新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。

「ウルトラ怪獣/サ行」の版間の差分

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
(宿儺鬼: 字違かったよ?)
(スノーゴン)
233行目: 233行目:
 
#帰マンにおけるみんなのトラウマの一つ。
 
#帰マンにおけるみんなのトラウマの一つ。
 
#*「コキン」「パキン」とわれらのヒーローがツララみたいに折られてしまうシーンはもう今でも直視できん。
 
#*「コキン」「パキン」とわれらのヒーローがツララみたいに折られてしまうシーンはもう今でも直視できん。
 +
#**自分は今見ると、ブレスレットの超ご都合主義とあいまって、ギャグシーンにしか見えないw
 
#モフモフしてみたい。
 
#モフモフしてみたい。
  

2013年12月5日 (木) 21:40時点における版

  • 新規投稿は五十音順でお願いします。
  • 登場した番組も(複数のシリーズの場合は主要な物だけでも)書いて貰えるとありがたいです。

サータン

  • 帰ってきたウルトラマン
  1. 全身が中性子(笑)
    • 透明化、飛行、壁抜け、忍者の能力は何一つ中性子の設定には見合わない。まさか中性子が皮膚を形作ってるだけで、中はスッカスカなんじゃなかろうな?(実際なら、あれほど巨大なら富士山程の重さがあっても足りない
  2. 外見は象にそっくりだが、鼻を伸ばして締め付ける技について怪獣図鑑では「を一瞬で仕留める」とあった。いいのか、それで?

ザイゴン

  • ウルトラマンA
  1. 闘牛ならぬ闘犀を行った。
  2. ウルトラマンにお墓を作ってもらった数少ない怪獣。

ザキラ

  • ウルトラマン80
  1. どう見てもワニにしか見えないが、実はの怪獣。
  2. デュエル・マスターズとは関係ない。
  3. 渡り鳥怪獣バルを常食としているが、卵からかえったばかりのバルと同じくらいのサイズだった…いやしんぼめ。
    • 地球に着くまでに何匹かバルを平らげてきたらしい。お前の胃は何で出来とるんじゃい。
  4. 生まれたばかりのバルを殺したため、80の逆鱗に触れてしまった。

ササヒラー

  • 帰ってきたウルトラマン
  1. ヤメタランスを操って地球人をみんな怠け者にしようとした。
    • もともと怠け者だったヤツは逆に勤勉になったらしい。とすると、高度成長期の日本人くらいにしか通用しない戦略だったのでは?
  2. この時期の怪獣はみんな「○○星人」に操られて登場しているが、ササヒラーは何星人だったのかよくわからない。
    • ちなみに命名の由来は、この回のゲスト脚本家(小山内美江子)の本名だそうな。笹平さんとおっしゃったんですね。
  3. カラーリングはウルトラマンがモチーフ。
  4. ウルトラ怪獣大百科では「戦闘は、はっきり言って下手だ」とナレーションの青野武に断言されていた。

サソリガドラス

  • ウルトラマンVS仮面ライダー
  1. 古代怪獣ガドラスにショッカー怪人・毒蠍男が融合して生まれた超獣。
    • ガドラスが暴れまわったのは別にショッカーの意図したことではなかったようだが、結果としてはラッキーだったと言えよう。メッチャ被害出たし。
      • どうでもいい話だがPSゲーム『スーパーヒーロー作戦』では、秘密結社ダークが怪獣を捕獲し、改造して生物兵器にしようとしていた。やっぱりリアル系の作品でスーパー系の敵は兵器として使用すれば多大な利益が見込めるということだろう。
  2. ウルトラマンと仮面ライダー1号(巨大化)の同時攻撃を喰らって倒された。なんという夢の競演。

サタンビートル

  • ウルトラマンレオ
  1. ホンット、人類って何も成長してねーのな。
  2. こいつとの戦闘は部位破壊、光線、必殺の蹴りとレオの中でも一二を争う名勝負。対してメジャーな怪獣でもないけれど、PVにもよく使用されてる。
    • ソフビ化もされ、子どもたちの大好きなカブトムシ型ということで結構人気、露出はあると思う。

サドラー

  • 帰ってきたウルトラマン、ウルトラマンメビウス
  1. かませ犬。
    • ニコニコ動画ではとうとう「お前なんかサドラーじゃない、『マゾラー』に改名しちまえ」というコメまで流れたw
  2. 怪獣音頭での説明が嘘八百。
    • 「ドヒャッと出てきた怪獣は~なんでも凍らす(嘘)凄い奴(そんなに凄くない)~サドラー君ではございますぅ~♪ ちょいと出てきた凄い奴(嘘)~生まれはアルプス(嘘)雪の中(嘘)~くしゃみをす~れば~大雪崩(大嘘)~♪」

