京阪本線

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京阪線の噂

長年親しまれた旧塗装の2400系
  1. カーブが多く、まれに車酔いになる人がいる。
    • 名付けて、「京阪電気鉄道カーブ式会社」
    • カーブが多いので、車体長さがJRより2m程度短い。
    • そのおかげで特急もあまりスピードが出ない。
      • 唯一出るとすれば京橋―守口市あたり。それ以外は遅いw
      • 110km/h出せるのは京橋-守口市間だけ。次いで門真市-大和田間と淀駅付近の105km/h、寝屋川市-香里園間の100km/h。特急が時速100km/h以上出せる区間はこれだけしかない。
        • 但し特急の枚方市以西は準急や普通の後追いをするために徐行することも多い。2016年3月のダイヤ改正ではその点が改善されるようだがその代わり準急が割りを食い京橋~枚方市で先行していたものが特急通過駅の香里園で特急に追い抜かれることに。
          • 具体的には特急の京橋→枚方市は14分で走れるが枚方市で準急・普通と接続させるために枚方市手前で徐行し15分かかる。枚方市→京橋も萱島手前で普通の後追いをするために遅くなる。
          • それと淀屋橋・出町柳両駅のホーム捌きの関係で特急は上り京都方面行きが56分、下り大阪方面行きに至っては58分を要している。
          • 110km/hは前述の京橋ー守口市間の他に古川橋ー大和田(上り)と中書島ー淀(下り)、牧野駅構内で出してる。ただしすぐに急カーブが迫ってくるので3秒ぐらいでフルブレーキ。105km/h区間は門真市ー萱島、寝屋川市ー香里園、光善寺ー枚方公園、淀付近と、大阪方を中心に出してる。
            • 高速運転区間が大阪方に集中しているため、京橋駅-七条駅間の中心は距離比で見れば御殿山駅-牧野駅間だが、特急の所要時間で見れば樟葉駅が丁度ど真ん中になる。
    • 地方の普通列車にもスピードは負ける。(電車ではなくディーゼルに)
    • 東福寺~鳥羽街道間で103系緑野郎に抜かれるのは屈辱的
      • S字型急カーブェ・・・。
    • 京阪間はJR30分、阪急40分、京阪50分が目安。(いずれも最速列車で)
      • 京阪間の定義を乗降客が最も多い「京橋-祇園四条間」で比較すれば特急42分、快速特急「洛楽」で37分となり、阪急と大差がなくなる。
      • しかし、中川家礼二はJRや阪急と異なり、京阪の場合は大阪・淀屋橋や北浜から長く座って京都まで乗れる事をメリットとして強調している。
      • 大阪・京都側ともターミナルが異なり、阪急京都線ほど沿線でも競合していない(淀川挟んでいる)ことから、阪神間ほどの競争関係は見られない。
        • 定期券にICOCA使ってたり、東福寺乗り換えで京都駅から鴨川沿岸へのアクセスをアピールするなど、近鉄と並んでJR西とは協力的に見える。
      • JR・阪急との間には淀川と言う「壁」が存在しているおかげで、大規模な乗客流出が起こっていない点は他社路線と比べて恵まれている?方である。
    • ライバルはJR京都線ではなくて学研都市線
      • 京阪本線の枚方市特急停車、交野線の本線直通列車設定がそれを象徴。
        • ただし学研都市線も2015年3月ダイヤ改正で昼の四條畷以北の快速を区間快速に格下げ…。
      • 但し、京都市内ではJR奈良線がライバルか?
        • 七条から中書島までの市内と宇治線においてはライバル関係にある反面、七条以北への連絡運輸で協力関係にあると言うややこしい状態。
    • 京急を見習ってほしい。京阪よりカーブが多いにも関わらず、120km/hで走るぞ。それに、京阪よりきついカーブも何箇所かある。
      • 横浜以南は110km/hだし直線区間の川崎・横浜間以外はさほど飛ばしている印象がないが。
  2. 京都側は出町柳で降りる人はほとんどいない。大半は三条か四条で降りてしまう。
    • 嘘。特に朝夕は京都大学に通う学生や高校生などがたくさん利用する。
      • 京都大学の学生の中には最寄り駅~出町柳の定期を持たず、最寄り駅~淀の土日回数券のみ所持している者も少なからずいる。
      • 京都大学だけでなく同志社大学や京都市北部にある大学の学生も多く利用している。
    • 前半はともかく、後半は事実だと思う。出町柳は繁華街じゃないし。
      • 出町柳駅と三条駅の乗降客数はほとんど同じ。
        • 鴨東線が開通して三条駅の乗降客は減った。
    • 中之島線とどっちが空いているんだろうか?
      • 明らかに中之島線の方が空いている。中之島線の各駅の利用者数を足し合わせても、出町柳駅の利用者数にはかなわない。
  3. ひらかたパークでアニメ系の催し物があると、通勤型車両に恥ずかしいラッピングが施される。
    • どうぶつの森ラッピングはチャチ
    • 2006年度の○ーマスは、さすがに派手すぎた。
      • トーマスならここでも走ってるぞ。
      • 2015年現在は大井川鐵道…って違うか。
