テキサス

人気の噂
スポンサーリンク

テキサス

"Lone Star State" テキサス州の噂編集

  1. テキサス人の4人中3人はNY訛りの英語が早すぎて理解できない。
    • テキサスに1年住むと、英語が訛る。
    • イギリス人旅行者に「君、どこの国の人? 英語上手だね〜。」と言う。
    • ニュース番組はNBCやABCは早くて理解出来ないのでFOXやCBSを見る。
    • 北東部から来た人がハンバーガー注文する場合、「ハンバアアアガアアア」くらいゆっくり喋らないと通じない。
  2. 大きい事は良い事だ。(大きい=良い)
    • そして(横に)デカい人も多い。
    • 女性は意外と小さい。日本人とあまり変わらないかも。
  3. 「テキサスがアメリカで一番大きい」と頑なに主張する。(アラスカはロシアの物である。)
  4. 南部魂やレッドネック魂のようなものを誇りにしているが、他の南部諸州と一緒くたにされることは嫌うし、他人からレッドネック呼ばわりされるとキレる。
  5. オクラホマ州は“テキサスの裏庭”、今はただネイティブアメリカンと貧乏な白人に貸してあげてるだけである。
  6. メキシコはテキサスの一部で、たまたまスペイン語を喋る住民が住んでいるエリアである。
    • 週末は普通に車で国境を越えてメキシコに飲みに行く。
    • 春休みはメキシコの海水浴場でナンパしたり、ウェットTシャツコンテストに参加したりする。
    • なお元々はテキサスがメキシコの一部で、たまたま英語を喋る住民が住んでいるエリアであった。(ネタにマジレス?)
  7. 隣のルイジアナ州には綿花畑で綿摘みをする黒人と、カエルやワニを食べる貧乏なフランス訛り白人しか住んでいない州と思っている。
  8. ヤンキー(yankee)は嫌い。
    • 「あなた達」を「Y'all」と言うテキサス人は、「You guys」と言うYankee達を性差別者と言う。
    • 第二シリコンバレーと化したオースティン市へ西海岸からの移住者が増え、下水道が詰まる問題が多々発生した時、テキサス人は「Yankees shit too much!」と言って怒っていた。
    • 「Red River(オクラホマとの州境の川)より北に住んでる連中は全員Yankeeだ!」と言ってのける。 
  9. 原則として靴をはかない。正装とは靴を履くことだと思っている。
    • ビーサンも正装。
    • 店によっては「裸足禁止」のマークがある。
    • 「日本人は家の中で靴をはかない」と言うと、「俺たちと同じだ!」と喜ぶが、彼らは外でも裸足なので、意味がまったく違う。が、違いが理解されない。
  10. くすんだオレンジ色に角牛の形に白抜きが入ったT-シャツと帽子はテキサスの正装である。(テキサス大学はアカデミック面でもフットボールの面でもテキサス人の誇り。 ただし、テキサスA&M大学の学生・関係者だけは例外。)
  11. Job Interview(就職面接)にビールの6本パックを持っていく。
  12. 「テキサスから日本までは車で何時間くらいかかるんだ?」と聞いてくる。
  13. テキサス州の法律では、モルモン教徒は撃ち殺しても良いとある。
    • テキサス州の法律では、見通しの悪い交差点ではショットガンを空に向けて撃つこととある。
  14. Lone Star(州のニックネーム)を誇りにするが、安ビールのLone Star Beerはあまり飲まない。
    • 同じ安ビールでは、なぜかBuschの方が人気。
    • スーパーで隣の人の買うビールを見て「これ好きなの?苦すぎない?」とかひとことコメントするテキサン多し。
  15. Dr Pepper(テキサス発の癖のあるコーラ)が無いと生きていけない。
  16. ウォルマート(WAL☆MART)で小錦なみに太ったおばちゃんがダイエット・コークを何ケースも買い込む。
    • ダイエット・コークを飲めば痩せるとでも思っているのか?w
    • 「私はダイエットコークを飲んでいるから大丈夫」と言い聞かせて巨大なハンバーガーやバーベキューにかぶりつく。
    • 一瞬、この近くに相撲のxx部屋があるのかと勘違いしてしまう。
    • しかも横着して電動カートに乗る。歩け!
  17. テキサスの赤ちゃんが最初に覚える言葉は「Attention! K-Mart shoppers!」。w (Kマートの店内放送)
  18. やたらカウボーイが多い。
    • 本来、カウボーイは19世紀の馬や幌馬車を連ね家畜輸送の業務に当たっていた労働者を指す言葉だったが、現在では畜産業に携わる牧童のことを指す。 映画や小説や演劇でもカウボーイがアメリカの象徴、テキサスの男の象徴となり 女性にもモテるため(or そう信じているため)、畜産・農業関係以外の人間でもカウボーイハットをかぶりブーツを履く者は多い。 いわゆる“似非(えせ)カウボーイ”。