ザニカ

  • 帰ってきたウルトラマン
  1. バキューモンに追われて地球にやってきた蟹座の怪獣。
    • 泡を常に涎のように垂らしているのが哀愁を感じる。
  2. 前の話で着任したばかりの伊吹隊長のぶっ飛びかたを印象づけた。
    • 「うむ、あれは蟹座から来た怪獣に違いない」「なぜですか」「カニに似ているからだ!」
      • じゃあルナチクスは兎座から、カウラは牡牛座から、メンジュラは双子座から来たんかww
  3. ジャックに故郷の星に送り返され、寂しく独身貴族生活をしているらしい。

サボテンダー

  • ウルトラマンA、ウルトラマンタロウ
  1. Aを特に苦戦させたというほどのこともない地味な超獣だが、なぜか再生怪獣軍団に選抜されてヤプールと共に出撃。
    • もちろんあっさりと返り討ち。ヤプールはなんでこんなヤツを連れて行ったんだろう?
  2. FFシリーズに出てくるキャラクターとは無関係。というか、こちらの方が先なのだが、現在では向こうの方が知られている。
  3. 超獣は宇宙怪獣に地球の動植物の因子を組み込んだバイオ兵器だが、こいつは「ハリネズミとサボテンの合成生物」だった。…あれ?
    • ブラック将軍「行けッ、ゲルショッカーの新たなる戦士・カクタスハリネズミ! 仮面ライダーの首級を上げるのだ!」

ザムシャー

  • ウルトラマンメビウス
  1. ツンデレ剣豪。
  2. あの鎧は装備しているのか、それともそういう身体なのか。
  3. SIMPLE2000シリーズ「THE 武者」

ザム星人

  • ウルトラマンネオス
  1. ↑とは全く関係がない。
  2. 単眼にハサミとあまりに色物なデザインなので悪役なのだろう、と見せかけて実はかなりの善玉宇宙人。
    • ほんとはそこまでいいヤツでもないのだが、ラスボスのメンシュハイトがあまりに極悪すぎて被害者の彼らまでイイモノに見えてくる。
    • バルタン星人が人間に心を開いていたらこうなっていたかもしれない。

サメクジラ

  • ウルトラマンタロウ
  1. あまりにも安直な命名の怪獣。もう少しひねれよ……
    • ジンベエザメの異名をそのまま流用しただけだな。
  2. 名前だけでなく、タロウに変身しないままの東光太郎に倒されてしまったという弱さ。最終回の怪獣としては「80」のマーゴドンと並んでしょぼい。
    • いや、サメクジラはストリウム光線でやられてます。東光太郎に倒されたのは飼い主?のバルキー星人の方。
      • バルキー星人、メビウスでもかませ犬だったなぁ・・・

ザラブ星人

  • ウルトラマン
  1. リアル「ニダー」として近年ネットで大人気<丶`∀´>
    • 見た目だけでなく性格や手口も似ているともっぱらの評判。
  2. 名前は「ブラザー」の逆さ読みらしい。
  3. 初代の頃は、中の人が本当に中に入って演技をしたとか。なんというプロ魂中の人って何?
  4. とある漫画家のペンネームの基になった。
  5. メビウスで再登場した際には、能力まで完全コピーしていた。
    • 大怪獣バトルに出てた奴は失敗していたので、多分秀才と出来の悪いヤツの違いなんだろう。
  6. ウルトラマンがチョップして手を痛めた。
  7. 本物より目つきが悪く、身体の一部が尖っていたり模様が違っている、という偽者キャラの元祖。

サラマンドラ

  • ウルトラマン80、ウルトラマンメビウス
  1. 火を噴く、生命力が強いなど元ネタに忠実な怪獣。
    • ただし火は鼻の穴から出る。
      • サラマンダーってもともと鼻から火を吹くんだぜ…
  2. とげとげしい造形と銀の鱗がカッコいい。

ザンボラー

  • ウルトラマン、ウルトラマンパワード
  1. 体温10万度。太陽表面の10倍強。
    • 立ってるだけでその辺の木々が炎上するが、「だったらなんで地面がマグマ化しないの」などと言ってはいけない。
    • パワード版ではレーザーまで曲がっていた。
      • パワードが手を合わせて謝罪したので帰って行った。
  2. 自然破壊にブチ切れて人間を襲撃したが、当の本人が一番自然を破壊している気がする。どこかの過激派環境テロ団体のようだ。

