Chakuwiki:投稿ブロックの方針が方針文書として制定されました。

北海道文化放送

提供: chakuwiki
2019年5月19日 (日) 19:02時点における218.226.37.159 (トーク)による版 (北海道文化放送の噂)

(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
移動先: 案内検索

<北海道のメディア

北海道文化放送の噂[編集]

  1. ともだっち
    • 開局した1972年~1983年位までは、ひまわりが植木鉢に入っているような形をしたキャラクターがあった。
    • 後楽園で開催された「みうらじゅんのゆるキャラショー」に今はなきSTVの「スピカちゃん」とともに登場し、人気投票で8位にランクされた。
  2. FNSの日での恒例廃車ドミノの失敗。タモリに必ず突っ込まれる。
  3. 昔は♪てれびは~いつも~ゆ~えいち~び~♪という歌が流れていた。
  4. 昔は『UHB』で、現在は『uhb』である。
    • でも、大文字の方は現在でも新聞のテレビ欄や会社の定款では現役。
    • でも、道外の人間からしてみれば大文字は違和感あり。
    • 大文字か小文字か」を巡って地味にウィキペディアで論争になり、暫く保護されていた。
    • 大文字ロゴがHTBの旧ロゴに似ていたりする。
  5. 文化放送の北海道支社ではない!!
    • しかし、文化放送はフジサンケイグループでキー局のフジテレビと関係が深い。
    • 北海道文化放送ではなく北海道文化放送らしい。
    • 実は「JOQR-TV 北海道テレビジョン放送局」である。(長崎にもあり)
    • 正式名称(北海道文化放送)が道民でもあまり知られていない模様。東京の「文化放送」の系列と間違われるのを防ぐためなのかuhb自身も北海道文化放送と連呼するケースは少ない。
  6. 決して「札幌文化放送」ではない。
    • めちゃイケでこの仮名が使われていた。
    • ちなみに「札幌文化放送」でググると本家「北海道文化放送」のサイトが出てくる。
    • 映画「シムソンズ」では「北海道文化テレビ」が登場。この映画には加藤寛アナウンサーも出演していた。
  7. キュー離れしているテレビ局。
    • その分札幌吉本の活躍が目立つ。
      • 欧米か!
        • 自社イベントで札幌吉本の芸人を使っての芸人ナンバーワン決定戦ライブ(年数回。昇格、降格制度もある)をやっているほど。
    • ただ、まったくCUE離れしているのかと言えばそうでもなく、多少の関わり合いはある。CUEとの関係が希薄なのはむしろTvhのほう。
    • キー局は逆にキューと密接。
      • 大泉洋を東京キー局で最初に取り上げたのはフジテレビ。
      • そしてめでたく大泉がキー局の社員と結婚
    • ここのキュー系番組としては「どーせヒマでしょ?」があったが、2008年9月で打ち切り。これの後はというと、里田まいの冠番組。
    • 鈴井がuhbを嫌っている説もあり。
      • ただし初期の水曜どうでしょうではさんざんネタにされていた。uhb社屋前で前枠を収録したこともあったりする。
        • しかも、なぜかトークDE北海道をかなりネタにしていた。
      • 若かりし頃にレギュラー出演した深夜番組での出来事を思い出したくないらしい。
  8. FNS系列では開局が遅い方。故に他の在札局と違い基幹局でない。
    • どこの情報から基幹局じゃないとなったのかは知らないが、uhbは一応FNSの基幹局です。
    • 少なくとも仙台放送よりは格下。
      • 仙台放送はフジサンケイの直系で旧VHF局(フジ系列では珍しい)、uhbは道新系列という経緯がある。でも基幹局だよ。
    • uhb開局前は、STVがFNS系列に加盟していたらしい。(NNN系列とのクロスネット)
