近畿のインターチェンジ・ジャンクション

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目次

滋賀[編集]

木之本ICの噂[編集]

  • 北陸自動車道
  1. 滋賀県最北のIC。
  2. ここから敦賀ICまでは20㎞以上ある。
    • 間にSAとPAが合わせて2つある。
    • 柳ヶ瀬トンネルを抜けてもまだ12㎞ある。
      • 余呉の街が見えてもまだ6㎞以上ある。
      • 余呉の北のほうにもICを作ったほうがいいと思う。
  3. ここから敦賀までしばらく並走する国道は、8号ではなく365号。
    • 福井県に入った途端、恐ろしい峠道になり、今庄へと抜ける。敦賀へは行かない。
  4. 当ICより北は商業施設が1店もなかったりする。
    • ↑もちろん、小規模なスーパーマーケットも含めてですよ。(もはやコンビニもないレベルかもしれない。ただし道の駅はある。)

長浜ICの噂[編集]

  • 北陸自動車道
  1. IC降りて右折すれば長浜市街地まで目と鼻の先。
  2. 滋賀県の北陸道のICで最も琵琶湖に近い。

米原ICの噂[編集]

  • 北陸自動車道
  1. 滋賀県で唯一の2桁ICと直接接続しているIC。
    • 国道21号線が直接接続している。醒ヶ井駅や柏原駅はここを降りた方が早い。
  2. 実は滋賀県最東のIC。

米原JCTの噂[編集]

  1. 嘗て、ここに本線料金所が存在した。
  2. JCTと米原ICが近い。
    • 米原JCTを利用する車に比べて、米原ICの利用車はどれだけの比率なのだろう。
      • 自分は昔、サンダーバードが雪で敦賀止まりになったときに、代行バスが米原駅まで運んでくれたときに通ったのが唯一の経験だ。
  3. IC同様、元々の地名の読み方である「まいはら」読みとなったが、後に平成大合併で出来た米原市米原駅に合わせて「まいばら」読みを採用してしまったと言う、何ともやな結果に。

彦根ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. 名神高速のICでは滋賀県最東のICだが、並行する国道は既に8号に代わっている。
    • 21号は米原駅の手前で終わる為。
  2. 新快速が拡大する前はここのバスストップを利用する人が多かったが、新快速が米原方面まで拡大すると次第に減便に追い込まれて現在は廃止されている。
  3. 多賀大社の最寄りICはここ。
  4. 実は滋賀県内の名神高速道路で唯一、NEXCO中日本単独のICである。
    • 隣の八日市ICは西日本との境。米原JCT以東は岐阜県内に入る為。

八日市ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. なぜか、ここがNEXCO中日本と西日本の境界になっているIC。
    • ここ自体は中日本管轄。

竜王ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. ICを降りてすぐ目の前に巨大なアウトレットがある。そのため、休日はこのIC付近は大渋滞。
  2. 工業団地も比較的近いため、トラックも多い。
    • 某軽自動車メーカーのために作ったような後付けICだがアウトレット開業で渋滞頻発。軽自動車メーカーは地元に生産縮小をちらつかせるなど本末本末転倒な事態になったらしい。
  3. 冬はここから北が雪景色ということも珍しくない。

栗東ICの噂[編集]

  1. 滋賀県の交通の要衝ともいえるIC。
    • 国道1号(東海道)と国道8号(中山道)が分岐し、守山、野洲、草津、水口、もしかしたら近江八幡へ行くのにも使えるIC。利用範囲が非常に広い。
      • 国道1号亀山方面と直結の栗東湖南ICが新設されたため、甲賀・湖南方面はそちらを使う方が便利になった。
    • そのため料金所のブース数が非常に多い。
    • こんなに使い勝手のいいICだから利用者数が多いのか、お隣に栗東湖南ICをつくって、水口方面への利用客を分散させようとしたのだった。
  2. 料金所↔国道8号出口まで1㎞以上ある。これは西日本最長ではないだろうか。
    • 途中でJR草津線をまたぐ。
    • 九州道古賀ICの方が・・・
  3. 国道8号への合流部分辺りからの渋滞が酷いためか、野洲へのバイパスを建設中。
  4. ETC2.0限定で道の駅アグリの郷途中出場に対応しました。
  5. 栗東市章はこのICの構造を図案化したもの(+市名のローマ字表記)。全国でも恐らくICを図案化した市章はここだけと思われる。

草津田上ICの噂[編集]

  1. 新名神と名神の連絡路の間にあるIC。
    • 新名神開通前に完成し、供用を開始した事から当初は名神のIC扱いであった。
      • 短区間ではあるが、先行開業した区間でもある。
  2. 草津市と大津市の間にあるため、こんなIC名になった。
    • その大津市側の地名が・・・初見では読めない。
      • くさつたなかみ

草津JCTの噂[編集]

  • 名神高速道路 新名神高速道路
  1. 草津PAと併設されている珍しい構造のJCT。

瀬田東IC・JCTの噂[編集]

  1. 大人の事情で二つに分割されてしまった瀬田ICの片割れ。
    • 名神の渋滞を回避したい人や第二京阪道を利用したい人が京滋バイパスへ向かっていくので、西側よりは知名度が高い。
  2. 京滋バイパスが巨椋までしか延びていなかった頃は「瀬田東ICから京滋バイパスが分岐する」扱いだったのだが、全線開業後明確にJCTとして扱われるようになった。

瀬田西ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. 元々瀬田ICとして計画されていた。
    • 名古屋方面出入口と思しき未完成施設があるのはその名残。
  2. 周辺道路は非常に狭く、使い勝手は余り良くない。