シーボーズ

  • ウルトラマン
  1. 命名の由来は「海坊主」だと思うのだが、宇宙の亡霊怪獣である。
    • 宇宙の怪獣墓場→船の墓場→船幽霊→海坊主、という連想だろうか。
  2. 怪獣墓場って地球と月の間にあったんだ……
  3. 夕陽を浴びて、腕を後ろに組んで背を丸め、石でも蹴ってそうな「イジめられた子供っぽいスタイル」で歩くさまが印象的だった。
    • 実相寺監督の変化球ぶりが如実に顕れた怪獣ではある。

シーモンス・シーゴラス

  • 帰ってきたウルトラマン
  1. 怪獣界のおしどり夫婦。
    • 学年誌によると子供ができたらしい。
  2. 旦那は別に死んだわけじゃないのにナックル星人に再生させられジャックの戦力テストのためにたたかわされた。いと、あはれ。
    • その後なぜか怪獣タイラントの材料にされた。

ジェロニモン

  • ウルトラマン
  1. 怪獣60体を引き連れて来襲するという触れ込みにwktkしたが、実際は3体くらいしか連れてこずがっかりした視聴者多数。
    • そもそもジェロニモン登場時点で怪獣は60体も登場してない。
      • ウルトラマンとウルトラQ、それにシリーズ外の映画に出てきた怪獣なども全部数えると、その当時で約60体だったという考察を読んだことがある。
  2. 怪獣のくせに知能が高く、インパクトが強いのになぜか再登場しない。
    • インディアン差別になるからか、もしくは造形にカネがかかりすぎるからだと思うんだけどどうなんでしょうね。
      • ただしマンガやゲームでは大人気。書き分けが簡単だし設定がいいからね。

ジャシュライン

  • ウルトラマンメビウス
  1. トーテムポール怪獣。
    • 三重人格ではなくアレで三兄弟扱いらしい。
    • 長兄は語尾に「ジャジャ」次兄は「シュラ」末弟は「イン」とくっつけてしゃべる。おまえらは赤塚不二夫キャラかと。
  2. 敵を黄金像に換える攻撃が某宇宙人とダブる。
    • ウルトラマンを無機質に変え、ウルトラの父のウルトラアレイでダメージを食らうという流れで笑った視聴者も多い。
  3. 「こうなったら、地中に潜ってコアを刺激しこの惑星を爆破してくれる!!」

シャマー星人

  • ウルトラマンマックス
  1. 陽気な侵略者。
  2. ウルトラマンとは別な意味で太陽が必要。
  3. 結局猫に捕食されたんだろうか?

ジャミラ

  • ウルトラマン
  1. 可哀想さでは筆頭に来る怪獣。
    • ウルトラマンの容赦無さを見せつけた話でもあった。
    • 世界平和会議の会場に掲げられた国旗をなぎ倒し、踏みにじる。あらためて観るともう……。
    • 断末魔の鳴き声が胸に刺さる。
  2. 水も空気もない惑星で宇宙飛行士の体質が変化したのはまあ良いとして、巨大化したのはなぜなんだぜ?
  3. 子供の頃、服のうしろ襟を後頭部にひっかけて、ジャミラの真似をするのが流行った。
  4. 人間時代の国籍:おそらくフランス

ジャンボキング

  • ウルトラマンA
  1. 元祖タイラント。「最強超獣」の二つ名は伊達じゃない!
    • しかし人選はやはり微妙。なんで幻影超獣のマザリュースなんか選んだんだよ。そこはバキシムやドラゴリーにするべきだろ。
  2. エースは最後まで切り裂きエースでしたね。

ジラース

  • ウルトラマン
  1. 知る人ぞ知る、ゴジラの改造着ぐるみである。
    • 襟巻をもがれるとまんまゴジラである。
      • ウルトラマンと闘牛をやった。
  2. ネッシーの正体。
  3. 実際二階堂博士が狭い日本なんかに連れてこなければおとなしいままだっただろうに、悲しい怪獣だ。

シラリー

  • ウルトラマングレート
  1. 人類をぶっ潰しに宇宙からやってきたドラゴン。
  2. 顔はサメそっくりでかっこいい。
  3. 口から吐く炎は宇宙空間から発射してもボーボー燃え上がるほどの火力。ロケットブースターかよ。
  4. 全世界から打ち込まれた核兵器でピンピンしていて、しかも余計に元気になる。最終的にグレートのダブルスライサー(ビームサーベル)で倒されたからいいものの、一歩間違えればイフの悲劇を先取りしてしまう所だった。
    • 『ウルトラマングレート』は、グレートが核爆発を起こす前にシラリーの亡骸を宇宙に持っていくシーンで終わる。

