ロンドン

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ロンドン

ご当地の噂 - 世界西欧イギリスイングランドロンドン
有名なビッグ・ベンと国会議事堂
  1. 観光で行ってもあんまり見るところがない。
  2. 日本人大杉。
    • てか、人種大杉。マクドナルド英語が通じない。(バイト君、なに人?)
      • ただ自分の英語が下手なだけでは?どこでも通じるけど?
        • 確かに。どこでも誰でも通じます。TOEFL受けなおしましょう。
          • いいえ、IELTSを受けてください。
            • 店内の雑音がうるさくて聞き取りにくかったんじゃない?ほんとに店内うるさかった。
    • 日本人も多いけど、日本食レストランや日系の店なんかも他のヨーロッパの都市に比べて多い気がする。
  3. ハイドパークに行くと、ゲイの爺がナンパしてくるので気をつけろ。
  4. 王宮に行くと衛兵が通せんぼする。
    • 夏の間(3ヶ月ぐらい)は、王宮の中に入れる。(12ポンドぐらいで)
  5. 田舎者と笑われた
    • 消え去り草で門番を突破する。
  6. ゆかい。たのしい。
    • これ判る人、少ないと思われます。
    • それはgay
    • Peter Panとか、昔のフェアリーテールを読んでいる人は一発で分かる。
    • 楽しいロンドン、愉快なロンドン、ロンド~ン♪ロンドン・・・ロンドォ~ン♪(大体深夜ねw)
      • 風俗営業法施行以降は放送されていないはず。
  7. 医療制度が動物には親切なのに人間には案外冷たい。
    • イギリスの医者は安月給の公務員だから仕方ない。
  8. 空はいつでも灰色である。
    • 1962年には空気も完全な灰色になり、12,000人が大気汚染で死亡した。
  9. たばこがバカ高い。が、くれと頼むと最後の一本でもくれる・・・事がある!
  10. 何でも高い・・・ロンドンっ子も言ってた
  11. 現市長は公共交通マニア
  12. 車はほとんど路駐
    • 住人は道路を正式な駐車場として申請して使う権利がある。
    • 路駐と言ってもちゃんと停められる場所だけどね。やたらに停めたりするとすぐにtraffic wardenに切符切られるよ。
  13. 地下鉄が狭い。
    • 狭いっていうか頭が天井にあたる
      • 天井の高さだけなら大江戸線の方が広いかも。
        • っていうか、幅も大江戸線より狭い。普通に座ってる状態から少し足を前に出したら向かいの人の靴先に触れる。
    • 走るカマボコ。
      • 狭いカマボコ型の所為で沢山の死傷者を出したのがMoorgate駅の事故。電車が行き止り式の駅に衝突する事故だったが、狭いトンネルで車両が横転せずに押し潰されてしまった。
    • 「ドアにご注意下さい」は、「Mind the doors」
    • 「ホームの隙間にご注意下さい」は、「Mind the gap」
      • 頭をドアに挟まれたことがある人は多いはず。
    • 切符がデカイ。キャッシュカードサイズ。
    • 世界で初めて地下鉄が走った都市。開通当初はなんと蒸気機関車が地下を走っていて、機関車が出す煙の処理に苦労していたとか。
    • ピーク(ラッシュ)時とオフピーク時、紙の切符とオイスターカードでは料金が異なる。
      • IC乗車券(オイスターカード)では紙の切符よりも運賃が安くなるのは日本と同じだが、割引率が凄く、紙の切符のほぼ半額。日本でも真似してくれ。
    • 日本と同様、最近はホームドアの設置が進んでいる。
    • 料金はゾーン制。中心部から郊外に向かってゾーン1、ゾーン2と数字が振られていて、ゾーンを跨ぐほど料金が上がる(同じゾーン内は均一料金)。
      • ちなみにIKEAの配送サービスと同じシステム。
      • ロンドン市民にとってゾーン1のエリア内に住むことはステータス。家賃もゾーンを境に安くなったりする。
  14. 地下鉄駅のエスカレーターが速い
    • 木製のステップのエスカレーターが最近まで使われていた。
      • 火災事故が起こったことがある。
    • 地下鉄駅のエレベーターは長く、急。落ちるかと思った。
    • 階段は螺旋階段が結構ある。
    • イギリスに着いた日、ストでエレベーターが止まっており、長い登り階段重い荷物を持ち上げさせられた。一発で嫌いになった。
    • 地下鉄の通路はいい感じで生演奏のエコーがかかる。
    • エレベーターの到着を知らせるブザー音が結構うるさい。
  15. 橋が落ちた歌で大喜び。なぞ。
    • ♪ロンドン橋落ちた、落ちた、落ちたぁー。確かに陽気だ、不思議。
  16. 金曜日の夜はリムジン借り切って街中を若いオネーチャン達がバカ騒ぎしてる。
  17. なんでもかんでも真っ黒になるまで揚げる
  18. レストランのテーブルに置いてある塩と胡椒をマジで使うことになる。味が濃いかないかどっちか!