大津ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. 大津SAと併設されているIC。
    • 元々IC併設の計画は無かった(京都東ICの項目参照)。
  2. なぜか、ここから関西圏の大都市近郊区間に突入する。
  3. SA→ICの利用は可能だが、IC→SAは不可能。

甲賀土山ICの噂[編集]

  • 新名神高速道路
  1. 新名神における滋賀県最東のICであると同時に中日本と西日本の境界ICでもある。
    • そして中日本側の次のICやJCTである亀山西JCTは三重県に入るので滋賀県内で中日本単独の新名神ICは存在しない。
    • 単独のSAなら土山SAが存在する。

甲南ICの噂[編集]

  • 新名神高速道路
  1. PAを利用するとICを利用できない。
    • わざと利用できないようにしたらしい。
  2. 貴生川、水口周辺は当ICが最寄。
    • 国道307号が通っているので、草津方面から来た人は信楽ICで降りたほうが便利かもしれない。
      • こちらは広域農道などを通る必要があり初めての人には(信楽ICからと比べれば)少し複雑。
  3. 併設のPAには、甲賀忍者をアピールしている。

石山ICの噂[編集]

  • 京滋バイパス
  1. 大津方面を向かいたいならここで降りる事。
    • 瀬田東方面に行くと大津方面に行かれない為。
  2. ちなみにこちらは久御山方面しか行かれないハーフIC。

南郷ICの噂[編集]

  • 京滋バイパス
  1. かつてここで本線料金場が存在した。
  2. 草津方面しかいけないハーフIC。

笠取ICの噂[編集]

  • 京滋バイパス
  1. 南郷ICのついになるICで滋賀県方面に出入りできないIC。
    • しかし接続しているICを見ると非常に地味な場所にある。

京都[編集]

京都東ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. 当初はここが大津ICになる予定だった。
    • だが所在地が完全に京都市内のため大津市に抗議を受けこのICは「京都東」に。
      • そのため大津ICは元々計画されていた大津SAに急遽後付けで設置する事になった。そのため、両ICの間はわずか数キロしかない。
        • インター間は3.3km。下り線の大津IC出口の看板の横には京都東3kmの看板があるくらい。
    • 京都市内にあると言っても、すぐ東へ行けばもう大津市である。と言うかこの辺は京都と大津の市境が複雑に入り組んでいる。
  2. 「インター名では地名の後に方角を付ける」という慣例の発祥地。
  3. Wikipediaの記事にはなぜか龍安寺や京都鉄道博物館も周辺の施設として記載されている。
    • 隣の京都南ICで降りたほうが近いような気がしてならない。
      • 京都駅を発着する高速バスでもここで降りる便と京都南まで行く便で分かれている。
        • 最近では8号京都線→第二京阪→京滋バイパス経由なんてケースも生まれてきた。
      • JRバス(ドリーム号など東に向かう主に夜行便)と元ツアーバス系はここで出入りする。
        • 京都駅中央口(北側)発着のJRバスはわかるが、八条口(南側)発着の元ツアー系がここに固執するのは謎。
          • 元ツアー系でも東方向で京都南IC出入りの多いけど。
          • 元ツアー系のターミナルがホテル京阪の所に移って事情が変わったのかも。

京都南ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. 平安時代後期にあった鳥羽離宮の跡地にもかかっている。
    • おかげで鳥羽離宮跡の発掘調査は今のところかなり困難。
  2. 渋滞対策として上り線の出口は二つに分けられている。
    • しかし第一出口は国道1号線までのランプウェイが短く、渋滞が本線にまで伸びることしょっちゅう。行楽シーズンは渋滞の先頭と化す。
  3. 交通の教則本に標識が出てくるインター。昔のインター番号[5B]で掲載されているが、ローマ字表記が当時からあったのか…?
  4. 近鉄バスなど京都駅八条口(南側)発着の高速バスは基本ここを使う。

宇治東ICの噂[編集]

  • 京滋バイパス
  1. ここから京都府方面に行く事が出来ないハーフIC。
    • いけるのはトンネルの先にある滋賀県方面のみ。

宇治西ICの噂[編集]

  • 京滋バイパス
  1. 京治バイパスの巨椋IC以東では唯一のフルIC。
  2. 任天堂の本社工場はこの近辺にある。

巨椋ICの噂[編集]

  • 京滋バイパス
  1. 名神名古屋方面から奈良市街地の入口IC。
    • この付近にある国道24号線の交差点を南下すれば京奈和道に出られるため、奈良市街地へ向かう際にはここで降りた方が良い。
      • 巨椋の案内標識に恐らく奈良の所に隠したビスが打たれてたり、久御山JCT手前にヒラギノ字体で奈良の案内標識が出てくると言うことは第二京阪→新名神経由で誘導しているようにしか考えられない。でも巨椋で降りても青看に京奈和道・奈良って表示されたり、E24・城陽ICの案内標識もある。

久御山JCTの噂[編集]

  1. 織田裕二が封鎖したのはレインボーブリッジではなくここ。
    • 刑事バイパス。
  2. 比較的綺麗なタービン型をしているので、大山崎に比べれば流入・流出が分かりやすい。
  3. ※阪神高速8号京都線の起点は隣の巨椋池ICです。

大山崎IC・JCTの噂[編集]

  1. ただでさえ複雑な構造だったのに、京都縦貫道が開通してしまったために、日本一複雑なICとなってしまった。
    • そのため、ちょっと使いたくないICとなっている。
    • ここで京都縦貫道に入る夜行バス「シルフィード号」(品川~舞鶴)がわざわざ名神でなく京滋バイパス経由で来るが、もしかして単にここを直進したいためだけ?
  2. 名神高速は当ICより大阪側5㎞は4車線となっている。
    • 上下線とも左ルートを通行しなければ利用できない。
  3. 実は、入口から流入した後、本線に入ることなく出口に行くことも可能。本当に出口から出ることはできるのだろうか?

