新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。

「もし自衛隊が○○を保有していたら」の版間の差分

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
(鉄道)
(核ミサイル)
 
109行目: 109行目:
 
#*よほどの状況でない限り計画が漏れた時点で時の与党の支持率は急降下。
 
#*よほどの状況でない限り計画が漏れた時点で時の与党の支持率は急降下。
 
#専守防衛用ならかつてアメリカが保有していたような小型核兵器<!--デイビー・クロケット-->の方がまだ使い道があるのでは。
 
#専守防衛用ならかつてアメリカが保有していたような小型核兵器<!--デイビー・クロケット-->の方がまだ使い道があるのでは。
 +
#自衛隊が核ミサイルを保有するとしたら「地球に向けて落下する巨大隕石」か「日本に上陸して暴れまわる怪獣」に対抗する目的しかないだろうなぁ。
  
 
==陸上自衛隊==
 
==陸上自衛隊==

2020年5月29日 (金) 09:00時点における最新版

海上自衛隊[編集]

空母[編集]

  1. 海自の予算が3自衛隊の中でトップに・・・。
  2. 人数も航空自衛隊より上。
  3. 第七艦隊の存在意味がほとんどなくなる。
    • そんで、第七艦隊撤退・・・・(以下自粛)
  4. ひゅうが型護衛艦と同じく、空母じゃなく護衛艦の部類に…。
  5. ○○型航空機搭載護衛艦?DDAになるのかな。
    • DDは“Defence Destroyer”=「護衛(駆逐)艦」の略だから、DCA=“Aircraft Defence Carrier”=「護衛(航空母)艦」になるのでは?
      • この場合護衛してもらうのはむしろ空母の方というツッコミは(ry
      • DDVの方がよいのでは?実際に計画していたそうなので。
  6. 間違いなく周辺諸国が猛反発する。
    • 最終的に紛争を引き起こしてしまい「呪いの船」などと呼ばれてしまう。
    • 勿論猛反発で騒ぐのは特定亜細亜の(検閲されました
  7. 非核三原則との兼ね合いから原子力推進にはできない。
艦載機は?
  1. やっぱり、F/A-18EFだな。
  2. 航空自衛隊のF-4を艦上機型に改造したほうが良いと思う。
  3. 今更「ねんがんの とむきゃっと を てにいれたぞ!」とかやって、世界中から「そう、かんけいないね」とやられる。
  4. 三菱がF-2を艦載形に改造、これで「平成の零戦」の名を確立させる。
  5. F-35を魔改造。
  6. 「心神」を艦載機仕様に
  7. 変態じみた研究開発により、「Xウィング・ファイター」を実用化。
艦名は?
  1. 最強になるはずであった「しなの」
  2. 適当に候補あげると「あかぎ」「かが」「しょうかく」「ずいかく」「たいほう」か?蒼龍型名は潜水艦に持っていかれたし。
  3. 漢字表記に戻して「桜鶴」
    • 2番艦「蓮鶴」
  4. なんでおまえら「ほうしょう」が抜けますか? 世界初の「空母として起工され竣工した」日本が世界に誇るフネの名前ですよ?
    • それだと一般人が思い浮かべる漢字は「報償」になる。
  5. 日本海軍及び海上自衛隊歴史上初に歴代の都の地名も悪くはなさそう!「へいあんきょう(平安京)」「なにわきょう(難波京)」など…
    • 音数が多すぎるのが難点。

戦艦[編集]

コスト的な問題はここでは考えない方向で。

  1. ”みかさ(三笠)”と命名されていた可能性が高い。
    • 艦砲ではなくミサイルが主兵装となった”ミサイル戦艦”となっているかも。
    • 当然イージス・システムも搭載されているだろう。
      • 現在のイージス艦に搭載されている対空攻撃用に加えて対艦船攻撃用のものと2種類搭載されている可能性が高い。
    • 「ながと(長門)」「むつ(陸奥)」希望!
      • 後者は爆発事故や放射能漏れのイメージがあるので忌避されるのでは。
    • 日本海軍及び海上自衛隊歴史上初に歴代の都の地名…(以下略)
  2. 間違いなく軍靴の足音が・・・。
  3. 何故かミサイル迎撃用装置が常設される。
  4. 日本は世界唯一の戦艦保有国となっている。
    • アイオワさんはいかがいたしましょう?
      • もう復活することはなさそうなので日本が「唯一」となるはず。
  5. 全世界の軍事評論家が「意図が理解できない」という趣旨のコメントを出す。
  6. この妄想世界では”怪獣の上陸”か”宇宙人の襲来”が過去にあったのかもしれない。戦艦保有はその対策のためということになる。
  7. 大口径の艦砲の製造技術が失われてしまったためそれの復活が大変。
    • 大口径艦砲の代わりに誘導ロケット弾が搭載されている。アレだと反動もあまりないから艦砲以上の大口径化が可能。
艦名は?
  1. 「ながと」「むつ」はどう?
  2. ”みかさ(三笠)”と命名されていた可能性が高い。と、上に書いてあったが。
    • わかっています。+αで、です。
  3. そこは「大和型」だろ
    • 思い切って「ヤマト」
  4. 藤原京(ふじわらきょう)
艦載兵器
  1. 主砲
  2. 哨戒ヘリコプター