    • いつだったか忘れたが、おじゃ魔女ドレミのときが最強もとい最狂。
      • あの後、京都市が景観条例厳しくしたから、上のレベルのは今じゃ無理。
    • 鉄ヲタと子供には好評の様子。駅員にダイヤ訊いてまでラッピング車両を待ち構える者も。
    • おけいはんのPiTaPaのラッピングもある。
    • 樟葉駅前のタワーマンション宣伝ラッピング、なんてのもあったな。
  4. 土居・滝井・守口市の駅間隔はとても狭い。
    隣の駅が見えている
    • 正しくは土居・滝井・千林で、0.4kmずつしか離れていない。ちなみに特急などがここを通過するのに1分もかからない。
      • 時刻表では同じ時刻が縦に並んでいることがある。1分もかからないということ。深草・伏見稲荷間などでも。
        • 京浜急行の快特に乗ると、立会川~鮫洲は10秒
      • 土居から滝井越しに千林の駅が見える・・・てか、歩いて行けるぞ!
        • 滝井駅の京都方面ホームでは前の千林駅どころか、さらにその前の森小路駅に電車が到着していることを目で見て確認できる。
      • 今は亡き深夜番組MBSのたかじんONEMANでもネタにされた。
      • 滝井のホーム北端から土居のホーム南端までは8秒だった。
        • 下手なバス停よりも間隔狭いな。
      • 滝井~千林でTOKIOと競争させたら余裕でTOKIOが勝ってたかも(滝井~土居は間に歩道橋があるので微妙)。
    • 逆に最も離れているのは、中書島・淀間の4.7km。
      • 淀駅が高架化して競馬場近くに移設したので、4.4kmになった。
        • 実は阪急の最長駅間距離である高槻市~上牧(4.3km)よりも長かったりする。
    • 横大路に競技場ができる予定で地下鉄を伸ばし京阪と乗り入れとして駅を作るはずだったが計画は別の場所に移り頓挫
      • もし京都でオリンピック開催が決まったら実現するかも。
      • もし京阪と烏丸線が乗り入れてたら京阪にも20m車が投入されていたか?
  5. 梅田に乗り入れる予定だった。現在HEPFIVEのある場所が駅予定地だった。
    • 森小路が島式ホーム2本なのは、梅田行きの路線を森小路で分岐接続させる予定だったから。
    • HEPFIVEなら阪神本線に乗り入れも夢ではなかったはず。
  6. かつて丹波橋駅から近鉄京都線に乗り入れていた。
    • 逆に近鉄の方も丹波橋から京阪に乗り入れて三条まで来ていた。
    • 丹波橋駅の前後にその痕跡が今でも残っている。
  7. 最近、女性の車掌も登場した。その列車に当たると違和感を覚える。
    • アナウンスの違いが決定的。統一感のある微妙な抑揚やテンポを会得していない様子。
  8. 鴨東線を「こうとうせん」と読まないでください。
  9. そういえば、なんで本線は三条までで、そこから先は鴨東線なんだ?出町柳まで本線でいいと思うが・・・。
    • 京阪電鉄の出町柳延伸は平成元年になってやっと実現。鴨川沿岸(左岸)を掘った地下鉄道なので、難工事だった。そのため、三条―出町柳 間 の経由者からは、割増運賃を取る運賃体系になっている。
      • ここといい、中之島線といい、京阪は川の横に地下線を掘るのが好きだなあ。
        • 無理矢理河原町通の下を掘る手も無きにしもあらずだったが…。
      • 近鉄難波線は開業21年目に加算運賃を廃止した。鴨東線もそろそろ…??
        • 近鉄難波線よりかは乗客少ないのでもうちょっとかかりそう。
          • 25年たっても3割しか回収できていないので、いつになるかわからない。
            • 中之島線は一体いつになったら回収できるのか…。
      • 鴨川電気鉄道という別会社を作って建設し、開業直前にそこを合併した。近鉄東大阪線と同じやり方。
  10. 戦前は新京阪線(阪急京都線)や阪和電鉄(JR阪和線)の建設をしたり、梅田乗り入れや名古屋進出を企てるなど、やたらと積極的だった。
    • しかしこれが疑獄事件や経営危機を招き、戦時中は阪急と統合されて京阪神急行電鉄になった。関西五私鉄の中で唯一プロ野球球団を持たなかったのは、戦前の反省と言われたこともある。
      • 今となっちゃあの時代が異常だったとも見えなくはない。パ全6球団のうち3球団が関西に集中(西鉄ライオンズが西武となって埼玉に移転した後は、関東も3球団、と言う地域バランス的に歪な状態だった)って。
    • 今ではかつてのライバル南海電鉄と組んでこんなことやっていたりする。
      • アンスリーとなっているのは、以前は阪神も加わっていたから。阪急との経営統合で阪急系のアズナスに変わったけど。
  11. 都会的でないマイペースさが好きなのだが、いつ訪れても、車内広告がドア付近の小さなステッカーしかタイアップされていないのが可哀想で仕方ない。
    • 京阪は昔から中吊り広告ないよ。京阪側がつけるの嫌みたい。
      • 長引く不況のご時世に広告収入とか眼中ないのだろうか?
  12. 七条~三条は、元々鴨川の堤防の上を走っていた。春は電車から見える桜が素晴らしかったそうだ。
