ページ「三菱ふそうトラック・バス」と「北海道旅客鉄道関連ダイヤ改正案」の間の差分

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==三菱ふそうトラック・バス全般の噂==
==函館本線関連==
[[ファイル:京阪バス(エアロミディ).jpg|240px|thumb|[[#エアロミディの噂|エアロミディ]]([[京阪バスグループ|京阪バス]])]]
===余市~小樽間===
[[ファイル:ふそうトラックバス.jpg|240px|thumb|[[三菱自動車]]ディーラーのとなりのふそうトラックバス]]
#列車が1時間に1本来るか来ないかなのにバスが20分間隔なんておかしい、だから列車もせめて30分間隔に…
#リコール隠しの発端。
#*キハ201系で小樽で快速エアポートに接続してほしい
#*この影響で[[いすゞ自動車|同業]][[日野自動車|他社]]から嫌悪されているとか。
#バスは[[富山|富山県]]で作られている。
#*[[富山]]の他にも、[[名古屋市|名古屋]]の大江でも作られていた。
#*富山は旧呉羽自工の工場、名古屋は自社工場。
#**現在も大江では小型バス「ローザ」を製造中、富山はそれ以外のバス
#[[鹿児島]]のバスの運転手のおっちゃん曰く「一番扱いやすいのが三菱ふそう製」らしい。
#*これはトラックの運ちゃんに聞くと「ふそうは力がある」と口を揃えて言うから。
#*でも、部品が単品ではなくユニットになっている場合が多いので'''部品代が他社よりも高いらしい。'''
#*ふそうの観光バスは乗務員の評判がいいとバスガイドの人に聞いた
#*ノンステップ車の製造でも他社より一歩先を行っており、都市部で多くの事業者がこぞって導入→廃車時に地方が競って入札とバリアフリー化の推進に大きく貢献している。
#[[福島]]県[[いわき市]]の工業地帯では、ふそうのトラックの比率が異様に高い。
#*トラックは[[川崎市|川崎]]で作られている。
#**ちなみに三菱自動車系の野球部はここと[[岡崎市|岡崎]]だけ残った。
#*福島県中通りではふそうバスが席巻・・・していた。
#バスは現在[[UDトラックス|日産ディーゼル]]と提携。
#*二階建てがエアロ「キング」、スーパーハイデッカーが「クイーン」、今度登場するハイデッカーが「エース」・・・ジャックと10が揃えば自社製バスでロイヤルストレートフラッシュ?
#*日産ディーゼルからOEM供給される路線バスは「エアロスターS」と呼ばれる
#*ボディ以外殆ど日デにまかせっきりのような気が(汗
#*提携ではなく'''乗っ取られている。'''
#*今こそエアロスターM復活させて神奈中や都営に売り込んで、西工車体に対抗だ。
#**'''本気でやりやがった。'''車体は富山製造のようだが。
#*'''結局、最終合意できなかった模様。'''
#**そして、'''西工もUDもバスから撤退して一人勝ち'''に。
#***いすゞと日野が事業を統合し、UDが撤退した現在、業界唯一の一匹狼ともいえよう。
#****ところがそのJバス連合にシェアを完全に奪われてしまっている。
#*****その煽りでエアロミディがお蔵入り。
#*****公営事業者の競争入札でも連敗中。
#******あまりの負けまくりっぷりに本社がブチギレたのか、最近は'''ディーラーそっちのけで公営様限定の大幅値引きセールを展開中'''。
#エアロバスはリコールが起きるまでトップシェアにのし上げた名車。
#*デザインもアルド・セッサーノ氏が手がけた。
#エアロクイーンMは高速バスブームの時多数普及し、一時期の高速バスの顔と言われた。
#現在国産唯一の2階建てバスをラインナップ。
#*気付いたら新型エアロキング登場・・・と思いきやマイナーチェンジ・・・'''何でエアロバスの時もそうしなかった?'''
#**と,喜んでいたら,2010年8月をもって生産中止。「もう作るのヤダ」と言ったとか…
#***バリアフリーの考えに合わないのだろうか?(といっても、1階部分は実質ノンステップなんだけど)
#****「新しい規制へ適合させるコストと売上が釣り合わなさすぎるからやめろ」とダイムラーから言われたらしい
#埼玉県でふそうのバス(緑ナンバー限定)に乗れるところは限られている。
#*西武がスペースランナーA(エアロスターのUD販売モデル)を所有してなかったっけ?
#**UDの撤退以降、西武バスも正真正銘のエアロスターを導入するようになった。
#2010年11月現在、バスは11・12mの大型とマイクロのみで、中間のサイズが無い。なので、車両更新で頭を抱える事業者は多いんじゃないか?
#*ただ、UDとの合意が不調に終わった事で再び作る可能性はありそうだ(バス部門の生産強化を掲げているため)。
#山形県に本社がある某運送会社のトラックは全てふそう製。
#[[三菱グループ]]に属し三菱金曜会及び三菱広報委員会の会員企業だが実は株式の9割弱をダイムラーAGが所有。
#*残りの1割強の株式を三菱系企業各社が所有。
#*それ故にシターロ(メルセデスの連節バス)の輸入代理店もやっている。
#**Jバスが国産連節バスの開発を始めたのもやっぱりそういうことなんだろうか?
#2017年5月、ついに大型観光バスを全車AT化しMTを廃止。9月にはMTしか設定のなかったエアロミディとエアロエースMMが製造中止となり、大型バス全部がAT化。Jバス連合もこの動きに追随したのか、翌年に廉価版以外MTを全廃した。
#[[いすゞ自動車|いすゞ]]と並ぶ、ひらがなブランドの少数派でもある。
#自動車メーカーでは珍しく、一度も上場していない。


==製造車両の噂==
===小樽~札幌間===
ジャックと10……待ってます……
#小樽~札幌間のエアポートは現行の30分間隔でOK
#札幌~旭川間のスーパーカムイのうち、札幌どまりの列車は小樽行きにする。
#*この場合、札幌から先を快速にしてもいい。快速の場合札幌から先の停車駅は現行のエアポートと同じ。
#*ニセコライナーは1時間に1本に増発。小樽で増解結を行う。
#札幌~小樽間の快速を上記のを含め1時間に4本、普通列車は1時間に2本。
#札幌~ほしみ間は快速4:普通4で。
#札幌~手稲間は快速4:区間快速4:普通4で、1時間に12本走らせる。
#小樽~塩谷間に「長橋駅」「オタモイ駅」、蘭島~余市間に「大川駅」を新設し、札幌通勤圏を余市まで広げ、札幌~余市間に「余市ライナー」を新設する。
#*それが無理なら、快速エアポートの内、毎時1本は小樽で余市行接続のダイヤに変更する。逆行も同じ。
#手稲~札幌間の区間快速いしかりライナーの名称変更する。「おたるライナー」「マリンライナー」など。
#札幌17時24分発、18時22分発、19時26分発いしかりライナーがとてつもなく遅いダイヤなので改正。後発の手稲、ほしみ行も改正
#小樽8時18分発蘭越始発の快速ニセコライナー、17時53分発倶知安行快速ニセコライナーのダイヤ改正。両者キハ201系の性能をフルに生かせないダイヤなので改正。
#札幌22時台、23時代の小樽行のダイヤ改正。最終の函館、釧路、新千歳空港からの連絡が悪いので。最終新千歳空港発快速エアポートを23時発とし、飛行機最終便に接続。小樽行として札幌~小樽は普通。
#桑園駅に快速列車を全て停車させ、札幌駅で集中気味の学園都市線との乗換を緩和させる。
#快速エアポート号を発寒、星置に停車し、利用者が多い駅からのアクセスを向上させる。