      • ちなみにuhbとSTVは社屋が同じ通り(北一条通)沿いにある。2009年総選挙絡みのニュースで「24時間テレビ」の話題を扱ったのはその辺も関係しているのか?
        • TVhも北一条通沿いにあったりする。
        • STVで「どさんこワイドの出演陣がuhbの社員食堂に昼食を食べに行く」という企画がYouTubeに配信されていたりする。
    • シルクドゥソレイユを札幌に呼べないのはやはり力がないからだろう。
      • 札幌に呼べない代わりに何故か仙台公演を仙台放送を差し置いてuhbが主催している。
  9. 「北の国から」にもちゃっかり協力していた。
  10. 篠原アナは映画「交渉人 真下正義」にエキストラ出演していた。
  11. 経理担当が天気予報を読んでいる。
  12. 北海道マラソンでメインを務める近田アナはフジ系列のマラソン中継にもしょっちゅう現れる。
  13. 他局と比べ既に全国区のタレントをレギュラーに起用するケースが多い。
    • かつては優香がMCの音楽番組も制作していた。この番組はCSのViewsic(現MUSIC ON! TV)や道外数局でも放送されたが、福岡はなぜかTNCでなくTVQがネットしていた。ちなみに関東ではtvk。
  14. フジテレビの復活に合わせてゴールデン・プライム年間2冠を獲っているが、いかんせん自主制作が「トークDE北海道」以外不調なため全日ではSTVに負けっぱなし。(月間3冠は何度かあるが)
    • 2008年度の上半期はstvが単独4冠をしました。
  15. 開局は1972年4月だが、札幌オリンピックのため2ヶ月前よりサービス放送をしていた。
  16. 最近、毎日新聞のCMが流れてる。
    • 何となくイメージ的に、毎日放送とダブりそうだが。
    • ついでに言えば5、6年位前から朝日新聞も。
      • 朝日はキー局でも放送されてる。
    • 毎日新聞のCMを流す…uhbはTBSと仲がよいのか?
      • なんとなく、uhbは「北のTBS」とか「北のテレ東」に合っていそう。
  17. 道新系列のせいか報道に関してはキー局と合わない部分が多い。
    • それに以前は全国ニュースのタイトル差し替えも決行していた。(東海テレビやテレビ西日本は今も)
    • フジテレビとは反りが合わない感じがする。東海テレビほどではないが。
      • 関テレほどでもなかろう。関テレも産経新聞とは犬猿で、むしろ朝日新聞と仲良し。
        • uhbと非常に仲が良い関テレは毎日新聞と仲が良い。なので、毎日新聞の協力で関テレがJNNに加盟すると言い出したらuhbもJNNに加盟するだろう。NNNからもここが参加して。
  18. 前の社長は民放連副会長も務めていた。
    • 彼は初めての非道新系社長だった。
  19. えき☆スタ(参考)というサテライトスタジオがある。
    • らき☆すたとは関係無い。ちなみによりえき☆スタ(2003年3月オープン)の方がらき☆すた(2004年1月連載開始)より先。
    • 2009年7月20日をもって閉鎖しました・・・orz
  20. 月7は今でこそネプリーグであるが、かつては快傑えみちゃんねるを放送していた時期もあった。
    • 穴埋めで「おじょママ」を放送していたこともあり。
  21. テレ東以外の系列外からの番販は皆無に近かったが、中京テレビ「お笑いマンガ道場」はテレ東扱いでネットしていた。
    • 反面、テレ東からの番販は4局中最も多かった。
      • それが故にテレ東との関係は現在も良好。
    • 「スターは君だ!ヤング歌謡大賞」出場者募集をスポット枠で流していた。しかも「日曜ビッグスペシャル」の冠付き。(確か日曜日の午後だったような)
  22. ミヤネ屋ニュースでお馴染みの丸岡いずみが在籍していた。
    • これについては黒歴史。
