プロ野球選手ファン/引退選手/さ~な行

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2017年7月16日 (日) 19:27時点におけるKの特急 (トーク | 投稿記録)による版 (辻内崇伸ファン)

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プロ野球選手ファン > 引退選手 > さ~わ行

  • プロ野球選手ファンの内、引退済みの選手のファンの噂を集める。
    • 勢い余って選手本人の噂にならないようにお願いします。
    • 外国人選手は登録名(原則としてファミリーネーム)の五十音順で節を追加してください。

目次

さ行

斉藤和巳ファン

  1. 好きな数字は66。
    • 活躍後若い番号に変更を打診されても断った理由も知っているとともにそのエピソードにも感動。
  2. 某ラジオ局のアナウンサーとの混同がややこしい。
    • 西武戦で登板して実況がこのアナだった際にはますます混乱した。
  3. 肩の故障からの復活をホークスファンは待っていただけに結局果たせないまま引退、となってしまったのは本当に残念。
  4. スザンヌ?誰ですかその人?
  5. 2006年CS最終戦で日ハムのダルビッシュに投げ負けて、自力で歩けずに号泣しながらガチムチの外国人選手2人に両脇を抱えられながらベンチへ去って行った姿にはもらい泣きしてしまった。

斎藤隆ファン

  1. まさかMLBであそこまで活躍するとは、渡米前は思いもしなかった。
  2. 横浜ファンからすると、「ササキ様にパシられるタカシ」のイメージがまだ強いだろうか?
  3. 実は2度の日本一経験者である事を知っている。
    • 1998年と2013年。

佐々木主浩ファン

  1. 「22」という数字にこだわる。
  2. 故郷宮城でのラスト登板には、本人や対戦した清原と同じくらい感動した。
  3. 競馬ファンである。
  4. 「大魔神」と言うニックネームを知っていても、由来や元ネタを知らない人が多いだろう。

サブローファン

  1. 名前は長く伸ばさないと締まらない。
    • だから、マリンのウグイス嬢である谷保さんの「サブロー↑↑」と語尾を上げたアナウンスが好き。
  2. 「巨人・大村三郎」時代はできればなかったことにしたい。
    • でも引退試合に駆け付けた短かった巨人時代のチームメイト(例・内海坂本長野山口鉄也ら)とマリーンズ時代の同僚・クルーズには感謝している。
  3. 好きな曲はゆずの「栄光の架け橋」。

里崎智也ファン

  1. 天使といえば里崎だ。
    • 引退試合の公式ポスターに「大天使」を入れてきた球団には驚いた。
  2. 二度のライブは伝説。
  3. 後継者と思われる田村龍弘選手のベストナイン2016選出をうれしく思っている。

アンディ・シーツファン

  1. 広島時代から「シーツ先生」と一目置いていた阪神ファンが多かったのは有名。
    • そうしたら本当にやって来て驚いた。
  2. 引退後もスカウトとしてマートンやゴメス発掘する模範生っぷりに敬礼。

デレク・ジーターファン

  1. ZIP HITはもちろん買った。
  2. ESPNが歴代彼女でベストナインを作ったのを見て驚嘆しつつも笑ってしまった。
  3. 河北麻友子がアメリカ時代にファンだった、と知って彼女の好感度が少し上がった。
  4. ヤンキース時代の松井秀喜がジーターと同じマンションに住んでいたことも知っている。

下柳剛ファン

  1. 現役最初の球団がホークスだったことは知ってて常識。
    • 日ハム時代までは荒れ球で先発からリリーフまでこなす働きっぷりだったのが阪神移籍後180度モデルチェンジしイメージも変わったな、と。
  2. 秀太の守備に対してグラブを叩き付けた件については賛否両論。
    • 彼いわく「あれはパフォーマンス」だそうで…
  3. 本人同様格闘技好きだ。

城島健司ファン

ファンは募金済み?
  1. さすがに斉藤和巳引退セレモニーの時の髪型には驚いた。
    • 佐世保観光名誉大使就任時の髪型には「ロック過ぎる…」と驚いた。
  2. 選手晩年時代より魚釣りをやっている今の方が生き生きしている姿を見て、今の生活が充実しているんだろうなと思ってしまう。
    • ジョージの「日米で最強の釣り師」という称号は名誉なことだと思っている。因みに、最もデカイ釣果は魚ではなくだったという謎。
    • 今度はファンから寄付金を釣るべくポスターにもなった。
      • このポスターで「赤い羽根」「緑の羽根」は知っていたけど「青い羽根」もあるのを初めて知った、という人も多いかも知れない。
  3. 一応プロ野球選手扱いだが、ファンはそれが不満。
    • 佐世保市の釣りの名手城島健司さんとプロ野球のジョージ・マッケンジーを一緒にされることがなお許せんらしい。
  4. RKBの映るエリアの住民が羨ましい。
    • ソフトバンク摂津は弟子。
  5. TOKIOの某メンバーの苗字を正しく読めない。
  6. ネックレスにキスする日本人としては珍しいルーティーンが忘れられない。