    • テキサスの“似非カウボーイ”は、他の州の本物さん達から馬鹿にされている。(特にオクラホマ、カンザス、ニューメキシコ、アリゾナ、コロラド、モンタナ、ワイオミングなどのカウボーイ)
    • 勘違い留学生がテンガロンハットを被り、ブーツを履いてウエスタンバーに行くと出て行けと言われる(経験者談)
      • 場所による。 フォートワースの『Billy Bob's』や、ダラスの『Cowboy's Red River』では、むしろ大歓迎っ!
    • テンガロンハットを被り、ブーツを履いているのはトラックドライバー
  19. IDの提示を求められると、ベルトのバックルを見せる。(ロデオ大会の優勝トロフィーとして自分の名前が刻まれている。)
    • だが、そのバックルのために空港で引っかかりまくるため、空港ではベルトをはずさせるのがデフォルトになってしまった。
    • 同様の例としてウエスタンブーツがある。
    • もちろんベルトバックルの大きさで男の価値も決められる
  20. 西海岸や東海岸の都会で酒を買う時などにテキサス州の免許を提示すると、なぜか話が盛り上がりサービスしてくれたりする。
  21. 暑いのでテキサスから引っ越したいと思っている。
    • なんでも誇りにするテキサス人だが、この暑さだけはうんざりしている。
    • ホームレスや貧乏な老夫婦など、エアコンが無いことにより死ぬ人がいる。
    • そのくせ冬は冬で気温が氷点下になる日も多い。
      • 年に数回、積雪や凍結があるが、あまり慣れてないので 人も車もツルンツルン滑って事故続発。w
        • そもそも道路の舗装状態がどこもひどいので、たとえ凍結していなくても、雨の日などに急ブレーキ踏むとまったく止まらず、心臓がとまりそうになるほど肝を冷やす。
  22. テキサスが誇るTex-Mex(テキサス風メキシコ料理)だが、メキシコ人は「あの不味さは家畜のエサ以下だ!」と吐き捨てる。(実際は結構美味)
    • Tex-Mex 系のレストランでは、チップス(tortilla chips)とハラペーニョソース(salsa)はテーブルの上に山積みになっており、無料で食べ放題。なくなると、じゃんじゃん追加してくれる。調子に乗って食べていると、注文した料理を食べられなくなる。
  23. 日雇いのトラックを待つ不法移民のメキシコ人があちこちにたむろしている。
  24. Rio Grande川を泳いでわたってくる不法入国のメキシコ人は“Wetbacks(濡れた背中)"と呼ばれる。
  25. ブッシュおじさんが大好きである。
    • 車に張ってある「W'04」のステッカーは車検ステッカーのような物w 張ってないと白い目で見られるw
    • 少数の民主党支持派は、「民主党支持」というフレーズだけだと完全に“裏切り者”のレッテルを貼られるため「Texas Dmocrat」という、「自分は民主党支持だがテキサス人ではある。」という言い訳めいたステッカーを車に張るw
    • 「W」を「ドゥブャ」と発音する。
    • イラク戦争が始まった頃、この地出身のカントリーアーティストが、ブッシュを批判して一時干された事があった。その他、ブッシュ批判をしまくったラジオの喋り手に数十億単位の罰金を科して、ラジオ界から追放させた事も。
  26. テキサス人女性はブスで有名。ここでは「美人」のことを「旅行者」と呼ぶ。
  27. ピックアップトラックは赤信号になると床までアクセルを踏んで交差点に突入。横断歩道を渡り始めたよそ者をひき潰す。
    • テキサス人の大半はピックアップトラックを持っている。が何も運ばない
    • 大きくて不便ではないか?と思う人に対しては、「まさかぁ、しかもいつか何かを運ぶことになったら便利だよ」と断言する
    • しかしものを運ぶ機会はなかなかこないケースが殆ど
    • しかもやっぱり3人乗りでピックアップは不便なので6人が乗れる「Extended Cab」タイプのピックアップを購入することになる
  28. カリフォルニアとニューヨークのナンバープレートを付けた車は、フリーウェイでイジメの対象になる。
    • 他州のナンバープレートを付けた車を見ると、顔を確認する。
  29. テキサスに来ればアメリカの全てが理解できる。
  30. 合衆国国歌『The Star-Spangled Bannerand』の最後の部分、「・・・・・and the home of the brave♪」に続く歌詞は、「Gentlemen, start your engines!」か「Play Ball!」だと思っている。
    • 確かにNASCARもIRLも大人気トラックあるけどさw
      • そのトラックでチャンプカーをやろうと思ったら、Gかかりすぎでブラックアウトする人が続出したのでキャンセルになったのは有名な話(5Gが1周23秒中15秒かかり続けた)。
  31. ダラスでケネディ大統領が暗殺された。 ・・・・・と言うよりも“テキサス”に殺された。
