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「もしあの番組が今でも続いていたら/フジテレビ系/あ・か行」の版間の差分

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(夜のヒットスタジオ)
(夢がMORIMORI)
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#「キックベース」は、今でもポピュラーな遊びとなっていた。
 
#「キックベース」は、今でもポピュラーな遊びとなっていた。
 
#*メトロラビッツ(ハロプロのキックベースチーム)は確実に参戦していた。
 
#*メトロラビッツ(ハロプロのキックベースチーム)は確実に参戦していた。
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#森脇健児は関西に帰ることなく今でも全国区で活躍し、「らくらぶ」や「走る男」はなかった可能性が高い。
  
 
===夜のヒットスタジオ===
 
===夜のヒットスタジオ===

2011年8月15日 (月) 11:35時点における版

新たに番組名を追加する場合は50音順でお願いします。

関連項目

あ行

ウッチャンナンチャンのやるならやらねば

  1. ビヨンドのボーカルはもちろん今も健在
  2. 「めちゃ×2イケてるッ!」や「笑う犬シリーズ」は放送されていない。
    • 「笑う犬」のコントの一部が「やるやら」で行われていた。
    • 実質代替の「ありがとやんした」も放送されていない。

唄子・啓助のおもろい夫婦

  1. 鳳啓助不在の時は、京唄子のみの出演となっていた。
  2. 今なら、司会は誰になるんだろう。

FNS1億2000万人のクイズ王決定戦

  1. もちろん「最後のクイズ王伝説」は放送されていない。

FNNスーパータイム

  1. お台場移転を機に5:55スタートに。松山香織に代わって草野満代、または八木亜希子がキャスターに。
  2. 露木茂は2000年12月までメインキャスターを務め、定年と同時に降板。その後は川端アナあたりが引き継ぎ。
  3. 安藤優子はニュースJAPANにそのまま残り、そのうち「安藤優子のNEWS JAPAN」などに番組名が変わる。
    • それはどうだろう?安藤と若手イケメン男子アナでスーパータイムやらせた方が数字取れるかもよ?夕方ニュースの視聴者は主婦層が多いから…
  4. 現在のキャスター:川端アナと滝川クリステル
    • いや、逆にクリステルはここまで人気女子アナにならなかったかも…
  5. 今も6時スタート(ちょいフライングはあっても)を死守し、ニュース番組がワイドショー化することもなかった。
    • むしろ17時台は社会情報制作の首都圏ローカルワイドになって、生活ネタとニュースが棲み分けられた。
  6. 1997年4月以降のキャスター
    • 1997.4 露木茂・八木亜希子
    • 1998.4 黒岩祐治・八木亜希子(ワシントン支局からの帰国を史実より1年前倒し)
    • 2000.4 黒岩祐治・西山喜久恵
    • 2001.4 川端健嗣・西山喜久恵
    • 2005.4 川端健嗣・滝川クリステル
    • 2007.4 伊藤利尋・滝川クリステル

