「もしオリンピックで日本があの競技でメダルを獲得したら」の版間の差分

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#メダルのかかった試合で吉川晃司がゲスト解説者で呼ばれる。
 
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#過去の競泳のメダリスト同様、流行語大賞に選ばれるかもしれない。
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#「ポセイドンジャパン」の愛称が全国的に知られるようになる
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#*ポセイドンといえば「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」の敵キャラではなくポセイドンジャパンになる、
  
 
===バスケットボール===
 
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2019年9月14日 (土) 23:17時点における最新版

対象となる競技種目は以下の通りとします。

  • 2016年リオデジャネイロ五輪(夏季)・2018年平昌五輪(冬季)までに、
    • 日本が一度もメダルを獲得したことがない競技・種目(夏季・冬季とも)
    • 日本が1964年東京五輪以降にメダルを獲得したことがない競技・種目(夏季のみ)

全般[編集]

  1. 競技人口の増加につながる。
  2. マスコミが突然その競技を持ち上げ始める(もちろんメダル獲得までは注目していない)。
  3. そのメダルがもし金であれば国民栄誉賞も受けられる可能性がある。

夏季[編集]

水球[編集]

  1. メダルのかかった試合で吉川晃司がゲスト解説者で呼ばれる。
  2. 過去の競泳のメダリスト同様、流行語大賞に選ばれるかもしれない。
  3. 「ポセイドンジャパン」の愛称が全国的に知られるようになる
    • ポセイドンといえば「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」の敵キャラではなくポセイドンジャパンになる、

バスケットボール[編集]

  1. メダルのかかった試合では井上雄彦がゲストで呼ばれる。
  2. bjリーグが今より盛り上がる。
    • むしろNBLだろ。bjからは代表出ていないはずだし。
      • というか、この快挙がきっかけとなってプロリーグ一本化が実現するのでは。
  3. 少なくとも一人はNBAに行く選手が現れるはず。女子なら代表のほとんどがWNBAでプレーするだろう。
  4. 特にバレーボールが影響を受ける。
  5. 女子が獲得した場合、「モントリオールの忘れ物が帰ってきた」的な取り上げ方をされていただろう。
    • モントリオール五輪前年の世界選手権で準優勝を果たしたものの、五輪では期待を裏切りメダルを逃してしまった。
    • 当時のメンバーがひとりでも健在のうちならその方にもコメントを求めるのではなかろうか。

ハンドボール[編集]

  1. メダルのかかった試合では東国原英夫がゲストで呼ばれる。
  2. 日本ハンドボールリーグが、プロ化される。
  3. 特にバスケットボールが影響を受ける。

馬術[編集]

日本選手では1932年ロサンゼルス五輪で、金メダルを獲得したのが唯一です。

  1. 前回メダル獲得者である西竹一の特集が、テレビで組まれる。
  2. メダル獲得者は、もしかしたら日本人最高齢メダリストになるかもしれない。
  3. メダルのかかった場面では華原朋美がゲストで呼ばれる。

ボート[編集]

  1. ボートの聖地である、戸田公園への来場者数が激増する。
  2. 早稲田VS慶應,開成高校VS筑波大附属駒場などのレガッタ競技が、NHK(Eテレ)で生中継される。

飛込競技[編集]

  1. 『ラフ』が注目される。
  2. メダルのかかった場面では馬淵よしのが解説者として登場する。

トライアスロン[編集]

  1. トライアスロンブームが起こり、各地の大会は大盛り上がり。
    • 特に、聖地と言われる皆生の大会への出場希望者が殺到する。

近代五種競技[編集]

  1. やはり自衛隊への入隊希望者が殺到する。

ホッケー[編集]

日本は1932年ロサンゼルス五輪で銀メダルを獲得したのが唯一です。

  1. メダルのかかった試合で森永あいがゲストで呼ばれる。
  2. 男子がメダル取ったら、「サムライジャパン」を巡りホッケーと野球でバトルになるかもしれない。

新体操[編集]

  1. メダルのかかった場面では山崎浩子が解説者として登場する。

トランポリン競技[編集]

  1. メダルのかかった場面では中田大輔が解説者として登場する。

ビーチバレー[編集]

  1. メダルのかかった試合では川合俊一が解説者として登場する。
  2. 過去に例のないビーチバレーブームが起こり、特に聖地と言われる鵠沼海岸の大会はマスコミも殺到し大盛り上がり。
  3. 全国各地の砂浜のみならず内陸部にも「しらこばと水上公園」のような施設が次々とオープンする。
  4. 特にインドア低迷期にメダルを獲った場合、インドア代表クラスからの転向が増加する。

ゴルフ[編集]

  1. あまり影響は大きくないか?

ラグビー[編集]

  1. 7人制ラグビーの知名度がより高まり、7人制専門の選手及びクラブチームが増加。

冬季[編集]

バイアスロン[編集]

  1. 自衛隊入隊希望者数が増える。
    • 競技の性質[銃の使用]と日本の法律より自衛隊所属しかこの競技はできないため。
    • この快挙を機に法改正の可能性も。
    • 高校生以下の世代向けに電動式BBガンか光線銃を使用したカテゴリーができる。
      • ていうか現時点でないのが不思議なのだが・・・・・やまり競技人口の少なさがネックか?

ボブスレー[編集]

  1. 高山樹里のように他競技からの転向者が増加する。
  2. クール・ランニングの日本版が作られ、大ヒット作に。

リュージュ[編集]

  1. NHK辺りがドキュメンタリー番組を作りそう。

スケルトン[編集]

  1. メダルを獲得するとしたら、越和宏の引退後。メダルのかかった場面では、解説者席にいるだろう。

アイスホッケー[編集]

  1. 北日本を中心にクラブチームが増殖され、かつての日本リーグが復活。
  2. 各地にアイスホッケーのできるスケート場が建設され、これによってフィギュアスケートも恩恵を受ける。
  3. 男子の場合、少なくとも1人はNHLへ行く選手が現れるはず。



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