて以降もローカルアニメを製作していた。
  14. ハートビット社が自己破産に至る事もなかった。
  15. 2018年には地方のゾンビ物繋がりでゾンビランドサガとのコラボが実現していたかも。
  16. 北海道内での作品ラジオやイベントにも牧野由依が頻繁に出演していた。

ふり

BLEACH 地獄篇(劇場版第4作)

  1. アニメが史実より続いていた。
    • しばらくオリジナルストーリーで足踏みしてから、最終章 「千年血戦篇」に突入。
      • 原作エピソード突入後も、しばしばオリジナル回を挿入しながら続く。
        • 平子真子、六車拳西、鳳橋楼十郎が隊長として活躍する姿が見れたかもしれない。
    • 史実通り終了したとしても、ストック不足が原因とされていた。
      • 番組の推移が「BLEACH」→「銀魂3期」→「BLEACH2期」→「ブラッククローバー」とかになっていたかも・・・
  2. ゲームソフト「ヒート・ザ・ソウル」シリーズのオンラインサービスが終了することもなかった。
    • PS Vitaで新作「ヒート・ザ・ソウル8」が発売された。
      • 月島秀九郎や銀城空吾といった「Execution」のメンバーも参戦。
  3. ゲームやアニメで、零番隊や星十字騎士団が喋って動くことによって、史実以上に人気の高いキャラになっていたことだろう。
  4. 本作に登場するゲストキャラ「黒刀」の人気も史実以上のものだった。
  5. テレ東ジャンプ漫画のアニメ化に消極的になることもなかった。
    • 『黒子のバスケ』や『暗殺教室』などがテレ東の全日帯のアニメ枠で放送されていた。
      • 『食戟のソーマ』はMBSのアニメイズムではなく、テレ東の深夜帯で放送されていた(全日帯だと流石に厳しいので)。
    • 『銀魂』のアニメの放送が継続されていた。
    • 『ハイキュー!!』もテレ東の全日帯で放送されていた。
  6. 本作の主題歌『Save The One,Save The All』も史実以上のセールスを記録していた。
    • T.M.Revolutionの再ブレイクのきっかけとなった。
  7. スマートフォン用アプリ「BLEACH Brave Souls」も史実よりも早くリリースしていた。

プリキュアシリーズ

ふたりはプリキュア Splash☆Star

  1. 勿論シリーズ続投され、霧生満(キュアブライト)と霧生薫(キュアウィンディ)がレギュラー入りしていた。(彼女達の活躍がもっと見れていたかと・・・OTL)
    • その場合、続編のタイトルに「ふたりは」が冠せられることはなかったかもしれない。「YES!プリキュア5」が製作された史実とは別の形で、プリキュアの多人数化路線が進められていただろう。
    • 要はこうなっていた
  2. グレンラガンは深夜枠だった。
    • その場合、この時間帯では『牙 -KIBA-』の2年目が放送されていた。
  3. 「YES!プリキュア5」シリーズを製作する企画はなかった。
    • 単に1年ずつずれただけかもしれない。
      • 逆に5の方が1年で終わっていたかもしれない。
        • ミルキィローズとシロップは登場しない。
      • Splash Star以前の作は恐らく「2004年2月~2005年1月:初代→2005年2月~2006年1月:Max Heart→2006年2月~2008年1月:Splash Star」になっていた。
  4. フレッシュ!プリキュアが一年で終了することが大事件となった。
    • いや、どこかでコケない限りプリキュアは2年完結のまま続いていた。
      • 主要キャラは中2で物語を開始し、続編で3年生に進級、最終回で卒業式を迎えるのが王道パターンとして確立していたかもしれない。
        • 夕凪中学は公立なので、2年目は受験や進路といったテーマを扱った話があったかも。
          • 『Max Heart』と同じように、新入生が登場する。
          • 『おジャ魔女どれみ』シリーズと同じように、咲たちが進級して何人か新しいクラスメイトが登場。
  5. 史実で途中病気降板した今井由香は当初フープ役で復帰し、折を見て岡村明美と薫役を交代。(無印セラムン→Rの時と同じパターンですな)
    • このため、『ドキドキ!プリキュア』のアイちゃんとマリー・アンジュ王女は、別の声優が担当していた。
  6. きらりん☆レボリューションは史実ほどヒットしなかった
  7. 咲、舞、満、薫の4人のレギュラーに加え、シャイニールミナス的なキャラとしてフィーリア王女が参戦。
  8. シリーズが終了したあとも2人体制がずっと続いていた。
  9. Chakuwikiでもとっくに独立ページになっている。
  10. プリキュアシリーズの黒歴史の一つにされていなかった。
  11. 『オシャレ魔女 ラブandベリー』に人気を奪われてコケたとみなされることはなかった。
    • 逆に『ラブandベリー』の失速が史実より早かったかも。
  12. 『ハピネスチャージプリキュア!』に岡村明美が再登板することもなかった。
    • 主役妖精「リボン」役や元プリキュアの敵司令官「ミラージュ」役ならともかく、雑魚幹部の「ホッシーワ」役では再登板は無意味だと思う。
  13. 『チクタク危機一髪!』はデジモンセイバーズの映画と同時上映にならなかった。
  14. 『ガンバランスdeダンス』は、5ではなく本作のエンディングとして定着していた。
  15. 「S.H.figarts」や「エクセレントモデル」といったフィギュア商品も、放送期間中に発売されていた。
  16. 樹元オリエが咲のような主人公役を演じる機会が増えていた。
  17. KCデラックスの2巻が発売されていた(史実では未発売)。
  18. 本作以降の本シリーズにてクレヨンしんちゃんとコラボする機会が増えていた。
  19. 本作以降、プリキュア名まで変わる強化変身が増えていた。