===エアロエースの噂===
===札幌~岩見沢間===
[[ファイル:Syounaikotsu.JPG|thumb|240px|エアロエース]]
#特急は1時間で最大4本確保できるような体系にする。実際は1時間に2~3本なので問題はない。
#三菱のハイデッカー車両
#札幌~江別間は区間快速と普通をあわせて1時間に8本まで確保させる。
#後ろの放物線が特徴
#*江別までは計6本でもいいと思う。それより、種別毎に等間隔のパターンダイヤにして欲しい。
#クィーンとは細部が違う
#**毎時6本要りそうなのは野幌まで。そこから江別までは毎時3本あれば十分(野幌で折り返せればの話だけど)
#'''ダサい。'''
#江別~岩見沢間は区間快速・普通を1時間に4本にする。2本は区間快速。
#*車種事態がUDに乗っ取られ気味でやけくそになって開発したとしか思えない。
#*そのまえに普通列車の最高速度をいしかりライナー並みに上げよう。711系基準なためか、遅すぎる。
#セレガ&ガーラではエアコンが走行用エンジン直結タイプのみ、スペースアローではATのみ、サブエンジンエアコン+MT車という従来の構成を望む向きには”最後の選択肢”か?
#*これも12年のマイチェンで廃止。ただセレガーラの反省からか床下直結クーラーなるものが選べるようになった。当然クイーンでは全車に装備。
#**06系への移行でその床下直結の設定もクイーンのみに。
#その06系へマイナーチェンジが行われたが、シフトレバーの形状がまんま最近のメルセデスのそれにしか見えない。
#*更にダイムラー色が強まった気がする。
#外車のバスのようなリア顔をしている。


===エアロキングの噂===
===岩見沢~旭川・永山間===
[[画像:Fuso AeroKing.jpg|thumb|120px|ダブルデッカー]]
#特急は1時間で最大4本確保できるような体系にする。実際は1時間に2~3本なので問題はない。
#三菱のダブルデッカー車両
#岩見沢~滝川間に1時間に1本快速を走らせる。名前は「そらちライナー」という名前はいかがでしょう?
#一回販売終了した
#*停車駅:岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川
#*…と思ったら,2010年6月8日に,8月末で生産・販売の中止が決定。「ポスト新長期規制」に対応できないらしい。折角造ったのに…
#*中央バスの減便はある程度補える。
#**やっぱり6R10エンジンが積めなかったんだろうか…最終モデルはBKGエースと同じエンジン積めたのに。
#*それは、JR北海道のスーパーカムイ誘導という生命維持装置を引っこ抜くことになるんじゃ……
#エアロバスはエアロエースにモデルチェンジしたのに、こっちは'''マイナーチェンジ・・・<big>どういうことなの?</big>'''
#*空港快速「エアポート空知」停車駅:新千歳空港・追分・由仁・栗山・栗沢・岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川・妹背牛・深川・近文・旭川
#*高速>>>観光の割合だから別にデザインは重視してない
#**巨額の費用を要する新千歳空港~追分の新線建設、維持困難路線の(沼ノ端~)追分~岩見沢の存続という2つのハードルをクリアできるかが鍵。
#[[女性声優ファン/た行#たかはし智秋ファン|某声優ファン]]ご用達のモデル。
#**使用車両はキハ143かキハ150かH100の1~2両編成。
#基本的には岩見沢で分離されているが、現行よりも札幌方面への直通列車を増やす。
#*直通が無理でも、せめて、接続時間5分とかにしてくれるとだいぶ助かる。
#岩見沢~滝川間は快速1・普通1に、滝川~旭川間は1時間に1本確保。
#旭川都市圏のJRが不便すぎる為、近文~旭川~永山の区間列車を1時間に1~2本運行する。
#*この場合、永山まで電化。
#特急の一部を永山乗り入れ。永山まで電化が前提。宗谷方面特急も乗降扱いをする。
#2両1ユニットの新型車両を作り、'''電車のワンマン化を実施'''
#快速「ライラック」を新設。30分に1本運行。特急の無い江別・奈井江・妹背牛などに配慮。
#*運行区間:然別・北海道医療大学・新千歳空港・室蘭(すずらんから転用)-旭川・比布・伊香牛
#**当然ながら然別-小樽及び北旭川-比布&新旭川-伊香牛は電化(&どさくさに紛れて複線化)。使用車両はすずらんからの転用以外は735系。もちろんuシートつき。(uシートとμシートの違いって何?)
#札幌~旭川のスーパーカムイを常時30分間隔にもどし、他の網走、稚内いく特急を美唄砂川通過とする。
#札幌発旭川行の列車は一部快速運転とする。


===エアロクィーンの噂===
===特急の江部乙・妹背牛停車と普通列車運転の見直し===
#三菱のスーパーハイデッカー車両
#特急カムイ・ライラックの運転を札幌駅6時から23時まで、旭川駅5時から22時まで30分間隔で運行する。
#前はハイデッカーもこの名前だった
#このうち、カムイ・ライラック上下各7本を江部乙・妹背牛に停車させ、滝川‐深川間の普通列車の運転を取りやめる。
#東北の高速バスに多い。
#*当該特急列車は滝川・深川で普通列車と接続。
#韓国・現代自動車でもそのまんまの名前で製造されていた。ただしあっちは普通のハイデッカーだったが・・・
#滝川‐深川間は石勝線新夕張‐新得間と同じ取り扱いにする。
#深川‐旭川間の普通列車は大半が留萌線に直通し、留萌まで運転する。
#*この区間は全てキハ54による運転になる。
#岩見沢‐滝川間の普通列車は全て電車に統一、深川‐旭川間の普通列車は気動車に統一。
#特急カムイの一部を深川以北、滝川以北で普通にするのもあり。かつての急行かむいと同様。