FNNモーニングコール

  1. めざましテレビ」はなかった。
    • 仮にあったとしても、モーニングコールの前座番組(現実の世界でいうところのめざにゅ~枠)扱いになっていた。

オールスター家族対抗歌合戦

  1. 「ダウンタウンのごっつええ感じ」は別時間帯に放送されていた
  2. スザンヌ一家は確実に出演していたはず

オレたちひょうきん族

  1. 「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」「めちゃ×2イケてるッ!」は放送されていない。
    • ビヨンドのボーカルはもちろん今も健在。
    • 「明石家マンション物語」も放送されていない。
  2. 2009年現在ならばたけしやさんまなどのレギュラーは降板し、ナインティナインやさまぁ~ずあたりがレギュラー。
    • とんねるず・ダウンタウン・ウンナン・ナイナイ・爆笑問題等が一堂に集う超豪華なレギュラー陣になっていた。
  3. 杉田智和や平野綾といった有名な声優がオープニングのナレーションを行っていた。
  4. 「ひょうきんベストテン」の司会は紳助に代わり矢部浩之と旬のフジ女子アナ(2009年現在だったら大島アナ辺り?)が司会を担当する。
    • さらにパロディ歌手はこの人たちが扮していたと思う。
      • PUFFY=雛形あきこ&鈴木紗理奈(これはめちゃイケでは史実通り)&トゥナイト(なるみ&しずか)&オセロetc.何組も登場
      • 岡本真夜、aiko=山田花子
        • 福圓実里
      • アンジェラ・アキ=オオタスセリ
      • 渡辺美里=友近
      • 中村中=及川奈央
      • 宇多田ヒカル=松本明子
      • 平井堅=山下真治(ヒライケンジ)
      • 水樹奈々=中川翔子、さくらまや(のど自慢荒し繋がりで)、鳥居みゆき
        • さくらまや=水樹奈々(スマギャンの罰ゲームでありかも。)
        • 実際に50回水樹に間違われた、同じ愛媛出身の眞鍋かをりもありかも。
      • 平野綾=misono、南明奈
      • AKB48=旬の女性声優が団体で
        • 前田敦子=水樹奈々、大島優子=平野綾あたりか?
          • 後に、このメンバーでオリジナル曲を作ってCDデビュー。本家AKBと同日に発売。
      • 林原めぐみ=なるみ、村上知子(森三中)、加藤夏希
      • 坂本冬美・伍代夏子・藤あや子などの女性演歌歌手=水樹奈々&さくらまや(演歌繋がりで)→水樹とさくらのどつき合いや蹴り合いあり。
      • 堀江由衣=ほっしゃん
      • 中島愛=ウエンツ瑛士(一応ハーフ繋がりで)
      • 奥井雅美・松本梨香=友近
      • 坂本真綾=おかもとまり
      • 田村ゆかり=椿鬼奴、たむらけんじ、田村裕(麒麟)
      • ベッキー♪#=中川家礼二
      • 影山ヒロノブ=山口智充
      • Perfume=森三中、ダチョウ倶楽部、安田大サーカス
      • EXILE=旬のお笑い芸人又は若手男性声優が団体で
        • 後に、このメンバーでオリジナル曲を作ってCDデビュー。本物と同日に発売。
      • AAA=旬の若手お笑い芸人又は若手声優の男女混成で。
      • KARA=旬の女芸人又は女性声優が団体で。
      • 少女時代=旬の女芸人又は女性声優が団体で。
      • 嵐=旬のお笑い芸人又は若手男性声優が団体で。
  5. というか、「めちゃイケ」自体が現代のひょうきん族じゃん。
    • めちゃイケの第1回で岡村が、「平成のひょうきんか?」と発言しているからね。
    • 正確には「めちゃイケ」+「はねるのトビら」+レッドカーペット卒業メンバー(+4月からは「ザ・スリーシアターズ」も)
      • よってこれらの番組が存在しないため、水8、水10などはドラマやドキュメンタリーなどに置き換わっていた。
  6. 逆にTBSの「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」は短命、日テレの「マジカル頭脳パワー」はもっと早く木8に移動。両局ともテレ朝のように迷走。
    • 迷走自体は史実どおりだ、もっとも日テレもTBSも当分落ち着くかな?
    • ウンナンがTBSで裏番組「8時だよ!やるならやらねば!」やっていたかも。(その後イロモネアみたいな番組に進化)
      • そこでTBSが低迷する「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」に代わる切り札として「8時だョ!全員集合」投入ですよ。
  7. 悲愴感はここから生まれていた。
  8. 「ラブユー貧乏」のコーナは田村裕(麒麟)、春日俊彰(オードリー)、上原美優が出演。
  9. 90年代初頭からリニューアルが行われかつてのレギュラーだった芸人達が降板し、とんねるず・ダウンタウン・ウッチャンナンチャン等お笑い第3世代がレギュラーになっていた。
    • ということは「やるやら」だけではなく、「みなさんのおかげです」や「ごっつええ感じ」も存在しなかった。
      • 「邦ちゃんのやまかつ」も存在しなかった。
  10. 現実の低俗番組が一極集中するため、フジの番組全体が低俗化することもなく、「なんてったって好奇心」のようなドキュメンタリーものも継続中。
    • 個人的にはそのほうがよかった。
    • 勝手に低俗呼ばわりするなwww
  11. 米NBCの「サタデー・ナイト・ライブ」や米FOXの「マッドTV」のように1~2年周期でレギュラーメンバーの一部をチョコチョコと入れ替える
  12. フジテレビはもちろん、他局の番組のパロディも積極的に行う。
    • CMパロディも積極的に行う。
    • 今ならフジテレビ内なら「めざましテレビ」や「VS嵐」など、他局なら「ミヤネ屋」・「なんでも鑑定団」などがパロディの対象か?
  13. 「タケちゃんマン」に代わる新しいヒーローが続々誕生していた。