    • 民主党の青二才、しかもアイルランド系のカソリック教徒で東部のヤンキー、黒人と仲良しで、おまけにキューバベトナムではコミーどもに弱腰で、そのくせ軍事政策や予算の面ではテキサスの軍産複合体やCIAに楯突く(暗殺前にあのパレードのルートを急遽変更したダラスの市警長官は、ケネディに更迭された元CIA副長官の弟。)、そりゃ大統領でも殺されるわなっw。 その後まんまとテキサス選出のジョンソンが大統領になってベトナムでやりたい放題!!
  32. ヒューストンは1900年には人口5万人くらいだったが現在は200万人にもなった。やっぱり南部の人口増加はすごい!
    • オースティンは2000年に30万人、2005年が100万人。南から70万人浸透したらしい。
    • サンベルトエリアの都市の人口増加率はかなり激しい。 特にテキサスはヤバイ! 既に人口でNYを抜いてる。
    • 高い人口増加率はヒスパニック系移民が大量流入している上子だくさんなため。
    • ベトナム戦争時に難民を受け入れたため、ベトナム人も多い。
  33. 州の形がICやLSIに印刷されていることがある。
    • テキサス・インストルメント社製のICにはあったなぁ。
      • でもわざわざ日本の美浦工場等をを指名して生産させる企業が多かったりする。
  34. 俗に言うクレイジークリスチャンの大量生産地。
    • クレイジークリスチャンは、どちらかというと「バイブルベルト」の中でもう少し東のほう、つまりサウスカロライナ州・アラバマ州・アーカンソー州などのほうが多い。
    • ケーブルテレビや衛星放送、インターネットを駆使して、ミサの模様や説教を全世界に配信する大規模な施設とテレビ伝道師の拠点はテキサス。
  35. テリーマンの故郷。
    • アマリロ出身でテキサス大学卒という経歴。
    • そもそもテリーマンのモデルになったプロレスラー、プロレス一家 ファンク・ファミリーのテリー・ファンクがアマリロ出身。
  36. 走っている車の中でピックアップトラックの占る割合が高い。
    • しかも荷台には何も載せていない(めったに使わない)。なぜピックアップトラックに乗るのかと聞くと、「大きいから。」と答える。
      • もしくはペットボトルなどゴミ満載。
    • カウボーイハットとカウボーイブーツを着用しているのは得てしてピックアップドライバー。
  37. テキサス・レンジャーは、西部開拓時代から続くテキサス州独特の治安維持組織・警察機構。
    • テキサスレンジャーの隊員を主人公としたアクション物の連続テレビドラマとして、チャック・ノリス主演の『炎のテキサスレンジャー』がある。
    • 制服は無く、カウボーイハットにブーツ、ピストルベルトが目印。
    • 現在の州法では廃止してはならないと定められている。
    • 現在では名誉ある地位であるが、権力を嵩に着てやりたい放題やっていた黒歴史な時代もあった。
  38. 16歳未満でまだ運転免許が取れないのでトラクターを使って通学する人もいる
  39. 狩猟はスポーツの一種だと本気に思っている
  40. 尚武な気質は鹿児島と共通している。
    • 州民の気質はまさにアメリカ版薩摩隼人。
      • ようするにO型
        • 東アジアの一部の国以外では血液型性格判断などというカルト宗教の概念は通用しない。
        • え?鹿児島の人って全員O型だったの?
      • プライドが高すぎて、相手にするのが疲れることもあるが。
    • 緯度も近く、内陸部は結構寒いところも共通。
    • かつて独立的な勢力(私学館)があって、中央政権に潰された歴史。
    • 単純にアメリカの西南部に位置。
    • そういえばテキサス刑事も、九州男児という設定だった。
    • ヒューストンにSatsumaって地名があるね。ミカンが由来らしいけど。
  41. 東京という町があるが、綴りが「Tokio」
  42. 肥満大国!
  43. フットボール(アメフト)が異常に盛ん。高校のフットボールで活躍するために中学校時代にわざと留年して一年遅れで高校に入学する人も珍しくない。
  44. 死刑の執行率が高い。テレビでブッシュが命乞いをする死刑囚に向ってにやっとした映像は全米に放映された。
  45. メキシコ湾はテキサス湾である。
  46. ビール大国(州)。ベルギーの有名醸造所ヒューガルテンの創始者セリス氏もテキサスで醸造所を開いたことがある。現在はその教えを受け継いだ若者が地ビールを醸造している。
  47. 我等がハートマン軍曹曰く「種牛とオカマしかとれない所」
  48. 最近この地でステーキレストランを経営する親父が日本で大人気。
    • へっへっへっ…
    • ハイフォークス!!!
  49. 日夜ガラガラヘビと戦っている。
    • ここのオーナーもガラガラヘビと戦っていた。
      • オースチン伝3章16節曰く、てめぇのケツをぶっ飛ばしたぜ。
  50. 良くも悪くも日本人が想像するステレオタイプなアメリカ
  51. 字の読めない人でも高卒できる。