長岡京ICの噂[編集]

  • 京都縦貫自動車道
  1. いわゆる「西山天王山」エリアにあるIC。
    • 「高速長岡京バスストップ」が料金所付近にある。エレベーターで降りるとそこは西山天王山駅。高速バス→阪急で京都に行くことができる。
  2. 「西山天王山」の開発のスタートは京都縦貫道の延伸と当ICが完成したこと。駅の開業でますます便利になった。
  3. 西山天王山住民以外にも、複雑な大山崎から乗るのが嫌で当ICを利用する人もいるだろう。(名神使うなら意味ないけど)

沓掛ICの噂[編集]

  • 京都縦貫自動車道
  1. 長らくここが京都府南部における起点であったため、丹波・丹後方面へのハーフICとなっている。
    • その当時は国道9号線からの丹波・丹後方面への玄関口の機能を持っていた。
      • 京都市中心部からは、ここまで出るのに「千代原口交差点」での渋滞に悩まされていたが、立体交差化によりかなり改善された。

篠ICの噂[編集]

  • 京都縦貫自動車道
  1. 通行券制と均一運賃制の境界線である。
    • 京都縦貫道が大山崎まで伸びてからは、園部方面↔当ICの時に、2度も料金所を通らないといけない。
    • 詳しく言うと、園部方面↔当ICのとき、まず最初の料金所で通行券をもらい、出口料金所で260円を払う。逆の場合だと、まず入口の料金所で通行券を受け取り、本線料金所で亀岡~千代川まで乗ったという形で260円を清算するという流れ。
  2. 上記のため、当ICには本線料金所がある。
  3. 近くにはつつじが丘住宅街、アル・プラザ亀岡店がある。

宮津天橋立ICの噂[編集]

  • 京都縦貫自動車道、山陰近畿自動車道
  1. 京都縦貫道の北端
  2. 天橋立の南側へ行くのなら当ICで降りるのがいい。
    • 北側へ行くなら与謝野天橋立ICが便利。ちなみにその旨を伝える看板が当ICの3km手前に立てられている。
  3. 当ICから与謝野方面へ行くとき、無料だが料金所は通る必要がある。
    • 入口料金所で通行券を受け取り、本線料金所で通行券を提出する。(料金は0円と表示されるはず。)逆も同様。
  4. 料金所付近にPAほどではないが、ちょっとした休憩施設がある。

与謝野天橋立ICの噂[編集]

  • 山陰近畿自動車道
  1. 上記の宮津天橋立ICは南側、当ICは天橋立の北側の最寄りICである。
    • ただし京丹後大宮方面から来た場合は南側へも当ICで降りることとなる。
  2. 京丹後大宮ICまで延伸したことによって、立派なトランペット型ICになった。

城陽JCT・ICの噂[編集]

  1. かつて、ここから田辺北ICまでは、自動車専用道路ではなかった。125㏄以下のバイクが普通に走っていた。
    • しかし新名神開通によって自動車専用道路になってしまい、125㏄以下のバイクは自転車と同じところを通らなくてはならないようになってしまった。
  2. 新名神が開通したというが、今のところまだ第二京阪↔京奈和道の連絡道的な役割しか果たしていない。
    • でもそれの開通によって木津IC↔京丹後大宮ICと京都を南北に縦貫できるようになった。
  3. 新名神開通によって一般道とのランプウェイが北側にずれ、流出路も立派なトランペット型ICとなった。
  4. 自転車、歩行者用の入口が自動車入口の1㎞ほど南にあり、料金所は田辺北ICにある。
  5. 新名神大津方面が開通した時、東京・名古屋から奈良に出る最短経路の玄関口ICになる。

田辺北ICの噂[編集]

  • 京奈和自動車道
  1. 上記にもあるが、かつてここから城陽ICまでは自動車専用道路ではなかった。
    • 今は歩行者、自転車と同じ側道を通るようになっている。
    • 城陽ICまで自転車、125㏄以下のバイクは10円で通れ、歩行者は無料である。
      • その料金所は自動車の料金所の真横にあるのだが、自動車専用料金所は立派なゲートがあるのに対し、自転車用は箱が置いてあるだけ。タダ通行してもバレにくいシステムである。立派なゲートを作るか無料にしてしまったほうがいいと私は思う。

木津ICの噂[編集]

  • 京奈和自動車道
  1. 京都府最南端のIC。
  2. 今のところ、京都から奈良方面へはこのICで降りることとなる。
    • 京奈和自動車道はさらに奈良方面へ延伸する計画があるのだが、遺跡出土など問題点がある。
  3. 城陽IC改修前は京奈和道では一番複雑なICだった。

福知山ICの噂[編集]

  1. 利用者が多いのに敦賀方面は暫定2車線なのが謎。
    • ここから綾部ICまで暫定2車線。なら、綾部ICまで4車線化した方が良い。
    • 福知山盆地を縦断する所なので高架橋の建設費がかさむし、立ち退きが発生する。しかも下記の通り福知山市民にはあまりメリットない区間だし。
  2. 福知山の人が京都市方面に行くのにここを使う事は、基本ない。
    • 夜行バス「シルフィード号」(品川~舞鶴)も、途中亀岡から福知山へは京丹波みずほICで降りて、延々国道9号を走る。

綾部ICの噂[編集]

  • 舞鶴若狭自動車道
  1. 三田方面の方が利用者が多いのに三田方面が暫定2車線、敦賀方面が4車線という謎。

舞鶴西ICの噂[編集]