    • 京都市電との平面交差も昇圧の阻害要因になっていたけど。
    • 地上時代の三条駅は、京津線への乗り換えが楽だったが…。
  13. 複々線区間では、時々回送同士が並走する。
  14. 淀川以北の阪急線と違い沿線の雰囲気が悪い。淀川対岸からはバカにされている。
    • 中之島線の電車には専用車両は設定されなかった。
  15. 淀屋橋駅を出た列車は、すぐに北浜駅に到着するので、駅間のアナウンスは省略され、駅到着のアナウンスだけになる。
    • 三条-祇園四条もそうだったりする
  16. 女性専用車両が話題になる、はるか前、1両なんてケチな話でなく列車丸ごとの「女学生専用車」を走らせていた。
    • 平日夕方の後部2両に設定される「児童・女学生優先車両」のことかな?
      • いえいえ、それの前身ですね。
      • 夕方ではなく朝だったような?ちなみにその列車は唯一の香里園行きである。
  17. 客筋は同じく東大阪地区を走る学研都市線や近鉄奈良線近鉄大阪線と似ている。
    • みな大阪環状線へ乗り換えて梅田(大阪駅)に向かう。学研都市線は北新地まで乗り通す客とどっちが多いか微妙だが。
    • 谷町線堺筋線に乗り換える人もいる。
      • 守口市から大阪寄りの各駅は近くに谷町線が並行するため、最初から地下鉄に乗ってしまう。このため沿線に住んでいても京阪に乗る機会は少ない。
        • 谷町線が守口市内に延長してから京阪はこの区間の客が流出してしまった。
  18. 大阪北部を走る鉄道路線なのに、梅田へ1本で行くことができないのが最大の欠点。
    • 沿線は明らかに梅田指向が強い地域なのに。おかげで梅田までの電車賃は神戸より高くつく。
      • 交通費節約のために、淀屋橋から梅田まで歩くという手もある。
    • 中之島線なんか建設するのなら梅田に来てほしかった。その方が沿線にとってはプラスになる。
      • 中之島などあまり用がない。
        • だが、リーガロイヤルホテルが頻発運行する無料バスに乗れば大阪駅の伊勢丹近くまで連れてってくれる。
        • 確かにリーガロイヤルホテルくらいしかないもんね。
          • あとはグランキューブ大阪くらいか。コンビニすらロクに無い場所だもんな。
    • 敢えてメリットを挙げるとすれば、淀屋橋から心斎橋やなんばへは初乗り料金で行ける事かな?
  19. 迅速な乗車を促すためとはいえ、ドアが開いた瞬間から「ドアが閉まります」のアナウンスが連呼されるのにはイラっとくる。
    • 環状線でも普通にありえる。
  20. 中書島~七条まで踏切多いから高架または地下走らせたらいいのに。
    • 京都市にそんな金ありませんorz
  21. △の乗車位置の列車が連続でやってくるタイミングだとホームの列がカオスな状態に
  22. 「京阪本線」と名乗っているが、京都から大阪までの通し客はほとんどいない。京都市民が大阪へ行くのに京阪を利用することはまずない。
    • 決してそんなことはないと思う。京都市内からでも目的地によっては京阪の方が便利だし。おまけに運賃も安い。
    • 叡電を利用する人は出町柳から大阪市内まで乗り通すと思うが。
      • 特に観光シーズンは混雑が尋常でなくなってきており、後述するノンストップ列車復活の一因に。
    • 鴨川沿岸の各地から京都駅までバスで出て新快速乗ることや、四条河原町で地上に出てまで阪急に乗り換える手間を考えれば、京阪特急を使う意義は大きい。
    • 梅田はともかく難波心斎橋へはどれを使ったって乗り換えが必要なことは変わらない。
      • 堺筋線や直Qバス使う手もないわけではないが。
  23. この作品のキャラの名がほとんど京阪本線の駅名から来てるので、ノリノリで公式コラボすることに。ヘッドマーク掲示&等身大パネル設置。
    • 北から(神宮)丸太町、三条、伏見稲荷、墨染、丹波橋。
      • サブやモブキャラでは宇治線の駅名も出てくる(観月橋、木幡)。叡山電鉄とか近鉄京都線の駅もある。
    • なおアニメとの提携に関してだが、この会社の場合はもはや驚くことではあるまい。
    • 伏見稲荷大社もノリノリだった。
  24. 京都、大阪側共に特急の通る東海道線・阪和線等や東海道新幹線と連絡していないので、遠方からの旅行客にとっては存在感が薄め。
    • 昨今は上述の「京都~東福寺~七条以北各駅」というルート宣伝もあって、以前よりは認知度が上がってるとは思うが。
      • その割に東福寺駅には特急が停まらない。というか停められない。
  25. 車両の近代化においては、ある意味支線や大津線系統より遅れている部分があったりする。
    • まさか2600系の最期が本線の7連とは思わなかった…。
  26. 萱島止まりの電車があるのは大阪側の複々線の終端で車庫があるというのが大きいが、一番の理由は寝屋川車庫への乗務員輸送のためだとか。
  27. 三条~東福寺は法規上は路面電車であったが、2013年末に鉄道路線へ変更となった。
    • 守口市~大和田・香里園~枚方公園で線路が道路と並行しているのは併用軌道時代の名残りだとか。