Yes!プリキュア5GoGo!

  1. プリキュアシリーズの2年完結は継続していた。
    • 2年完結が途切れた後は続編OVAが作られていた。
  2. プリキュア5周年をさらに盛り上げていた。

ハピネスチャージプリキュア!

  1. 「ハピネス注入!」が流行語になっていた。
  2. 玩具の売り上げが80億を切る事はなかった。
  3. 『プリキュアオールスターズ』におけるコメディリリーフ枠はえりかからひめにバトンタッチされていた。
    • 『春のカーニバル♪』でえりかは声無し扱いだった。
  4. 中島愛繋がりでMegpoidとのコラボもあっただろう。
    • ボカロとのコラボを後年の「キラキラ☆プリキュアアラモード」に先駆けて実現したことになりMegpoidは初音ミクと肩を並べるボカロと評価される機会が巡っていた。
  5. 中島愛は以降も声優活動を大々的に続けていた。
  6. 『Go!プリンセスプリキュア』は史実とは逆に凄まじいヒットを記録していた。
  7. 『アナと雪の女王』の人気に押されてコケたと言われることはなかった。
  8. HUGっと!プリキュア第36話と第37話には相楽誠司や人間に戻った元幻影帝国の幹部も登場した。

Go!プリンセスプリキュア

  1. 玩具売上が前作より低くなることはなかった。
  2. シリーズ終末論はなかった。
  3. 某登場人物の同姓同名ネタが大騒ぎになっていた。

映画ふたりはプリキュアMax Heart2 雪空のともだち

  1. 『〜Splash☆Star』は史実以上に期待されていた。
  2. プリキュアの同士討ちは以後も恒例になっていた。
  3. 幼女のトラウマになることはなかった。
    • 保護者からの苦情は一蹴されていた。

映画 ふたりはプリキュア Splash☆Star チクタク危機一髪!

  1. 以降のプリキュア映画は東映の少年向けアニメと同時上映だった。
    • もしかしたら東映アニメフェアが復活していたかも。
  2. 『ふたりはプリキュア Splash☆Star』は史実以上に大ヒットしていた。

映画プリキュアオールスターズ2015 春のカーニバル♪

  1. ミュージカル路線に対する批判は完全に消滅した。
  2. 『Go!プリンセスプリキュア』は史実以上に大ヒットしていた。
  3. 『ハピネスチャージプリキュア!』に対する風当たりが弱くなった。

映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!

  1. 『プリキュアオールスターズ』の映画は継続していた。
    • 「オールスターズメモリー」は春映画として公開されていた。
      • 「HUGっと!プリキュア」の映画は単体だった。
  2. プリキュア映画20作記念をさらに盛り上げていた。

PRISM ARK

  1. 以降もぱじゃまソフト作品のテレビアニメ化が系列ブランド含めて続いていた。
  2. 大張正己は以降もアダルトゲーム原作含め萌え系アニメを手がけていた。
  3. フロントラインも制作元請が本作のみとならなかっただろう。
    • 2011年に倒産することもなかったかもしれない。