  • 舞鶴若狭自動車道
  1. 一応、ここまで4車線化工事を行っている。
    • ただ、なぜか福知山IC~綾部ICよりも早い段階で4車線化が行われている。
    • 理由は簡単。ここからは舞鶴の人は京都方面へも大阪・神戸方面へも使える。でも綾部以南は舞鶴の人は大阪・神戸方面のみだし、福知山の人は上の方にある通り(ry
  2. どうせ4車線にするならIC付近も4車線にした方が良いと思う。

巨椋池ICの噂[編集]

  • 第二京阪道路
  1. 京都府から大阪南部や和歌山方面の玄関口。
  2. ここから大阪方面しか行かれない変則IC。
    • 阪神高速京都線を使いたいなら伏見ICを利用する必要がある。

京田辺松井IC・八幡京田辺IC・JCTの噂[編集]

  • 新名神高速道路・第二京阪道路
  1. 門真南方面へ行くならば京田辺松井IC、木津方面へ行くならば八幡京田辺IC。
    • 2つは出入り口の場所が違い、前者は国道1号バイパスを分岐、後者は府道284号沿いの入り口へと入る。
  2. 八幡京田辺ICのほうが新しいことは言うまでもない。
    • 八幡京田辺JCT供用開始と同時にできたもの。京田辺松井ICは第二京阪開業当初からある。
    • 八幡京田辺ICは将来的に立派なトランペット型ICとなる。
      • ついでにいえば八幡京田辺JCTは将来的に立派なタービン型JCTとなる。
  3. 京田辺松井ICの少し南に京田辺松井TBがある。これ以北がキロ運賃制、以南が均一区間制。
  4. そういえば、駅などは「松井山手」なのに、IC名は「京田辺松井IC」で、「松井山手IC」とはならなかった。
  5. ひななお
    • 何れも中の人の苗字なのだが、何故か殆ど注目されない。

大阪[編集]

茨木ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. 北隣は大山崎。16㎞も先になる。
    • 大山崎開業前は京都南ICまでなく、22㎞もあった。山間地を除くと異例の長さだった。
    • 高槻第二JCTから新名神を建設中なのだが、少し新名神に入ったところに高槻ICができる(草津田上ICのイメージ)のですごく改善するだろう。
  2. しかし南隣の吹田ICとはたった3㎞程度しかない。
    • その吹田ICが大阪万博の際にできた後付けだからやむを得ない。
  3. 一般道との接続の部分の構造が少し複雑。

吹田IC・JCT・中国吹田ICの噂[編集]

  1. 長い中国自動車道の起点。
  2. 名神↔中国道はJCT,名神↔近畿道、名神・中国道・近畿道↔一般道はIC。
    • 最後のは当然の話だが、名神↔近畿道はICになるのだろう。均一区間だからか。
  3. 近畿道だけが均一区間なので、形だけでなく料金所の面でも複雑なIC、JCTである。
  4. 名神西宮方面↔中国道の場合、いったん吹田ICでそれまでの料金を支払い、大阪府道2号中央環状線西行に入り、中国吹田ICでまた通行券を取らなければならないというめんどくさいことをしなければならない。
    • 連絡路を作らないのは、阪神高速11号池田線もあるわけだし、そこまで需要がないからだろう。
  5. 吹田ICの料金所がある所やNEXCO西日本の管理事務所は、元々茨木市部分の八丁(町)池部分だったので茨木市の飛地だったりする(八丁池自体は縮小されて現存)。

豊中IC・豊中南出入口の噂[編集]

  • 名神高速道路、阪神高速11号池田線
  1. 名神側、阪神高速&一般道側どちらもトランペット型に属するのだが、阪神高速&一般道側は複雑で分厚くなっている。
    • 名神↔阪神高速、名神↔一般道と両方作らないといけないため2重になり、それに阪神高速↔一般道のハーフダイヤモンド型が加わるため、すごくガードの多いICとなってしまっている。
  2. 名古屋↔大阪の中心へ行く際、名神を使うとこのICを必然的に通るので、交通量も多く有名なICとなっている。

中国豊中ICの噂[編集]

  • 中国自動車道
  1. 上記の豊中ICがすでにあったため、この名前になった。
  2. 周辺には阪大豊中キャンパスや大阪空港がある。吹田方面から来た場合中国池田ICは使えないので池田、伊丹方面へも当ICを使うこととなる。
    • 逆に当ICもハーフICのため、岡山方面からは中国池田ICを利用することとなる。

中国池田ICの噂[編集]

  • 中国自動車道
  1. 中国豊中ICとは逆に、中国道宝塚方面へのハーフIC。
  2. 大阪市中心部から中国道宝塚・西宮北方面に向かう際にお世話になったドライバーも多いはず。
  3. 当ICから流入するとすぐに猪名川を渡り兵庫県に突入する。

摂津北ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道
  1. 摂津市役所の最寄りIC。
    • ただし、松原方面しか行かれないハーフIC。
      • 入ると河内・泉州方面しか行かれないと思うと、隣の摂津南ICで降りれるので摂津地域内での移動は可能となっている。

摂津南ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道
  1. 吹田方面のみのハーフIC。
    • ここから入ると河内・泉州方面に行かれない構造になっている。
  2. しかし守口市の最寄りICでもある。

守口JCTの噂[編集]

  • 近畿自動車道 阪神高速12号守口線
  1. 当初は近畿道と阪神高速は繋がっていなかった。

門真JCTの噂[編集]