テキサス州の街の噂編集

サンアントニオ編集

  1. 人口増加率が非常に高い。
    • 10年位前に100万人を突破したと思ったらもうすでに人口123万人にも増えている。
  2. 往年の名女優、ジョーン・クロフォードの故郷。
    • ジョーン・クロフォードは芸名で、本名はルシール・フェイ・ルスール。
  3. メキシコとの国境近くにあるためヒスパニック系の住人も多い。
  4. 海から200km以上離れているのになぜかSea Worldというシーライフ遊園地が設立
    • 砂漠のなかにシャチの芸を見るのが超現実的な気分になる
  5. アラモはテキサス人の心のふるさと。外国人観光客も多し。日本語のパンフもある。でもいまひとつありがたみが分からない。テキサス人の中にも、「子供の時はじめて連れて行かれたときはショボッ!って思った」という意見あり。
  6. リバーウォークは日本でいえば、倉敷の美観地区みたいなもん。
    • リバーウォークのリバーに落ちると翌日は決まって下痢。
  7. トヨタのテキサス工場(TMMTX)がある。
    • 工場の所在地はテキサス州の愛称から取って、ローンスター1番地と命名されている。
  8. テキサス3大都市の中で最も影が薄いような。
    • というかNBA以外で聞いたことないような気がする。ちなみにスパーズはかなり強い。