條辺剛ファン

  1. 「讃岐うどん 條辺」に行ってみたい。あるいは既に行ったことがある。
  2. 中継ぎ投手が打ち込まれたり故障した際にネット上などで出てくる「数年後にはうどん屋か」という声に複雑な気持ちを持つ。

新庄剛志ファン

  1. 基本派手好き。奇をてらわないと気が済まない。
    • ドカベンでも新庄はキャラが全くブレてなかったのが良かった。
  2. 草野球だろうが高校野球だろうがバットの代わりにオロナミンCで打席に立つ。
    • 草野球で敬遠打ちやホームスチールを真似してみたい。
  3. 今どこで何をしているかが非常に気になる。
    • バリ島でモトクロスしてるんじゃなかったっけ?
  4. クイズの答えに迷うと鉛筆を転がしたくなる。

鈴木啓示ファン

  1. 近鉄唯一の永久欠番だったことを誇りに思っている。
    • それゆえ合併後に背番号1をつけた後藤光尊の近鉄復刻ユニフォーム姿には複雑だった。
      • 後藤光尊移籍後はナカジが付けているんだっけ?(2016年現在)
        • 鈴木氏が合併による永久欠番消滅を承諾したからだね。承諾されなかったら別の番号つけてたはずだ。
  2. 監督時代は黒歴史。
  3. 口癖は「投げたらアカン」。
  4. 野茂英雄の渡米後の活躍を複雑な目で見ていた。

鈴木尚広ファン

  1. 代打の神様は数いれど、「代走の神様」は鈴木だと思っている。
    • 藤瀬史朗派と論争になることはあるんだろうか?
  2. 突出して足が速いわけではないが、それをカバーする走塁技術に惚れる。
    • 「神の手」ホームインでサヨナラ勝ちしたヤクルト戦は伝説だ。
  3. 2015年のオールスターゲームで監督推薦で選出されたのは本当に嬉しかった、の一言。
  4. たびたびズムサタの熱ケツ情報で取り上げられる実家の「すずや」が気になる、または実際に行った。
  5. 2016年CS1stの牽制アウトが現役ラストシーンかと思うと切ない。
  6. 好きな曲はTHE BLUE HEARTSの「TRAIN-TRAIN」。

アンソニー・セラテリファン

  1. 野球ファンよりもプロデューサーのほうが多いんじゃないか?
    • 例のネタバレ事件は後世まで語り継がれるべきである。
  2. 勿論本人のYouTubeチャンネルは登録済みである。

た行

高木守道ファン

  1. 口癖は「普通です」
    • たとえどんなに素晴らしいプレーだろうが。
  2. 「ジョイナス」はなかったことにしたい。

高木豊ファン

  1. 多くはスーパーカートリオの1人として活躍していた頃からのファン。
  2. Jリーガーである三人の息子さんのことも応援している。
    • 「息子さん達も野球すればよかったのに」と勝手にがっかりする人もいるかもしれないが余計なお世話だ。

高橋由伸ファン

  1. 巨人ファン以外にも非常に多い。
    • アンチ巨人だけど由伸は大好き」という人も決して少なくはない。
    • これほど国民的人気を誇るプロ野球選手って、下手したらもう二度と出てこないのではないかな。
      • 書籍化もされた有名ブログ『プロ野球死亡遊戯』で、「地上波時代最後のスーパースター」「国民全員でワリカンできる最後の選手」としばしば書かれていたが、まさにその通りだと思う。
  2. 数奇な運命と様々な大人の事情に翻弄されながらも巨人の生え抜きスーパースターにまで上り詰めたのには心から尊敬する。
    • 借金の話は禁句。
  3. やっぱり「3番ライト高橋由伸」こそ至高だ。
    • でも試合終盤のここぞという場面に代打で出てくる由伸も好きだ。
  4. ウルフよりパンダの方が根付いてしまったのは仕方がないと思っている。
    • 千代の富士がいなければウルフが根付いていたんだろうか、と考えてみる。
  5. あの空振りが最後の打席になってしまうのなら本当に悔しい。
  6. 監督になってからは、リリーフの田原誠次投手酷使を何とかしてほしいと思っている。

高橋慶彦ファン

  1. ファンの多くは“元祖カープ女子”。
  2. いつの日か広島に帰ってくることを願うカープファンがいるとかいないとか。
  3. 阪神時代は黒歴史。特にオープン戦での“死球式”。
  4. 西岡を育てた功績は大きい。
  5. 彼のTwitterでの食リポ画像が気になって仕方ない。

田口壮ファン

  1. 本人と同様、アンチ阪神だったりする。
  2. 名前の駄洒落のヤジで話題になった「田口荘」という名のアパートが実在するのを知っている。
  3. パンチ佐藤と同様、土井正三が許せない。
  4. オリックス時代にライト守るイチローとの大遠投キャッチボールは語り草。