  • 近畿自動車道 第二京阪道路
  1. 将来的には阪神高速2号淀川左岸線がここまで来るらしい…。
  2. 泉州から京都や滋賀に出るにはここが最短。

大東鶴見ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道
  1. 松原方面のみのハーフICで、近畿道における河内地域最北のIC。
    • かといってここを通過しても第二京阪道路を利用すれば河内地域のICを利用する事ができる。
  2. 東大阪PAを利用する際にはここから入る必要がある。

東大阪北ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道
  1. 吹田方面のみのハーフIC故に、和歌山方面に入れないので東大阪PAを利用する事が出来ない。

東大阪南ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道
  1. 東大阪と名乗っているが八尾市と東大阪市の境にある。
  2. ちなみに松原方面のみのハーフICとなっている。

八尾ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道
  1. 吹田方面のみのハーフICで入口は必ず八尾PAと合流する構造になっている。
    • ちなみに近畿道を吹田方面から来たときは事実上の最後のICとなっている。
    • 更に吹田方面の本線にも料金所が備えている。

長原ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道
  1. 南行のみのハーフIC。
    • そのため、近畿道のICとしての認識はあまりない。
  2. ICのランプウェイにバーのない料金所らしきものがある。そこには運賃箱が置いてあるが、みんな知らん顔して通り過ぎていく。
    • じつはここで払う必要があるのは特定のICから乗った人のみ。しかし特定のIC→当ICの需要はどれもほぼほぼないので、通り過ぎる人が大半。そのため、ただで突破できる料金所として結構ネタにされることが多い。
    • ほんのごくわずかの、特定のIC→当IC利用者がお金を入れるために停まろうとすると、後ろから追突されそうになるので危険。
      • もしすぐ後ろまで車がいた場合、無理に停まらず、周辺のコンビニ等でNEXCOに電話するのが無難かも。(確証はありません。)
  3. 松原ICも同じ。

松原JCTの噂[編集]

  • 近畿自動車道 西名阪自動車道 阪神高速14号松原線
  1. 実は阪和道とは直接は接続していない。
  2. 当初はフルJCTじゃなかった。

松原ICの噂[編集]

  • 近畿自動車道 阪和自動車道
  1. 厳密な阪和道の起点は実はここ。
    • しかし近畿自動車道と一体化しているせいか気づかない人も多い。

堺ICの噂[編集]

  • 阪和自動車道
  1. 近畿道から来ると阪和道で最初のフルIC。
  2. 堺市街地から意外と遠い。市街地に行くなら阪神高速を利用した方が便利。

岸和和泉ICの噂[編集]

  • 阪和自動車道
  1. 名前の通り岸和田市と和泉市の境にある。
    • 更に河内長野市の最寄りICでもある。
  2. 和歌山方面の一般レーンを利用する場合、通行券を受け取った後、先にある岸和田本線料金所で検札を受ける必要がある。

りんくうJCT・ICの噂[編集]

  • 阪神高速4号湾岸線、関西空港自動車道、関西国際空港連絡橋(スカイゲートブリッジ)
  1. 関空利用者は絶対に通るJCT,IC。
  2. 周辺には商業施設やオフィスが立ち並び、シークルの大観覧車もある。
  3. 関空方面から来た車両の大半は阪神高速4号湾岸線に分岐し、阪和道方面へ直進する車は少ない。
    • 大阪方面へ向かうとなると阪神高速4号湾岸線を使ったほうが圧倒的に短いし安いから。

高槻ICの噂[編集]

  1. 2017年12月、高槻市民悲願の開通。
    • 長らく、茨木ICの一つ北のICは16㎞先の大山崎ICであったので、高槻の人は不便していた。
    • でも、名神からそのまま流出できるわけではなく、一回高槻JCTで新名神に入る必要がある。
    • 大山崎ICが出来る前はもっと不便で、京都側は京都南まで行かないとICがなかった(桜井PAがあった頃)ことを思うと、なおさらである。
    • なかなかICが出来なかったのは「茨木にICがあるのに、こんな所にも造るな」という革新派が多い高槻ならではの事情もあるらしい。
      • 革新派以外の一部の賛成派は現在のIC周辺に、「高槻にインターを作りましょう」という看板で対抗していた。ICがあんな所にあるのも政治的絡みかもしれない。
    • 茨木ICからは約9km、大山崎ICからは約10km離れている。
  2. 当ICを含む新名神高槻以西開通に先駆けて、府道79号のバイパスが当IC周辺↔イオン高槻周辺まで開通していた。
    • 今後当ICランプウェイと前述の79号バイパスがつながることによって、171号からのアクセスが良くなる。つまり、島本町民も使いやすくなる。
  3. 地図で見ると市街地から遠そうに見えたが、意外と高槻駅から行きやすい。
    • 高槻北郵便局は少し南下するとあり、そこからさらに南下するとJRの線路、関大の高槻ミューズキャンパス→JR高槻駅にたどり着く。

茨木千提寺ICの噂[編集]

  • 新名神高速道路
  1. 彩都のためにつくられたICといえる。
    • 彩都といってもモノレールの駅がある西部ではなく、工場、オフィス、流通センターがたくさんある東部のこと。
  2. ご存知の通り、茨木市街からはすごく遠い。
    • 開通当初は大岩地区にあるので恩恵があるのは千提寺と山手台の住民ぐらいだが、茨木亀岡線からの都市計画道路が出来ると中心部からもぐっと近くなる。それを見越して、都市計画道路までの茨木亀岡線は片側2車線仕様になっている。
  3. PA併設IC。
    • ただし、開通時レストランどころかコンビニでさえなく、本当に休憩するためだけのPAだった。神戸JCTまでできて交通量が倍増したら開店させるつもりなのだろうか。

箕面とどろみICの噂[編集]