シルバーブルーメ

  • ウルトラマンレオ
  1. 最初に登場した円盤生物。
  2. レオに登場した防衛組織・MACを基地ステーションごと呑み込み壊滅させた凶悪な宇宙クラゲ。
    • メンバーはモロボシ・ダンと主人公のゲン以外は全員死亡という、壮絶な被害を残した。
      • 放送当時はどう見てもダンも死んだようにしか見えなかった。後に「心臓を回収してウルトラの国で蘇生させた」という凄い後付けで復活。
      • 漫画版ではダンのカミカゼアタックで倒されている。
  3. いろいろな敵怪獣を操作できた名作ゲーム「ウルトラマン Fighting Evolution 3」でも、流石にコイツはCPU専用だった。

シルバゴン

  • ウルトラマンティガ、ウルトラマンダイナ
  1. 恐竜に羊の角をつけたような外見。意外とかわいい。
    • 必殺光線をまねる所なんかギャンゴそのまんまじゃないか。
    • キングシルドロンになったら急に顔が怖くなってしまった。
  2. ゴルドラスの弟分らしいが時空操作関連の能力があるなんて設定は全くない。怪獣の兄弟は似てねえな本当に。
    • 蜃気楼のような結界みたいなやつで人間を閉じ込めてムシャムシャしていたのだから、結構似ているんでないかい?
  3. ウルトラマンダイナに登場したシルドロンと名前を間違えられやすい(共演してるし)。
    • あとマイナーだけどネオスに登場したシルドバンとも。

スカイドン

  • ウルトラマン
  1. 「メガトン怪獣」という肩書きがあるが、実は0.2メガトンしかない。
  2. ハヤタが変身の時に間違えてスプーンを掲げたインパクトが強すぎて、怪獣のイメージが弱くなったのは残念。
  3. 宇宙から20万tもある怪獣が自由落下してきたら普通日本滅ぶよな…とか考えてはいけない。
  4. 科学特捜隊がこいつを宇宙に運ぼうとしたのは、重すぎて死体の処理が面倒だからだろう。
    • けどよー、いくら何でもプロペラや水素ガスで宇宙に運ぶのは無理じゃね?
      • ONE PIECEではエネルとスペーシー一派が同様の方法で月に…ハッ! 尾田先生、「空からの贈り物」見てこのネタ思いついたな!

宿那鬼

  • ウルトラマンティガ
  1. 漫画「魔法先生ネギま!」にも登場している。
    • ウルトラマンレオに登場したアシュランも多分同じモチーフだろう。
  2. 名前がオール漢字な珍しい怪獣…と思ったが、恐竜戦車という大先輩がいたのを忘れていた。

スチール星人

  • ウルトラマンA
  1. 宇宙一のパンダオタク。
    • 視聴者のほぼ全員が「だったら中国いけよ中国に」と思ったに違いない。
      • とはいえ、中国よりも日本の方がグッズ生産は力を入れていたのかもしれない。なら盗むんじゃなくて対価なんか持って来いよ(注:そんなことを考える宇宙人はウルトラ世界にはいません)。

スノーゴン

  • 帰ってきたウルトラマン
  1. 帰マンにおけるみんなのトラウマの一つ。
    • 「コキン」「パキン」とわれらのヒーローがツララみたいに折られてしまうシーンはもう今でも直視できん。
      • 自分は今見ると、ブレスレットの超ご都合主義とあいまって、ギャグシーンにしか見えないw
  2. モフモフしてみたい。

スフラン

  • ウルトラマン、ウルトラセブン
  1. どれ?

スペル星人

  • ウルトラセブン
  1. 現在では出演回が永久欠番扱いとなってしまった不運な宇宙人。
  2. 某氏が後付であんな肩書きをつけたばっかりに・・・
  3. 某格闘ゲームに「トゥ○ルブ」という名のそっくりさんが参戦している。

ズラスイマー

  • ウルトラマン80
  1. 「さすが!観音様は強かった!」というサブタイトルがすべてを物語っている罰当たり怪獣。
    • ハヌマーン「チッ、もう片づけてやがったか80め」