達川光男ファン

  1. たいていは珍プレーファンでもある。
    • しかし、彼の十八番を受け継ぐ選手は、未だに現れていない。
  2. 指導者よりも解説者でいてほしいと思う人はそれなりにいそう。
    • 「でも贔屓球団にいい方向の予想はしないでね」とも思う。
  3. 中日-広島戦で、彼が中日ベンチにいる事に違和感を禁じ得ない広島ファンもいる。
    • まあそれ以前に阪神やダイエーのコーチをやっていた経歴もあるんだけどやっぱりね…
    • ナゴヤ球場にいる彼を見て、コンタクトレンズ事件を思い出す。

立浪和義ファン

  1. 女癖の悪さを始め色々と派手な噂はあるが特に気にはしていない。
  2. なぜ現役の谷繁が先に監督に就任したのかどうも納得が行かない、というファン多数。
    • いつかは監督になってほしいけど、やっぱり黒い噂が邪魔をしているんだろうか。
  3. 吉川大幾を生暖かく見守る。
  4. これで一番有名なのはやはり福留孝介か。
  5. 2塁打を放つシーンが最も好き。
    • 現役最後の打席も2塁打であった事は流石「Mr.2塁打」たる所以か。

田中秀太ファン

  1. 「F1エイト」のエピソードが十八番。
  2. 梅野をスカウトしてくれたことにはとにかく感謝。
  3. 選球眼>>>>試合進行
  4. やっぱ秀太といえば走塁。その快足ぶりをもう一度1軍でも見たかった。(晩年は2軍漬け)
    • F1セブンのなかでは真ん中くらいの活躍ぶりだったが、これについては微妙。
  5. 下柳激怒事件を印象深く思っている。
  6. 「ひでた」と読み間違えてはいけない。

谷佳知ファン

  1. やっぱり妻の存在がどうしても気がかりだ。
  2. オリックス時代と巨人時代でファン層が分かれると思う。
    • 巨人を戦力外通告になった後にオリックスに戻ってきたのはやっぱり旧来のファンにとっては嬉しかったんだろうか。
  3. 新人時代に「チャーリー」と呼ばれていたことを由来も含めて覚えている。

谷繁元信ファン

  1. 捕手兼任監督の難しさは、古田や野村で実証されているとはいえ、谷繁には確変を起こして欲しいと思っている。
    • 出来ませんでした…。
  2. 一部のベイスターズファンにとっては「ササキ様に願いを」のキャラのイメージが未だに強かったり。

多村仁志ファン

  1. 野球以外でも常にスペらないか心配で冷や冷やしている。
    • ポスターの撮影でジャンプして捻挫とか、家族で初詣に行った後風邪をひき新年早々寝込んだりとか…
    • 実は試合中の怪我により長期離脱、というケースは意外となかったりする。
    • パワプロでは特殊能力・ケガしやすさ2でないとオカシイと思っている。
  2. なんだかんだでベイスターズに帰って来てくれたのはやっぱり嬉しい。
    • ドラゴンズで育成契約からどこまではい上がれるか期待しているベイファンもいる。
  3. 相川亮二や鶴岡一成にも共通するが、一軍出場が無かったとは言え優勝した1998年に横浜の一員だったことを知っている。

辻内崇伸ファン

  1. 一度も一軍に登板できないまま戦力外で引退してしまったのが非常に残念だ。
    • 肩や肘を壊してしまったのが本当に勿体ない。
    • 高校の同級生の平田との対決が見たかった。
  2. 引退後に女子プロ野球のコーチに招聘されたのを見て救われる思いがした。
    • 苦しみながらもリハビリを続けてきた辻内を評価してくれたと思うと泣けてくる。
      • イトーヨーカドーの浴衣のCMで、女子プロ野球の選手と一緒に甚平姿で映っているのを見てボロ泣きしたのは私だけではないはずだ。
    • ただ2013年暮れの「プロ野球戦力外通告」の半分くらいはなかったことにしたい。
  3. 中村勝広が色んな意味で許せない。

鉄平ファン

  1. 具なしおにぎりをこよなく愛する。
  2. 「小物」と言われる所以は知ってて当然。
  3. 中日ファンとしては楽天移籍後の活躍に勿体無かったな、と思いつつも残っていてもブレイクしていたかどうか?と考えると本人のためにもこれで良かったのだ、と思っている。

な行

長嶋一茂ファン

  1. 正直現役時代より引退後の印象が強い。
    • 「ミスター二世」という肩書がなければ、板東英二みたいに知らない人に「え、昔プロ野球選手だったの?」と思われていたに違いない。

長嶋茂雄ファン

  1. 巨人ファンに限らず、野球ファン全体に多い。
  2. 長嶋のおかしな日本語をマスターしている。
    • 公の場で「いわゆる一つの・・・」などと言ってしまう。
    • 「I live in 江戸」や「テヘ」など、おかしな英語もマスターしている。
    • インフルエンザのことを「インフレ」と言ってしまう。
    • 「ミートグッバイ(肉離れの意)」とか「ストレートの真っ直ぐ」とか。
    • ルー大柴ファンとの共通項はちょっと多い(笑)
  3. 銭湯などでは3番の札を争う。
  4. 立教大学野球部の不振を残念に思っている。
    • 自身も立教大学卒。
  5. どんな球種でも、打ち方といえば「ピュっときたらバーン!」だ。
  6. 選挙で政権を取ったら野球、野球言っておられなくなる党には入れない。
  7. セキュリティーといえばやっぱりセコム
    • 東京ドームにある長嶋氏のセコムの看板を見るとあの言葉を思い出す。
  8. 徳光和夫がファンの代表とは思いたくない。

