もし富山敬が健在だったら

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  1. とっくに宇宙戦艦ヤマトの続編が作られていた
    • 実写版でナレーションを務めていたかもしれない。
      • 古代を演じた木村拓哉と対談していた。
    • 2199のナレーションも担当。
    • 当然、ゲーム版『宇宙戦艦ヤマト』でも古代進を演じていた。
    • 大和ミュージアムの日本語ナレーションは間違いなく彼の担当になっていた。
    • ヤマトの原作者である西崎義展の葬儀に参列していた。
  2. スパロボにもデューク役で出演できていた
    • 第3次αにグレンタイザーが参戦できた可能性もある
    • Fにも当然グレンダイザーが登場。逆に代役となる必要がないのでカイザーは登場しない。
      • まぁ、当時のマジンガーZの火力のなさは悲惨だったので、最終的には登場してそうだが。
  3. 青野声の友蔵(まる子のお爺ちゃん)が有名になる事もなかった
    • 青野武は現在でも悪役のイメージが引きずっていた
  4. タイムボカンシリーズも「イタダキマン」や「きらめきマン」以後も何作か製作されている
    • 実写映画版「ヤッターマン」にもナレーションで関わっている。
  5. 銀河英雄伝説第4期での、ユリアンのモノローグとナレーションの多さがマシになってた。
  6. 少なくとも紫綬褒章はもらえていた。
  7. 山寺宏一の持ち役を奪っていた可能性も。
    • さらに、堀内賢雄の仕事をいくつか奪っていたかも。
  8. ケンユウオフィスの独立はなかった。
    • バオバブからの人材流出はもっと少なくなっていた。
      • そのかわり松岡由貴はケッケに、小清水亜美と三瓶由布子は青二に所属。
      • 福山潤も賢プロに。内海賢二会長への遠慮もあり、森川智之に誘われることもなかった。
      • もちろん日野聡は大沢事務所に、真堂圭は81プロデュースにそれぞれ所属。
      • 当然寺島拓篤と金元寿子と原田ひとみはアイムエンタープライズに、小林沙苗と杉山紀彰は青二に、後藤邑子と立花慎之介は賢プロにそれぞれ所属。
    • 松田咲實の逮捕後、アーツビジョンは後任人事に窮し、そのまま業界再編へ。
    • バオバブ学園は小規模ながらも実力者を輩出する養成所として存続。
  9. 2009年の第60回NHK紅白歌合戦に水樹奈々の応援で他の声優仲間と一緒に駆付けていた。
  10. 塩沢兼人鈴置洋孝の逝去時はコメントを残していた。
    • もしかしたら塩沢兼人の後任としてぶりぶりざえもんの声をあてていたかも知れない
  11. 林原めぐみや水樹奈々などの声優がパーソナリティを務めるアニラジにもゲストとして呼ばれていた。
  12. 2006年のアーツビジョン事件の際にはひどく激怒していた。
  13. 大胆MAPに出演していた可能性もあった。
    • 野沢雅子と同様、10役で掛け合いを披露していたかも(伊達直人、古代進、ガクシャ、デューク・フリード、豪速九、トチロー、ねずみ男、さくら友蔵、ヤン・ウェンリー、ドナルド・マクドナルドの掛け合いを披露)。
      • 檀闘志也(宇宙大帝ゴッドシグマ)やSLマン(アンパンマン)も忘れるな。
  14. 2010年に起こったタイガーマスク運動に関するコメントを残していた(富山はタイガーマスクで主役を演じたため)。
  15. 尊敬する人物が富山だと答えている杉山紀彰と何らかの形で、『NARUTO』で共演を果たしていたかもしれない。
  16. 声優界初の”重要無形文化財保持者(人間国宝)”に指定されていたかも。
    • この場合演劇部門の一つとしての扱いになっていた。
  17. 後年になって独立するか、青二に戻っていた。
  18. 2020年当時まで健在だったら声優として初めて日本芸術院会員に選ばれていたかも。