種別・ダイヤの噂

  1. 2006年のダイヤ改正で運行パターンがまた一新された。
    • 2003~05年度のダイヤと較べると、昼間の運行種別が全然違う。1時間12本あった準急が、急行6本、区間急行6本に置き換えられた。
      • 最も被害をこうむったのは、萱島駅ユーザーか・・・。でも以前はある意味優遇され過ぎてた。逆に枚方公園駅利用者が難儀してたワケだけど。
      • 急行がないのに準急がアホ程走るダイヤは、何かインパクトがあった。
        • その急行も08年の改正で早朝深夜以外全滅。またひとつ、関西私鉄から急行が消えていった・・・
          • それは全滅と言わない。全滅と言うのは阪急京都線を指す。快速急行と準急があるのに、その間にあるはずの急行がないのだから、何か矛盾のようなのを感じる…。
            • 宝塚線では急行もあるぞ?
    • ちなみに京阪は準急が区間急行より格上。
      • K特急>特急>急行>準急>区間急行>普通となっている。
        • 快速特急>特急>快速急行>急行>準急>区間急行>普通となっている。
        • 区間急行を「区間準急」と改名すればいいのに。
      • 英字表記も「sub express」と他社とは異なる。
        • そして区間急行が「Semi Express」という始末。
      • かつての準急は出町柳-中書島間が急行と同じ停車駅だった時期がある。その間、現在の出町柳-淀間区間運転の急行は準急であった。
    • 現在では改善されているが、中之島線開業前のダイヤでは急行が枚方市を目の前にした香里園で特急に抜かれていたため、野江~枚方公園間の各駅から京都方面に行くには枚方市まで延々と普通に乗らなければならなかった。
  2. おりひめ(朝の通勤特急)とひこぼし(夕方の準急)は7月7日だけ出会う。
    • ただし平日限定ね。土休日は別イベント。
    • 2013年を持って両種別とも消滅
  3. 観光客を取り込もうとする割には、観光客にはとてもわかりづらい種別の多さ。
    • 中之島線開通でさらに増えた。わけがわからない。
  4. かなり前の、特急・急行各15分毎パターンの方が分かりやすかった。まぁ、関東人が言えた筋合いではないのだが・・・。
  5. 近年、多路線に比べて大規模なダイヤ改正が頻繁になされている。
    • 2000年、特急の中書島・丹波橋終日停車とともに緩急接続の変更。
    • 2003年、15分サイクルから10分サイクルへ。実質白紙ダイヤ改正。
    • 2006年、運行パターン変更。(詳細は1.へ)
    • 2008年、中之島線開業によりダイヤ改正。直通の快速急行を運行。
    • 2011年、昼間の快速急行・区間急行廃止の減便ダイヤ。
  6. 昼間時間帯に京阪本線で一番長距離を走るのは実は特急や急行・準急ではなく普通である。
    • 優等列車は昼間は淀屋橋発着になるため。普通は中之島~出町柳を通しで走ることから優等列車よりも運行距離が長い。
  7. 普通列車は、駅案内表示機などでは「普通」だが、駅案内放送では何故か「各駅停車」と呼んでいて、統一されていない。
  8. 中之島線開業に伴う駅アナウンス更新前は、近鉄みたく「(京都or大阪、と入る事もあり)○○行、特急」と言う案内順だったが、更新後は「特急、○○行」に逆転する形で変更されている。