中野渡進ファン

  1. 谷繁元信のファンも兼任している。
  2. 勿論、本人が経営している「もつ鍋わたり」へ行った事がある。
    • その店が2014年6月末で諸事情により閉店した事が悔やまれる。
  3. TBSの椎野アナ同様、鬱憤のたまったベイファンの思いを代弁してくれることに感謝している。

中畑清ファン

  1. 好きな言葉は「絶好調」。
  2. 監督としての初采配がアテネ五輪の日本代表だったことは忘れられがち。
  3. チームを盛り上げてくれて感謝しているベイスターズファン多し。
    • 特に225を大成させたり、勝率を前任者時代より1割近く上げたり…アンチ巨人からの株も上がった監督時代であったと思う。

梨田昌孝ファン

  1. グランシャトーのCMといえばオカマではなく梨田。
  2. 好きな食べ物はコンニャク。
  3. 「あり」か「なし」かと言われたらもちろん「なし」だ。
  4. この人のイセキ話と言ったら「移籍」ではなく「遺跡」だ。
  5. この人の言う駄洒落が楽しみ。
  6. 「左右病」を何とかして欲しいと思っている。
  7. エイトマンと言えば原ではなく梨田さん。

二岡智宏ファン

  1. ジグソーの「スカイハイ」を聞くと思わず反応する。
    • 決して外国人プロレスラーのミル・マスカラスを連想しない。
  2. プロ入りの際の巨人入団の経緯、および山本○ナは禁句。
  3. 広島ファンとしてはカープに入っていれば地元から裏切り者扱いされることも○ナと出会うこともなかったのに…と思いつつも、結局FAで出て行くなんてことになっていた可能性は高かったんだろうな、と考えてしまったりする。
  4. 彼と入れ違いに坂本勇人が活躍しブレイクしたのには複雑だった。

西口文也ファン

  1. いつであっても、西武のエースといえば西口だ。
    • 松坂がいた頃は「ライオンズのエースは松坂、西武のエースは西口」だった。
  2. 誰かがノーヒットノーラン未遂を起こすたびに名前が挙がるのはもう仕方ないと思っている。

西崎幸広ファン

  1. 多くは「トレンディエース」と言われてブームだった頃からのファン。
  2. 二人の娘を応援している。
    • 好きなグラビアアイドルは西崎莉麻。

野村克也ファン

  1. 尊敬する人物といえば、蔭山和夫、ドン・ブレイザー。
    • 野村と確執はあったものの鶴岡一人も野村を発掘したことを考えたら尊敬すべきなんだろうけど……
  2. アンチ巨人ファンが多数。本人が元々巨人ファンだったのと対照的。
  3. 阪神監督時代に発売された純金人形を買った。けれど知らぬ間にどっかへ行ってしまった。
    • 月亭八方が持っているのでは?
  4. ヤクルト・阪神・楽天で教え子でもあった息子のカツノリのことも応援していた。
  5. 好きな数字は大きく分けると、現役時代と楽天監督時代の背番号の19とヤクルト監督時代と阪神監督最終年の73に分かれそう。

野茂英雄ファン

  1. トルネード投法を真似する。
  2. 近鉄時代にお世話になった立花龍司コーチやドジャースのラソーダ監督には感謝。
    • 一方で鈴木啓示はいろんな意味で許せない。
    • トルネード投法を認めてくれた仰木彬監督にも感謝。これはイチローファンにも該当するけれど。
  3. 彼の創設した社会人野球チームも応援する。
  4. いろいろあったが、彼のMLB進出があってこそその後の日本人選手がMLB挑戦しやすくなったと思っている。
    • まさに、「パイオニア」。
    • 日米問わず、選手の中にも「NOMO Mania」がいる。
      • 当時、MLBでは長期ストライキによる人気低下があったためその人気復興に大きく貢献していると思っている。
    • 打者としても、MLBで初めて本塁打を放った日本人選手である事も知っている。
  5. 好きな数字は大まかに分けると11派(近鉄時代などの背番号)か16派(メジャーデビュー時の背番号)に分かれる。