オールナイトフジ

  1. 関テレは意地でもネットせず。
    • 「エンドレスナイト」を放送していた。
  2. 「オールナイトニッポン」と積極的にコラボ。

か行

花王名人劇場

  1. あの番組はもちろん放送されていないので、関テレに悪いイメージを持たれる事はほとんどなかった。
    • そして、民放連を除名されることも無かった。
    • 「爆笑レッドカーペット」もない。
  2. テレビに出る芸人の質も史実より向上していた。
  3. 「エンタの神様」なども演芸番組チックになっていた。
  4. 九代目正蔵襲名、五代目米団治襲名など東西落語界のビッグイベントを盛り上げていた。
  5. 放送では落語をやらない主義の鶴瓶師匠が、唯一の例外として「らくだ」や「立ち切れ線香」といった大ネタを披露している。
  6. 世代を超えた兄弟芸人のコラボ企画(出演:漫才の中川家=司会兼任、まえだまえだ、シャボン玉芸の杉山兄弟、手品の山上兄弟など)が放送されてたかもしれない。
  7. 横山やすしがアルコール性肝硬変で亡くなった際に、彼を追悼する企画が放送されていた。

クイズグランプリ

  1. やり方は、変わらず。
  2. 時間帯は大幅に変更。

クイズ!年の差なんて

  1. 半田健人がヤングチームで参戦して、アダルトチームの脅威となる。
  2. 桂三枝が2003年の上方落語協会会長就任で司会を降り、後釜に中山秀征。
    • それこそ藤井隆かと。
    • 同時に山田邦子も降板し(→その後アダルトチームの回答者に)、高島or中野アナあたりに変わっているかも。
  3. 回答者が「昭和生まれ」と「平成生まれ」に分けられる。昭和生まれだが昭和の記憶が無い「昭和60年代生まれ」は、立場が微妙なので呼ばれない。
    • それは2008年時点では早すぎるかな。
      • 高校生や大学生くらいで、バブル時代やアジア経済急成長を知らない世代の勘違い発言を、驚いたり楽しんだりしたいですよ。
  4. 同様のテーマを持つフジの深夜番組(タイトル失念!)は存在せず。
    • 自己解決、デッドエイジでした。
    • 日テレの「昭和×平成 SHOWはHey!Say!」ももちろん存在せず、Hey!Say!JUMPのメンバーがヤングチームで参戦していた。
  5. 「クイズ$ミリオネア」は日テレで放送されていた
  6. ヤングチームのボケ役として里田まいかスザンヌ辺りがついていた。
  7. 初期はヤングチームの解答者だった人がアダルトチームにいることも考えられる。

邦ちゃんのやまだかつてないテレビ

  1. 山田邦子はまだ第一線で活躍していた。
  2. 現在も音楽ユニットのプロデュースをしていた。
    • 史実の「ヘキサゴンファミリー」も何人かここで歌手デビュー。特に事務所の後輩つるの剛士は確実。
  3. 「SOUND ARENA」はなかったか、別の枠になっていた。
  4. 結婚の時も、密着ドキュメントのごとく番組内で取り上げられた。
  5. 乳がんの時も同じ。この日ばかりは笑いを一切排除して、本人自ら癌の恐ろしさと、検診を受けることの大切さを視聴者に呼びかける。
  6. うれしたのし大好き」が放送されないので、その代わりにドリカムがやまかつファミリー入り。
    • そんでもって事務所の先輩の永井真理子とか、KAN・大江千里あたりとの共演が実現。
    • FUNK THE PEANUTSも「やまかつから生まれたユニット」扱いになっていた。
  7. 「夢がMORI MORI」も放送されないので、森脇健児は現実以上にしょぼい扱いになる。
    • SMAPのブレイクも大きく遅れる。
    • 森口博子は現実とあんまり変わらなさそう。
    • 放送時間も違うしこの番組とあまり関係なさそうな気が…
      • 自己解決。「やまかつ」終了後に全く同じスタッフで番組作ってたのね。
  8. 横山知枝はふつーにアイドルとしてそこそこ人気が出て、今でもドラマなんかにちょくちょく出ている。
    • 「太陽とシスコムーン」のオーディションに参加することもなかった。
  9. 声優アーティスト(90年代~:林原めぐみ・椎名へきる・國府田マリ子、2000年代~:水樹奈々・平野綾・茅原実里)も番組に参加していた。
    • 山田邦子が声優アーティストのモノマネをする。
      • 特に水樹奈々の「DISCOTHEQUE(ちゅるぱや)」や「アオイイロ」が見もの。
    • 林原めぐみや椎名へきるはバラエティに出ないんじゃない?桜井智や宮村優子は出るだろう。
    • 逆に水樹奈々がスマギャンの罰ゲームで山田邦子や、演歌の経験を生かして島倉千代子の物まねをするのもアリかも。
  10. フュージョンバンドのT-SQUAREやカシオペアも番組に参加していた。
    • 史実のように歌モノばかりが売れてインストが売れないということもなかった。
  11. AKB48も番組に参加。特に事務所の後輩に当たる大島優子・前田敦子らは常連になっていた。
    • 邦子・敦子・優子の3人で新しいアイドルグループを結成。(やまかつWINKみたいなヤツ)