  • 新名神高速道路
  1. 止々呂美はひらがなで書かれた。難読でもないのに。
    • 西側にあるトンネルは漢字なのに。
  2. 標識に書かれている池田、豊能だけではなく、千里中央そして梅田へ行くのにも便利なIC。
    • 新御堂筋の延長とランプウェイでつながってたりする。
      • そのため、ICの構造は非常に複雑なものとなっている。

枚方東ICの噂[編集]

  • 第二京阪道路
  1. 大阪府内に属するが京都府方面でしか行かれないIC。

枚方学研ICの噂[編集]

  • 第二京阪道路
  1. 枚方東の対となるICだが枚方西とは会えて書いていない。
    • 実際に枚方西ICは存在せ次のICは交野北ICになっている。

兵庫[編集]

宝塚ICの噂[編集]

  • 中国自動車道
  1. 宝塚への最寄りIC.
    • 岡山方面からは伊丹、尼崎、西宮方面へもここで降りることとなる。
  2. 起点から行くと最初のフルICとなる。
  3. 宝塚といっても西のほうにあり、中心は宝塚東トンネル西坑口の近く。

西宮山口JCTの噂[編集]

  • 中国自動車道 阪神高速7号北神戸線
  1. 北神戸線と中国道・山陽道が交差するのでここから宝塚ICまで渋滞する。
    • しかも北神戸線⇔大阪方面のみのハーフJCTであるので舞若道経由が出来ない。

西宮北ICの噂[編集]

  • 中国自動車道
  1. 略称、にしきたIC。
    • 地元民の阪急西宮北口駅を、「にしきた」でなく「きたぐち」と呼ぶ一因にこのICの存在がある。
    • ちなみにここから阪急西宮北口駅まで車で行くと、最短でも距離は約21km、約50分間走る必要がある。直線距離だと約15km。
  2. 西宮って言っても北西の端にある。南東の端(武庫川団地周辺)まで車で行くと1時間以上はかかる。直線距離でも20kmはある。
    • 西宮のイメージはほぼ皆無。三田志向が強い。
    • 関東で言えば東名川崎みたいな感じ。
      • でもこっちは市の中心へ行くのに峠を越えなければならない。東名川崎は平坦な道を進めば行けるのでまだまし。
  3. 下り線の出口案内標識がやばい。二行にわたって西宮北 三田 神戸 有馬と4つの地名が書いてある。
  4. インター周辺の電光掲示板が新名神延伸区間準拠の2方面表示仕様に更新され、新名神の付随インターチェンジの役割も担うようになるのか?

神戸JCTの噂[編集]

  1. 一瞬神戸の中心にあるJCTかなと思うが、神戸の北端の、三田市との市境にある。
    • 有馬より北なので、神戸のイメージはほぼ皆無だろう。(三田志向が強いだろう。)
  2. 現在は中国道と山陽道の乗り換え場所であり、中国道もここより西は年中空いている。
    • 福崎ICよりも西になるとガラガラだろう。
  3. もうすぐ新名神高速が開通し、山陽道で姫路方面から来た人の多くはそのまま新名神で高槻まで行ってしまうようになるだろう。
  4. 大阪市街・京都方面への行き間違いが多いせいか事前に行き間違いが多発してますの内容の電光掲示や大阪市内は左車線の看板もあったりする。でもやっぱりJCT手前で戸惑うユーザーもそこそこおる(Googleナビが神戸JCTから川西まで非開通状態が長かったので)

神戸三田ICの噂[編集]

  • 中国自動車道
  1. 神戸方面は六甲有料道に入って追加料金を取られてしまう。
    • しかし北神戸線に入るのはここを経由しないといかれない。
    • ここから六甲北有料道路→北神戸線→新神戸トンネル→三宮と行けるが、運営会社が違うため、通行料が高い。
  2. 六甲有料道路を経由すれば神戸北ICに行けるが、神戸JCTを素直に使った方が安くて速い。
    • この区間は六甲有料道路ではない。六甲有料道路です。下の神戸北ICの記事も同様。
  3. 三田市街地→料金所方面行と料金所→六甲北有料道路方面は平面交差になっている。しかも信号がなく後者側の一旦停止義務が発生する。立体交差にしたくても立地上できない・・・かな?

吉川JCTの噂[編集]

  • 中国自動車道、舞鶴若狭自動車道
  1. 中国道の3車線区間はここまで。
  2. 舞鶴若狭道が全通してから宝塚の渋滞を避ける為にここを経由していく車も多い。
  3. 読みは「よかわ」。意外と難読だと思う。

滝野社ICの噂[編集]

「加東」と「多可」
  • 中国自動車道
  1. 滝野町と社町が加東市として合併した以上、加東ICにした方が分かり易そうな気がする。
    • もう一つの加東市のICであるひょうご東条が変わってない上に、加東ICにするとICから5kmほど北へ行くと入る西脇市から「西脇も入れろ」、多可町からも「多可も(ry」となって泥沼の可能性があるために敢えて変えてないと思われる。それ以前に、滝野社ICの方が名が通っているのもある。
  2. 兵庫/北播磨の項目にもあるが、出口標識が「加東」「多可」である。
    • 右のデカい案内標識がヒラギノ字体に更新されても「加東と多可」は撤去されることなく継続中。

福崎ICの噂[編集]

  • 中国自動車道
  1. どういう訳か播但連絡道路を利用する際に、一度料金を支払い播但連絡道路で料金を支払う謎。
    • 山陽姫路東ICは播但連絡道路とは料金所を通らずに行けるから尚更。
  2. ここが播但連絡道路で本線料金所がなければJCTで良いかも。
    • ここと播但連絡道路の本線料金所がなければ神戸JCT付近の渋滞緩和に役立てると思う。
  3. 一般道には"直接"降りられない。わずかながら播但連絡道路の側道を走ることになる。