===エアロスターの噂===
==千歳線関連==
[[画像:6007.jpg|thumb|180px|シンプル・イズ・ザ・べスト]]
===現行===
[[画像:Toei Bus L-W437 LKG-MP37FK .jpg|thumb|180px|ゲテモノノンステ]]
#快速エアポートは1時間に4本、特急は1時間に2本程度、普通は1時間に2~4本程度。
[[画像:Kanachu MP38.jpg|thumb|180px|平成の終盤にフルモデルチェンジ]]
#貨物列車の本数も多い。
[[画像:Fujikyu M5654.jpg|thumb|180px|人気の高いエアロスターM]]
===改善策===
#三菱の大型路線バス
#現行の快速エアポートの本数はこれ以上増やせないうえ、混雑も激しいので、まずは5両編成である旭川からの乗り入れ便を6両編成化。
#*中型はエアロミディ
#*可能であればエアポートを8両化させる。
#日本初のノンステップバスとなった車種。
#*いや、10分に1本なら、なんとかなるらしいぞ! 車両数さえ増やせば、千歳空港付近の単線区間のやりくりも含めて、ホントのところはなんとかなるらしい・・・・・・
#今はノンステップ車両しか売っていない。
#特急は函館方面と道東方面をそれぞれ1時間に1本に組み変えて、特急は概ね30分程度の間隔にする。
#*今のノンステップは[[西日本車体工業|西工]]の車体のエアロスターSになっている。
#普通列車は1時間に4本。そのうち2本は苫小牧行きとして、うち1本は植苗と美々を通過させる。
#*今自社で造ってるノンステはエコハイブリッドだけ。
#貨物列車は1時間に2本として、深夜帯は頻発可能。
#**純正の一般ディーゼルノンステも新タイプにて製造再開するそうです。
#*それほど需要あるかな?と思ったけど空港があったね・・・
#***2009年3月に尼崎市営に投入。ワンステップ車をノンステにしたゲテモノ
#千歳、北広島では必ず快速と乗換えできるようにする。
#****名古屋市営、相模鉄道にも
#*緩急接続ね。
#*****都営にもこれでもか、というくらい投入。(V、W代)
#石勝線からの普通列車は現行と同じく千歳止まり。
#*そんな事ない。自社製ワンステは今でも製造している。
#*ラッシュ時や11~13時代は勿論札幌乗り入れ。
#エアロスターエコハイブリッドは日野ブルーリボンシティハイブリッドに対抗している。
#**それでは、電車の方への悪影響が出るので、千歳で快速接続とかのほうが良さそう。
#*走行音はかなり静からしい
#沼ノ端のすずらん停車も現行どおり。沼ノ端では室蘭線岩見沢方面と必ず接続を取るようにする。
#**値段は4000万円程度。普通のHDが買える
#苫小牧では室蘭方面普通列車と接続させる。
#***[[羽田空港]]へ行けば循環バスで乗れる。しかも運賃無料。
#沼ノ端~苫小牧~錦岡間の区間列車を設定。本数は1時間に1本程度。ただし錦岡駅に折り返し用ホームを作ることが前提。
#神奈川ではやたらと見かけるが、上のほうで既出ながら埼玉では自家用を除くとあまり見かけない。
#サッポロビール庭園駅に全普通列車停車。
#*神奈川周辺の大規模事業者(神奈中・横浜市・川崎市・京急)が三菱大好きだから。
#*その上でJR北海道が分譲マンションを建てまくって、自慢の'''不動産'''で売却。
#**横浜市と京急は導入事例が少ない。
#恵庭駅を高架化して2面4線化すべき。
#*[[奈良]]でも全く見かけません。[[奈良交通]]が日野といすゞばかり導入しているから。
#新たに「快速」と「特快」を導入。基本4+4・6両編成で運行。
#*しかし、西武バスがよく導入するようになったため、埼玉でも見られる機会が増えた。
#*特快は一時間に1本運行。停車駅は、小樽・小樽築港・手稲・札幌・新札幌・千歳・新千歳空港。
#*神奈中ではどこの営業所でも見かける。
#**4+4の場合、後ろ4両は、千歳から沼ノ端・苫小牧まで行く。たまに室蘭まで行くこともある。
#**神奈中は神奈川三菱の持ち株である。
#***石勝線特急と空港の利用者との乗り継ぎもあるので南千歳は停車でオナシャス。
#前面のデザインが特徴的。
#*快速は一時間に3本運行。2本にに1本小樽まで行く。停車駅は、小樽・南小樽・小樽築港・手稲・琴似・札幌・白石・新札幌・北広島・恵庭・千歳・南千歳・新千歳空港。4+4の場合、後ろ4両は、南千歳から沼ノ端・苫小牧まで行く。
#*エアロスターMは、今見ても古臭さを感じない素晴らしいデザイン。
#*お盆などの時期は、新千歳空港行き、苫小牧方面行きの快速・特快を全て6両編成にして、空港へ行く乗客と苫小牧方面に行く乗客とを区別する。
#*ノンステップでは側面も特徴的になった。なにせ'''前半分と後ろ半分で窓の大きさが違う'''
#*各駅停車を一時間に4本は確保。苫小牧〜南千歳(千歳)は一時間に2本。
#*エアロスターKは、セーフティウインドウの有無で印象分かれた(有:都営・立川・川崎市・相鉄など、無:神奈中・横浜市など)
#*苫小牧から札幌への経路を一時間に4本は確保する。
#MP218/618シリーズの時から本気を出せば鬼加速。ノンターボ仕様でも。
#北海道医療大学まで電化されたら北海道医療大学~新千歳空港直通の快速エアポートを増設する。停車駅はあいの里教育大、篠路、拓北、新川。札幌発毎時55分発。
#*さすがに[[長崎バスグループ|ここ]]ではノンターボ仕様は力が無いと不評だった。
#エアポートが先行するせいで特急のダイヤがかなりゆとりあるダイヤになってるんで快速が特急を待つダイヤにする。
#**PKG-も鬼加速だったような…(UDエンジンのやつ)
#***PKG代はMD92搭載ながら自社製ミッションの影響でKC代に近い音を発する。
#車体長が9m、中型用のエンジンを積んだ車種が存在した(生産終了)。一大ユーザーは[[豊橋鉄道|豊鉄バス]]。
#*LKG-以降は全車が中型用エンジンに。
#MP38+HIDライトの登場で従来車種はライト歯抜け状態になった。
#エルガシリーズがモデルチェンジでノンステ専用車となったことで日本で唯一のワンステップバスとなってしまった。
#*ただこっちでもワンステの受注が減っているのでいつ廃止されてもおかしくはないだろう。
#KC-MP317系のワンステップは低床車ながら車椅子'''非対応'''仕様が存在する。
#実は富士重工(FHI)ボディを架装していたこれもいた。
#*[[江ノ島電鉄#江ノ電バスの噂|江ノ電バス]]、京成バス、日東交通など。
#[[富士急行#バス事業の噂|富士急]]も一時期、エアロMを導入していた。
#*足柄・丹沢近辺では神奈川県では珍しく他の県内事業者よりも長く活躍していたためファンからの人気が高かった。
#福島交通でも山ほどエアロMを見かけた。
#一部のエアロMのターボ路線車は観光バスのような前面をしていた。
#*静鉄バスで偶に見かける。
#*神姫バスでも急行路線バスで活躍していた。
#また、関西及び九州ではMP218にも西日本車体工業の58MCを架装した事例もあった。
#*阪急バス、南海りんかんバス、西鉄バスなど。