は行

ランディ・バースファン

  1. 勝手に神格化済み。
    • KFCのカーネルおじさんを見ると手を合わせるかもしれない。
  2. 嫌いな球界関係者:王貞治
    • そりゃ自分の記録を塗替えさせまいとあんなことしたらねえ。
      • ただし指示を出していたのは投手コーチの堀内で、王の判断ではないらしい。
    • こういう意味ではバレンティンは最高の働きをしたと思っている。
    • 逆に世間一般ほど江川卓を嫌っていない。
  3. 地味に、今でも大阪には多い。しかもバースが現役だった頃はまだ産まれてなかった者でさえもファンだったりとか。
  4. 「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」で360°モンキーズを見るたびにツッコミを入れたくなる。
  5. ホントは名前がバスなのは周知の事実。
    • 楽天に「Bass」という投手がいた時は少し期待した。
      • 日本ハムにも同じ名前の選手が在籍していて活躍していたので「バースの再来」という言葉を思い出した。
    • そのため親会社のグループの「阪神バス」を見て彼を思い出してしまう阪神ファンも。
  6. いつか阪神に復帰してほしいと願っている。
  7. 「44」という数字にこだわる阪神ファン。
  8. 同時期に来日していたクロマティとアメリカでチームメイトだったことを知っている。

原辰徳ファン

  1. 長嶋監督の後任が彼で良かったと思っている。堀内?ああそんな時代もあったっけ?
    • 巨人が何度も優勝できているのは戦力だけでなく間違いなく原監督の采配のおかげだと言ってもいいと思う。
      • 時折「ルンバ」と馬鹿にされるけど、代走を使って相手バッテリーを撹乱する作戦の冴えはピカイチだと思う。
  2. ネットで表情がやたらネタにされているのがどうも気にかかる。
    • HARA画像フォルダを作ってみる。
    • 変顔については東のHARA、西のどんでんである。
    • 後任者の表情のバリエーションの少なさに寂しさ感じている。
  3. メロンパン以外は菓子パンとは認めたくない。
  4. とりあえずグータッチ。
  5. 好きなアニメは「エイトマン」。
  6. なんjでファンになった人もいるはず。
    • その場合は巨人小笠原のスレが立てられるたびに原監督がどんなコメントをするか気になる。
  7. 彼の甥っ子を応援している人も多い。

張本勲ファン

  1. 間違いなくファンよりアンチの方が圧倒的に多い。
    • 朝の某番組を見ている人も多い。
    • 老害だの何だの言われているが、あの人は古いタイプのツンデレと思えば良い。
  2. 日本に帰化しない理由を知って少し複雑な気分になった。

パンチ佐藤ファン

  1. 現役よりも引退後の印象が強い野球選手と言う意味では一、二を争うと思う。
    • パンチとイチローが同時期に命名されたニックネームだと知らない人も結構いそう。
  2. 月額10万円のSNSの存在が気になる。
  3. 同期のドラフト1位入団選手と並べられると複雑な気分。
  4. 上田利治と仰木彬に感謝している。
    • 土井正三はいろんな意味で許せない。

英智ファン

  1. 引退のときのあの遠投を見て、お疲れ様という気持ちと、まだやれるんじゃという気持ちで複雑になった。
  2. あの独特の感性に惹かれる。
  3. 背番号24は正直似合わないと思う。
  4. 引退セレモニーの挨拶やお立ち台での面白いトークが忘れられない。

桧山進次郎ファン

グッバイひーやん
フォーエバーひーやん
  1. 代打の神様といえば、この人だと思っている。
    • 「神様」はやっぱり八木という層もそれなりにいそう。
    • 4番のイメージの方が強い人はほぼ間違いなく暗黒時代からのファン。
      • 優勝した2003年にもアリアスや濱ちゃんと交替に4番を打っていたのも覚えている。
  2. 引退後も応援歌を何らかの形で残してほしかった。むしろ今からでも代打テーマあたりで採用してほしい。
    • ちなみに中虎追放後も残された数少ない中虎時代の曲である。
  3. 小泉純一郎の息子などどうでもいい。
  4. 現役最後の打席でのホームランで野球の神様がいたことを確信した。
  5. この人のことである。

広岡達朗ファン

  1. 達郎と書いてしまう人は絶交だ。
  2. 自然食にはまっている。
    • もちろんご飯は玄米だ。

福原忍ファン

  1. おはぎの愛称の由来は当然知っている。
  2. なかなか一皮剥けないなぁ、と思っていたら、30台後半過ぎてまさかの中継ぎエースで復活、に驚いたファン多数。
    • 球団最年長記録にして最優秀中継ぎに選ばれた事にも。
  3. 先に引退した久保田智之や中学高校の同級生の二岡の分まで現役で頑張って欲しい、と思う。

福本豊ファン

  1. 立ちション>>>>国民栄誉賞だと思っている。
  2. たこ焼き、加古川などの言葉に度々反応する。
  3. 盗塁といえば福本豊。馬よりも速いと思っている。
  4. オセロをすると連敗が頭に浮かぶ。

福良淳一ファン

  1. 好きなアニソンは「花の子ルンルン」のオープニング。
  2. 阿部サダヲに似ているという声には笑えてしまった。
  3. イチローが尊敬していた先輩の1人だったことは密かな誇り。