フリップフラッパーズ

  1. 押山清高の監督業は成功と評価されていた。
  2. クリームボックスの知名度はますます上がっていてコンビニでの大々的なコラボ商品も出ていた。
    • 福島県の民放でも放送されたかもしれない。
  3. TO-MASは大ブレイクしていて2017年以降も継続的に「TO-MAS feat.」名義の歌を出し続けていた。
  4. 商業雑誌連載による漫画版も出ていた。
  5. 女児向けアニメとしてアレンジされた2期が製作されたかもしれない。

プリティーシリーズ

プリティーリズム・ディアマイフューチャー

  1. 続編の『プリティーリズム・レインボーライブ』は本作の数年後の世界が舞台となっていた。

プリティーリズム・レインボーライブ

  • ここでは児童層にも人気が出たらと仮定。
  1. 原作ゲームは史実より長く続いていた。
  2. 「プリパラ」は「プリティーリズム」シリーズに分類されていた。
  3. KING OF PRISM by PrettyRhythm」は公開当初から好調な興行収入で「応援上映」というような草の根運動は必要なかった。

プリプリちぃちゃん!!

  1. 最低限放送終了は2018年3月で1年間の放送を全うしていた。
    • 後番組も少女漫画のアニメ化だったかもしれない。
      • その場合、7月からのスタートだった『ゾイドワイルド』の開始が3ヶ月繰り上げられていた。
  2. 某降板騒動は本作品が原因と決めつけられていた。
  3. 放送時期が被った「プリンセス・プリンシパル」との混同が史実以上にあった。
  4. アニヲタ向けからお子様向けへの路線変更で日5からのイメージ一新に成功できていた。
  5. 『ドライブヘッド〜トミカハイパーレスキュー 機動救急警察〜』は4クール目にWEBムービー版及び劇場版に相当するエピソードを放送していた。
  6. 長江里加、麻倉もも、黒瀬ゆうこらは以降も子供向けアニメで史実以上に活躍していて深夜アニメは控えるようになっていた。
  7. 佐藤有世はアニメ声優として復活していた。

プリンス・オブ・ストライド・オルタネイティブ

  1. 方南町が脚光を浴びた。
  2. 劇中のストライドを真似る動きもあった。

プリンセスチュチュ

  • 「ARIA」クラスの大ヒットで構想10年以上が報われるほどだったら。
  1. ハルフィルムメーカーがティー・ワイ・オーの傘下に入ることはなかったかもしれない。
  2. 矢薙直樹は大ブレイクしていた。
  3. 本作主題歌は岡崎律子の最後のアニソンとして史実以上に知られていた。
  4. 「ARIA」シリーズや「カレイドスター」や「ケロロ軍曹」などを放送していたテレビ局でも放送されていた。

プリンセスと魔法のキス

  1. 黒人社会からの批判は一笑に付されていた。
  2. 男性人気を得られずにコケたとみなされることはなかった。
  3. ディズニーが「『塔の上のラプンツェル』を最後に、おとぎ話のプリンセス物は制作しない」と発表することもなかった。
  4. ディズニーの手描きアニメーション映画が本格的に復活していた。
    • 史実ではCG映画だった「塔の上のラプンツェル」・「アナと雪の女王」・「ベイマックス」や、史実では実写映画だった「マレフィセント」はそれぞれ手描きアニメーション映画になっていたかも。
      • ベイマックスとマレフィセントに関しては史実通りだったと思う。但しベイマックスが手書きだった場合は、DWアベンジャーズに「ビッグヒーロー6」としてゲスト出演していたかもしれない。
        • DWアベンジャーズに出すならおそらくディズニー制作では作られなかったんじゃないだろうか。
      • 「ズートピア」・「モアナと伝説の海」も手描きアニメーションに。
    • 仮に2011年版「くまのプーさん」も大ヒットしていたら、ディズニーの手描きアニメーション映画の黄金期が到来していたかも。

ふる~ふろ

BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜

  1. 他のシリーズ作品もアニメ化されていた。
    • 作者の以降の作品も積極的にアニメ化され続けていた。
  2. 大倉雅彦は以降も監督を担当していた。
  3. Suaraは史実以上にアクアプラス作品以外の主題歌でも大ヒットしていた。
  4. 矢島晶子は以降も深夜アニメで主役級常連となっていた。
  5. THE金鶴もリバイバルヒットしていた。

満月をさがして

  1. 少なくともあと1年は放送していたかも。
    • 「無限戦記ポトリス」以降の後番組は史実とは別の時間帯or放送局で放送されていた。
  2. 斎藤恭央は声優として有名になり、桜塚やっくんを演じることはなかった。
    • 要するにこうなっていた
    • myco・可名(現:太田衣美)・瀬尾智美も声優として高評価されていた。
    • 木村良平はこの時点でブレイクしていた。
  3. 2ちゃんねるで「僕は神山満月ちゃん!」がネタになることもなかった。
  4. Changin' My Lifeは史実以上に大ブレイクしていた。
  5. 主要声優の不幸、夭折で曰くつきのイメージがつくことはなかった。

フルメタル・パニック!