===エアロバスの噂===
==学園都市線関連==
#ハイデッカーではNo.1シェアだったが、'''エアロエースのせいで全部ぶち壊し'''。
===現行===
#*リコール隠しによる不振から1度回復したと思ったら・・・
#全て普通列車。
#初期の[[関東鉄道|関鉄]]つくば号に1985年頃製造のこれのグライドドア仕様があったが、その閉まり方が豪快だった。
#日中は20分間隔。
#*勢いよく閉まり、その衝撃で車体が少し揺れるほどだった。
#現状の本数を増やしにくい。
#閑散区間の扱いを考えないといけない。
#未だに非電化。
#*電化されました。


===エアロミディの噂===
===改善策===
[[画像:Aeromidi.jpg|240px|thumb|重低音のエンジン音を轟かせる]]
#まずは札幌~八軒間の複線化。
#次期モデルは[[UDトラックス|UD]]のエンジンが搭載されるかも。
#*複線化により、本数を増便。日中は1時間に4~6本程度まで増やせる。
#ついに販売再開。エアロキングみたいだ…
#とりあえず札幌~北海道医療大学まで電化。電化にあたり電車新造。現行の721系や731系の他に、2両1ユニットで使える電車がいいかもしれない。
#*ダックスフントは売らないみたいだ。
#*またはハイブリッド列車。JR北お得意のハイパワーで。
#**'''ワンステもないみたいだ。'''
#**北海道医療大学までの電化が決定したようです。ソースはJR北海道のプレスリリースです。
#リコール隠しの間も名古屋の市バスでは普通に投入されていた。
#北線に当たる石狩当別~新十津川間を走る列車は、札幌直通にせず、全て石狩当別乗換えに変更。
#大型トラックみたいなエンジン音を奏でる。
#*で、石狩当別駅は2面4線化。2・3番ホームを札幌方面が発着し、1・4番ホームを新十津川行きとする。これにより、新十津川駅は、1時間に1本の(朝は札幌行きが7時台に1本、夕方は札幌発が18台に1本)列車(朝夕は1時間に2本)が発着する。
#神奈中バスの中型車両の大の主役だった。
#**2012年10月の電化完成のダイヤ改正ででそうなりなした。
#こちらもエルガシリーズのモデルチェンジで国産一般路線バスで最後のMT車となってしまった。
#*また、新十津川駅は1面2線化。
#2017年9月、新しい規制へ適合させずに製造中止。[[豊鉄バス|ふそうワンメイクの某バス会社]]は翌年以降エアロスターの短尺でお茶を濁すことに。
#**北海道医療大学以北をご利用になられる方には、石狩当別で'''バス'''に乗り換えてもらおう。
#92年までは新呉羽車体も存在していた。
#あいの里教育大駅を2面4線化。快速を走らせる。
#1993年式から前照灯、尾灯、方向指示灯、後退表示灯共々バンパーにすべてビルトインされたものに統一。
#*快速停車駅 札幌-桑園-新琴似-篠路-あいの里教育大-石狩太美-石狩当別-北海道医療大学
#*98年式から標準路線仕様はキセの位置が前側に変わった。
#快速の件で新千歳空港直通の快速エアポートを走らせる
#2008年度はエアロミディSという西日本車体の車両も登場していた。
#*2012年10月の電化完成のダイヤ改正で快速エアポートが乗り入れて来たが、1往復でしかも新千歳空港行きは早朝、石狩当別行きは深夜、そして学園都市線内は各駅停車。


===キャンターの噂===
==宗谷本線関連==
#昔はちっちゃい大型トラックみたいな外装だった。
===普通列車===
#ガソリンモデルはランエボと同じエンジンを載せていた。
#留萌-深川-旭川-士別は20分に1本。
#清掃車の定番でもある。
#旭川-名寄間は15分に1本。ラッシュには10分に1本。
#2トンクラスのトラックではいすゞエルフと双璧をなす。
#15分に1本、旭川-名寄(切り離し)-美深を設定。
#30分に1本、旭川-稚内を設定。
#*何編成必要になるんだ?(笑)
#*10編成以上はいるね(笑)
#1時間に1本、札幌-旭川-音威子府-稚内を制定。
#1日1本だけ稚内発天塩川温泉行きを制定。
#全線複線電化して、天塩川温泉駅・天塩中川駅・幌延駅を2面4線の退避可能駅とする。
#過剰輸送過ぎるだろw
#*でも永山までだったら許す。
#選択と集中。永山まで20分毎、名寄まで1時間毎。そこから先は諦めて特急のみ。サロベツ1往復追加くらい?
#*ちなみに、石北線も東旭川か当麻まで20分毎で、旭川~新旭川間10分ヘッドになる。


===スーパーグレートの噂===
=== 快速列車(快速なよろ以外) ===
#いかにもガテン系な外装だと思う。
#快速制定。
#*第1案-
#*:旭川-新旭川-永山-和寒-士別-名寄-美深-天塩川温泉-音威子府-天塩中川-幌延-南稚内-稚内
<!--===特急列車===-->
#札幌発稚内行のサロベツがとくにひどい扱いなので札幌発の時間を変更。停車駅は変更なし。例)札幌1215⇒岩見沢1243⇒美唄1254⇒砂川1306⇒滝川1313⇒深川1328⇒旭川1350~1352⇒和寒1427⇒士別1440⇒名寄1456~1459⇒美深1519⇒音威子府1545(札幌行サロベツと交換)⇒天塩中川1614⇒幌延1648⇒豊富1703⇒(途中兜沼でスーパー宗谷4号と交換)⇒南稚内1746⇒稚内1750
#稚内発札幌行は1345発変わらず。旭川発を1735とし、美唄砂川停車して札幌1910着とし小樽行快速エアポートのとなりのホームに到着する
#札幌発稚内行サロベツダイヤ改正にともない、稚内1651発⇒1654発として旭川2030発、美唄、砂川停車して札幌2152着とする。
#札幌発1748発を1749発とし、札幌1749⇒稚内2247とする。もしくは後続の新千歳空港発スーパーカムイの連絡用として札幌発1813発とする。和寒駅2003着でスーパー宗谷4号と交換する。稚内2311着。⇒時々千歳線遅延すると1800札幌発のスーパーカムイ(始発新千歳空港)に連絡のため旭川で待機するのでその配慮。


===ローザの噂===
==石北本線・釧網本線関連==
#三菱のマイクロバス
===普通列車===
#マイクロバスでは一番のシェアでは?
#北見~緑間が1日2往復くらいなので、特に朝と夕方は網走で乗り換えしなくてもいいよう北見~緑間は1日8往復にする。
#ローザターボ最強伝説
#*もちろん1両編成。
#路線バスとして使用している事業者もいる。
#生野など通過駅も普通列車なら全部止まるようにする。
#*ついに正式にカタログモデル化。
#ロケバスではコースターに水を空けられている。
#幼稚園バスの定番車種。
#現在販売中のマイクロバスの中で、唯一OEMが行われていない。
#90年代後半からライトが丸型になった。