さた行

スター千一夜

  1. 1981年秋に平日23時台へ移っていたかもしれない。
  2. 「なるほど!ザ・ワールド」のスポンサーは旭化成ではなかった。
  3. 「笑っていいとも!」の「テレホンショッキング」もなかった。
    • いいとものギネス記録はこの番組が持っていた可能性が高い。
  4. 「なるほど」の旭化成のスポンサー移行に伴いスポンサーがP&Gかユニリーバ+複数提供になっていた。
  5. 「あいのり」や「グータンヌーボ」が実際より15分遅れでOAされる。

スターどっきり(秘)報告

  1. 時間帯は毎週木曜日20:00~20:54に。
    • 「アンビリーバボー」はどこになるんだろう?
      • 当初の土7のままだろう。
  2. 司会は、爆笑問題あたりが有力か?
  3. モーニング娘。、KAT-TUN、EXILE、嵐、AKB48などその時々の人気アイドルグループがターゲットとして出演していた。
    • 声優アイドル系のゲスト(90年代=林原めぐみや椎名へきる、00年代=水樹奈々や平野綾)もターゲットとして出演していた。
      • かつて、80年代当時同時期に放映されていた人気アニメ『うる星やつら』でラムちゃんを演じていた平野文がレギュラーで出演していたことがあるので逆に声優系アイドルがレポーターに回ることもありかも。
  4. 東方神起やBIGBANG、KARAや少女時代等のK-POPアイドルもターゲットにされていた。
  5. ドッキリの種類は、寝起きドッキリやホラードッキリなどの古典的なものから大掛かりなものまで様々。

ダウンタウンのごっつええ感じ

  1. 千原兄弟、バッファロー吾郎等もレギュラーになっていた。
  2. 2004年秋に金曜19時台に移ってたかも。
    • その場合、ザ・ジャッジはこの時点で打ち切り。
    • 関西地区では、KBSSUNでの放送になっていた。
  3. 「エキセントリック少年ボウイ」の本編を見ることができた。
    • ひょっとしたら、スピンオフ作品として映画化されてたかも。
  4. 「笑う犬」は別の時間帯でゴールデンに進出していた。
  5. 「日影の忍者勝彦」はこの番組から生まれていた。

タモリのボキャブラ天国

  1. ≒もし芸人メインにならなければである。
  2. ハガキ職人が多数生まれていた。
  3. 過剰なホモネタ、エロネタ規制が行われることもなかった。
  4. 音楽の替え歌に関して史実より大らかだった。
  5. タモリの司会はそのまま。
    • アシスタント女子アナは、荒瀬詩織⇒相川梨絵⇒戸部洋子⇒本田朋子⇒加藤綾子 という感じで変遷。

所さんのただものではない!