ウェコー編集

  1. (ソフトドリンクの)Dr. Pepperの発生地。Dr. Pepper Museumというかなりしょぼい博物館もあります。
  2. キリスト教のバプテスト派が作ったBaylor(ベーラー)大学がこの町に存在。そのため、町の大半はクリスト教であり、日曜日の朝ミサの後は町中のレストランが満員になる。
  3. また、ウェコー住民はレストランが大好きで、新規参入の企業はレストラン以外は成功しない
    • 特にメキシコ料理店(or TEX-MEX料理店)に関しては、本場とされるサンアントニオやエルパソなどの町に行くよりも、ウェコーの方が 質が高いともいわれる。

エル・パソ編集

  1. メキシコ国境に接している。人口60万人。
    • 周辺をチワワ砂漠に囲まれ、晴天が多く一年中乾燥している。
  2. リオグランデ川を境に、シウダー・フアレス市と双子都市の位置関係にある。
    • 周辺都市を合わせたら200万人を超える都市圏になる。
    • 川をまたぐ歩道橋を通って徒歩でメキシコへ行ける。通行料は片道20円ぐらい。有料の歩道橋に物乞いや物売りが多いのは屋根がかかって日影だから。
  3. サンディエゴ同様、英語スペイン語の看板が混在している。
    • エルパソはスペイン語で「通り道」と言う意味。
    • こういう街の子供は、自然と両方の言語を身に付ける。
  4. ここだけとは限らないが、アメリカ人メキシコ人を見下しているので、会社で一緒に働いててもうまくいかない。
    • メキシコ人もアメリカ人を恨んでしかいないので、やはりうまくいかない。
  5. おそらくアメリカ最貧の都市。
    • 裕福な生活を夢見て越境してきたメキシコ人も、結局夢破れてまたメキシコに帰っていく。
  6. 人口の80%はヒスパニック系。
    • 外国はどこもそうだが、特にこの街は夜間の外出は控えるべし。通る人通る人、とにかく目付きがヤバイ。まさにハイエナ。
  7. 陸軍基地がある軍事都市。街には軍人さんがいっぱい。
  8. ものすごい数の国境警備隊がパトロールしている。とりあえず誰か捕まえては職質している感じ。
  9. えるぱそ~

オースティン編集

  1. パワーズ。
    • 馬鹿も休み休み、Yeah!!!
      • 分かるかなぁ、分からねぇだろうなぁ!!
  2. 第二シリコンバレーとなったオースティン市へ西海岸からの移民で人口が増え、下水道が詰まる問題が多々発生した時、オースティン人は『Yankees shit too much!』と言って怒っていた。
  3. テキサスの他の地域と分化が異なって、「変な町」と思われる。それに対してオースティンの住民も同意し「Keep Austin Weird」(オースティンを変なまま)をモットーにした。
  4. 州都なのにダラスやヒューストン、サンアントニオが濃すぎて全く目立たない。
  5. 市歌は「線路は続くよどこまでも」。ロングホーンズは誇りである。
  6. ラウンドロックもオースティンの一部だと思っている。
  7. 2012年からF1が開催されている。

カレッジステーション編集

  1. この十数年で急激な人口増加と国際化がおこっている。
  2. テキサスの中で人口に対するアジア人の割合が最も多い町といわれている。
  3. テキサスA&M大学の敷地内にブッシュ家の墓所がある。
    • 大学を挟む道の名前はユニバーシティー通りとジョージ・ブッシュ通り。
  4. 何がともあれテキサスA&M大学だけでもっている町。
    • スクールカラーはマルーン。えび茶色と訳されるが、ワセダのエンジ色と区別がつかない。
    • 郡山に日本校があった。すぐにつぶれたけど。

フォートワース編集

  1. ハイテク産業の工場が立地。人口が急増。
  2. ダラス・フォートワース空港がダラスとの中間地点にある。
    • 昔は農業中心のフォートワースのほうがダラスより大きかったので、お互い対抗意識アリアリ。結局空港も真ん中につくらざるを得なかった。
  3. 観光地はキンベル美術館と、ストックヤードの牛の行進。
    • 安藤忠雄の現代美術館は日光の反射がまぶしくて直視できない。