===ファイターの噂===
===快速列車===
#元はFKだったが、1984年にフルモデルチェンジした際、この名がついた。
#釧路~網走間に快速「しれとこ」とは別に特別快速(特快)「しゃり」を制定し、1日2往復走らせる。
#*今も型式はFKのまま。
#*釧路-東釧路-遠矢-塘路-標茶-磯分内-南弟子屈-摩周-川湯温泉-緑-札弦-清里-知床斜里-浜小清水-北浜-桂台-網走
#現行モデルは意外にも長く販売されている。
#知床斜里~北見間に「フレトイ」を制定し1日4往復走らせる。
#一時期、ファイターのシャーシにキャンターの車体を載せたミニヨンというモデルがあった。
#*知床斜里-止別-浜小清水-北浜-藻琴-桂台-網走-呼人-女満別-美幌-緋牛内-愛し野-柏陽-北見
#ジャッキー・チェンがCMやってた。
#美幌~旭川間に「びほろライナー」を制定し1日2往復走らせる。
#*美幌-緋牛内-愛し野-柏陽-北見-西北見-東相内-相内-留辺蘂-生田原-安国-遠軽-丸瀬布-白滝-上川-愛別-当麻-東旭川-新旭川-旭川
#「オホーツク」を全部急行格下げ([[急行復権|こっち]]の方が良かったか?)ついでに夜行復活。
#特急オホーツクのダイヤ見直し。札幌発1508発を昼始発にする。
#朝夕の時間帯に北見から網走間の快速列車を走らせる。
#*停車駅:北見―柏陽―愛し野―美幌―女満別―網走


===MP118の噂===
==江差線関連==
#エアロスターがデビューする直前のモノコックバス。
#とりあえず普通列車に電車を持ってくる。車両は苗穂の711。
#通称「ブルドッグ」。
#*第三セクターに新型気動車を入れてもらおう。DN122系とか?(由来は道南=DouNan)
#冷房車は後方に大きなキセを乗せていた。
#通勤時快速運転(もちろん電車)
#とさでん交通では長い活躍ぶりだった。
#*知内-木古内-茂辺地-上磯-久根別-七重浜-五稜郭-函館
#エアサス仕様はMP518を名乗る。
#特急用車両が余っているのでついでにホームライナー運転。(車両は函館の789)
#末期にはエアロスターKの車体を試作架装したモノもあった。
#*知内-木古内-上磯-五稜郭-函館
#もちろんかよエールは全線で使用可。


==関連項目==
==室蘭本線関連==
*[[もしあの自動車メーカーが○○だったら#日野自動車とOEM提携していたら|もし三菱ふそうと日野自動車がOEM提携したら]]
===現行===
#苫小牧~東室蘭間はかつて[[国鉄の電車/近郊形#711系|711系]]が走っていたが、今はキハ143系気動車による2両ワンマン運転。
===改善策===
#721系を転属させる。キハ143系は根室本線あたりに転出させる。
#*721系を全車両自動放送化。
#快速列車の設定。
#*室蘭~函館間に快速「内浦」を運行。一日六往復運転。
#**使用車両次第。非電化区間あるし、距離が距離だけにロングシートはきつかろうし。室蘭~函館に6往復の需要があるのかどうか・・・。
#*一日1往復で苫小牧~室蘭間に快速「ポロト」を運行。721系は快速運用に徹させる。なお停車駅は苫小牧-錦岡までの各駅-白老-萩野-登別-幌別-室蘭までの各駅。途中待避は一度だけ行う。
#D51型(北海道型)を使ったSL列車を走らせる。客車はスハフ44型とスハ45型を復元させる。
#*苗穂の匠に客車新造してもらえば良いんじゃね?
===沼ノ端-岩見沢の増発===
*現状では室蘭本線としては特急の走らない閑散区間となり、廃止も取り沙汰されているが、旭川方面と苫小牧・新千歳空港方面を最短距離で結ぶルートとして活用しないのはもったいない。
*そこで、以下のようなダイヤとする。
**快速:苫小牧-沼ノ端-追分-由仁-栗山-岩見沢 両端で特急と接続。
**快速:新千歳空港-南千歳-(石勝線)-追分-由仁-栗山-岩見沢 岩見沢で特急と接続。


{{DEFAULTSORT:みつひしふそう}}
==長距離列車・速達列車==
[[Category:自動車メーカー]]
<!--複数の路線だったり、「○○線」だけ扱えるか微妙なのをここに。-->
[[Category:自動車/車種別]]
#函館始点の急行列車を走らせる。183系を使うか485系の電装取っ払って客車列車にすればなんとか。
[[Category:三菱グループ|ふそう]]
#*函館~札幌~旭川間に急行「北海」(山線経由で全線函館本線、3往復で1往復は夜行)
#**函館-五稜郭-新函館北斗(渡島大野)-大沼-森-八雲-長万部-黒松内-蘭越-ニセコ-倶知安-余市-小樽-札幌-江別-岩見沢-美唄-奈井江-砂川-滝川-深川-旭川
#*函館~東室蘭~札幌に夜行急行「はまなす」(青森~函館の運転取りやめ)
#**新函館北斗(渡島大野)停車以外は青森~札幌のはまなすと同じ。
#*函館~苫小牧~岩見沢~旭川に快速「ライラック」(海線経由で札幌を経由させない、2往復で1往復は夜行)
#**函館-(各駅停車)-新函館北斗(渡島大野)-大沼-森-八雲-長万部-洞爺-伊達紋別-東室蘭-幌別-登別-白老-苫小牧-追分-由仁-岩見沢--美唄-奈井江-砂川-滝川-深川-(各駅停車)-旭川
#スーパー北斗に最速達タイプを導入。そのダイヤは表定速度日本一のころのスーパー北斗に近い。
#*札幌-新札幌-南千歳-苫小牧-東室蘭-新函館北斗-函館
#**振り子または車体傾斜をブンブン使いまわしていた頃に比べれば迫力はないが、318.7kmを3時間10分で走り抜ける。表定速度は100.6km/hにもなる。
#**登場時にスローガンをつけ、「BREAK THROUGH -北斗は大地を突き抜ける。-」とする。無理やり感が半端ないが気にしてはいけない。
#宗谷本線・石北本線特急を全て旭川で系統分離し、旭川以南の定期特急は全てECに統一する。
#*DCがECに比べて置き換えペースが鈍く、よりメンテナンスが掛かることを受けての措置。
#*旭川以南での130km/h運転復活はECの方がしやすいはず。またこれだけの長距離の架線下DC運転は不経済。
#*列車名はそれぞれ「宗谷」「オホーツク」に統一してしまってよい。
#*同様に、函館-札幌の特急「北斗」も函館-東室蘭のみの運転に変更し、東室蘭で「すずらん」に接続する。
#**「すずらん」速達タイプを設けるか?現行「北斗」に合わせた長編成化も必要。
#**「北斗」は北海道新幹線札幌延伸で長万部以南廃止の運命。DCのまま長万部以北のみ存続すればごく一部となる長万部-東室蘭のためだけにDC運転して不経済となり、長万部-東室蘭を電化して全区間EC化するか、同区間にDCリレー快速を走らせるかになる。
 