  1. スポンサーはツムラから複数社提供に。
  2. 引火事故の影響を受けてひもスプレーの罰ゲームは廃止に。
  3. 2011年現在、大橋のぞみ、さくらまや、加藤清史郎辺りがレギュラーで出演。

土曜音楽会いちばん星みつけたテレビ静岡製作)

  1. さすがに、時間帯は移動していただろう。
  2. テレビ寺子屋みたく、全国ネットに昇格してたかも。
  3. 親子二代が『いちばん星みつけた』に出場するという願いもかなえられていた。
  4. 「ちびまる子ちゃん」のドラマ版で当番組の収録シーンが登場する。(実際にアニメ版では当番組が登場している。)

土曜夕方6時半のアニメ枠

  1. 日曜朝9時枠のアニメ(デジモンフロンティア以降)がこの枠で放映していた。
    • ドラゴンボール改もここで放映していたかも。
    • 日曜朝9時枠のアニメ枠自体が消滅したかもしれない。
    • 2011年現在放映されているのはトリコ
  2. 「トリビュート」や「熱血!サンタマリア」や「もしもツアーズ」は別の枠で放送していた。
  3. やはり日曜朝9時半枠のアニメ同様、ローカルセールス枠だった。

トリビアの泉

  1. ネタ切れになることなどなく、中江真司も元気にナレーションを続けていた。
    • 史実通りなら特番と同じ大友龍三郎だっただろう。
  2. 今でも視聴率20%を越えていた。
  3. 「ナニコレ珍百景」とテーマがかぶっていた。
  4. 「ザ・ベストハウス123」は別の枠でレギュラー化された。
  5. 影ナレをやるアニメの中にはハルヒらきすた、そしてシャナなども含まれていた。

な行

なるほど!ザ・ワールド

  1. 「メトロポリタンジャーニー」は番組自体存在しなかった。
    • よって水曜9時のドラマ(92年10月~96年3月の第一期)が、一旦廃止になることはなく、火曜9時のドラマはこの枠か別の枠(月9や火10、木曜劇場)で放送。あるいは放送自体がなかった。
      • 第二期(97年4月~03年6月)についても同様。あるいは他にドラマ枠が作られた。
        • いずれにしても、火曜9時のドラマでブレイクした芸能人はたくさん居るので、芸能界の勢力図が大きく変わっていた。
          • 「トリビアの泉」や「ザ・ベストハウス」も水曜9時以外の枠で放送されている。
  2. 爆笑問題が司会をつとめている。
  3. 旭化成一社提供でなくなっている可能性が高い。

日曜夜7時のアニメ枠

  1. フジテレビでゴールデンタイムにアニメをまた見ることが出来るようになる。
  2. ワンピースがおそらく7時台に居残り続けるので、ゲゲゲの鬼太郎が3年目に突入していたかもしれない。
    • ドラゴンボール改は日曜9時半から放送していた。
  3. 「熱血!平成教育学院」は土曜、すなわち元番組があった時間に放送。

ニューデザインパラダイス

  1. 金曜深夜(土曜早朝)の日産枠の番組の迷走はなかった
  2. キャンパスナイトフジは存在しなかった。

ねるとん紅鯨団

  1. 昨今の晩婚化傾向に伴い、30歳以上の参加者が増えていた。
    • 「アラフォー限定」なるものも登場する。
    • 「アキバ系(大阪では日本橋系)限定」も登場。
    • 近年の鉄道ブーム到来に伴い、「鉄道ファン大会」というのも開催されていた。
  2. お見合いの会場としてお台場やUSJが登場する。
  3. 皆口裕子は「ねるとん」ナレーションのイメージが強く、実史で2009年時点でナレーションを担当しているTBS「リンカーン」は別の人が担当していた。
  4. フジテレビのバラエティ番組で「パロディー」が放送される。特に「とんねるず」がMCを担当している「みなおかシリーズ」やナインティナインがメインの「めちゃ2イケ」でやりそう。
  5. 後番組である「ハンマープライス」は存在しないので、杉本清アナが定年退職後にとんねるずの事務所に入ることもなかった。
  6. 芸能人大会では、女性声優アイドルと特撮ヒーロー系俳優とのお見合いが行われる。
    • 「女芸人大会」が人気企画に。
  7. 史実ではねるとん終了の年(1994年)に裏番組として放送開始された日テレ系「恋のから騒ぎ」との視聴率競争が激しく展開されていた。