特急

西三荘駅を通過する8000系快速特急「洛楽」

※旧:K特急→快速特急や「洛楽」を含む

  1. ここ数年で、特急の停車駅が倍くらいになった。
    • 最初に丹波橋と中書島が増えた。伏見は元々京都とは別の街だが、現在は京都市内なので一応「京阪ノンストップ」の体裁は取れてた。
      • 正確には1993年に朝の大阪方面のみ中書島に停車、1997年に同じく枚方市にも停車。丹波橋・中書島が終日停車(臨時ノンストップ除く)になったのは2000年。
      • それまでは同じ京都市内なのに不便な急行利用を強いられていた伏見区民であった(阪急京都線特急も桂に停車するまでは右京・西京区民が同じ境遇にあった)。
    • その後、枚方市と樟葉が停車駅に追加。枚方市は官民双方の願いが実現。
      • この時、何故か特急の自動放送が自動→手動に変更となった。まだまだ変えるつもりなのだろうか
        • 放送装置の容量が枚方市・樟葉停車とK特急導入で限界に達した為だと言われる。
        • しかし中之島線の開業により、自動放送が復活予定。しかも今度は英語アナウンスを追加。
          • 英語アナウンスの人は、新幹線や関空快速と同じ人?
          • 英語アナウンス、京橋の鶴見緑地線乗り換えを言うところをちょっと頑張ってる。「ryo:りょ」が言いづらいようだ。
          • あと、琵琶湖や比叡山への乗り換え案内では律儀に「Lake Biwa」「Mt.Hiei」と言ってる。
          • 「補助椅子がご使用できます」の英語案内は何て言ってるの?
        • 新しい自動放送のジングルは向谷実氏。
      • 快速急行にしなかったのはささやかな京阪の意地(関西五私鉄で快速急行がないのは京阪のみ)。
        • 快速急行は中之島線開業に伴い導入予定。
    • 特急に加えて、平日ダイヤ限定でK特急なる種別も存在する(枚方市・樟葉通過)。
      • ただし、朝の淀屋橋行きK特急は枚方市停車。
      • 夕方以降の淀屋橋行きK特急は丹波橋を過ぎるとがらがらになる。
      • 通勤特急や快速特急にしなかったのはこれも京阪の意地か。
        • 某掲示板筋によると快速特急が次改正(=中之島線開業)できるみたいだが……
          • K特急と入れ替わりにできました。
            • 結局定期列車としては廃止になりましたが、臨時列車として京橋-七条間ノンストップ列車として復活。ただし所要時間は特急とそんなに変わらない。
            • 洛楽が遅かったのはパターンダイヤを崩さずに特急の前に入れたので準急や普通に追いついてしまうから。今はわざわざ定期特急を快速急行に差し替えるなど特別ダイヤで運転している。
              • 「洛楽」は2016年3月改正で土休日ダイヤでは定期列車になりました。
  2. 特急のテレビカーに乗りたかったのに、ロングシート車が来てあ然。しかも日中に。
    さらばテレビカー
    • テレビカーは2011年までに廃止されます。
      • というより、これだけ停車駅が増えたのなら「特急」が特別な列車ではなく普通の列車になってしまった。昔はわざわざ京橋に出向いて特急に乗ったくらいだがまさかこんなに「特急」が変わってしまうとは思わなかった。
      • JRの新快速にしろ、京阪のみならず他社の特急にしろ、都市間無停車はほとんど見られなくなった。
        • 結局テレビカーは2013年3月の旧3000系引退をもって全廃となりました。
          • 近鉄があるって言いたいがあちらは有料…(快速急行もダイナミックスルーしてるけれどね 鶴橋~五位堂 鶴橋~生駒)
      • まさか譲渡先でテレビカーが復活するとは。
    • ロングシート特急は特急10分毎化で生じたが、現在は日中だと枚方特急のみ。中之島への快速急行に振り替えたため。
    • 6000、7000、7200、9000はいわゆるハズレ特急。阪急にもある。
      • 日中の快速急行が特急に振り替えられた為、枚方市発着特急は短命に終わりました。
      • 9000はちゃうと思う
        • 2010年にロング化が完了して他の8連車両と共通運用に。
    • 新3000系がロング車の代わりに特急に入る機会が増えた。だが座席数が少ない欠点が露呈している。
  3. 平日朝の特急・K特急女性専用車両は実にひどい。乗客の女性が平気で化粧や飲食をするので、とても評判が悪い。
    • しかもつくばEXP同様先頭車両故に男性客がかぶりつきできない。マジひどい。
  4. 2008年10月、中之島線開業に伴うダイヤ改正でK特急快速特急に取って代わる形で廃止に。
    • 中之島線直通の快速急行の他にも、通勤快急深夜急行などといったユニークな種別が登場し、私鉄最多の種別数に。
      • 深夜急行は0時過ぎの淀屋橋発樟葉行きの1本だけ、てかこんな名前を付けたら深夜以外走らせられないじゃないか…ああ…
        • 普段から通勤快急の名で走っている。しかしこの1本は通勤時間帯とはとても言えないので通勤快急は名乗れない。ということで深夜だから深夜急行。こんな小さなこだわりで独特の種別を生み出してしまうのも京阪流。
    • 快速特急K特急と停車駅がまったく同じ、なぜ名前を変える必要があったのだろうか?
      • 他社に合わせて分かりやすくしただけと思われる。「K」では傍目には速いのか遅いのかも分からない。
        • 山陽電車にはS特急があるが、K特急と異なり停車駅が特急より多い。
    • その他にも淀屋橋~枚方市・樟葉折り返しの特急などが登場。京都側の利用者には少々使いづらいダイヤである。
    • 快速急行が登場してから一ヶ月たつが、いまだに丸印に並ぶ人が後を絶たない。放送聞いてないの?
    • そのうち快速準急ができるかも。
      • 停車駅予想は、淀屋橋・中之島~枚方公園は急行と一緒で、枚方公園~樟葉・三条・出町柳は各停。枚方市行きはなし。
        • 早い話が、準急停車駅から萱島と光善寺を省いただけ。
      • 他にも、快速・区間各停・準特急・区間準急・通勤快特ができるかもね。
    • 結局、定期ダイヤの「快速特急」は「特急」にのまれて消えた。
  5. 紅葉シーズンの京都行き特急の混雑は尋常ではない(通勤ラッシュ以上)。既にスシ詰めの車内に丹波橋で更に客が乗ってくるので、雰囲気はさながら暴動寸前である。
    • その客は終点まで乗って、コレに乗り換えるのでしょう。
      • 叡電があるので、京阪自体も鞍馬山や比叡山への輸送を担っているからしょうがない。
    • そんな時こそ昔のような京橋~七条間ノンストップのなつかしの特急を運転してほしいな。
      • 2011年に復活します。
      • 阪急京都線も似た感じで「京とれいん」を運行開始。
    • 丹波橋で3~5分遅れるのもデフォだった気がする。
  6. 「洛楽」という名で京橋・七条間ノンストップ列車が観光シーズンに登場。
    • 復活当初はパターンダイヤに割り込ませただけだったので「特に急ぐことが出来ない」列車だったが、後にはパターンダイヤそのものを組み替えるようになった。
      • 京橋・七条間35分とかつてのノンストップ特急34分に近い所要時間を実現。特急より5分速い。
      • 阪急「京とれいん」はパターンダイヤの組み換えを行っておらず、ノンストップでも特急と所要時間は同じままであり対照的な状態に。
        • あっちの場合は千里線や堺筋線のダイヤまで弄る必要あるから、でしょうな。
        • そのため「京とれいん」は内装を和風にしてお客を楽しませている。
    • 土日祝日に定期運転することになった。
  7. 枚方市駅での準急・普通との緩急接続を重視しているため、現行ダイヤの京橋~枚方市は1分程度徐行している。
    • 上りは枚方市手前で、下りは萱島手前でノロノロ運転することが多い。
    • 2016年3月ダイヤ改正でノロノロ運転は解消。それと引き換えに今まで枚方市で特急と接続していた準急は香里園で通過追い越しすることに…。
  8. 特急料金取らないのに登場当初から車内広告の類を徹底的に排除している…、と言いたい所だが、実は初代3000系の頃には座席の枕カバーに名刺サイズの広告(自社関連だけど)を入れていた事があった。
    • どっちにしても妙な所に拘りを持つ京阪らしいな。
  9. 枚方市・樟葉が標準停車駅になった後、出町柳発枚方市行、淀屋橋発樟葉行のそれぞれ特急としては最終の中間駅止まりの列車が設定された。