藤井彰人ファン

  1. 応援歌の歌詞にもあるように誰が何と言おうと「男前」だ。
  2. 彼の近鉄〜楽天での師匠の山下和彦に似ているという声には複雑。

ラルフ・ブライアントファン

  1. 東京ドームに行くと必ずスピーカーを見る。
  2. 好きな仮面ライダーはV3。
  3. エディ・マーフィーを見るとラルフを思い出す。
  4. 彼と入れ違いに近鉄に入ったタフィ・ローズが憧れていた先輩がラルフだったことも知っている。

古田敦也ファン

  1. ヤクルトだけではなく、12球団の維持に選手会会長として努力してくれた点でパ・リーグにもファンはいる。
    • 敵地・旧広島市民球場での広島の現役最後の試合で引退セレモニーにスタンドにサインボールを用意してくれたカープ球団に感謝している。
    • そのグラウンド内外の功績を評し、現役時代の背番号27を永久欠番にして欲しいと思っている。
  2. 選手兼任監督は難しいと痛感した。
  3. 彼が解説の時は、「野球ファンの代表があの席に座っている」と思っている。
  4. 不動産と言えばハウスドゥー。

ドン・ブレイザーファン

  1. 野球は頭脳を使ってやるものだと考えている。
    • ファンにとってはブレイザーが日本へ来るまでそういう考えが根付いてなかったことが衝撃だったりする。
  2. 好きな球団は南海。嫌いな球団は阪神。
    • 日本球界で一番好きな選手は、恐らく野村克也だろう。
    • 岡田彰布の活躍を複雑な目で見ている。

星野仙一ファン

  1. 楽天でようやく日本一になれてホッとした。
    • 同時に「やっぱこの人は巨人を倒さないと勝った気しないんだな…」とも思った。
  2. 宇野ヘディング事件をある意味印象深く思っている。
  3. 監督の近くに扇風機を見ると壊されないかが心配だ。
  4. 「仙さんに育てられたい」と思っている。
  5. 別荘のあるオーストラリアのゴールドコーストに行ってみたいと思っている。
  6. ノムさんと同様、チームを強くしてくれて感謝している阪神ファン・楽天ファンが多い。

ま行

槙原寛己ファン

  1. 実は阪神ファンに多いかもしれん。んなわけないか。
    • 阪神の11年後の中日も含め彼の三連発被弾を印象深く見ている。
    • 実は通算勝利では阪神戦が最多だったりするのだが、2つの負け試合(バックスクリーン3連発、新庄の敬遠球サヨナラヒット)が有名過ぎるせいでそうは感じなかったり。
  2. 土日の夜はS1を視聴。と言ってもポルノビデオではない。
  3. 早いとこ完全試合を達成する投手が出てきてほしい。
  4. マッキーといえばサインペンでも歌手でもない。

松井秀喜ファン

  1. 本人がそうだったからか、阪神ファンも意外に多かったりする。
  2. 勿論愛称はゴジラ。
    • ゴジラといえばあの怪獣映画ではなく、こっちの方が真っ先に浮かぶ。
  3. 石川県能美市(とりわけ根上地区)は聖地だ。
    • 流石に「松井市」構想には苦笑い。
      • 結局「松井市」は不成立。そ~いや「ゴジラ松井市」も候補にあがってたな…。
  4. 好きなコロコロコミックの漫画は「ゴーゴーゴジラッ!マツイくん」。
    • 好きな四コマ漫画は「ササキ様に願いを」ではなく、「マツイ日記は知っている!」だ。
  5. 「55」という数字にこだわる。

真弓明信ファン

  1. ミッキーマウスというと遊園地のマスコットキャラクターではなく阪神の元監督を思い出す。
  2. 85年の阪神といえば、バース掛布岡田の3名にばかり目が行くが、そのことがもどかしい。
  3. ファンでも忘れている事実。実は西鉄・太平洋・クラウンライオンズ→阪神タイガースという経歴。決して生え抜きではない。
    • チームに溶け込んだのが早かったのが幸いして、ファンは生え抜き扱い…つーか生え抜きっつっても違和感無い。
    • 大阪近鉄バファローズのコーチ時代。
      • いてまえ軍団最後の監督・梨田氏と小林繁投手コーチ(故人)で「男前首脳陣トリオ」を結成していた事。
        • 梨田氏退場処分後に監督代行としてを務め、まさかの初采配を振るうも西武に9点リードを覆されて大逆転負けした事。
  4. 本人同様ゴルフ好きである。

三浦大輔ファン

  1. 今や数少ない大洋戦士だということを時々忘れそうになる。
    • それどころか、怒涛の引退ラッシュで2016年シーズンは唯一の大洋戦士ばかりではなく1998年日本一メンバー唯一の生き残り現役選手でもある事が決まった。
      • 虎党だけど、下手にFA移籍しなくて正解だったと思う。新井兄さんの例とか、コバヒロの例とか見ると。
  2. 自撮りの写真は「ばんてフレーム」にする。
    • 毎日のブログのチェックは欠かさない。
  3. 関内駅と馬車道駅の間辺りにある「BAMBAM番長」に行ってみたい。または行った事がある。
  4. 200勝より24シーズン連続安打記録の方に注目集まるのは複雑…。
  5. 最後の打席で三振してくれたヤクルトの雄平には感謝している。