は行

阪急ドラマシリーズ

  1. 火曜夜10時のドラマ枠はなかった。
    • 『鬼嫁日記シリーズ』や『アットホーム・ダッド』も阪急ドラマ枠で放送されていた。
    • むしろCX系火曜夜10時のドラマ枠が阪急ドラマシリーズになっていた。
  2. 2000年代に入ってからは、桑島法子、斎藤千和、豊口めぐみといった若手女性声優がナレーションを担当していただろう。
  3. それでも、関西テレビ以外の局ではスポンサーが差し替えられていた
  4. 沖縄テレビは多分この枠で日テレ土9を流し続けた。
    • あるいはこれを期に沖縄でも阪急の会社認知度が高まり、1つくらいは関連事業所ができたか?
      • 現に美里のグランメールが第一ホテルのグループに入ってる。
  5. 阪急が経営難じゃない可能性があったため、ブレーブスが健在、近鉄バファローズは健在もしくは東北楽天バファローズへ。
    • 阪急ブレーブスを舞台にしたドラマも放送されていたかも。
  6. 今ごろ阪神電鉄のCMが流れているかもしれない。
  7. TNCでは最近になって西鉄提供から博多阪急つながりで阪急提供になっていた。
  8. 有川浩原作「阪急電車」がこの枠でテレビドラマ化されていた可能性がある。(現実では2011年4月に映画公開)

パンチDEデート関西テレビ放送製作)

  1. さすがに司会者は変わっていただろう。
    • 現在ならダウンタウンあたりであろうか?
  2. 収録場所も東京メディアシティ内のレモンスタジオになっていただろう。
    • それでも、地方での公開録画は不定期で行っている。
  3. 「ねるとん紅鯨団」は放送されなかったかもしれない。

ハンマープライス(関西テレビ放送製作)

  1. バイヤーはもちろんとんねるず。
    • 杉本清氏もそのまま。
  2. 「AKB48が学園祭でライブをやってくれる権(握手会付き)」が出品される
  3. 声優界から「水樹奈々が手作りカレーを作ってくれる権」や「平野綾が生涼宮ハルヒを演じてくれる権」が出品される。
  4. 野球界からは、「その年の日本一のチームの主力選手が草野球の助っ人になってくれる権」がオフの恒例に。
  5. 2011年4月の「みなさんのおかげでした」内でのチャリティーオークションは無かった。

プロ野球ニュース(地上波)

  1. 「すぽると」は、なかった。
  2. 司会は、佐々木信也氏が再登板。
    • (実史では「すぽると」の司会の)三宅アナウンサーでも可。
  3. もちろん、試合が行われた当地のFNS系列局に解説者とアナウンサーを置く形式も復活。
    • 最後はもちろん、「今日のホームラン」。

平成教育委員会

  1. 「平成教育予備校」→「熱血!平成教育学院」は当然存在しない。
    • 番組名変更という形で誕生した可能性もあるが…
  2. 「サタ☆スマ」や「IQサプリ」などは別の時間帯に放送されていた。
    • 平成教育委員会が日曜夜7時に移動して、「サタ☆スマ」や「IQサプリ」はそのままの時間で放送された可能性もある。
  3. 学級委員長は2002年より高島彩(史実では「予備校」「学院」の助手)。
    • 2010年に生野陽子に代わる。
    • 逸見さん没後のサブ司会は中井(史実)→木佐→高島の順番になっていたものと思われる。
  4. 逸見が健在だったら、「あっぱれさんま大先生」とのコラボレーションが実現したかも。(事実、1992年7月19日放送「平成教育テレビ」内の「あっぱれさんま大先生SP」終了後に、明石家さんまから平成教育委員会のレギュラーに、「一緒に合同授業やりましょう」と提案されていた。)
  5. もちろん北野さんは続投。

まやらわ行

夕やけニャンニャン

  1. =「もしおニャン子クラブが解散していなかったら」である。
  2. 『パラダイスGoGo!!』は存在しないことに。
    • 当然『DAIBAッテキ!!』や『DAIBAクシン!!』、『アイドリング!!!』も存在しない。
  3. 1990年代からはスーパータイムを降板した逸見政孝が司会を務めていた。
  4. 「甲子園に出なくてもテレビで校歌を歌えるコーナー」が定番になり、毎年夏には特番が組まれるようになる。
    • 日本テレビ系列「高校生クイズ」の強力なライバルとなっている。
    • 「甲子園に出なくてもテレビで校歌を歌えるコーナー」が独立して火スペ枠になった場合、ハモネプ選手権はなかった。
  5. 関西では「ちちんぷいぷい」の強力なライバルになっていた。
    • この方が出演し続けているので、「わいどABCDE~す」が存在しなかった。
    • 場合によっては「ちちんぷいぷい」は打ち切りに追い込まれていた。
  6. 北海道では「どさんこワイド」が大コケしていたかも。
  7. 福岡・佐賀では「めんたいワイド」が大コケ、「今日感テレビ」の強力なライバルとなっていたかも。
  8. テレ東での夕方6時台のアニメが30分繰り上がることも無かったかもしれない。