      • たまに番組内で宮根に弄られる。
    • 丸岡さんが今STVに出ていることに違和感を感じている。
  23. かつて「それいけKinKi大放送」の裏に「まけたらアカン!」をぶつけた事があった。
  24. なぜかドラえもん映画をHTB以上に宣伝してる。
    • ポケモン映画の宣伝も積極的。
  25. 雷鼓をやたらプッシュしていた。レギュラー番組をもっていただけでなく、彼らの地元である知床の世界遺産登録のニュースでも知床旅情を生中継で披露していた。
  26. 公式サイトに「きっかけは、uhb」って書いてあったけどそれってキー局のパクリだろ。
    • uhbに限らず、FNS系列局ではよく使われている。
  27. ここの弟分である。
  28. 開局時にプレイガールがHBCから移ってくる予定だったが、開局直前になってHBC側が放映権の譲渡を拒否したため、UHBでの放送は実現しなかった。
    • 北海道文化放送30年史によると、「その後、『プレイガール』は永久にUHBから放送されることはなかった」とのこと。
  29. 鳥肌実の存在を取り上げた数少ないテレビ局。
  30. JR北海道と比較的親密。
  31. ここが中継するファイターズ戦の勝率は最も高い。
    • 「U型テレビ」で梨田監督が公言していたし、uhbの野球中継でも自慢していた。
  32. 2011年、あのSTV「どさんこワイド」の対抗馬を満を持してぶつける!
    • しかしMCはオンエア直前にここで祭りに。
      • MCは元「とくダネ」のレポーター。それが縁かどうかは知らないが小倉キャスターがゲストでやってきた。
    • この時の改編はHBCTVh以外はどの局も凄まじく、STVはどさんこワイドを、HTBもイチオシ!をそれぞれ早朝にまで放送枠を拡大した。(当然朝から夕方までずーっとどさんこワイド・イチオシ!をやっている訳ではない)
    • というわけで、長年にわたりキラーコンテンツとして鎮座してきたトークDE北海道が放送時間を短縮。
  33. 深夜アニメの放映本数が道内民放でどちらかといえば少ない局である。
    • ノイタミナ作品の放映が3ヶ月遅れるのがデフォらしい。しかも通常キー局では2枠放映してるのに対して、1枠しか放映しないとの事。
      • それでも2009年以降放送そのものが途切れていたテレビ西日本よりはマシ。
        • まあTNCも2011年秋に久々に「うさぎドロップ」をやるようだ。1クール遅れなのはuhbと同じ。
          • TNCはうさぎドロップ終了後は枠消滅の模様。一方uhbはその次の「UN-GO」を放送開始。
            • 2012年春は「テルマエ・ロマエ」をやったあと、BRSをすっ飛ばして「つり球」を放送することで遅れを回復する模様。
              • だが2012年夏は「つり球」終了後は「坂道のアポロン」を放送する事に決まり、再び1クール遅れになる模様。
      • 2013年2月現在は一年遅れでBRSをネットしているが、全8話のため4月の初旬には消化しきる予定。7月に十勝が舞台の「銀の匙」がノイタミナ枠でアニメ化されることになったため、もしかするとそれに合わせるために4月から同時ネットに復帰するかもしれない。
        • 結局4月から放送されているのは「夏雪ランデブー」(9ヶ月遅れ)だが、7月からは「銀の匙」をネットすることが決定。さすがに地元舞台の作品が未ネットor1クール以上の遅れではまずいと判断したからなのかだが、uhbで新作がキー局と同じクールで放送されるのはかなり久しぶりかも。
      • 以前四畳半神話大系を放送していた頃、最終回間近からもやしもん(ドラマ版)の予告を流していたが、最終回放送終了時、画面上部にニュース速報のごとく「屍鬼」の放送開始告知が流れて次作は屍鬼になったうえ2013年10月現在、もやしもんドラマ版は放送されていない(リターンズは放送された)。