快速急行・急行

行楽シーズンに運転される快速急行
  1. 急行なのに、やたら止まる。
  2. 急行が伏見稲荷に停車する意味がない。正月だけ臨時停車にすればいいのに。
    • 「石清水八幡宮」の門前町である「八幡市」駅も似たようなものであると思う。
    • 急行の終日運転がない以上、快速急行の正月ダイヤでの臨時停車は大いに有り得る。
      • 三が日は完全別立ダイヤにするから、急行が運転されるのでは
        • どうやら急行の終日運転で、快速急行が運転されないようです。新3000系の急行運用が見られそうです。
    • 稲荷は金儲けの神様だから、急行は停めないとまずいと思ったからでは?
    • 伏見稲荷駅の乗降客数は実は京阪本線では下から数えた方が早い。深草駅や藤森駅の方がずっと多い。
      • 北隣の鳥羽街道駅がドベである。橋本駅の方が何も無さそうに見えるのに。
        • 昔は橋本駅が京阪本線で利用客が一番少なかったが、周辺の住宅開発が進んで利用客が増えたためか順位が逆転した。
        • その鳥羽街道駅、何気に東福寺に行くのにも近かったりする。
  3. 快速急行は、枚方公園に土曜・休日は停車してもいい気がする。
    • 因みに樟葉行きの快速急行は、急行との違いは枚方公園に停まるか停まらないかだけだったりもする。
    • 逆に急行の枚方公園停車は土休日だけでもいいように思う。
      • 枚方公園駅の利用客数は実際には隣の光善寺駅(急行通過)よりも少なかったりもする。
  4. 中之島線減量ダイヤで日中は見られなくなっていた快急だが、「洛楽」の速達化のため同列車運転時の上りのみ復活。
    • やはり中之島線開業時と同様に急行を置き換え、枚方市以北では特急の代替列車となっている。
  5. 昼間に運転されなくなったため影が薄くなったが、停車駅を見ると利用客数の多い駅や乗換駅に絞っており、利用実態にも合っていると思う。
    • 中之島線開通よりももっと早くに設定できなかったのか…とも言いたい。