[[Category:勝手にダイヤ改正|ほつかいとうりよかくてつとう]]
[[Category:北海道旅客鉄道|たいやかいせい]]

2021年7月12日 (月) 01:53時点における版

函館本線関連

余市~小樽間

  1. 列車が1時間に1本来るか来ないかなのにバスが20分間隔なんておかしい、だから列車もせめて30分間隔に…
    • キハ201系で小樽で快速エアポートに接続してほしい

小樽~札幌間

  1. 小樽~札幌間のエアポートは現行の30分間隔でOK
  2. 札幌~旭川間のスーパーカムイのうち、札幌どまりの列車は小樽行きにする。
    • この場合、札幌から先を快速にしてもいい。快速の場合札幌から先の停車駅は現行のエアポートと同じ。
    • ニセコライナーは1時間に1本に増発。小樽で増解結を行う。
  3. 札幌~小樽間の快速を上記のを含め1時間に4本、普通列車は1時間に2本。
  4. 札幌~ほしみ間は快速4:普通4で。
  5. 札幌~手稲間は快速4:区間快速4:普通4で、1時間に12本走らせる。
  6. 小樽~塩谷間に「長橋駅」「オタモイ駅」、蘭島~余市間に「大川駅」を新設し、札幌通勤圏を余市まで広げ、札幌~余市間に「余市ライナー」を新設する。
    • それが無理なら、快速エアポートの内、毎時1本は小樽で余市行接続のダイヤに変更する。逆行も同じ。
  7. 手稲~札幌間の区間快速いしかりライナーの名称変更する。「おたるライナー」「マリンライナー」など。
  8. 札幌17時24分発、18時22分発、19時26分発いしかりライナーがとてつもなく遅いダイヤなので改正。後発の手稲、ほしみ行も改正
  9. 小樽8時18分発蘭越始発の快速ニセコライナー、17時53分発倶知安行快速ニセコライナーのダイヤ改正。両者キハ201系の性能をフルに生かせないダイヤなので改正。
  10. 札幌22時台、23時代の小樽行のダイヤ改正。最終の函館、釧路、新千歳空港からの連絡が悪いので。最終新千歳空港発快速エアポートを23時発とし、飛行機最終便に接続。小樽行として札幌~小樽は普通。
  11. 桑園駅に快速列車を全て停車させ、札幌駅で集中気味の学園都市線との乗換を緩和させる。
  12. 快速エアポート号を発寒、星置に停車し、利用者が多い駅からのアクセスを向上させる。

札幌~岩見沢間

  1. 特急は1時間で最大4本確保できるような体系にする。実際は1時間に2~3本なので問題はない。
  2. 札幌~江別間は区間快速と普通をあわせて1時間に8本まで確保させる。
    • 江別までは計6本でもいいと思う。それより、種別毎に等間隔のパターンダイヤにして欲しい。
      • 毎時6本要りそうなのは野幌まで。そこから江別までは毎時3本あれば十分(野幌で折り返せればの話だけど)
  3. 江別~岩見沢間は区間快速・普通を1時間に4本にする。2本は区間快速。
    • そのまえに普通列車の最高速度をいしかりライナー並みに上げよう。711系基準なためか、遅すぎる。

岩見沢~旭川・永山間

  1. 特急は1時間で最大4本確保できるような体系にする。実際は1時間に2~3本なので問題はない。
  2. 岩見沢~滝川間に1時間に1本快速を走らせる。名前は「そらちライナー」という名前はいかがでしょう?
    • 停車駅:岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川
    • 中央バスの減便はある程度補える。
    • それは、JR北海道のスーパーカムイ誘導という生命維持装置を引っこ抜くことになるんじゃ……
    • 空港快速「エアポート空知」停車駅:新千歳空港・追分・由仁・栗山・栗沢・岩見沢・美唄・奈井江・砂川・滝川・妹背牛・深川・近文・旭川
      • 巨額の費用を要する新千歳空港~追分の新線建設、維持困難路線の(沼ノ端~)追分~岩見沢の存続という2つのハードルをクリアできるかが鍵。
      • 使用車両はキハ143かキハ150かH100の1~2両編成。
  3. 基本的には岩見沢で分離されているが、現行よりも札幌方面への直通列車を増やす。
    • 直通が無理でも、せめて、接続時間5分とかにしてくれるとだいぶ助かる。
  4. 岩見沢~滝川間は快速1・普通1に、滝川~旭川間は1時間に1本確保。
  5. 旭川都市圏のJRが不便すぎる為、近文~旭川~永山の区間列車を1時間に1~2本運行する。
    • この場合、永山まで電化。
  6. 特急の一部を永山乗り入れ。永山まで電化が前提。宗谷方面特急も乗降扱いをする。
  7. 2両1ユニットの新型車両を作り、電車のワンマン化を実施
  8. 快速「ライラック」を新設。30分に1本運行。特急の無い江別・奈井江・妹背牛などに配慮。
    • 運行区間:然別・北海道医療大学・新千歳空港・室蘭(すずらんから転用)-旭川・比布・伊香牛
      • 当然ながら然別-小樽及び北旭川-比布&新旭川-伊香牛は電化(&どさくさに紛れて複線化)。使用車両はすずらんからの転用以外は735系。もちろんuシートつき。(uシートとμシートの違いって何?)
  9. 札幌~旭川のスーパーカムイを常時30分間隔にもどし、他の網走、稚内いく特急を美唄砂川通過とする。
  10. 札幌発旭川行の列車は一部快速運転とする。

特急の江部乙・妹背牛停車と普通列車運転の見直し

  1. 特急カムイ・ライラックの運転を札幌駅6時から23時まで、旭川駅5時から22時まで30分間隔で運行する。
  2. このうち、カムイ・ライラック上下各7本を江部乙・妹背牛に停車させ、滝川‐深川間の普通列車の運転を取りやめる。
    • 当該特急列車は滝川・深川で普通列車と接続。
  3. 滝川‐深川間は石勝線新夕張‐新得間と同じ取り扱いにする。
  4. 深川‐旭川間の普通列車は大半が留萌線に直通し、留萌まで運転する。
    • この区間は全てキハ54による運転になる。
  5. 岩見沢‐滝川間の普通列車は全て電車に統一、深川‐旭川間の普通列車は気動車に統一。
  6. 特急カムイの一部を深川以北、滝川以北で普通にするのもあり。かつての急行かむいと同様。