スラン星人

  • ウルトラマンマックス
  1. 小賢しい幻術など使わず、脚力だけで残像分身を行った猛者。
    • だからかちょっとバルタン星人に似ている。
    • しかし、等身大時170㎞/hでは分身は難しい。10人に分身するとしても、時間分解能0,1秒として設定の4,2倍の時速720㎞、巨大化時にはその25,5倍の時速18360㎞(マッハ14.8)が必要だ。あ、マックス(マッハ7)に勝った。
  2. 「人類は環境を破壊しすぎてるからちょっと俺達に地球貸しな後で返すから」と言っておきながら、バンバン環境を破壊していた二枚舌野郎。

セソ

星人ブニョ

  • ウルトラマンレオ
  1. あまりにマヌケな外見故にブラック司令からもぞんざいに扱われていたが、実は円盤生物でも一二を争う戦闘力を持つド変態サディスト。
    • ローションに鞭に氷に切断…何もそこまでしなくても…。
  2. 人間態を担当したのは俳優・蟹江敬三氏。「A」の牛神男役に続いて怪演がまたも光る。
  3. ブ~ニョブ~ニョブニョ鬼畜な子~♪

ゼットン

  • ウルトラマン、帰ってきたウルトラマン、ウルトラマンマックス
  1. ウルトラマンを斃したが、科特隊に斃された。
    • 見た目は平然としていたが、その実ウルトラマンの攻撃がけっこう効いていたのかもしれない。
  2. 「一兆度の火の玉」がさんざんツッコまれているが、公式設定ではないらしい。
    • 科特隊のビルを破壊したくらいだし、どう見ても一兆度には見えない。
      • 強化体のEXゼットンは「100兆度」の火を噴ける(こっちは公式設定)。そんなもんぶっ放したら宇宙滅びるぞと思ったら本当に滅ぼすつもりでやんの
  3. 「宇宙恐竜」の肩書きに「?」となった視聴者が少なくない。恐竜……?
  4. 奥州市文化会館Zホール友の会の愛称。
  5. 2代目は着ぐるみがヘロヘロでなんかカワイイ。
  6. 「ウルトラマン THE FIRST」ではバルタン星人が研究に研究を重ねて作ったというどこかで聞いたような設定。
    • 身長200m以上、下半身が蜘蛛のゲルズゲー状になった悪魔として登場。どうしてこうなった。
  7. ゲーム「ワイルドアームズ2」には、明らかにこいつをモチーフにしたボス敵「ラギュ・オ・ラギュラ」が登場する。
    • 2ndどころか無印からシリーズ皆勤ですが。まぁ、初代は角の形と模様の一部と一兆度の炎くらいしか面影ないけど。
  8. 角はアントラー、甲殻はケムラー、腕や足はレッドキング…と過去の怪獣の残骸を回収して作ったという説がある。こういう怪獣はえてして強い。

ゼラン星人

  • 帰ってきたウルトラマン
  1. 口のきけない子供に化けて怪獣を操り、「ホラホラ撃ってみろよ」と人の弱みに付け込んだ究極の腐れ外道。
    • 再放送はおそらく困難だろう。

ゾイガー

  • ウルトラマンティガ
  1. ルルイエではのごとく大量に生息している害鳥。
    • ひな鳥は「シビトゾイガー」と呼ばれている。
  2. もしドビシと一緒に解放していたら奴らを食いまくっていたんだろうか。鳥と虫だし…。

ゾグ

  • ウルトラマンガイア
  1. ウルトラ怪獣一の美女。
  2. でも本性は6本足のグリフォンみたいな魔物。身長666m、体重は66万t!!
    • しかし声は女の子みたいで可愛い。
      • 体重はもっとあってもいい(体型的にウルトラマンの1000倍くらいあってもおかしくない)と思うのだが、サバを読んでいるとも考えられる。女性に体重の話はタブーだし。

ソリチュラ

  • ウルトラマンメビウス
  1. エピソードは面白かったが、怪獣がクソ弱かった回として有名。
    • ただし地球に潜伏し続けていればデビルガンダムのように惑星コアと融合され、地球がなくなる!! という設定ではあった。
      • それでも戦闘開始数秒で死んだバトリュードやナターン星人よりはマシ。
ウルトラシリーズ
昭和期の作品
ファンの噂 | M78星雲 | 歴史のif昭和)| ベタの法則
ウルトラ怪獣:ア~オ キ~コ サ~ソ タ~ノ ハ~ホ マ~ワ
偽モノ偽怪獣 | ウルトラ六兄弟の替え歌
もしも:もしウルトラマン超闘士激伝がアニメ化していたら
○○にカラータイマー機能 | なったら
仮面ライダーとコラボ | 勝手



関連記事