中之島線の噂

京阪中之島線

交野線の噂

10000系ラッピング車
  1. 天野川・国道168号とほぼ並走する。近鉄生駒線と繋がるのを前提に建設された。
    • 京都から信貴山・生駒山への短絡を目的としていた。
    • 中之島線を掘るくらいならこの線をJR高槻まで伸ばした方が目先の利用客は多かったかもなぁ。
    • 路線を敷設したのは近鉄生駒線と同じ信貴生駒電気鉄道。ただ当時は近鉄系ではなく京阪系だった。
  2. 淀屋橋→中之島直通の「おりひめ」「ひこぼし」を走らせるあたりに、相当JR学研都市線への乗客流出を恐れていたということが伺える。
    • 中之島発私市行きの快速急行の行先にはわざわざ「交野線 私市」と書いている。単に「私市」だけでもいいと思うのに・・・。
    • 「おりひめ」「ひこぼし」とはいっても通勤列車なので別に七夕の日でなくても走っていた。逆に七夕の日でも休日ダイヤの場合は走っていなかった。
    • ただダイヤ改正毎に本数が減らされ、ついに2013年3月のダイヤ改正で廃止…。そんなに利用客が少なかったのだろうか?
    • 廃止の理由、おりひめに関しては朝の枚方市以西の混雑時に5両編成を走らせるのはスジの無駄だから。ひこぼしは夜遅すぎて利用客が少ない。かと言って準急時代見たく夕方運転には5連ではキャパが足りない。
    • 京急のように枚方市で分割併合やってれば続いていた可能性はあったか?
      • 枚方市駅での配線の関係上ここでの分割併合は無理(交野線は枚方市駅の大阪方で本線と分岐しているため)。やるとすれば香里園か?
        • 訂正。京都方面と私市方面の分割併合は不可。私市方面発着の電車にここ始発・終着の車両を増解結するのなら可能。
    • JRと比べても、都心部へは乗換要、遠回り、時間もかかる、運賃も高い、そして何よりも梅田に直接行けない。よってどれを見てもJRに勝るものがない。
  3. 河内森駅は京阪の駅では唯一「河内」の旧国名が付く。
    • ここはJR学研都市線と徒歩連絡しているが、なぜかJRの方も駅名こそ違えど「河内磐船」と「河内」が付く。
  4. 星ヶ丘駅というちょっとメルヘンな名前の駅がある。
    • これも枚方・交野両市周辺の七夕伝説に由来している。
  5. いち早くワンマン運転実施の為に大手私鉄の支線では珍しく新車(10000系)が直接投入された。
    • 対岸の会社とか本線系統のお下がりばっかりなのとは大違い。
    • でも阪急嵐山線の6300系は支線運用としては贅沢過ぎる。正直、うらやましい…。
  6. この線の複線化で京阪線は全線複線化を果たしたが、最後まで単線に残ったのは起点よりの枚方市~宮之阪だった。
    • ここの高架化は枚方市駅の高架化と並行して行われたらしい。
  7. 最近何かときかんしゃトーマスとタイアップしている。
  8. 京阪の多くの路線は軌道法に準拠して開業したが、交野線は開業当初から地方鉄道法に準拠していた。
    • そのためか本線・宇治線とは異なり直線が多く、星ヶ丘~河内森までが一直線になっている。