Invisible Victory

  1. 言うまでもないがフルメタファンの若返りに成功していた。
  2. 木村郁絵は声優として復活していた。
  3. フジテレビは無理かもしれないものの過去作を放送していた多くの地上波局でも遅れネットで放送されていた。
  4. OPの歌手は再ブレイクしていた。
    • 茅原実里のスペシャルED曲収録シングルは前作並みに売れていた。
  5. ジーベックがサンライズに譲渡されることはまだ避けられていた。

ブレイドアンドソウル

  1. 原作ゲームが日本でも韓国、中国並にヒットしていた。
  2. タカオユキはこの作品でブレイクした。
    • 雨宮天の出世作は「一週間フレンズ。」ではなくこの作品という認識だった。
  3. 悠木碧のイメージが大きく変わった。
  4. 日本でのNCソフトの認識が上がった。
    • 韓国プロ野球ファンの間でNCダイノスの親会社と言う認識に留まることはなかった。
  5. 「クイーンズブレイド」シリーズと比較されていた。
    • 「イクシオンサーガDT」もヒットしていた場合こちらとも比較された。
    • 同じく韓国発祥のネトゲが原作の「アラド戦記~スラップアップパーティー~」とも比較された。
  6. 売り上げ1万越えはなくとも、8千越えは余裕にいけたに違いない。

BRAVE10

  • 何期もアニメ化されるほどだったら。
  1. 佐山聖子は監督担当が遠ざかることはなかった。
  2. EDのアーティストは以降もシングルを出していた。
  3. 真田幸村繋がりで長野県でも放送されていた。
    • 伊賀忍者繋がりで三重テレビでも放送されていた。
    • 出雲大社繋がりで島根県、鳥取県でも放送されていた。
  4. 出雲大社など本作品のファンで溢れかえっていた。
  5. 高城元気は再ブレイクしていた。

ブレイブビーツ

  1. 一年間の放送を全うしていた。
    • 『機動戦士ガンダムUC RE:0096』は別時間帯だった。
  2. 後番組は「ヘボット!」ではなく本作と同じくダンスを題材としたアニメだった。
    • 後発シリーズの人気次第ではテレ朝日曜朝7:00分のアニメ枠が現在も存続していた可能性がある。
  3. 本作がダンスを題材にしているだけあって、中学校の体育の必修科目にダンスが加わったことや、踊ってみた動画への注目は史実以上だった。
  4. 高橋めぐる・酒井広大は大ブレイクしていた。
  5. lolは史実でもオリコンベスト10に何度かランクインしてはいるものの本格的にブレイクした。

BLAZBLUE ALTER MEMORY

  1. 「格ゲー原作のアニメはヒットしない」というジンクスが崩れていた。
  2. 近藤佳奈子の知名度が上がっていた。
  3. 本作の視聴を機に、BLAZBLUEを始める人が続出していた。
  4. 作品自体の評価が下がることは無かった。
  5. ギルティギアのアニメ化も実現していただろう。

ブロッカー軍団Ⅳ マシーンブラスター

  1. 史実では朝日放送&テレ朝系で放送された次回作の『超合体魔術ロボ ギンガイザー』は、そのまま本作の後番組となり、フジ系の月曜夜7時台は日本アニメーション+葦プロダクション(現・プロダクション リード)制作によるロボットアニメ路線を継続していた。
  2. スパロボにも参戦していた。
    • 参戦する際にはギンガイザーとの同時参戦になっている。
  3. 複数の主役ロボによる巨大ロボチームが史実より早く定着していた。
  4. 安原義人、津嘉山正種は以降もテレビアニメで主役級を多く演じていた。

ふわ~ふん

文豪ストレイドッグス

  1. 朝霧カフカに対する批判は一蹴されていた。
  2. 戦国BASARAシリーズの二の舞になる事も無かった。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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