病院船[編集]

  • 実は現在検討中らしい。
  1. 実際は災害派遣がメインか。
  2. ヘリコプター2機が同時離発着可能。
  3. 船名は「ひかわ」(氷川丸)
    • むしろ「はくあい」あたりでは。
      • 元ネタ:義和団事件~太平洋戦争で活躍した病院船博愛丸。

航空自衛隊[編集]

戦略爆撃機[編集]

  1. 島根県の竹島や沖縄県の尖閣諸島の上空を時々遊弋する。
    • 前者は韓国に乗っ取られているため下手に接近すると日韓衝突のきっかけになりかねない。
      • 下手をすると北に漁夫の利を与えることになってしまう。
  2. 内部を変更すれば1日で輸送機として仕様変更が可能。
    • というより専守防衛を考慮して普段は輸送機仕様。
  3. 時々、爆弾の代わりに援助物資を積み込んで海外被災地へ無給油飛行し、長大な航続力を誇示する。
  4. 航続距離が長くなり過ぎないよう何らかの処置が行われている。
  5. 航空ファンが「この爆撃機をベースにした旅客機があったら」と妄想するのは確実。
  6. 何故か愛称が「スーパーX」になっておかしな事になる。
  7. 配備の検討が明るみに出ると野党が「敵基地攻撃に使う気か」と騒ぎだす。

宇宙往還機[編集]

  1. 自衛隊独自の軍事(防衛?)衛星を独自で軌道に乗せることができる。
  2. 登場は早くてもH2ロケットの打ち上げ成功以降。
    • ちなみに史実でも70年代くらいから研究しているらしい。
  3. 日本が中国より先に有人宇宙飛行を実現させていても不思議ではない。
  4. HTV(宇宙ステーション補給機)の開発に大きく影響していた。
  5. 名称を公募すれば「やまと」などSF作品に登場したものが上位を占める。

大陸間弾道ミサイル[編集]

  1. 沖縄での紛争を北海道千歳基地から、北海道の紛争を沖縄基地から支援するという名目で配備。
  2. 射程距離は3000km以上
  3. 北朝鮮を大陸間弾道ミサイルで攻撃する。
    • 最悪の場合世界大戦の引き金すら引きかねないためアメリカが全力で阻止するはず。
    • 日本が朝鮮戦争以降ずっと北朝鮮とガチで戦ってたらこうなる。
  4. メーカーはH-IIAロケット製造の実績で三菱重工に。

核ミサイル[編集]

  1. 間違いなく国内外から猛烈な非難を受ける。
    • 世界的な安全保障のバランスを大きく崩すのは必至。
    • よほどの状況でない限り計画が漏れた時点で時の与党の支持率は急降下。
  2. 専守防衛用ならかつてアメリカが保有していたような小型核兵器の方がまだ使い道があるのでは。
  3. 自衛隊が核ミサイルを保有するとしたら「地球に向けて落下する巨大隕石」か「日本に上陸して暴れまわる怪獣」に対抗する目的しかないだろうなぁ。

陸上自衛隊[編集]

列車砲[編集]

  1. 輸送時は沿線に鉄道ファンが集まってカメラの大放列。
    • むしろ性質上マニ30(現金輸送用車両)以上の機密扱いになったのでは。
  2. 車庫の開放イベントで特別展示物として招待され、大人気。
    • ただし公開されるのは一線を退いた車両のみ。
    • 鉄道博物館にも展示されている。
  3. 狭軌用と標準軌用の台車の交換が簡単にできる。
  4. 外観や砲身程度は公開しても差し支えない車種と、貨車に完全に偽装した車種がある。
    • 貨車型は地対空ミサイルを搭載可能になっている。
  5. 車両限界を超えそう
    • 少なくとも都市部ではまともに運用できない。
  6. 意外と怪獣映画での出番が多くなる気がする。
  7. プラレールで発売される場合は弾を発射できるギミックも再現される。

地底戦車[編集]

  1. 敵の陣地の背後に地下から回り込み、反撃を行うための戦車(日露戦争旅順攻略戦・坑道戦の現代版)
  2. 平常時は鉄建建設に貸し出されてトンネル掘削に使用されている。
    • 高速道路建設の際にも用いられる。
  3. おそらく各種フィクションの地底戦車とは似ても似つかぬ外見になっている。
  4. 冷戦期に配備された場合、米ソなどの国々も地底用兵器の開発に乗り出している。
    • 「ウルトラセブン」の最終話に出たような地底ミサイルなどが実用化されていても不思議ではない。