千歳線関連

現行

  1. 快速エアポートは1時間に4本、特急は1時間に2本程度、普通は1時間に2~4本程度。
  2. 貨物列車の本数も多い。

改善策

  1. 現行の快速エアポートの本数はこれ以上増やせないうえ、混雑も激しいので、まずは5両編成である旭川からの乗り入れ便を6両編成化。
    • 可能であればエアポートを8両化させる。
    • いや、10分に1本なら、なんとかなるらしいぞ! 車両数さえ増やせば、千歳空港付近の単線区間のやりくりも含めて、ホントのところはなんとかなるらしい・・・・・・
  2. 特急は函館方面と道東方面をそれぞれ1時間に1本に組み変えて、特急は概ね30分程度の間隔にする。
  3. 普通列車は1時間に4本。そのうち2本は苫小牧行きとして、うち1本は植苗と美々を通過させる。
  4. 貨物列車は1時間に2本として、深夜帯は頻発可能。
    • それほど需要あるかな?と思ったけど空港があったね・・・
  5. 千歳、北広島では必ず快速と乗換えできるようにする。
    • 緩急接続ね。
  6. 石勝線からの普通列車は現行と同じく千歳止まり。
    • ラッシュ時や11~13時代は勿論札幌乗り入れ。
      • それでは、電車の方への悪影響が出るので、千歳で快速接続とかのほうが良さそう。
  7. 沼ノ端のすずらん停車も現行どおり。沼ノ端では室蘭線岩見沢方面と必ず接続を取るようにする。
  8. 苫小牧では室蘭方面普通列車と接続させる。
  9. 沼ノ端~苫小牧~錦岡間の区間列車を設定。本数は1時間に1本程度。ただし錦岡駅に折り返し用ホームを作ることが前提。
  10. サッポロビール庭園駅に全普通列車停車。
    • その上でJR北海道が分譲マンションを建てまくって、自慢の不動産で売却。
  11. 恵庭駅を高架化して2面4線化すべき。
  12. 新たに「快速」と「特快」を導入。基本4+4・6両編成で運行。
    • 特快は一時間に1本運行。停車駅は、小樽・小樽築港・手稲・札幌・新札幌・千歳・新千歳空港。
      • 4+4の場合、後ろ4両は、千歳から沼ノ端・苫小牧まで行く。たまに室蘭まで行くこともある。
        • 石勝線特急と空港の利用者との乗り継ぎもあるので南千歳は停車でオナシャス。
    • 快速は一時間に3本運行。2本にに1本小樽まで行く。停車駅は、小樽・南小樽・小樽築港・手稲・琴似・札幌・白石・新札幌・北広島・恵庭・千歳・南千歳・新千歳空港。4+4の場合、後ろ4両は、南千歳から沼ノ端・苫小牧まで行く。
    • お盆などの時期は、新千歳空港行き、苫小牧方面行きの快速・特快を全て6両編成にして、空港へ行く乗客と苫小牧方面に行く乗客とを区別する。
    • 各駅停車を一時間に4本は確保。苫小牧〜南千歳(千歳)は一時間に2本。
    • 苫小牧から札幌への経路を一時間に4本は確保する。
  13. 北海道医療大学まで電化されたら北海道医療大学~新千歳空港直通の快速エアポートを増設する。停車駅はあいの里教育大、篠路、拓北、新川。札幌発毎時55分発。
  14. エアポートが先行するせいで特急のダイヤがかなりゆとりあるダイヤになってるんで快速が特急を待つダイヤにする。

学園都市線関連

現行

  1. 全て普通列車。
  2. 日中は20分間隔。
  3. 現状の本数を増やしにくい。
  4. 閑散区間の扱いを考えないといけない。
  5. 未だに非電化。
    • 電化されました。

改善策

  1. まずは札幌~八軒間の複線化。
    • 複線化により、本数を増便。日中は1時間に4~6本程度まで増やせる。
  2. とりあえず札幌~北海道医療大学まで電化。電化にあたり電車新造。現行の721系や731系の他に、2両1ユニットで使える電車がいいかもしれない。
    • またはハイブリッド列車。JR北お得意のハイパワーで。
      • 北海道医療大学までの電化が決定したようです。ソースはJR北海道のプレスリリースです。
  3. 北線に当たる石狩当別~新十津川間を走る列車は、札幌直通にせず、全て石狩当別乗換えに変更。
    • で、石狩当別駅は2面4線化。2・3番ホームを札幌方面が発着し、1・4番ホームを新十津川行きとする。これにより、新十津川駅は、1時間に1本の(朝は札幌行きが7時台に1本、夕方は札幌発が18台に1本)列車(朝夕は1時間に2本)が発着する。
      • 2012年10月の電化完成のダイヤ改正ででそうなりなした。
    • また、新十津川駅は1面2線化。
      • 北海道医療大学以北をご利用になられる方には、石狩当別でバスに乗り換えてもらおう。
  4. あいの里教育大駅を2面4線化。快速を走らせる。
    • 快速停車駅 札幌-桑園-新琴似-篠路-あいの里教育大-石狩太美-石狩当別-北海道医療大学
  5. 快速の件で新千歳空港直通の快速エアポートを走らせる
    • 2012年10月の電化完成のダイヤ改正で快速エアポートが乗り入れて来たが、1往復でしかも新千歳空港行きは早朝、石狩当別行きは深夜、そして学園都市線内は各駅停車。

宗谷本線関連

普通列車

  1. 留萌-深川-旭川-士別は20分に1本。
  2. 旭川-名寄間は15分に1本。ラッシュには10分に1本。
  3. 15分に1本、旭川-名寄(切り離し)-美深を設定。
  4. 30分に1本、旭川-稚内を設定。
    • 何編成必要になるんだ?(笑)
    • 10編成以上はいるね(笑)
  5. 1時間に1本、札幌-旭川-音威子府-稚内を制定。
  6. 1日1本だけ稚内発天塩川温泉行きを制定。
  7. 全線複線電化して、天塩川温泉駅・天塩中川駅・幌延駅を2面4線の退避可能駅とする。
  8. 過剰輸送過ぎるだろw
    • でも永山までだったら許す。
  9. 選択と集中。永山まで20分毎、名寄まで1時間毎。そこから先は諦めて特急のみ。サロベツ1往復追加くらい?
    • ちなみに、石北線も東旭川か当麻まで20分毎で、旭川~新旭川間10分ヘッドになる。

快速列車(快速なよろ以外)

  1. 快速制定。
    • 第1案-
      旭川-新旭川-永山-和寒-士別-名寄-美深-天塩川温泉-音威子府-天塩中川-幌延-南稚内-稚内
  2. 札幌発稚内行のサロベツがとくにひどい扱いなので札幌発の時間を変更。停車駅は変更なし。例)札幌1215⇒岩見沢1243⇒美唄1254⇒砂川1306⇒滝川1313⇒深川1328⇒旭川1350~1352⇒和寒1427⇒士別1440⇒名寄1456~1459⇒美深1519⇒音威子府1545(札幌行サロベツと交換)⇒天塩中川1614⇒幌延1648⇒豊富1703⇒(途中兜沼でスーパー宗谷4号と交換)⇒南稚内1746⇒稚内1750
  3. 稚内発札幌行は1345発変わらず。旭川発を1735とし、美唄砂川停車して札幌1910着とし小樽行快速エアポートのとなりのホームに到着する
  4. 札幌発稚内行サロベツダイヤ改正にともない、稚内1651発⇒1654発として旭川2030発、美唄、砂川停車して札幌2152着とする。
  5. 札幌発1748発を1749発とし、札幌1749⇒稚内2247とする。もしくは後続の新千歳空港発スーパーカムイの連絡用として札幌発1813発とする。和寒駅2003着でスーパー宗谷4号と交換する。稚内2311着。⇒時々千歳線遅延すると1800札幌発のスーパーカムイ(始発新千歳空港)に連絡のため旭川で待機するのでその配慮。