宮本慎也ファン

  1. 慎也のショートは日本一。
    • サードもウマかったなぁ。
  2. つば九郎の影響で「6さま」と呼ぶ人もいる。
    • 「6」という数字にこだわる。

トレイ・ムーアファン

  1. 打撃センスのある投手を見るたびに、ムーアを思い出す。
    • 実はホームランを打ったことはないのだが、打ったと思われていること多し。
  2. 打てる外国人投手が出ると「ムーアの再来」と称する。阪神ではボーグルソン、メッセンジャー辺りか。
  3. 付け髭をつけて応援していた。

村田兆治ファン

  1. 還暦を過ぎてもなお肉体の限界を超えようとする姿に敬服。
    • 始球式やモルツドリームマッチでの登板が毎年楽しみだ。
  2. マサカリ投法を真似してみて、これでいつも完投していたということに驚嘆する。
  3. やっぱり先発完投が一番だと思っている。
  4. 離島出身の選手には肩入れしたくなる。

元木大介ファン

  1. 現役時より引退後のタレント活動でファンになった人が1/4くらいはいそう。
  2. ラーメン屋の件はできれば無かった事にしたい。
  3. ホークスの身売り・王監督就任は運命のいたずらだと思っている。

森岡良介ファン

  1. 好きな曲はいきものがかりの「気まぐれロマンティック」。
  2. 中日時代チームメイトに対して暴言を吐いた某コーチは絶対に許せない。
    • ヤクルト移籍後外様選手ながら異例の選手会長に就任しリーグ優勝を果たした姿を見て中日ファンとしても良かったな、と思った。
  3. 「モリすけ」と愛称で呼んでいる。
  4. 32歳で引退を余儀なくされた理由が送球イップスと知り、やるせなくなる。
    • と思われたが本人が否定している。

森本稀哲ファン

  1. 実家の焼肉店「絵理花」の閉店が残念でならない。
  2. 当然、下の名前は正しく読める。
    • むしろ「正しく書ける」の方が重要ではないかと。
  3. 「ドンキーコング」や「徹子の部屋」のテーマ曲を聴くと彼を思い出して反応する。
    • 本人の要望だから仕方ないが、「稀哲の部屋」がお蔵入りになったのは残念だ。

森脇浩司ファン

  1. 「男前」といえば森脇。異論は認めない。
  2. 津田恒実とのエピソードは涙なしでは語れない。
  3. 好きなお笑い芸人は同じ苗字でホークスファンの森脇健児。

や・ら・わ行

八木裕ファン

  1. 代打の神様といえばこの人。でも、「名前だけの川藤とか、偽物の桧山なんかとは違うんだよ」と思っているかというとそうでもない。
    • 八木が四番だった時代の記憶はあるが、それでも八木というと代打。
  2. 未だにあの打球をホームランだと主張する。
  3. ジグソーの「スカイハイ」が流れるとテンションが上がる。
    • 但し、東京ドームでこの選手の登場時は例外。

屋鋪要ファン

  1. 鉄道ファンとしての屋鋪しか知らない人も意外といそうな気がする。
    • 同じく鉄道ファンの木佐貫と比べても、眼に見える活動の殆どが鉄道メインだし…。
    • Rail MagazineとRM Modelsは常に購読している。
      • SLの撮影には本人の著書を参考にしてみる。
  2. 鋪の字を間違えるなど言語道断である。

山崎武司ファン

  1. 中日ファンと楽天ファンとでは印象が結構違ってくるかも知れない。
    • 確かに中日時代も本塁打王獲得したり活躍はしたけどどうも「ジャーマン」や「邪魔崎」のイメージも強くて…
    • オリックス時代はやはり黒歴史か?
      • 本人がサンモニで「中日と楽天にいたので、その2チームには頑張って欲しいですね」と言ってたくらいだしなぁ。
  2. デッドボールを当てられて外国人投手に向かって行ったり、火事の家の中に飛び込み子供を救出したりといった「リアルジャイアン」のニックネームにふさわしいエピソードに惹かれる。
  3. ノムさんには全ての面で感謝の気持ちでいっぱいだ。
    • 逆に山田久志、伊原春樹は嫌い。
  4. 「やまざき」と呼ぶ輩はファン失格。

矢野燿大ファン

  1. 阪神に来なかったら2度の優勝はなかったと思っている。
    • トレードの相手だった関川と久慈が移籍先で活躍し優勝に貢献したのを見て阪神ファンは複雑だったが、結果的には一緒に来た大豊も含めいちばん成功だったな、と。
  2. ジョージ・マッケンジーが入団した時は複雑な気分だった。
  3. 引退試合はなかったことにしたい。
  4. 矢野のファンを公言しているこの人のファンだ、という人も。
  5. 阪神で背番号39の似合う選手といえば矢野だろうと思う。