騎兵[編集]

  1. おそらく少数の儀礼目的の部隊
  2. 自衛隊に近衛兵が存在していたら実在した可能性大。

無人戦車[編集]

  1. 自衛隊が憲法で出陣できないときもこれなら大丈夫。
    • 少子化・人口減少による人員確保の難化対策にもなりうる。
  2. 最大の課題は電波ジャックによる乗っ取り対策。
  3. 足で歩くロボットや全自動の小型艦艇の導入も検討される。

鉄道[編集]

  1. 恐らく戦車や自衛隊員を輸送するために使われていたであろう。
  2. 線路幅は広めだった。
  3. 主に国鉄/JR線に直通するのが基本だった。
    • そのため、扱いは貨物線だったかもしれない。
  4. 車両はすべて迷彩柄。
旅客化されてた場合
  1. 国鉄民営化時に民営化されてなかった。
    • そのため、現在厳密な意味でのでも国有の鉄道はあった。
  2. 電化されるのは遅かったと思われる。

地方協力本部[編集]

アイドルグループ[編集]

  1. 自衛隊入隊をすすめるためのアイドルグループ。
  2. 名称はGMF54
    • 陸海空の頭文字と、自衛隊設立の1954年にちなむ。
  3. チームGは陸上自衛隊、チームMは海上自衛隊、チームFは航空自衛隊の制服をもとにした衣装を着用する。(各チーム18人)
    • 各チームは6人ずつ3個分隊に分けられていて、分隊ごとの作戦、ではなくて活動も可能、
    • 雰囲気を考慮すると「作戦」の方がよいのでは。
      • 海外公演は「海外派遣」、被災地慰問は「災害派遣」と呼ばれる。
  4. 身分は嘱託の特別職国家公務員である。
    • レッスンは「訓練」と称し、自衛官に最低限必要な銃器取り扱いなども行う。
    • 交際相手が自衛官である場合に限り、男性と交際していることを公表することが許される。
  5. 活動場所は基地祭りを主とし、反政府・反自衛隊のイベントでなければどこにでも出演する。
    • 出演料は格安だが、会場周辺で自衛隊に関する広報活動や自衛官募集活動を行う条件が付けられる。
  6. 20XX年、紅白歌合戦出場。
    • 背後に各種支援活動の映像が流れる中、GMFの3チーム54名と予備隊員(≒研究生)が歌い踊り、3自衛隊の音楽隊が伴奏を担当。
  7. 観閲式でも「地方協力本部・GMF54」として堂々の行進。
    • ただでさえ取りにくい観閲式の入場券争奪戦。GMF54ファンも加わり熾烈さを極める。
  8. プロモーションビデオも発売される。内容は……
    • 戦車や航空機の前、艦船の甲板で踊る
    • 隊員の水泳訓練に水着姿で押しかけて励ます
    • 被災地では慰問活動の一環として楽しそうにおにぎりを握り、被災者に配る(実際に行ったことを後日同じ場所で再現する)
    • クライマックスは、演習場に54名が伏射の体制で一列に整列し、小銃を一斉に発砲。着弾地点ではなぜか花火が上がる。
  9. 卒業を希望するメンバーには(財)自衛隊援護協会が再就職を斡旋する。
    • なぜか若手幹部自衛官との合コン会場に連れて行かれる。
  10. GMF54を警護するために、(第一線を離れた)予備自衛官による警護グループ「YJK54」があり、各種作戦の際にGMF54をサポートする。(元ネタはOYJ48)
    • YJK54に入るためには格闘技の成績が優秀であるほか、ルックスと歌唱力も問われる。また、メンバーと間違いを犯さないため既婚者限定。

映画会社[編集]

  1. 実写からアニメまで、軍事物の制作や配給を行う。また、自衛隊に関するフィルムコミッション的な業務も行う。
  2. 名称は「荒鷲ムービー」
    • 正式名称は「防衛映画制作所」のようなもっと固い感じになるはず。
  3. アニメーターや撮影スタッフは全て自衛官。
  4. 他社の作品でも、自衛隊の広報に役立つものは積極的に協力する。
    • 他社映画のロケにも「荒鷲ムービー」が仲立ちして協力する。
    • アニメの作画に必要な資料提供も行う。場合によってはアニメーターを派遣して装備などを描かせる。
  5. そのうちCSやネットでの独自のチャンネル運営やタレントのマネージメントも行うようになる。
    • 某陸自の歌姫が所属するのは間違いない。
  6. 朝雲新聞社との関係が強い。
  7. リベラル派や左派メディアからはプロパガンダ機関呼ばわりされる。
    • 朝日あたりはこの会社が絡む映画の宣伝を一切載せないであろう。
    • 思想信条が原因でオファーを断る芸能人も出てくる。

関連事項[編集]




関連記事