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#スマホ時代になってようつべと表記されるところは殆ど見なくなった。
 
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#正直、検索が使いづらい。
 
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#その昔は評価が5段階評価だった。
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#最近は高画質動画が当たり前になって1080pですらよく見かけるようになった。
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#削除条件が厳しかったり、逆に何故か消えなかったりでばらばら。
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#広告表示時のプレイヤーが黄色バーなのはここがやりだしたときそうだったから。
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#再生回数の基準が分かりづらい。
  
 
==U-NEXT==
 
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2019年11月11日 (月) 00:55時点における版

ウェブサイト > 動画配信サイト

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独立項目

あにてれ

  1. テレ東が運営するアニメ専門配信サイト。しかし同じ名前のテレ東アニメポータルサイトもあるので紛らわしい。
  2. 基本税別月700円の有料配信サイトだが、一部番組は最新分に限り無料配信が行われる。
  3. AT-Xと同じくオリジナル声優番組も結構多く配信されているが、同局向け番組が配信される事は殆ど無い。

Amazonプライムビデオ

  1. Amazonの動画配信サイト。
  2. オリジナルのバラエティ番組が癖になるほど面白い。
    • オリジナルのドラマも地上波では流せない表現に定評がありクオリティが高い。
  3. アニメ配信もマニアックな作品でも簡単に見れる。
    • 最近はこちらで独占配信というアニメもある(フジテレビ系列のノイタミナ、MBS制作TBS系列のアニメイズムの作品など)。
    • なぜか『寄宿学校のジュリエット』、『色づく世界の明日から』(どちらもアニメイズム)は「中国全土は除く」と書かれている。中国全土での問題だからだろうか。
      • ビリビリなど他で配信されているというならわからなくもないが…(例えばBack Street Girlsは中国はビリビリでそれ以外の地域ではNetflixで配信が行われた)

クランチロール

  1. 主に日本のアニメを配信しているサイト。
  2. もともと違法配信サイトだった。
  3. フランス語やポルトガル語でも配信する予定。英語でも配信する予定だったが、ファニメーションとの提携でうやむやに。
  4. マスコットキャラクターはHime。
    • 実は日本のアニメに出演したことがある。

dTV

  1. NTTドコモの動画配信サイト。
  2. エイベックス通信放送が運営しており配信している作品にはエイベックスが関わっている事が多い。

dアニメストア

  1. 上のdTVと異なり、KADOKAWAとの共同出資によるアニメ専門配信サイト。
  2. ドコモに限らず他社端末、果てはPCだけでも視聴出来るようになった。
  3. アニソンやライブ映像の配信も若干ある。
  4. 税別月400円で手軽にアニメを見られる事から、ライトユーザーも多い。
    • ただし一部コンテンツは従量課金制なので注意が必要。
  5. 比較的テレ東アニメも多く配信されている。
  6. ※「dアニメストア」は、KDDI株式会社の商標です。
  7. 月刊ニュータイプでは毎号このサイトで多く見られたアニメがランキング形式で登場する。

Netflix

  1. オリジナルのアニメ作品はクオリティが高い。
    • 地上波では流せない表現に定評がある。
      • 『A.I.C.O. Incarnation』などここでしか配信されないアニメ作品もある。
    • 英語など他の言語でも見られる。
  2. テレビでも専用ボタンで行ける(ただしネット接続が必要)。
  3. 『あいのり』、『テラスハウス』の続編もここで配信。
  4. アメリカでは、GAFAと同じ扱いを受けているらしい。
    • 日本でもどんどんそうなりつつあるような、ないような..。

Paravi

  1. TBSテレビ東京が出資している独占配信サイト。
    • TBSはこのサービス開始時に「TBSオンデマンド」を終了させたが、テレビ東京の「テレ東オンデマンド」、「あにてれ(あにてれしあたー)」は継続した。
  2. TVerと名前が紛らわしい。

Hulu

  1. 日本テレビの配信サイト。
    • テレ東やフジテレビを始めとする日テレ以外の番組も配信されている。
      • 昔、ポケモンを使ったCMをやってた。
  2. 読売新聞では毎週金曜日にHuluで多く見られた番組がランキング形式で登場する。
    • 上位によく入るのは日テレドラマ、『今夜くらべてみました』、『名探偵コナン』。

Funimation

  1. アメリカの配信サイトであるが、創業者は日本生まれだったりする。
  2. Crunchyrollと提携していたが、ソニーに買収された結果Crunchyrollと提携解消する羽目に。代わりにHuluと組むとか。

YouTube

  1. YouTubeの歴史は創業者の一人が動物園の象の前で喋っている動画から始まった。
  2. サイト名を和訳すると「あなたのテレビ局」くらいの意味らしい。
    • 米口語ではthe tubeでテレビの意味になる。
  3. 初期の大ヒット動画といえば「Charlie Bit My Finger」。だが今や再生回数の歴代100位にも入らない(2018年現在)。
  4. YouTubeの誕生によりFLASH黄金時代が終わったとよく言われる。
  5. YouTuberと言う言葉の誕生は2013年~2014年頃?
  6. スマホ時代になってようつべと表記されるところは殆ど見なくなった。
  7. 正直、検索が使いづらい。
  8. その昔は評価が5段階評価だった。
  9. 最近は高画質動画が当たり前になって1080pですらよく見かけるようになった。
  10. 削除条件が厳しかったり、逆に何故か消えなかったりでばらばら。
  11. 広告表示時のプレイヤーが黄色バーなのはここがやりだしたときそうだったから。
  12. 再生回数の基準が分かりづらい。

U-NEXT

  1. パソコンにプリインストールされている事が多い。
    • プリインストールされているパソコンの殆どに何らかの特典が付属している。



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