テキサスの愛州精神編集

  1. アメリカはテキサスを中心に回っている(と信じている)。
  2. テキサスはアメリカの魂の根源(と信じている)。
  3. アメリカなんかよりテキサスの方が断然大事である。
  4. テキサスを愛してやまないが、ガソリンの入れ逃げや飲酒運転などで運転免許を失い、泣く泣く他州へ住所を移し免許を取り直そうと試みる。
  5. テキサスを愛している為、テキサスにある四大プロスポーツのチーム名は、全てテキサスを象徴する物からつけられている。(当たり前のように感じるが、実は移転などにより無意味な名前になってしまうケースが多い。 例: New Orleans Jazz → Utah Jazz)
    • NFLヒューストン・テキサンズ:そのままテキサス人という意味。w
    • NFLダラス・カウボーイズ:牧童や牛飼はテキサスの象徴!w
    • MLBテキサス・レンジャース:開拓時代からつづく治安部隊。
    • NLBヒューストン・アストロズ:天文とか宇宙を表す接頭辞。 つまりヒューストンの宇宙産業を指す。
    • NBAダラス・マヴェリックス:焼印の無い牛。牛に焼印を押さなかった19世紀のテキサスの牧場主 S.A. Maverickの名前から。
    • NBAサンアントニオ・スパーズ:カウボーイが乗馬時にブーツの踵につけている金具。
    • NBAヒューストン・ロケッツ:ロケット。つまりヒューストンの宇宙産業を象徴する。
    • NHLダラス・スターズ:テキサス州の愛称は“ローンスター(一つ星)”
    • ちなみにかつて、NFLヒューストン・オイラーズというチームがあったが、もちろんテキサスの石油産業を指す。
    • ちなみにジョージ・W・ブッシュ大統領はフットボールはカウボーイズのファンで、野球ではレンジャースのオーナーの一人に名を連ねた。
  6. テキサスの旗は冷静に考えるとアメリカ合衆国の旗を一つ星、一つストライプにしただけ。アメリカはテキサスの一部である。
  7. 適地テキサス。
  8. 詳しくはKing of the Hillにて。
  9. 学校でわざわざ一年かけてテキサス州の歴史を習う。
  10. 独立国だったゆえか、テキサス=アメリカとは意識していない。
  11. 愛州精神が日本にも向いたのか、日本人以上に日本のために闘ってくれている「親父」がいる。
  12. 「おいしい食べ物」とは量が多い肉料理の事。味は関係ない。

テキサスの独立志向編集

  1. メキシコから共和国として独立した独立国だった。 アメリカからももう一度独立したい。
    • 第2次南北戦争がそろそろ勃発する予定。
      • 1997年の春頃、テキサス州の合衆国(アメリカ)からの分離独立を主張する武装した過激派グループが人質立てこもり事件を起こし、FBIによって鎮圧されるという事件が実際にあった。
      • こちらのサイト内の記事を参照(「テキサス州分離独立活動家の蜂起と降伏」)
  2. 「アメリカはテキサス無しでは生きていけないが、テキサスはアメリカ無しで生きていける!」と豪語する。
    • 州人口や面積、農業や畜産、商業・小売業・製造業、機械産業や軍事産業、コンピューターなどのハイテク産業、豊富な地下資源などを考慮するとあながち間違いではない。 GDPでは世界のTop 10の国々に迫る経済力。
  3. 米国で唯一独立国としての歴史を有する州であるから、いつでも独立できる旨米国政府と決めている。
    • ハワイ王朝の事もたまには思い出してあげて下さい・・・。
    • カリフォルニア共和国も思い出してあげて下さい・・・。
  4. テキサス人は便宜上アメリカ人を名乗っているが、自分達とアメリカ人(Yankee)は別物だと主張している。
    • 殆どがメキシコよりスペイン系、 アメリカ人(白人)の事をグリンゴといっています。
  5. テキサスにあるオイル会社が州内にある油田に手を付けずに中東から輸入しているのは、テキサス独立の時の備えと言われているのは、あながち都市伝説ではないらしい。
  6. テキサスが独立したら共和党が全盛期の自民党化しそうな予感。
  7. テキサスでは国際免許証は入国後30日だけ有効。勝手な法律が多い。



スポンサーリンク

関連記事

スポンサーリンク
↑トップへ戻るホーム