神戸北ICの噂[編集]

  • 山陽自動車道
  1. ここを降りると六甲有料道路を強制的に使わされる。
    • なので三田市街地へ行くときは素直に神戸三田ICを使った方が良い。
    • この区間は六甲有料道路ではない。六甲有料道路です。上の神戸三田ICの記事も同様。
  2. 吉尾ICを使えば六甲北道路の料金はかからないはず。

三木小野ICの噂[編集]

  • 山陽自動車道
  1. 三木市や小野市だけでなく明石市からも近いIC。
    • 国道175号を南下すれば到達できる。
      • しかし、なぜか出口手前の案内看板には「明石」の表示がない。
  2. 中国自動車道・滝野社ICと接続している国道が同じ。

山陽姫路東ICの噂[編集]

  • 山陽自動車道
  1. こちらは福崎ICとは異なり播但連絡道路へ行く際には料金所を通らずに行ける。
  2. 姫路市街地へは料金所を降りて一般道から言った方が早い。
  3. 当ICから播但連絡道路福崎IC方面は豊富PAを利用する事が出来ない。
    • 姫路方面は利用可能。
  4. 「山陽」が付いているのは、R2姫路バイパスに姫路東ランプがあるためだろうか。

龍野西ICの噂[編集]

  • 山陽自動車道
  1. 竜野なのか、龍野なのか間際らしいIC。
    • 龍野ICでも同じ漢字が使われている。元の市としては龍野市だが駅名は竜野駅に本竜野駅とどういう定義なのか不明。
    • 元々は「竜野市」でIC名も「竜野西」だったが、合併で「たつの市」になったのを機に、龍野IC共々表記が変更された。
      • 「竜」野→「龍」野に変更されたのは合併が機ではなく、2003年3月29日の播磨道播磨JCT~播磨新宮の開通時(当時、JHが発行していた「ハイウェイニュース」で龍野西SAが取り上げられたときに掲載されていた)。
  2. 更に竜野駅より相生駅の方が近い。

尼崎ICの噂[編集]

  • 名神高速道路
  1. 高速道路黎明期のインターながら、ダイヤモンド型のインターチェンジである。
  2. 「尼崎インター」と画像検索すると某女性コンビの画像しか出てこない。
    • もちろん、「尼神IC」というインターは存在しない。

西宮ICの噂[編集]

  • 名神高速道路・阪神高速3号神戸線
  1. 上から見ると純Tボーン型に見えるためわかりにくいが、名神高速から阪神高速3号神戸線阿波座方面へ行くことはできない。
  2. 阪神高速も混むため、当ICも混みやすい。
  3. 名神高速の本線料金所は当IC1㎞手前あたりにある。
  4. 何気に甲子園球場への最寄りIC。

垂水JCT・ICの噂[編集]

  • 神戸淡路鳴門自動車道、第二神明北線、阪神高速5号湾岸線
  • この項目では名谷↔垂水JCT間の連絡路についても述べます。
  1. IC機能を果たしているのは神戸淡路鳴門自動車道淡路島・四国方面のみ。
    • 山陽道方面は2km北にある布施畑ICをご利用ください。
  2. ここも地味に構造の複雑なJCT。
    • 上から見るとつぼみたいな形をしている。
    • 玉ねぎにも見える。
  3. 路線名のところで、阪神高速5号湾岸線て書いてあるけどこれ書いた人クソちゃう?とか思っている人いるかもしれないですが実は第二神明神戸方面と当JCTをつなぐ連絡路は阪神高速5号湾岸線なんです。
    • 有名なのは天保山↔六甲アイランド北ですが、そこからポートアイランドなどを経由しここまでつなぐ計画があります。
      • でも先にこの連絡路が開通してしまい、名谷↔六甲アイランドは未開通。飛び地になっているわけです。今のところ誰も気づいていないかもしれませんが、もし全線開通すれば連絡路も阪神高速っぽくなるかもしれません。
    • しかしよく見ますと六甲アイランド↔ポートアイランドとポートアイランド↔長田には海があり、けっこう長い橋を架けなければいけない。計画では長大吊り橋二本と書かれてまして、建設となれば瀬戸大橋建設並みの大事業になります…、国や阪神高速さん、そんなことに莫大な金を使って大丈夫なのですか?
    • と思うとこの連絡路をNEXCO西日本に移管してしまって、延伸計画を白紙にしてしまうのが一番いいような…。
    • 阪高のV8搭載ランクルも走ってるの見ました。
  4. 第二神明北道路というのが通っているので明石方面へはそれをご利用ください。連絡路は月見山方面しかつながっていませんのでご注意ください。
  5. 連絡路から名谷IC、PAは利用不可能。
  6. 神戸方面→淡路島方面へ行くときの話、第二神明西行→連絡路のときに上へあがり、連絡路→神戸淡路鳴門自動車道でもけっこう上へあがる。なのに第二神明の下を通る。なのに舞子トンネルで第二神明をくぐるのはなぜだ?舞子トンネルってそんなに坂急だったっけ?
    • 実は第二神明のほうが舞子トンネルを跨いでいる。名谷から高丸にかけて急勾配があるから。

丹南篠山口ICの噂[編集]