宇治線の噂

六地蔵駅ですれ違う13000系
  1. 木幡駅はネ申の最寄り駅。
    • しかも周辺の踏み切りの音が某アニメのメイキング映像に入ってた。
    • ただし本当の最寄はJR駅。
    • 本線の北浜駅前にも実はアジトがひっそり存在する。
  2. 宇治川・JR奈良線・府道7号と並走。六地蔵駅は京阪だけが京都市内で電話「075」地域。JRや京都市営地下鉄の六地蔵駅は宇治市で電話は「0774」。
  3. 別地にある京阪とJRの同名駅が多く、紛らわしい。
    • 六地蔵、黄檗、宇治。最も場所が離れていて紛らわしいのが宇治。
      • 川を渡らないとJR宇治駅へは行けない。
      • 京阪宇治駅の駅舎の真上をJR奈良線が横切っている。ちなみに駅舎の設計は南海「ラピート」と同じ人。
    • 木幡は字は同じだが読みが違う。「こはた」と「こわた」。
    • 大津線に倣って社名を冠しても良かったのに。
    • 六地蔵に関しては京阪だけ離れている。地下鉄とJRの六地蔵駅は隣接している。
  4. 丹波橋を介して奈良電→近鉄と相互直通運転をしていた頃は、宇治線沿線から乗換えなしで京都駅まで行くことが出来た。
    • いまはJR奈良線が近代化されたので不要かもしれないけれど。
    • 今は線内折り返しが主だが、かつては三条まで直通していた。その場合中書島駅でスイッチバックした。
      • 1983年の昇圧直前には原則として本線運用がなかった1300系が中書島~三条間を走っていた。
  5. 10000系が登場当時走っていたが、交野線がワンマン化された今、2600系しか走らなくなった。
    • 2012年4月に13000系が営業開始予定。
      • あっという間に2600系を駆逐。
      • 2013年6月から宇治線もワンマン化。これで2600系が宇治線に入ることはなくなった。
        • 13006F投入で2600系の入線は予備としても完全になくなった。これにより本線を差し置いて交野線同様にVVVF率100%達成。
    • 13000系登場後もたまに2600系や10000系が運用に入ることがあった。
      • むしろ13000系支線用が揃ってから宇治線に10000系が運用される機会が増えた気がするけど。
      • かつて5000系も運用されたことがある
      • 宇治川花火大会の時など多客期には7200系8連が5連化して入線する。
  6. ある時期になると、宇治駅がトビケラだらけになる。
  7. 某吹奏楽アニメで謎の存在感を発揮

男山ケーブルの噂

男山ケーブル
  1. 現在ケーブルで使われている車両の色は京阪特急の旧塗装と同じ。
    • 何気に5000系と同じ5扉車である。
  2. 八幡市駅から男山山上まで延びている京阪直営のケーブルカー。
  3. 料金は片道200円とケーブルカーとしては比較的安い。
  4. ダイヤは15分間隔だが半数は不定期列車。「ご乗車のお客様がいらっしゃる場合は運転いたします」といった掲示が時刻表に書かれている。
  5. 八幡市駅の駅舎は本線とは別にある。
    • 運賃収受は全てここで行うため、男山山上駅の改札はフリーパス。切符を買うと直後の自動改札で回収される。
  6. ICOCAなどのICカードは使えない。
    • そのくせスルッとKANSAIの磁気カードは使える。ここの駅舎の券売機でもカードを販売している。
  7. 0.4kmの短距離だが、トンネルや橋梁もあって変化に富んでいる。
    • 男山山上駅の手前では眼下に京都盆地が一望できる。
  8. 駅名標は京阪線と同タイプのものが使われている。
  9. 一番の稼ぎ時は正月3が日。普段は閑散としている男山ケーブルもこの日ばかりは乗るのに八幡市で行列することになる。
  10. 先代の車両はドアが手動式だった。
  11. 実は京阪では唯一の1067mm軌間の路線。
  12. 現在のケーブルカーが開業したのは戦後の1955年だが、実は戦前にも男山鉄道の名でケーブルカーが存在し、戦時中の鉄材供出で一時的に撤去されていた。
    • トンネルは戦前のものが今も使われている。

駅まとめ

種別(京阪本線・鴨東線)
  • 太字特急停車駅
  • 太斜字快速急行停車駅
  • 斜字急行停車駅
  • 無装飾の駅名は準急停車駅
  • (駅名)は区間急行停車駅(中之島・一部淀屋橋~樟葉間のみ運転)
  • 小文字は普通のみ停車する駅
備考
  • 中之島線内各駅は全種別停車。
  • 快速特急は2011年5月28日のダイヤ改定で定期列車としては廃止された。
  • 特急は朝ラッシュ時・深夜には区間運転のものもある。
  • 快速急行は日中の設定がない。後述の「おりひめ」・「ひこぼし」を含め中之島線直通が基本だが、深夜には淀屋橋ゆきがある。
  • 急行は日中淀屋橋~樟葉で運転。早朝深夜や競馬開催時に淀発着のものがあり、本来の停車駅ではないが客扱いを行う。深夜の淀屋橋発樟葉行き最終列車は通勤快急と同じく守口市と枚方公園を通過する深夜急行となる。
  • 快速急行および準急は、それぞれ平日朝大阪方面行きは守口市を通過する通勤快急および通勤準急となる。
  • 快速急行「おりひめ」及び通勤快急「ひこぼし」は、交野線内各駅停車(おりひめ:私市→中之島、ひこぼし:中之島→私市)。共に平日のみ運転。
  • ★は向谷実氏作曲の発車メロディーが導入されている駅。

京阪電気鉄道
京阪本線系統中之島線 京阪大津線 列車種別
車両形式別 大津線



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