石北本線・釧網本線関連

普通列車

  1. 北見~緑間が1日2往復くらいなので、特に朝と夕方は網走で乗り換えしなくてもいいよう北見~緑間は1日8往復にする。
    • もちろん1両編成。
  2. 生野など通過駅も普通列車なら全部止まるようにする。

快速列車

  1. 釧路~網走間に快速「しれとこ」とは別に特別快速(特快)「しゃり」を制定し、1日2往復走らせる。
    • 釧路-東釧路-遠矢-塘路-標茶-磯分内-南弟子屈-摩周-川湯温泉-緑-札弦-清里-知床斜里-浜小清水-北浜-桂台-網走
  2. 知床斜里~北見間に「フレトイ」を制定し1日4往復走らせる。
    • 知床斜里-止別-浜小清水-北浜-藻琴-桂台-網走-呼人-女満別-美幌-緋牛内-愛し野-柏陽-北見
  3. 美幌~旭川間に「びほろライナー」を制定し1日2往復走らせる。
    • 美幌-緋牛内-愛し野-柏陽-北見-西北見-東相内-相内-留辺蘂-生田原-安国-遠軽-丸瀬布-白滝-上川-愛別-当麻-東旭川-新旭川-旭川
  4. 「オホーツク」を全部急行格下げ(こっちの方が良かったか?)ついでに夜行復活。
  5. 特急オホーツクのダイヤ見直し。札幌発1508発を昼始発にする。
  6. 朝夕の時間帯に北見から網走間の快速列車を走らせる。
    • 停車駅:北見―柏陽―愛し野―美幌―女満別―網走

江差線関連

  1. とりあえず普通列車に電車を持ってくる。車両は苗穂の711。
    • 第三セクターに新型気動車を入れてもらおう。DN122系とか?(由来は道南=DouNan)
  2. 通勤時快速運転(もちろん電車)
    • 知内-木古内-茂辺地-上磯-久根別-七重浜-五稜郭-函館
  3. 特急用車両が余っているのでついでにホームライナー運転。(車両は函館の789)
    • 知内-木古内-上磯-五稜郭-函館
  4. もちろんかよエールは全線で使用可。

室蘭本線関連

現行

  1. 苫小牧~東室蘭間はかつて711系が走っていたが、今はキハ143系気動車による2両ワンマン運転。

改善策

  1. 721系を転属させる。キハ143系は根室本線あたりに転出させる。
    • 721系を全車両自動放送化。
  2. 快速列車の設定。
    • 室蘭~函館間に快速「内浦」を運行。一日六往復運転。
      • 使用車両次第。非電化区間あるし、距離が距離だけにロングシートはきつかろうし。室蘭~函館に6往復の需要があるのかどうか・・・。
    • 一日1往復で苫小牧~室蘭間に快速「ポロト」を運行。721系は快速運用に徹させる。なお停車駅は苫小牧-錦岡までの各駅-白老-萩野-登別-幌別-室蘭までの各駅。途中待避は一度だけ行う。
  3. D51型(北海道型)を使ったSL列車を走らせる。客車はスハフ44型とスハ45型を復元させる。
    • 苗穂の匠に客車新造してもらえば良いんじゃね?

沼ノ端-岩見沢の増発

  • 現状では室蘭本線としては特急の走らない閑散区間となり、廃止も取り沙汰されているが、旭川方面と苫小牧・新千歳空港方面を最短距離で結ぶルートとして活用しないのはもったいない。
  • そこで、以下のようなダイヤとする。
    • 快速:苫小牧-沼ノ端-追分-由仁-栗山-岩見沢 両端で特急と接続。
    • 快速:新千歳空港-南千歳-(石勝線)-追分-由仁-栗山-岩見沢 岩見沢で特急と接続。

長距離列車・速達列車

  1. 函館始点の急行列車を走らせる。183系を使うか485系の電装取っ払って客車列車にすればなんとか。
    • 函館~札幌~旭川間に急行「北海」(山線経由で全線函館本線、3往復で1往復は夜行)
      • 函館-五稜郭-新函館北斗(渡島大野)-大沼-森-八雲-長万部-黒松内-蘭越-ニセコ-倶知安-余市-小樽-札幌-江別-岩見沢-美唄-奈井江-砂川-滝川-深川-旭川
    • 函館~東室蘭~札幌に夜行急行「はまなす」(青森~函館の運転取りやめ)
      • 新函館北斗(渡島大野)停車以外は青森~札幌のはまなすと同じ。
    • 函館~苫小牧~岩見沢~旭川に快速「ライラック」(海線経由で札幌を経由させない、2往復で1往復は夜行)
      • 函館-(各駅停車)-新函館北斗(渡島大野)-大沼-森-八雲-長万部-洞爺-伊達紋別-東室蘭-幌別-登別-白老-苫小牧-追分-由仁-岩見沢--美唄-奈井江-砂川-滝川-深川-(各駅停車)-旭川
  2. スーパー北斗に最速達タイプを導入。そのダイヤは表定速度日本一のころのスーパー北斗に近い。
    • 札幌-新札幌-南千歳-苫小牧-東室蘭-新函館北斗-函館
      • 振り子または車体傾斜をブンブン使いまわしていた頃に比べれば迫力はないが、318.7kmを3時間10分で走り抜ける。表定速度は100.6km/hにもなる。
      • 登場時にスローガンをつけ、「BREAK THROUGH -北斗は大地を突き抜ける。-」とする。無理やり感が半端ないが気にしてはいけない。
  3. 宗谷本線・石北本線特急を全て旭川で系統分離し、旭川以南の定期特急は全てECに統一する。
    • DCがECに比べて置き換えペースが鈍く、よりメンテナンスが掛かることを受けての措置。
    • 旭川以南での130km/h運転復活はECの方がしやすいはず。またこれだけの長距離の架線下DC運転は不経済。
    • 列車名はそれぞれ「宗谷」「オホーツク」に統一してしまってよい。
    • 同様に、函館-札幌の特急「北斗」も函館-東室蘭のみの運転に変更し、東室蘭で「すずらん」に接続する。
      • 「すずらん」速達タイプを設けるか?現行「北斗」に合わせた長編成化も必要。
      • 「北斗」は北海道新幹線札幌延伸で長万部以南廃止の運命。DCのまま長万部以北のみ存続すればごく一部となる長万部-東室蘭のためだけにDC運転して不経済となり、長万部-東室蘭を電化して全区間EC化するか、同区間にDCリレー快速を走らせるかになる。