  • 舞鶴若狭自動車道
  1. 篠山市街への最寄りIC。
    • であると同時に、国道372号との交点付近にもあり、亀岡方面へも行きやすい。
      • つまり、京都から養父、豊岡方面へは五条通→沓掛IC→千代川IC→372号→当IC→春日IC→北近畿豊岡道と経由するのが安いし、意外と早いし、一番便利だったりする。
      • そう考えたら交通の要衝ともいえないことはない。
  2. JRの篠山口駅もそうだが、兵庫県のくせに神戸へは異常に行きにくく、大阪へは簡単に行けてしまう。
    • 神戸へ行こうと思ったらJCTで何回も乗り換えしなければならない。
      • それだけならまだいい。さらにうっとしいのがNEXCO西日本-六甲北道路-阪神高速-新神戸トンネルと4つはそれぞれ運賃制度が別々なので通行料金が非常に割高になってしまう。

春日ICの噂[編集]

  • 舞鶴若狭自動車道
  1. 豊岡ICはここから北近畿豊岡自動車道を介して向かった方が近い。
  2. 道の駅丹波おばあちゃんの里が近くにある。もし、豊岡方面を走行する際にはここを利用すると良い。

川西ICの噂[編集]

  1. 2017年12月現在、新名神の最西端である。安全確認のためかここ以西の開通が遅れてしまった。
  2. 日生中央方面への最寄りIC。川西能勢口周辺から少し遠い。
  3. 兵庫県のICだが、中国道や山陽道から池田市街地へ向かう際にはここから利用した方が便利。
    • 厳密には中国道だと西宮北ICから大都市近郊区間に入る為。
    • 因みに新名神はここから大阪方面は大都市近郊区間に突入する。

宝塚北SICの噂[編集]

  • 新名神高速道路
  1. 武田尾の周辺にETC専用だがICが出現。
    • 果たして1h4本のJRからシェアを奪えるか。
  2. 宝塚北SA併設。
  3. 宝塚市街地へと行こうと思ったら一回三田市か神戸市か箕面市に出ないと行きにくい。
    • 他市に出ずに市街地へと向かおうとしたら、すごく細い道に遭遇する。
      • だが、一応阪急田園バスが2時間に1本だが運行されている道である。

奈良[編集]

針ICの噂[編集]

  1. 道の駅併設IC。
    • 併設といっても降りてちょっと下道を走る必要があるけれど。
  2. ここは意外と奈良市。
    • 元・都祁(つげ)村。
  3. 国道368号を北西に進むこと34.8km、奈良県庁にたどり着く。
    • 奈良市から出ないルートで一番短いのが20.7kmだった。
  4. インター標識は一般的な書き方(針 都祁)の他に更にカッコ書きで地名が3つ(柳生 榛原 室生)書かれており、さらに世界遺産(吉野・大嶺)の案内標識まであり、名阪国道随一の情報量。
  5. 昔はここばりに合流が難しいランプ構造だったが、針T・R・Sと一体化し、改善された。

五ヶ谷ICの噂[編集]

  1. 名阪国道名物、Ωカーブの途中にあるIC。
    • Ωの左側のところ。
    • ここから福住IC側はましなんだが、当ICと天理東ICの間にはR300級のカーブが連続する。
      • 分岐がカーブの途中にあって分かりにくいためか、IC標識の数が多い。
  2. ここも奈良市なのだが、天理市に入らずに車で奈良市街に出るルートはないので、実質飛び地のようなエリアである。

郡山IC・郡山下ツ道JCT・郡山南ICの噂[編集]

  • 西名阪自動車道、京奈和自動車道
  1. むかしは西名阪道にある普通のIC,て感じだったんだが、京奈和道開通によって少し変わってきた。
    • 橿原まで伸びている。京奈和道は無料区間のため、仕組み的には普通のICと同じ。
  2. 郡山ICから京奈和道へ行くことはできず、近くの郡山南ICを利用することとなる。

大和まほろばIC・SICの噂[編集]

  • 西名阪自動車道
  1. 東行(天理方面)は普通のIC、西行(松原方面)はETC車専用ICと少し珍しいIC。
    • ていうか東行がSICにならなかったのは、料金システム的にそもそも料金所が不必要だったからである。
    • 先に開通したのは、その東行きだった。その時点で「近畿2府4県初のスマートIC」と豪語していたが、スマートIC設備を整えた近畿初のSICは湖東三山SICだったりする(西行きはそれよりも遅れて開通したから)。
  2. 郡山ICからさほど離れていない。
  3. ICの前には大和中央道という大通りが通っている。
  4. IC名だけではどこにあるのか判りづらい。

和歌山[編集]

和歌山JCTの噂[編集]

  • 阪和自動車道 京奈和自動車道
  1. JCTを利用すると紀ノ川SAが利用できなくなる。
    • しかし、和歌山方面は阪和道本線とJCTの分岐路を工夫すれば紀ノ川SAを利用できる構造になれた。けど、なぜそうしなかったのだろうか?

和歌山ICの噂[編集]

  • 阪和自動車道
  1. 南海フェリーはここが最寄IC。
    • 和歌山港が近い為。

海南ICの噂[編集]

  • 阪和自動車道
  1. 周辺にはポルトヨーロッパがある。観光の際、有田方面↔高野山も当ICが便利である。
  2. 当ICから南行(有田方面)へ進む際、いったん北へあがり数百メートル進んだらUターンし南行本線へ合流することになる。当ICはトンネルが邪魔してきれいな形のICにはならなかった。
  3. 当IC以北はあまりトンネルがない。
    • 1㎞以上のトンネルは一つもない。

広川南ICの噂[編集]

  • 阪和自動車道
  1. 山の中にあり使う人がほとんどいない。

関連項目[編集]

 0  高速道路・都市高速 ∞km
-1  IC・JCT ○km
東北 関東(埼玉千葉神奈川) 甲信越・北陸 東海 近畿 中国 九州
-2  SA・PA !km
東北 関東 甲信越・北陸 東海 近畿 中国 九州
 関連項目 ?km
ハイウェイラジオ ETC 高速隊 料金収受員



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