  19. でっかい時計。
    • 昔、短波放送で聴いたことがある。
  20. 大英博物館みたいなものがある
    • 勝手に全世界の遺跡から盗掘しまくったのに、後で真似しようとすると、「文化財を保護せよ」とガナリ立てる盗人猛々しいダブル・スタンダード博物館。
    • ギリシャエジプトなど展示品が発掘された国がイギリスに返還を求めてくる事が多いが、いざ返還されたとしてもイギリスのように安全に保護できるかというと難しいらしい
    • 最も有名な展示物はエジプトで発掘したフランスから奪ってきたロゼッタ・ストーン。
  21. ドーナツ化現象が発生。
  22. 霧の街・・・大気汚染で項目8のようになった・・・
    • 霧の都か...花の都(パリ)を真似たのかな?中々渋い!
  23. ヤオハンがあった(多分今は無い)。不味い食事からの脱出経路としてよく日本人が利用していた。
    • できた当初、在英の日本人にとっては大きなニュースであった。
  24. UKパンクの産地。
    • パンクに限らず、全般的に歌詞がネガティブ。
      • それこそが伝統の自虐芸なのだ。
  25. 監視カメラが多い。普通に観光するだけで一日に300回写るらしい。
  26. ベーカー街には、観光客やシャーロッキアンのために、シャーロック・ホームズの格好をして暮らしている男性がいるらしい。
  27. 多分、パリのライバル。
    • 恐らくはパリの一方的なライバル視!
    • 人口や規模ではむしろ東京ニューヨークがライバル。景観ではここが一番だが。
  28. 食い物は、塩だけで味付けされている。
    • ここにしばらくいると、体中がバター臭くなる。
  29. 中心部の道路は意外に狭い。
  30. 横断歩道が派手。
    • Oxford circusには渋谷駅前をモチーフにした日本式のスクランブル交差点ができた。
    • よっぽど車が来てるか確認しないで渡る人が多いのか、横断歩道に「←LOOK LEFT」、「LOOK RIGHT→」の文字入り。
  31. 街路樹(大木)の剪定が意外な見物。(チェーンソーを持って枝から枝へ。)
  32. コインがなんか油膜で覆われている感じ。
    • そしてクサイ。財布捨てました。
  33. 住宅には必ず煙突がある。
  34. 駅構内で販売されている食べ物は大体ハズレ。駅の周辺がまだ食べられる物を売っている。
  35. 街のど真ん中に空港がある。本当にこれでいいのか不安になる。
  36. 「世界の大阪市」。道頓堀=ピカデリーサーカス、バッキンガム宮殿=大阪城、テムズ川=淀川(あるいは堂島川)、ビッグベン=通天閣みたいな感じだなあ・・・。あとはジャンクフードが多いというのも大阪と似てるような。ロンドン名物フィッシュアンドチップスたこ焼きみたいな存在だしなあ。
    • ええ事言うなー。これで大阪もロンドンと同格って事!