夢がMORIMORI

  1. 「キックベース」は、今でもポピュラーな遊びとなっていた。
    • メトロラビッツ(ハロプロのキックベースチーム)は確実に参戦していた。
  2. 森脇健児は関西に帰ることなく今でも全国区で活躍し、「らくらぶ」や「走る男」はなかった可能性が高い。

夜のヒットスタジオ

  1. 「HEY!HEY!HEY!」は番組自体存在しなかった。
    • もしかしたらダウンタウンはこちらの司会をやっていた可能性も(7代目か8代目の司会者として)。
    • 「HEY!HEY!HEY!」と共存した場合、芳村真理が名曲HEY!×3に出ずにこっちのメインを未だに張っていたかもしれない。(セミリタイアしなければ)
  2. 古舘が続投した場合、「報道ステーション」はなかった。
    • 1990年代の半ばに務めた紅白歌合戦の白組キャプテンも別の人になっていた可能性も。
  3. 「古畑任三郎」や「ナースのお仕事」などのドラマはどうなっていたのだろうか?
    • 月9か関テレ枠じゃないかと思われ。
  4. 爆笑問題が司会をつとめている。
  5. 声優系(1990年代=林原めぐみや椎名へきる、2000年代=水樹奈々や平野綾)アーティストが大挙出演するのが当たり前になっていた。
    • JAM-PROJECTなどのアニソン系アーティストも出演していた。
  6. オープニングでの司会者名・歌手名テロップのフォントがDFPポップ1体、曲名テロップは創英角ポップ体が使われていた。
  7. とくダネ!で放送されている「朝のヒットスタジオ」もなかった。
    • ブランチみたいにダイジェスト版として流すかも。
  8. 毎年年末特番で「世界紅白歌合戦」を放送しNHKの本家紅白の大きなライバルとなっていた。
    • 場合によっては1990年代から声優系&アニソン系アーティストがここで大いに出演していたかもしれない。
  9. アイドリング!!!も間違いなく出演していた(ただし時間帯変更がなければ18歳以上のみか事前収録)。
    • ヘキサゴン関係のユニットも出演。
  10. (史実では「HEY!HEY!HEY!」にのみ出演している)ヒムロックは出ただろうか?

料理の鉄人

  1. 「美食アカデミー」の主宰は本木雅弘に交代したまま続いている。
    • もちろん福井謙二&太田真一郎のコンビネーションは健在。
    • 試食審査員にモックンファミリー(也哉子夫人、内田裕也、樹木希林)が度々登場するように。
  2. アメリカとの同時製作になっていた。
    • Iron Chef America』との対抗戦が毎年恒例で行われる。
    • その場合和の鉄人・森本はアメリカ側につき、日本側は道場・中村・神田川のうち誰かを起用。

笑ってる場合ですよ!

  1. 『笑っていいとも!』はテレ東で放送されてたかも。
    • 笑っていいとも自体無いと思う。
  2. タカアンドトシやさまぁーず(ともに、現実では笑っていいともの火曜レギュラー)がレギュラーになってたかも。
  3. もう一度笑ってる場合ですよ!』は日曜10:00からの105分枠(現実ではいいとも増刊号を放送)になっていた。
    • そして、この番組も全国ネットに昇格。

ワンナイR&R

  1. もし王シュレット事件がなかったらである。
  2. 「くず」や「ゴリエ」はまだある。
  3. オリエンタルラジオが加入していたかも。(現実では後番組の司会)

その他

  • 上記に記述の番組の内、「ひょうきん族」、「やまだかつてないテレビ」、「夜のヒットスタジオ」、「料理の鉄人」の各番組は、現在実史で系列のCS放送で再放送されているが、それが放送されていない。
  • あと、「ママとあそぼうピンポンパン」あたりも編集してほしい。



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