        • 似たような事例が「残響のテロル」(2014年夏期)でも発生。発表時にはいつものネット局に加えてuhbでも放送と発表されたが、後日公式発表も無く放送局一覧からひっそりとuhbの名前が消され、次作では信長協奏曲になって結局残響のテロルは放送されなかった。
          • ちなみにそのクールでは信長協奏曲に加えて地方局でも珍しい自社製作の「フランチェスカ」も放送された。
    • だが最近はの放映本数もそれ程変わらなくなってきている。
    • 深夜アニメの放送を実写ドラマ・映画作品の宣伝代わりに使っている傾向がある。
      • そのためか2018年1月、アニメの公式でもuhbで放送予定と発表されていた「恋は雨上がりのように」が突然uhbでの放送延期を発表し、代わりにそのクールに月9でドラマが放送されている「海月姫」のアニメ版に差し替えになってしまった。
        • 流石に苦情が来たのか、恋雨のアニメ公式とuhbのトップページで放送延期の謝罪が掲載される始末。
        • 結局恋雨は実写版の公開に合わせて1クール遅れで放送。
    • 2018年夏はノイタミナの新作(「BANANA FISH」)や過去のノイタミナ作品を差し置いてU局作品の「邪神ちゃんドロップキック」を放送したが、その理由はなんと「邪神ちゃん-」にuhbが制作参加しているんだとか。
      • フランチェスカのような地産地消アニメを除き、在札局が深夜アニメの制作に関わるのは異例。
      • 2019年冬の「ケムリクサ」もuhbが制作関与。どうやらノイタミナを放送するよりもU局アニメの制作に携わる方にシフトした模様。
      • 2018年秋から放送のフジテレビの新枠である「+ultra」はuhbもレギュラーネット局に顔を連ねている。これは五大都市を押さえるというフジテレビの意向だろうか。
        • 「ノイタミナ」とは製作委員会構成が違う。あっちは電通にSMEも主体になっているのに対して、こっちは博報堂も主体。
  34. 2012年春、とうとう長年キラーコンテンツとして鎮座してきたトークDE北海道が終了
    • 後番組は似たようなコンセプトの「さぁ!トークだよ」。
      • 2014年、トークだよも終了し、フジテレビで放送中のバナナマン設楽司会のノンストップ!のネットを開始した。
  35. 2014年、当時札幌市を震撼させたいわゆる「爆弾魔」から手紙が来たことで、キー局のフジテレビはもちろん、他系列の全国ニュースにも取り上げられた。
  36. 2015年4月、UHB開局以来初の本格的夕方ワイド番組「みんなのテレビ」がスタート。ついに、王者「どさんこワイド」に挑戦!
  37. 2017年明けよりあの「ゲス不倫」で表舞台から姿を消していた「ベッキー」のレギュラーが開始。おなじく不倫やらかした「とにかく明るい安村」も「みんなのテレビ」出演中。
  38. 2017年4月より何十年かぶりのゴールデンタイムの自社番組として「発見!タカトシランド」を金7に放送開始。
    • 番組内容は福岡の系列局で同時間に放送中の「華丸・大吉のなんしようと?」の北海道版と言えそう。
      • 「なんしようと」はuhbでも深夜に放送している。
  39. AKB48チーム8北海道代表メンバーの冠番組がここで放送されている。
  40. なんとあの「EXILE」メンバーが登場する自社制作番組がある!!

フジテレビ系列

フジテレビ/BSフジ 関西テレビ(カンテレ) 東海テレビ
北海道文化放送 岩手めんこいテレビ 仙台放送 秋田テレビ さくらんぼテレビ
福島テレビ 長野放送 新潟総合テレビ テレビ静岡
富山テレビ 石川テレビ 福井テレビ 山陰中央テレビ テレビ新広島 岡山放送
テレビ愛媛 高知さんさんテレビ テレビ西日本 サガテレビ テレビ長崎 テレビ熊本
テレビ大分 テレビ宮崎 鹿児島テレビ 沖縄テレビ




関連記事