      • ちなみに、某お色気漫画でコックニー訛りの登場人物(ロンドン在住の女性ロック歌手という設定)の台詞が何故か大阪弁(というより河内弁?)で表現されていた。
  37. 電線がない。100%地下に埋めてあるので、鳥がとまる場所が道路にない。
    • 鉄道の電化率が低いのも電線(架線)嫌いかららしい。
      • 地上鉄道の電化も第三軌条で行なわれているところが多いらしい。
    • とは言え、Heathrow ExpressとかThameslinkとかOvergroundのいくつかの路線とか、架線があるタイプもそこそこある。
  38. フットボールクラブが数多くあるが、チェルシーFCは富裕層、アーセナルは低賃金層、トッテナムはユダヤ人層とイギリスらしくはっきりわかれている。
    • これだけの数のクラブがあるのに、名前にLondonが入るクラブがひとつもない。
  39. 戦争博物館があるが、第二次世界大戦の骨董兵器だらけ。
    • 日本の戦闘機の扱いが酷い。
  40. 普通に騎馬警官がいる。
    • その落し物がちらほら・・・。
  41. 警官の身長がバカ高い。
    • かぶり物がその身長を余計に高く見せている。
  42. ハイドパークの近くでは、乗馬している人に注意の標識がある。
    • ハイドパーク近所に乗馬クラブがあって、散歩コースになっているため。
  43. オフィス以外では蛍光灯を嫌い白熱灯の灯りを好むので部屋が薄暗い。
  44. フレンドリーな人が多い。道聞いただけなのに自分の過去を話してくれるオッサンがいた。
  45. 観光スポットで漢字で落書きする日本人観光客多すぎ。自分の名前を彫るな!
  46. 公衆電話なるものがあるが大体壊れてる。
  47. 街中に野良狐がいる。
    • 撃つのが伝統らしい。そうでなくとも悪さするから、普通は駆除するだろうなぁ。
    • 動物愛護団体が狐を守れ!と騒ぎ立てる。が、当然紳士らしくスルーである。
      • ※ただし捕鯨は除く
  48. ロンドン在住の黒色人種の男性はやたらと白いスニーカーが気になる。
    • 彼らは白いスニーカーが大好きで他人が履いているものでもマジマジと見ている。
    • コンプレックスの表れか?
  49. 3人のカーキチによってしばしば市内で交通渋滞が発生する。
  50. 19世紀から20世紀にかけては世界で最も文明的な都市だったという。
    • しかし、一方で文明にはつきものの公害も大変ひどかった。世界最悪の公害都市と呼ばれたこともある。
      • 大気汚染、スモッグ、水質汚濁、馬の糞尿汚染……
        • 上述した通り、20世紀中旬には年に1万人以上が公害で死亡するというお笑いで済まない事態に。
        • 19世紀には、大気汚染ではなく水質汚濁のせいで議会がマヒしたことがあるらしい。
      • ここに留学してきた夏目漱石も幻滅したそうだ。
    • ニューヨーク・ウォール街に中心の座を奪われるまで、ロンドンの金融街“シティ”は世界経済の中枢だった。
  51. 不動産は自縛霊がいると値段が上がる。座敷わらしみたいな感覚らしい。
    • 不動産の物件の詳細に怪奇現象の詳細が記載されている。高い物件は日本円で1億円を超える物件もある。
    • 幽霊が出る部屋を売りにするホテルもある。目撃者によると夜に寝ていると、髪の長かった頃のジョン レノンみたいな男がベッドの隅で腰掛けて自分を見ていたと言う。
    • その一方で英国にはエクソシストが職場として成り立っている。1回の除霊で日本円で17万円稼ぐエクソシストもいる。
  52. 最近のロンドンの若い女性の間で流行っているオシャレアイテムはランドセル。ネットオークションで落札して調達していると言う。
  53. 地方自治制度が政権ごとに変わって非常に面倒な事になった時期があった。
    • 日本で言う「東京市+東京府で東京都が成立→東京府が再分離する」に近いのだが、統廃合の経緯が複雑なので説明するのが難しい。
  54. ロンドン中心部の行政区画は領主様(大地主)の苗字であることが多い。領主様の好みでそれぞれの区画が開発されたために町並みに統一感がない。
  55. ビッグベン(エリザベスタワー)は毎日少しずつ傾いているらしい。
    • 現在は一年に0.9mmのペースで傾いている。原因は地盤沈下や地下鉄工事なんだとか。
  56. 最近は、謎の日本語がプリントされたファッションブランド「Superdry 極度乾燥(しなさい)」が人気。
    • ロンドン(というかイギリス)に限らず、ヨーロッパ、アメリカ、アジアでも人気らしく、なんと世界46ヶ国に出店している。
  57. 物価が高い。家賃も高い。
    • 物価に加えてホテルの宿泊費も高く、さらにヒースローの空港使用料も高いので、住民だけでなく旅行者にも優しくない。



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