山本昌ファン

  1. 彼の姿と自分の姿を重ねる中年男性が増えているらしい。
    • 必ずしもD党とは限らない。
    • 彼の投げる姿を見て明日への活力を漲らしているらしい。
  2. 彼より年上の工藤公康にも共感する。
  3. 下駄箱やロッカーの番号は「34」を選んで使う。
  4. 選手の集合写真から彼をすぐに見つけることができる。
  5. 夏が待ちきれない。
  6. ついに監督より年上になっちまった…
  7. ファンであろうとなかろうと、いつまで現役を続けるのかが非常に気になる。
  8. 最近あまり本業(ラジコン)や副業(カブトムシ飼育)の話を聞かないのが寂しい。
    • 何か一時期成績不振で封印してなかったっけ?
    • 投球姿勢とラジコン操作姿勢がほぼ一緒なのも勿論知っている。
  9. 背番号34の左投げエースといえば金田正一ではなく彼だ。
    • 引退時には後輩の左投げ投手背番号34付けて欲しいと語っていたが、若手はおろか中堅・ベテラン左腕投手でも畏れ多くて付けられないと思うから永久欠番が相応しいと思っている。
      • しかし、当時・新人であった福投手が着用したため2016年オープン戦での引退登板は背番号0であった事は解せない。
  10. ある意味で彼に肩を並べるサッカーの三浦知良のことも気になる。

吉田義男ファン

  1. ムッシュといえばかまやつひろしに非ず。
  2. 牛若丸と言えども源義経に非ず。
  3. あの華麗な守備を記憶しているものはもうほとんどいない。
  4. フランスの野球を見てみたい。
  5. 第三次政権時代はなかったことにしたい。

アレックス・ラミレスファン

  1. 溢れる日本愛に惚れる。
    • 引退しても日本野球と関わり続けてほしいと思う。
      • まさか日本で監督を務めるとは思わなかった。
  2. 「Ramichan CAFE」に行ってみたい。
    • 閉店してしまった。しかも店主だった奥さんとは離婚……
  3. ホームラン時のパフォーマンスを全て覚えている。
  4. カラバイヨ繋がりがあったとはいえ、現役時代は縁のなかったオリックスにやって来たことに驚いた。

若田部健一ファン

  1. 48グループは、彼の娘さんであるHKT48・若田部遥を推す。
    • 親子で中継した試合での勝率の良さから娘さんを勝利の女神扱いする。
    • 倉持さん親子のように、娘さんの野球関係の仕事がもう少し増えて欲しい。
  2. 現役の最後に横浜に在籍していたことは忘れられがち。
    • そもそも神奈川出身なことはもっと忘れられがち。
    • 1年目だけ平和台球場でプレーしていたのも忘れられがち。一応ラストゲームの先発投手だったが。

和田一浩ファン

  1. 「高級アイス」と呼ばれる由来はもちろん知っている。
    • 「輝く男 5 和田一浩」
      • 何が輝いているのかを言うのは×××
  2. 岐阜出身で元々本人も小さい頃から中日ファンだったこともあってある意味生え抜き選手に近い認識を持っているファンも少なくない。
    • 間違っても生え抜けではない。
  3. 打席に立つときのテーマ曲で息子さんの成長を実感する。
  4. 2000本安打達成した瞬間を見届けた観客の中には俺ガイルファンが少なからずいた。理由は言うまでもない。
  5. ニックネームの由来の和田勉を知らない世代が多くて時代を感じてしまう。

和田豊ファン

  1. どちらかと言うと安打数重視。
    • 打の職人といえば和田豊だと思う。
  2. 女性の場合、某ものまねタレントが色んな意味で羨ましいと感じている?
    • ベイスターズに負けて七連敗なんていう面白い事態が起こると、喜ぶ数寄者も居るには居る。
  3. なんだかんだ言いつつ暗黒時代の阪神ファンの間では一番多かったかも。理由は暗黒時代の解説ページ参照。
    • 彼らにとっては監督となった現在を見て何だか複雑な気分になる。
  4. 彼のように流し打ちを極めてみたい。
  5. スパイスといえば香辛料ではない。

渡辺久信ファン

  1. 現役時と現在の姿を比較して諸行無常を感じる。
    • どうしてカッコよかったのに今やあんなハゲで小太りのおっさんになっちまったんだろうか…。
    • 同じようにイケメン→ハゲとなった松山千春の過去と現在を見比べてもナベQを思い出してしまう。
    • ハゲは仕方ないとしても責めて台湾にさえ行かなければ…と思った人も多いのでは?
  2. 若い人に「昔はイケメンだった」と言っても信じてもらえないのが悲しい。
  3. ドカベンで完全試合を達成したら現実でもノーノーを達成した話は語り継がれるべきだと思う。
    • 特に前者はナベQが「俺は岩鬼なんかにホームランを打たれない」と御大に抗議した結果の産物だから尚更である。
  4. 「クレヨンしんちゃん」の「オラはプロ野球選手だゾ」での彼を見て、「こんなに面白い人じゃないだろう」と思えた。
  5. 好きな食べ物はラーメン。

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